【アトロク2】「秋の!化粧品キャンペーンソング特集」 by コンバットREC / After 6 Junction2_Beyond the Culture_20231018

【アトロク2】「秋の!化粧品キャンペーンソング特集」 by コンバットREC / After 6 Junction2_Beyond the Culture_20231018



After 6 Junction2_Beyond the Culture_2023/10/18 (Wed.)
ゲスト:コンバットREC(映像コレクター|ビデオ考古学者)
ホスト:宇多丸 (ライムスター)、宇内梨沙 (TBS)
TBS Radio FM90.5 / AM954
【番組HP】https://www.tbsradio.jp/a6j/
【コンバットREC】https://twitter.com/combat_rec

けば世界の見方が変わるといい な カルチ時刻は10時今19分ですTB ラジオアーシジャンクション2 パーソナリティのラップグループライム スター丸ですそして水曜パートナーの井 ですここからは聞けば世界の見え方が ちょっと変わるといいな特コーナービザ カルチャーです本日はこんな特です秋の 化粧品キャンペーン特集バコンバット レックはいどうもはいコンバットレック さんですもうね時間がないはい時間がない 今まで1番曲が多いやばいねちょっとね話 てる場合じゃないすいませちょっとあの まだねこのアトロク2の時間感がつめて ないオープニングからいきなりカレの話を 始めてほしかっああ申し訳ないも申し訳 ございませんえということであのま70年 主に70年代後半から80年代にかけてま あの広告のま日本における広告会の非常の 黄金期という中でえ様々なあの キャンペーンソングコマーシャルソング じゃなくてキャンペーンソングそう 歌い込みのコマソンではなくでえま イメージソングイメージソングよりはでも キャンペーンにちゃんと合わせた曲 キャッチコピーを歌いんだりするんでその キャンペーンのための曲なんですよねその 化粧品会社なりのそのなんかトレンドの 何かこうイメージみたいのを提示するため のそうですね今年のトレンドはこれです よっていうのを音楽と映像で提案してい くっていうようなキャンペーンですよね はいうんうんうんはいえで今まで春編夏編 とね数々の曲を聞きながらまあの軽くこう なんていうかな日本広告士のねちょっと こう1番盛り上がってる時期なんてのを こう伺うような感じだったんです はい冬って冬はねキャンペーンソング自体 がない年も多いのでま冬はやんなくていい かなと思って秋もどうかなと思ってたら秋 リスト見たらあれ秋すげえ多いぞってこと で今まで1番曲が多くなっちゃってじゃ急 でこうでこうそういや流れがねたくさん 聞かと掴みづもうンあのちなみに コンバットレックは誰とかそういう説明も 省いてる誰か誰かね白面白い誰誰面白い誰 か ですCMに詳しい面白い誰かでえっと一応 そのえっとキャンペーンソングの歴史って いうのをま軽くさっておくならばまあ 1970年代後半に本格化するんだけど そうですね元々はだから1971年に マックスファクターが1発だけやるんです よねジョンシェパードでねでやるんだけど

