2024年 1月 14日(日)主日礼拝(日曜礼拝)

2024年 1月 14日(日)主日礼拝(日曜礼拝)



寒い中ですので、皆さん暖かくしてお過ごしください。

聖書 エレミヤ書31章10-26節
宣教(説教)「イスラエルよ、帰れ」 谷清志牧師

宣教(説教)メモ
♰ 先週に続いてエレミヤ書を開いています。
 開いている聖書箇所あたりでは、バビロン国がイスラエルに攻めて来ていて、エルサレムが包囲されているという緊迫した状況です。
♰ イスラエルは出エジプトした時から(紀元前1400年頃)、異教が入らないように注意されていましたが、ソロモン王以後(紀元前1000年ごろ)から異教や偶像礼拝が本格的に入り込みました。
 また、南北に分裂し北イスラエル王国(10部族)と南ユダ王国(2部族)になり、北はアッシリヤに滅ぼされ南はバビロンに滅ぼされそうになっています。
♰ 10-14節 イスラエル国の回復の預言
 15-17節 女たちへの慰めの預言
「子どもはこの国へ帰ってくるので、あなたの子育ての労苦は無駄にならない」と。
 18-22節 エフライム(イスラエルのこと)の罪の告白と神の愛
 23-26節 イスラエル祝福の預言

♰ 叱られたり懲(こ)らしめられたりする時は苦しいのですが、創造主(神)は必ず愛と憐(あわれ)み、その向こうにある希望を与えられます。
 ですから、悪い状況でも喜びと感謝を告白しながら歩むことができます。

礼拝プログラム
祈り
主の祈り
賛美
 キリストは生きている(ミクタム)
 悔いた心(富田満)
 御手の中で(リビングプレイズ)
 あなたがいれば(吉田恵)
聖書朗読
宣教(説教)
信仰告白  詩篇23篇
賛美
 哀歌(中山有太)
感謝献金
賛美
 主イエスを誉めよ(ミクタム、リビングプレイズ)
祝祷
後奏
報告
分かち合いと祈り

以上

[音楽] それでは皆さんお立ち上がり くださいの祈りしていきたいと思います死 の祈り天にきます私たちの父を皆がれます ようにが来ますように心が天で行われる ように父でも行われますように私たちの事 の糧を今日もお与えください私たちのいを お許しください私たちも私たちにおのある 人たちを許しました私たちを試みに合わせ ないでから ください国と力と境はごにあなたのものだ から ですそれでは元気をしていきたいと思い ます その でその中 で私の罪は 許された信じその名前 でその名前 で の 消 たをもからそ でその中 で私の罪は 許された瞬をその前 ですその名前 で全ての痛 あた信じよ旗を 掲げ旗をかげもこのようにしませ キリスト は生けて いる私の主は生きてキリストは生きて いる キリストは 生きて いる私の主は生きていもからそので その で私の罪は 許された信じをその までその名前 で全ての痛 消さた信じよ げ旗を 掲げこのようにしませキリスと は生けて いる私の主は生きてキリストは生きて いるキリスと は生きて いる私の主 はキリストは生て いる キリスト は生けて いる私の主は生きての力

に主の力 に打ち て られた勝利の主キリストは生きて いる キリスト は生きて いる私の主は生きてキリストは生きて いる キリストは 生きて いる私の主は生きて いる キリスト は生きて いる私の主 はキリストはきて いる キリスト は生けて い私の主は生けて [音楽] いるじゃ続けて賛美していきたいと思い ます主私こそませ私 [音楽] です 主 私です あなたに乾くもの [音楽] はあなたの 見思わずに た 悔い改めるべきは 私お主 よ我が主 よ あなたは私の生きる意味命 の続く 限りあなたを 愛しした求めますもからを私 [音楽] ですよ 私 ですあなたに乾くもの [音楽] はあなたの 見思わずに た 悔い改めるべきは私です主 よ わし よあなたは私 の生きる意味命 の続く

がりあなたを 愛しした も 我よエまれ エ まで受ける方この 恋なれても な皆を 崇めび捧げ ます2番私こそ 主よ 私こそあなたが必要 ですあなたが 必要 です自分の り 投げ捨て ての前に 今 [音楽] 我が 主あなたは私の生きる意味命 の続く 限りあなたを 愛しし求めます お主 よ我が主よエコほまれ エイコ おれ受ける方この 恋かれてもを皆を 崇め3捧げ お主 よ我が主 よあなたは私の生きる意味命 の続く 限りあなたを 愛ししたも おおし よ我が主 よ アコ おれ受ける方この 恋かれても な皆を 崇め賛げ ますげ ください続けて三備していきたいと思い ます見ての中 で [音楽] て 中 [音楽] で 全ては

