【スカッと】長男嫁「親族付き合いはしたくないですw」→長男夫婦に今後の付き合いは不要と返信→次男嫁と孫で楽しく過ごしていると、突然長男嫁が現れ…w【修羅場】【総集編】

【スカッと】長男嫁「親族付き合いはしたくないですw」→長男夫婦に今後の付き合いは不要と返信→次男嫁と孫で楽しく過ごしていると、突然長男嫁が現れ…w【修羅場】【総集編】



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#スカッとする話 #スカッと #朗読 #修羅場

もうこれで会うのは最後にさせてください え親族付き合いはしたくないん です私たちは長男嫁にそんなことを言われ て驚いてしまっただって面倒なことだらけ じゃないですかそんなの最初からない方が いいんですよ私たちは切れてしまい長男嫁 の言う通りにすることにしたある日次男嫁 と孫と楽しく休日を過ごしていると チャイムが鳴ったおお母さん助けて くださいあら今後の付き合いは不要なん じゃない の私の名前はあけみ63歳の専業主婦だ夫 と結婚し2人の子供に恵まれ私はとても 幸せに生きてきた長男のマサは現在32歳 で次男の優太は28歳2人とも立派な 社会人になりたまに規制しては自分たちの 近況を話してくれる 次男はすでに結婚しており今は2歳の子供 がいる奥さんの早苗さんはとても 可愛らしくて性格もいい素敵な子だ2人は 職場で出会ったらしく会社でも微笑ましい カップルとして周りからお似合いだと言わ れていたんだとか確かにそう言われても 納得がいくほど早さんは次男と相性がいい ように見える2人で話している時は夫婦 漫才のように掛け合いが面白くて本当にが いいんだなと微笑ましく思うきっとこの 感じで職場でもやり取りをしていたの だろう確かにお似合いだなと周りが感じて しまうのも 頷ける次男夫婦はよくマを連れて遊びに来 てくれてこの孫のつさが本当に可愛いのだ 2人のどちらに似ても性格は穏やかでいい 子に育つだろうなと思っていたのだが 予想通りとてもいい子に育っているさは 本当に可愛いわねゆうたの子供の頃に そっくりだよえ本当に分かります目元とか 似てますよねそうそう笑った表情とかも そっくりだよそうか嬉しいな次男一家が 遊びに来るとすごく本わかした雰囲気に なるきっと次男と早苗さんの出す空気が そうさせるのだろう なそれから1ヶ月ほどが経った頃だろうか 今度は久しぶりに長男が規制をしてきた マサよく来たね母さん久しぶりはいこれ 母さんたちが好きな予感あらま気を使わ なくていいのに忙しい中わざわざ来たのは 何か用があったのああちょっと母さんと 父さんに話があってね私と夫は何やら 真面目な話かなと少し身構えた長男が持っ てきてくれた感をお茶と一緒に出して 私たちは食卓にについたそれで話って何実 は俺結婚することにしたんだ え本当か私たちが驚いていると長男は少し 照れくそうに頷いたおめでとう

マサルお前もついに結婚か仕事に打ち込み すぎてて心配していたがいい人を見つけた んだな父さん母さん ありがとう長男は大学を卒業後大手のIT 企業に就職してずっと忙しく働いていた 社会人としてちゃんとしていることは 嬉しかったがそれでも30代になっても 浮いた話が1つもなかった長男を私たちは 心配していたそれがついに結婚をすると いうのだからこれほど嬉しいことはない 今日はお祝に寿司を食べよう夫も大喜びで そう言い私たちは長男の結婚を祝福した そしてそれから週間ほど経ってから長男が 婚約者の女性を連れて挨拶にやってき た初めましてみゆと言いますどうも 初めまして 美ゆきさんは背が高くモデルのような スタイルでとても綺麗な人だった顔も すごく小さいし目もぱっちりと大きくて街 を歩いていたらきっと誰もが振り返りそう なほどだそれから私たちは食卓についてお 茶菓子を食べながら話をした美ゆきさんと マサルはどこで出会ったのたまたま パーティーで出会いまして仲良くしてる 社長さんが書籍を出した出版パーティーだ よそうなのね夫は公務員でそういった場所 にほとんど行ったことがないし私も専業 主婦で子供たちにもそういう経験はさせた ことがないので長男から普通にパーティー という華やかなワードが出てきて驚いて しまった大手のIT企業に務めてそれなり に成果を上げるとそういう機会にも 恵まれるのだなと思ったすると今度は美 さんが質問をしてきたマさんのお父さんは 公務員と聞きましたが役所勤めなんですか いや私は教師ですよ小学校で子供たちに 勉強を教えていますへえ教師ですか私は美 さんの顔が一瞬引きつったような気がした 何か思うところでもあったのだろう かさんのお母さんはどちらの大学を出たん ですかまるまる大学ですよえまるまる大学 聞いたことないですねあらそうまあ有名な 南関大学ではないからねそうです か美さんは私たちと話せば話すほど どんどん顔から笑顔が消えていった私は 少しでも輪の雰囲気が明るくなるようにと 2人の結婚式の話題を出した結婚式はどう いうものにするのかしらそうですねまあ 大体のことは決まってますよ俺たちがあげ たいと思っていた式場を抑えることができ たんだそれで今は美と話し合いながら色々 と凝った演出を考えてるんだよそうなの ね長男が話を広げてくれるからなんとか なっているものの美さんはさっきから 広げようがない返事をするだけださすがの

私もちょっとその態度には腹が立った一体 何が気に入らないのだろうか夫もなんだか 釈然としない感じでいるようでそういった 雰囲気が隣りにいてわかったなが長男は ちょっと鈍感なのか美さんの私たちへの 態度に気づいていないようだもしかしたら これがみゆさんの普通なのかもしれない そしてモヤモヤした気持ちのままお開きと なり長男と美さんは帰って行っ たなんか冷たくなかったかも私にそう聞い てきたうん私もそんな気がしたわ一体何 だったんだろうか私たち何か気に触るよう なこと言ったかしら ね思い当たる節が全くなかった私たちは美 さんの冷たい態度がよくわからず果たして 本当に長男は幸せな結婚ができるのか心配 になっ たその後両家の顔合わせがあり私と夫 そして長男となんで参加したお相手の家族 はご両親と1人娘であるみゆさんの3人だ 初めましての挨拶を済ませて私たちは食事 会を始めただがここでも美さんは私や夫に 冷たかったというよりもなんだか馬鹿にし ているような態度を取ってきた小学校の 教師をしていたらこういう場所には なかなか来られないんじゃないですかえ どういう意味だ夫がいぶかしげな態度でで 彼女を見るだって教師って生殖者のような 感じで思われてるじゃないですかお子さん の親にこんな高級レストランに出入りして いるところを見られたら問題になるんじゃ ないですか ああそういうことかいやいやそこまで 厳しい保護者の方はいないよそうなんです ねでも守さんは大人になるまでこういう ところにはほとんど来たことがないって 言ってましたよみゆさんはくすっと笑い ながらそう言ったその感じがなんだか馬鹿 にしているようで嫌な気分になるそして 彼女のご両親も似たような態度を取ってき たまあまあ親に頼らずにマサル君は自ら 成功者となったんだから彼の努力を叩いて あげようじゃない か彼女の父親がそう言ったがそれも別の 例え方をすると私たちが不ないと言って いるようなものだなんて失礼な人たちなの だろういやいや私がこうして社会人をやれ てるのは父と母が大事に育ててくれたから ですよゆうたもそう思うよなああ結婚して 子供ができてからはなお両親のあがめに 気づかされるね自慢のお母さんとお父さん だよ息子たちがそのように言ってくれて私 と夫は嬉しかったさっき相手の家族に馬鹿 にされたイライラが一気に吹き飛ぶほどだ 本当にとても優しいいい子たちに育って

