第4回さやま地域福祉活動Cafe

第4回さやま地域福祉活動Cafe



10月19日(木)に開催された「さやま地域福祉活動Cafe」の動画です。
【令和5年 さやま地域福祉活動Cafe】
日 時:令和5年10月19日(木)18:30~19:30
講 話:ふれあいサロン ハッピーあいサポ 代表 鈴木辰雄さん
テーマ:ひきこもり支援

01:08 鈴木さん講話
44:30 質疑応答

[音楽] はいじゃあ皆さんこんばんはこんばんはえ 本日は第4回狭山地域福祉活動カフェにお 集まりいただきましてありがとうござい ますえ今回はですね引きこもり支援につい てということでえ実際え狭山市内で唯一と なりますかねえ引きこもりの方ですとか その家族を対象にした触れ合いサロンを やってらっしゃいますえ触れ合いサロン ハッピーアイサポ代表の鈴木達夫さんにえ 色々なそのやってる内容とお話しして いただく予定となっておりますえ1時間 っていう短い時間ではありますがえ鈴木 さんからのえお話の他皆さんの思いとかも 含めてですね少しお時間取れればいいなと いう風に思っておりますでえっと名前とし ても地域福祉活動カフェってなってるので 本当気楽な形でですね今回えちょっと試し に1人1個ずつぐらいしかないですけどお 菓子とかも用意してみまし えがらねえににこう参加していただければ ありがたいなと思ってますえそれではえ この後の内容につきましてはえ鈴木さん よろしくお願いいたし ますはい皆さんこんばんはこんばんは紹介 いただきましたこのチの方に出てる鈴木と 申しますあの あの自紹介はま後でするとしてですね ちょっとあの枕枕言葉をします あのすいませんちょっとり切れえそうです ねあの私 あのあの精神障害の活動会にを入ってます あのさ狭山浩子の会ですそこでですね狭山 市のあのえ障害者団体全体の8サークル中 の一書なんですけどもその中であの2人2 名ですね私はけてもう1名なんで各団体 から2名世話年会ということで障害者団体 の集まりにあの会議に出てますそれでね マスクしないする話なんですけどもあの皆 さんご存知の方多いと思うんですけども あの聴覚障害のあの団体の方も2人来て ますでその方の昭薬の方が2人来てます で障害者の方ちょっと分からないあの通訳 の方はですねあのマスクしません皆さ知っ てると思いますけどあのシワすると1つ人 たちは言葉口をもかなりね使って相手の方 にこう伝えるらしいんですよそれで ほとんどの方がマスクしてますで私はその 時マスク外してます心配れですそのシアの 方 とあの中核障害者の方が皆さん全部マスク して心苦しいと思うんで 変な配れてね私はマスクしないんですよで みんな変なやつだと思うんですけどもこれ が1つ言い訳ですそういうことでね真暗

言葉でこれで終われるでマスクしない人の ために私もしないとまそれがどうか分かり ますけどそれと今日ですね今田中さんから 話ありましたけどもあの引きこもりに関し てですね皆さんの資料も後で説明します けどもあのさが市がね1番遅れてるんです 近隣の市村で でそれをね後で私がそのいろんな苦情とか もあの行政の方で文句言いたいんで皆さん ちょっとベテランの方がいるんでね皆さん の知らない話いっぱいありますので是非 参考にしてですね狭山市のそのこれからの あ引支援についてのねあの話し合いを乗し としていただけばいいと思いますので よろしくお願いしますでまずレジメの方に ねこの あの通り進めていきますので え狭山地域活動カフ え引きこも今回テーマね引きこもり支援 っていうことでやっとやってくれたなと 思ってますあの私が色々あの所沢とかです ね反応日高それから犬間市の引きこもりの 会に参加してで狭山市がなかなかそういう 会がないのでねあの社長の方それ から保険センターそれからあの保健所ね 色々クリーム伝えてるんですそれであそこ にありますけどあの市長にも手紙出しまし たあの埼山市がなんとかどっか1つね窓口 つけてくれとそそうしたら適当な適当って 言わねその自なねその言い訳がましいこと を福で書いてですねはそのなんだあの引も いろんな他方面な例えばね病気の方もいれ ばあのいろんなパターンがあるので自立 支援とかいろんなことがあるのでね いろんなところで相談しながらあ狭山市は 秘に対応してますというそういう説明です あの見ていただけば分かりますけど何何の その主体性がないあの市長が書いたんじゃ なくてま多分福祉政策だと思うんですそれ で先日ね福祉政策はねその市長からの私 手紙を持っていって今日ここでこういうは 説明をしますよとこの程度のあれで市長の 考えでよろしいんですねとで皆さんに言い ますかそれでいいですねてあの念をしてき ましたで今日いくら悪口言っても大丈夫 ですそそれとねあの今日あの皆さんね いろんなその会のまメンバーねあの主要 メンバーが見えてますので私の方がま前は ね聞くパターンが多いんですけども今日私 がちょっと30分ぐらい独壇上でね話し させていただきますそれと今日ですね たまたまあの去年からねあの候補に出して で福島ああの彦小守の支援をの会をやり ますということ で見ていただいて今日あそれでね今日

たくさんあの多分ね私の想像ですけどあの このテーマでそのひれをこのカフェでやる 時にほとんどのバックアップがなかったと 思いますまねあの松川さんはま バックアップしてくれたからこういうのが できたと思うんですけどもそれで私ね前回 そのさんの時集まった皆さんでねあのお 手紙出しました今日こういうのやりますの でもし あの時間あったら来てくださいとで 引き込むの方も色々パターンがありまして ね家族もねあるいはこ1年前にここに来て 2ヶ月であの回復した人方もいるかもしれ ないでそういう方もいるのでま一応手出し ました皆さんそれでね私30分ぐらい話 ますけどまた皆さんはそれ私の質問テーマ でねまたあの話あの先ほどあのはさんが おっしゃったようにさはどういう風にして 引きこもの方に対応していけばいいのかな とあのさまに引この家族がねほとんどい ないわけじゃないんですよね多分色しゃる と思うんですねそれで私がまきこもにあの 携わったあの話なんですけどもあの私の 息子が ねあのま柏原に住んでるんですけどえっと 21歳の時かな あのあのなんだっけあの会社に務めてたん ですけどもある時ねあのもう会社にきたく ないとそれで部屋の閉じ持ってねあもう 死ぬんだと言ってねなナイフ持って寝てる んですよねで私は大阪で出張してたので それで家内から電話あってこういう状況 ですからで私をすの大阪の役員館だったん ですけどいや申し訳ないうちがこうだから ね帰りますからって言ってあのすぐ帰って きましたそうしてそうしたら息子が倒れて ね倒れててあの部屋に寝て閉じこもってで でドアを閉めてね閉めるのの色んなカを タスカなんかを開けて置いては入れない ようにしてるんですねそれで困ったなと 思って当日その頃ですねちょうどもう10 年前ですけどねあのテレビかなんかで色々 ねドラマで引このシーンがたくさん出てき ましたでお母さんが息子さんの部屋に行っ てね あのの外に行ってじゃあこれ食べなさいと あの晩飯これ食べなさいとそういうシー たくさん出てきましたでで私あのかと相談 してうちはそやめましょうと持って言っ たらねそれでまあ中に入ってるんでって 言ったらやっぱりね私たち寝てからね こそっと降りてきてそれであの冷蔵庫けて 食べてるんですよねそれでそのまま 閉じこもるとさあ困ったそれでねちょうど 私があの血だく神田にあのしてたんです

