100話はENRIQUE(エンリケ)をゲストに迎え、
バービーボーイズ解散後の活動エピソードを中心に語ります。
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ヘイヘイヘイヘイ ヘイ もっともっとバンド名を残して 活動をこのまま止めていくいやいやそれは 違うんじゃないかとかうんやめたいやが やめればいいとかなんかもう限界だったん だよねなんかわかんないけどいやもう解散 だみたい なでそれが28歳うん そんな矢先に えっとま脳天気って言ったら叱られるんだ けどえ江口陽介君といううん江口陽介君の うんと事務所の方からえっと江口が3月 からあ2月ま3月ぐらいかなこっちの解散 2月だったんだけどうんと3月からツアを やるんであのベースで参加してもらえませ んかて今そのタイミングかてでもなんか 泊まりたくなかったんでうんうんうんか 解散し翌月にはもう江口君のツアに出て うんで長井まり子 ちゃんっていうシンガーさんね長井まる子 ちゃんもこのはねえっとスタジアムで横浜 スタジアムでライブをやるんだけどあの ベス引いてもらえないかっていう話が来て おやるやるってだからバービーボーイズ 解散してうんとしばらく余韻に浸るとかっ ていう期間が自分の中に全くなく て [音楽] うんで長まり子ちゃんをやって丸2年やっ て30歳になってえっと一旦ここで やっぱしね思ったんでね31個切れ目なん だなと思って あそうなんですよねで長子さんとこもその バンドをヒステリックママっていうその バンド名を名乗って うんと彼女 自身ま要はそのえっと過去は割とそのなん つうかな人の曲をえ作曲家作家に書いて もらったものを歌ったりとかしている ところからアーティストになりたいみたい なでいい話だし一緒にやっていたんだけど それでも やっぱし うんとそのいわゆるバンドマンとしての 何かが違うみたいなうんそのその何かって いうの は [音楽] うんと分からないんだ けどやっぱしどうしてもついて回る バービーボイズっていうのも大きかったの かもしれないし結局何やってもその えっと傘もしくは うんとあバービーのみたい
な何かしらそのそこにな癖がつくというか あの持ち上げられもするんだけれどもうん でサポートていうその ポジションっで本当はもっと空気みたいな 存在になれないと多分ダメなのかなとか なんか余計なことまで考えているうちに まあちょっとで1回浪人しようと思ってで 30になった時あちょうどその長井まり子 ちゃんのレコーディングでロス アンジェルス行ってでロスアンジェルスの レコーディング終わって日本帰ってきてま ちょっと浪人しようという感じ でえっと夏までずっと散歩以外はしない みたい なでもライブハウスでその自分のうんと さっき言ったそのソロンプロジェクト バービボイズ式期間に立ち上げたえっと バイシクルっていうバンドなんだけども それの うんとなんでしょうねえ下北沢251とか そういうライブハウスの活動はやっていた んだけどそれ以外本当散歩しかしないで えなんだろうプロデュースって何なん だろうとか うエピックソニーバービウズはねエピック ソニーだったんだけどの来さんに君は スタッフに向いてるよとか言われたことが あって要はその間を持てるみたいなただし 会社側から嫌われるうん会社側から嫌わ れるディレクターそのアーティストよりに うんうんだけどアーティストにとっては すごくいいその制作で言ったら ディレクターであったりとかま プロデューサーであったりとかって言われ たことを思い出してみけどもまそれもどう なんかなと思っ っているうちになぜかえ ソニーソニーミュージックねソニーの中に えハードロックのレーベルを立ち上げたい という動きがある うん君興味はないかてでそれも多分ね俺 ちょっとあの信号出してたんだと思うんだ よねそのなんかこう違うとこに足を 踏み入れたいみたい なでなんかそんな声がかかってきてそれが ま夏の終わりぐらいか なでそろそろそっか散歩も切り上げる タイミングかみたいなでえっとそのハード ロックレーベルを 立ち上げるうんと山本教授さんをそこに 所属してもらってえっと新しいバウワウを 作ってもらううんうんでえ若い アーティストたちにもえ積極的にそ参加し てデビューしてってもらううんみたいな あのヒラ型がこう出来上がってきてで