くれたものだ長男と男の現に相手の家族は なんだかつまらなさそうな顔をしていた そしてそれ以降は特に私たちに攻撃をして くることはなく結婚式のことなどについて 話したりして食事会は終わっ た食事会の後息子たちはどちらもこの後の 予定がないとのことだったので久しぶりに 私たちの家で家族が集まったうやっぱり ああいう場って気遣れするね次男がそう 言ってソファーにへたり込むゆうたは基本 出された料理を美味しそうに食べてただけ じゃないか長男がそうツッコミを入れて 私たちが笑うでも私と夫は息子たちが場の 雰囲気を明るくしてくれていたことに感謝 していた今日は2人とも泊まっていきなよ 久しぶりにすき焼きでもしましょ私がそう 言うと息子たちはまるで子供の頃のように 無邪気に喜んでいたすき焼きをみんなで 食べながら今日の顔合せの時の話にな 兄さんみゆさんっていつもあんな感じなの えあんな感じってああなんていうのかな なんかちょっと言葉にトがあるというか そんな感じがしたんだけどえそうか兄さん はやっぱり鈍感だな母さんや父さんたちへ の発言とかちょっときつい言い方だったと 思う よお酒が入ったからか時男は少し踏み込ん だ話をしていた私と夫はあまり触れない ようにしていたのでチナがそこに切り込ん でちょっと緊張したそうかなまあ元々 ズバズバとはっきりものを言うタイプかも しれない ね長男はやっぱり美さんの馬鹿にした態度 に気づいていなかったようだこさたちは そういう風に感じたの長男が私たちに聞い てきた私と夫は顔を 見合わせるそうだなま彼女にとって普通な のかもしれないがあまりいいもの言い方 じゃなかった気がするなそっかちょっと気 をつけるよみゆも多分悪気はなかったと 思うけど次そういうことがあったら俺に 言って長男が理解を示してくれて私たちは ほっとしたそれから長男はみゆさんと結婚 式をあげて夫婦となったその後はしばらく 長男夫婦として私たちに挨拶にやってくる ことはなかったお盆の時に長男がやってき たのだが美さんはは来なかったのだ私たち が彼女はどうしたのかと聞くとなんか スケジュールが合わないから自分の実家に 帰ったら俺の実家には行けないって言われ ちゃってと長男は答え たまだ結婚してから1度も母さんたちに 挨拶してなかったからさすがに来てほし いって言ったんだけど聞く耳を持ってくれ なくて付き合っていた頃はこんな態度取っ

たことなかったからちょっとびっくりし ちゃった よどうやら今まで美さんは結婚するまでは の前では猫をかぶっていたようだだが結婚 して本性を表したのか長男に対しても 冷たい態度を取るようになったのだ最近は 料理もあまりまともに作ってくれなくてろ なものを食べられてないんだそうなのね じゃあ今日はたくさん栄養のあるものを 作ってあげるから食べなさい私も手伝い ますよたくさんご馳走を作りましょう次男 一家は必ず盆に顔を出しに来てくれている ので苗さんも話を聞いていた私と苗さんは 2人でおいしい料理をいっぱい作った長男 は久しぶりに温かくて美味しい手料理を 食べた気がするよと言って嬉しそうに食べ ていたまさか長男がこんな辛い結婚生活を 送っている なんてマサこれから大丈夫もし辛かったら また私たちに相談してねうんありがとうで ももう大人だからちゃんと自分でなんとか よ長男はそう言って再び美さんと住んで いる家に帰って行ったそれからは長男から の連絡はほとんどなかったたまに私は心配 して大丈夫かどうかLINEで聞くが 大丈夫という返事が帰ってくるだけ元々 仕事が忙しい人だから仕方がないが本当に 食事の方は問題ないのか夫婦感の中は 大丈夫なのかと心配になるそれからあっと いう間にに半年近くが経ち正月が近づいて きた正月には私たちの家でたくさんの親戚 が集うだからさすがに結婚したばかりの 長男夫婦には来てほしい私がその胸を 伝えると長男は必ず嫁を連れて行くと言っ てくれ たそして正月がやってきて親戚たちが たくさんやってきた次男一家も当たり前に 参加していて孫は3歳になってだいぶ 話せるようにな 親戚の人たちも次男の子供に癒されている ようだそんな中長男がやってきた今日は ちゃんと美ゆきさんも連れてきている 美ゆきさん久しぶりね来てくれて ありがとう私はできる限り下手に出て挨拶 をした彼女ともちゃんと歩み寄ろうと思っ たから だだがゆさんはどうもと言ってとても嫌 そうな顔をした相変わらず冷い態度だ彼女 がどうしてそんな態度を取るのかは分から ないが親戚もいる手前私は怒ることができ なかったそれから宴会が始まりみんなが 楽しくお酒と食事を楽しんでいるとみゆ さんがこちらにやってきた一体何だろうと 思っていると彼女は驚きの発言をしした もうこれで会うのは最後にさせてください

え親族付き合いはしたくないんです私たち は場内嫁にそんなことを言われて驚いて しまったどうしてそんなことを言うのだっ て面倒なことだらけじゃないですかそんな の最初からない方がいいんですよ何を言っ てるのよ親族付き合は大事よ別に必ず全部 の集まりに参加しろとは言わないけれど いざという時にお互いを助け合えるように コミュニケーションを取っておくのは大事 でしょあ別に私には必要ないんで とりあえず夫の給料があれば自由に過ごせ ますしむしろお母さんたちの世話とか絶対 に嫌なんで先に関わりを立たせてもらえ ますね私たちは切れてしまい長男嫁の言う 通りにすることにしたそうわかったわ好き にしなさいもう私たちもあなたとは関わら ないことにするわ私がそう言うと長男嫁は 似合っと笑いバッグを持って出ていったへ おいみゆどこ行くんだよ違うテーブルにい た長男が慌てて長男嫁を追いかけていった そのまま2人は外に出て行き長男からは LINEでなんかみゆがひどいこと言った のちょっと明日また来るからとメッセージ が来た翌日にやってきた長男にことの経緯 を説明すると呆れ返っていったあいつ そんなことを言ったのか長男の話によると 長男嫁はどんどん調子に乗っていて贅沢ざ 昧で散在しそして長男を無理やり義実家に 連れていってはみんなで長男や私たちの ことを馬鹿にして楽しんでいるらしい長男 はそうやって攻撃をされ続けて最近は精神 的に参っていたらしいなが結婚して1年も 経っていないのに離婚するなんて印象が 悪くて自分の仕事に影響が出そうだと思い 離婚に踏み込めないらしい私はその話を 聞いて心底長男嫁の一家が腹立たしく思っ たちょっとこらしめてやらないといけない わね私は長男嫁たちに痛い目を見せてやる ことに決めたそれから約2週間ほどが経っ たある日次男嫁と孫と楽しく休日を過ごし ているとチャイムが鳴ったおお母さん助け てくださいそう言って玄関前で顔を青くし ているのは長男嫁だどうやら私の復讐が 完了したらしいあら今後の付き合いは不要 なんじゃないの私は意地悪にそう言ったそ そんなこと言わないでください父を私たち を助けてくださいそう言って必死にお願い をしてくる長男嫁その背後には彼女のご 両親もいた顔を青くしながら彼らは ぼーっとつったっているあらなんで党の 本人が立ったまま娘にお願いをさせている の かしら私がそう言うと長男嫁の父はどどう かお願いします許していただけない でしょうかと消え入りそうな声でそう言っ