けども困ったなと思ってねそれで一度は 保険の相談行ったんですそうしたら保健所 にはあの稲の方からあなんだ保険センター なんだあそこの稲の大きいところから1人 だけ月に1回相談に来るんですねあの先生 がで困ったなと1回相談行ったんだけどま 解決しないとであったらもうイに行こうか なと思ったんですけどまていようと思って 私があの勤務してた神田の方にネットで 探したらえ警税の引きこもり全国活動会と があってねまずそこにあの入りましたそれ で色々勉強したんですけどねで私は色々 勉強してですねどうしたらいいのかなと 思ってそれで色々あの全国のその大会にも 出てそれで あの研修状っていうのがあって東山県でね あの引込サポーターの研修っていうのが あってあのその時はもうその全国的にりが 動いてましたあのそれで厚労省からねその トップの方がえっと何百万1000万弱の スをいだいてであの施設を借て宿泊して 交通市まで出してくれたんですねそれで私 がそこに行ってで書いてあるように 引き込めるサポーターっていうその資格 っていうのかなま1泊2日でしたけどね それらしいものをいいてまあので帰っで 引このサポーターでいろんな家庭を本問し てもいいですよとま許可いただいたわけ ですそれでま活動してるんですけどまず ね私の息子が引きこもった時に1番感じた のがね私この父親私の子供に考えてそんな ことないと思った絶対どうしてかと言うと 私はあのま自慢になるんですけど小学校中 学校いろんなその仲間って同級生をね あのま来ないで例えば学校にたくないった 方あるいは部活に来たくないった方を私が 迎えに行った方なんです全て来てください とどうしたんだで来て温かく迎えるそれと もう1つはあの中学1年の時からそのえ 転換のね転換のひどその朝礼なんかやっ てると転換が起きるあの仲小学校別なん ですけど中学で緒になってねその方があの 転換をきるんですあの省令で校長先生と 色々会議やってるとそれその方が経きても 私は別にあのサービスしないでね仲良くし てたわけで普通通り付き合ってたんですよ で結局その方は中学校の時だけそうなって てで高校あるいは成人してからもう成長し てねすごく回復してあの商売もしてました それあると私が何十年ぐらかであって ちょっと話したんですしたらこその方が私 に言いました鈴木はお前だけだと俺俺とね 話してくれた差別しないであそういうこと を覚えてるのかとあそれも大事だなと思い ましたそれでまあ色々私はま生まれつき

ちょっと あのあの世話焼けていうかねなんかねそう いう性格なんですよね多分うちの親は生じ なかったと思う多分先祖の方がねそういう 方がいたかあるいは誰かにお世話になった 方がたくさんいたかもしれないそれの 恩返しかもしれないでそういうことで 生まれこうな子供時からあの弱いもの見方 っていうかねなんか弱いものにこう助け たいようなそういう感情が湧いてくるん ですよねどうしてかなと考えても分から ないんですけど多分先祖がねそういう関係 があったのかなと思ってますそれで話が だんだん変わっていってですね で狭山市の現状ですねで狭山市がですね あの私がま保健所に行ってだめだとそれで ある時に保健所が保健所さんがねあの私 あの近隣の活会とも交流家族会って精神の 方ね家族会た交流があるのであの有間の お母さんがね自分の娘さんが引きこもった 時にその保健所さん保健所に行った56年 前保健所に行ったんですてそうしたら保険 狭山市はね保険あのいあの狭山保健所です けど保健所 はあの医療にかかってる方は医療にかかっ てる方はあの保険センターに行って くださいとあの東所書とかねいろんなそう いういるよにかかっててその引きこもった 方は保険選行ってくださいとであの山 保健所は色々かかってないで引込てる方の 家族の相談だけはりますそれで犬市の方も 保険所近かったんですねそれで犬市の保険 センター遠いんですよ不便なところでで 困ってたので私にそれ人に聞いたので文句 しに行ったんですあの保健所ねなで保健所 がその引きこもった人は一緒じゃないです かといるよにかかってもねいるよにかかっ てなくても困ってる家族は一緒ですからね どうして区別するんですか言ったのそうし たらその時にあの署長さんがねよく分かる 方であ分かりましたじゃあクなにその 保健所で相談乗りますっていうことでその 方も救われたわけですねそれでその後に 保健所がですね日だまりという その森人のまあの保健所のエリアの人たち のお母さんお父さんの相談のまま相談の会 をね月1回木曜日の午後開いてました コロナの前はねそれでこい聞きてきました 今それもやってるんですかとそれでやっ てるんだったらそういう会をねまだ継続し てるんだったらこの今日このの場で皆さん にお知らせしてますからって言ったらもう やめましたって言ってということはコロナ にがあって人が集まれなくなったたいう 想像ですけどねそれで人でもそちやっぱり

