2024年 1月 7日(日)主日礼拝(日曜礼拝)新年礼拝

2024年 1月 7日(日)主日礼拝(日曜礼拝)新年礼拝



1月は大阪も寒いです。雪はほとんど降りませんが。
暖かくしてお過ごしください。

聖書 エレミヤ書29章1-14節
宣教(説教)「将来と希望、平安」 谷清志牧師

宣教(説教)メモ
♰ 新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたしいます。
♰ 2024年を考えると、楽観的にはなれません。大変厳しい状況を予想します。しかし、そこを通らなければ体験できない変化もあると思います。
 そこで、預言者エレミヤの時代がどうであったか、バビロン捕囚によってイスラエルがどう変化したのかを知り、将来の希望と平安をいただきたいと願っています。
♰ 紀元前1000年ごろ、イスラエルはサウル王、ダビデ王から王制が始まり、次のソロモン王以後偶像礼拝が盛んになったり排除されたりしました。最終的には国が滅ぼされるまで続きました。
 しかし、バビロン捕囚以後は、イエス様の時代に至るまでイスラエルは偶像礼拝を行いませんでした。それくらいの大きな変化が起きたのです。困難や苦しみは人をきよめます。
♰ ソロモン王の後、イスラエルは北イスラエル王国と南ユダ王国に分かれ、北は前720年ごろアッシリヤに、南は前580年ごろバビロンに滅ぼされました。
 しかし、それは災いではなくてその後に将来と希望と平安を与える出来事だと語られています。
 困難の中で主を呼び求めるなら、祈りの答えがあると言われています。
 どんな時も主を呼び求めましょう。

礼拝プログラム
祈り
主の祈り
賛美
 希望の歌(プレイズステーション)
 私は奇蹟を信じる(ミクタム)
 あなたがいれば(吉田恵)
聖書朗読
宣教(説教)
聖餐式
信仰告白 使徒信条
賛美
 将来と希望(ざわめき)
感謝献金
賛美
 すべてのことが(カンサムエル)
祝祷
後奏
報告
分かち合いと祈り

以上

おたあるとうん今日あの今年初めてという 顔もあるかと思いますのでえできたら 前後ろの方とあの新年おめでとうござい ますねえちょっとご挨拶の時を持てたらと 思いますおめでとうござい ます今年も よろしく今年もよろしくお願いし [音楽] ます今年もとに共にえ歩んでいきたいと 思います1箇所聖書の御言葉を呼びいたし ますピリピリとの手紙です私は私を強くし てくださる方によってどんなことでも できるのです私は私を強くしてくださる方 によってどんなことでもできるのですえ 今日今回ですね私は選曲しながらですね あの少し前に読んだある記事をすごく 思い出していたんですねでそれはどういう 記事かというとですねあのサーカスの ライオのことについて書いてある記事だっ たんですけれどもえサーカスのライオとか 虎っていうのはですねえ実はあの本能的に この毛の長い動物っていうのはこう日を 嫌うそうなんですねなのでま日があったら 避けるとかあの逃げるとかいうするらしい んですけれどもなぜあのサーカスのライオ がその日輪をくぐるかって言ったらですね えそれはもう何度も訓練したとかそういう ことではなくてですねえ自分をいつも訓練 してまたお世話してくださってる主人がま この日の向こう側にいて主人の目をくっと こう合わせて目があったら飛ぶそうなん ですねでえ本当にこう本能的にこうひって いうのは拒否するようなことなんです けれどもでもこの主人が恋いて言ったら 大丈夫っってこう本その本当にえこの主人 に対する信頼の故にその日輪をくぐって いくそうなんですねで私たちもですねね この歩みの中でまた今年もまどのような ことが起こるか分からない中でですねえ ここはちょっといけないとか自分には無理 だって思うようなことが起こるかもしれ ないんですけれどもその向こうでおいでっ て言ってくださっているイエス様の目を しっかりと見てですね信仰の歩みを前進し て行く私たち1人1人でありたいと思い ます今日も私たちに来なさいって言って くださってるイエス様を見上げて皆さんで ご一緒にお祈りをしてこの礼拝式を始めて いきましょうお祈りしましょうハレルヤ 愛する天のお父様ありがとうございます イエス様あなた私たちに本当にいつも良い お方であること感謝しますイエス様あなた は私たちによしてくださり私たちが本当に 信頼するに十分に与するお方であること ありがとうございますイエス様本当に

