今回のゲストは、翻訳家のオ・ヨンアさん。
韓国文学翻訳賞大賞を受賞された作品やその翻訳作業に関するエピソード、翻訳新人賞に挑戦する方へのアドバイスなどをお伺いしました!
「聴いて、読んで、楽しむ★K-BOOKらじお」は韓国の本=K-BOOKを愛する皆さんのためのポッドキャストです。
◆2023年韓国文学翻訳賞 大賞受賞作◆
■『かけがえのない心』 チョ・ヘジン 著 / オ・ヨンア 訳 / 亜紀書房
⇒ https://www.akishobo.com/book/detail.html?id=1035
◆今回話題に出た書籍◆
■『天使たちの都市』 チョ・ヘジン 著 / 呉華順 訳 / 新泉社
⇒ https://www.shinsensha.com/books/5266/
■『光の護衛』 チョ・ヘジン 著 / 金敬淑 訳 / 彩流社
⇒ https://www.sairyusha.co.jp/book/b10026894.html
■『ロ・ギワンに会った』 チョ・ヘジン 著 / 浅田絵美 訳 / 新泉社 *2/10刊行予定
⇒ https://www.shinsensha.com/books/6070/
◆新刊書籍◆
■ 1/23刊行『日本人が韓国に渡ってK-POPアイドルになった話。』 高田健太 著 / KADOKAWA
⇒ https://www.kadokawa.co.jp/product/322308001351/
■ 1/24刊行『しょっぱい塩にご用心!(たべものの中にいるよ!) 3』 パク・ウノ 文 / チョ・スンヨン 絵 / 尹怡景 訳 / 家庭科教育研究者連盟 日本語版監修
⇒ http://www.otsukishoten.co.jp/book/b637126.html
■ 1/25刊行『日韓ポピュラー音楽史 歌謡曲からK-POPの時代まで』 金 ソンミン 著 / 慶應義塾大学出版会
⇒ https://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766429350/
■ 1/25刊行『カチコチれいぞうこだいさくせん』ユン・ジョンジュ 著 / すんみ 著 / パイインターナショナル
⇒ https://pie.co.jp/book/i/5852/
◆イベント情報◆
■ 「もっと知りたい!韓国TVドラマ」初代編集長が語る韓流秘話
~「冬ソナ」ブーム到来と日本初の韓国ドラマ専門誌の誕生~
1/26(金) 19時~ / チェッコリ(東京神保町 会場&オンライン)
*詳細・申込は ⇒ https://chekccori240126.peatix.com
■ 黒川創x斎藤真理子 対談「韓国と日本の文学をつなぎなおす」
2/1(木) 19時~ / 東京堂書店6階 イベントスペース(東京神保町 会場&オンライン)
*詳細・申込は ⇒ http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=22542
■「ゆたかな言葉とあたらしい距離を」
『カッコの多い手紙』刊行記念トークイベント 朴順梨 吉良佳奈江
2/2(金) 19時~ / マルジナリア書店(東京府中市 会場&オンライン)
*詳細・申込は ⇒ https://yorunoyohaku.com/items/6478bf895ec8250031667ce0
■ 本は、わからないから面白い―韓国文学翻訳者・斎藤真理子の読書法
2/12(月・祝) 14時~ / 大阪経済大学大隅キャンパス(大阪府大阪市 会場)
*詳細・申込は ⇒ https://www.osaka-ue.ac.jp/life/openlecture/curriculum/kbook.html
**事前申し込み抽選制です
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K-BOOKの情報発信やフェスティバルを運営してきた、K-BOOK振興会のインターネットラジオです。
この番組では、韓国の本=K-BOOKを愛する皆さんに、日本で刊行された翻訳本の新刊情報やイベント情報、韓国現地からの情報、そして読者の皆さんの声をご紹介します。
毎週金曜日 朝9時配信です!