そういう会あったら誰かつかなきゃいけ ないそれで人手を取れないっていうことで それでもうなしになったんですよそういう ことで改めて考えたら今日みたいなのが 1番重要かなと思ってますそれでまた皆 さんがねその素晴らしい方が揃ってるので あるいはね松川さんなんかも色々これから 市の方にアピールしていただいてま匠も動 せ動かせるかもしれないしあるいは あの障害者福祉かは福のあの範囲が違うん ですよね障害者福祉科は病気になってる 統合出所うつ病そういうのであの持ってる 方は担当するけどもそれ以外の方はあの なんだろ福祉政策がこっちに行って くださいてでこないだ福政策から行きまし たそうしたらあその前ねその前に保健所に 行ったんです保健所の若い男性の方にね あの今保険あの保健所じゃな保険センター ね保険センターのとこで行って今あの 保健所以外で狭山市で相談することがない んでどうされてますかって聞したんですそ したら あの制作サポートあの役所のねそこでやっ てますって聞いたわけで確認に行ったん ですであのサポートセンターに今サポート センター名前変わりましたけどねサポート センターに行ったら若い男性が来てこう いうきこもは今あの保険セターで聞いたん ですけどこちらでやってますけど聞いたの そうしたらその若い方が聞いてね振り返っ てベテランの人に消えたんですそたら ベテランの方がうちでやってます よそんな状況 ですそれでそんな状況なので困ったなと 思ってま今日たまたま秦中さんこういう会 を開いていただいたいんでこれからさ市は どうしたよかなとと思ったわけですそれで 私1人だけではねどうしても あの限りがあるのでそれで あのあの参加したそのの低支援の会を候補 に候補に出したんですそれで候補に出すと はですね非常にそのしないですので出てき てですね戸近所の顔見の方も思にとあんた んとこもそうかと思われた嫌じゃないです かだからなかなか集まらないので考えたん ですそれで引この家族の方それから支に 興味のある方そういうことでねあの幅広く あのあの訴えかけましたそうしたら12名 の方からあのここにね集まっていただいて その中にまねいたんですけどそれ12名の 方から応募あって来たのが16年かなそれ と支援の方が3人ぐらいいましたそんな形 でまあ10年前からちびちびちびちびとね 活動してきたんですけども今日やっとしみ を見たって形ですかねそんな状況ですそれ

からですね えっとあのあそう狭山市で私がねあのこの 4番1番下の方ですけども総段階を開催し た実施をあのここに書いてありますえ 2013年ですかねえこの時がねあの昔 向こデジカフェっていうのあったんです けどもその時はですねこれも広報で7月 28と8月7日に あの講演あの相談会を実施しましたそれ から そのそれそれとですその11月に私が 先ほど話したあの富山の方にコサポーター の研修に行って訪問サポーターのあの資格 をいいたということそれから調べてみたら ですね2018年今から5年ぐらい前です け2月の28年ですね中央公民館でこの島 ゆ先生というなんかどっか大学先生かな その方があの公演会議あってそのまださや もそういうのにあの力入れてくれてたん ですよねところがですね あのコンボとかね私たちの私のところの その精神障害の人たちは回復とかその良く なった血管がですねなかなか血管が出 ないあそれとあの引こそれからね引とそれ から認知症ね認知症にはもう薬がないん ですよね飛薬はあるけど直す薬がないと それで1番私も考えたんですけどやっぱり あ人との交流ですかね人との交流でこう あの仲良くなったらそれでどんどんその 自宅から出てくるとで今日ちょっと時間が 遅れたのはですねあのはさんにもお願いし たんですけど あの精神障害のその若い人たちのその 集まる場あるいは引き込まてる方外に 引き出す方法としてね あのバレーボールソフトバレーというあの 柔らかいボールのバレーボールのあの チームが前からあったのでそれで滋の大育 枯れて今日そのなんか運営委会って言って なんかそこの集まれにいてですねいろんな サークルのそれスポーツのサークルですね そういうサークルに行って今日顔出しま またこれから貸してくださいっていうこと で言ってきましたそういうことでその バレーボールののために運動するためにね あのお家に持ってる方がね出てきたことも いりますあの男性の方でね女性もあのり いただいてるんですけどそれでところが ですねそのま精神障害あるいはあの交流の 下手な人たちはね言ってもね私一応監督に 名前言われてるんですけども56人揃って ても挨拶しないなんで挨拶しないのかって 言ったらね最初は人と挨拶していいのかと か分からないんですよそれ であの引持ってる方がねあの来ました

バリボそれでみんな仲良く話するんで楽し そうにね運動してあ良かったなと思った そうしたらまた難しいんですこれはね いろんな障害とかそういう方はね中同士 喧嘩しちゃうんですよそれで女性の方度男 の取り合いになったりねそれでまた揉めて 来なくなったりまそれいろんなこと パターンがありますのでやっぱりあの薬で は治らない場合は交流ですよね交流とか そういう運動とかそれからもう1つですね あの考えたの は今年の3月4日ですねあの駅前のリと いうところであとあのあのレストランでね ランチ会親世界っていうのを開催しました でそれはねあのお家にいるんだけども お母さんとだったら出られあの外周できる よとでお父さんとだったらできるよって方 がいるんですよ家族がでそれをそれをその 人たちを1回ね集まっていただいてまお互 ね話だったらねこれしようと思ってこれも 広く宣伝したんですけどねやっっぱりえ4 組ですかね8年 4組の方が来て ででその引きこもってる男の子のお母さん が来てまいい話したんですけどその男性の 方がねまだ20代なんです けどで帰ってねあのお母さんと中から息子 に今日どうだて聞いたらしいんですそそう したらあのそのランチの場ではね美味しい も何も顔に出ないんですよ楽しいとかで 帰ったらあ楽しったなとおかすだけはです ね顔ね全然出ないんですよほらまだでうち の子供はちょっとねそういう人とのあの 会話とかあれ下手なんでねその表現ができ ないんですってお母さんが言ったなるほど ねそういう方もいるんだなと思いました それはま1回目でまあ4活してまたね機械 を見て広めて思うでその1人の男性の方が ねあのバレーボール来ても来なくなった方 がいるんですけどもその方も食べるのが 好きなので声かけたんですそのこの機会に どうですかそちょうどあのなんだスマホ 使えるんでちょっと対象が悪いんで今回は 出られませんってことでそれでまたその 機械を作ってまた声かけようかと思って ますそういうことであの色々あの活動して ましたそれとまさ市でこれだけま活動し それから所沢にとあそうそれで皆さんに 渡してますあの新聞の記事あります ねこの引きの支援の記事なんですけども これがあのえ埼玉県自民党の県議団がです ねあのさあどうしましょうということでま どっかの団体からあの手があったん でしょうねそれでこ条例というのはですね あの3