あなたを信頼してイエス様あなたを見上げ て愛ていく私たちとしてくださいどんな 司令が来ても困難が来てもこの信仰をイ様 せることがないように私たちにイエス様 本当に表してくださったあなたの愛の故に イエス様本当にこの不安や恐れを取り除い てくださいあなたの前にあなたの見の中に 飛び込んでいく私たちとしてくださいます ように主あなた私たちに見つけられて くださるお方イエス様本当にこの年も主を よに求め主を本当にあなたご自身をイエス 様心から求めて会っていく私たち1人1人 としてくださいますように聖霊様どうぞ 望んでくださいイエス様きたしますイエス 様とそう私たち自身ではなく人ではなく イエス様本当に主対してく私たち 1人一言お祈りします私は私を強くして くださる方によってどんなことでもできる のですイエス様あなたの見前にこの新しい 年愛する兄弟姉妹と共に礼拝式を捧げる この恵みを心から感謝しますイエス様 あなたは良いお方です私たちにいつも良い ことしかなさらない私たちに本当にいつも 最善の道を導いてくださるお方であること をありがとうございますこの年も本当にえ どのようにえ私たちは進んでいかなければ ならないのか全く見えない中にあります けれどもどんな時も死を見上げてこのお方 から目を離さないで信仰の相子者であり 完成者であるイエス様あなたご自身だけを 見上げて歩んでいく1年とさせてください イエス様今本当に自身の被害で大変な状況 の中にある石川県の方々の中にまたイエス 様今本当に世界中であらゆる困難の中に おられる方々の上にイエス様どうぞあなた の格別な見と哀れみと慈しみの腕を与えて くださいまた今日来ることのできない 愛するお1人お1人の上にもイエス様今日 私たちと同じ豊かな恵みを注いでください 主が愛して病ないイスラエルの上に今日も 主の平と恵を注いでください感謝し委ねて イエス様の名前によってお祈りします メン立ち上がりくださいそれではご一緒に 主の祈りをお捧げいたしましょう主の 祈ります私たちの父を皆が崇められます ように国が来ますように見が天で行われる ように地でも行われますように私の事のを 今日もお与えください私たちのおをお許し ください私たちも私たちに追いのある人 たちを許しました私たちもに合わせないで 明からお救いください国と力と 境しにあなたのもだから ですそれでは賛美していき ましょう [音楽]

十字かの私を 癒し 作り変える神の声と ひもなを注がれる 愛りされた世界のもう一度十字の地十字 の私を 癒し 作り変える神の声 と今も 注がれる 間消防にされた世界のよイス よイス よ あなただけが唯一の 救い時 を る 響き れ君 もう [音楽] よもう一度1番サービスしましょう10 時間の10時間の私を 癒し作り える神の声 と暇もなも注がれる ましぼりされた世界のよイエス よイエス よ あただけが 唯 時 は る 響き 分れ希望のイエスよイス よイエス よ あなただけが唯の 救い時は る 響き われ希望もうだ [音楽] よ現地は知る全は 知るエスの愛を リバイバルはやって くるその時 まで指し 続け歌い 続けるエスの名前をイス よイエス よ あなた が唯も

救い僕 は見 てる 響き ばれ希望もイよイス よイス よ 花だけが唯一も 時 も 生る 響き れ君をイよイス よイス よ 離だけが唯一のすぐにけ は る 響き れ希望を時は満ちる時 は る 響き 渡れキを歌 よ続いてしましょう 私 は目を 上げ山を [音楽] 見上げる私 の助け はどこから来るの か 山 よりはか に 神 の奇跡 を期待 し神も 捧げる私は私は 信じる奇跡 は今でもあるよ私 は 信じる主イス を奇跡の神 はでる ら にほられる方 に 変 の寒に 捧げるも1度賛しましょう私は目を 上げ私 は目を

上げ山を [音楽] げる私 を助け はどこから来るの か山 より はか に 神 の奇跡 を 期し理を 捧げる私 は 信じる 奇跡 は今でもあると私 は 信じる主イス を奇跡の我 を の にほ 方 に 兵を まめ神に 捧げる私は 信じる私 は 信じる奇跡 は今も あると私 は 信じる主イス を奇跡の神 が 神の 中に れる他 に れ 賛 捧げ私は 信じる私 は 信じる奇跡 は今でもあると私 は信じ いる主イエス を奇跡の神 を じの 神