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◆使用BGM◆
曲名『Wave』
作曲 RYU ITO
https://ryu110.com/
[音楽] 皆さんにおはせよう韓国の本が好きな あなたへ話題の本のゲストトークや注目の 新刊情報をお届けするインターネット ラジオ聞いて読んで楽しむkbook ラジオです担当するのはkbook進行会 の佐々しと小倉ゆ [音楽] です2024年最初の私これ役しましたに は超人ちけがいのない心秋しぼさんから 出版されておりますこの作品で2023年 韓国文学翻訳翻訳対象を受賞された翻訳家 のアさんにお越しいただきましたさんよう こそ越しくださいまし たはいよろしくお願いしますありがとう ございますはいなんかあのはいこうして ゆっくりお話しさせていただくの実は2人 でお話じっくりさせていただくの初めてか なと思うぐらいなのでどうぞよろしくお 願いいたしますしますはいえっとではです ですねまずはあの本当に今冒頭にも 申し上げたんですけれども2023年韓国 文学翻訳大賞の受賞さおめでとうござい ましたございますはい受賞式にはごご両親 も出席されたご用ね例の両親いえいえ いかがでしたかご両親とかは2007年に ね新人省のあの受賞式に来てくれたんです よはいあええそれがもう何年前かちょっと と計算あれなんですけどでまさかもう1度 受賞式があるとはねみたいな感じであああ で写真見るとみんなあの時は結構元気発っ て家族全員でさすがにこ去年まコロナも ありましたしなかなか行ったり来たりも できないでいたので結構父なんかももう 無理して来てくれたっていう感じでああ そうでしたかま一生に一度なのでみバイ バイていう感じではいあ新人賞の時にも じゃあ16年ぶりぐらいのそうえけど親 高校じゃないですかそういうそうそういう ことにしていや本当にそういうことにさせ ていただいててああそうですかえたくさん の方をね翻訳されているのでどの タイミングでお招きできるかなと思ってい たのでもこの受賞のやつを見てあ今だ思っ てお年末年全く考えてなかったのでうんあ そうですか連絡が来て何事だみたいなああ あなんかそう例えばノミネートされる みたいなことも特にないですもわか知ら なくてあそうなんですメールも3回ぐらい 読み直したんじゃないかなんか前置きが すごく長くてメールの何のことなんだろう みたいな感じでこれ間違うといけないと 思ってうんうん回ぐらい読んでてどうも これは私のこと らしいえあ前置き長いのはなんとなく韓国
の方のメールにしては珍しいぐらいのこ 目的とかこういうことがなってとかこの ためにこれがあってだから何みたいな感じ で読んでもなんね全体メールなのかな ぐらいに思って読んでああけどなんかあの なんだろうな日本だと大体そういうのって ね少しこうえエントリー作品があったりと か候補策があったりとかっていうまん日本 に限らずあるのでそうではないところでて いうのは確かに驚かれるところですねま なんかその2022年と間に1年間の間に 出版された韓国文学という1年という 区切りはあ私も結構立っちゃってたので うんえええ あの23年の終わりにそれを知らされたん であそっかそっかかなみたいな感じ ああも喜んでくださいそうですよね やっぱりあの作家さんにとっては自分の 作品が海外に出ていってなおさらまたその 言葉で受賞があってとかっていうねあ受賞 式も来てくださいあそうでしたかお めでとうございますでですねまこの受賞と いうことなるわけですけれどももう翻訳家 翻訳化デビューされて何年っていう風その 新人賞以降いうかそうですねそれ2007 年ですか 200年にあのの司の翻大学院に入学した あでその入学した年にあの万国文学翻訳院 の翻訳アカデミーにも同時に入学して入学 されてはいダブルスクールみたいな感じで はいはいはいあそうだったんですねはい じゃあその時その通訳翻訳大学院って通訳 と翻訳のまえっとコースというかこう先行 みたいなのがあるわ その中で言うとその私は翻訳学科の方だっ たんですね入りましたはいえその翻訳家に なろうってかあそれをやってみたいと思っ たきっかけみたいなのって当時者以外に どうで情報うんいやいけどあのう2003 年にあの生大学のえ4での学院にえっと 国際関係学で収支家庭に入ったんですよね でその時に日韓関係とかかはい常関係それ からま日韓南北朝鮮北朝鮮と韓国の関係を 先行する学科に入ってうんうんでいわゆる 政治みたいま歴政治を2年間学んだんです けどうんそれはもう本当にそれこそ30歳 になるぐらいの時で全日本のタリアを全部 変更してうんうんへえ勉強しようと思って ま何も知らなかったのでうん歴史とかその 世界史の中の一部でしか朝鮮ハトのことを 知らなくてうんもう私は幼稚園から大学 まで日本教育だったのでうんうんうんま 色々質問されてもなかなか答あうんという かま両親からのあれはありましたけれども ちゃんと勉強したことないなっていうこと