月2年前に あの令和4年去年なんです去年の3月29 日にあの県議会でる支援条例というのは 交付されましたでこの条例はこれまだあの 準備中の記事なのでその条例にはですね [音楽] あの行政が全部やるの無理でしょうから そのその地域で活動してる団体にに支援し ましょうという条例なんですところが私に 誰も支援してくれなかったね今までね条例 が出きたのにそれ で早く動き出したのがあの所沢の社会福会 がじゃなんとかしなきゃてことでそれで この行って聞いたんですねで予算どうし てるんだったらやっぱりあの都沢は福祉で かなり力入れてるのでねえっとなんだ生活 級者支援条例の方にこう入れてあのその 引きこもの方ね引きこもりということはま 単独1人で暮らしたら生活困窮者じゃない ですかだからところはそういう解釈してね そういう方を救うための条例あの支援だっ てことで始めてるだ1つの方法としたら その生活困窮者支援の方法それから自立 支援させてあの働いていただこうという その区別の支援の方法ね予算の振り分けの 方そういうことをさあの所沢を動け出した と思うそれで所沢がですね動き出してで ところ沢もそのあの頭のいいところは自分 のところだけではちょっと あの困るというかあの同じ市内でもねこう あの社業の方が聞いたらしいんですそし たら近くには行きたくないで隣の町だっ たら行けるって方が何に書いてあったそれ で 社からこちらの最後の社長のちょうど天 さんがいた頃 にと山になんかないですかとで聞かれた時 にあ雨さんもチャンスだと思ってそれで そこデジ会で私がやってたことこれねいい ですかって言うからそれを送ったあの ところぞそうしたら察しを作ってくれて あの金あのあの所沢でねいろんなあの社 さんにね配布してそれを見たねあの反応の 方が女性の方ね反応の方が所沢まで投ん ですけどさだったら行けるてことで連絡来 ましたでそのまジカフェやってた時にそれ でどうぞ来てくださいと で高齢の方だったんで家族ですが引ですか 言ったら私ですって 自分本人出たまいいですから来てください ということであの聞きましたあのデジカの 2階でねで色々話してそれでまあのま帰っ てあ参加して良かったっていうま感想だっ たんですけどもでその方がその後どなのか は分かりませんそういうことでまあの所沢

がそのサシに乗せていただいたので今度 ちょうどデジカフェがちょっと閉店して しまったので場所がないということで中央 公明館のあの3害のねあのあの海沢さん なんかが開催してるあのなんだけあの オレンジサロンの真似をしてねそこを借り てやってますでオレンジサロがあの事業者 がバックについてるのでま無料でねあの人 も集まれやすいようにやってますけど私は 個人でやってるのでまあの行政の力借る 方法もあったんですけどま自分で1人で やってみようかっていうことでやり出して まあの場所代も払ってそれでお茶のも出し て飲み物も出してね今やってますでその デジカフェの時はですねななそこ名前が ですね霞坂だったので欅坂とかなんとか坂 にあのくっつけてね [音楽] 霞坂カフェってつけたんですよそれで上し たんでこの場所は変わったんで霞坂使え られないんでどうしようかって言って今 あの中方面会で毎月月1回第1水曜の午が 開催してるのはちょうど狭山市が あなんだえなんだ何だっけあれはえっと アイサポートアイサポートっていうあのさ が動いての私察知してねでアイサポート カフェと付けようと思ったんそれだと あまりにもねやりすぎかなと思ったんで あれサ止めたんですよそれであのそれける 時にねあの半さんの中にこれでいいですか 言ったまあサポートてついてないんで 大丈夫じゃないですかそれで申請して多分 申請降りたと思うんですそれで出しました アイサポートいうことででそのアイ サポート皆さんご存知のようにアサポート 運動というのは狭山市の市長 がになって障害社が動き出してそれから あの社会福祉事務所を動き出してですね さして全体に広げようというその大きな 障害者に対してのサポートの運動なんです よねそれが私が入ってます障害者団体連絡 会がほとんど動か ない障害者のためのあサポート運動なのに 障害者団体はほとんど動かないそれでまず さの会が先に動けましょうということで そのサロンを作れましたそれであの障害者 団体の皆さんにもちらし渡してね是非来て くださいとでまほとんど来てないとまそれ はそれでいいんですねあの私慣れてますか そういうのそれで ま護しぼとやり直してですねそれでまず それ今サやってそれでねあのまこれは余談 になりますけどあのたまたまたまたま 社でね あのボランティアボランティアなんだっけ

ボランティア体験会みたいななんかねその あのボランティア募集ボランティアじゃ 始めたい人のあの研修会を開催したとその 時新年に来てたんですねあのこちらにで私 があのその時にまスピーチ5分ぐらいさせ ていただいて皆さん是非来てくださいと 言ったらその6年参加してたこれから ボランティアやりたいという市民の方が来 てね1人だけですけど私のサンの方に来て 是非お手伝いさせてくださいとでその方も ずっとうちで閉じこもったんだけどもあの もう恒例の方ですけどなんかも自分の動く 出す場所が欲しかったそれで私が声かけ たら来てもらったそうしたら私の家族会の あのお母さんたちがその方にあ一生懸命 話しかけるんでその方も喜んでしまってね でまこれ障害のことなんででその方が聞い たらね生まれつき耳が片方が聞こえないん ですってねそ片方だけは大丈夫だって言う んでで皆さんそちらから話すようにしたん ですよでその方が前から来てくれるんです お手伝いしたいとでも家族会じゃないから あの家族の定例会には読めないでもそう いうサロンだったら来りますよってことで 来てくれてで今活動してますそして今度 土曜日のその草バザーもね是非手わせて くださいとじゃ来てくださいということで 来てくれますそういうことで あの社さんが開催したそのボランティア 育成のねプログラムの中からも私が ちょっとこう声かけながらね仲間に入れて ですねそれでま今日もいろんな立場の皆 さんが参加してますけども色々こうなん だんでく言い方変ですけどね色々仲間を 作っていただいてそれ でこの支援をですねもう少し広げていき たいとそれと あの見たその6人の方が来た時にあの私は その狭山市で集まった方で何かでその支援 のサークルを作りましょうということで 名前まで考えていったんですけども皆さん はねやっぱりねもう自分のだけ成敗だから そんな人の面倒まで見れないととまそう よるんでましょうがないまあ今回は作るの やめようとま私は1人でしばらくあの 頑張りましょうということであの所沢に 顔出したりあるいは今日千に出した諸山の 方にも顔出したりしてあの色々動き出して ますまうちうちの息子はに3ヶ月 で突然出てきました部屋 から でびっっくりしましたねで3ヶ月出てそう したらね色々あの引まれながらあの パソコンかなんかでねデータを取って勉強 してるらしいんですよねで自分の体調が