マックスファクターをそれ一発でやめ ちゃってで74年から姿勢堂があの マックスファクターがやったあれいいなっ てことに多分なったんでしょうなこの辺 から始まる流れですねそれまでは姿勢度も 割と普通にBGMだったりとかもしくは 歌い込みだったものがこいから完全に キャンペーンソが始まるのが74年春で 75年春までは堂は1社でやってたんです けれどもあの75年の秋からですねえ金棒 堂のねライバルになります金棒がこっから 参戦ただこの秋は聖堂はまだ秋キやって ないんですよ春夏しかやってなくてあの この秋からえ金保が参戦してこの時はね あのアランシャフのボジロさんて曲あの他 に対もいなかったのもありまたあとフレン ポプでちょっとれた曲で結構流行ったん ですよこれがうんうんうんうんではあるん ですけどまこの曲も春といえば春な気が するみたいなちょっとはんでる 曲なのでそんなに空感はなかったんですね でえっと翌76年からがだから本格的な 聖堂金棒の戦いに構成も入ってきてまここ からなんとなく キャンペーン戦争が始まるみたいなこの 一応聖堂金棒構成の3者のまこのね ぶつかり合いというとこが聞ただしえ一瞬 だけ2年間だけポーラが入ってくる時期と かあるんですけどえうんちょっとその辺り も伺ってこ思ではではどんどん行き ましょう早速ですがじゃあ今年は何年から 今回は何年から始めましょう今回はね えっと説明としては今75年のまで説明し ましたんで76からでいいと思いますはい 1976年からさあ76年何があったん でしはいまず76年えっとこの頃はまず秋 の特徴うんあの春ってあのまままずね姿勢 堂とだけじゃなくて全車かなうんあの化粧 品業界のなんとなくのなんとなくですよ 絶対じゃないんですけどえ流れとしては春 のキャンペーンって口紅なんですよなんと なく色づく感じはいで夏のキャンペーンっ てファンデーションなんです前回やったで 秋はねアイシャドウが多いんですよああ なんか分かる気もするなんとなくそういう 住み分けにはなっていてでも全体じゃなく てオールのラインナップでやる年とかも あるんでま絶対ではないんですけどそれ こそね夏なのに恵のうんシャメインにやっ たもあるんでイレギュラーはあるんです けど基本はアイシャドウが多いっていうの は秋のイメージですかねはいはいでえっと 秋っていうのがあのま春ってある意味簡単 って言ったらあれですけどまあ何か ウキウキするとか弾むとかってのが春の

イメージで夏はギラギラしてるうんうんで 秋ってうんこの特に70年代の日本におけ る秋の捉え方っていうのがはいちょっと 物悲しいとか寂しいとかうんうんマイナー 調なんですそうかそうかそうなんですよで あんまりだからそのキャンペーン向きじゃ ない感じ向きじゃないんですそもそも秋の この頃の日本人の固定観念っていうのがな のでちょっとえっとこれ76年秋四聖堂の 小倉Kさんの揺れる出しという曲がねえ今 裏でかかっておりますがもう聞いて いただいたら分かるようにまこの頃の日本 人俺たちが子供の頃よく聞いた秋の感じな んですよなんかもうちょっとこう何かが 終わってカレ派がって派が待ってるみたい なトレンチコとちょっとうんうんうんうん 出すみたいまでもシックなっていうかね そういう言方もできるけどそうだから アニメのエンディングとかでよくあるじゃ ないルパンのエンディング感そうそうそう うんうんうんあとだから春がエースを狙え のえっとオープニングが春だとしたら エンディングの方の悲しいやつの方が秋 みたいなラケットが泣いていたわそう テニスコにねあれがなんでその例えを出す のにアニメソングに1回由しなきゃいけ ないままでもマジョッコメグジャンの エンディングとかも秋きっぽいんです ちょっと悲しい感じのねまそうだねうん うんでそういうのがあるせいでちなみに この小の揺れる出しはキャンペーンの やっぱり堂ですから映像とだと めちゃめちゃおしゃれなんですけれども やっぱりその春夏に比べると盛り上がりは 若作りづらいっていうのがあってでも やっぱりこの頃の日本人はもう秋といえば これで多分イメージが固まってたんだと 思うんですけどこの76年秋の小倉Kさん の曲もそうだしえっと坊の グラシェラスサーナさんの黒い瞳きて曲も やっぱりこういう うん77年え堂はオスカーデンマーク5番 約束の地これもやっぱりちょっと寂しい 感じだしあの金棒の77年もやっぱりそう いう感じの曲なんですよワインからのから で夏は簡単に答えが見つかって77年は もうダウンタウンブギバンドサクセスとか ってきてるわけで確そそうかそそうか夏 ソングは見つけつんのに秋はまだ模夏は一 発で答えが見つかったけど秋はずっとこの 路みたいなやってたためになんか キャンペーンとしては春夏に比べると地味 な印象になっていたんですねでまあその 日本人の固定観念における秋をはい多分勢 堂はやっぱりこれキャンペーンとしてどう

