2024年元日の石川県能登半島地震の発生時から深夜0時前までにわたるウェザーニュース8時間から地震解説だけでなく防災減災のことを伝えるシーンを抜粋。宇野沢&山口剛央予報士ぐっさん、青原桃香→戸北美月→駒木結衣キャスター。
小川千奈キャスターで広まったコッソリ椅子下げアクションを宇野沢予報士が行う場面も見逃さずピックアップ→1:13:04
波紋を呼んだ震度7再発の誤報だったシーン→1:15:14
※小川千奈キャスターの椅子ダウンシーンはいつの放送だったかを失念してしまったためピックアップできていませんが本当です(松雪彩花キャスターとのクロストークにて)
【関連動画】
東日本大震災の10時間を1時間まとめ→https://youtu.be/14L4r4L-k3E
再生リスト「防災・減災」→https://www.youtube.com/playlist?list=PLXbC72BBGD2ZGZ7dzZmKJ4lgLpYm__i-G
※底辺で性格が偏屈な独身のチャンネル運営者(都内在住)が1人語りするサブチャンネル→https://youtu.be/aXU7C_DFYgg
評価&コメント歓迎
ウェザーニュースが目指す『減災』の意識拡大のための再生リストです→https://youtube.com/playlist?list=PLXbC72BBGD2ZGZ7dzZmKJ4lgLpYm__i-G
チャンネル登録→https://www.youtube.com/channel/UChB7BpSiIbXu963XMvfh3Rw?sub_confirmation=1
創業者(石橋博良氏)「天気は眠らない」https://youtu.be/HdpD6Xc2Rys
ウェザーニュースLiVE(Weathernews Official Channel)
https://www.youtube.com/user/weathernews
ウェザーニュースLiVE切り抜き動画ガイドライン
https://weathernews.jp/wnl/guideline/
【趣旨等】
・キャスター志望または憧れる人にとってキャスター研究に役立ちそうなシーンや社内情報をピックアップしていくことで、娯楽的な内容に加えキャスタースキルアップを見据えた教育的な意義を有するチャンネルを目指すとともに、WNLガイドラインが求める減災の意識拡大にも投稿を通じて協力していく
・ウェザーニュースNGは公式ラジオ(石橋知博取締役&村田泰謁P)=(バシ&村P)
・字幕は祖母がボケ防止トレの一環で作っているためミス思い込みが多くあるが自己肯定感を尊重するためチェック校正は省略しています
キャスター
①山岸愛梨 やまぎしあいり 1987/6 あいりん、ラスボス
①江川清音 えがわさやね 89/12 さーやん
②松雪彩花 まつゆきあやか 91/9 あやち
③白井ゆかり しらいゆかり 91/6 ゆかりん
③高山奈々 たかやまなな 94/6 ななちゃん
④檜山沙耶 ひやまさや 93/10 さやっち おさや
④駒木結衣 こまきゆい 96/6 おゆい ゆいちゃん
⑤大島璃音 おおしまりのん 99/3 りのんちゃん
⑤戸北美月 ときたみづき 99/12 みーちゃん
⑥小林李衣奈 こばやしりえな 99/11 りえちゃん 会長
⑦魚住茉由 うおずみまゆ 98/12/6 まゆちゃん
⑦小川千奈 おがわせんな 99/6/30 せんちゃん
⑧青原桃香 あおはらももか 99/1/5
⑧岡本結子リサ おかもとゆいこりさ 00/1/30
卒業 内田侑希 武藤彩芽 高安奈緒子 (旧姓角田奈緒子) など
元動画先→https://www.youtube.com/@weathernews/streams
#ウェザーニュース#能登半島地震#大島璃音
ウェザーウェザーウザーニューどんでし たっけはいお待たせいたしましたここから はちょっとこの前にも楽しそうなものが たくさんあるんですけれどもあの番組の 冒頭で今日のナワのコーナーをお届けして いったんですよはいこの笑っている写真 なぜ何に笑っているのでしょうかというの を投稿して皆さんにお答えいだいていたん ですはい宇沢さん急に振ってしまってない ですけど何に笑っているんでしょうかと いうあ問題 ですこれはあれですねきっと誰かが何かを やっている姿をはいあそうです鋭い ですここで地震の情報をお伝えし ます先ほど最大震度6弱の地震が発生した 模様です震源地は石川県の地方地震の規模 