どうだからどうだっ てそうしたらある時3ヶ月進でたからそ 部屋から出てきてびっくりして嬉しいやら ねびっくりやらねでどうしたって言ったら いや俺はちょっとなんかうつ病か投視聴し らしいよ調べたんでしょうね あそうなるとこ調べたのてじゃあお医者 さんに行ってみましょうって言った時に あのうつ病のま診断受けたわけそれで うつ病の診断を受けて色々お医者さん 変わったら今度東所々になったともうあの お医者さんの判断に違うんですよねで東 所書の通してたら今度なんだ双極性障害 って言って限のこう定規あるってそんな ことになって非常にま難しいという 問題そういうことでま1つはその私は生生 障害の家族会なんですけども あのその生鮮障害の家族の会の中でもあの 引きこもってる家族が何人もいますところ がですねそのお母さんたちはねもううちの は病気だからと言って諦めてるんですよ ねもううちの病気だから引きこもって 当たり前当然だという方 ででそれ諦めのま早いのかなと思ってだ から私はいろんな企画を食事会とか バレーボールとかやりながらねなんとか 引っ張り出そうと思ってあのやってます それでまあ大体私のあのこの書いた通り それとえっとですね今年のいやその3月の ですねあの川越上下川越に行って川越の あの先生障害の家族会に行って私があの例 の話しますっていうことでそうしたら家族 会の方が何年か集まったけどほとんども 引きこもってるんですよねで私が色々話し てそれでまた座談会のやりましたそれと もう1つですねあのそのか私こういう活動 してるのあの色々いろんなとこでは話し てるんだね1人の所沢のとこじゃね川前の 方がですねお母さんがこれ困ってで常沢 家族会のトップの方に話したんですよし たらあの鈴木さんに相談してなさいって 言って私電話来てでその方と会う約束して で霞まで行ったんですよねそらお母さんが 来てそしてあのちょうど妹さんも来てた 一緒に妹さんしっかりしてるだ当それ男 長男の方がってそれでその時はまだ病院に 行ってないとそれであのさんとあお母さん とあのその当事者の方仕の方男の子がいて 娘さんはも独立して住んでるとところが お母さんがそのあのなんだ息子さんがね 自分の部屋からあのちょっとあのパソコン の具合が悪いとこっちの今の方に来てあの パソコン動いた方 が電波も良くて通じるんですってだから 息子さんが部屋のから出て今の方で

パソコンいじってるお父さんはなんか運転 の仕事してて夕方まで外に出てるんで お父さんがねお母さんに電話するんでって 俺もう帰っていいかっていやちょっと待っ てください今息子こにるお父さん外でね あの車の中で待ってるんですってその息子 さんが引っ込んままでそれをお母さんが 旦那の心配もしなきゃ息子の心配もし なきゃでお母さんは今度うつ病になって しまってねそれで私のま色々面談してお話 たんですけどもそういうことであの こないだあのと あの顔にいたそのお母さんとその外で待っ てたお父さんが2人来しましてねあ こないだお世なれましたってね挨拶しまし たまその後どうなったかちょっと分かり ませんがその後ですねあの保健所さんから ま福者会からなんかのなんかいろんな アドバイスで医者さんにあのいるように かかったって言ってますねそれで狭山市も ねあの私の知ってるお母さんのところの 息子さんがもうお母さんぴったりでで お母さんが あの外に出れないとどこに行くんだいつ 帰ってくるんだとそれでお母さんが入ると 自分の好きなテレビ あえ録画したやつは一緒に見てくれって とにかくお母さんも気が休まらないわけで ずっとついてなけ それでお母さんの今度私入院しまして入院 してまた出てきてそれでま聞いたらお医者 さんにかかってないってまだ言ってないと それで色んな相談した時にま社さんが聞い てないんだけどそしたら色々方法考えてね で説得してお医者さんに連れて行ったで あのねそれそうそういう経ありますで ところがですまこれは余談なりますに言っ たらしばらく入した方がいいじゃて入院し たこの間までねそれでお母さんびたりの その息子さんが ねに入院したらあのいろんな患者さんがい て女性もいたらしいのねでその彼ももう見 たことないんだからモテるんでしょうねで お母さん以外の女性と初めてあったのは それで今度気に行ってしまって女性と なんか仲良くなったんですっててこのあの 病院の中であの噂になってで困るから あんたも退してくれと でもう遅退させられたとそれ でこの4日前来てたそのお母さんがねその 大変させる時にそのお医者さんの言葉が 良くなかったとお前なんかスケベだーだな とか言われたんじゃないの同じ来たとか 分からないけどねうんそれでもうこの本人 が怒って謝れとか言ってらしんですねお

医者さんにそれでお母さんが言ってね謝っ てくれません謝らないてそれでなんだ セカンドオピニオンかなんか探し探したい ということであの南反応病院紹介しました そうしたら昨かなみ南反の病院に行って それ で担当の先生と話したらあの良かったな この先生だったら安心できるとそれで病院 の悪口いっぱいいてましたけどねでも家会 は病院も色々教なってる人がたくさんいる のでそんな悪く人ばかり言えないんです けどねそんなことで大体私の話は30分 ぐらいの予定で終わりますま皆さんでまた ねで私はあの初めから言わなきゃいけない あのえパワーポイントとかねそれから プロジェクタ使うのねあの嫌なんですよと いうことはあのまそういうあの技術がない のも1つですけど直家のリアルの話が1番 いいそれであのいろんな講演の方であの 講演会でね あのパワーポイントで2時間ぐらいはあの 簡単なんですよねその通りずっと説明すれ ばいいからところそれじゃ聞いてる方が 染まらないんですよだから私の話を短くし て皆さんからいろんな質問とかあるいは こういう会話しながらねそういうあの 話し合いの分が私大好きなので私の話は 30分ぐらいで終わってまた皆さんに会話 あの中さん上手に返してくれると思うんで よろしくお願いし ますはいえ鈴木さんありがとうございまし たええせっかくなのでえっと是非来てる人 の中からこうま皆さんの思いだとか含めて ですねちょっとえご意見いただけると ありがたいなと思ってあの質問で質問ま あと鈴木さんへの質問でもはい本当はね えっと引きこもり支援ってこう窓口を明確 化しなきゃ市町村窓口明確化しなきゃいけ ないことには今なってるんですけどさ実は えどこどこが窓口なのかって明確化されて ないんですよねそうですねはいまそういっ た中では社長にもあり相談が入ったりだと かま包括さんにも入ったりだとかま もちろんシにも入ったりだとかっていうの が裁の現状なのかなという風にえ思って いるところですまそれとそう今ほかさんの 話しましたけどほかさんの紹介でね私の ところのサロンで来たお父さんがいます ちょうどね80歳であの子供さんが娘さん が5085問題娘さんがねあの結婚したん だけどもちょっと体調悪くなったんで帰っ てきてあの狭山にね帰ってきてそれであの うちに外外出ないんでてお父さんの話では そうれでお前出ないと離婚されるよって男 も出ないとでどうしましょうってそういう