なんだと思ったでちょっとれてんなと ちょっとうん全然違うことやってもても いいんじゃないのって多分指堂の車内で なったんだと思いますえそこで姿勢動画 78年の秋にどんな曲を持ってきたのか ちょっと聞いてみましょう堀内のは 1万その瞳に誘惑の 限り 金木星 を咲く道 を銀色の翼の馬でかけて くる 20世紀のジャンヌタク よ君の瞳は1万ボルト地上に降りた最後の 天使君の瞳は1万ボルト地上に降りた最後 の [音楽] 天 眩しすぎる朝にはいええとこれは1978 年秋聖堂のキャンペーンソング堀高さんで 君の人1守るとこれちょうどねくもねち さんなくなられてねまあのちさんが作で 作曲が堀さんだからまアリスっていうい 元々アリスに話が来たんですよアリスに話 が来たんだけどこの時ちさんがちょっと 体調悪くてあのやらなかったんですよで じゃあ安のソロでどうだって話になってで ちさんがまず作なですうん がでものイメジ完にくり返してる曲をて ちょっとね夏すら春夏なんか感うん自転 爽やかなね金木星とか一応言ってるけど ねてけどもう安がねそういう記憶書か なかったっていうねでもこれでその秋の キャンペーンって今まで日本人がも秋の イメージ囚われないでいいんじゃねえのっ て1つの提案にはなってるはいでえっと この年えっと金棒はえっと夏がサーカス ミスターサマータイムで秋もサーカスで 薄化粧って曲でこれもやっぱりちょっとね 大人しい曲なんですよなんで金棒は今まで 通りの秋をやっていてま指とだけがその イメージをぶち破ったってのが78年秋で ございましたはいでえこれでま姿勢堂が1 つね秋今までの秋のルール守んなくていい んじゃねって提案をしましてで79年の秋 えどうなったかと言いますとまず姿勢堂 から聞いてみましょうか堂ははいは柳とウ で微笑みの法則 [音楽] ですに は根元 走る [音楽] 初めて出会った雨のこの 町今は門を

全て 行き口笛のよに遭う街中もこの歩道 も今は もうの消えた浜 [拍手] [音楽] はいえと堂1979年秋のキャンペーン ソングジジ&レーウでほの速はいえこれは だからちょっと夏のツイストもろいいよう なも引っ張ってきてるようなね感じもし ます男っぽいていうかねで柳さんにしては 警なめちゃめちゃポップなね走感のある曲 ででもシと別に そうだねだからもうこわなくていいと思っ た姿勢堂姿勢堂はいそしてそして金棒は今 までだからえっと割と大人しめの秋でやっ てたんですけどやっぱり前年の姿勢堂のね 君の瞳は1万ボルに勇気をもらったん でしょこれ急にけないそういうことやって いいのめちゃめちゃはけちゃ多分思ったん ですよじゃあそういうことやっていいん だったらうちもやるわつって金が出した曲 はこれですクア正セクシャルバイオレット ナンバー [音楽] ワン [音楽] [音楽] [音楽] 薄い に着替えた女 はくびれたライン がなお悲しい ねファッション雑誌 を膝落とし て駆け寄る心 がたまらない ほど [音楽] [音楽] number 熱の 赤の今混ぜながら夢の [拍手] 世界はいはいとんでもないが来ましたね もう思いっきりねディスコですそうですね やっぱり前年のその安のあの君の人1万 ボルこれこの年でも90万枚売れて年間4 位なんですよもう78年を代表するヒット 曲だったんですよだからもうやっぱり インパクトのある売れる曲じゃないとダ メって多分金棒が振り切ってしかもねあの なんとなく夜間うんうんうんうん夜間で いいんじゃね秋みたいなああそうかそうか 多分なんかそれに気づいたんじゃないか