に ほめる他 に 変と まで [音楽] お座りください今奇跡の主に本当に心から の祈りを捧げましょう信仰を持って祈り [音楽] ましょうをさせてくださる私たち がたはてくださる私たちあなたの奇に期し ます様あ めてください [音楽] あ私はシ 私 は 信じる奇跡 は暇でもあると私 は 信じる主イス を奇跡の神 を の に ほれる他 に 栄 ま 寒 捧げ3の中におられるお方 [音楽] に に れる他 [音楽] にこ [音楽] まげる感謝し ますえメッセージをいだく前にもう1賛を 捧げたいと思いますの賛美ですあなたが いればあ実は本当に去年ですね私はこの歌 を何度も何度も歌ってですね本当に励まさ れたんですねえ今年1年の中で皆さんが 本当にこの賛美を思い出してえ励まされる 時があればという本当に願いでえ選曲し ましたえ皆さんでえご一緒に何度も歌い ますのでえ覚えてサブしていきたいと思い ますま 貧しい時で も 豊かな時でも主 が共にいるから私は満 たりて心配いら ない

いら ない 恐れることはない主 よあなたがいでは私は 強く なれるあなたがいれ ば あなたがいれ どんなことでも できる 大きな大き な中の夢を見 続け たいもう度初めからし [音楽] ましょうい時で も 豊かな時でも主 が共にいるから私は満 たりて心配いら ない 心配 ない 恐れることはない 主あなたがいれば私は 強く なれるあなたがいれ ば あなたがいれ ばどんな こでも できる 大きな 大きな主の夢を 水けたあなたがいれ ば あなたがいれ ばどんなことでもも できる大き な大き な主の夢を見 続け たいもう一度初めから話しましょう貧しい 時で も 貧しい時で も な時でも主 が共にいるから私は満 たり て 心配いら ない 恐れることはない主 よあなたがいれば私は

強くなれるあなたがいれ ばあなたがいれ ばどんなことでも [音楽] できる 大きな 大きな主の夢を見 続けたいあなたがいれ ば あなたがいれ ばどんなことでも できる 大きな大き な主の夢を見 続けたいあなたがいれ ばあなたがいれ ばどんなことでも できる 大きな 大きな 主の夢を見 続けてあなたがいれ ば あなたがいれ ばどんなことでも [音楽] できる [音楽] 大きな [音楽] 大きな主のの夢を見 続けたあなたがいれ ば あたがいれ ばどんなことでも できる 大きな大き な主の夢を けて今御言葉を待ちにんで皆さんでご一緒 にお祈りし ましょう え少し時間が経っておりますけど皆さん 新年おめでとうございますはいえ元日の日 にですねえいらっしゃってない方もあり ますのでえま新しい年が始まったという ことですね2024年本当に期待を持って え進んでいきたいと思っておりますええそ ですけどもですねえ今日はちょっと生産式 ありますのでえ短めに終わらしたいと思う んですがえこの2024年をですね色々 いろんな方のニュースを聞いたりとかです ねえいろんな方のこう今こういう状況だと いうのを聞いてみますと非常にこう楽観的 にはなれないつまりあ大丈夫だという風に はなれないむしろこの年には何が起こるん

だろうかというですねこう緊張感のような ものがありますま大変厳しくなるかもしれ ないそうならないかもしれない分かりませ ん将来のことは分かりませんえですけども ま大変この厳しいところを通ったとしても まそこ通らなければえこの体験できない 変化そこを通らなけれ ばならなかったというそういうこともある と思い ますそこでですねえこの12月頃ですねえ 起東会でエレミア賞を開きましたけどもえ ま水曜日木曜日ですのでえそれ聞いてない 方もあるかと思いますのでこの1月は 日曜日何回かですねこのエレミア賞から ですねえこの当時の状況がどうであったの かそのその時にですね主が何をお語りに なったのかということをですねえこのえ 聞いていきたいと思っており ますそして先ほど読んでいただいた通り ですね大変厳しい状況であったわけです ですけどもそれは災いではないとえ災いで はなくて平安を与える計画平安シャローム ですねえこの私たちがよく知っている ヘブル語シャロームですねシャロームを 与えるためだとそしてそれだけでなく将来 と希望を与えるそういうものであると目の 前にあるものは非常に厳しい苦しい辛い 大変な状況ですけどもでもその向こうには ですねシャローム平安があってえそして 将来と希望があるのだというこのエレミア のメッセージですねえそこをですねえ覚え てえいきたいと思うわけです次に行きたい と思いますはいでえ久しぶりにこれもう何 年ぶりでしょうかあ2年ぐらい出てなかっ たと思うんですけどもえ聖書から見た歴史 ですねえあの子供の司会では毎週のように ですねこれ出しておりましたけどもえ聖書 から見たこの世界の歴史ですねえ聖書から 見た世界の歴史は大体ですねええ今が紀元 2000年 でで え世界の始まりは大体今から6500年 ぐらい前ですえというとま初めて聞く方は 非常にびっくりなさると思うんですけども えま分かりやすいように6000年前にし ときたいと思いますで6000年前から ずっと来て今ですね上が世界の始まり そして下が今ですねで聖書の中にどういう 風に書かれているのかということですけど 次行っていただいていいですかねはいで 天地創造今から6000年前これ期限前の 4000年ですねもうちょっと前なんです けど紀元前の4500年4600年ぐらい なんですがえ天地創造でそこからアダムと エヴァが始まってですねで大きくその