方をねお父さんをあの包括の方がねあの 連れていらっしゃいましてで1回ま話聞い てその後また来る方ともう来なかったん ですけどま解決したかそんないろんなね 経営もあり ますあの質問でも何でもいいですどうぞ こうした方がいいと質問でも感想でも何で もいいんですが是非皆さん からあのねちょっと あのわないけど今日狂気なったのはどんな じゃすいませ ん電話良かった嬉しかったですえと申し ますえ機住んでますはいえ私のとこはの あのやっぱり子供がですね引きこもりに なってんですよもう42なるんだけれども まあのただあのなんて言うかな家族と話を しないとかですねやに閉じこもったままっ ていうことじゃなくてですねあの仕事に ついていないっていうことでですねま あの変な中にまいる時間が多いんですよね まあのこの間もあのある会社にですね あの面接していったんだけれどもあった4 日ぐらいでやめちゃうてそういうこう非常 にこう長がしなくてですねあのま仕事に つけないっていうそういう状態なんでね なんとかあの早いところですねえもう私も 年だしですねえ仕事につかせたいなと思っ てるんだけどなかなか親の思う通に行か ないのが現状ですはいありがとうござい ますあすいまね最初の話でいや 今お父さんおっしゃったようにですねあの 引も説明あれだった少なかったんですけど あの部屋から出てこない引とあのうちの中 では動くんだけども悟で出ない引それから 自分の用事であのコンビニまで行けるんだ けども外は出れないいろんなパターンが あるんですよねだからあのそれでね今今日 いだいたんであのねあの支援のね上手な方 いっぱいいますのであのお父さんだけ あるいは家族だけであの悩まないで いろんなところの声かけたらですいろんな 知恵が出てきますので非常に分かります うちも39なんですけどもね息子なん ですと申しますよろしくお願いしますあの ですねうちの息子は男の方なんですけども あの会社に急に行かなくなって会社から 連絡いただいてもう本当初めは考えられ なくってでどこに相談すればいいのか全く 分かりませんでしたそれであのスマホで あのこの狭山市の精神家を探したんですね そしたらあのありますねその辺 にうんなんかでそこ見つけてそこへ電話 入れたんですそうしたらあのとにかく本人 に来ていただかないとあのとにかく警察 開けていただかないとあの何とも言えませ

んていやどこに相談すればいいのていう 感じでもう毎晩寝れなかったですねそし たらあのちょうどこの講演会がありまして あのと友達が公演会のパンフレット持って きてくださってでそこで講演会に参加させ ていいたらあの神田会長さんがどんどん やってくれてこういうあの親の会がある から来て話聞いたらていうことであの参加 させていただいたんですそしたら本当に 寄り添っていただいてもうどうやっていか わかんなかったのにあの保健センターあの うちは藤市あそこで住んでるんです息子が でそこまでこう行っていただいて保険 センターとかいろんなとこ一緒に行って いただいてでだけどももう親はどんな たってなんだってあの絶対出ませんね ところがあの工業センターで ちょっとがあるんですよで私はのはどんな ことをあのお聞きできるのかなと思って あの参加ささせていたいたらものすごく あのタムがいいんですれであの お菓子のうんとセットを全部無料1人ずつ で飲み物飲み放題それで3かし0それから 予約なしそれであの行ったら次はまた絶対 来てくださいということで伺ったんですね したら2回目くらい行ったら今度先生の 大家で食事会きましとだから絶対来てねと いうことで私もあのど見わかんないしあの あれで行ったんですねタクシーでそしたら 実 は宗教でした あそれで私はもううちの家族は宗教大っき なんですよでそんなわけであの実は申し訳 ないけど宗教大嫌いですって言ったんです ねそしたらあの別にね宗教なんて入りなく ていいんです入るとは言いませんから ほんの食事会ですでも結局は入れられあの なんての入はこう役とかそういうのはし ないんですけどとにかく礼拝どに引っ張ら れます ね分かりましたあのあのさんがねあの息子 さんがねあの順調に会社に務めてたんです けどもある時ま例えばねあの会社の中で 人間関係でねそれで神福岡の方の神明福岡 の方に住んでるんですけども突然会社に 行かなくなったとそれでさんが私もう相談 したんですけども私そこまで行こうと思っ たんですけどもうこ色々社さんとかあの 保健セターさんがあの向こうのなんだ 上福岡はななあそこはえ藤富のうんそこの あの社長が動いてあの訪問してくれ るっていうことでね私はま電話なかったん ですけどでその間ですねお母さんがあの その息子さんのところお弁当とかなんかを ね入り口に下げてで帰ってくるで食べたか

どうか分からないねそれで後で見に行か なきゃいけないそのね取ってたかどか多分 食べてるんだと思うんだけどでそれもあの 亀福岡だからねお母さんに言とひょひょ 行けないじゃないですかそれで社の方に 頼んでこうねま あのもらったとところが契約のアパート マンションの契約がれ切れそうなので お母さんが心配してねそれ不動産ん屋と またね色々話があったらしくて結局あの 息子さんはあの少しま回復してねお母さん のところに来て色々お母さんの相談に乗る ようになってお酒も飲むとかねそういう そういうところまで回復したんですでも その間非常に苦労したみたでそれでそう いう苦労してる時に あのが開催し てるさで動いてるあの方 があのそれがあのちょうど柏からなんです よ その あのあのなんいろんな今が今じゃなあの 流派があるらしいんですけどそのがやっ てるそのですね非常今もまだ続いてるん ですけどもでそれもあのそういう風に今 さんが言ったようにいろんなそのなんだお 菓子とかなんか配ったりしながらあの たくさん信者を集めてるとでそのそのさん て方は塩はねあの交流センターで1回 あのていうのか なでこのあの宣伝してせいたんですなんか なと思っ面白言ってみたのねあのま行く前 にそうしたらまそれそうしたらそのさんて いうのはま素晴らしい男でねでよく様子見 たらねあ東京都内とかいろんなところから あのバスで来るんですよそれで色々ま調べ たてしたらね あの韓国と日本あるいは南アジアであ幅 白くボランティアをやってるその宗教団体 らしいんですよあののねそれのとと日本の トップがその柏原のその男 みたいだから色あの狭山市で広げてるでも こんなね日本のトップの男がうちの近くに いるんだからねあの付き合わないと損だと 思って 俺なんか色々声かけてしてるそんな状況 ですですすいません言葉をとって 申し訳はいじゃ一さんあの鈴さん初めまし て私あの狭山市社会福祉協議会で職員して ます飯島と申します今日はあのお話伺い たくて参りましたえっと私の今配属で えっと自立支援の方のえっと担当させて いただいておりましてまその職務の中に やっぱ引き込みの支援が入っておりまして あの私4月に移動になってま4月から半年