でま色々一切合さあれして韓国にで勉強し たのはいいんですけどうんあのそのやっぱ 歴史ってどこから誰が見たもので学ぶ かっていうのが全然違いますあですなので あの遠征のそこではそのみさアメリカの いわゆる東アジア研究みたいなところから 先生がいらしててそちらでの分あのま英語 になりますけどそれを土台にして学んでい くっていうだから近に偏らずには住むと いううんうん的にアメリカに対する視線と か色々と厳しくなったりはしますけども うんうんそういう学びの場所があってうん でそれを2年終える時にま皆さん例えば クラスメートとかはこうグローバル企業に 就職したり国際機関に進んでったりはい うんうんあるあるいはその英語はもちろん だけど紅葉語とされてるフランス語と スピン語とかがすごくみんな使えたりと かっていうくてみんなすごいこうね世界中 に散ってく感じなんですけど私はもう英語 もやっとついてく感じでま橋にも棒にも かからないうんい感じだったんですよでも もうお金もねあのもうついちゃってるし どうしようっていうことでそこで卒業の 間近にその担当のクラスを取ってた日韓 関係の授業を取ってた教授たちが私の大学 の母校であのリサーチなされてる方たちで うん教授の論文を日本語に約してくれと そう書てをくださったんですよはいそれで そこから本当に翻訳が始まったっていう 感じなんですよねへえこの時すごい 落ちこぼれて落ち込んでましたのでうん私 にには論文は書けないんだみたいなその 研究者としても能力が足りないしだと言っ てこれを生かしてあの例えばNPOに入っ てとオに入ってというようなうんあの力や 学力も色々と足りないでどうしようって いうとこにまうんこいう風道をあの紹介し ていただいてやってみたらまその学んだ ことが役に立ったんですよねああはいはい はい体型知識があったからあるからね ちょっと立てるんだみたいな感じで最初は その私も私なりの壮大な夢とか目標があっ たんですけどま非常に分不想なものだった てのがそこで分かってうん翻訳の道これ だけでもやれてよかったっていうような こう結構謙虚の立場に なっ自分がこれをかけるぐらいに思ってた と思うんですよ当時うんああなるほどで 翻訳誰かに任せればいいじゃんみたいな 例えば極端に言うとそうじゃなくてそれが 自分ではできない自分うんは足りいていう のがす分かった時期にま始めてでそこから あの金図書館っていう遠征大学と金順図書 館あのあのいわゆるプレジデントリサーチ
センターみたいな感じで あの研究所と図書館記念館を兼ねてる施設 があるんですけどそこで5年プロジェクト のさんなんかちょっとあの5年 プロジェクトの近代師をまとめるオーラル ヒストリーってその近代がその日本で拉致 された時期年代から2000年代までの 民主家と近代化の歴史を日本と韓国の研究 者や証言者に全部インタビューして公述で インタビューしてそれを録音をあの書類に 書き起こしてそれを日韓両方に翻訳するっ ていう5年ありましてそこに読んでいてで そこでひたすらずっとうんこやるっていう その繋がりからうん始まりで翻訳家に なろうとかそのうん全然立科女子代大学の ことも知らずにうんうんましてでそこで やってるうちにこちらまどうせならじゃあ ほ技術をちゃんと身につけようてはいはい はい通訳大学翻訳にい入学へえまた学校か みたいな感じであけどちょっと長くなって せいやいやいやあじゃあやっぱりなん だろうな何か その偶然とはいえどもそういうお声をかけ ていただいたものがないというかはい へえそう今もすごくあの皆さん政治の本を たくさん書かれててうん日本語にしたいと はおっしゃってますけどああそうかもしれ ないですねええけどなんかそういう意味で はその色々な日韓のその政治的なことも 含めてこう学んでこられたことは今多分ね ね今色々な作品を訳される上でもきっと 本当にね背景としてこう学んだことがあ るっていうのはすごく力になって本当軍 神話からうんすごい始まってっていう感じ でそれもわなかったんでそうでしたかああ いやけどそうして翻訳家になられてま本当 にこの近年のあのご活躍はもう素晴らしい ものはあんですけれどもあの今回は先ほど 申し上げた翻訳大賞受賞されたあの掛の ない心についてねまだあのえっと読者の皆 さんにあのまずはご紹介いただきたいかな と思いまして作品についてまずあらすじ など教えていただけますかはいえっとこれ はあのテーマは海外養子園組になされた はいあの韓国の場合はもドラマなどでもし かしたらはいご存知の方もいらっしゃるか もしれませんしよくちょっと前まではあの その陽子組に出た人たちをこう親をはい のしてあげるあのテレビ番組みたいなのが 毎週のようにまあって結構身な存在なん ですけどもこの海外養子園組に出されたえ 女性が主人公でこの場合フランスでえ フランスに養子に出された主人公がそこで 劇作家としてま暮らしてるんですけども そこにま彼女のドキュメンタリーを取り
たいというまオファー韓国にいる若い えっと映画を撮ってる方たちからのえ オファーがあってじゃあということでま 韓国に来てで自分のルーツを辿っていく その家庭を描いているんですけれどもその ルーツをたどる中で様々な人たちとの 出会いがあってでまた彼女は同時にお腹の 中にえっと赤ちゃんを見守っている タイミングで韓国に来るんですがうんうん ま自分のルーツをたどりながらままなそこ でいろんな悲しいま生を送ったうん事情の ある人たちとの関係を通して生と死だっ たりま生命の尊人としてのま尊厳ですよね そういったものが静かに描かれている うん物語ですはいはいそうですよね韓国の 私も海外用紙っていうものをやはり日本に いるとあまり身近でないんですよねだけど それが私もやっぱりドラマで見てあえって いう風に最初は思うびっくりしちゃった 記憶があってすごく大きなこうなんて言う んですかな一種ですよね海外用支援組と いう存在はねかなりの量というかのが普通 の量ではないというかまあれえっと陽子 輸出大国いうにわれるぐらいの実なんです よねうんうんで今回の作品はまあ言うと その海外用紙というもののついて描かれて いる作品で私もあの読ませていただきまし た2023年の最後のあの締めの作品だっ たんですけどあの作品のテーマそういう 意味ではなんかすごくこうま力強いという かあのすごくこう韓国の現代士というかね そういったことも考えさせられるんです けどまおさんの役で私は読ませていただい てるんですけどももう言葉自体がなんか すごく優しいというか温かい感じがしたの とま当たり前ですかもしれないんですが 登場人物の描き方がとても丁寧だなという 感じでですねそうなんですよねで私の中に はたくさん色々出てくる中ではあのま えっとその主人公が出会う食堂のおばあ さんがいだて4というねあのおばあさんが 出てくるんですけどその友人だというね 1人のおばあさんの老婆のうん存在 すごかったですよねなすごかったですね なんていうのかなあの簡単に一言言えない んですけどなんかそのそこの1人食堂のお ばあさんとの出会いが出てくるだけでも あれなのにそこにもう1人またいてていう ところのなんかちょっと火炎に近いって いうかなんかあそうなんですなんかそれは なんかすごく心に残っているんですけどま ゆさんご自身が訳しながらこの作品につい てま1番感じたことですとか心に残った 辺り教えていただけますかこれ あの本当にたくさんあるんですけどままず
あのその名前はアイデンティティですって いうような部分が出てくるんですけど私も ディアスポラの1人だしその者あの長人 さんがこういったテーマに関心があるのは ま常々分かってはいたんですけどうんあっ ともで私も私も日本で生まれて日本でし ましたけど当時からずっと日本名とか一切 ないままってきたので名前がどういうもの を持つのかっていうのがすごくすぐ肌で 感じられたことねっていう感じですぐ理解 できたこととそのま興味って言うんですか ね故郷のたちを常に描いてる中では比較的 すぐこう入り込めるっていうのとあとそこ にこういろんなこうそのちょっとどこにも 著者はそういうにおっしゃってないんです けどなんかおいって言うんですかねその 若い作家なのに常においをこううまく書く なっていうのがすごいあってああ確かその ローバのこともそうですけどそ主人公のナ というね彼女がふとおばあちゃんがこう 通りがかりの道にこう座ってるだけでも それが勝いつかの自分の姿なんじゃないか みたいいうところもあってこうそのの 見つめ方みたいなのが結構私の中でも だんだんこう年を経て若い時に読んでい たらあまりこういう風には感じられなかっ たなて思うところがあってあの視聴者の方 が全然若いんですけどなんとないろんな ページどのページどのページもこう心に 触れるところがていうのはただあの今 優しい言葉っていうようにおっしゃって くださったんです は本に本当に難しくてああそうでしたかで あの先生にも言ったんですけど北会見の時 にも言ったかもしこうだと分かってたら 訳さなかったってだからあの知らなかった から訳せた皆多分役者の方もおしゃると 思うんですけど読むのと訳すの大違いて あるじゃないはいあなので読んだ時これは 本当に訳さなきゃと思って訳すんだけど えってうんてこういうこんなに難しかった のってなんだってだったら読むだけにしっ て思うぐらい私には本当に難しくてええ結 もういっぱいいっぱいというか本当に ギリギリな感じのえなのでこれが最高の ものというもあの時の最善だ自分が一番 よく分かって であのあの韓国語にこういう言葉があるん ですですよねあの愚か者は勇敢であ るっていう本当にいつも自分のための言葉 だなと思うんですけどい知らないから こんなに勇気を出してこの小説はこういう ものでこういうのやりよく言ったなって ああなのでこれを訳した後も普通1冊やる とこの他の作品も当然やりたいという