レーベルマネージャーみたいな立場やって みないかと言わてレーベルマネージャーて なんか漠然としてるけどど職業なんだろう と要は レーベルそのえっとハードロックレーベル なんだけどに所属する人 たちをま要は決めたりそのアルバムの制作 であったりま要は何でも嫌だよねつまり このレーベルの専属スタッフは他にいない のでっていうどっから えっとレーベルマネージャーはでえ復活 バウワウのオーディションから始めたんだ けどメンバーオーディションをやっ てで教授さん的にいいベースといいドラム がなかなか見つからなくてもう早々たる人 たちに手伝ってもらったんだけども山本 京二さんが是非やりたいっていうその くすぐられる人がいないとうんあのベース はねエリ君なんでね 1番その受けた中でねうんえっと俺はその ギターオーディションとかドラマ オーディションの時にきいさんと一緒に こう演奏をしてうんとどうですか今の人は あこうだねああだねなんてうんうんうんで そのオーディション終わった後 にでも俺じゃつまんないんじゃないです かって [音楽] そのなんだろうな新しいそのバウワーを作 るっていう意味で言うとやっぱもっと フレッシュなあのすごいやつが入ったって いうイメージがやっぱ欲しいんじゃない ですかでサイドギターが決まってボーカル が決まったんだけどリズムタ決まらないで このままじゃ俺だよつってうなんか バウワウね日本のハードロックの創生器を 作ったなんかそこ に うんと鳴り物入りな感じではちょっと参加 できないなってやっぱ その思たのと山本さんもちょっと若いやつ でどうしても試したいやつがいるんでって いうのとうんでその若いやつっていう三度 の兄弟っていう兄弟がいてこんだけすごい のよわーってなんも魂みたいなうんマグマ がこれもうこれしかないですねってもう これで言いましょうただあんまりにも すごいんでそのうんうんドタだっぷりもだ し迫力もだしうんうんあの見た人を圧倒 するそのパワーはうんうんうんうんこれ 買いならすの大変じゃないですかみたいな うんいやこれでなんとかやってこうみたい な感じでそのえっと新バアうっていうえ 山本教授オリジナルメンバーは山本教授 だけで
えっていうところでまあそこで俺だから 色々経験させてもらってその レコーディングの計算もね費用の計算とか ツ行く時にうちの車で行きましょうみたい なやったりと かでうんとそれが走り出した頃に うんとロフト新宿があの移転させられ るっていうのに対してアーティストが みんな立ち上がってキープザロフトって 言って日比谷の野外音楽堂ででかい イベント立ち上げてうんでそこにキース さんがなんか連絡してきてくれ てディション落してごめんねみたいな いやいやいや何の話ですかちょっと一緒に 手伝ってくんないかないや日の音でこう いうのがあってておおでもすごい嬉しくて ねうんしかもオーディション落として ごめんねてまた行ったこの人思って さでそこでストリートビーツっていう バンドと巡り合ってだかやそのババウの 制作プロデュースもマネージメントくめて 全部やっている脇でストリートビーツの ツアー行ったりとかで テレビでたまにはテレビ出ませんっていう 連絡があってうんそれが浜崎ありなんだ けどその社長とかもすごいだだエベと えっと当時は専務かうん松浦がとにかく なんとかするっていうのであのまず見た 目アーティストっぽくうん あの見せたいんでバンドまずはテレビもう テレビだけなんだけどあのテレビでバッ こう映った時にすごいミちゃんがいる みたいなそういう絵でああなるほどと思っ てそういうのやめたんだけどなとか思い ながら ま決め手はね野村義夫君がギタギターで 決まっててうんで野村君が是非エンリさん でやってみたいって言ってるんですそうな んまテレビだけだし分かったわかったや るって言ってま後のその後野村君と話して 野村全く真逆のこと言えてたらしくて ベースはエンリケさんが決まってるんだ けどギター野村さんとぜひやりたいって 言ってなんか双方が逆どんなお見合い作戦 だねすごいすごい作詞ですねまお互いに 騙されたと思いつつうんうんまテレビだけ だしつったらそのテレビが半端なく多かっ たのね毎月シングルが出るぐらいの スタンスでやってたからうんうんうんほん でわテレビ忙しいストリートビーズのツ 忙しいバもこう2枚あが2枚作ってで そう多分人生で1番忙しい時期になるんだ けどそこでそのソニーの方のレーベルが レコードソニーソニーミュージックの中に レコードドっていうレコード会社が1個
えっとエピックソニーCBSソニー アンティノスWって こう別れた別れていてそのW自体が なくなる話が出てきちゃってなくな るっていうのはどういうことかって言うと そのバウワウのプロジェクト自体つまり 全部なくなるえそれはみたいなでバガ自体 もそんなにこうジプ満々で動いてるわけ じゃなかったんだけどもういやでも知り 切れ飛ぶすぎませんかとか言いつつま メンバーだったりみんなと話し合ってま このプロジェクト自体一旦中心にしてで 山本さん山本さんで昔のともう1回やりた いっていう意行も出てきていてあじゃま こっちはそうか残念ながらこっちは終了で ストリート ビーツ浜崎歩ってやってる間に今度は ソニーの新人発掘部門から新人発掘の プロデューサー えっとなんつうのかなまそういう立場うん な仕事をやってみないって言われ て DET
また、、、to be continued! トホホ。
エンリケさんが浜崎あゆみさんのサポートをやっているのが不思議だったんですけど、なるほどそういう事だったんですね。彼女をアーティストして見せるためか。納得の戦略。
大好きだった新生BOWWOWの話が聞けて嬉しかったです。そういう終わりだったんだな😢