変わる 賛美 [音楽] に 我が ゆく 道 を 導き たえ あなた の 手 の 中もから見の中 [音楽] で見て の 中 [音楽] で 全て は る さ に 我が 行く 道 を 導きた まれ あなたの見て の中でもう少しから見ての中 で見 [音楽] てろ 中で全て変る に 全て わる かし に [音楽] 我が ゆる 道に表した わし [音楽] た あなたの みて のを見ての中 で見て [音楽]

の 中で全てわる感謝 に 全て 変わる 感謝 ね 我が 道 に わした [音楽] ま あなたの みて のわを見ての中 [音楽] で見て の [音楽] れ全ては変わる に 全て 変わる [音楽] 3 我が 行く 道 を 導きた [音楽] あなたの みて の中で我が道に打 たえ我が 行く道 を 導き [音楽] [拍手] たあたの みて の中で我がゆく道に現した 前 我が ゆく 道 に わし たへ あなたの見ての [音楽] わざ聖書の前にも1局賛美していきたいと 思い

ます今月の賛美あなたがいれば賛していき ます 貧しい時で も 豊かな時でも 主 が桃にいるから私は満 たるて貧しい時でも あい 貧しい時で も 豊かな時でも主が 共にいるから私は満 たりて心配いら ない 心配いら ない 恐れることはない主 よあなたが 私は 強くなれるあなたがいれ ばあなたが言 ばどんなことでも できる 大きな [音楽] 大きな主の夢を見 続けてあなたがいれ ばあなたがいれ ばどんなことでも できる 大きな [音楽] 大きな主の夢を見続けあなたがいれば あなたが揺れ ばどんなことでも できる 大きな [音楽] 大きな主の夢を 見つけたい今皆さんでお祈の時間を持って いきたいと思います今から書ております けれども本に1人1人祈りを持って備えて いきたいと思います祈りし [音楽] ます [音楽] H [音楽] あなたがいれ ばあなたが言え ばどんなことでも できる 大きな 大きな主の夢を見

続けてあなたがいれ ばあなたがいれ ばどんなことでも できる 大きな 大きな主の夢を 続け大きな 大きな 大きな [音楽] 大きな主の夢を 見つけ ないそれでは青書朗読をしますので少々お 待ちくださいはいえ さてと内容はんいいるわけですけどもえ 新年からですねこのエレミア賞のこの箇所 を開いていますでえこの開いている箇所は ですねえバビロンという国がまイスラエル に攻めてきていてでエルサレムが放され てる囲まれているもうすぐエルサレムが ですねうんもう落とされてしまう敵がこの エルサレムを攻めとったら何が起こるか わからないというですね緊迫した状況 ですですけども今読んでいただきました 箇所にもあるようにですね1番最後ですね え26節でえここで私は目覚めて見渡した 私の眠りは心地よかったとあるんですね なんだ夢だったのかっていう感じですけど もえなんかあのいろんな映画でもですねえ なんかいろんな話があって最後ああ夢だっ たっていうのはありますけどそういうりし という意味ではなくてですね夢の中でえ主 がこのエレミアに語ってくださったという ことですねえこの夢はですねおそらく30 章の初めから続いています今エルサレムは 囲まれていてもうすぐ滅ぼされようとして いる皆殺しに遭うかもしれないえどうなる かわからないえそういうもうどうしようと いう中でですね主がエレミアに夢の中で 語ってくださったこの度このイスラエルは またエルサレムはバビロンによって滅ぼさ れるだけども必ずエルサレムは回復する必 ず人々は戻ってくるえそういう約束ですね 再びイスラエルは反映しエルサレムにえ 年寄りや子供たちがこの笛広がるえそう いうえ予言がですねこの30章から今日の 31章にかけてえ語られていますえで時代 背景ちょっと戻ってみていきたいと思うん ですけども先週もお話ししましたが復讐 ですえイスラエルは出エジプトした時から 大体これは紀元前の1400年頃ですね ちょっとこれはあの人によってえ年代が ちょっとばらつくんですけどえその出 エジプトした時からま異境が入らないよう に注意されていましたその土地の人々の