気持ちにが多いと思うんですけどえとても 手が出ないなと思ってねだから他の学者の 先生方からよしてくださいあよかった出た と思って読むうっていうそなんて生けもっ て言われたらあれなんですけどなんて言う んだろうもうそれぐらい難しかったんです おおそうそうなんですね現読んでって言い たくなるぐらい 難しいもうもうみんな原文読んで自分で 自分でこれ感じよってへえそうなだから逆 にこれがそのま審査のをあそうかもしれ いただけて著者に本当に顔向けができた なってえ現者の方たちはそういう外国語皆 さん分からないままそうないですよねうん うんとりあえず球大点じゃないけどすごえ あじゃあこのえっとちょっとここであの 聞いてもいいですかこの作品自体はおさん 自身がさん自身がはい したいうにご提案された作品はい私そう いう風にした初めての作品じゃないかと ああそうだったんですじゃあもうそれ ぐらいま作品をまず読まれた時のあこれは 訳したいって思う思わせてくれてだけども 訳し始めたらこんなに手具ものはなんて ことみたいなああいや今のお話で言うと そのそうやってもそういう意味では作品に 感動して訳したいと思ったけど訳すは大変 だったていうことでなかなかその次の作品 っていうのがっていうおっしゃってました けどあのね皆さんも私もあの本当にまだね えっと失礼ながらその著平人さんていう 作家さんのものがたくさん出てるのは 存じ上げながら今回初めてだったんです けれどもその他の作品実は日本語版が たくさん出てましてえ2022年に新選者 から電子たちの年えっとファスさんかい うん 衛えスクさんかなとここに来て多くの作品 が翻訳出版特に高校2年ぐらいで出てきて いて実はね来月2月にはまた新選者さん から浅田さんの役で老議案にあったという 作品も出るということなんですけれども あの本当に皆さん翻訳者さんが違っていう さも珍しいなってかもしれないですねもし かしたらね一度皆本当集まってお会いした いって思うくらいなんですけどああいい ですねなんか長人さんの作品を訳された みたい同じような苦労されてるじゃない かって ああにも申し上げたら私の文章長いでしょ うっておっしゃったんですよねそういう ことじゃなく てそういうことじゃなくうくいないんです けどうんいやなので本当にここに来てあの なのでもしこのねあの放送を聞いて
いただいて興味を持たれた方はねい逆に 言うといろんな作品を読めるっていう作家 さんであるのはすごく大きいことかなと 思いますのでね是非手に取っていただけれ ばと思うんですけれどもじゃこうして たくさんま日本語訳も出 るっていうことでその長人さんの作品に ついての魅 があるからこそだと思うんですよね いろんな翻訳者いろんな出版者から出 るっていうのはどんな点が1番魅力なん でしょうかそうですねもうえっと例えば 天使たちの年っていうのはデビュー初期の 短編集なんですけれどもうんこれ例えば 良人 出てくる初期の短編集なんですよねでそれ を見るとその後先生の作家のこううん作品 のいろんな方向性ここがこう種になって棚 を開いてたなっていうあのちょっとそう こう伺える短編集なでこの頃から社会の その隅に追いやられた人だったりとか歴史 の中に生まれてしまってる人たちだったり とかそういったところにこううんあの見え ない暴力だったりこ不可効力的な大きな力 の中でこう声をあげられない人たちことを 救いとってるよう な作品が多いなっていうのが伺える うんうんで光の越になるとあのそれこそ もっと例えばセオ号の時代のこと時代の 暴力性それからあの1番印象的だったのは 物とのあのなんだっけ物との別れだったか な祖業先生が多分あのモチーフになってる う上位政権の元であの弾圧されたはい主人 公だったりとかうんあのこの掛買のないの その全身と 言えるがあの主人公になってる短編集だっ たり短編だったりとか本当にあの社会的な テーマがわれてるんですけど普通そうなる とちょっと固くなってしまううんそこに あの本当にあの物がしさというか優しいり みたいなのがよあのこう必ずこう寄り添っ て目がかっているっていうのが特徴かなと いう風に思いますねですごく重たいんです けれどもスケールが結構大きくてまベルリ とかブルセルだったりとかどあの日本だっ たりいろんなところが出てくるのもあって こうシアがすがすがしくなって目の前が ファーってこううわってこうそこに暗い ところにこう落ちていくだけじゃなくて 広々とそれこそ4だったりね中国だったり いろんな北朝鮮だったり世界がちょっと 狭く感じられるぐらいこういろんな舞台が 出てきてあそのそういうあのマクロの視点 とミクロの視点がうまく合わさってるのも すごくああの魅力じゃないかなという風に
はじそれからやっぱり命がいつもこう コンテあ命ええなんか生命の重さみたいな のがちょっとこの国では軽く 足れてるように感じるっていうのが私もに 感じてて人の命の重さってても変わらない はずなのにうんうん例えばあまりにも安全 事故が多かったりとかあうんするとなんか 1人ならどうでもよくて200人なくなっ たら大変なのかってことではないはずな うんうんうんなんとなく人の命が軽んじ られてるように感じることは常々あって私 うんそういったものをこう鋭くこうん空い ていくところもあるなっていう風に感じ ますねうんそのロギ1にあったっていうの がすごくみにしてるんですけどええ2月 でしたかねはいそうです新選者さん浅田 さんの役で出るのはうん初めての長編じゃ ないかと思います出たのはだいぶなんです けどはいはいこれあのロワンていう北あの 脱北者をの取りを辿っていくんですけども 主人放送作家のあの主人公がまソウルでの 仕事を全部あの置いてある自雑誌かなんか 確か目にしたそのロギアた牧者の青年の話 を読んで彼のいるあのベルギブリュッセル に飛んでいくんでそこでそのロギアの日記 とかをこうた足跡を辿ってくんですけど