セブンスデー・アドベンチスト浦和キリスト教会が配信する礼拝説教動画です。説教者は当教会 明智信作牧師。
今週の聖書箇所は、イザヤ書43:18、19
「初めからのことを思い出すな。昔のことを思いめぐらすな。
見よ、新しいことをわたしは行う。今や、それは芽生えている。あなたたちはそれを悟らないのか。わたしは荒れ野に道を敷き/砂漠に大河を流れさせる。」
(C)日本聖書協会 新共同訳聖書
「SDA浦和キリスト教会」チャンネルは、
https://www.youtube.com/channel/UCJPNutaWTJbXSkRwFr1WvTg
[音楽] 2024年をえて元旦に石川県で マグニチュード7の巨大地震が起こりまし たその結果多くの被災者が出ております 本当に心痛むていうことですね被災された 方々が1日も早く落ち着いて生活できる 落ち着いた生活に戻れるようにまたお 亡くなりになった方々そのご遺族の方々え の上に神様の慰めとお支えをお祈りして おります え次の御言葉を改めて心に刻みつけてえ おきたいと思いますね最初の御言葉皆さん のプリントの1番の御言葉です [音楽] ねの手紙4章 のあこれ1315になった1415ですね ごめん なさいあなた方は明日のこともわからぬ身 なのだあなた方の命はどんなものであるか あなた方はしばしの間現れて立ちまち 消えゆくきりにすぎないむしろあなた方は 主の心であれば私は生きながら絵もしあの ことこのこともしようと言うべきで あるあなた方は明日のことも分からぬ身な のだ全くその通りですねえ私たちは本当に 明日何が起こるかわかりませんでも聖書は 明日を知る神がおられると教えてくれてい ます私たちの信じる神様は明を知る神様で いらっしゃいますその神が私たちの将来に 対して光を与えておられるのであります この神に信頼して歩めることは何と幸いな ことでしょう かではそう知る神様が私たちにどのような 光を与えておられるでしょう か今年最初の安息日のメッセージをイザヤ 書の43章の え18説19節ま20節にも触れていき たいと思うんですがえこれに基づいてお話 をさせていただこうと思っておりますまず 43章の18節19節にはこう書かれて ます ねあなた方は先のこと前に起こったこと 過去のことを思い出してはならないまた イニシエのことを考えてはなら ない見よ私は新ことを なすやがてそれは起こるあなた方はそれを 知らないのか私は荒野に道を設け砂漠に川 を流れ させるこれが神様の言葉ですね神様は昔 イスラエルの民をあのエジプトの地から 救い出すためにエジプトから救い出すため に公海の海を2つに分けその海の底を通ら せて追いかけてくるエジプトの軍隊から 救い敵をその海の底に沈められたことが ありまし
たそれは神にしかできない素晴らしい救い の身業でありまし たしかし神はここでイヤを通してそのよう な過去のことを思い出すな考えるなと言わ れるのですですなぜなら神様がこれから 将来なそうとしておられる新しいことは 過去の神の技よりもはるかに素晴らしい ことだからだというわけ です神様がこれからなさろうとして いらっしゃる素晴らしい身業に比べれば 過去の栄光の技も小さなものと思われる それほどに素晴らしいことなのであり ます神様こうおっしゃってますね43章の 19 節見よ私は新しいことをなすやがてそれは 起こるあなた方はそれを知らないの か神が新しいことを行ってくださるという 御言葉を読んで私はふと今 この御言葉がほんのカカにではありますが この浦和教会で置き始めているのではない かそう感じまし たかつてなかったことで今起きていること 新しい ことそれは何でしょうか皆さん思い起こし てみて ください昨年は鈴木純子さん金花子さん ロロさんご夫妻と奥さんがこの教会に転入 されました ねどなたも忠実に出席しておいでになり ますさらにロロさんご家族がTICから 浦和協会に出席するようになったその結果 とし てフィリピン人の方々 のレギュラー出席が増えてきまし た10月後半から15名前後の方々がが2 階でアス学校礼拝を行うようになっており