神々を拝んではならないバールとかですね アトロとかえモレクとかですねまいろんな 神様があるわけですけどそういったもの拝 がんではならないそういった習慣を真似し てはならないと言われていましたがえ ソロモン王から後ですねえこのソロモン王 は紀元前の1千年頃です けどえからまですね偶像礼拝がま本格的に 入り込みましたこれはソロモン王が外国 エジプトや他の周りの国々の先をま妻とし てえめったからですねその人たちがまこう いった意を持ち込んできたわけ ですまたソロモン王の次の王様から後です ねえイスラエルの国は南北に分裂し北 イスラエル王国これこれには十部族と南 ユダ王国これには二部族 えがあこういう風に分裂してですね北の イスラエル王国はアッシリアに滅ぼされ南 はバビロンに今滅ぼされそうになってい ますそういう状況ですこの中 でもう滅ぼされることは確実ですあの強い 国バビロンがやってきて1度はもう人々を 連れて行って2回目やってきてるもう2回 目は持ちこえられないその中でイスラエル は回復する神様ご自身が人々をもう1度 ここの場所に連れ戻されるという約束をさ れているわけですねま皆さんも後でですね 30章から今日の31章え読んでくださっ たらと思うんですけどもそういう内容に なっています次お願いしますはいえ先週も 出しましたねえっと1番下が今でそしてえ 上に行くと歴史の最初になりますま大体今 から6000年前ですね6500何十年 ですけどおですけどま世界が始まって ずっと今に至っているという図ですえ上が 昔でしが今ですねで今から2000年前が え紀元0年でこれはイエス様誕生されたあ その年ですねえそういう風になっています 今から2000年前がイエス様えですねで 次に行っていただいていいですか はいそれで今から2000年前がイエス様 でえその1000年前がダビデですね ダビデの次がソロモンですねえまたその 1000年前紀元前の2000年が大体 アブラハムえイサクヤコブという人ですね えそれからこのヤコブがエジプトに下って 430年して出エジプトするっていう モーセですね でモーセが出エジプトしてしばらくして ダビデが出てくるっていう順番ですねえ それからその1000年前がノアえその 大雑把にですけど大雑把にその1000年 前が天治創造アダムとエヴァという歴史に なっていますこれが聖書の語る歴史です 世の中が言う歴史とは違いますそして私は

こちらの歴史の方が正しいという風に考え ていますしその方がいろんなことでえこの なんとかえ辻がうというか負に落ちるそう いう歴史だと考えています次はいえそれで 先ほどの今からえ3000年前ですねえ ダビデ王ソロモン王が出てきてその後え 紀元前ちょっと字が小さいですけど紀元前 の720年頃にアッシリアによるえ補修で 北のイスラエルは滅ぼされまたえ南のユダ 王国はえバビロンによって滅ぼされると いうことにななりますでその後70年経っ てイスラエルは戻ってくる帰還するって いうことですねで国を再建していくです けどまたさらにま色々えっと歴史があるん ですけども最終的にはローマにローマ帝国 によってえ支配されてイエス様の時代を 迎えるということになります今この紀元前 の580年バビロンによってイスラエルが 滅ぼされるかというそういう場面で語られ た予言だということですねえでこのもう 滅ぼされそうになっていながらもこの予言 の内容はイスラエルは回復するイスラエル は再び反映するイスラエルの人々は世界中 からこのところに戻ってくるえそういう 予言がされてい ますはいえそれでえ次ですねはいで10節 から14節までは諸国の民よ主の言葉をげ と外国の国々よということですね イスラエルの人々ではなくて外国の人々に えイスラエルについて主がこう言われると いう風に予言されていますえま一言で言う とイスラエルは回復するということです ねすごいなと思うんですけど 今エルサレムはエルサレムの町は もう滅ぼされようとしていてバビロンが 攻めてきていてですねえもういろんな攻撃 がされているその中で国々を外国の国々を イスラエルは再び反映するイスラエルの 人々は再びこのところに戻ってきて国を 立て直すえそのようにですね予言されて いるわけ ですしかもこれはですねえちょっと30章 から読むと分かるんですけども 命をかけて神に近づくものは誰かという 言葉がですね30章の終わりの方に出て くるんですけども命をかけて神に近づく ものというのはえ救い主に関しての予言 ですつまりイエス様のことを予言してる わけですね30章の終わりで命をかけて神 に近づき人々のために技をなすその人が出 てきますその後この3が語られていると いうことはこれは救い主が一度来られた後 に何かですねイスラエルでこの大変なこと が起きてでもその後にイスラエルには再び 人々は帰ってきてえそしてイスラエルは

