新たな年を迎え、これから日本を取り戻すために何をどうすべきなのか?アメリカ人でありながら、日本人以上に日本を愛するジェイソン・モーガン、ロバート・D・エルドリッヂの両氏をお招きし、長年の日本生活で体感した日本の文化や習慣の魅力、日米関係の歪み等についてお聞きする新春特別鼎談です。
ゲスト:ジェイソン・モーガン(歴史学者・麗澤大学国際学部准教授)・ロバート・D・エルドリッヂ(エルドリッヂ研究所代表)
司会:水島総(日本文化チャンネル桜代表)
◆有料番組 ch桜大学開校!
https://sakura-daigaku.jp/
◆ウイグル「ジェノサイド」国会議員アンケート・集計結果
http://www.ch-sakura.jp/1633.html
◆チャンネル桜・別館
https://www.youtube.com/channel/UCGbSDhzR4hbRAmSuRK-z_ng
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
[音楽] [拍手] [音楽] 皆様あけましておめでとうござい ます 2024年令和6年え新しい時を迎えまし て皆様どんなお正月を過ごされている でしょうかえ今日はですねチャンネルさの 新春特番としてお2人の方をお迎えしまし たえ今年もよろしくお願いしますあましお うございおうございますおめでとうござい ますはいでこちらからロバート エルドリッチさんですよろしくお願いし ますよろしくお願いしますそして ジェイソンモーガンさんですよろしくお 願いしますよろしくお願いいたしますはい えというようなことで今日はま多分こう いうね初めての正月ととしてお2人向け られたって大あの大変私の去年色々討論で お2人に活躍していただいたんでねあの 年末もお2人にね出ていただいたんであれ なんですけどもはい今日はじっくりですね え日本におけるお2人ということで聞いて みたいと思いますけどあの今日3日って いうことになったんですけどえどんな正月 をねお過ごしになったかちょっと聞いてみ たいと思いますねはいはいありがとう ございはいあの改めておめでとうござい ますよ願しますえっとですね私は非常に あの恵まれている環境におりまして私の あの義理の両親はまだま存命でしくもあの 家のすぐ近くに住んでいます歩いてま30 秒ぐらいのところですのではいでそのま 毎年あの両親の家にみんな集まるでみんな というのはえっとですね妻が 人ので私たちの2人の子供たも当然お正月 GGバブのうちで過ごしてますそしてあの えっとですねあの妻のお兄さんとあ お姉さんがいるんですけれどもそれぞれの あの配偶者そして子供たちがあの集まるん ですけれどもでまあのまずあのお父さんの 方からあのま挨拶があってそのま去年の 振り返ってそしてまこれからのあのお話さ れるんですけれどもであのま義理の母が ものすごくいいご馳走をあの毎年用意して くれてるんですけれども去年昨年ぐらい からあのまその娘たちがあのかなり料理を ま手伝うようになって はいの 義の母と義の父がもう少しゆっくりできる ようにさせてその代わり子供たち孫たちが そういってま話しているであの近くにえま 兵庫県川西というところですけれどもただ 神社というあの神社があるんですけど歴史 のある神社ですでそれがま私たちの神社
ですであのまあいて30秒ぐらい30分 ぐらいのところですけれどもあの車で行き たい人は車で行てま大体男性たちが歩いて で歩きながら色んな話するんですけれども であのまあ初詣とかあの参拝させて いただいてますそういうようなあのお正月 はま基本的に毎年してるんですけれども 非常にあの恵まれていますでま幸いに 揃えましたはいはいはいなんかすごいね昔 の日本の正月の買い方そのものまた残って んだすごいですねあのもちろん奥様がね 日本人でねというようなことなんですけど えボガさんはどんなお正月ですかはい おかげ様であのとてもいいお正月を過ごす ことができましてえっと私の場合妻の実家 が隣の町でま車で行かないといけないはい あはいでまあそこに行っておをいいてとか お年越しそばをいいてはいで実は去年令和 5年えっと妻と2人で新しいま中古です けれどもうを買ってはいで妻があの今年の 正月はやっぱりせ料理を用意したいとはい でうちでもおせ料理をいただきましたま とてもま静かなお正月でしたけれどもはい でもとても ゆっくり過ごしましたそうですね今もさん の話聞いて皆さんどうですかどういう正月 過ごしですかお2人はまあ一応ね外国の方 ってことになるんだけども極めて日本的な そういう正月をつまりいいゆったりした 時間家族とね繋がりの時間こういうものが 昔あってそれである場所になったら1回 みんな集まるとかねこういうようなごく 本当に日本の昔やった正月っていうのをお 過ごしになってるっていうのがね分かって 羨ましい感じがするんですけどもねはいま それが今の日本のね現状なんですけどでも 皆さんもそういう意味で言ったりしたもう 3ヶ日になって33日目ですからえまもじ ね仕事始まりですけどえ最後の言ったした 時間を過ごしいただければと思います そそういうでも今日はちょっとねあのお 2人にね一体このお2人はなんで日本にと いうね いうあの感じでお聞したいと思うんです けどね あのまずそのあの日本でねあのま我々知っ てる知ってるとこあるんですけど知らない ふしてお聞しますんでえまなんで日本に来 てで日本に関心を持ってで今こういう風に ね今お仕事こういう形でやってもらってる そのあの 割と短くまとめていただいてねその きっかけとか お話いたますかはいはいあの短くまとめる のはま無理ですけどでもあの頑張って簡単
に申し上げるとえっとですねま私は あ今年令和6年であの56歳になろうとし てるんですけれどもであの学部時代がま今 からえっとですね30ま数年前ですけれど もちょうど80年代の後半ですけも 1986年 から90年までが私の学部時だったんです けどもちょうどその時期ま日米の経済摩擦 とかが非常に激しい時期だったでもちろん その後もあの続いてたんですがでそこで そのまちょうど冷戦が終わろうとした時で もありアメリカ国内でそのま大国特に経済 大国になった日本がもしかするとアメリカ を抜けるんじゃないかということあるいは ま冷戦が終わってうんあの旧ソ連の代わり に日本がアメリカにとって最大な敵になる んじゃないかとかいろんなことがやっぱり 当時議論されていたで私はそのま議論され ている日本をま自分の名で見たいと思っ てん 卒業しすぐに参りましたでそのなぜ見ない といけないなと思ったのはまその大学卒業 してからアメリカの国務省ま外交になるか あるいはそのま情報機関CIAに入って その分析官になるその2つのまことを考え ていたんですけれもで私のの専門は欧州 連合だっただから欧米の方ばかり見てたん はいでえ日本がま道の世界だったんけれど もやっぱりあのまいいか悪いか置いといて 自分の目で冷静にま見る人があると思って 特にアメリカの国益上うん日本はえ一体 どういう国なのかをまずま1年間日本を 見ようと思ったらえ今年が 3434年になりましたはいねえ長い1年 になりましたそう終わってない1終わって ない1年いやでもねま私はねエルさん沖縄 にいらっしゃる頃ねはいこの方ですよ米軍 で初めてあの大阪大学で教えてたあ米軍の 中でね仕事始めてはい え一緒に尖閣に行こうとしたっていうねえ ストップさせられましたけどこれは日本 政府から米軍の司令に行ってていうねこう いうエピソードだって沖縄の長空港までね はいあれ来たんですけど突然の電話が入っ てはいえ今の尖閣の状況を見ると今ね しみじみ思い出しますけどねはいそれで もう1つはあの米軍の基地の中にえ沖縄 タイムスとかねいろんな活動家たちがね てるのに入してないそういうやってたの あのま映像をばらしちゃったそれを きっかけでちょっとねやめざえなくなった というねということも含めてエルさんの 一種の武勇伝というかねこういう風にある んですけどもはいその中で今大変あのえま モガさんと並んでねあの日本にとって貴重