ますこの頃 からこの教会に以前から時々出席していた フィリピン人の方々が最近は 毎週出席してくださるようになりました ね加えて日本人協会でも11月25日に平 星さが2年ぶりに戻ってくらまし たしかもそれ以来毎週出席しておられます それだけでありませんご主人と職場の従業 員の方々さらにその伴侶や同僚の方々もお 連れし て毎週ご一緒においでになってますね今日 も来てくださってい ます平林線たちだけで少なくとも6名が 出席してするようになっておられます 平林さんがお帰りになる時いつもこれから も毎週来ますとはっきりとおっしゃって くださってとても励まされておりますねえ 嬉しいこと です
さらに今日はお見えなないよですけどねす 牧師に声をかけられたリさんが同じ同じ 11月25なんですけどね出席し始め ほとんど毎週おいでになっていらっしゃい ますね 所持場でお休みになってた姉妹も最近出席 するようになっていますその結果礼拝出席 者が第3期の平均出席者は36名でしたが 第4期の平均出席者は56名になりまし た1期の間に20名も増える平均でですよ これはもうかつてないこと です素晴らしいことが起きているんですよ 神様がお1人お1人に語りかけその心を 動かしておいでになる結果ではない でしょうかこうしたことは私たちの思いを はかに超えた神様の恵みの働きとしか考え られませ ん神様は見よ私は新しいことをなすやがて それは起こるとおっしゃっていましたが そのことが今この浦和でも起き始めて いるです ね神様すでに行い始めていらっしゃるん ですそして今年さらに継続して身業を行っ てくださるに違いありません楽しみですね 本当に心がワクワクいたし ます私たちは今すでに素晴らしい身業を 表し始めておいでなる神様がこれから さらになろうとしておられる新しいこと そこに大きな期待をしていきたいと思い ます同時に神がなさろうとしておられる 尊い救いの働きの中で私たちがどんな役割 を果たすことができるのか何が求められて いるのかそのことを主に祈りもめていこう でありませんか見よ私は新しいことをなす やがてそれは起こるねイザヤ43の 19なんと希望を抱かせてくれる言葉では ないでしょうか神様がお語になったのです からそれは必ず起こるんですあなた方は それを知らないのか知ってほしいと神は 望んでおられるのです私たちはそれを知ら なければなりませ んでは神様は何をなさろうとしておられる のでしょうか43章依43 のです ね19節20節コロプリントと はちょっとプリント少しミスがありますね え19節後半から20節のところにですね こんな言葉があるんです ね私は荒野に道を 儲け川を流れさせるこれ19節後半ですね 私は荒野に道を設け砂漠に川を流れ させるどういう意味でしょうかかつて イスラエルの民が荒野を旅している時飲む 水がなくなったということがありました その時イスラエルの民はモーセに向かって
つぶやきましたあの時神はモーセにホレブ の岩を打たせまし た岩を叩くとモーセが言われた通り岩を 叩くと岩から水が流れ出て人々が潤され たそのことが失17章の6節に記されてい ますね光量とした砂漠を通り抜けるという ことは後悔を渡るのと同様に人間の力では 不可能なことでそれができたのはまさに神 の奇跡でした神様が岩から水を出させ さらに天からマナを振らせてくださって民 は死ぬことなくえその旅を続けていくこと ができまし たさらにイスラエルの民はアノを放浪して いる間にあ放浪というか神様と一緒です からね旅している時猛毒の蛇からも守られ ておりまし た昼は灼熱の太陽の光と熱から守るために 雲のの柱夜は急激に下がる気温でこえない ように火の柱を持って神はイスラエルの民 を導かれたのであり ますこれからこれらの出来事はどれも 素晴らしい神様の愛の奇跡でありました イスラエルの民は しばしば神のモーセに向かってつぶやき不 信仰に陥っていましたがそれでもなお神は 忍耐強く変わることなく愛と守りと導きを 与えて荒野を通りすぎるようにして くださいまし た神様 は今も変わらず愛と哀れみに飛んでおられ ますかつてイスラエルのために表されたの と同じ力ある神様 です今も生きておられる神様です ねそして神様今これから新しいことをしし てくださると言っておられるん です今はキリストのご再臨がかつてのどの 時代よりも間に迫っている本当に厳粛な時 であります世界選挙の使命が文字通り現実 となるべき時が来て いるこんな時にこの浦和教会でもすでに神 様の特別な働きが始まっているんですこの 神様の働きに参加するために私たち 1人1人に求められていることは何 でしょうかそのことをお祈りしながら神様 にお1人を1人示していただき ましょう昨日え今年最初のですね全国牧師 連絡会が開かれました まオンラインでですね え開かれたんですけども事前に柴田総務局 長から各自1分以内で信年の豊富近況を 語るようにと言ってきましたのでですね私 も おお祈りしながら準備しました4項目あげ たんですけども1つしか語りませんでした 皆さんがもう去年の教を思い出したか去年
は長くなっちゃってね大変だったんです けど今回みんな一言で終わるんですよ 短かったので私も一気にもう予定したもの をカットして短くしましたその最初のに 申し上げたのがま常々私の言ってること ですけども神に聞くリスニングですね神に 聞くディボーションの継続をすることと 自分だけではなく教会員の皆さんが個人的 にこのディボーションを経験するように 励まし必要に応じて具体的にアドバイス するとつまりお1人お1人が個人的に神様 から神の声を聞く聞いて聞いて応答する そういうものとなるような教会をね目指し たいということを第1にあげました他に 2人の牧師さんがねやはりディボーション のこと言ってましたねはい私たちは人の話 を聞くだけじゃダメなんですね精霊の導き の中で神様から直接毎日見声を聞いて応答 するこれをしていくならば飛躍的にね教会 の 霊的状態は引き上げられていくと思います ね2番目に私があげたのは今度は人に聞く 慶長の長今度は人に聞く ね自分の方から声をかけて コミュニケーションを図り成長しその結果 として共に祈り合いもっともっと親しく なるということをね心がけたいと思いまし た正月を迎えてですねま年賀上返事を書く こともあありましたけども声の頼りの方が いいなと思ってね声電話をかけて色々お 話ししました生の声を聞いてお交わりする これの方がいいなともう来年から年画上 出しませんでもう電話でやっていこうかな と思ってますけど ねとにかく もっと もっと直接声をかけてねお話を伺いそして 一緒に祈り合うこの交わりを今年は今まで によりも大切にしていきたいこれが2番目 その結果として3番目共に 働く教会員が積極的に奉仕できる場を提供 していくま今年はですねえそのようなこと を考えております皆さんの協力をいただき ながらですねえどんどんえ皆さんに前に出 ていただけたいまそんな風に思ってるん ですね 共に働くということです4番目共に 喜ぶ礼の喜びに共に預からせていただく皆 さんと心合わせて祈り合い共に球道者に 関わることで現在またこれから与えられる 球道者がバプテスマを受ける喜びに共に 預かる ねまこれはね取り立てていうことじゃない んです本当はね毎回当然のことであんです けれども私はこれを改めてね意識しながら
え皆さんと関わっていきたいなと思って おりますこの4つのことを心に止めてこの 1年間ご放しさせていただこうと思って おります ま効果福岡というよりももう摂理ですね神 様は良いようにされて私の体を弱くして おられるのでね一層皆さんの助けが必要 ですし祈りが必要ですしまたそのことを 通してえ皆さんと一緒にね え神様の働きに取り組んでいきたいと思っ ており ます神様はかつて地上のカナにイスラエル の民を導くために道を開かれました同じ神 様がまた天のカナ神の国に私たちを導き 入れるための道を設けてくださるの です天のカに至る道とは今日の私たちに とって何を意味してるでしょうかそれは主 イエスキリストが再びおいでになるその前 にどうしても成就しなければならないこと が成就するそのしなければならないことを 