能登半島地震の被災者の健康相談などを行うため、仙台市は大きな被害が出ている石川県珠洲市に6日保健師チームを派遣します。派遣されるのは、仙台市の保健師2人とサポートをする連絡員2人の合わせて4人です。6日の出発を前に5日、市役所で出発式が行われ、郡仙台市長が「コロナ禍には石川県から保健師が応援に来てくれた。恩に報いるためにも頑張ってほしい」と訓示しました。4人は、建物の倒壊や津波で大きな被害が出ている石川県珠洲市に入り、避難所で過ごす被災者の健康相談などにあたります。派遣される保健師
泉区障害高齢課 相原幸係長:
「東日本大震災を経験して、私たちの経験を生かしながら被災地の方々が少しでも安心して生活ができるようなお手伝いをしていきたい」4人は第1陣として1月12日まで派遣され、仙台市は、その後も2月末までに8つの保健師チームを派遣する予定です。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tbc/927331
派遣されるのは仙台市の保健士2人と サポートをする連絡員2人の合わせて4人 です明の出発を前に今日市役所で出発式が 行われ仙台市長がこの中には石川県から 保健士が応援に来てくれた恩に報いるため にも頑張ってほしいと訓しました4人は 建物の東海や津波で大きな被害が出ている 石川県鈴に入り避難所で過ごす被災者の 健康相談などにあたり ます 東日本大震災を経験しまして私たちのあの 経験を少しでもあの生かせ生かしながら あの被災地の方々があの少しでも安心して あの生活ができるようなお手伝いをはい あのしていきたい4人は第1人として今月 12日まで派遣されはその後も2月末まで に8つの保健士チームを派遣する予定 です