ないろんなあの提言やねあのアドバイスえ 苦ねあのもいいてると思います今年もこれ また続けていただくことになると思うん ですけどねよろしくお願いますはいえま そういう方でございます皆さんそしてえ ジソモガさんえ同じようにちょっと きっかけっていうのからお話しいただけ ますかはいはいそうですね結かとしては 1番最初なのは多分私の祖父はいじちゃん の影響が大きいかなと思いましてソフは えっと海軍の一品としてえっと太平洋で 戦ったわけですはいでえっと多分半年 ぐらいえっと占領軍と一緒に日本で滞在し たと思いますうんでその後私がもう子供の 頃からえっと祖父が時々その話をしていた わけでま日本にいたと一応わかったんです けれどもうんうんで意外と日本の悪口は 一切しないでえっとま日本に対してかなり こう を持っていた人間で日本に滞在していた時 はえっと多分船から 降りで上陸すればすぐ暗殺される殺される と多分覚悟していたようであでも逆に歓迎 されてこの国はやっぱりこういい意味では 普通ではないと多分思ったようですうんで その後ま私がたまたまじさんはレシーの本 が大好きでうんの本の中でまあの原爆当会 の映像とかを見てこれは何ですかと説明し てくれてはいま祖父のあの口からその歴史 を教えてもらったわけですで日本という国 の存在がちょっとこう大きくなったわけで うんあと子供の頃たまたまえっと反対側に 住んでいる人ま家庭の奥さんが日本人で うんはいとても可愛がっていただいて えっとま日本人っていいなとま単純に思っ たわけではいでまあの大学に入って サッカー部でやもうサッカーやってたん ですけれども えっと1番その時の1番親しい友達が えっと同じサッカー部の日本の留学生でで 日本って面白いなと思ったのはうんカレは 料理がうまいですでバイトとしては多分 こう調理師としてバイトをやってたよう でんでで日本料理美味しいなと思ってま いろんなこうきっかけがあって梅星を食べ させてもらってこれはま最初はちょっと ショックですでしたがでも2回3回目 ぐらい食べたらこれ美味しいなと特別な味 があって日本に行きたいと思って非常に アメリカらしいことですけれども自分が 自分を誘ったということで行きたいと ブラボに行ってまあまあえあのじゃあ来て とうんうん1ヶ月ぐらい岐阜市ではい ホームステーをし てこのようなあの全くこう知らない人うん
がその岐阜のホームステイファミリーの ところに現れてもう本当に兄弟っていうか 息子扱いをしていただいてうん日本人って やっぱり心が温かいなとうんうん思いまし たうまたこう他人が現れてそれなのにあの まウェルカムという感じでうんとてもこう くつろげて1ヶ月ぐらいホステをさせて いただいてうんであの先ほど社長があのま 非常にこうあの身にる言葉をあの おっしゃったんですけれども私は非常に 恵まれてるとあのエルト博士と同様この国 にいることができてそれ 謝るあのそういうきっかけがあって今まで あの日本に滞在することができてあの私に とって本当にあのま貴重な毎日を送って いるわけですですねいやあのモさんのね えま最近とよりずっと一貫してるん でしょうけどもあのね私はプーチンが好き ですと かこうなかなかねあのあのあのま星と言わ れる人たちねあの言えないことをね きちっと言ってそあのもう知った激でし てると思うんですけどね日本の中で見る もの事実をちゃんと見ようっていうねあの いうこと本当にあの大体日本人はよく外発 に弱いっていうねだから外国のね方がある 程度言うと本当に聞持つけど私みたいな 親父が言うとですねなかなか聞かないと ううではねでもそういう意味ではねあの ま後でも出るかもわかりませんけどその いわゆるウクライナとロシアの戦争のね 問題あるいはまイスラエルと今パレスチナ 問題これあの一方的な見方っていうね最初 に結論はきであの事実を見ないでというの で無理が出てね今戦争の現実もね見えなく なってしまうってのある時本当にお2人の 存在っていうのは非常にねあの貴重なま 我々の国にとってこれは良行だと大げさの 言い方じゃなくて私は実はそう思ってるん ですけどねだどんどんどんどんま色々こと でねあの誹謗中心いもなるかも分かりませ んけどこれだけの勇気を持ってねこういう 日本のためにもなるんですねこれはそう いう意味であの非常に貴重だと思います けどさそういう皆さんなんですけども えあの来てまい印象持っていただいたって いうのは分かったんですけどええと思った のはねちょっとこれ何これ勘弁してよって いうねというようなものもあると思うん ですねあのそういうの是非ですねなかなか 討論とかそ聞けませんのでね聞いてみたい と思いですけどさんありましたそれそう ですねあのまどちらかといえばあの びっくりするものあ要するにショクを 受けるものはなかったけどももちろんその
まいろんなま小さいびっくりするものが あったんですがあの私は日本に来る時に 意識的にあの2つのことを心ま心見たん ですけどもその1つがアメリカと日本の 違いをあえて見ようとしなかったむしろ その共通点は何なのかうんああなるほどね でもちろん違いはあのもちろんあるんです けれどもあでま例えば深いところそして 表面的のところけうん あの基本的にその共通点をまあのま探そう としていたんでそのまおかげであのなんて いうその生活上そのま困ったこととかあの 不自由なこととかああの不便なことは あんまりま感じてこなかったそういうこと があったで2つ目その意識的にしたのは うんこれがあの先ほど 専あの大学年の時フランスにあのパリの方 に留し た結局あの私はま期待していたほどの フランス語の上達がなかったでそのま 大きな理由は私は英語ができる他の留学生 と交してい た中心の留学生でもレベナの人たちがま フランス後がものすごくできるだからうん 私に合わせて英語で喋ったりあるいはその イギリス人スペイン人とかいろんな人たち と交流があったんですけれどもま結局ま 妥協の産物として英語がま共通合になった そうですねでま結果としてフランス子が そんなに上達しなかったので日本に来たら うん あの悪いけども外国人と付き合おう となかったはいあの 日本日本人と可な限りあのまあの付き合っ てきたと思うで今日あの実は私が来日した 時のま最初の2 年間過ごしたあの町兵庫兵庫県 のあの兵のにある町というところ当時え これ平成ガの前ですけれども中町という あの中町中町でま高町になったんです けれどもそのえっとねま特に週末になると 割合近くにある大阪とか神戸に基本的にま あの出かけずずっとその長に残っていた そううんとま子供会とかいろんなイベント にま祭りとか誘われてであのそのおかげで ま当時のあの同僚の皆さんあるいは当時の ま生徒たちと今でも付き合いがあるうんあ であの実は今週えこの町にま戻ったんです けれども大体毎月1回から23回ぐらい はいでま例えばあのそのま神社の軍事さん が当時のえっとね勤めていた中学のあ社会 学の先生でもあるであの今週あ先週だった 先週そのま会議がご一緒だったりしていた んだから皆さんがま私をあの歓迎して くださっただけではなくいろんなイベント
にま誘ってうんそうですねいはいくださっ たんであのまこういう形ですで多分そのま 見てる人たちはいや神があったなという ことですけれどもあの今も神があるんです けどもそっているんだけですはいそれを あのはっきりさせたいと思ってもでもはい ちゃんと信じてくださいはいで当時あのま あのあの写真で印刷していたんですけども 全てのあの写真中まだ残っているあであの 将来この街にま戻ってあの別荘とか持ち たいなという風に思ってますで今はま月に あの一度通っているんですけれどもあのだ からこういうような街と出会ってうんはい その日本がなんていうその学問場あるいは 製作場はいその知るべきところから本当に ま仲間たちのまあのとになってうんであの もう本当に大好きになりましたはい なるほどねでもやっぱこれね皆さん聞いて わかるようにあの日本の常民というかです ね山本とかですねえ渡辺さんだったから あのあのホビのおかげとかねこれ大変貴重 な日本のあのま柳国もそうなんですけども こういったその一般の庶民とかねこういう 人たちの中に実はあのじて日本が残ってる うんかもわからなて今のはっきり言ってま 星系の文化人学者を含めて我々が痛感し てるのはこっちのがレベルがめちゃくちゃ 低くなってるでも長年何千年もま2000 年以上続けてきた庶民の生活とかこういう 中から生まれた人情とかさっき言ったね いろんなものていうものは結構強固なもの もあるしあのはい前日に昨日ちょっと小 慶二郎先生との2日やった対談の中でも 日本の宗教って何だろうって言うとあの 関東様にお参りした後あの明治神宮行って それから今度は初日おこれこれ言ったりね つまりどこでもいいとそれでももっと言え ばクリスマスも言っちゃううんていうこと でそのいわゆる あの産業っていう人の歌で言うと何事の わしますかは知られでも片なさに涙 こぼれる伊勢神宮であそこ行った時何何が とはあの何がいらっしゃるか分からない けどこの神宮あの伊勢神宮の森に入ると あの涙がこぼれてくるありがたい何かが ある何事か何事わしますかてのはいるいる のかわからないけれどもありがたい涙が出 てくるこの感覚をねだからいい加減ちいい 加減だしねあの一神教ではないしねそれ から神々もそうし仏教も物書持ってるとか あの山にも川にも魂あみんなあるんだと いうねこういう感覚持ってる庶民の方が逆 にさっき言ったようにあのねそういうもの 持ってるあのまだそれ続いてるんで私たち が今これ正月の話だから言うとこれが日本