た聞こえないですねあでも近所迷惑なので どうぞお入り ください私はそう言って彼らを家の中に 入れた家には私と夫そして次男一家長男が 待ち構えている長男嫁とご両親は私たちが 揃いしていることにたいでいた今日は何の 用があってたのかしら私がそう聞くと長男 嫁が口を開くままさかお母さんのおさんが お父さんの会社の社長だなんて知らなくて それであなたたちを散々馬鹿にして失礼な 態度を取ったからこのままでは首にすると 言われ てそして彼女の父が土下座をししたあお 願いします今仕事を失ったら私たちの生活 が今まで失礼なことを言ってきたのは謝り ますからどうか社長に首を撤回するように 言っていただけませんかそのように私たち にお願いをしてくる長内嫁の父美ゆきさ あなたも謝るべきじゃないかしら私の夫の 仕事について馬鹿にしたり親戚付き合いは しないと私たちの親族の前で宣言したり 随分とひどいことをしたわよね私がそう 言うと長男嫁はとても気まずそうな顔をし たそして本当に申し訳ありませんでしたと 言って頭を下げたとりあえず謝罪をして もらえたので私と夫は少しスカットしただ が彼らを許すことはできない彼らが謝罪を すると隣の部屋のドアが開き私の弟が出て きたし社長どどうしてここに私が姉の家を 尋ねて何が悪いえいえちゃんと謝罪をした ようだな反省はしているかははい心を 入れ替えて頑張りますそうかでは正式に君 を首にしよう え弟の言葉に固まる長男嫁の父どどうして でしょうかお前を首にする理由はパワハラ とセクハだへセクハという言葉に長内嫁と 彼女の母親が反応した君は若い女性社員に つきまとい何度も交際を迫って拒絶され たらパワハラをするようになった数々の 証拠や証言も取れているそんな最低な人材 はいらないんだよ会社の安全のためにも君 は首にするそ そんな長男嫁の父は顔を青くしてその場に へたり込んだ長男嫁と彼女の母親は冷たい 目で彼を見ているするとここで長男が口を 開いたみゆお前にそうやってお父さんを 下げような目で見る資格なんてないぞえ 最近俺は更心所に調査を依頼してたんだそ したらお前が最近マッチングアプリで 知り合ったという若い大学生と不倫して いることが分かった証拠写真もあるから 言い逃れはできないぞ え長男嫁はまさかバレるとは思ってい なかったようで一気に顔を青くしたお前と は離婚だ不倫されたとあれば俺のキャリア

にも傷はつかないだろう俺が悪いわけじゃ ないからなそそんなあれはただの遊びで その遊びが高くついたな慰謝料は絶対 支払ってもらうからな長男がそう言うと 長男嫁はその場にへたり込んだだまさか夫 と娘がそんなことをしていたとは知らず 長男嫁の母親はフラフラと倒れ込んで しまっ たその後長男夫婦は離婚長男嫁の親も離婚 した長男嫁は長男から不倫の慰謝料を請求 され長男嫁の父は会社を首になりさらには モハとセクハによる精神的苦痛の慰謝料を 請求されたそうだ現在はお互いを頼るしか なく長男嫁と長男嫁の父は借持ちバイトを かけ持ちしながら借金を返しているらしい 本当にいい君だ一方長男は一旦実家に戻っ てきて私たちと暮らしているそして次男 一家が遊びに来ると嬉しそうにおっこの 相手をしているいずれは長男に今度こそ いい人が現れて欲しいものだがとりあえず はこのまま元気に仕事に打ち込んでくれれ ばいいなと 思う最低な長内嫁と両親でしたねでも全員 が裁を加えられて転落していったので スカッとしました主さんの長男は幸せに なってほしいですねそしてこれからも家族 仲良く楽しい日々を送ってください ね野良猫みたいなお前の両親を招いたら 許さないからなそれが嫌ならこの家から出 てけこの男は誰のおかげでここに住めて いるのか分かっていないのだろう か分かったわ家を出ていくわそしてあれ から数ヶ月が経っ た私が両親と一緒にあのマンションに着く と玄関を開けた夫は私にすがりついてき た助けてくれやちが支払えないんだそんな 彼に私は冷たく言い放っ たあなたにはこのマンションに住む資格が ないのよさっさと出てき な私の名前はリカ32歳の会社員だ私は 大学を卒業後に大手企業に就職し現在も その会社で働いている今まで必死になって 働いてきたので入社して10年が経った今 はそれなりにいいポジションにいるずっと 仕事に打ち込んできた私だけど プライベートの方もここ最近は充実して いる私は合コンがきっかけで知り合った 優太という男性と現在お付き合いをして いる彼は一般企業に務めるサラリーマンで 私と同い年だったので共通の話題が多く すぐに仲良くなった 彼は誠実で紳士的でデートもリードして くれていたので私はどんどん彼に惹かれて いったそして現在はお付き合いして2年が 経って

いる私もいい年齢だしそろそろ結婚をし たいなと思っていると彼がある日私に プロポーズをしてくれ たリガ俺と結婚してほしいこれから2人で 温かい家庭を気づいていこううんゆうたと なら絶対にけるとと 思うこうして私は彼と結婚することになっ たお互いの両親にも挨拶をし結婚式も無事 にあげることができた職場の人たちも友人 たちもみんな祝福してくれて私は幸せの 絶叫にいたそして始まった夫婦としての 生活進行生活はとても楽しくて幸せだった 夫は料理ができないので私が担当していた がとかは率先してやってくれていたので バランスよく協力し合いながら生活する ことができ たそんな風に夫婦として過ごして半年ほど が経った頃夫がこんな提案をしてきたなあ もっと広い部屋に住まないかえ広い部屋今 って俺の部屋にリカが移り住んだ状態じゃ んせっかく結婚して夫婦になったんだし これから子供とかできることを考えると 引っ越した方がいいと思うんだよね 子供というワードに私は顔がほんだ夫は ちゃんと真剣に私との生活を考えてくれて いるんだ な確かに子供ができたらここは少し狭いか もねそうだろうだからもっと広くて快適な 部屋に住もうぜうんそうしよう私が賛成 すると夫はとても嬉しそうに喜んだやった じゃあ早速部屋を 探そう夫はそう言って仕事後に1人で に行って色々と資料をもらってきた私は 忙しかったので一緒に行けなかったのだが 夫がもらってきた資料を見て驚いたえ もらってきた部屋の資料全部タマンじゃ ないああそうだよ俺たちの収入があれば これくらい余裕だろ私は思わず出かかった 言葉を飲み込んだ俺たちって言うけど私の 給料の方が圧倒的に多いんだけどなでも そんなことを言ったら夫のプライドを 傷つけてしまう だろうもうちょっと安い部屋でも快適に 暮らせる気がするけどなそれに子供ができ た時のことを考えると貯金はいくらあって もいい し私はできる限り夫に安い部屋を選ばせる ようにしけただが夫は全く聞く耳を持って くれなかったまあ貯金も少しはでき るっしょそれに俺1回はタワマンに住んで みたかったんだよね人生なんでも経験して みるのがいいっ てそう言って楽しそうにいろんな資料を 見る音まあ確かにたわまに住むという経験 はそう簡単にできるものではない私は基本

的に慎ましく生きるように育てられたから こういうことには躊躇するのだが1度 くらいは経験してもいいのかもしれないだ から私はタワマンに住むことに同意した そして後日一緒に不動産屋に行って内乱を して回ったその中でで2人が気に入った 部屋があったそれは家賃55万の高級 マンションだ部屋も17回なので外の長め もすごくいい広くて部屋数も多いから本当 に快適だ私たちはすぐに部屋を契約そして 荷物を運んで移り住んだ実際に物を置いて も十分にスペースがありとても快適だった 夫も大満足しているし私もここに引っ越し て本当に良かったと思った会社からも前 より近くて通いやすいスーパーや郵便局に 均衡も近いので本当に便利だやっぱりここ に住んでよかっただろううんとても快適だ わ部屋も余っているし誰か呼んでも全然 問題ないよなそうねゲストルームとか作れ そう私はこの時夫は友達とかを呼ぶことを 考えているのだと思っていただがそうでは なかったある日の休日私と夫が家で ゆっくりしているとインターホンが鳴った 私が出ようとすると夫が立ち上がり俺が 出るよと言って対応してくれた ありがとうこういう時にささっと動いて くれるのは嬉しい宅配便とか何かかな そんな風に思っていると夫が玄関先で何 やら親しげに話している声が聞こえてきた そしてリビングにやってきたのだが私は夫 の後ろにいた人物を見て驚いたえお お母さんやあリカさん久しぶりねとどうし たんですかどうしたのって遊びに来たの よ私は驚いて音の方を見たゆうたお母さん が来るなら行ってくれればよかったのに あれ行ってなかったがあすまんすまん今 すぐお茶菓子を用意しますねあら ありがとうそれで荷物はどこに置けばいい かしらああとりあえずはゲストルームに 置いていいよゲストルームなんてあるのね 本当にすごい部屋 ね木母は夫と楽しそうに話しながら夫が 先導するルームツアに楽しそうに参加して いたその後はお茶菓子を食べながら色々と お話をし たゆうたがこんな立派なマンションに住む なんて私も鼻が高いわ父さんが亡くなって からもうもたっしないそうねだから庭とか も手入れがほとんどできてない わ義母はそう言って少し悲しそうな顔をし た 母さんそんな義母を見て夫も浮かない表情 を浮かべたまとにかく今日は母さんが せっかく遊びに来てくれたんだ寿司の出前 でも取って宴会を開こう