成就するということですね再臨の前兆で まだ成就していない予言 があるんです よそれは最も重要であり神様の最大の関心 でもありますそれは何かというと4番目の 聖書の御言葉ですねマタイ24章の14 節そしてこの三国の福音は全ての民に対し て証しをするために全世界に述べたえ られるであろうそしてそれから最後が来る のである神の愛と救いの福音すなわち神で ありながら人となり十字にかかって私たち の罪のために死んで3日目に 蘇り40日後に天にお帰りになりやがて間 もなく再臨される私たちの救い主主イエス キリストを全世界に述べ伝える ことこの選挙の働きが完成した時に主はお いでになると聖書を教えてますね世界選挙 を完結させてくださるこれこそ 天のカナへの道を開くということであり ますかつては大体西ヨーロッパえ特に アメリカセブンの歴史では特にアメリカ から世界に選挙がは進んでいきました行わ れてきまし たこれが一般的だったんですけども今は 世界から世界へ日本もまた海外への選挙 あるいは日本の中の外国人伝動の使命が 加わる時代になってるんです ね現にこの浦和協会この最近顕著にその 現象が見られますねフィリピン人中国人 韓国人その他外国の方々が教会に出席する ようになってい ますそれは私が信仰を持ち始めた頃日本の どこもほとんど100%と純粋日本人だけ でしたところがですね今はそうではなく なってるん
です日本にいながら外国人への伝動の機会 が開かれて いるで昨日の牧会に出てですねある牧さの 報告聞いてもびっくりしまし た愛知県のですね愛知県に四日市って ところあります私が名古屋にいた頃は 四日市集会所だったんですけどねねその 四日市協会は礼拝出席者が35名今いるん ですね随分増えましたそのうち外国人が 25名日本人は10名だ ですカア協会これも愛知県ですけど刈屋 協会ここは礼拝出席者55名かなりの数に なってますねそのうちフィリピン人が30 名の人が20名日本人わずか5名です よ55名のうち50名は外国人と いう他に米子や抱負などももうレギュラー でね外国人まフィリピン人用ですけどねえ 出席しているというのを聞いてああ浦和は 特別な教会ではなくって浦和のような教会 が全国にね今増えてきている外国人が増え てきてるんですよ はいそのことを知りまし たイザヤ所の43章 の19節 に見よ私は新しいことをなすやがてそれは 起こるあなた方はそれを知らないのか私は 荒野に道を設け砂漠に川を流れさせると 約束しておられます神様のこの約束は日本 での大心を主が実現してくださるという 約束としても受け止めることができるの です私たちは日本に住む人々の心に私たち はやはり日本人ですのでね日本の人たちに 対してキリストの愛と救いの心理の種を 巻かなければなりません日本の文化日本人 の心は聖書が語る荒野と言われるのに ふさわしいのではないでしょうか荒野です から心理の種が巻かれても量としてい て水気がない昼間は灼熱の太陽が照るので なかなか根を下ろし にくいしかし神様の約束は荒野に道を設け 砂漠に川を流れさせるというんです神様が 砂漠に川を流れさせると約束しておられ ますそうすると砂漠は潤い美しい園に変え られます ね すなわち神様が精霊を送りになってこの 日本人の心を耕し生まれ変わらせ心理に 対して素直に耳を傾ける心に変えて くださるということです ね現に私たちは日本人でありながらイエス キリストを信じるものに生まれ変わらせて いただいてますよねま私も時が見るまで は心理に対して全く興味もないしえですね 無縁でした しかし時が熟すと神様は不思議な方法で