の希望になってるじゃとはっきりうともう 政治家も経済人も星の文化人もバカ ばっかりだってばかっちゃいけないねあの とにかくすごくレベルが低くなってねあの 西洋のそういうもの例えばあのアメリカも そうだしロシアも中国もこういう政治会 そういう連中に比べると低くなってるこれ 正直な話そう思ってるんですけどでも日本 はそこのね庶民レベルでは今エルってた ようにちょっと別でも作ってねあの生きる ようにねしたいと思ってくれるこういう 場所がうんねあのあるっていうのは本当に 嬉しいっていうかねうんこれが日本の強み になるんじゃないかっ気すそうですねね あの私はこれからの課題の1つが私はあの 田舎の知恵をちょっと本にまとめたいなと 思うでどういう形でまとめるかまだ はっきり決めてないんですけれどもであと あの心配してるのはどんどんどんどんその やっぱり日本人がえっとねまいわゆる田舎 地方から出て一極集中しているので田舎と のま関わりそして田舎が持っている知恵が 非常に薄くなっているんじゃないかなと 思っててでそこで私はあの地方総裁あの ことにあの一番今力入れてるはいです日本 は必要になっててねうんあの一極集中して ますもんねまあのあのモさんの話聞いて からそのま話もできたらしたいと思うん ですけどあの里山っていうのは日本にあっ てこれは自然と人間っというかその村人と か強制してんですよね決して支配してる わけじゃない里山の自然を生かしながら 自分たちも使わせてもらってるこういう あの自然と人間のあのだから畑を片したり 米作るってのもあるの自然をコントロール してるんだけども里山っていうのが実は 日本的なねそのものがあるだからさっき 言った地方の中でこれがもうどんどん今 なくなってあのはっきりうと戦後機が必要 だってことで杉の木を全部植えたりねうん こうやって今もう花本症でみんな悩んでる みたいなねこういうこと起きてるんです けどまそういう意味でも今のそういうご 指摘ねこの写真なんか見も懐かしい感じの ね子供会とかあったんですよ本当にえ昭和 30年代40年代うんえじゃあモさんの方 はそのこの夫っていう感じのねおと思った ことはいえっと大体2種類に当てはまるか と思いますがえっとまず第1つ目ははい 生物を食べるなんて日本に来て初めて牛丼 を食べたんですでその岐阜 ムテファミリーのお兄さんはいがあのま これから牛丼食べるよっって言っててあの 生卵を割って上にかけるって私の母は生卵 絶対食うな
とて一般はそうですもんねはいと言って私 がそのようなまあの教育を受けながら育っ たんですけれどもこれを食べちゃって死ん じゃうかもしれないと 食べてみたら美しくてたまらないしあと 巻き寿司にうずらはいえっとのその卵を こうちょっとこう特別な工具を使って割っ て中身を注いではいそれも美味しくてそう ですねあと生きている車エビとかを食べる とかはいはいまあの生魚とかそうですね 刺身もそうですもんねかなりこう食べが 高かったんですけれども実際に食べてみ たら美味しいと思ったんです最初は ちょっとおっとまそうでしょうねこれ今 だって我々だってあのあんまり趣味いいと 思ってないのはあのよく池作りっっていう ねはいあの生きたままねやってえ鼻 ピクピクピクしてるのを刺身食うっていう ねあれ私は良くないと思ってるんですよ 私自身もお刺身は好きですけどねはいまで も言ったよに生だて今言われるとその通り だろうと思いますね卵かけご飯なんてのは 本当に相当つかないでしょうからねそうま ゆで卵とかねボイルしたり炒めたりね色々 はいあやっぱり味わってちょ気持ち悪い でしょやっぱり最初は最初最初最初の一瞬 から美味しいと思いましたかなりこう本当 に死んでしまうかどうかと心配していたん ですよこれを食べちゃった大丈夫かと思い でもみんな食べているのでまあまあ多分 大丈夫だそうですねま両の卵生卵大エルデ さんもなかったですかそれ生卵はえっと あのま慣れてきたんですけどやっぱり最初 は抵抗がちょっとありました同じこと やっぱり昔から言われていたんであのま 食べ物で言えばちょっとびっっくりしたの はえっとね このこの写真と関係するんですけどもこれ まあのお借りした家にま入ってあの当時の 教育委員会の関係者えっと一緒に務めた人 あの地元の はいしてもらったけども多分その夜だった と思うんですけどもあの隣の町の居酒屋に 行たら生鶏肉が鶏肉 があの鶏ありますよあの新鮮なねはい鶏肉 をそのま刺身にしてね食べるあります よ肉が結構あのま本当に全国1とあという ま賞ももらっているところですけどだけど もさすがそれちょっとはそうでしょねいや 鳥刺しねあの牛刺はいそれから馬刺しこれ ま我から見ると大美味しいしまあのクジラ のあれもね随分たくさんねクジさしのね あれもありますからいや生卵とかあのあれ ですけどウニとか大丈夫だったですかウニ はえっとウニは大丈夫でした私は
ルイジアナ生まれでであそこでもまあの ザリガニ食べてますのでウニとかは特には 抵抗感がなくてあそうですかまあのま海の さはまほとんど食べますけどあでも やっぱり行き生きてるという動いている車 エビを食べるのにちょっと抵抗感がそれあ たあの生作りがからからしもいいというね いや本当言うと日本の料理の中でもあいう こう生作りっていうのはあのいいっていう 風にね言われないあのある一定の時間を 閉めてってあのまつ知らせてからねあの血 のいり流してその後一定の時間やった時が 一番美味しくなるっていうね1つだけ違う のはカツオはなるほどカツオは取ったら 食べた方がいいこれは香りもすごくいいし ねあ美味しいですねはい新鮮なのは 美味しいですけどまあんまり食いしてると そればっになっちゃうんででもこういう シックが受けたとさ別のもう1あはいはい 別のもう1つはあの失礼ですけれども えっと裸になるということでま温泉は最初 の1分ぐらいま抵抗感があってでもみんな 男ですからま向こうのジムとあまり変わら ないと思ってそれは大丈夫でしたがあ岐阜 のホームステーファミリーのそこその時は えっと子供が今日あのJJJJと呼んで もらってますJJJJとあのお風呂に入り たいと言ってはいはいさすがはあのそれは ちょっとこう難しかったていうか無理でし たえっと子供と一緒にこうまあの裸になっ てお風呂に入るっていうのはアメリカでは まかなりま重要な問題になるわけですので 考えられない はいあそうなんですかいはい最初に誘われ たら私が多分こう勘違いしてるかと思って そう誘ってくれていないじゃないかとああ なるほどねそれを初めて聞いたら自時間が 経った例えばこう自分のうんまあの お父さんと一緒にうん入ってるとかそう いう習慣があると後でしてうんうんはいま 考えたらそれはうんみんなが裸になるそれ は西洋的な意味ではなくてうん違う意味で 裸はうんこうただこう生まれたままの姿に なってみんなそうですからみんな一緒って いううんそう考えたらまあのできるように なったんですけれどもる今エルドリッチ 博士がおっしゃったこと大きいと思う思い ますがうんアメリカの視点から日本の判断 するさくのではなくうんもうこの国の方々 がやっていること私もやってみたいとうん うんうんま一応あの皆さんも平気でやって いるので私もあのやればいいんじゃないか とうん思って結局あの皆さんと一緒にあの 私も入ってうん最初はかなり恥ずかしかっ たんですよでも皆さんていうのは男性だけ
ですよねいやあのこ本当にちっちゃいな 子供は遊んでいます2歳3歳の子も一緒に 入っておもちゃと遊んでいるとかうんま そのような経験はあのあり子供を洗うとか そういう経験はありますまつまり自分が 家族の一うんになったという証拠ではない かと思いますけどそうですあれこう日本の 子供はそこんとこねあのお父さんに洗って もらうとかねお母さんにね洗ってもらうと かねあの女の子も別にお父さんとね一緒に 小さい子ですけどねはいそれはま成人に だってからおかしいけどそういうのはあれ ともう1つは戸時代なんかだともうご存じ かもわかんないですけどあの風呂屋は混浴 っていうかね平気でこういうのがねあっ たりしてるんで日本の場合本当に裸の 付き合いとかいう言葉あったりね裸一貫と かねとにかく意外とそういう意味でのま いい意味では大らかですよねそれとこれ キリスト教のあれあるんですかねあのあの アダムとイヴの時ねあれがやって 恥ずかしくなって一時のを隠したとかね はい あるかかんはいま現在っていう意識がない いていうことがやっぱり体に深く絡まっ てるなと思って体の意味が今私にとって体 の意味が変わってきたと思いますしうん うんまあのあの意味ではもう本当に勉強に なったていうかもう本当に根本なレベルで うんうんうん自分の考え方をもう毎日の 程度で考え直すうんうんこととなるかと 思い すでやっぱりその関係でま例えば私たち が今度アメリカに帰る時ま特に最初の方今 はもう大丈夫ですけどもその逆の文化職が あったんアメリカにま例えば私の場合90 年代にま1年2回とか半年1回ぐらい戻っ たらあのやっぱりむしろ日本の生活の方が もう私のリズムにあってそしてま日本の 生活がこういうとこはもう優れているで なぜなぜアメリカ人たちがこれを導入して ないのとやっぱりあのまイライラしていた ところがあたはいなぜ窟のままで入るかと 思いますねだからそのあの日本にきてシ 受けたというよりうんうんアメリカに帰る 時はあの逆の職を受けたことがあの本当に 9ま私にとって90年代があそれがずっと 繰り返しだっったはいいやでもそれ意外と みんなびっくりしたと思います今の話は そうですか子供とねあれっていあれそれと あのこれついでにちょっと聞くんですけど あれですかよくまアメリカの映画とかね あれ見るとみんな子供1人で寝てるじゃ ないですかはいうんあれもあのうちの場合 うちっていうか小さい頃は