ぜ夫がそう言ったので私も賛成したそして お酒と美味しいお寿司を食べながら楽しい 食事の時間を過ごしたすっかり夜も遅く なり義母はそのまま私たちの家で止まって いったま明日は休みだし別にいいかとその 時は思っただがなんとその日も義母は 止まり出したのだ私はあまり口を出さない ようにしていたが夫が当たり前のように 今日も止まっていきなよと言い出したので 義母は遠慮なく止まったのだ明日は仕事が あるから朝はバタバタするのにそう思い やきもきしながら朝を迎えただが私が会社 に行く時間になっても規模は起きてこ なかった私は朝の支度をしている夫に聞い てみたお母さんていつ帰るの日中は私も あなたも仕事じゃない私がそう聞くと夫は 別に俺たちが帰ってくるまでここにいても いいじゃんといきなり言い出したのだえ 私たちがいないのに家にいさせるのうん なんか問題そりゃ問題大ありだどうして 私たちがいないのに義母が1人でこの家に いることができるの かここは私たちの家じゃないそうだよだ から身内である母さんも好きに過ごして いいだろう当たり前のようにそのように 言う夫色々反論したかったがもう会社に 行く時間だったので私は仕方なく諦めて 仕事に行ったそして仕事から帰ってくると 義母は夫と楽しそうに食事をしていたああ リカさんお帰りご飯できてるからあなたも 食べなさいあありがとうござい ます義母は当たり前のようにまだ家にいて そして台所に立って勝手に料理をしていた 別にダメというわけじゃないけどシステム キッチンで私が綺麗に大事に使っていた 台所を許可なく使われたのは少し不快に 思っ たそしてその日も義母は止まっていった さすがに我慢ならなかった私は夫に相談し たちょっとお母さん止まりすぎじゃない1 回家に帰らせないの私がそう言うと夫は むっとしたなんだよ俺の母さんを邪魔者 扱いする気かそうじゃないけどでもこも ずっと居られたら落ち着かないわはあお前 ひどいやつだな母さんがお前がそんなこと を言っているって知ったら傷つくぞいや なんで私が悪者みたく行ってくるのここは 私たち夫婦の家であって2人で住むために 借りてるんじゃないお前はこの前の話を 聞いてなかったのか母さんは古くなった あの家に1人で住んで寂しい思いをしてる んだだから少しくらいこの家で俺たちと 一緒に過ごす時間があったっていいじゃ ないかそれをお前はたったの23日くらい で文句を言ってそんな言い方しなくても俺

は1人息子として親高校をする義務がある んだだから母さんにはもう少しここで 寝泊まりしてもらうぞ そんな ん私は納得行かなかったがそれでも義母が 寂しい思いをしていると言われてしまうと なかなか強く反対できなかったそれから 義母はずっと当たり前のように私たちの家 に寝泊まりをした気づけば2週間くらいは 寝泊まりしていてしかも最近は日中に服と かを取りに自分の家に戻っているらしい それはさすがにおかしいだろうと思い私は 夫に再び話をし たこれじゃ完全にろじゃない私同居なんて 認めてないんだけど私がそう言うと夫は ため息をついたお前って本当に白場者なん だな母さんが寂しい思いをしてるって何か 言ったら分かるんだそれは十分に理解し てるけどこんな風にずっといられるのは 違うと思うんだけどじゃあ同居ってことに したらいいんだなへ母さんにそう話すよ ちょちょっとどういうつもりあの家を売っ てこっちに引っ越してもらうそんなそんな の認めないわよお前が認めるとか認めない とか知らねえよとにかく俺はこの2週間 母さんと過ごしてやっぱり一緒に暮らした 方がいいと思ったんだ早速母さんにこの話 をしないとな夫は私がいくら反対しても 意見を変えなかったそして結局義母は荷物 を完全に移動してきて家を売って移り住ん できた私は無理やり同居を決めた夫に減滅 した このまま彼は今後も私の意見を聞かずに何 でも勝手に決めてしまうのだろうかそれ から義母は東京が始まったことをきっかけ に態度が図々しくなっていったリカさんお 茶入れてちょうだいああそうだお茶菓子が 切れてるから買ってきてソファーで 寝転がり私に色々と指示をしてくる義母他 にも私を罵倒してくることもあったリカ さんあなた優太にってもらっておきながら 家事がおろかになってるんじゃないのいそ のこと仕事辞めて家事に専念しなさいよ あなたには家事を頑張るくらいしか取りえ がないでしょこのたまに住めていることが 奇跡だと思って優太に感謝しなさい よどうしてそこまで言われなければなら ないのだろうか私のイライラはどんどん 募っていったそんな中田舎に住む私の両親 から久しぶりに連絡が来たリカ元気にし てるか お父さん久しぶりだねまあ元気だよそうか それならよかった今度東京に行く用事が あるんだが新しく住み始めたマンションの 部屋に遊びに行きたいんだがいいかなえ

もちろんだよお父さんとお母さんが来て くれるなんて楽しみそうかそうかありがと な私もお母さんも楽しみにしてるよ私は 電話を切りすぐに夫にこのことを伝えた はまさかの反応を示したはあお前の親を ここに呼ぶだってふざけんなよそんなの 絶対だめだえどうしてお前の親は田舎済の 農家だろそんな奴らがここに来たら綺麗な 部屋も汚れるよ土まみれのお前の貧乏臭い 親なんて絶対連れてくるんじゃねえよこの マンションに入る資格すらないんだよどう してそんなこと言うの私はただ親が着たい と言うから遊びに来てもらおうと思った だけなのにちょっと家を見てもらうくらい いいじゃないうるさい野良猫みたいなお前 の両親を招いたら許さないからなそれが嫌 ならこの家から出てけ私は夫の言葉を聞い て何かが切れた一気に愛情も覚めたこの男 は誰のおかげでここに住めているのか 分かっていないのだろう か分かったわ家を出ていくわああそうしろ よお前がいない分また部屋が広くなるな お前も結局このタワマンにはふさわしく なかったということだ な夫はそう言って私をあったそして隣に いる義母も私を見てニヤニヤしている本当 に最低な奴らだこんな奴らとはもう縁を 切るしか選択肢はない私はすぐに不動産屋 に行き手頃な賃貸マンションを借りた そして荷物を運び夫には離婚届けを 突き付けたもう結婚してる意味もない でしょうだからこれにサインしてはいいぜ これでやっとめんどくさい女から解放さ れるぜこれからはもっと若い女と付き合っ てここで幸せに暮らすか なそんなことを言いながら離婚届けにサオ した夫私はそれを受け取り残りの荷物を 持って家を出たかじほった顔でこちらを見 てきた夫と義母たがこれから何が起こるの か2人は分かっていないようだ両親は東京 に来た時に詳しく私の話を聞いて呆れてい たまさかそんなどうしようもない男だった とはだがまあ自滅していくだろ私は両親の 言葉に頷いたそしてあれから数ヶ月が経っ た再び両親が用事で東京に来たのだが両親 は私に色々面白いものが見られるだろう からあのマンションに行こうと言った私が 両親と一緒にあのマンションに着くと玄関 を開けた夫は私にすがりついてきたりリカ 来てくれたのか何を気持ち悪いわね私は夫 の手を振り払ったすると夫は土下座をし ながら私にお願いをしてきたさ助けてくれ 家賃が支払えないんだ後ろには顔を青くし た状態の義母が私たちを見ているこうなる ことは予想できてたでしょうあなたの給料