再び反映するという予言ということもでき ますですからま2つの予言が重重ね合わさ れているわけですねバビロンに滅ぼされた けどまた回復するという予言とえ救い主が 来られた後にイスラエルはまた滅びるけど もそれでもまたイスラエルは回復していく ということです ねそのようにして神様はイスラエルをもう 何度もこうなんと言いますかあこの再び 立て直されたということです立て直すと いう予言がこのところでなされています え細かいところはちょっと飛ばしますけど もそういう予言がなされていますえそして え次15節から17節ですけどもこれは女 たちへの慰めの予言です女たちてのは イスラエルの女たちですそしてえこれから この女たちてのはまお母さんたちですけど もお母さんたちに対して辛いことがきる けどもでもえ辛いことで終わらないという ことがえこのところで予言されてい ます えでは15節からですねえ17節えまでえ ちょっと大事なところですのでえご一緒に 読みたいと思いますえエレミア書の31章 の15節から17節ですねえご一緒に読み ましょう3はい主はこうせられるけラマで 聞こえる苦しみの嘆きと鳴き声がラケルが そのコのために泣いている慰められること を拒んでコがいなくなったのでそのこらの ために泣いている主はこう押せられる あなたの泣く声をとめ目の涙をとめよ あなたのロクには報いがあるからだ主の 貢げ彼らは敵の国から帰ってくるあなたの 将来には望みがある主の貢げあなたのコは 自分の国に帰ってくるはい以上ですえ ラケルという人はまお母さん代表です イスラエルのお母さん代表ですねえ先ほど のあの アブラハムイサクヤコブヤブの奥さんが ラケルという人ですけどもまイスラエルの お母さん代表でラケルが泣いているという 表現が使われていますえつまりイスラエル のお母さんたちが泣いているっていうん ですねなぜなら子供たちが連れ去られて しまったからだとえバビロンの国にですね 連れ去られていってこれからどういう扱い を受けるんだろうかえこれから子供たちが 連れ去られていって自分がいないところで どういう風になるだろうかと お母さんたちが泣いているんです ねですけどもそのお母さんたちに対してえ 主の言葉はあなたの泣く声をとめの目の涙 をとめよあなたのロクには報いがあるから だとえもう死ぬ思いをしてですね子供を 生んでえそして夜も寝ないでですねえこの

子育てをしてきたっていう大変なロクです ねこのあなたのロークには報いがある あなたのその子育てというですねロークは 無駄にはならないえ必ず身を実らせるなぜ ならその子供たちが敵の国から帰ってくる からだとえ前回えお話ししたようにですね 29章では70年経ったら人々は戻って くるという予言がされていまし たお母さんたちはその頃に生きているか どうかはは分かりませんまほとんど死んで いるでしょう連れ去られた子供がですね敵 の国で70年間どういう生活をするのか 分かりませんけども70年経ったらあなた の子供たちはこの場所に帰ってくるだから 泣くのをやめなさいえあなたの子供たちは 連れ去られて終わりではない必ず帰って くるからえ泣くのをやめなさいというです ねこの慰めの言葉です えまこういう状況になる人っていうのはま なかなかいないと思いますけどもま私が 知っている範囲ではですね 例えばあの北朝鮮にですねちされたって いう問題がありますま有名なのはあの横田 恵さんという方ですねえ横田恵さんがえ 中学生ぐらいだったと思うんですけどもえ え突然え姿を消してですねえそしてえこの お父さんとお母さんが警察に届けたり 探し回ったりしているのにも全く手がかり がない とそれで色々こうそうやってえその娘の 行方を探しているうちにえどうやらあの 拉致されたようだとそういう話が色々出て きている とで警察にそういう風に話を持っていくん ですけども取り合ってもらえないそんな こと北朝鮮がやるはずがないえ国に言って もそんなことあるはずはないと言ってです ね決して認めようとしないいやでも状況 からしてえその当時そういうま誘拐拉致 事件がえこの新潟で起きていたえという ことは自分の娘はそうやって北朝鮮に 連れ去られたんでない連れさられたんでは ないかえなかなか日本の国も警察も 認めようとしなかったんですですけどもお 何年経ったかちょっと覚えてないんです けどもようやくですねえ何年も経ってから え国が認めるようになってあ確かに北朝鮮 に連去られている人がえ何人もいます何人 もというか何百人もいますというような 状況だそうですその人数ははっきりと 分かりわからないんですけど もえその中でえ1900 902年でしたかえ何年でしたかちょっと すいませんど忘れですけどもえ日本の小泉 首相が行ってですねえそしてえこの安倍