1000年後にえノアの洪水ですねノアの が進んでいたそれからそれからまた 1000年後紀元前の2000年にですね えアブラハムえそれからイサクヤコブと いう人が出てきますこの人たちが イスラエル人の始まりになったわけです ねそれからこのヤコブですねヤコブが エジプトに下っていってそしてその家族が エジプトでとても増えたと何百年かえ 430年ですかねえいる間にとても増えた それでエジプトの王様がイスラエル人を 奴隷にしたので次モーセを使わしてえ エジプトを脱出したということですね出 エジプトですねプト脱出して今の イスラエルの国の場所にまた住むように なったということですねえそれから約 500年経ってえダビデが出てきますこれ 紀元前の1000年ですねイエス様から 1000年前えダビデがダビデ様出てきて えそれからイエス様えそれから1000年 2000年経って今の私たちという風に なっていますで今日読んだエレミアがどう いう場所かと言いますとこのダビデオと イエス様の間ですねえこの間になりますで 次に行っていただいていいですかねえっと もう1つ次はいすいませんえそれでこの 紀元前1000年がダビデ王ソロモン王 ですねえでこっからですね王様が始まり ますえ1番最初サウル王で2代目がダビデ 次はソロモンですけどもこのソロモン王の 時にですねソロモン王は周りの国々からえ この略結婚ということでえ先をこの目とっ てですねえその周りの国々の先たちがえ その国のま偶像礼拝その国の神々信仰です ねこれを持ち込んだということで イスラエルの中ではいろんな神バール アシュタロえモレクいろんなえ神があり ますけどもそういった神々を拝むように なっていったでそれをやめなさいとえいう ようにえ語ったのがいわゆる予言者です ねですからえ今日のエレミア書もそうです けども予言所え予言者の書っていうのはえ イザヤエレミアエゼキエルダニエルえ ホセアヨエルアモスオバデアヨナミカナホ ハバゼパルゼカリアマラキえありますけど も大体厳しい内容が多いんですねというの はこのソロモン王からこの 辺りの期間イスラエルの人々が外国の神々 偶像を拝んでえ誠の神 様を拝まなかったりま拝んでいたとしても それを拝みながら別の神々も拝んでいたと いう両方拝んでいたということでそれやめ なさい えやめなければ大変なことになりますよ 災いがやってきますよということをま予言

者たちは語ったわけですねこの期間です ですから予言所読むと非常に厳しい内容が あり ますですか私もですね通読聖書通読して いる時にですね予言象になるとですねえ もう厳しい言葉が多くてですねもうなんか ぐさぐさ心刺されてですねえなんか落ち込 むっていうのあもう自分はダメだみたい変 な風にですねなっていたんですけどそれ 背景がよく分かってなかったの であのもうあのそういう風になってしまっ ていたんですけどえこの背景が分かるとあ なるほどていう風になるわけですねえ当時 偶像を拝んでいたイスラエル人に対してえ 予言者たちがそれを語っていったという ことですえそしてですけども最終ですね 紀元前の720年頃えまずアッシリアと いう国によって今のシリアですね イスラエルの北にあるシリアによってえ イスラエルの北側の国が滅ぼされます そしてえ保修と言ってえ捕まってえ囚人ま 奴隷にされてしまうっていうことが起き ますえそれからえ紀現在の580年に今度 南側はですねバビロンという国によって 同じく滅ぼされて捕まってしまうという風 になるわけですねで今この辺りです今この 紀元前の580年ありちょっと前ですねで バビロンは1回やってきて でこの今出てきたように一部の人たちを バビロンに連れて行っていますえでもう 片方の人たちはまだこのえ南ユダ王国 イスラエルに残っているという状態ですえ でそこにもいるわけですねでこの南ユダ 王国イスラエルに残っているエレミアから バビロンに連れて行かれた人たちに対して 送った手紙え送った予言これが今日のこの エレミア書の29章になりますえそういう 背景ですえっと1つ戻ってもらっていい ですかねはいえで先ほどお話しした通りえ えっと紀元前1000年頃イスラエルは サウル王ダビデオから大勢が始まり次の ソロモン王以後偶像礼拝が盛になったり 排除されたりしましたまいい王様がですね 偶像礼拝やめろて言ってこの国からそう いうものをこうえ取り除いていったりと いうことがあったわけですけどもま最終的 にはこれは国が滅ぼされるまで続きまし たしかしですしかしこのバビロン守以後は イエス様の時代に至るまでイスラエルは 偶像礼拝を行いませんでし たそれぐらい大きな変化が起きました つまり困難や苦しみというものを通して人 がえ清められるえ悪いものが取り除かれる えということが起き ますえ良いことばっかりが起きればいいん