だけじゃこのマンションの家賃を支払う ことなんて無理なのよ私がそう言うと元夫 は涙を流しながらあ俺が間違っていた反省 するから寄りを戻してほしいと言ってきた ここへ来てよを戻せると思っているなんて 本当に頭の中がお花畑だそんな彼に私は 冷たく言い放っ たあなたにはこのマンションに住む資格が ないのよさっさと出てきな うそんなこと言わないでくれよ絶望しって いる彼に今度は私の父が話しかけたえだく 君は私たちのことを野良猫みたいな貧乏 臭い奴らだとは言ったそうだねそそれは君 はそうやって人を外見や肩書きで判断し そして見を張ってたまに住み続けている その結果が家賃3ヶ月の大のだ救いようが ないねさっさと私の会社が管理している この部屋から出て行ってくれ へ父の言葉に目を丸くする元お父さんは このマンションを初めとして多くの不動産 を管理する管理会社の社長よ今は運営を ほとんど副社長に任せて趣味の農家に はまっちゃって隠居生活までしちゃってる けどあなたにも説明はしてたつもりだった けど農家の印象の方が強かったみたいねそ そんな元夫は顔面蒼白の状態で固まってい た義母に至ってはふらついてその場に へたり込んでいたさっさとして身分相応の ところに住んでちょうだいもちろん滞納し た家賃はちゃんと支払ってねこうして元夫 と元義母はタバマンの部屋を追い出された そして滞納した3ヶ月分の家賃を分割で 支払いながら今はボロいアパートに2人で 住んでいるらしい疑実家を売ったお金で 支払いをすればいいのにと思ったのだが どうやら義実家は古い上に価値がほとんど なかったらしく全く値打ちが出なかった らしいそのためほとんど元義には財産が ない状態だったそうだしかも息子である元 夫がたくさん稼いでいると勘違いしていた ため贅沢し放題の生活をしていたそう だだから元夫は家賃の多能分に加えて多額 のクレジットカードの支払いにも追われて いるらしい本当にいい君だ一方私は手頃な 広さと手頃な価格の部屋で1人快適に 暮らしているこのつましい暮らし方の感覚 は親が小さい頃から私にしつけてくれた もので今もその点について親には感謝して いるこれからも私は仕事を頑張りながら 必要最低限の暮らしを維持して平和で幸せ な人生を送っていこうと 思うこういう夫みたいな人の自分の方が 稼ぎが少ないことを忘れてしまうのって何 なのでしょうね普通の人なら覚えている はずですがまいずれにせよどうしようも

ない夫とその母親と縁が切れて良かったん じゃないでしょうかたまんに住む経験をし た上で主さんがつましい生活に戻ったこと はとても大事な気がしますこれからもご 自身にあった暮らし方で幸せになって ください ね体が暑いんだろだったら冷やしてやるよ えいい声出すわねワインかけなんて贅沢 じゃないか帰るまでに直して家を掃除し てろよ この時私の中で何かが切れた分かったわ 綺麗にしておきます後方もない状態にして やる わ私の名前は稽古62歳の主婦だ夫とは 結婚して35年になる35年も経つと喧嘩 をしたり離婚の危機に陥ったりと色々と 大変なことも経験するものだそれでも 私たちはその都度話し合って乗り越えてき ただから今はとても穏やかな状態で夫婦 仲良く暮らしている夫は私よりも3歳上で 今年で丁年退職だ今まで一生懸命働いて 家族を養ってくれて本当に感謝して いる私たちには子供が2人いてどちらも 男の子だ現在長男の高は34歳で次男の 勇気は31歳 だ2人とも社会人としてすでに自立してい て家を離れいで今は夫とこの広い家に2人 で暮らしている男はすでに結婚していてか さんという素敵な奥さんと幸せな生活を 送っている定期的に顔を見せに来てくれる のだが奥さんもいつもついてきてくれて私 と楽しくお話をしてくれるお母さんからは いろんなことを教えていただけて嬉しい ですあらあらそんなことを言ってもらえて 私も嬉しいわかさんは本当に優しい人ねに はもったいないくらいのいい子だわ ちょっとお母さん聞こえてるぞあら本当に 地獄耳なのねいやいやなかなかの音量で 話してたぞ母さんは声がでかいからな何よ ほら母さんもゆきもどっちもどっちだざ お茶菓子を出したからみんなで食べる ぞなんだかコトや漫才のようなやり取り ですね次男夫婦がやってくるとなんだか ほっこりした感じになってすごく楽しい 空気が 流れる定期的にやってきてくれるから次男 夫婦と会える日を私も夫もいつも心待ちに しているきっと子供が生まれて孫ができ たらさらに楽しくなるだろうなと 思うそんな風にじ夫婦とは仲良くできて いるのだが私と夫には悩みが1つあるそれ は長男の存在だ長男の高はまだ独身で そして仕事も定職についていないずっと フリーターとして働いていて詳しくは教え てくれないが定期的に仕事も変えている

ようだ実家に帰ってくるのも23年に1度 くらいなので緊急がわからないそんな長男 のことを私も夫もかなり心配している元々 長男は家族をとても大事にするような タイプではなかっ たなんて言か1匹狼のような感じで私たち が色々言うと塞ぎ込んでしまい何も話して くれなくなる人だっただから私も夫も きつく言えな デリケートなタイプとの接し方はなかなか 気をつけないといけない長男が学生の頃は 本当に気を使ったしかし長男は大学に進学 したのにいきなりやめると言い出して 無理やり中退した私もも何度もやめないで 通い続けてほしいと説得を試みたのだが 長男は聞く耳を持たなかったとにかく長男 は全てが自分の思い通りに行かないと気が 済まないのだそして結局は大学を辞めて フリーターになったしかしフリーターとは 言っても週5ではなく週34しか働か なかったちゃんと働かないのなら大学に 通ってほしかっただから私も夫も長内に フるタイムで働くように厳しく言ったする と長男は逆切れをしてそんな風に俺を責め てくるなら家を出ていくわと言って喧嘩 別れをするような形で家を出ていって しまったのだそれからは数年は帰ってこ なかっ た久しぶりに帰ってきたと思ったらお金が そこを尽きたからどうか援助をしてほしい というお願いに来てびっくりしただがそれ からは会心してちゃんと働いて借りた分も 返すと言ってくれたので私と夫は信じる ことにしたそれから長男は真面目に働く ようになりそしてちゃんと私たちから借り た分も返してくれたそして再び1人暮らし を始め一お金の無をしてくることはない 状態で自立して いる色々と心配にさせられる長男だから私 も夫も彼がちゃんと食べられて住む家が あるだけで安心していたそんな中長男が つい最近連絡をよしてきたのだ久しぶりね たし一体どうしたの俺結婚することになっ たからえ 結婚いきなりそんな連絡が来て私は驚いて しまった今度婚約者連れてそっちに行く からすごいいい日教えてあ分かった わ私はすぐに夫に報告をした何高が 結婚夫も私と同じくらいに驚いていた そしてそれから1週間後に長男は婚約者を 連れてきた初めましてゆかと言い ます優香さんは目立ちがはっきりした美の 女性だった年齢は長内よりも3歳若いそう だ2人は職場で出会ったらしいどちらも フリーターであることに少し心配はあった

がそれでも2人がちゃんと話し合って結婚 することに決めたのなら私たちには止める 権利はない困ったことがあったら相談して ねできる限り協力するから私がそう言うと 夫も頷いたありがとう 母さん長男はまっすぐな目で私を見てそう 言ってくれた色々と手のかかる子だった 長男がこうしてちゃんと成長してくれて 嬉しい夫も感慨深くなっていたようで長男 と優香さんが帰ってからはずっと嬉しそう にしていたそして次男も長男が結婚すると 聞いて驚き祝福していた兄さんも結婚か 家族みんなが幸せになるのは嬉しいなジナ も長男の結婚をとても喜んでいた私たちは すごく幸せな気分なまましばらく過ごし そして長男の結婚式を迎え た長男は凛々しい姿でかっこよくて優香 さんも花嫁姿がとても綺麗だったこうして 正式になった長男夫婦結婚したなら今まで よりも定期的に実家に帰ってきてほしいな と個人的に思っていたすると長男夫婦は 結婚して3ヶ月ほどが経った頃に家にやっ てきたの だよく来てくれたわねさがってゆかさんも 結婚式すごく良かったわ よ私がそう言うと長男夫婦は満足そうな顔 をしていたそうだろう自慢の結婚式だよ 色々とこだわりましたから長男が笑顔で私 と夫とこうやって話しているのはいつぶり だろうととても嬉しくなった手のかかる子 だったからこそこういう何気ない普通の 日常でのやり取りがとても幸せに感じるの だろうそんな風に思っていると長男夫婦は とある提案をしてきた母さんたちも恒例に なってきて色々と心配事も増えてきた だろうだからさ俺たちこの家で母さんたち と同居しようかなって思ってるんだ ええ私も夫もいきなりの同居の提案に驚い たどうしていきなり同居だなんて俺は 母さんたちにすごく迷惑もかけたしよくし てもらったから恩返しがしたいんだよたし 優香さんは同居になってもいいのかい やはり自分の親じゃないから色々と気を 使ってしまうところはあるだろうもちろん 私も同居には賛成してますよ高さんは ちゃんと相談してくれる人ですからそうか いそれなら良かっ た長男夫婦は本当に私たちの同居について 真剣に考えてくれているようだ私と夫は 確かに60歳を超えてから急激に体力が 落ちたりちょっとした怪我も治りづらく なってきているだから何かあった時に若い 人がいるならとても助かる夫も同じことを 思ったようだ私たちは是非東京をお願いし たいと言い長男夫婦はそれからすぐに