みんなまあ親と一緒に添い寝してら川の字 って言うんですけどねああいうのもごく 当たり前だったんですけどあれもやっぱり 小さい頃からそうだったやっぱ別ですか 暗い部屋の中で1人ではいうそれってな それそな自立を求めるんですかこのに多分 それが目的ではないか早く自立してほしい 言ないかまそうですねそれもあると思うし あるいは逆にそのその親がうん自分の時間 の欲しがあるあるかなと思うけどいうでま あの私たちがあの夫婦でえっとですね子供 たちと一緒にずっと寝ててはいそのま何歳 まではっきり覚えてないんですけどもうん とにかくみんなで寝ったのは要するに日本 式がすごくいいなと思ってたるま子供の時 はねま色々なねあの夫婦のあれがあるから あれだけど小さい頃は本当にやってもらっ てよかったての私なが思い出すのは寒いね 日に足冷たいままね風呂入ってもひい ちゃってたら母親がこの足のねこの太もも のこの先膝のちょっと上のあたりで足を 挟んでくくれてすごいあったかいわけじゃ ないですか向こうは冷たいでしょうけど ああいうとかねっと足が温まるとすぐ眠く なるからというようなことがあってねあの これ東南アジアのあのフィリピン人なんか はよく日本に働きにた人が集団であの8畳 まぐらいの部屋にね10人ぐらいみなやる とはいあのこれって虐待じゃないかって 違うんですねそういう貧しい人のうちから みんな働きに来る人たちはもう狭い中に 向き合ってあのやってるから1人お前に 1人ずつ部屋をつったら寂しくても嫌だ みんな一緒にうんうんはいこういうこうト アジアの人たちはね意外とそういうのある んでま我々の国もそういうね系統だろうと 思うのと あのまあのその今言った子供のねっていう のはちょっと皆さんも驚いたと思います けどねあったんですよもう小さい頃私が 20代のもうなんていうか50年ぐらい前 ですけどはいあのスポック博士ってのは存 ですかスポック博の育児っていうのが ものすごい早っなんですよスポック博士の 育児でこれは子供は抱いちゃいけない あれって言って今はもう我ね今理論が 変わって子供できるだけ小さいこた抱いて あげた方がいいとかねもう全然違ったん ですねだからその時はやっぱりそういう 意味でショック受けてえ本当かねというね うんはい子供は小さい頃は大てやったいい んじゃないのとそう愛情愛情を感じ るっていうねまということありましたけど そうですかそういうショックをショックと いうかうんでも身にまされるの聞いて
びっくりしたんだそうですね今逆に考えれ ば今あのおっしゃった通りうんうんお子供 赤ちゃんの1人で暗い部の中で寝かせるの がま残酷ではないかていうふにうん うんま最初はねうんだからやっぱりせ 西洋人はすごいなってねあのよくテレビ ドラマなんかねアメリカの出てくると みんなお母さんとかあれがじゃあねつって こうねお休みつって部屋してバタンつって 子供はこうやってるみたいなね怖かった ですよ怖かったしやっぱり小さい頃はね やっっぱり怖はいまそういう文化的な違い があるというのとやっぱりでもその姿勢と いうのは微妙に違うっていうね そと私が嬉しかったのはあのその渡辺さ んっていう司さんだったかなえ滅びもの っていうあの江戸時代の末期にはい来て来 た外国の人たちがこれ嬉しい話ですけど こんな子供を可愛がる国はないっていうね 今変わっちゃいましたよ日本は冷たい国に なっちゃったけどこんなに あの村中とかねあれでかがる国がないと うんそれからこんなあのなんか好奇心の あるあの日本人はいないてそまり外国人が 来るとみんな一斉にうわーっとね見に来 るって別に何をしてるわけじゃないんだ けどいるだけなのにみんな来るってほで もうほで喜んでるで役人に追いれると笑い ながらまた散りながらまたこうや るっていうねうんま暇だったっちゃ暇なん でしょうけどそういう意味でのね外国に 対する興味とか好奇心は日本人あるとま うん別全部別言わなきいけないけどはい いやあのさっきのちょっと見した写真にも はいもうそれが現れているんですけれども はいあの今回まいろんな写真に用意して あのすごく印象印象的だったのはこの子供 たちとのあの交流だったんですけどもこれ が あのおそらくえっとですねある神社の え 歌舞伎というあの歌舞伎があるんですけど でそこのま見に行った時のまその前後の 時間だったと思うんですけどももう一生 懸命あの質問したり話を聞いたりうんして いたんで私はま中学で教えていたんです けれどもそのま中学生小学生がその社会に 対するのあのま知識うんうんが本当にもう すごいものだったと思うね同じま年齢の アメリカの子供たちが絶対にその知識も ないしま興味感心もなかっただからそれが あの私にとって最も印象的なあのことだっ たと思いますはいうん心は確かに今でもね あると思いますけどねうんさあそれでま こういうような皆さんお話が上ったんです
けどねえいゆ少し真面目真面目なというか ねあれなんですけどあのお2人にとってま 日本通してってことになるんですけども あの昨年ですねえ2023年色々ありまし たでま直近で言えばえイスラエルとえ パレスチナの戦争その前からはいえあれ ですねあのウクライナでその間に安倍さん の暗殺うんはい色々ありましたで今もこれ 続いてますえお2人にとってねあの 2023年まもちろん日本だけに限りませ んけどはい今のあのあれですね記者内閣の 問題も含めてえちょっと皆さんにちょっと 2023年の感想ですねちょっとそれをえ じゃ今回はじゃモガさんから写の方から 2023年去年の感想ですかはいはい えっと私にとって20 2023年は多分こう目が覚めた1年では ないかと思いますあのまずっとうんうんま 日米同盟を期待していてま自民党はまもし い人が現れたらあのいい方向になるじゃ ないかと思ってたんですが去年はあのその 幻がえっと蒸発しましたえっと日本という 国は非常に危険なあの 立場に置かれていてうんしかも最も危険な のはあのもう学あの知性学的にこの国の 位置が非常に危険はそうですけれども うんうんリーダーは1人もいないいという ことが非常にあの残念ですしそうですねで あの私がもうずっと日本にあのいさせて いただいてうんうんでいい男うんいっぱい いるんですよその岐阜ホームステーのこう ファミリーのお父さんはとても立派な男 でした仕事をちゃんとやりますし自分の 家族をちゃんと守りますしもうあの天国に 行ってますけどうんあのような男も いっぱいいるんですようんなぜえっと 長田町には男は皆無かとうん去年そう思い ましたそう思いますねあのもう侍いの国が なぜうんあのま礼な葉ですけれもなぜカ うんに支配されてるなのかと本当に思うん ですよあのワシントンの愛人シントの めかけうんに支配されている理由は何なの よとちょっと理不尽ばっかり思ってたん ですよそう私にとってはそれは今日のあの 去年のあのま目覚めと言いますかえっと サト あのだったんですかえあの悟 えっとまま今年はどうなるかと分からない んですけれどもあのまとにかく日本には リーダーがいなくてうん日本のリーダー層 には男は1人もいないうんうんあのもう 早く 独立してまた立派な侍いの国にうんうん あのなっていただければとあの願てる ばっかりですうんそうですねいや本当に
その指摘はね本当にその通りじゃないか ってね私たち自身もそれ感じてるんです けどねそうですか あのまこれどどうだったんですか昔ね アメリカの国防総省のえ参謀だったかな え最強の軍隊はアメリカの将軍ドイツの 商工兵隊日本これやると最最強の軍隊がね 生まれ るって1番もアメリカのまこれ本当かどう かわからないけど私たちが読んだ本によれ ば将軍たちは伊島と伊島と沖縄の本とあの 戦い除けばろでもないやつばっかだったと あの実際そういう面もあると思ってるん ですけどそのあれ結構リアルな話なんです かその今そのいった将皇同一であの兵隊 日本で将軍がアメリカっていうのは結構 そういう軍隊でねうとそうのあったんです かねま理想と思うんですけれどもやっぱり あのアメリカのま将軍たちが私は今尊敬 できなくなっている完全にだからその 組み合わせをもう1回ちょっと考える人が あるかなと思ってますはいモさんどうです かこのこういうま物言いされてきたね言い 方なんですけどこれ昔の将軍なんでしょう けどねうんそれどうどう思いますか将軍と して私は日本人がいいと思いますあのま 歴史が好きでえの日本のこう大名とか将軍 がかなり物事をもう徹底に理解した上で うん作戦を考えたりしていたじゃないかと 思いますしはいあのま多分えっと大東亜 戦争の時は えっと戦略能力があのかけていたっていう よりも完全にやられたことがこうま非常に 腹黒くやられたことはあのほとんどでは ないかと思いますしうんアメリカの将軍は うんあなやどうですかね今の軍隊はあの もう本当にあの臆病じゃばっかりで男はい ないとは断言できると思いますがうんうん うん昔のアメリカまあの南北戦争の時は 両側にはかなり優れてるあの戦略能力者が いましたしでもうんやっぱり戦略能力で 言うと日本人かまたはモンゴル人が欲しい な といいなと思います兵隊としてはうんま誰 誰でもいいと言いますかあのやっぱり トップが日本人になればいいなとあれね昔 のまだ日本の歴史で言えば信長家康とかね この辺の辺りの人たちはあの実はそういう 意味での今おっしゃったね戦略とかそう いうの持ってるあの例えばキリスト教が 入ってきた時ポルトガルが入ってきてあの 当時 教皇1400年代ですかねあのやっぱり 十字軍があのサセ軍とね戦ってでその後 ポルトが世界制覇これ