そうそうかそうか夏が日差しならば夜の街 におしゃれしてくり出す出すだから ディスコで確かに確かにで1番不良のクア の正連てきたね俺子供ながらにこれ戦列 だったもんねあの こんな悪そうな人出てくんだと思ったねお いやなんかでもすごいその色気っていうか めっちゃ歌ってたしこれもねねこれちなみ にね松本孝志と罪強兵ですからねねえ黄金 コンビですよこれは強いよって話ですよね うんこれはだじゃちょっとねどっちの勝ち とかいう問題じゃないけどちょっと若ね けど真面目にね姿勢堂はなんとなく時代を 掴んだポップスでありながら空缶って何 だろうって考え続けるのがずっと姿勢堂の 流れなんですよで金棒はもう君の人が1万 ボル見てからうんうんインパクトでしょっ ていう方に多分割り切ったんですよ派なら いいじゃんみたいなそうあのねあ真面目に やき考えすぎて自民だったらどうしようも ないっしょって分金もは多分そこで割れ 切ったんだと思うんですよねこの後も割と そういう流れなので割と皆さんの記憶に 残ってるインパクト強い曲は金棒の方が 多いかもしれませんはい秋に関してははい では1980年参りましょうかねうんまず 80年はえっと春が竹内マア不思議な ピーチパイで金棒は渡まこ唇を熱く決めの 方でポーラはポーラがここで戦はいはい ポラポーラがヘイレディ優しくなれるかね これも素晴らしい曲でしたポーラ前の年か 前の年は私のハートはストップモーション で入2年間しかいなかったポーラはねこの 2年だけやるんですけれどもポーラはね2 年しかいなかったけどすげえ分かってる ですよね名曲の揃いただ分かってなかった のは自分たちは訪問販売だから キャンペーンソング関係なかったっていう が分かってなかった確かに確かそれに 気づいて撤退2年ですけどもあの時代とか 音楽のことすごいラはよくわかってですよ ねはいでえま春がそんな戦いがありまして え秋どうなったかって言うとえ姿勢堂はね 加藤和彦さんでお帰りなさい秋のテーマと いう曲でこれちょっとねあのお話しして おきたいのは前の2回聞いていただいたら 分かると思うんですけど聖堂はナイアガラ シガベブが強くて金棒はYMをティンパ系 っていう話をしてたんですけれどもまだ あの1980年の段階では坊がYMO用し て うんでこの堂の80年加藤彦さんサッカ バンドじゃないですかこの人のバックで 演奏してるのがYMOファミリーなんです よ完全にYMOチームねそうなんですよ

YMOの3人とあのマたさんとか大村さん が演奏されてて完全YMOチームがやって て実はだからそのねティンパYMO系も先 に度は起用はしてたんですよね翌年から 金本に行っちゃいます最ね最ですはいでま この加藤彦さんの曲はァがやってるんで ちょっとエレポップというかな感じの曲で 面白い実験ではあったんですけどちょっと 派手さにかける曲ではあったかなというね 坊のフり構あるもうハならいいんだろう みたいなねパワーがそうはいはいそして 一応ポーラの話をしておくとポーラはもう 分かってるよポーラえ松弓ね風星のル ルージュリアンねこれなかなかおしゃれだ ね曲のだからそのチョイスセンスってみで もそうなんですよこれもなかなかねあの この当時の音っていう感じのあのちょっと うん入ってる感じのおしゃれな音なんです けどねえまただねこの年は金棒が優勝と いう優勝って言っていいのかな優勝ってか もうさ分みんな聞いたらじゃあしょうがね えってなる感じだよねそうそういうこと やんのね金坊って感じですよ ね秋とかそういう問題じゃないでも日本 ポップシに残るも曲そうですねじゃ金棒が 1980年秋何の曲だったでしょうか聞い てみましょうみハウメニいい 顔 [拍手] [音楽] 地をひった加えたバを真っ赤な爪が奪って いくよ小さな背中の形 に朝日が透けてうが 光るどんやら今では手の 手年は二十歳でも誰より長く生きてる わ少女と少女とに [音楽] 祝 今日はどの顔でうのかいうん君には 全く君って [音楽] 全くはい1980年秋え金棒の キャンペーンソングでしたみさんでハメ これ化粧品関係あんのって気がしてくる けど歌のはね歌は簡単に化粧員のこと言っ てるんだけどあその コピとしてすぎるじゃないそうですねま これなんかいろんな多分側面のある ファンデーションかなんかなんですかね これきねうんなんかなんか2ウェイみたい なっなん書いてあったんで正直曲の イメージ強すぎて映像のイメージあんま ないねそうね映像よりもゴの顔しか浮ない じゃないかもうこれヘが強すぎ声が強 すという存在が豪にとっても代表局の1つ