引っ越してきたそして始まった同居 生活私も夫も同じ屋根の下で暮らす人が 増えて賑やかで楽しく感じただがそんな 思いもすぐに消えてしまったというのも 長男夫婦は私たちの家にやってきて好き かって死放題だったから だまず長男嫁の優香さんだが彼女は結婚を きに仕事を辞めたようで専業主婦だったの だがこの家に来てから1度も家事をして くれていないそれどころかずっとソファー でゴロゴロしていてテレビもつけっぱなし にしている冷蔵庫の中のものを勝てに 飲み食いするしそれを補充するための 買出しに行くこともしない同居してから ずっとそんな感じなのでさすがに私はこれ は我慢ならないと思って注意をしたすると 長内嫁はとても嫌そうな顔をして私を 睨みつけてきたへ嫁いびりですか最低です ねそそんな嫁入りなんてしてないわよ私は 少しくらい家のことをして欲しいと思って それが嫁なんですよひどいなちょっと SNSで相談しますね姑にひどいこと言わ れたってちょちょっと待ってよ私はひどい 言葉なんて言ってないじゃないどう 受け止めるかはやられた方が決めること ですから私はお母さんの言葉で深く傷つき ましたごごめんなさいそんなつもりは なかったの よ長内嫁はそうやって私を悪者に 仕立てあげた口がうまいので私も自然と 言いまされて謝ってしまう長内嫁はそれ からというものの立場が上になったと思っ たようで私をこき使うようになった お母さん私コーラとポテチが欲しいんで 買ってきてもらえますか私お昼は オムライス食べたい です長内嫁は私をまるで召使いのように あれこれと命令してきた同居しばらくは そんな状態が続き私は身も心も疲弊してい た長男に相談をしてもゆ事が苦手だからね さんうまくフォローしてやってよと頓狂な 回答が来たこのまま長内嫁にコキ使われる 日々が続くのはちょっと耐えられないそう 思い始めたタイミングで夫が丁年退職を 迎えて家に常にいるようになったすると 長内嫁が私に何かを言ってきた時に夫が間 に入ってくれるようになったのだゆかさん ちょっとそういう言い方はないんじゃない かな妻ともうまくやってくれると私は 嬉しいよ く夫が気前とした態度で長男嫁にそういう ので長男嫁は黙り込むしかなかっ たそのおかげでしばらくは平和に過ごせて いたのだが今度は長男が長男嫁と一緒に私 に攻撃をしてくるようになった優香のこと

いびるのはやめてくれないかえそんな私は いびってなんかいないわよ優香が苦しん でるんだよ最近は父さんも一緒になって 優香をいびってるんだろどうして俺の嫁を 大事にしてくれないんだよちょちょっと 待ってよ私もお父さんもちゃんとあなた たちと仲良くしたいと思ってるわよむしろ 私たちに迷惑をかけてきてるのは優香さん の方よ母さんがそうやってひどいことを 言う人だとは思わなかったよ長男が長男嫁 からどのように説明を受けているのか知ら ないが被害を受けているのは私たちの方だ どうしてそんな風に責められなければなら ないのだろうか そしてそんな中まさかの出来事が起きた その日は私は出かけようとしていたのだが 急に体調が悪くなったフラフラもするし 一体何だろうと思ったらなんと3°近くの 高熱が出ていたのださすがの私もこれは 危ないと思っただから軽めにおかゆを食べ て部屋の中で布団に入って休んでい たそんな中何やら賑やかな声がリビング から聞こえてきたあれなんであのおばさん いないのあ本当だこんな時間まで起きてこ ないなんてどうしようもないなどうして そんな悪をつくのか悲しくなったが私は 長男夫婦を怒りに行くよりも体を休めた方 がいいと思いそのまま布団で寝ていた ちなみに夫はタイミング悪く議定の家に 容姿があって泊まりに行っていた守って くれる人がいないので私は大人しくして嵐 が過ぎ去るのを待つしかなかった するとそんな時いきなり私の部屋のドアが 開いたどうしたの入口の方を見ると長男 夫婦は何やら旅行バグを持っていた旅行に でも行くの私3度近くの熱があるから できればこの家にいて何かあった時に助け て欲しいんだ けど私がそのようにお願いをすると長男 夫婦は私をあった何言ってるんだよ母さん 見てわからないのか俺たちはこれから旅行 に行くんだぞあんたの世話なんてしてる暇 ないんだよそ そんな私いつも料理や家事をやっていた じゃないフリーターであるたしの稼ぎが 少ないからってお金を全く入れてくれない のにどうして私にそんなひどい態度を 取れるの私がそう言うと長男は頭に血が 登っていて怒っていったそしてありえない 行動に出たのだ体が熱いんだろだったら 冷やしてやるよ えいい声出すわね長男はなんと家にあった ワインを開けて私にかけてきたのだおかげ で私の寝巻きも布団もワインで汚れて しまったもうこれは買い換えるしかないと

思いながらどうすればいいのか悩ん だワインかけなんて贅沢じゃないか母さん には一生縁のないことだろうなじゃあ 私たち行くから帰るまでにして家を掃除し てろ よそう言って私を馬鹿にしたような態度を 取ってきたこの時私の中で何かが切れた 分かったわ綺麗にしておきます後方もない 状態にしてやる わ私は長男夫婦が出かけたのを確認すると すぐに夫に電話をした夫は私が話した内容 に分外しある決断をした私もそれに賛同し そしてすぐに行動に移したそれはこの家を 売ることだ実はこの家は私の祖父が元々 所有していて私と夫はそこに移り住んだの だだからこの家は私名義の家と土地であり 売りに出すことは簡単にできたあっという 間に売却相手が見つかりさらにはすぐに家 を建てたいとのことだったので私と夫は 自分の荷物をまとめてすぐに出ていった ちなみに長男夫婦の荷物は全て長男嫁の 実家に 郵送それから私と夫が住んでいた家は なくなり跡地もさになっていた今まで長い 間住んでいた場所がなくなることは少し 悲しかったがそれでももう私たちに迷いは なかった私と夫はとりあえずビジネス ホテルに泊まりながら2人で住むのにいい マンションの部屋を探したそしていい物件 が見つかったので私たちは移り住むことに それから数日ほど経った頃に長男から電話 が来たおおいどういうことだよ家があった 場所がさらになってるぞそりゃそうだろう ね売ったんだからははあふざけんなよ実の 息子を見捨てるきか何を言ってるのかしら 私にワインをかけてきた時点であなたに 対しての愛情は消え失せたわよ今は地獄に 落ちればいいと思ってるわそそんな俺たち はどこに帰ればいいだよ俺たちの他の服や 荷物はどうしたんだよあれは優香さんの 実家に送ったわよちゃんと説明もして ね私がそう言うとそそんな何してくれてん のよと長男嫁の叫ぶ声が聞こえてきた あなたたちが私を苦しめるのがいけないの よどうせあなたたちが同居を提案してきた のはお金が少ないことや家事を押し付け られるとかそういった部分が理由でしょう そんな風に私は夫自身を大事に思ってくれ ない人たちとは一緒に住みたくないのそれ じゃあもう切るから頑張ってね私がそう 言うと長男夫婦は黙り込んでいたそれから 彼らは優香さんの実家に荷物を取りに行っ たらしいがその時に多め玉を食らい大説を 押されてこっぴどく絞られたらしいそして 今は優香さんの実家ですと彼女の父親が