あの教皇ご自身がまその当時ですけど え京都はみんな奴隷状態させてよろしいと ポルトガルにちょはい直書っていうかね あの直接のしっかりした文書でこれやっ たっていうねそういう時代の中であの やっぱり1番あの鉄砲も多かったってこと も言われてますけどあれですよね非常に その外国人のその長方機関っていうかはい 家とかねこういうもの自体が持ってる意味 合い調査機関としてのそれから宗教ま 広げるこういうものだけじゃないね極めて 戦略的なその後さい来るあの軍隊が来ると かねはいこういうことやっただ非常にその 頃のあれは非常によくね実は見てたなとだ 秀吉はかなり世界の情勢結構把握していた と思い当時はそうなんですよねだからあの それが今の時代なんだろうというのは出て くるんですけどもあのやっぱりそういう 意味でね今あの今23年のね時代ちょっと 耳で聞いて本当にその通りだなと思って 辛いんですけど指導者いないですねまあ 100年例えば100年前までは優れて いう日本人がいっぱいいたんですよあの ロシア革命あのうんを起こそうとしてあの ま後作やっていた日本人まで明明かそう ですはいまでいましたしそうはいであのま 秀吉よりも結構世界情勢結構分かっていた 人がいっぱいいましてうんそうなんですね 随分金使ってんですよね証はそのロシア 工作にねはいこれはかいですよあのその ようなことしない限りこのようでは 生き残ることはできないかもしれないし そうねだから敵のこう攻撃を待つてような 受け身的にうんもう い敵 を先に攻撃することが一番いいじゃないか とそうなんですよねだから今そういう意味 での攻撃ってことがねいけないことみたい なねま戦以来ね擦り込まれててはいだから 私なんかこうまどう聞こえるかわかんない けど結果として狙ったか狙ったあのその 目指したか目的をちゃんとしてやったか どうか別としてアアの国があの大東戦争で みんな独立したじゃないかとはいはいそう ですそでだから彼らあの我々侵略軍って ことになってるけどもでもその後その日本 が敗戦になったらはいオランダもイギリス もねアメリカもあのインドネシアベトナム フランスも全部もう1回軍隊入れてもう1 回植民地がしようとしたそれやっぱり力 ついてたから独立したっていうねこういう 結果としてカがないしま大東会員から日本 は言ってたけどもあのアジアの解放って いうかね独立と解放っていうのこういう ものもっともっとね言ってもいいんだと
あのそうですそうですいろんな悪いもね 確かに指摘されるかもわかんないあの物事 ってのはやっぱりこういろんな面がある からただ結果はどうだったつったらアジア の国がみんな独立したっていうねこのこと は自慢してもいいんじゃないかというね 20世紀のヒーローは日本軍ですよ20 世紀のヒーローあの最も植民地を解放した のは日本軍です20世紀のヒーローはもう 断言できると思いますそうですねまあの エルさん2023年でそうですねあのまた じっくり考えたいと思うんですけれども ですがそのま1つ私はま去年あの考えたま 言葉とか考えたものですけどもこれがあの 多分ま世の中あるいはその一部をあその 象徴してると思うんですけれど もその例えばその知識あるいは教育がうん ああっても勇気がなければあの政治にして も政策にしてもああるま外交何でも やっぱりあのうまく進まないだからそのま いわゆる異性者たちがそのせかここまで その社会的な地位があるあだけども勇が なければそれ意味がないのでだからま各 分野においてそのもっとやっぱり勇気を 持ってあの前進すべきだという風に思って ますでであとま振り返ったらあのま去年は これ断言とか結論ではないんですけれども いろんなことがま中東半端に終わって しまったという風に思ってます例えばあの ウクライナ戦争を終焉させるあのことがま 可能だった去年だけどもそれもうん実現し なかったとかあるいはそのま先の観念の話 ですけれども世界は強い日本を期待してる んですけれどもそのその世界の期待に応じ られるより強い日本を作るにはまチャンス を逃した1年かなという風に思ってますで 例えばその今あの岸政権がもうガタガタし てるんですけれどもその岸政権のピークは えっとね5月あの去年の5月の広島 サミットだったと思うで彼がまかければま その後速やかにま対人うんするはずだった んですけれども対人せずえむしろその色々 やろうあの伸ばそうとしたら今もすごい 大変な状態になっているでこれがあの岸 政権だけ うんまあのダメージを受けているだからま 日本にとって果たしてこれがまその えあの種政権のこの最後の最後というか そのえこの半年が果たして日本のためだっ たかどうかはあの疑問が持ってますその 通りですねもうもう間違いなくダメだろう というねあのいう感じがしますそれと やっぱり今おっしゃってたようにその統治 っていうかですね統治能力を失ってるって さっきリーダーがねいないってことまた
共通してるところは勇気がないねとかこう いうねあのいろんな政治的なテクニックや 理念やあってもそれを実行する意欲とか 目的とかこういう国家意思とかうん 自分はどういう国にしたいんだいうのが 本当にないんですよもっと言うと哲学も ない思想もないあの少なくとも新年ぐらい 持ってもらいたいとあのうくと言われよう と左翼と言われようといいからそういう人 は本当にいないしおっしゃるように勇気が ないんですよねうんあの私はま日本の政治 を研究してるんですけどもまあのはっきり あの今年あの書いてほしいと思うのははい この 政策はあの正直どうでもいいと思う先に まず哲学があって理念があってそれに 基づいてどのような政策を作るのかをあの あのま聞いてる各政党の皆さんがまず哲学 をもう1回やっぱり再構築していでそれを 示すだけではなくそれに従っで行動えして ほしいなという風に思ってますはいおさん どうですか相当とそうですね2024年は あのま去年えっとLGBT法案とかがあり ましてはい私はあのエルドリッチ博士と 違ってあのま冷静な人間ではない側面が いっぱいありましてえっともういいと思っ てて自民党には政党性がないとうん思って おりますうんであの勇気のある人はもうい ないですしで去年あの騒いてたうんうん そのパーティ権とか派閥問題とかまさに そのことが現れてると思いますしただただ 自分の地位をあの狙っているそれをこう 保ちたいばっかり考えている政治家がいる のでうん本当に国のこと国民のこと一切 考えていないことがうん言えると思います し自民党の中からそうい あのま哲学理念とかうんあのがまず出ない と思いますのでま新しい日本保修党があの 去年誕生したんですがうんうんその中から まあの日本って国体をの輪郭日本という国 は何なのかとまずきちんと分かった上で あの動いてくれる政治家が現れるかもしれ ないんですがうん 私はうんあのこの戦後日本うんいう体が もううん真 まであの腐ってうんあの腐敗したものは もうあの期待しない方がいいと思いますし 本当に根方なレベルからあの 作り直す時期が来たとうん思っております あのこの番組あの去年ですかあの水島社長 に誘ってくださってうんあのチャンネルさ さんでは私は革命ということうん うんい必要ですよもうあえてその言葉を 言わないんですがあのま根本なレベルから えっと作り直す必要があるともうこの体制
実態この日本が弱いうんうんワシントンの ポチうんえっとアメリカのディープ ステートのめかけそのような体制自体も くってますのでうんモンスター化した中国 が目の前にいるわけうどしますかとこの国 を守るかどうかとまずあの根性うん確認し てあの立ち直った1年になるかもしれない かとま期待したいと思いますそうですね あの今言ってにおっしゃる通りでね現状の 日本はそうだと思いますねでその新しい その流れというのはまだできてないま期待 とかね我々持ってるところありますけども あの1つはねやっぱり私はこれも個人的な 今ま対談なんで少し私のこと言うとあの いわゆる日本のはあの私たちの実は私の 立場は自民党のあの敗戦後にえ腰合同して 立島宣言え外国の軍隊がいなくなっても 自分の国を守るそれから憲法は占領時に 作られた憲法だからこれは自分たちで きちんと自治憲法するはい天皇陛下という のは軍があの天皇陛下以下11宮をはい あの鉱石進化っていうま鉱石離脱させたで これは今4宮ぐらい残ってますからこの4 宮を復活させるこれ日本を取り戻すていう ねことでこういうそれともう1つは30年 新人主義的な経済政策あって失敗してきた んだから改めてもう一度きちんとあのまあ 1番象徴的な続しては消費先生そうですね はいでこういうデそれからキャッシュ ディスペンサーとしての日本はいをこれ 脱却しなきゃいけないはいでその中でえ どっちが先きかって言われるんだけど自衛 核武装を我々ははっきりどこも言ってませ んけど我だけは言ってるんですね要ですで やるためにはあのいやアメリカが許さない とかね許さないかもわかんないですよだ けどやるって言えいいんだっていう国民が みんなでそういうにやる気になればね アメリカもまトランプなんかはね格して いいと時は言ったぐらいですからはいあの 我々は別にアメリカと敵対的な国になる つもりはないしだけどアメリカが ウクライナ見て分かるようにねはいえ核 兵器使って守るってことはないですこれ はい相手が核兵持ってたら中国は我の国て きたって守らないですからはいえだから今 言ったように私たちが今実は保守の条件 って言ってんのはこれ2600年 はい2600年以上の歴史 のそして守りでくそれからあの宮の復活さ せるはいでこれこれが1つと憲法はそう いう意味で自憲法最低でもあの国に戦機を 認めないとかね陸海空の戦力認めないと 憲法条はいこれはもう撤廃しなきゃいけ ないはいだから今言った自民党や