さんもですねえ後の安倍首相も官房長官と してえ北朝鮮に行ってえ最初はですねえ 全然北朝鮮がキムジョンイルという人は ですねえ認めようとしないえそんなこと あるはずがないって言っていたのがま途中 からですねえまあの態度を変えてえまあの 小泉さんと安倍さんでですねえ話し合って もうこんなことならもう帰りましょうと もう話し合う余地がありませんえもう帰り ましょう何も後の話をしないで帰り ましょうって言ったらですねえそれをの こっそり聞いていた北朝鮮が態度を変えて ですねいや実はえ拉致しておりましたいう ことになってですね え確か7人の方がま北朝鮮から日本に帰っ てくることできた5人か7人かだったと 思うんですけど帰ってくることができたん ですけどもその中に横田恵さんはいなかっ た横田恵さんは確かに北朝鮮にい るっていうことは分かっているのに帰って くることはできなかった今もどうしている か分からないという状況ですえそういう中 でえ何年か前にお父さんの横田茂さんがお 亡くなりになられてでえあとお母さんの 横田咲恵さんはいえ咲恵さんがまだえこの 横田恵さんをえ北朝鮮から戻すようにと いうえ働きをしておられます他にもですね えその拉致被害者の家族の方たちが今でも そういう働きを続けておられますえそう いう この状況がですねま似ているなと思わされ ますえまたですね最近ではですねえ同年代 のあのお父さんお母さんたちクリスチャン のお父さんお母さんたちとのですねえこの え話の中でえま子育ての中でですね色々 難しさを覚えるというような話も出てきて いますえそしてえある子はですねえある日 突然こう家からいなくなってえそしてあの もう親とも連絡を取らないこれ クリスチャンホームの子供ですよえ クリスチャンホームの子がですねま男の子 が多いんですけどある日突然ですねえ行方 不明になってえこう連絡取れなくなると どこにいるんだろうか何をしてるのか わからなていうような状況であの親がです ね探し回ったりえようやく見つけてもです ねえこうももう親と関わりたくないみたい な風に言われたりとかですねえそういうま そうなったらですねこう親としては本当に 辛いだろうなという風にえ思わされます えまあのそうなるなったらですねこうま 自分の子育てどこが行けなかったんだろう かとかですねそういう風に思うと思うん ですよねえでえまそういう色々な話も聞き ますえ同じようなえ状況がですねこの聖書

の中ではこのイスラエルの中であったと いうことですね子供たちが連れ去られて バビロンという国でどうなってるかわから ないけどもお母さんたちえその泣く声を とめなさい涙を流すのをやめなさいえ あなたが子供を生み育てたえそれは必ず 報いがある必ず身を実らせるそのことには 意味があるそういう風に言われていますえ 少し話が違いますけどもえっとある本で ですねあのクリスチャンの お 女性でえあごめんなさんクリスチャンの妻 たちですねえで夫が信仰を持っていないえ そう いう状況で夫に対してまどのようにして いったらいいいいのかというような本が ありまし てえでえ このその妻たちのま祈りというかですねえ 夫があキリスト教信仰を持ってイエス様を 信じてですねえ救いをいただいてほしいと いう願いえそういう願いを持ってえ このいるというそういう中 でこれはですね究極だなと思ったのがえ そのクリスチャンの妻はえ長年ずっと祈っ て祈ってですね夫が1日も早くイエス様 信じて信仰持ってほしいキリスト教信仰 持ってほしいと思いながらもえ祈りながら も最終的にはその妻がですね妻の女性の方 がえ亡くなってしまってえ天に召された後 に残された夫がですね うん妻の信仰っていうのはどういうものな んだったんだろうかということで教会を 尋ねてそしてえ信仰を持つようになったと いう例があるというんですね えまそういうお話も聞きますですからもう 死ぬ時 までなんと言うんですかこう希望が見え なくても何か祈り続けたことが身を見 ならしてないように見えたとしてもそれで も失望してはならないなという風に思わさ れたわけ ですまさか自分が死で天に召せれた後に ですね夫が信仰を持つっていうことが あ考えられるだろうかという状況ですねで もそこに希望があるということ ですでえりますけどもえ聖書の中でも今 バビロンが攻めてきていてえそしてもう イスラエルは終わりだという状況の中でえ お母さんたち女性たちを泣いてはいけない 涙をとめなさいあなたの子供たちは必ず 帰ってくるあなたの子供たちは自分の国に 帰ってくるえあなたには将来あなたの将来 には望みがある希望があるこの希望を捨て てはならないねえ私たちも同じようにです