です導いてくださるんですねそしてひび 教会にセブンセの教会に行った時はもう時 が満ちていたんですね私はもうこの昭和 48年1973年3月10日を境い に一気に変えられていったんですよ私 そんな気持ちはなかったんですただ声かけ られたから行っただけですけどもその行っ た日からもう心が変わり始めて主を重ねる ごとに安則にごとに私の気持ちはどんどん 変えられましたねはい半年の間に別人の ように変られました人間は変わりうるん ですね短期間 に私の人生に起きた奇跡ですがこの奇跡は 今日本でも他のところでも起きているわけ ですこれからもっと素晴らしいことが 起きると聖書は予言してるんですね 素晴らしいことでないでしょうか浦和教会 にも神がどういうことをなさるのかそれを 期待して祈りたいと思いますね神様が今 これからなさるね私もこう礼拝講談から ですねこう平さんたちの姿を見るとね本当 励まされるんですよ ね3年前にはこの月現象は見られません でした今は毎週こし点で来てくださる方が いるこれから何が起こるんでしょう本当に 期待をしており ます私たち求められてるのはこの御言葉を 語られた神様を信じ神に期待する信仰で あり ますイザヤ書の43章の20節にはですね こんな言葉があります野の獣は私を崇め 座長も私を崇めると書いてあるます 野の獣も座長もこれは比的に描かれており ますねそれは人間の感情と態度を象徴的に 描いております今の人間は野獣のようだと いうんですよ野の獣のよう だニュースをご覧になるならばこれがかる しも大げさな表現ではないとお感じになる と思うんですね理性のない感情のままに 本能のままにいえ動物ならまだ本能の制御 がありますけれども人間の心は本能にも 制御されないだけに余計に危険なそんな人 たちが身近に いるたまたま出会った人にいきなり 切りつけられたり殴られたりしてね殺さ れるという事件が起きてしまっ てる霊的には全く死んでい ますあるいは精霊の働きになかなか応じ ようとしません そんな固くな心を持っている人たち様々な 名神や風習や様々な偶像に縛られている人 たちがいますしかし神様おっしゃいます野 の獣は私を崇め座長も私を 崇めるねそんな野獣や座長のような人間も 神を崇めるようになるっていうん
ですここに希望がありますね大いなる希望 があります日本人がキリストを信じて神を 崇め神のために生きるものとなるそんな意 が 来るこの約束を信じて大胆にこの約束の 成女を祈りもめたいと思います私がラノに 水をいし砂漠に川を流れさせて私の選んだ たに飲ませるからだとユダヤの43章の 20節後半に書かれてあります この最後の言葉に注目してください神様の なさろうとしてる新しいことが成就する こととこの最後の御言葉は深い関わりが あります神が神のたに水を飲ませるから神 を知らない人たちが神を崇めるように なる神のたキリストを信じる私たちがまず 命の水をのみ魂を必要があるんです私たち が精霊に満たされる時に私たちを通して他 の人たちが変えられていくっていうんです ね神のために注がれる水とは何でしょう か6番目の引用文イザ44章の3節4 節私は乾いたちに水を注ぎひびた地に流れ を注ぎ我が霊を神の霊をあなたの心に注ぎ 我が恵みをあなたの子孫に与えるからで あるこうして彼らは水の中の草のように 流れのほりの柳のように生え育つと言って ますここで神ご自身が水は神様の霊 すなわち精霊だと教えてくださってますね 神様がご自分のたに精霊を豊かに注がれる と言うんですその時民は潤い水の中の草の ように流れのほりの柳のように生え育つと いうの です神の民が神の霊に満たされ彼らは水の 中の草のように流れのほりの柳のように 生育 状態それはどんな状態でしょうか え私は この宗法のですねえ名のところにですね 教会の証の9巻189ページの引用文を ですねえ紹介いたしました今までの説教で も何度か紹介した御言葉ですけども ねお笑みしますもし私たちが神の前に減り かり親切で礼儀正しく優しい心を持ち 哀れみ深くあるなら今会心者が1人しかい ないところに心理に対して100人の会心 者がいるであろうというんですよすごい 言葉じゃないでしょう か1人が神の前に 減り親切で礼儀正しく優しい心を持ち 哀れみ深くある なら今1人しか救われバプテスト受ける人 がいないとところに100人がバプテスト 受けるようになるっていうんですよこれは しっかり心に止めておくべき素晴らしい 心理約束ではないでしょう かこれは本当に読み流してはいけないなと