行って無理やり東生活を始めたらしいのだ がご両親は今まで甘やかしすぎたからと 言ってめちゃくちゃ厳しいらしい長男も 優香さんのご漁師にたくさん怒られている そうだそして必ず数万年を家に入れるよう に命じられていてそれができなかったら即 追い出すということが決まっているらしく 毎月ちゃんと支払わないととんでもなく 怒られるらしいだがそれは全て自業自得 だ一方私は夫と一緒に2人暮らし用の マンションを借りて快適な老後生活を送っ ている これからは天然退職をした夫と2人で いろんなところに行きたいなと思っている そして家族である次男夫婦のことを大事に しながら楽しい日々を過ごしていこうと 思う結局長男は金の無心をしに来ただけ ですよねそれにめんどくさい女がついてき たというだけで人の性格は変わらないもの なんですね主さんは旦那さんが物分かりの いい人でしかも味方になってくれてよかっ たですねこれからも夫婦仲良く幸せな日々 を送ってください ね私は急いで彼の搬送された病院へ 向かおうとしたが警察官はいかしげな表情 で私を睨みつけ足止めしているなんですか 早く病院へ行かせてください奥さんここに 来るまで何をされてましたは形式的な質問 です事故じゃないんですかなぜそう思わ れるんですなんで私が疑われるのこんな時 に 腹立たしい形式的な質問それは事件の時に 投げかける質問でしょうありいを聞かれ てるんでしょ分かるに決まってんでしょ私 の父親は警察官だったんだから早く早く 病院へ行かせてお 願い私はさやか夫の健太は私の2つ上で 友人を返して出会った 彼とは結婚5年目を迎え今では子宝にも 恵まれ幸せに包まれた日々を送って いる私たちは共働きであり息子を保育園に 預け2人で協力しながら家のことや子育て をして いる仕事と子育ての両立は想像以上に大変 だ当初はなんとかなると思っていたが夫の 積極的な行動がなければ今頃どうなってい たことか 私は夫にとても感謝をしているこのまま 幸せな生活が続いていくのだと信じていた が1年前にマイホームを建てると思いも よらぬトラブルが勃発したそのトラブル メーカーは義母で あるこれまで義母との関係は数ヶ月に1度 顔を合わせるというほどだ正直私はもっと 顔を出してもいいと思っていたが夫はそれ

を言いやがった 彼は深く理由を説明しなかったけど母親と 息子だしそんなベターに顔を合わせるもの ではないのかなと勝手に解釈していた 私たちはそれぞれの実家から車で40分 ほどの距離に家を立てたのだがそれからと いうもの義母はせっせと我が家を訪れるの だその回数は週に3回ほどしかしアなしで 来るものだから共働きの私たちは家にい ない彼女もそのことは承知しているはずだ であるにも関わらず彼女は無理難題を 強いるの だちょっと今日もケン太のうへ行ったのに 誰もいなかったじゃない私が行く時くらい あなたは家にいるべきでしょうお母さん私 は仕事を持っていますから急に休むこと なんてできませんよあなたは嫁でしょ きちんと私の予定に合わせなさいそれにね 孫のことだけどどうしてあんな小さなう から保育へ行かなければならないの2年 保育で十分じゃ ないいつの時代の話をしているのだ2年 保育が主流だったのは一昔前の田舎の話で はないのか今は3年保育で入園させなけれ ば空がないことだってあるなんて思い ながらも我が家は共働きだから子供は一切 の頃から保育園でお世話になっている義母 はそれが面白くないのだ あなたが仕事を辞めれば何の問題もない じゃない大体ねあな小さい頃から保育園に 預けるだなんて親の大前よねかわいそう にまた始まったうちにはうちの事情がある のだから放っておいていただきたいまさか こんなにも息子家族のことに口を出す人だ とは見抜けなかった結婚前に義母と顔を 合わせたのは2階切り結婚前の挨拶と結婚 式だあの時の義母は仮面をかぶっていた ようだ今では邪魔でしかない人物に変貌し て いる大体ねその家もどうかと思うわよ新築 で立てるならもっといい土地があったのに どうして私に一言の相談もなかったの ケン太さんと2人で決めたことですから私 は健太の母親よそういったことは私に話を 通すのが通りというものでしょ なるほどでは私の両親にも話を通すべき だったのか絶対にそんなことはないはず だ夫の親であろうが私の両親であろうが 成人が新しい家庭を持ったのだから子供 たちのことは見守るスタンスを取って いただきたいしかしそんなことを言った ところで火に油を注ぐなけ私はうざい義母 の話を延々と聞き流すのだちょっと聞い てる の私は規模の話が長すぎてちょいちょい

スマホをデスクに置いて夕食の支度なんか をしている彼女はあかめき散らせば電話を 乱暴に切る私はただそれを待つだけである これだけでもだいぶうざいのだがこれは 聞いたふりをすればいいだけでそれほど 大した問題ではない何より大きな問題は夫 のいない間に我が家へ押しかけてくること だ夫は平日休みであり土日は出勤している それを承知で彼女は土曜日の朝から我が家 へ押しかけるのだ当然のことではあるが私 1人であれば間違いなくイスを使うしかし まだ小さい息子はインターホンが鳴ると それに大きく反応してしまうイルスを 使おうぜなんてことは言えずしぶしぶ対応 するしかない あらげちゃ相変わらずパパにでかはね玄関 を開けるなり義母は息子のけ一郎に べったりてある僕ママに似てるって言わ れるよそんなことないわよけんちゃんは 目鼻たちがはっきりしてるものこの顔は パパの顔 よ息子の言う通り義母以外の人たち曰く私 と息子はうり2つだそうだしかし義母は 意地でもそれを認めたくないようで全力で 否定して ま孫に嫌われたくない義だから息子の前で 分かりやすいいびりネチネチをしてこない だけましだと思って いるそんなことをされた日には義母の安全 は保証できないからねけんちゃばばね今日 もお土産があるのよ僕いらないあらどうし てけんちゃんが喜ぶと思ってばば一生懸命 選んできたのよほら今日はどれで遊ぼうか らそりゃそうだろうその土産は4歳の 遊び盛りの子が喜ぶものとは思えない お母さんありがとうございますただ ちょっと月例が早いと思うのでもう少し 大きくなってから使わせていただきます ね義母がどっさりとテーブルに並べたもの それは国語ドリル算数英語と4歳には難し すぎる小学生のドリルだまママ僕仮面 ライダーで遊んでいいもちろん どうぞありがとうこちら こそ息子はリビングの隣の部屋にある おもちゃで遊び始めたそれを見た義母は気 に入らない様子だというか毎度のことなの だからいい加減学習していただきたいもの である全く誰に似たのかしら ね義母はキッチンへやってくると息子に 聞こえない小声でぶつくさと文句を言う お母さんまだあの月例に小学生のドリルは 無理がありますよありがたいですけどね ちゃんと対象月例になったら使わせて いただきますからあのね健太はねあの くらいの月例でドリルに取り組んでいたの