そのやっぱり脱北の家庭みたいなのがもう すごい辛いんですよねへ風に中国にわって 4切にてそこがどういう風に亡命してきた かとかうん結構すごいま読ませる物語でで やはりそのベルギーでいろんな方との 出会いがあって主人公がで一緒にロギの話 を辿っていきながら まその本当 にこの掛け替えのないにも出てくるんです けど傷ついているとか傷ついた人とかって 簡単に私たちが言っちゃいけないぐらいの 傷を持ってる人たちのことをこう深掘りし ていくって言うんですかねでその中で もちろんそれを追ってく人たちも様々な傷 を持ってるんだけどうんうんでお互いが こう出会いによってちょっとこうその瞬間 癒すとかではなくその瞬間ちょっと 触れ合うことでまた一歩生きていけるうん でこれも最後この6ワの最後のシーンとか 本当すごくてあそうですやしたねお医者 さんが出てくるんですけどええ韓国系の あのドクターパックさんか出てくるんです けどそこで彼もまたいわゆるディアスパの 1人ですけどロンドンだったかイギリスに 立つ前に空港で主人公と別れるシーンが あってうんそこでのシーンとか本当に 素晴らしいそうなあのですええ是非読んで いただきあもう今のでもうはい次の1冊と してまずはこ私も楽しみにしてますええ
いやけどあの本当になんですかねうんもう それだけのものを扱うってなるとちょあの その著者自身のま取材力というかねその辺 も素晴らしいと思われますしそれをまた何 ですかね1つずつに落とし込んでいくもの が素晴らしい方なのかなっていう感じがし ますねいや楽しみでございますありがとう ございますはいじゃですねあのま えっとの作品を皆さんにも読んでいただき たいですし私も是非読ませていただきます それでさっきねよさんがおっしゃったじゃ 翻訳者さんなせであろうという超人作家 さんの作品を訳した皆さんとのねあの企画 とかちょっと考えてみたいなと思っちゃい ましたねそこから見える魅力みたいなのが よりね伝わるといいかなと思いますはいで 実はちょっとじゃここからはま翻訳者の方 たちを招きした時にはは伺っているところ なんですけれどもま今は翻訳を翻訳者を 目指される方も多いのでそういう皆さんへ のちょっとまアドバイスも含めて色々お話 を伺っているんですがアさんには今回あの 私たち警部進行会が主催する日本語で読み たい韓国の本翻訳コンクール昨年度の第6 回から震災を担当いただいてましてえっと 第7回今ちょうどもう今月末であのあの 作品の応募締め切りが近づいてるところな んですねでまずはその今一生懸命第7回の コンクールに応募するために あの現行と向き合ってる皆さんへ応援 メッセージをまずはいただいてもいいです かあのまずえっとあのタイプの違う2つの 単を訳しきれたっていうだけでうんすごい ことだと思うんですよなるほどなのでまず 私すごいという風に自分で自分を褒めて いただきたいなと思います簡単なことでは ないと思いあそうですね本当に大変なこと だと思うのでやっただけやることに意味が あるというかうんうんうんそんなにタイプ が全然違いますのでそうですよねこれを 同時にやってくっていうのはだいぶ大変 じゃないかと思ううんはいなかなかそう いう体験をね普段できないものですよね そういう意味ではねうんにそのやるだけで も十分力になるとですよ学生さんとく言う んですけど章を取るためとかじゃなくうん うんうんこの1個約したのは絶対力になっ てるんでうん全然結果とは関係なしにうん うん是非はい満足たってもあなるほど今 これを2つに作品に取り組めてる自分に 満足しそれを完成させれることにねまずは 全力を向けていただけるといいですねで あのうんその審査の時に去年も申し上げた かもしれないんですけど新人省の場合って やっぱり正しさ重視になっちゃうと思うん
ですよね当然大事なこと1番大切な ポイントなんですけどそうするとうん結構 自分が分かってることを全て詰め込みたく なっちゃうんですよねあお分に自分を ちゃんと理解してるってことをやっぱりあ 取りこぼすのが怖いというかはい抜けちゃ いけないと思うからそうすると結構ちの 翻訳になってあこう風通しがすごく悪くな るっていうんですかねああ確かにその通り なんだけどうん行間とか余白とか一応存在 してるじゃないですかうんはいはい やっぱり訳して訳正しくすことに集中する から一言もこう漏らしちゃいけないみたい なこうそういう風になっちゃうんですよね あはいはい読む方も辛くなるし ああなんて言うの全体が見れなくなっ ちゃうというかうん私も私ももそうなので よく分かるんですけどうん息を抜いてと いうかうん風通し行と行の間に風が通っ てるのどうか最後の本当にもし仕上がっ てる方々がいらっしゃったらああ詰め込み すぎてないかあ逆なんですね抜ないんです よねこれああなるほど私ちゃんと読めて るっていうことを証明しなきゃいけないっ ていうようなうんうん気持ちになっちゃう と思うんですよねうんうんだてを抜けとか いうことでは全然ないだけ えんすいませんなんかいやあけどね前の あの確かに前回のコンクールの後のねあの えっと会をやった時にも同じようなことを ちょっとおっしゃってたかなと思うので 意外とそれはね必死になってるとできない