間あの引きこもりの方の担当させて いただいて本当にもう毎日どうしああの 小池さんも同じ部署なんですけど毎日本当 にあのどうしたらいいかってことで おっしゃるように本当にあのそこに対する 事例がやっぱり十分じゃないってことも あってそ支援期間もやっぱり不十分って いうことで本当にあの鈴さんおっしゃる 通りだと思うんですねその中で本当にな どうしたらいいかなって言ってで今日その 方の訪問があって6ヶ月間月に1回1回 訪問1回お手紙っていう形でで今日あの 初めてその方の好きなこととか楽しいこと でその方はさっきおっしゃったように えっと家族の中は喋れるんですねでも なかなか全頭な話ができなくてでこう家族 の方が相談されてでどこに相談しても最初 の年間全くどこに相談しても無理だっ たってことでもう最後の最後と思ってここ に来ましたっていうことで4月に来て くださった方なんですねで本当にもうどう したらいいかなと思いながらとにかく足 しげく通いながらあの負にならない程度に 行こうってことで今こう本当に1つ1つ やってるとこなんですがでえっとまそう いうことで本当に私たちスキルがない中で 必死な思いで毎日過ごしてるんですがあの 鈴木さんのもたくさんお話伺いたいんです があの1番なんか今まで関わった方で思い の深いというかあの事例を教えていいけ たらなと思います前話したようにねそんな に効果がないんですよまうちのところね やっぱり自分のところが1番難しいという ことでねそれで今のおっしゃったように その私あんまりいい例ないんですけどその ああのいろんなその全国の名古屋とか あるいはいろんな地方のね行って話聞くと ねそのホマする時に今おっしゃったように まず1回では会えないで2回3回はいそれ で方法としたら その引きこもってる方と直接話すんじゃ なくてまずかずことを話してるとそれで 家族であのま今にま入りたらそこでお話し して楽しそうに話してると何何に話してん だな興味持って出てくるとそういう方法も 使ってるところありますでもう引きこもっ て外に出たくない人と会いたくないんで 非常にそのがね何回も行かないといけない それとまあの務所さんもそうしてますけど あと あの絆のスペース絆の方のねあのスタータ もあの時々動いてます今 で今1つ困ってるのはですねあの柏原の方 なんですけども男の子でそのなんだあのお 医さんに行きたくなないそれでお母さんが

薬いき行ってるわからないこんな状況だっ てお母さん話してそれでそれを薬出して くれるお医者さんもあるということでそれ を色々どういう方にやろうかと今考えてる とこですそれでまずですねそういう風には 今日開いたら良かったですよねそういう風 にはいそれでねあのさんもそうですけど そのなかなかね家族堂の中では難しい場合 があるうんそれで今ね伊さんが言ったよう に他の方がちょっと声かけたらまた家族と は違う囲特にまあね皆さんもそうかも私も そうだけど男親と息子とかはね非常に 難しいだから私は母親を利用しながら言い たいことを聞いてるとそういう男と男親と 息子は非常に難しいということそれから あの女性と女の子と男親がうまくいてる 場合もあるけど女のことお母さんがうまく いてない場合もあるいろんなパターンが あるのでね応難しいと思いますそれは 分かってますありがとうございました ありがとうございまし たはいえせっかくなのであと他にどなたか いらっしゃいますかあの私と鈴木さんとは もあ色々とお付き合いしてるんであれなん ですけど私らはボランティアのなんでね その専門的な知識とかそういうもんない わけですよだからボランティアとして やれる部分っていうのはあるのかどうか 非常に難しい問題かなと思うんですよね 簡単に入り込めない部分のあると思うんで あボランティアとしてどういう風な部分 までねお手伝いできるのか入り込めるのか その辺はどうなんです かその通りですあのえやっぱり私みたいに ねやっぱり当事者かなその本当にあのなん だ経験した家族じゃないとそのをしたと 難しいと思いますそれであのある時にま これあの公が聞に行った時にそのま偉そう にま講演するんですけど質問の時間があっ てねオタは私失礼だけどオタクは引き込む の方いるんですかいやうちは全然順調に 育てますていうからこれはだめだと話する のも聞くのもねそういうことでまずあのさ みたいなまねあの強力な見方があればね まずそういう会を作る方法とかですですね あるいは場所をここを使ったらどうですか とかあるいは人を集めるのはどうした方が いいかとかねそういうアドバイスがねあれ ば非常に助かりますよねあるいは講演会を 例えば誰かをあの王さんだったりとか予算 予算いただけるかもしれ ないこういうのやれますというな例えば前 言ったようにあれ あの3年前のこれはどこがやったのかね あのあさんが来た時ねそれであの