ですけどもでも良いことっていうのはです ね人をなかなか変えないんですねやはり 苦しみだったりえ困難だったり辛いこと だったりそういうことを通してああ自分は 今のままではダメだと何か変わらなければ ならないえそういう風に思ってですねこう 変えていく変わっていくわけ ですもちろんこの後ですねエレミア書の ちょっと後にですねえそれだけではなくな え神様ご自身が人々の心を変えてくださる 神様の霊を人のうちに与えてくださって そしてその神様の霊によって人の内側が 変えられていく心が変えられていくという ことも言われていますのでま単にえ困難や 苦しみだけで変わったというわけではあり ませんがですけども大きく見て良いことと え辛いこととどちらが人を変えるのかと 言った辛いことの方が人を変えていくわけ ですねえま先週まいろんなこと見てる中で えある方がこう出しておられた映像があっ たんですけどもえこのある女性の方です けどもこの方はえま乳がになってですねえ ま見つかった時にはもうステージ4という ことでも末期ですねでえニガから ハそれからえいですかねえそれか骨にまで 転移していてですねえもうお医者さんが ですねえこのもう助かりませんという風 にこの言ったそうなんですねですけども その時にこの方はえそれではいけないとで 自分自分でですねいろんなこと調べて そしていろんな方がですねえこのこれが癌 に聞きましたとかですね自分はこういう風 にしてガが治りましたとかそういうのを こうたくさん調べてこれだというのをです ねこうやってえそしてえっとどのぐらい 半年かえ1年かぐらいだったと思うんです けどもえお医者さんに見てもらったらもう 全部治っていますとでこの方はですですね 癌を通してえ生活習慣を買えましたとえ まず食べ物をですね買えましたえで今まで はあもう甘いものをですね毎日食べて ケーキアイスクリームそういうもの大好き でえ毎日食べてたけどもそういうのをやめ てですねえ食べ物を買いましたえまそう いうまいろんな話があってですねと同時に えこのこの方クリスチャンでえこの聖書の 言葉を引用されててですねえこの人の命は え下下ってのはこの口の下ですねつまり人 の言葉ですねえ人の命ってのはその人が 語る言葉に支配されるという信言の言葉が ありますけどもえその言葉を引用され てあの自分はもうダメだ死んでしまうもう 癌でもうダメだとか言ってたらえもうその 通りになってしまうのでええそうではなく て私は大丈夫だ私は癒される私はこの癌