だしねもねだっと出てるよね下手したらね そうそううんいやだから加藤和彦とか松と かさ真面目にさ堂とかポーラがやってこや こっちやって真面目に作って不真面目とは 言わないけどさずるくでみたいな連れてき ちゃったよみたいなまあでもさここまでの 爆発は狙ってできるもんじゃないからな それさ化粧品のこのさキャンペーン戦争の レギュレーション違反してねって多分と 思ったと思うよちょっとあのちょっと違う ね戦いになってないみたい な人は思ったと思うんだそれあるんだて いうまでもさあの空振りしたらメモ当てら ないことになるからやっぱね名曲だから 良かったねうんはいそしてえ1981年に 参りましょうかで1981年はえちょざと 春のお原おさいをしますとま春は松原美木 さんニトの午後3時で金棒は矢明子さんで 春先コにまあ金棒ついにワファきよという ねえ流れでございましたでえ秋秋動何 聞ましょうね堂はだからさっきも言ったに 真面目で空缶とおしゃれなポップスの時代 感っていうのどうやったら融合できるか 考えまこれ1つの答えにやっとたどり着き 出したかなっていうとこの曲だと思います えでは姿勢1980年秋のキャンペーン 遭遇もい香りメイク23 [音楽] 秒 [音楽] ともの青いあ鈍い痛み にゆの男の横顔を思い出す よ むひねればシャワーの熱 さ体を不に揺らし てく ウウウモニ エンジモニ エンジれたウス とモニ エンジメルトを結んだ 途端どこから眺めても清らかな女 でしょう天使の顔で歩く わはいということでえもい香りさんで メイク23秒ま23秒で手軽にメイク できるという商品でありテレビCMはなん とR2D2が出てくるんですよこれは見 なんかクリアしてないてしますけどして ないわけないでしょそれだねでもこの頃 あのCチキンのCMとかで見クリアして ないC3POOとR2D2のそっくりさん 出たりしてましたそでもこれはそっくり じゃないよきっとこれよくできてますねで あのま歌詞がねやっぱ飛んでる女当時のわ そうですねまもい香りにぴったりなその

乱れた生活をしているふだな女がえ朝に なったら23秒でメイクを終えて何くらの かで出するしかも車内ですれ違っても昨日 の私とは違うって車内車内あれを大人な話 だけどでもなんか時代を象徴するというか 自由に生きる女性ぞみたいな感じそうそう そうそうこれ僕の試験なんですけれども あの前年の1980年の春にうんあの堂は 竹内マア不思議なピーチパイだったんです けど金棒が渡まち子の唇を熱く君を語れ要 は女性の自立っていうかを高らかに 歌い上げた曲だったわけですよ多分僕姿勢 堂の人やられたと思ったと思うんですよ春 にうんあなんかおしゃれとかセンスで勝負 したけどあ行き方の話ぼしてきたぞって いうのは結構俺は多分度は食らったんだと 思うんですよねそれのアンサーじゃねえ かった気が僕はそれは面白いなちょっと するんですよねで今のじゃあリアルな女性 像ってなんだろうていうのでこのもい香り メイク23秒はできたんじゃないかなって 気は僕はなんとなくするんですけどねえま 僕の試験なんですけどねこれははいという ような流れがありましてうんあのまだから それまでって割とこうにもポップスだっ たりもしくは男目の女性像が多かったのが あの渡辺子さんのあの曲以降割と女性のが 歌う曲で女性自身を歌った曲が増えてく 感じなんですよねはいで堂はま秋色々苦労 しましたけど1つのね答えがこの曲で少し 見えてきたかなって感じなんですがえ 対する金棒はどんな感じのえ玉で返したん でしょうかじゃ聞いてみましょう金棒は この曲ですザビーナスキッズは目にし て [音楽] 罠罠罠に落ち そうの恋い私 [音楽] をにして君は 笑あなた の [音楽] だらはいえということでねはいまテズは よく言うんだけどズはそのテクノとかも 流行ったけど同時にオールディズブームで もあるからうんこう感じのイバルと6 リバイバルとがあってまザビーナスてのは 6リバイバルの曲ばっかり歌うグループ ですよねうんうんうんもこの曲大ヒットし ましたからねねえねいやでもこれなんて 言うんですかやっぱり飛び道具っていうか 金棒はやっぱり1人秋ではない別にそうま 目にしてたから一応ねアイシャドウの話は してるんだけど歌詞はそうだけどねそうん