まはっきり言うと日本会議さんとか いろんなところ佐義子さんとかいろんな人 たちが言ってる憲法改正やなんかダメだっ ていうねあんなものは単に2個残して2条 え9条2個残して3個を作ったってねダメ ですというこれもうはっきり我々その保守 か保守じゃないかっていうか別に保守って いう名前いらないけれども日本を中心とし てね日本を守護したはい考えればそこのう あのやらなきゃいけない憲法は改正つって も全文と九条2項だけでも最低でもそれ やるから自衛隊は国防軍というかね国軍に していくこういうことをスタートさせ なきゃない実は自民 党1時憲法相案作ったんですねそれは2項 9条2項とか国防軍作るっつってたんです よそれがま交代しちゃってあの自衛隊免疫 ってでこれは結局占領憲法を今の国民が 追認するはい押し付けられたもんじゃなく て俺たちが選んだみたいになっちゃうから やらない方がいいと私たちは思ってると いうようなことを含めてですねえ今言った ように核武装のことちゃんと言えるかどう かアメリカが守らないロシア朝鮮北朝鮮 中国がこれだけやってんだから我々は自衛 革装するでもう1つ言うと45兆今日本は 用意しててるんですねはいあの防衛で5 年間ではいでも専門家の海上自衛隊ので 言うと2兆円で原子力線水管いわゆる核 武装した原子力線再艦えドッグこの5年間 でそれできるだから45兆の後ろ4兆円 使って2倍すれば8石の原子力核武装した 原子力艦隊ができてあの大平日本海や南東 欲できるも1番早いはい少なくとも相手に 対して攻撃したらやるよといううんいう ことができるうんであのどうしても アメリカ心配だったらねアメリカのあほ 本当は許されないけど乗っけてもいいと はいねただ我々が核シアリングではダメだ はい我々の運命は自分の国がちゃんと決め なきゃいけないただ絶対に我々先生格はい 相手攻撃しないこれはもう約束するという ねで我々自体がじゃあやめるからみんな やめようよって言ならまだいつあるけど 持たないやがやめてくれてたんだって やめるやは1人もいないっていうかねと いうようなことをだから消費性0っていう のを含めてえあのませか名前が出たから あの日本保守党ね私は全然信用してない です自民党のあだと思ってますなるほど しっかりこのことをやってくれとはいあの 政策としてこれ打ち出してくれとはい高等 を守ること核武装はい自主憲法されて こんな桜井さんや日本会議さんが言ってる ような憲法のね家憲のねはいあれではダメ
だという LGBT反対して立刀したはずなのになん で廃案にしろって我々みたいに言わないん だはいはい改正してね何を改正すればいい んじゃないですか少なくと言ってる女もの はダメですこれそれから楽生の野郎と私の 友人でしたみんな古谷刑事も新藤吉孝も 一緒に尖閣行ったり稲とにたって本当に お父さんはうちのあれで一緒にやってた人 ですからでも楽生もやりますダメなもの だめ日本の家族制度家族のあり方をねやる のはダメだっていうねこういう日本のあの 政党的なあのこれごく当たり前のことだと 思ってるんですけどもこういうものが通じ ない状態になってるだから日本の保守に 対して私は申し訳ないけども産経新聞とか そういうものに対してもダメなものはダメ とやっぱり言わなきゃいけないと思ってて ねあのそういう意味では あの今せっかくねお2人がそういう意見 言っていただいたんで私も日本の今そう いう実現できるかどうかともかく必ず言っ てる人間がいなきゃいけないとあたり前の ことを これ本当にね核武装しないとはいまずい ですよ1点だけ申し上げてよろしいですか あの先ほど社長がアメリカを敵対ましない 方がいいとかそのようなあのこと おっしゃったと思うんですけれども私は適 した方がいいと思いますなぜなら ワシントンが完全に日本を敵対している からですあのあの占領軍総徳府がまだこの 国に残っているのはワシントンが世の中 1番恐れている国が日本だからですであの ワシントンが日本の友達ではなくて日本の 敵です敵がこの敵の城に入ってるわけで この敵の城を占領しているわけですはい それはあの同盟関係ではなくてそれは占領 です今ねそうですね今今はということは あのこの国を救うのはもうちょっと ワシントンの敵対してあのワシントンは友 じゃなくて敵ですとあのワシントンがもう 一刻早でも早くこの国から出るのをあの 待っているのではなくて具体的に行動して どういう風にワシントンという戦理軍の この日本っていう聖地から追い出してそう なるそうなると日本のこう未来がえっとま 輝かしくなるって言いますかあの希望が 見えるんですけれどもなるほどはい ワシントン敵対しましょうと今年こそあの こうあの年方憲法改正とかそれはもう あの私も去年あの目覚めたんですけれども 憲法改正とかそれはただのあのま詐欺に 近いですし本気でやろうとしてないですし ないですよないなんですよあの何情と何こ
とかそうその問題じゃないなんですもっと こう根本的な問題だと思いますはいうん そう本当はねはいいやあのそのおっしゃる ことがよくわかてねただね我々が考えてる 時見た時あのそれは私もほと今日実際は そうだったんですよ占領で我々のとこに 敵対してるとこはずっと信者から始めね ブレジンスキーもそうだしずっとそういう のはあるけどもあの私好きな人は宮さん みたいなのが好きなんですけどねあのはい 私はでもねアメリカのそういうものと同時 にアメリカのこう今人類の実験みたいに なっていうじゃないですかチャイニーズも 入れればヒスパニックも入れて黒人白人 こういう状態ユダヤ人みんな含めてですよ こういうところやってる時とあの大東亜 戦争の時いつも考えるのはから山本イと いうのはスパイ切もあるぐらいなんだけど もあのこういったあの戦争に入る時ねもう ちょっと下にできなかったかと思ってる わけです時間というものの感覚があまりに も日本はねうん過ぎたんじゃないかと なるほどつまりあの例えばオレンジ計画と かねあのいわゆるそういう要求を突きつけ られるはいその元にねでもその時はいやり ますと分かりましたじゃあ中国のあのあの 公州あたりを引き上げますあっち引き上げ ますやりますあやりながら時間稼ぎやる はいあののらりくらり路線じゃないけど やりますやりますという形でやっててあの 時間を稼いた方が私は良かったんじゃない かという気もちょっとあるんですねそれと もう1つ言うとまんまとやられたというの はあの品地変以降はい我々は紹介軍と戦わ された私は満州でとめて中国から全部 日本語が引き上げた方が良かったと思っ てることあってねまはいそれとまもう1つ これいろんな人の意見あるんですけど実は 日本のそのあんまり言われてないですです けどあっち行くインドとつおうなるほど ですねはいつまり南海や北上じゃなくて はいインドと繋ぐインドネシアってこう いうような形ででも我々向こう行っちゃっ たわけですハワイの方へはいこれ無理に やる必要ないうんうんあやらされてしまっ たってねでやっぱり大きな国だし強い国だ しあの当時はもうナンバーワンのね抜群の 国だったんだからうんそこら辺は私は戦国 時代の織田 あの家康のねもうになってね辛いな我慢し ながら力蓄えてくうんていうとこ時間をだ から同じ思いはあるんだけど時間をもう 少し見てもいいかなというねでアメリカを 敵にして得なことはあるかなというね 少なくと表面上ですよとしてもまそれとね