からえこのなんてですかね回復するえそう いう風にですねえこの語ってそしてえその 癌にですね心が押し潰されないようにし ましたとえそういう風にも語っておられて ですねえそしてま今はま健康に生活してい ますということをですね語っておられた わけですであのあちょっと話が逸れるかも しれませんけどもあの病気っていうのは ですねやはりこの私たちの毎日の生活を こう見直すえそういうきっかけになるん じゃないかなと思うんですねえ病気になっ たらですね病院行って早く直してください えというのではなくてですねえこの人の体 にはですね病気を直す力免疫っていうのは ありますから神様が与えてくださったもの ですからえそういうものをですねえ使って えま風でもインフルエンザでも直していく というまもちろん全部が全部そういうもの でえ治るわけじゃなくってま医者さんの力 を借りなければならない場合もあると思う んですけどもえ何もかもですねすぐ風邪 引いたらお医者さんえ薬出してそういう わけではなそういうことではなくてえ病気 になったらえどうしてこうなったんだろう かえそういう風に考えてですね生活を 見直していく必要があるのでないかと本当 に最近え思わされていますであの人の体の 中でえこの大体はですねえ傷でも自然に 治っていきますえところがこの虫歯って いうのはですねえ自然に治らないんです ねで私はですねこれはおかしいと思った わけです神様が作られたこの人の体えま いろんな体の不調もですねなんか悪い ところえ怪我したところえ痛いところも だんだんだんだんこう治っていくわけです 回復していくわけですでも歯だけは虫歯 だけは治らないなんてそういうことある だろうかと思ってですね虫歯は自然に治る かっていうこと調べたらですねある人が 虫歯は自然に治りますて書いてあってああ やっぱりそうなのかっていうことをま思っ たわけですねまですけどもま現代の 食べ物でいくとですねなかなかえ自然に 直す治るっていうのは非常に難しいと思い ますけども えーまあの人の体っていうのはそういう風 に病気に倒してえこの直す力を持っている ということですねそれをできるどれだけ 強くできるかえ免疫の力をですね高くして いくかていうことがえま問われているんで はないかとそのように最近よく思うわけ ですけどもえちょっと聖書に戻りますけど もえ聖書に戻りますでえこ当時のエレミア 時代のえイスラエルの人々はもう本当に 末期ですえ偶像礼拝をしてでバビロンが

攻めてきているとにも関わらずそれをやめ ないえそして一部の人たちはもバビロンに 連れて行かれたにも関わらずまだ続いて いるえそういう状況ですえそしてえこのお えすいませんえ29章のえ4節にまずです ね1つま衝撃的な言葉が書いているわけ ですけどもお夢します29章の4節ですね イスラエルの神万軍の主はこうせられる エルサレムからバビロンへ私が引いていか せた全ての補修のたにと私が引いていかせ た全ての保修のため にイスラエルは弱くなってバビロンがやっ てきてえバビロンがむちゃくちゃをして イスラエルの人々を連れて行った違う神様 ご自身がバビロンを連れてきてこの イスラエルの人々をバビロンへ連れて 行けそう言って引いていかせたというん ですなぜですかイスラエルの人々から偶像 礼拝を取り除くためですその時には苦しみ があるでしょう悲しみがあるでしょうある 人は戦いの中で死んだでしょうですけども そうしてまでもやめさせなければなら なかったそれが偶像礼拝であったわけ ですそしてえこの結果人々はこの偶像礼拝 を辞めて誠の神様にのみ立ち返るこの神様 のみを信仰していくという風に変られて いきまし たしかもその連れて行かれた人たちに対し てえバビロンで何年住むことになるのか ある人たちは23年したら帰れるだろうと 思っていたかもしれないまあ長くても10 年かなと思っていたかもしれないですけど もえ神様はこのバビロンに引いていかえ 引いていかせた人たちに対して70年だと バビロンであなた方は70年過ごさなけれ ばなら ないえ私は今ほとんど50ま48ですけど もほとんど50歳ですけどもこれ70年 たったら120歳ですね120歳まではは うんどうよ生きないかなっていう感じです ねですからバビロンで70年生きなければ ならないって言われたらああもう自分は 帰れないなと思うわけですバビロンで70 年死ぬまで過ごさないといけないなま私の 子供たちは今ま20歳前後ま10歳から 20歳ぐらいですけど20歳としてです ね20歳の子がま70年経っても90歳 ですね90歳うーんどうだろう帰れるかな えま自分の孫が生まれたら孫あたりが 帰れるようになるんかなというぐらいです ねえそれぐらいの年があ立ちますとそれ ぐらいバビロンでえ生活しないといけ ないバビロンの中でどれぐらいのまあ状況 であったかて分かりませんもう本当に 厳しい奴隷のように奴隷として扱われて