ねえ希望を捨てないでえ歩んでいきたいと 思います例え自分が死ぬ までこの状況が変わらずに えこう光が見えないようであったとしても その先に主の大いなる身業があるという 信仰を持って歩んでいきたいと思い ますではいえそれからですね え少し分かりにくいえこのえ言葉もあり ますけどもえ18節から22節まではえ エフライムが語ったというんですけども このエフライムというのはですね イスラエルの別の言い方ですでイスラエル には12のえ部族があってですねえ シメオンとかレビーとかユダとかですねま あのグループがありますその中で エフライムていうえこのま大きな強い グループがあってですねえそのエフライム という名前でイスラエルのことを表現する ことあるんであのエフライムよていう時は ですねイスラエルよていうのと同じだと 思ってくださいえそれでここにはですね エフライムつまりイスラエルがえ自分たち の罪を告白してですね私たちは悪いことし ました神様に対して罪を犯しますました あなたの元に帰りますというえそういうえ 告白をしている言葉が出てきてい ますその言葉に応答してえ神様は エフライムをイスラエルを必ずこの場所に 連れ戻す私はイスラエルをれ哀れんでえ 必ずこのところにえ戻すそういう予言をさ れていますえそれがえ20節から22節 ですねここもご一緒に読みたいと思います 20節からえ22節ですねよろしい でしょうか21節から読します3杯 エフライムは私の大事な子なのだろうか それとも喜びの子なのだろうか私は彼の ことを語るたびにいつも必ず彼のことを 思い出すそれゆえ私の腹は彼のためにわき わは彼を哀れまずにはいられない主の貢げ あなたは自分のために表中を立て道べを 置きあなたの歩んだ道の王子に心を止めよ 乙女イスラエルよ帰れこれらあなたの 町まちに帰れ裏切り娘よいつまで迷い歩く のか主はこの国に1つの新しいことを想像 される1人の女が1人の男を抱こうはいあ イこイこですねすいませんえちょっと老眼 が出てきてですねえー見にくいんですけど の最後1人の女が1人の男を抱こうていう のは女っていうのはイスラエルのことです で男っというのは神様ですねえつまり今 までイスラエルはいろんな神様のところに 行ってですねえこの男の人のところにこの 男の人のところにこの男の人のところに いろんな男の人のところに行ったんです けどもこれからはもうそんなことをやめて

1人の男の人だけにつまりえこの イスラエルを選んでそしてこの地に住まわ せた主この神様だけにえこのすがっていく この神様だけを信じ礼拝していくように なるというえそれがこの1人の女が1人の 男を抱こうという言葉ですこの言葉の 通りイスラエルはバビロンから70年後 帰ってきた後は他の神々をえ礼拝すると いうことはありませんでしたイエス様の 時代もそうです イエス様の時代にですねイエス様が あなた方は偶像拝ではならないと言わ なかったんですねなぜならみんなして なかったからですえでもこの予言所この 予言所が書かれた時代えイザヤエレミア エゼキエルダニエルいっぱいありますけど もこの時代はイスラエルの人々はもうそう いうことを行っていたのでそれをやめ なさいえそんなことしていたら大変なこと になりますよという予言がずっと語れいた んです ねでも神様はこのイスラエルを哀れんで この70年苦しんだイスラエルの人々を もう1度ここのところに連れて帰るそし たらイスラエルの人々はも心変えられて そして神様だけを礼拝 するしかもですねえちょっと来週の話にも かかってくるんですけどもそれはどのよう にして起こるのかそれはは今まではえ モーセに与えられた立法のようにえ10回 のようにあなた方はこうしなさいこのよう になるという風に言葉を人々のこま耳にと いうか人々にこの言葉を契約を与えられた えそしてそれを聞いたイスラエルの人々が はいじゃあ私は守りますという風にえして いったわけですけどもそれはもう破られて しまったイスラエルの人々ははいしますと 言いながらもしなかったむしろいろんな神 様を作ったりえ木や石や金属でですね いろんな神様をがんで礼拝したりっていう ことをしたのでそのモーセに与えられた 契約は破られてしまったので次新しい契約 を与えるとこれ31章の後半に書かれてい ますけども今日はちょっと読まないです けど31章の後半にですね神様は イスラエルの人々の心にこの言葉を与えて かきえ刻みつけてそしてこの言葉を守る ようにすると人々の心を変えてそしてえ神 様の道に歩むようにするそれは何によって か神様の霊をその人のうちに与えることに よってえ人間の内側に神様の霊が進む住む え満たされるということによって人々は変 られて神様の道を歩んでいくようになるだ からこのようにしなさいとわざわざ教え られなくても心がそちらの方に動いていく