これてと怒られるかわかんないけどね私は アメリカっていう存在は嫌いじゃないとこ ありましたね私も大好きですワシントン だけジャズも好きだしカトリアントタ本当 にあの日本あのアメリカの演歌みたいな もんでねはいあの意外とそういうの好き だったりあのあのいろんなあれは厳しい ものあるけどああいう大らかななんつうの 空間みたいなねはいあので悪いことも たくさんやってるしね今もやってるん だろうけどもというようなところがどっか 共通のねところのあのまずっと小さい頃 あのアメリカの映画ばっかり見させられた テレビはねもうララミ牧場から何か ライフルマ屋ももうていうのあったからね 余計あるかもわかんないけどもなるあの こ大らかさってのはねちょっとこれだから その全然根本的に違うとこがね敵対的な のって全く本当に敵対されましたよやら もうやられ放題やってねそれで我慢どこ じゃなくて無神経になって無感覚になって もっといじめてって感じにね今今やそこ までいっちゃってる魔ズムのはいだから もうモさんおっしゃる通りで私もすごく 共感するんはいだそこの部分のねま戦略的 な問題で言うとアメリカを無理に的にする ことはないだろうともしワシントンに対し てノーと言っていただければアメリカ人が その日本いいなと多分高そうですね アメリカ人もワシントンが好きじゃない ですのでももうちょっとワシントンを称え ていただければアメリカ人は喜と思い全く ないですからねそれはだから言うべきこと を言ってあげた方があの単なる忠実な金魚 のふみたいにねバイデンさんの後ついて くることよりはねやっぱりそういう意味で あのはっきり言えば平和国家平和国家って 言ってきたんだから平和平和の国家のため にはねあのいろんなことはできるかわかん ないけど軍事的な問題とかねんかかわら ないとうちはウクライナにもかからないし イスラエルにもかからないというま変な 言い方だけどその代わりあの人道的なもの だけは独自でやるっていうねはいあのそれ ともう1つはというようなことがちょっと ありましてねだからまこれはまた討論でも ね色々ことやってきましたしこれからも やってもらうんですけどあのモガさんの 本当ねこれもう涙でるぐらいありがたい 言葉ですよ本当は厳しい言葉聞こえるか わかんないけどね日本人に本当に必要なの はねその思いだと思いますよ本当はねあの ただまあご存知よ日本人はそのなんでか みんなでなんとか仲良くやってきようじゃ ないかっていうお前もだけど俺もこうだ
からとかねその感覚がやっぱり私なんかも あるのかわかんないけどもなるほどでも 現実はそうですもんねうんはいえエルでし たこれからのことでねはい含めてどどう いう風に感じの今ちょっと話したんです けどそうですね今のあのご異のはなるほど なとえ思っていたんですけどもま私はその 敵というよりやっぱりま対立とやっぱり 緊張感を持たした方がいいかなと思って ますその要するにあのアメリカの稲なりに えなるのはあの日本の国益になれないしで 実はアメリカの国益にもなれないそうです そうですでだからそのま言うべきことを やっぱり勇気を持ってまあのまあの言う人 があると思うでよく私が申し上げているん ですけどもやっぱりあの中国との関係で うん日本が経済を切り離さない限りうん あの主権国家になれないと思うあの中国に 対してでさきの議論のま延長でアメリカと ま政治外交安全保障的にその切り離さなれ ば主になれないだ日本は経済的な課題 そしてそのまあの政治主体制の問題がある のでそれがやっぱり真剣に考えないといけ ないなとえいう風に思ってますですねあの 我々戦後の時ってとま私はえ49年生まれ ですから1900あの思ったらちょうど 敗戦してから4年後に生まれてるわけです ね でその当時何があったかいうとみんなお米 食べてたんですよねまみんなあの当時は まだ貧しかった人多かったと思うけど ところが車が宣伝来て米を食べるとバカに なるみんなでパンを食べましょうって言う ねうん本当にあったんですよこれうんその 宣伝をそれで給食小学校ね給食を全部 ファンになったえそれからあのアメリカ から共有されたという脱し侵入あれ本当に 実ははあれはね今言うと牛熊のこう資料に 混ぜて食さ本当にまずかったでもこういう 1つ1つのね食生活から何かこう日本の1 つの民族のあり方を変えようとしたね実験 というのがはいそうです実はあもう後の ような数言われるんじゃないかと日本人は こうなここまで変られた私ははっきり言う と平成生まれの30年のねあれと昭和の 戦争のまだ戦争を知ってる世代が生きてた 時代と今違ううんそれから来年ね実はあの モさんも言ってると思うんだ けど徹底的に向こうはあのジャパン ホロコースト中国で3000万殺したとか キャンペーンまた始めるっていう話あるん です ねそう今年ですね失礼しました今年そう いうのあるでそういう意味でもね我々戦わ なきゃいけないんですけどこれちょっと皆
さん見てくださいはいこれモさんの本です ねはい英語の本ですねこれねはいちょっと アップ取ってください はいはいこれここにあのコ馬ってねこれ 書いてあるそれでこのホックスですかはい これはちょっとあ訳していただけますか はいあのまヤフ問題っていうデ上げていう か大きな嘘いう嘘ですこれはこんな ちゃんとしっかり書いてあるんですよね これ英語でちゃんととねこう立派な本に なってるんですけどもはいえっとラザ先生 と2人で強調したものですはいそうはいだ これ非常に大事これでもね私こう言いたい ちょっとこれ日本政府はこれをね100万 部でも50万部でも買い取っ てアメリカとかですかばらまきなさいと あのあの図書館とかあれでもいいからね アメリカのね寄付してくれと本当にねこれ 日本人がやらなきゃいけないことなんです 本当はねうんこれだけこれモさんやって くれたんですよこれまそういう意味でもね あのなかなか難しいねあれだから予算使っ てもねやるべきだと思います私は何よりの 宣伝戦じゃないですかねまラザ先生があの 大先輩でであのラサ先生は宮崎育ちだと 思いますがあの日本は悪い国じゃないよと 多分先生はそう思っていらっしゃるようで まだから炎書いたわけでもないんです けれどももう日本に関するまプロパガンダ とかあのいわゆるフェイクニュースあま あんまりもひどくてあのま慰安問題って いうのはうん日本と韓国の問題だけでは なくて裏には中国共産党とかあと北朝鮮と か日本のこ共産主義者とかがうんうん うめいているわけですのでそうです やっぱりこうそれ全人類の敵ですのであの ような連中はあのまヤフ問題はあのなんて 言いますか ね私は日本がそうそうやってされているの を黙って見てられないなと本当にそれはね 嬉しいあれですよそれがあの皆様のこう 毎日皆様の恩恵をいただいていることで あのもしめがあればはいご一読ください はいはいそうですねあの英語ですからこれ ねあのこれ日本語役本とかそそうの出そう なんですかもう考えていますまだ交渉中 ですはいそうですねはいまでも是非ですね こういうのあの例えばあの海外にね出てる 企業の皆さんね会社でねきちっとあのね 個人でこれ買て英語読めないとかねある けども会社とかそういう向こうのアメリカ に視点持ってるとことかそういうあるいは 日本語学校とかね日本学校とかはいこう いうものあるからこれ必ずねあの変える とこあるはずなんですよすいま皆さん是非
ねこれはあの本当にこういうね本をま作っ てくれたってことですから皆さんやって いただければと思います教ですはいえと いうことなんでま今年もまたお2人に ちょっと頑張っもらいたいと思いますけど もあのえ一言じゃ皆さんに挨拶して いただいてちょっと終わりたいと思います じゃさんからはいはいえっとですねま皆 さんがご存知のように今年が非常に重要な あの投資になると思いますえっとですね 今月あの1月はえと台湾の相当戦もあり はいえっとね11月は私の国アメリカのま 選挙もあり大統領もあり世界各地で いろんな選挙があるんで日本も多分政治的 にはもうガタガタ続くと思うんですけれど もこのやっぱり無関心で行ってはいけない ということですあのでやっぱり声を上げ たいこういうようなま国を作りたいという ことを今年こそま言うべきだなという風に 思ってます今年もよろしくお願いします はいように本当にあの微力でもあ微力で あるかもわかんないけど無力ではないと いうね小さい力かもわかんないけど無力で はゼロじゃないっていうねこのことはこう いう本なんかもそうなんですけどもえモガ さんじゃお願いしますはいはいあの今日 本当にありがとうございましたあのま今年 も私はあのま日本人の後輩としてあの毎日 日常生活を送りたいと思ってますしあの このような未熟な人間ですけれどもええ 今年もえっとご指導ご弁のほどよろしくお 願い申し上げますはい以上ですはいお2人 ども今日はえ新年ありがとうございまし たうございよろしくお願いしありがとう ござい [音楽] ます [音楽] [音楽] [拍手] T [音楽] N [音楽] [音楽] H [拍手] [音楽] M
エルドリッジ先生、私も多可町で働いていたことがあります。
妙見山の見える景色が好きでした。
太巻き寿司、有名ですよね。道の駅も大好きです。
日本の異常な「宗教弾圧」ギングリッチ米国元下院議長
https://youtube.com/shorts/HgIewXHO0mY?si=r9y7w-0YDE_5d08H
日本保守党の有本さんが水島社長に嘘を広げないでみたいな発言をしてましたが、その発言の仕方が弱弱しく、
グローバリスト寄りを隠していないですね。「維新とは違う」と言ってますが、それは党を立ち上げたのだから違うのは当然。
しかし、水嶋氏は見ている方向を指摘しているのです。ウクライナを応援して露をけなしてませんか?米国の重要なニュースを取り上げてますか?