思います ね私は瞑想に知えっとこの神の前に減り たりで礼儀正しく優しい心を持ち哀れみ 深くあるということこれこそが精霊に 満たされ人を救う愛と情熱に溢れている姿 の人ではないか なと思うんですよ ねそれ私たちが約束する約束された精霊を 受けるかどうかにかかってるんですこんな もの自分の力で得ることはできませんでも 精霊に満たされるならば神の前に謙遜に なり人には親切で礼儀正しく優しい心を 持ちありに深くあることが できる私たち1人1人がそうなったなのは 家庭が変わるでしょう職場が変わっていく でしょう教会が変わると思います ねそれは全て私たちが約束された精霊を 受けることにかかってるんです ね実 はキリストのご再臨の前に上すべきもう1 つの大切なことがございますそれ私たち キリストを信じる者たちのうちにキリスト の神性が回復されるという非常に 素晴らしいしかし 高い標準ですよねも神様のでもこれは約束 なんですねえマルコに福音書の4章の28 節29節7番目を見てくださいますかそこ にこんな言葉がありますイエス様こう おっしゃいました地は おか身を結ばせるもので初めに目次にほ次 にほの中に豊かな身が できる身がいるとすぐにカを入れる借入れ 時が来たからである ね地はおか身を結ばれるんだといきなり身 を結ぶんじゃなくて目ほ頬の中に身が できる身がいるとカを入れるですねこの ことに関連してエレンホワイトがですね 実物教訓キリストの実物教実物教訓47 ページ8番目の引用文を見てくださいます かこうにこう書いてありますキリストはご 自分の教会の中にご自身を表そうと熱望し ておられるキリストの品性が完全に キリストの民の中に再現された時に彼らを ご自分のところに迎えるために主は来 られるので あるキリストの名を唱える全てのものが神 の見境のために身を結ぶなら福の種は どんなに速やかに全世界に巻かれることで あろう世界の最後の大収穫は急速に熟すで あろうそしてこの尊い身を集めるために キリストとはおいでになるので あるこう書かれてます ね品性の回復と選挙の完結が密接に つながっているということがこの文章から も分かりますよねこの2つは並行して進む
ものお互いに切り離せないものなんですね 我々が変えられるば変えられる ほど人々に与える影響力感化力が増して くるわけですです よそのことを覚えたいと思います ねイザヤ書の44章に戻りたいと思います イザヤ所の44 章精霊の水が注がれるのは乾いたちひび たちであると聖書を教えています ね私たちに乾きがあること必要を感じて いるということが大切なんですね 自己満足はラオキアの特徴ですよしかし もっと愛情豊かになりたいもっと謙遜で ありたい ね神を知る知識がまだ 乏しい必要を感じて神に助けを求めるその 状態が実は大切なんです ね乾いている人は真剣に祈り求めます そしてその祈りに答えて精霊が注がれて いくんですよ ね必要に目覚めるのも精霊の働きですから 皆さんが何かそういうのを感じてるとして ますそれ精霊の働きだと覚えて ください先ほど品性の回復と世界選挙の 関係について語りましたけれども御言葉を ただ学ぶだけでは品性は回復しないです ね魂のために働いてこそ変えられていく もちろんこれはセットですからえ学ぶこと がねきっかけとなって行動にも出てきもの で学びはとても大事なんですけどね教訓 キリストの実物教訓の あ えあ皆さんのプリントではこれどうなった 実物教46から47なんですがね えクリスチャンはこの皆さんのプリントに 入ってなかったクリスチャンはこういう風 に書かれてますクリスチャンはキリストの 者として他の魂を救うためにこの世界に 存在してるのであるもし私たちがキリスト の霊すなわち他に対する無がの愛と働きの 精神を受けるならば自然に成長して身を 結ぶのであるあなたの品性には御玉の身が 熟し信仰はまわり確信は強固になり愛は 完成され まこんな約束が書かれておりますね他の魂 の救いのために働くこれが霊的な運動です ね霊的にも霊的な面でも運動が必要です けどそれは人の救いのために働くという ことですねで運動するとね現実に乾きを 感じるようになりますね はい霊的な運動っていうのが人の救いの ために働くということです誰かの救いの ために祈って関わるとていうことです ね例えば家族に神様のことを伝えようと 真剣に祈り求め語ろうとするならば直に