ですそしてまコマーシャルがねテレビ コマーシャルが金かかってるイタイタリア でベスパ真っ赤なベスパ走らせて めちゃくちゃ金かかってるこれ皆さん ちょっと見てみてください金棒はとにかく インパクト勝負火国として売れてなんぼ っていうね確確かに感じでやっております がはいいやよくそんな戦いどうなってくか どうなっていくか82年82年はでもまず ねあの春の話をしなきゃいけませんねうん 春に大事件ですよもう今の九ワド坂本竜 行けないルージマジックっていうこれもう 日本中がびっくりしたっていうねえ デュエット曲がありましてで金棒は ハウンドドック浮のパレットこれもだから ロックンロール方ねはいで成はザ タイガース色の女これある意ま割といい 勝負をね3者していたんですけれどもうん で秋夏はね山組子関戸 おはう なっのはこの曲ですで分は [音楽] [拍手] [音楽] フェアネスをら て [音楽] [拍手] フネス待ち合わせの パナマ パナマ [音楽] フ [音楽] [音楽] のハト から ずに愛を奪 [音楽] てですねえっと堂の1982年の秋ですま めちゃめちゃかっこいいね桃井カさんの 路線はあるある程度引き継いでねやれ感の ある女性ボーカルもっていう感じでま すんごいかっこいい曲なんですけれども うんえねここまで割と下品だね下 ヒないけど売れではインだろ路線でそれも どうかまインパそうインパクト重あと ヒット重視もうとにかく火曜局として インパクトあれインダ重の金棒でござい ましたが1982年坊がんどんな曲で来た んでしょうかちょっと聞いてみましょう1 分道一風堂すみれセプテンバー [音楽] [拍手] [音楽]

[拍手] [音楽] [拍手] ラブそれは月だあった怪しい季節だあった 夕闇をドレスに変えて海が踊れば舞も踊る まで [音楽] マハ パラダイス昔見た島のように恋に人生けて みようか ゆ 待てゆ夢が 離せ セプテンバーセプテンバー ダン明日は 明日君は夢 [音楽] か [音楽] はい一風でスムセプテンバーラブこれに これにさまずさこれに叶う秋曲はない じゃんないもう完璧派手さもあるし時代の ポップさもあってそして秋缶もあるそCM がブルックシールズブルックシールズが 踊りまくっている勝てるかこんな もんでもちょっと坊の力戦やばいそうて いうか姿勢の真面目に空缶を追い求めた 結果ブルージーな方向にしたんですよね うんあの特に前年のねもイカメイク23秒 とかつ強兵が書いてますけど荒木一郎が 書いたのかと思うような感じゃないですか ブルジーがねでブルースローに行ったら もう完全に時代感も掴み秋感もあり ポップスとしても最高って全て備えた曲を 金棒が出してきましたっていうね今聞いて も1個も古くね古くないかですねもうマジ でやべえこれ超える秋曲あるんだろう かっていうね最高ですね話をしてね ちょっとこの曲を褒めまくっていますが ちょっと待ったとうんちょっと待った ちょっと待った生が成がちょっと待ったと 言ってますはいはい成だって黙ってないよ 黙ってないよお前らだけが戦ってんじゃ ないよ生だってまた曲出してだある意味 これはね生のキャンペーンの中で1番派手 だったのがこれですじゃ聞いてみましょう 生はビートたけしオケ マヤン [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] ガラスのリングとしいてて楽しむ女さお前 は恋 だら恋にめい