戦うべき本当の相手を見失っていませんか?そういうことだと思います。
DSのめかけ!
素晴らしい分析
笑い
このような素晴らしい外国人の話し本当にありがとうございます。
いつもとは違う不思議な空間でした。ありがとうございます。
お三方、ありがとう。
どうでも良い話しですが、このあいだ地元の道の駅で白人のバイク乗りが旧日本軍の特攻隊の格好していて驚きました。
頭には神風の鉢巻をして足元までそのまんまでした。
周りに居た子供達がカッコイイとざわついていたのが意外でした。
素晴らしい方々の新年の御活躍をお祈り致します。
日本の心がどうとか言っているが、明けましておめでとうの後に、石川県の地震について見舞いの一言もないのか。
何事の おわしますかは 知らねども
かたじけなさに 涙こぼるる
確かに日本人には
“漠然と何事にも感謝する”
という心があるように思います。
日本をよく知る
アメリカのお二人から
日本人とは何か
ということを
改めて教えて頂きました。
個人的にも相手のことを
「もし自分なら…」
と当て嵌めて考える癖があるのは
先祖代々島国育ちだからなのか…
等、思いを巡らせました。
興味深く拝聴いたしました。
私もプーチンさん、好きですね😂💓 思慮深い感じが致します。😊❤
新年に初日の出を見るというのは、日本の独特の風習のようですね。まさに「日出る国」です。
近年の世界情勢から、食糧の備蓄の必要性を痛感する今日この頃です。
お二人の丁寧な日本語でのおだやかな語り口、更に日本の伝統文化・価値観に敬意をお持ちであることに感銘を受けました。お話を聞きながらふと、(平川祐弘先生がどこかで書いておられた)二人の元駐日大使―ジョセフ・グルーとポール・クローデルーを思い出しました。前者は天皇を敬慕し日米戦争を何とか回避しようと奔走し、後者は「日本人は貧しいが高貴である」と喝破されたとか。それを思うに、常軌を逸したアメリカの価値観を押し付ける『xxxx大使』、それに唯々諾々と従う『xxxx首相』、怒りと共に情けなくなります。
お二人の本、是非とも読みたいです。
ジェイソンさんのご本を世界に配布するよう政府に交渉しよう。自民党の代議士を動かそう。
『日本には良い男が沢山いるが永田町にはいない。』同感です。スポーツ界を見ても一回り体格の違う相手と爽やかに堂々と対等に戦う姿を見ると侍JAPANがピッタリ。永田町はポチJAPANで恥ずかしい。お二人のお話は日本の傲慢で情けない政治家に聞いてほしいです。
普通のアメリカ人は、シンプルで良い人たちばかりです。普通の日本人は、お人好しで善人ばかりです。普通のアメリカ人も日本人も、戦後80年近くの間に、巧妙でずる賢いDSに利益を盗まれたと思っています。「DSのめかけ」の日本の政治家たち・・2世3世はおぼっちゃん育ちばかりで、いくら高学歴でも、哲学も勇気も根性もなく、全く希望が見えません。・・・素晴らしい対談でした!ありがとうございました!!!
1:11:38 いま戦前の情勢について「大陸から撤退すべきだった、ハワイを攻撃すべきでなかった」と述べる見解があちこちで聞かれます。戦中派が鬼籍に入ったいま、最早これに論駁する者はありません。さだめし彼らはすっかり平和に慣れてしまって、翼(ヨク)に青天白日旗の旗印を印した米軍機が蒋介石の封域に展開してゐたこと(flying tigers)の意味がわからないのでせう。この日米開戦の昭和16年といふ年は、米軍が作戦航続距離を飛躍的に向上させたB-24といふ新型の戦略爆撃機を装備する年でした。すなはち先達がもし米国の要求どほりに大陸から兵を退いたなら、青島などの大陸沿岸から、神州の無辜の頭上に蒋介石軍の旗印のB-24が飛来することは必至だったのです(かゝる米国に矛先を向けざるを得なかった子細については、このコメント主のチャンネルの最上部にいま表示されてゐる「戦略爆撃の黎明|日米開戦は必至」といふ動画に詳し。これはこの蔓延り始めた謬見に再考を促すためにつくった動画です)。だからモーガンさんが仰ったやうに「明石元二郎をつかって世界史そのものを変へてしまふこと」こそが国家(くにへ)を守る正攻法なのです。日本人がそれをやるときは、きっと世界中の国家を守ることになるでせうし、亦さうでなければなりません。おそらく安倍さんも明石大佐と同じ考へで外交をやったのでせう。同様に、何か大東亜戦争の興亜が「結果的にさうなった」と、水島さんが仰ることが多くなったやうに感じますが、たとへば東部第三十三部隊(陸軍中野学校)は「アジア民族を白人の植民地から解放する天業恢弘の使徒を育成する学び舎」として戦前に設置されたのであり、この中野学校の存在こそがまづ、共栄圏の諸邦が独立したことが結果論でも成行でも何でもなかった証拠ではないでせうか。実は「日本には戦略がなかった。将軍が皆馬鹿だったから負けた」といふのは戦後に戦勝国が媒体を通じてわが同胞に擦り込んだことなのです。これは「日本人が本当に反省すべきこと」を塗抹し、真の日本の復興を妨げようとするものです。「山本スパイ説」もまた、これが同時多発的であることを考へると、あるいはワシントンの政府がこれから企図してゐることの布石ではないかで疑ってみるべきなのです。もちろん日本人はさうとも知らず善意で行動する。これは今も昔も変はらぬことです。
今はDSことメーソンアシュケナージの(金融)攻撃の矛先が習体制中共に向かっているが、習体制が崩壊すると中共(特に上海閥あたり)と組んで、更に日本への攻撃を強めて来るので、その時がロシアと手を結ぶタイミングだ。
米中が接近すればインドもまたロシアに寄る。
そこで日印露同盟締結だ。
鶏まわりの食べ物はサルモネラ菌の心配があるから、警戒するのが無難という教えは間違っていないと思います。
小さな頃、日本を愛した小泉八雲の著作から知ることが多かったように、お二人を通じて多くのことを改めて認識できたことが多いです。日本にとって大切な存在ですね。最後に紹介されたモーガンさんの著作は、海外の滞在先などのホテルに置いてくるのも一案です。中古やペーパーバック版が出たら是非そうしていきたいです。
後半は殆んど水島社長の独演会になってしまっています。何のためにお二人をゲストでお招きしたのか、水島社長ご自身の考えをお二方に延々と聞かせて理解させようとしているようです。お二方に失礼な気がします。僅な隙間で話を始めようとすると直ぐに話を被せていき、それ以上話せなくなり、大変心苦しく感じます。
そしたらWDCは世界の敵ではないのかな~。
政権党反日自民は日本人。日本人だからこそ出来る反日が政権党反日自民。
水島社長、エルドリッチ先生、モーガン先生!
あけましておめでとうございます🎍
今回の動画は日本にとって日本人にとって最高最強に心強いお二人、日本を愛してやまないアメリカ人お二人の出演で私自身とても興奮し嬉しい限りです。
お二人のお話を拝聴して嬉しさのあまり涙ぐんでしまいました。
最早(もはや)お二人は日本人を超えた日本人、になられたアメリカ人の方ではないでしょうか?
私にはそう見えました。
これからも応援させていただきます、そしてまた勉強になるお話をお聞かせください。
何卒宜しくお願い申し上げます🙇
こういう対談を8月にも是非お願いします。
大東亜戦争の戦勝国である日本。
自虐敗戦史観を終はらせよう!✨
やはり日本がロシアとベトナムと軍事同盟を結び太平洋の軍事バランス整えることが米国と日本の安全資産となる