御言葉の学び祈りの必要を感じるように なるでしょう何を伝えたらいいのか何を 語ったらいいのかそこから始めないといけ ませんね自分の御言葉への理解が曖昧な ことに気がつきそれを調べるようになり ますよ ね知っている政府でもそれどこ聖書のどこ に書いてあるのか知らないことが分かり ますすると御言葉を調べたり覚えたりする 必要が感じるでしょう ねあの大山の古え良子さんですか彼女も こうやって政研究することになって次々と ね御言葉を覚えるようになりでたくさんの 御言葉を今え蓄えておられますよね誰かの ために働き始めると乾きを感じるんですね 必要を感じるそれ実際に使っているといる うちに御言葉がしっかりと定着するんです ねどんなに語っても思いように人の心が 変わらなければ無力を感じますただ ひたすら精霊の注ぎを祈り求めるように なりますえ霊の乾きが起こるんですよね今 神様は乾いたに命の水を注ぎ神の霊を 信じる私たちに豊かに与えて潤すと大勢に なっているんです人の救いのために関わる にあたってエレンホワイトを通して与えれ てるこの神様の知恵次の神の知恵に耳を 傾けてくださいミニストリーオ フィーリング115ページ9番目の引用文 ですねここにこう書かれてますね人の心を 動かすにはキリストの方法だけが真の成功 をもたらす人間と交際しておられた間 救い主はその人たちの利益を図られ道場を 示しその必要を満たして信頼を受けになっ たそして私についてきなさいとご命令に なっ た個人的に努力をして人々に近づいていく ことが必要である貧しいものを助けやめる ものを看護し悲しむもの人を失ったものを 慰め無知なものに教え経験がないものには 助言を与えなければならない私たちは泣く もと共に泣き喜ぶものと共に喜ぶべきで ある納得させる力と祈りの力と神の愛の力 が伴うならばこの働きが身を結ばずに置く はずはなく必ず結ぶので あるあなたの周りの人々のために大事な 家族のためにご近所の人のために親戚の人 のために祈り始めてください誰のために何 をしたら良いか教えてくださいと祈りもめ て ください今年神様は私たちのために新しい ことをなるそれはやがて起ると約束して おられますこの神様の約束に信頼してその 約束が成就するように求めましょう乾いた 魂を神の霊で満たしていただき ましょう臨ににとって祝福となる存在で
いることができるように祈りもめましょう 神様がこの日本の魂の乾いた心を潤そとし ておられます神様の偉大な働きのために 私たちを用いてくださるようにとも祈り ましょうまたお互いのために祈り ましょうどうかこの私のためにも特別にお 祈りくださるようにえ説にお願いしたいと 思いますね何か神様は今年ねま私が生まれ て初めて手術をするということもある けれど何かね今までにない経験を私に 与えようとしておられるそんな気がするん ですそれはもう神の技ですからね皆さん 祈っていただいたらきっと何か今まで経験 したことのないことが起きるんじゃないか なまそんなすかな期待もあります皆さんの 祈りが大きな力であり支えであり励まし ですので私のためにも祈って ください5章の31節を最後にお読みし ます主よあなたの敵は皆このように滅び あなたを愛するものを太陽の勢いよく登る ようにしてください素晴らしい祈りです ね主よあなたの敵は皆このように滅び あなたを愛するものを太陽の勢いよく登る ようにしてください新共同薬では主を 愛するものが日の出の勢いを得ますように なってんですよね日の出の勢い素晴らしい ですねこの祈りが聞かれ神の約束の御言葉 が私たちの毎日の生活の中に豊かに成就し て日の出の勢いを得ますように心よりお 祈りいたします神様がこの1年私たち 1人1人を豊かに祝福してくださるように 多くの魂が変えられ救われていくのを見 させていただけるように心からお祈りし たいと思います神様の福皆さんの上にに なるようにお祈りいたします