神様の道に神様の言葉に生きていくように 変られていくそれが神様の霊の身業なのだ ということをですね語られてい ますそしてそういう風に帰られた人たちが えどのようにえ最後言っていくのかという ことですけどもえそれがえ23節ですねえ 23節えこれは大事な言葉ではないかと 思っているんですけどもえ読んでいきたい と思います23節1節だけですね読み ましょう3杯イスラエルの神万軍の主は こうせられる私が彼らの繁栄を元通りに する時彼らは再び次の言葉をユダの国と その町まちで語ろう義のすか聖なる山よ主 があなたを祝福されるようにはい義のすか 聖なる山っていうのはエルサレムのこと ですねエルサレムはもう山の頂上にその町 が作られていますダビデのとも言われます けどもこのエルサレムよ主があなたを祝福 されるよう に えなぜなら主の言葉はエルサレムから出る 人々は主を礼拝するためにエルサレムに やってくるえ主の祭りえその都度人々は エルサレムにやってきて主に捧げ物を捧げ そして主を喜ぶえその町がエルサレムだ からだからえエルサレムよ主があなたを 祝福されるようにえそのように言うように なるということですねえこれがえ祝福の 予言ですえ最後ですはい次に行って いただいていいですかねはいえ本当に叱ら れたりえこらしめられたりという時は大変 苦しいです嫌な気持ちになります苦苦しい 思いになりますえ私も子供時代がありまし たしま大きくなってからもですねえこう 叱られたりということがありますえ嫌な 気持ちになりますですけどもえそういう ことを通してえまたその向こにですねえ 創造主神は必ずその向こうに愛と哀れみ その向こうの希望を与えられますその本当 に嫌な気持ち苦しい気持ちえ足られてうわ もう失敗しただなそういうただ中で神様は お前何をしたんだという風に言わないで その向こうにある希望えー神様の愛と 哀れみえそれを語っておられ ますですから私たちはえどんなに状況が 悪くても喜びと感謝を告白しながらえ歩む ことができます今は苦しいかもしれない今 はうわ大変え今はしまったえこんなことに なってしまったどうしようそういう状況か もしれませんけどもでもそれで終わりでは ない神様は私たちを愛しまた哀れみの心を 持って見ておられて必ず回復させて くださる必ずそこから救い出してくださる えどん底に見えるようなところでもですね そこから主は必ず引き上げてくださってえ