あさんヒエ先生が来た時に非常にいい資料 があるんですけどもこれは勝手にコピー できないんでねそれで今日はましてません けどそいろんなパターンがあってですねで これねあなたはとうはどうしてますかと そういうのがあったんですそういうことで そういう場面とか場所とかですね公園か 企画するあるいは宣伝するところで あのまずあのボランティアで協力さて いただいてその中で少入り込んでその家族 がどういう風に困ってるのかとかそういう ことを理解していただければ助かります ありがとうござい ますはいありがとうございますえ他の方 何か言っておきたいこととか小池さん なんかありますかすいませ んあ鈴木さん社長の小池です今日は ありがとうございました鈴木さんのお話で 今飯島さんが言ったみたいに私もあの言わ れてしまうようなあの立場のあの先ほどい さんが言った生活高級者の相談の関りをし ていますでも今日1番鈴木さんの言葉で 残ったのが薬ではなく交流だよと おっしゃっていただけたのが私もちょっと 実が見えたような気がします今王子さんも おっしゃった通りボランティアだったら どこまでとか専門職だったらどこまでって いうのが今までも言われきましてえっと 生活困窮者の相談窓口って実は平成27年 からありましてできたがっかりとか言い ながらもう8年経ってるんですが当時から 引きこもりっていう問題も制度の狭だから 問題を受けなさいって私たちも言われてい たのにあの本当に事例が残せなくてあと 取りかかるとしてもやっぱり鈴木さんのお 話みたいに会っていただけなかったり こうこう成果が出なかったですなので今鈴 さんがおっしゃったように周知して いただけなかったんだなと思うんですけど あのこれからだと思ってあと江島さんの話 になったように今日会えた方がいたりあと もう1人今日は社長に昨日は来てくれた 男性のねあの若い方もいたんですね学校で はちょっと引きこもりがちだった男性の 若い方も社長に昨日来て若い職員にあっ たらちょっといい笑顔でお帰りになった ケースもあって今年は少しそんな事例を 重ねているのであの是非鈴木さん狭山市は ここだよって私たちも言われるように 頑張ってますのでちょっと長い目で見て いただければなっていうのをお返しなき ながら今日はこの交流っていうのを私も 忘れないようにしたいと思思います ありがとうございましたはいありがとう ございました小さんがねこないだあのはい

あの常沢に来ていただいてねびっくりし ましたけど次の時は会いなかったんだけど また次行きましたけどそのその あの成果がなかなか出ないので予算も取れ ないだから私言ったようにその根者支援の 方にちょっと道を作るかですねそうそれ からね自立支援の方にこう絡めていくか あるいは一番いいのはあのお金でやすいの はですね自殺防止自殺防止自殺防止だと国 ももバンと出しますただ自殺防止だ ちょっとねするのかなと思うんでねその辺 が難しいです けどはいありがとうございますあと せっかくなのでえっと社長でま今えこちら 社会会館使って引きこもりがちな方の 居場所作りということで担当してる川も出 てるのでちょっと せっかくえ鈴さん本日は貴重なお話 ありがとうございました あのそうですねあの社の方でもあの引き がちな方の居場所っていうかまあの居場所 って言い方ちょっとあれなんですけど 引き込めがちた方がまあの社会参加の1つ のえきっかけになってくれるようなえ場所 としてポカポカというえっとまあの計作業 チャレンジとも言いますがえそういった 場所を開催しております先ほどあの え公さんの方からもあのありました通り あの若い男性がですね昨日あの参加して くれてうんあのその方はですねま今一歩 踏み出してていうところであの参加して いただいたんです けどであごめんなさいちょっとまそういっ た場所も社長にはあるよっていうことと ちょっとあのすいません質問もいいですか そしたら あの私もなんかあの関わっていく中であの やはりそういったあの引きこも方とあの 鈴木さんもたくさんあの当事者の方とお話 とかあの相談とかですねされてきたと思い ます自分もですねあの対応する中であの すごく え社会参加の場に一歩踏み出してくれた彼 らがですねあのまたあの要は支援者の言葉 であのまたそなんて言うんですかねそこに 戻あの引きこもらないようにというか なんかあのそこそこを気をつけながらてい のはどうしても意識してしまうんですけど 鈴木さんがあのこう相談対応されてる中で 何かそういったあの当事者の方に対して 意識されていることとかがあればお伺いし たいですはいあのはいあの一番大事なのは ま焦らないことですよね焦らないもの一応 あの今進まおりますけどそのそのってる方 あるいはそういう当者がねあの今現在の

立ち位ってのがあります本人がねその今 本人がどの辺の立ちにいるかを理解する ことが大事でそそこから慌てて上に 引き上げないということそれで先ほど私が 少し言いますけど今あのあ市街小学のあの コロナの前バレーボールのあのサークルを あのやってましたその時にね あのあの病院からした方があの保険 センターのソーシャルクラブというところ であの当事者たちが集まる場所があるん ですね10年間それで料理したらいろんな あのあのプログラムでやってるんですけど もそこでま交流を深めていってそれでそこ を卒業そこをもうあなたもう大丈夫です よっていう方がバレーボールの方に送られ 紹介されて来てましたそうそうするとね こんなすごいこうそういうこういうすごい 女性がねどうして今まで病気だったん だろうと思う方が何人もいますであとは こんないい人が入ってきたくれたて喜ん でるうちにもう自分で動いて就職先探して もうそまバレーボールのチームを卒業して いくって方は何人もいますもうそれでまた メンバー減るんですけどねそんなことも 言ってられないということでそういう実例 とか別に私何もしてないんだけどねそう いう場を作って 立に活動していたけば本人が自信ついて ですねそれでま自立っていうか自分であの あ仕事を探して出ていくでその仕事を探す 場合は色々 あのさの就労支援とかねその辺も非常にま 今 あの手厚くなってきてますのでねであのね さ非常にね私の10年20年前とね今非常 にそういう手やすいあのサービスとか フォローがありますのでも安心してどこで 行っても大丈夫です今今た思わずいろんな ところでそういう支援してますのでそれも 立たないんですよねみんなこっそりやっ てそういうことそういうこと大丈夫です はい大丈夫ですかこんな感じでありがとう ございますそれでそう今ねあのあの社でね そういうポカポカとかねそういうをやっ たりねあのいろんな集まる場所を作って いただいて非常に良かったと思うあのえ私 の家族会でも何年かね来て来てましたでね 良かったと言ってそれで呼びかけるとね お母さんだけ来るんでこ行きたくないとか 言ってねそういう場面もあるんですよね親 だけ来て子供さんが来ないとかで子供さん と来てお母さんと来て喜んで帰る方もいる とにかくそういう盤面を作ってねいろんな 動きというかまず里そういう協力を いただければ助かり

ますありがとうございますま社としても そうですよねこうひとまずこう地域に いろんな場を作っていってでその中でこう 本人が会うところが1個でもあればいい なっていうそんな感じでしょうかねはい 選択肢をいっぱい増やしていくしかないの かなていう風に思っているところですはい えまだまだ本当始めると多分色々出てき ちゃうんでしょうけどえま当初予定してた 時間もオーバーしてしまってますのでえ 本日これでえっと第4回の地域福祉活動 カフェは終了したいと思いますえ最後に皆 さん鈴木さんに大きな拍手お願いいたし [音楽] ます

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