プレバト俳句号外で一句第3位凡人50点桝田絵理奈さんの作品を紹介します。桝田絵理奈さんは、冬の季語「鰤」を題材に俳句を詠みました。
チャンネル登録宜しくお願い致します。
それでは本陣第3位増田ナさんの作品を見 てみましょうこちらですはいどうぞ大害で 行く遠の目 を厚めぶりは丸1本ほえなんかいい感じ塔 の目を熱しぶりは丸1 本豪から冬の後に発想を飛ばし たそれは一体なぜなのか今これどういう 気持ちであの近所の釣り好きのおじさんが いるんですけれどもあのたくさん釣れた ブリを妨害を配るようにこうみんなに配っ ていたんですけれども80cmを超える ものすごい大きいブリを丸1本もらって なるもう彼の目っていうのがうち5人家族 なのでま5人の目っていうことなんです けれども子供たちはもううわあすごい大き いっていう感情だし私はこれどうやって さばけばいいんだろうちょっと戸惑って うえているようなうんを囲んでもいろんな 感情があるんだっていうところをちょっと 表現したかったんですけどなるほどねさあ ジュニアさんどうでしょうか遠のを家族5 人ってわかんないそうですよね説明しない ね先生いやこれねいろんな謎の入ってる 凡人の区なんですよの目っていうま5人 ですよね5人の謎がちょっと分かりにくい でさらにその前にあのの映像からなぜブリ に来たっていうこんな単純な話なら さっさと言えよじゃい今思っております これは主役のブりから言った方がいい でしょうね丸って書きたいお気持ちも 分かるけどこれちょっと音数調整っぽく なってるんでここでブリ1本ってやったら 目の前にブリ1本がボーンと出ますねブリ 1本で遠の目通したんだけどわったとこ 全大体こだわったところが無駄なんですよ ね リ1本家族5人の目を集めできるブリ1本 家族5人の目を集めやったら少なくとも 家族でブリポもらって困惑してるんだなっ ていうことだけは伝わるでしょなるほど もうプレバトのかけらも残ってない ねやっぱりなんか久しぶりのプレバトで つけたくなっちゃった いや格好もついてない です