ですね苦しい辛いそういう状況なのかそれ とも単にですね外国人という風に扱いを 受けてえ外国人としてですねちょっと片の 狭い言葉が通じないそういう中を生き なければならないのかえそれは私は分から ないんですけど もとにかくバビロンで70年過ごさなけれ ばならない えまソロモン王様からですねこのバビロン に連れて行かれるまで約500年大雑把に 言って500年ですけど も500年その偶像礼拝の罪それが 積み重なって70年の苦しみを経なければ ならなかったということですねですけども その苦しみの向こうに何があるのかえー それが語られているのが えこのえ29章の10節からえまずええ 11節までですねえここは皆さんでご一緒 に読みたいと思いますけどもえ小さな数字 の10と11ですねえご一緒に読んでいき たいと思います29章の10節11節3 はい誠に主はこうせられるバビロンに7 のる頃私はあなたがを帰りあなた方に私の 幸いな約束を果たしてあなたがたをこのと に帰らせる私はあなたがたのために立てて いる計画をよく知っているからだ主の貢げ それはわいではなくて平安を与える計画で ありあなた方に将来と希望を与えるものだ ためのものだ失礼しましたためのものだ はいえ今起きていることは災いではない いや人の目から見たら災いですえ イスラエルがバビロンにもう半分滅ぼされ て多くの人たちはバビロンに連れて行かれ ているこれ災いです人の目には災いです ですけどもそうではない神様の目から見 たらそれは平安を与える計画 平安シャロームこれを与える計画そして 将来と希望を与える計画であるともしこれ がなかったらイスラエルはずっとですね もう偶像礼拝を続けて続けて続けて止む ことがなかったと思いますですけどもこれ を通してイスラエルはえ偶像礼拝をやめて 誠の神様に立ち返ることはできたそして イエス様の時代に至るまで偶像を拝むこと は決してなかった外国が攻めてきた時も この後ですねえまたえイスラエルは戻っ たり外国に責められたりってことはある わけですけどもその時もですね神様のため にって言って戦ってえ勝利を得る時もあり ましたえそのようにしてイスラエルの人々 はこの神様にえ聞き従っていくという国に 変えられていったわけですこれがえ平安で ありえ将来と希望ですえそして えっと次に行っていただいていですかね次 に行ってくださはいえこれは見ました次

はい でえこれもはいそしてですねえ今バビロン にいる人たちに対してえ続いてこのように も言われていますえ12節13節え14 ですね12節13節14節これもご一緒に 読んでいきたいと思いますはいあなた方が 私を呼び止めて歩き私に祈るなら私は あなた方に聞こうもしあなた方が心を 尽くして私を探し求めるなら私を見つける だろうわはあなた方に見つけられる主の つげわはあなた方の繁栄を元通りにしわが あなた方を追い散らした先の全ての国々と 全ての場所からあなた方を集める主の貢げ わはあなたがたを引いていった先から あなた方を元のとへ帰らせるはい70年後 帰らせるというんですねで今え今バビロン にいる人たちはもう礼拝する場所があり ません街道もありませんもちろんあの ソロモンが立てた神殿もありません捧げ物 を捧げる裁断もありませんですからどの ように礼拝したらいいのなろか私たちは 礼拝できない何も捧げることはでき ないおそらくバビロンの国では禁止されて いたと思うんですねそういう礼拝ですから えーそんな礼拝ができなければ捧げ物を 捧げることはできなければ神様にどうやっ て祈ったらいいのだろうかそういう風な こううん不安というかえこう迷いというか そういうことがあったと思いますですけど もその人たちに対して神様はエレミアを 通してあなた方が私を呼び止めて歩き私に 祈るなら私はあなた方にに聞くともし 捧げ物を捧げることはできなくっても礼拝 する場所神殿がなかったとしてもあなた方 が私を呼び止めて歩くならえ私に祈るなら 私はその祈りを聞く例えバビロンの中で 祈ったとしても私はその祈りに聞くその ように神様言われていますそれからえ13 節ではあなた方が心を尽くして私を 探し求めるなら私を見つけるえ神様の答え をいただきたい神様の御心をいただきたい というならばそれを与えられるえバビロン の国の中でそのようになるえ苦しみの中で えこの辛い中で外国人として生きていく中 でもうそのその場所で え祈るならえあなた方はその祈りの答えを いただくことはできる ですからえちょっと戻りますけどもその 場所であなた方はえ生活しなさいとすぐ イスラエルに戻ろうとしてはならない あなた方は70年戻ることができないんだ からその国の中で畑を作り家を立てて そしてえこの息子娘を生んでそしてえこの え子供には妻をめとりお与えてそして子供 を産ませてその町の繁栄のために祈り