ところだから大ちゃんとかやっぱり誤順が 一緒なのでなかなか陥りやすいこうああ逆 ですねうんでさんあのさんご自身は今その 韓国に在住されていて普で韓国文学翻訳員 が運営する翻訳アカデミーアトリエでねご 自身がそちらにで勉強されたとおっしゃっ てましたけど今はあのそちらで翻訳化を 目指す方々教えてる立場行使をされてる わけですけどもう何年ぐらいやられてるの かそしてその期間で何か受行生の変化とか なか感じることありますかと2010年 ぐらいからああえええっと理科女子代の 通訳婚約大学同時にえ両方今教えてらしが うんえっと変化としてはまレベルは皆さん どんどんどんどん上がってきてるかなと 思うんですがうんうんえっと時代AIの 時代になってきてこの業界そのものの将来 性っていうものの捉え方がやっぱり明らか に変わってきてるとは思います特に韓国で は日本だとその翻訳希の方増えてるはい 増えてます増えてます韓国ではやっぱり その全部がAIが大体できるとかそういう ことではなくて本当にこれでやっていける
のかっていうその職業として見た時ああの 例えば大学院まで行ってある職業なのか その見通しが立てられるのかっていう見方 はだいぶ変化があるような気がします うんうんはいあのその辺はだいぶ変わって てますねあと学生さで言うとうんえっと 通訳翻訳大学韓国語ネイティブの方方7割 ぐらいで日本からの留学生が3割ぐらい うんでアカデミー翻訳員の場合は日本から の方の方が現地の日本語ネイティブの方が 多いかと思うんですけどうんうん あの韓国語ネイティブの方々のなんて言う んですかね今日本語出しに対す日本語を国 にしようていう重要あのよになりたがっ てる方々がすごい多いんですよねっていう のは国日本語を韓国語に約す役者って今 かなりもう飽和状態であそうですか たくさんいるのでええっと通訳学大学院や アカデミーに通って日本の韓国のものを 日本語にああどちらか言てもしかしたら非 母国語かもしれないですかもしれないうん 約の形だったりいろんなあのプロセス経て あのの方に行くっていう希望書がすごく 増えてきてると思ああそうなですねま やっぱり時代と共にしかも特にね今はその AIという存在もあるので大きいですよね 勉強の仕方もみんな変わってきてますよね そうですか私の時はスマートフォンとか なかったので今みんなもう押せばすぐ辞書 とか多分持ってない方も今学生は多いと 思いますインターネットで全部串座し検索 とか全部できるできちゃうからえうんだ からすごく早くはなってきてるだなとうん 動画で勉強する人も多いですしねあそう ですねもうそれはなんか日本にいても韓国 語にね勉強するはい若者たちを見てても そう思うんですけどじゃまそうたださっき おっしゃってたように本当にま私たちが 特にこういう仕事をしてますしえっと コンクールもやっていたりあと色々な翻訳 に関するイベントとかをやる機会が多いの で感じているところでは本当に翻訳家にか あの日本え韓国から日本語への翻訳化を 目指す人たちもすごく増えているんです けどそういう人たちにあの伝えたいことが あるとすればえ何かありますかそうですね あの独学だったりそういったものでいくら でも勉強できる分野だと思うんですよねで 学歴とか年齢とか全然関係ないだその特に 今そのさきおしゃったようにもう YouTubeだったりテレビや音楽で何 でも接することができるんですけど例えば その生活の文化とか風習とかうんあのその いわゆる暗黙地じゃないですけれども本で なかなか読むだけでは分からない例えば
そのお正月とかおあの中卒とかのうん敷き たりだったりとかうん家族の関係のうん うんたりとかっていうのをこう体で感じる 機会があればうん あのちょっとでもいいから生活された経験 があると役立つかなと思いますあの言葉は いくらでもね1人で学べてあのレベルも いくらでもアップできると思うんですけど うんいわゆる肌肌の付き合い肌のねこう いうのは逆に後ですごく役に立つんじゃ ないかなっていうのうんあとあの学生を見 てますとあの私もそうでしたけど学部を出 てすぐ収支進むとか1本とか学1本とか うんよりも全く違う分野とかうんうん別の 例えば会社勤めだったり公務員だったり何 でもいいんですけもうん他の経験がすごく 役に立つのでああのいくらでも今例えば 副業でもいいしうんにせできなくてもこう 子育てでもいいですなんでもいいんです けどそういったものが全て後で回収できる のであんまり焦らずにあのそういう経験が あればあるほど皆さんすごくいいというふ にうんます赤すぎてもなかなかまだこう すごく優秀だけれども経験が追いついてい ないたくさん見てるのでうんうんうんうん 逆に例えば大学でで卒業して就職してで 会社で理不尽なことを経験したりとか 例えばあのしてお別れを経験したりとか そういうのがあった方がうんうんあるかに 役に立つと思うのでそんな勉強勉強ってし なくてもんああうはいそうですねやっぱり 人生経験があればあるほどねそういうね 年齢に関係なくいろんな経験をできること はやっておくといいでしょうねきっとね はいありがとうございますねあの色々とお 話をお聞かせくださってありがとうござい