喜びと感謝とえ祝福に触れさせてくださる これがエレミア所のこの箇所に書かれて いる予言 ですそしてえ32章以降はですね実際に どういうことが起きたのかバビロンが責め てきてですねえこのエルサレムに対して どういうことをしていったのか王様に対し て人々に対してエレミアに対してどういう ことをしていったのかということが語られ ていくわけですけどもそういう中でも大変 ですよねま命からがら逃げるというような 状況ですけどもその前に主はエレミアを 通してこのエルサレムの人々にユダヤ人に えこれから大変なことが起きるけどもそれ で終わりではないその向こうには必ず祝福 がある必ず回復がある必ず繁栄がある あなたの子供たちは必ずこのとろに戻って きて再び国を立て直すと予言されいます ですからえどういうことが起きたとしても どういう大変なことがあったとしてもえ そのことに目を奪われるのではなくていや こういうことがあっても大丈夫だとこれを 乗り越えて私たちは生きていくことは できるねイエス様 も言われていますけどもえこの何を 食べようか何を飲もうかと何を着ようかと 言ってえ心配してはいけないとえ空の鳥を 見なさい野の花を見なさいとねえ神様は その空の鳥を養っていてくださるこの スズメの1話でさえも神様のお許しが なかったらえ死ぬことはないとすれば なおさらあなた方はえスメよりも価値ある ものスズメよりも大事なものとして見られ ているんですから神様があなたのことを ですねえほったらかしにしてえあなたに 対して大変なことをすることはありません とですから心配することをやめてえこの 歩んでいきなさいそのようにイエス様は 語られていますですからえニュースや新聞 いろんなことを見ているとですねうわあ 大変なことが来たうわすごいことが起きた という風にそこに目を奪われていきます けどもそうではなくで私たちは目を天に 向けてイエス様が私たちに対して良いこと をしてくださるえどういう状況になったと しても私たちはそれを乗り越えてイエス様 の道を歩んでいくイエス様が必ず導いて くださるえその信仰を持ってえ住んでいき たいと思います最終的にはえ義のすか聖 なる山よ主があなたを祝福されるようにと このエルサレム またエルサレムを選ばれた神様を祝福する 言葉を私たちが語っていくのだということ を覚えたいと思いますお祈りし ますあなたの泣く声をとめ目の涙をとめよ

あなたのロクには報いがあるからだ彼らは 敵の国から帰ってくるあなたのコは自分の 国に帰ってくる手の父様 え世の中には色々なあ辛い出来事苦しい 出来事がありますその中で心が押しつぶさ れてえもう生きていけないようなえ心に なっている人もいるかもしれませんその ようなお1人お1人にイエス様希望を与え てくださいあなたの子供たちは帰ってくる とあ [音楽] 今の状況で終わりではない必ず回復されて いくとえあなたはこのどん底のような状況 から必ず救い出される引き上げられるとえ そのえ希望と信仰と持って歩んでいくこと ができるようにしてくださいこの希望を この大阪日本にいる方々が持つことが できるようにしてくださいクリスチャン たちがあこのうんまだイエス様を知らない 方々にこの希望をお伝えしていくことは できるようにしてくださいこの祈り主 イエス様のお名前を通してお祈りします メンではそれぞれでご一緒に祈りたいと 思いますお祈りし [音楽] ます全ての祈りを合わせて主イエス様のお 名前を通してお祈りします あンでは信仰告白をいたします今日は第2 日曜日ですので市辺の23編の御言葉を 私たちの信仰告白としてえ読んでいきたい と思います信仰告白主は私の羊会私は 乏しいことがありません主は私を緑の巻き にふさせ憩いの水のほりに伴われます主は 私の魂を生き返らせ皆のために私を義の道 に導かれますたい死の影の谷を歩くことが あっても私は災いを恐れませんあなたが私 と共におられますからあなたの鞭とあなた の杖それが私の慰めです私の敵の前で あなたは私のために食事を整え私の頭に油 を注いでくださいます私の逆月は溢れてい ます誠に私の命の日の限り慈しみと恵みと が私を追ってくるでしょう私はいつまでも 主の家に住まいましょうあーんえでは賛美 をいたします賛美の中でえ今朝の捧げ物を いたし ます最後に主エスを褒めを賛美して祝と いただきたいと思い ます め主 イを めよ主 イエスを め主 イエス めをその

身はさを我を罪より我 を罪 より 救いあが ない主 イス を [音楽] のめよ 主を めよ主 イエスを めよ主 [拍手] イスを めよその 身 は我を つり我 をつみ より 救いあが ない イス めよその ざ我を罪 より我を [音楽] つり すいあが ない主 イスを めよその 無 [音楽] をお祈りし ますどうか平和の神ご自身があなた方を 全く聖なるものとしてくださいますように 主イエスキリストの来臨の時責められる ところのないようにあなた方の霊魂体が 完全に守られますようにどうか主があなた を祝福しあなたを守られますようにどうか 主が見をあなたに照らしあなたを恵まれ ますようにどうか主が美顔をあなたに向け あなたに平安を与えられますように主 イエス様のお名前を通してお祈りします あめん [音楽] お座りくださいはいそれでは報告をお願い し ます

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