[拍手] てモリングは屈 る調子で笑うよ夢 なら夢よめない で気分はセク モーションハートに近くまでは燃えるほど 肌で誘っておく [拍手] ね オマ [音楽] [拍手] [音楽] オマイマ1982年秋成はビトオマリアン でしたはいまだってもうさ82年春にさ 清郎と坂本一だしさ秋坊が セプテンバーラブでブックシールでしょ もうしかいないわまそれそうだね翌年が それでせりだもんねだからね今ねうこれ しかもCMにコマテレビコマシにたさん自 が出てきいポスターも出てんですよこれ グラフィックもたが出ててそれはなどれ だけねま化粧品がどれくらい売れたかは わかんないですけどねえまでもインパクト はねあったという感でございますいや すごかった8そしてちょっと尺がなくなっ てきてさんはちょっとえで済ませますがさ 秋もいいんですよでもはごタを申し上げ ますねこれ原子さんの中では最大の1局 じゃないですかねもうすごい売れましたで 金棒がねちょっとインパクト勝負に走り すぎましたあのさっきから言ってゲヒンゲ ひンて言ってましけどつそっちに振もここ まで振り切った横浜銀杯お前にピタて ございます銀杯にピタって言われると ちょっとなんかねた曲めっちゃいい曲なん ですかっこいいよかっこいい確かにうん あの横浜人のショさんってメロディー メイカーとしてはすごい美しいメロディ 書く人であのお前にピタってすごいいい曲 なんですちろファンデーションがピタとか なんでしょそうことですねだしまその やっぱズはオールディズだからそうですね までも金も余裕とも言いますよねもう前年 ね圧勝してるんで今年は横浜銀で行って みるみたいなねもう勝者の余裕かもしれ ませんもうでもすっかりさ秋だから しっとりはなくなったねだからねなくなり ましたねもうすっかりそれはなくなりさ そしてまし84年どうなったんでしょうか もうこれ頂上決戦ですまず春の話をします と姿勢堂の春は高道で唇ヌードえ曲金棒は 松田聖子で6ルーでございましたもう最高 のうんでえもしましたうキというのは春の 流れをんでおりますので基本は春の延長で

で春にやったものの秋バージョンがえま秋 のシムとして流れるというコーがだから その高道唇ヌード対ロクルージュの構図が 秋に持ち越さ持ち越されたていうのがま秋 の戦いでございますでは堂の秋曲から聞い てみましょう坂ニュアンスし ましょ [音楽] 秋の風に誘われて女心も衣がえ本気浮気 どちらでもあなた次第とせを向けます こんな そばにいて他人の 2人での橋 に秘密の サしましょうまししましょニュアンスし ましょうし ましょう恋が走いながら 映る あなたしましはい最高坂さんしまし最高ね 堂が出した最高の答えがこれですねあき キンで言うとねもう素晴らしいですね ちなみに1984年えっと金棒がどう来る かに関してはエンディングで流しながら ちょっと時間なくなっちゃってるんでレ さんありがとうござ引き続きお願いします [音楽] ハということまで キャンペ特ございますが残りの1984年 のえっとだから坊のから先の話はですね ちょっとエンディングにあの回しましたの ですいませんちょっと時間の配分が ちょっとまだまだしておりまして大変申訳 ない何がかかるのかでも最後ね楽しみにし てくださいという感じございますますさん 続お願いし [音楽] ますのましょ来週25日は第4月曜なので えっとうさんねお休みでえっと月替わりの スペシャルパートナー登場するということ なんですね月スペシャルパートナー初登場 というかねあの今回あのこの場になって から第1回目になるわけですがどうなった かと言いますとTBSラジオコネクトの パーソナリティ石山レゲさんにお願い しようと思いますはいレゲさんまコネクト 5でお疲れなんでございますがえやはり この番組とのご縁すなわちコネクトもつげ ておきたいということでお受けいただき ましてありがとうございますそんな山レ さんととにお送りするえ来週の特コーナー ザカルチャーは月刊ミュージック コメンタリーy2Kサウンドのリバイバル R&B編ということでおなじみ高橋義明 さんにえっと最近まいろんなあのy2K サウンドま90年代から2000年代初頭