ましたでえっとではえっと最後になんか えっとこれからなんか訳してみたいなと 思ってらっしゃる作品やあの作家さん あるいは今後さらにもっとこう翻訳を通し てなんかやりたいことなど夢とかあったら 教えていただけますかゆ夢とか全然ないな 細く長くえあの仕事ができればと思うだけ なんですけどあの今あの娘たちがどうして も訳して欲しいって言ってる絵本ありまし て3うんえあるんですけどえ作家さんので うんでのハモを探さなきゃっていうああ どうしてもなんでまだ出してくれないのっ てどこからも返事がないのって聞かれてる があるんですけどあのそれをいつかまあ できたらなっていう風にう今ね結構絵本と かも色々とてあそうですねあのじゃあ子供 たちのためにはいああそっかそれはだけど となんか子供たちからするとすごく嬉しい でしょうねあのすごくはまってはまってる
っていうかもうも幼い時に読んでたものな んですけどええこれを是非っていうのが ありましてあそうですかじゃあ私も絵本の あの出版社の皆さんと会った時にはお願い しますええあのリアルしリアルしておき ますお母さんとねお父さんが喧嘩するあの 絵本なんですよああそうお父さんと お母さん喧嘩しちゃって子供たちがこう心 痛めてきおおんですけどま的にはんとか なるんですけどそのうんなかなかこう絵本 でそういうのってああ結家族みんな ハッピーみたいなうんうんうん結構す なかなか面白い え絵がありましてあそうですかわかりまし たじゃあ是非あのはいそれが夢が実現する ようにっていうはいねはい本当に ありがとうございますあの多分あの今年 もう間もなくねあのコンクールの方の 締め切りも来たのでこれから審査もまたお 願いしたりとかありますし翻訳の方でも 是非ご活躍をと思っておりますので 引き続き今年もよろしくお願いいたします よろしくお願いしますありはい本日の ゲストは和さんでしたありがとうござい まし [音楽] た [音楽] 大4アさんがご紹介してくださった超人 作家の次回作ロギ1にあったはまずは手に してみようと思っていますこうして1冊の 本から次へとつがる体験は楽しいものです ねヨアさんありがとうございまし たそれでは今週の新刊とイベント情報を 小倉さんご紹介お願いし ますはい本日は4冊の新刊をご紹介し ます1冊目は波川から1月23日に観光さ れる日本人が韓国にわってKポップ アイドルになった話ですこちらは高田健太 長 です2017年に韓国で放送された プロデュース101シーズン2に唯一の 日本人として出演し日本人Kポップ アイドルとしてグローバルに活躍してきた 高田健太による初の書籍 ですアイドルとは何かそれぞれが自分なり の答えを見つけるきっかけになってほしい という願いが込められた魂の1冊です 2冊目は大月書店から1月24日に観行さ れるしょっぱしよにご用人食べ物の中に いるよシリーズ3 ですこちらは白うの文ちす4へゆイき 役家庭化教育研究者連盟日本語版監修です 体の中で様々な役割を果たし人間が生きて いくのに欠かせないし歴史上も塩は重要な
資源でし たしかし塩分の多い食生活が続くと体に どんな影響があるのでしょう か科学と文化の両面から塩の口座を伝える 1冊 です3冊目は慶技術大学出版会から1月 25日に観行さ れる日韓ポピュラー音楽士火曜局から KPOPの時代までですこちらはイム村民 長 ですBTSトワイスブラックピンクニュー ジンズ今や世界的人気を誇るKポップ アーティストたち彼らの活躍の裏にはは 日韓が織りなした数十年にわる歴史があり ました火王局から韓国演歌JPOPKPの 時代まで日本と韓国はいかに事故と他者の イメージを構築し欲望し合いポップの夢を 見たのか坂本9からBTSまで日本と韓国 の音楽が織りなす戦後大衆士をたどり ます 4冊目はパイインターナショナルから1月 25日に観光される8こち冷蔵庫大作戦 ですこちらはゆジジちすみヤ ですアイスククリームを入れた冷蔵庫の ドアを開けたまま寝てしまった お父さん解け始めたアイスを守ろうと 食べ物たちが大奮闘どうなる アイスククリーム ガンバレヨーグルトすごいぞカステラ真 夜中の冷蔵庫で食べ物たちが大 奮闘韓国で累計20万部突破の大人気 シリーズが待望の翻訳 です続いてはイベント情報を4件ご紹介し ます1月26日金曜日19時からもっと 知りたい韓国テレビドラマ初代編集長が 語る伴流日冬そブーム東来と日本発の韓国 ドラマ専門誌の誕生がチっこり会場とオン ラインにて開催され ますゲストは雑誌もっと知りたい韓国 テレビドラマの初代編集長丸山幸子さん です詳しくはチェコページまたはSNSを ご覧 ください2月1日木曜日19時から黒川総 さんと斎藤まり子さんによる 対談韓国と日本の文学をつなぎ直し が東京同書店6回イベントスペースとオン ラインにて開催され ます詳しくは東京同書店のホームページ またはSNSをご覧 ください2月2日金曜日19時 から過去の多い手紙観光記念トーク イベント豊かな言葉と新しい距離をが マルジナリア書店会場とオンラインにて 開催され ますゲストはアスさんと平かえさんです
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