なさいその街の祝福のために祈りなさい それはあなた方のためになるという風に こう言われているわけですねえこのように え非常な苦しみの中でえ困難の中でえ辛い 悲しい苦しい出来事の中でも主は私に祈り なさいえ祈るならば私はあなた方に答える とこう言われているわけですねえこの70 年というのがえこのこう印象に残るわけ ですけども え聖書をちょっと遡ってですね先ほどの出 エジプトの話ですけどもエジプトからです ね脱出してきたえイスラエル人ですその人 たちがえ約束の土地に入ろうさあこれから ですねヨルダンが渡って入ろうという時に え多くの人たちは入りたくないってダダを こねたんですね えそしてもしそこに入ったらあそこに住ん でいる人たちは私たちよりも強いから 私たちは殺されて奴隷にされて苦しい生活 になるだから私たちは入りたくないと言っ てですねそう言った人たちはえ40年間え 入れませんでしたえそしてえこのま年の上 の人たちはその40年の間にえ死んで しまってえ若い人たちえが約束の地に入っ たということですねえ今日の箇所ではえ 70年この偶像礼拝の罪に対して70年が 定められてイスラエルは70年国を失うと いう風にこう言われたわけ ですではイスラエルがこの後ですねイエス 様についてイエス様が救い主であるという ことを証明されたにも関わらずえこの人を 十字架につけろ えと言ってこの救い主を拒んでえイエス様 が救い主ではないと言ってですねイエス様 を否定したその罪に対してイスラエルは何 年国を失ったでしょうか1900年です 1900年約1900年え自分たちの国を 失ってそしてえこっそりと隠れてですねえ この礼拝をしなければならなくなった 大きな声で聖書を読むこともできない賛美 をすることもできないえまとある時代の ですねこのユダヤ人のそういう生活状況を 見てるとこっそり隠れてですね見つから ないようにえこの隠していた聖書を開いて え静かな声で礼拝しなければならないと いうようなえそういうところをえ通りまし たそれぐらいのものであったということ ですねえそして今はイスラエルは回復して え今イスラエルはイスラエルという国が できてですけども信仰はまだ半ばにあると いうことですねえ約半分の人たちはこの誠 の神様に対する信仰を持っていないえ むしろ否定している背を向けているそう いう中にありますえこのイスラエルのため にもえ祈らなければなりませんえまとめ

ですですけどもえ私たちがえ辛い苦しい 大変そういったところを通らされる時にえ それは私たちにとって大変嫌な辛い出来事 ですけどもその向こうにですねえあるえ神 様が与えてくださる平安があるということ ですえその向こうには希望がありますその ところを通ることによってえ私たちはまた この日本は変えられて新しくされていくえ この日本ですねまいろんなニュースがこう 出てきますけどもなんだこれはというな ことがたくさんありますけどもでもえ 苦しみを通ってえ悲しみを通ってえ私たち はこの日本は変えられていくということ ですねえそのことに将来と希望を私たちは 見い出していきたいとそのように思います お祈りし ます私はあなたののために立てている計画 をよく知っているからだそれは災いでは なくて平安を与える計画でありあなた方に 将来と希望を与えるためのものだとえ手の 父様この新しい年え2024年えどういう ことが起きるか私たちには分かりません けどもえ全てのことを駅としてくださる方 え苦しみを通して私たちに平安を将来と 希望を与えくださるお方私たちの祈りを いつも聞いてくださるお方にえ信仰を持っ て住んでいくことができますようにどうぞ 導いてください私たちの心をえ天に向け させてください地上のものに目を奪われて えこの落胆したりがっかりしたりえある時 は怒ってみたりえ愚痴を言ってみたりえ それではなくてえそうではなくてその 向こうにあるものを私たちは信仰を持って 受け取ることができますようにどうぞお 導きくださいこの祈り主イエス様のお名前 を通してお祈りしますメンではそれぞれで ご一緒に祈りたいと思いますお祈りし ますあ首都心情もって私たちの信仰告白を いたしますえ信仰告白私は天地の作りの 前脳の父である神を信じます私は その後私たちの主イエスキリストを信じ ます主は精霊によって宿り乙女マリアより 生まれポンテピラトの元で苦しみを受け 十字につけられ死で葬られ読に下り3日目 に死人のうから蘇り天に登られました そして前脳のである神の右に指しておられ ますそこから来られて生きているものと死 でいるものとをさかれます私は精霊を信じ ます清い行動の教会生徒の交わり罪の許し 体の蘇り永遠の命を信じます あんでは賛美をいたします 3 全てのこと が 神

からし神によて な神に至るからですと かどうかこの神 に 平行が 残し に 張りますよう に あめ めメン全てのことが 全てのこと が 神から 橋神によて なき神に 至れるの か どこのの神 に 平行が とし に 張りますよう に あめ あめんあめど かどかこの神に へい こがたかしげ に りますよ に め めめめ め め め め おりしますどうか平和の神ご自身が あなた方を全く聖なるものとしてください ますように主イエスキリストの来臨の時 責められるところのないようにあなた方の 霊魂体が完全に守られますように主イエス 様のお名前を通してお祈りします あめん おりくださいえそれ

コメントを残す