にかけての音楽のリバイバルがある中でえ ついにR&Bにも的なねそのジャンルにも こう波が来てるということでそんな辺りを え色々え最近のヒット曲とそして過去の曲 を企画しながらお送りするという得意の 企画石山レグさんとそして高橋さんとにお 送りしますそして11代のカルチャーワン ショットはそのままスペシャルパートナー 一レゲさんがまなんかお得意の7の ジャンルについてワンショットお送り いただけるという感じになるかと思います うんということで改めましてえコンバット レックさんお迎えいたしましてすいません ねこぼしちゃいましたね違うの違うのあの 私がちょっと時間早くもまだまだ慣れて なくてごめんなさい引き続きというかね 最後に締めでいきましょう1984年まで きましたねはい84年ちょっとおさいし ますと春は高道か唇ヌードが姿勢堂金棒は 松田聖子六くルージでえ姿勢堂の秋は高坂 みゆニュアンスしましょうこの構図だから そのまま受けれるま確かに高道か唇ヌード とニュアンスしましょうちょっと熱 まどっちもエポと清水まだもんねそうだよ ねでま金棒が秋何だったのかもう皆さん 分かってますよね分かっちゃいるけどっ ちゃいるけど分かってると思いますがま これまで金棒がやってきたことのある意味 集性だと思います派手な海局的な遠心力と えおしゃれであり空き感もあるっていうね 金棒も答えを出しましたここでじゃあ聞い てみましょう松田聖子でピンクのモーサル [拍手] [音楽] と [音楽] スの熱い砂つま先 たってあなたへと焼けた腕巻きつけるの [音楽] よ背伸びしている みたい去年のよ に声あげてはげない大のい ねゲームならルール決めましょう傷ついて も傷つけても恨みこ なし [音楽] よピクのもちゃ と感じ [音楽] てるの [音楽] シニミ の字はいえテレビコマーシャルにはご本人 も出演していた松田誠子さんピンクの モールドが1980年まあねロックルジ

からピンクのモーサルと来られたらね しかもせ本人出演ですからしかも坊は夏は さ君たちパパイアマンゴ強いですねまでも 全体的にくとやっぱ金棒はインパクト勝負 だけあって印象に残ってる曲がすごく多い ですね秋は特にそうだったかもしんない うん今でも残ってる曲が多いっていうこの 後ね宣伝的にはやっぱりこうアイドルが 多く使れるね8ぐらいからもうアイドルの 時になってくでやっぱ84あたりまでがま ピークという感じでございちなみ松田聖子 さんのえっとビデオをアント1フークは イコライザー監督は34本取ってますあ 本当えちなみにですね皆さんクイズの正解 者すでに7名出ていますうん すごいまだ最後まで問題も読み切てない7 名正解者既に出ていますんで皆さん分かっ た時点で振るってご応募ください明日 えっと4分割の最後のえ伝をいたします そしてレックさんあのキャンペーンソング 特集ありがとうございましたいまでもね 懐かしいっていうのやってるんじゃない ですよもう一度こういう時代来てほしい もう1回堂さんお願いしますっていう 気持ちで広告が我々のこうトレンドとか イメージを引っ張って ほしいさんに頭下げてる場合じゃ ない

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