よそれ健太さんが望んだんですかあなたね こう導くのが親の務めでしょまあいりあり ますねそれってお父さんも賛同されていた んですか 義母は夫が社会人2年目の時に多している だから私は会ったことがない夫はよく ギフトの思い出話を聞かせてくれたが義母 のことには極端に言葉数が 少ないあの人はね子供のうちはのびのび 好きなことをするのが1番だとか言ってた わねああ義父よご存命であればこの義母の 暴走をきっと止めてくれたことだろうでも ね子供には小さいから勉強する習慣を身に つけさせるものなのよ優秀な人間になれる か否は親次第な の夫はいい意味で普通だけどな特に優秀な 大学を出ているわけでもないしいっって 一般的だ義母の理念が通るなら彼女の塞 教育の結果夫は一般的な人間になったと いうことだではその教育がなかったら夫は 落ちぶれていたの かちなみに私はは親からの塞教育など全く 受けてい ないしかし高校も地元1の新学校だったし 大学もそこそこ優秀な部類に入るだろう 義母の言っていることは一理あるとは思う がそれは親側が質のいい環境を提供できた かにかかっているのではないかと思うのだ そしてこの義母が子供にストレスなく勉強 をする環境を与えることができたのかだが この方理を押し付ける彼女に優秀さは皆無 で ある色々とためになる教えをいただき ありがとうございます健太さんと相談し ながら子育てについて考えてみますね健太 に相談なんかする必要ないわよ私は彼の 母親よ母親の先輩としてあなたに アドバイスをしているのだからアドバイス 押し付けの間違いだろうもちろんこのこと は夫に報告済みだそのそ度に夫は義母に アポなしで来るな俺がいない間に来るなと 念しているが彼女に聞き入れる意思はない 子供が反応してしまう以上義母を回避する 術はなく私はストレスを貯め始めてい たそんなある日の金曜日驚愕の事実が発覚 するのだその日息子は縁の友人宅でお 泊まりをするため不在だった私が1人で 帰宅するとリビングからテレビの音がする 恐る恐るリビングの扉を開くとソファーに 寝転がっている人物が いる何してるんですかあら帰ったの遅かっ たじゃないあれけんちゃんはどうやって 入ったんですかていうか靴はそんなの下駄 箱にしまうに決まってるでしょ当然の マナーじゃないどうやって入ったんですか

大きな声を出さないでちょうだいほらこれ よ規模の手には鍵が握られているそれ ケン太さんがなくした鍵ですよね違うわよ あの子が家に来た時に無増さに置くから なくさないように預かってあげただけよ それ泥棒って言うんですよ何を言ってるの よ私は預かっただけよあなたは本当に口の 聞き方がなってないわねケン太はこの子の どこが良かったのかしらきっと洗脳され てるのね目を覚まさせてあげないとね それよりけんちゃんは今日は縁の友達の家 でお泊まりです あらそうじゃあ迎えに行くのは明日そう ですけどあなたが迎えに行くのよね土日は 健太仕事ですものねそれより鍵を返して くださいあなたね家を見て何か気づかない の私はあなたの留守中に家の掃除までして あげたのよそれだけじゃないわあなたの車 汚れていたから戦車までしてあげたのに礼 の一言もないのねお母さんありがとう ございますとはならないですよ留守中に 上がり込むのは息子家族の家と家とマナー 違反ですこのことは健太さんにも報告し ますこのことはあなたいつもあることない こと健太に言ってるじゃないそのせいで私 はいつも健太に怒鳴られるのよ本当余計な ことしかしない嫁だわまいいで 神様は私の味方をしてくれるはずだからね 鍵を返してください言われなくても返すわ よじゃさようなら 義母にしては随分と大人しく引き下がった 方だきっと何かやらかされたはずだ私は家 の中をくなくチェックした掃除などしてい ない恥かしながら3日に1回掃除機を かける手前四隅に若干の誇りが溜まって いる家には何もされていないということは 車か私はスマホのライトを当てながら隅々 までチェックしたが何かをされた形跡は ないしかも車を洗車した形跡もない一体 彼女は何がしたかったのかこの時彼女の 歪んだ思想を組みとることができなかっ たそして翌日事件は起きたその日大久だっ た夫は息子を迎えに行くとに乗り込んだ 友人卓は車で10分ほどの距離だが40分 が経過しても2人は帰ってこなかったこれ は息子にせがまれスーパーにおやつでも 買いに行ったのかでも夫は予定が変われば こまめに連絡を入れてくれる人だ何かあっ たのか私がスマホを手に取るとママ友から 連絡が入った彼女曰く夫がまだ迎えに来 ないというのだ 私の鼓動は一気に早く脈打っている息子を そのまま預かってほしいと連絡を入れ私は 自転車で友人たくまでの道のりを走った そしてカーブを曲がったところで警察車両

が3台見えたワゴン車の電光掲示板には 事故の文字が表示されているそして警察 車両に囲まれているのはフロントがげた私 の車だっ た私は無が夢中で警官に声をかけた私が夫 の配偶者だと分かると彼の状況を教えて くれた命に別状はないがブレーキをかける ことができず空地に積み上げられた鉄に 激突しおそらく手足と顔を骨折していると のことだ私は急いで彼の搬送された病院へ 向かおうとしたが警察官はいかしげな表情 で私を睨みつけ足止めしているなんですか 早く病院へ行かせてください奥さんここに 来るまで何をされてましたは形式的な質問 です事故じゃないんですかなぜそう思わ れるんですなんで私が疑われるのこんな時 に 腹立たしい形式的な質問それは事件の時に 投げかける質問でしょうありいを聞かれ てるんでしょ分かるに決まってんでしょ私 の父親は警察官だったんだから早く早く 病院へ行かせてお 願い私は涙が溢れてしまったなんで足止め なんかされなきゃならないのか奥さん 私たちは事件だと確信してい ます1人の警察官の言葉に周りの警察官は 動揺していたなぜなら一般人ましてや容疑 者である可能性のあるものにこんなことを 言ってはならないからだ奥様の気持ちお 察ししますご主人は無事です私が保証し ます奥様ご主人は事件に巻き込まれたん ですご主人に大怪我を追わせた人物に 心当たりはありませんかその警察官はひげ た車に私を連れていくとしゃがみ込み ブレーキペダルの裏にライトを当てたこれ そうですペットボトルです250mlの ペットボトルが2つ加工され覗き込ま なければ見えない仕様になっていますそれ だけじゃないエンジンをかける時に 踏み込む程度では違和感がないように接着 されていますこれは明らかに殺意のある やり方です私は昨日のことを思い出し体が 震えてしまった奥様私ですえ私が狙われた んです私が息子を迎えに行く予定だった から私のせいで主人は事件に巻き込まれた んですごめん なさい奥様落ち着いてくださいゆっくりで ませんからお聞かせ ください私は動揺しながらも昨日の義母と の会話を全て警察官に話したなるほどあと は我々にお任せください病院まで急ぎ ましょうその警察官は私の自転車を他の 警官に家まで運ぶように指示すると パトカーで病院まで送ってくれ た搬送された夫は左腕と両足を折し顔は

田木で大きく内していたごめん心配かけた よねよかった君と健一郎が乗ってなくて どこまでも優しい夫に涙が溢れるそんな夫 を目の前に私は真実を話せずにいたそして 事故から3日後一般病棟に夫が映されると 夫は警察官から真実を告げられ たその事実に夫は絶していたがすぐさま 怒りを荒にし被害届けを提出したのだ それから数日監視から証拠の鑑定が行わ れると義母は殺人未遂で逮捕された逮捕の 決め手それは加工されたペットボトルに べったりついた義母の指紋 だ逮捕から4ヶ月夫の回復を待って裁判が 始まったが彼女に反省の色はゼロ洗脳され た息子を嫁から救おうとしただけだと必死 に訴えてい た裁判官から息子が大怪我を追ったことに についてどう思うかと尋ねられると彼女は 無事だったのだから無罪だと主張した私と 夫も警察側の証人として出定したが義母は 私が立つと怒りをあわにしたなんでお前が 無事なんだバカ野郎裁判官は静粛にと何度 も発していたが彼女は 無視その結果彼女には8年の経がった 私たちは義母と関係を立つため立てて間も ない家を売り払った少しだけ残念ではある が後悔はない私は以前から打身されていた 海外転勤の話を受けたのだそれをきっかけ に夫は仕事を辞めることになったが今では 専業主婦として私と子供を支えてくれて いるゆくゆくは現地採用を受けこのまま 海外で生活しようと考えて いるここまで義母が追ってくることはない だろうから ね私は両親のことが心配だったが実家を 売り姉夫婦と2世帯を立てることを検討し ているそうだこれで義母が私たちの居場所 を掴む術はないお金だってないだろうしね 夫は好意症もなく無事退院したが半年ほど は塞ぎ込んでいた今では笑顔を見せて くれるようになったが私は彼を守っていく と決めている彼が病室で真っ先に私と息子 の無事を願ってくれたことを私は忘れ ない親は何があっても子供を守るものそう 思いたいです心電子で幸せにお暮らし ください応援してい ます最後までご視聴ありがとうございます もしよかったらチャンネル登録よろしくお 願いいたしますでは次の動画でお会いし ましょう

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