を示すマグニチュードは5.8震源の深さ は約10kmと推定されます引き続きお 伝えします先ほど最大震度5弱の地震が 発生した模様です震源地は石川県の地方 地震の規模を示すマグニチュードは5.8 震源の深さは約10kmと推定されてい ます念のため海岸からは離れてください ここで地震の情報をお伝えします先ほど 16時6分頃最大震度5弱の地震が発生し た模様です震源地は石川県の地方地震の 規模を示すマグニチュードは5.8震源の 負さは約10kmと推定されています念の ため海岸からは離れてくださいまずは身の 安全を確保してください繰り返しお伝えし ます先ほど最大震度5弱の地震が発生した 模様です震源地を震源地は石川県の地方 地震の規模を示すマグニチュードは5.8 震源の深さは約10kmと推定されてい ます震源の石川県を中心として激しい揺れ のご報告いただいていますここで速報をお 伝えします念のため海岸からは離れて ください また新たに発生しました地震についてお 伝えしていき ます根のため海岸からは離れて ください改めて自信の情報をお伝えして いき ます先ほど16時10分頃最大震度7の 地震が発生した模様です震源地は石川県の 地方地震の規模を示すマグニチュードは6 6.6震源の深さは約10kmと推定され ています念のため海岸からは離れて くださいまずは皆の安全を確保して ください繰り返しお伝えします先ほど最大 進の7の地震が発生した模様です震源地は の半島き地震の規模を示すマグニチュード は7.4震源の深さは約10kmと推定さ れています海岸からはすぐに離れて くださいまずは身の安全を確保して
くださいえ現在石川県に大津波警報が発表 されているということで引き続き地震の 情報をお伝えしていきますまずは皆さん から頂いているリポートで自信の情報を 確認していき ましょうしっかりと確認してくださいここ でアプリを使って現在の地震そして津波に ついて確認していきましょうアプリを開い ていただきまして メニューそして減災防災のカテゴリーより 地震チャンネルと津波チャンネルをご覧 いただくことができますこちら地震 チャンネル押していただきますと現在発生 しました地震について確認していただく ことができますこちら右下の震度の詳細 押していただきますとこちらの震度の詳細 についてもご覧いただくことができ ます繰り返し自信が起きており ます皆さん引き続き地震続いているという ことでまずは未前を確保してください そして日本海側沿岸部を中心にすぐに高台 に避難をしてください根のため海岸からは 離れて ください引き続き地震の情報をお伝えして いき ます鹿川県野半島で大きな地震が発生し ましたでこの地震に伴ってえ現在津波の方 が発生しています大津波警報大津波警報が が石川県のに発表されていますえ引き続き 実信津波に関する情報をお伝えします石川 県野地方震源とする大きな地震が発生をし ましたえこれに伴いまして現在石川県の野 地方に大津波警報が発表されておりますえ 大警報2011年の東日本大震災を 引き起こしました東北地方大平置き地震 以来えおそ13年ぶりの発表となりますえ 大津波警報が出た事例過去いくつかあり ますけれどもまほとんどの事例で津波に よる大変大きな被害が発生をしております え日本海側ですと1993年の北海道南西 沖地震沖島に30mの津波がやってきた 事例もあります1983年の日本海中部 地震秋北県の沿岸に14mの津波が来た そういった事例もありますえそういった 日本海側での大津波の事例過去にもあり まして大変大きな被害が発生しております えの地方に大津波警報が発表されており ます今画面念のため海岸から離れてくださ という表現になっておりますけれどもえ すでに大津波警報津波警報がすでに発表さ れておりますえ念のためではなく絶対に 海岸には近づかないえまた内陸部深まで 津波が押し寄せるえそういった情報になり ます大津波警報津波警報というのは内陸部 はね遡りましてえかですとかあ人を
押し流してしまうえ人的被害が大変大きく なるえそういった可能性があるといった 情報になりますえとにかく内陸部深くに 逃げるようにしてくださいえまた川を遡る 事例もあります2011年の東北地方太平 機地震の場合は川を遡って10km以上は 津波が到達したということがありましたえ 今回の場合をもうすでに津波が発生をして おりますえ川を含めますと内陸部相当深く までえ行く可能性もありますえ川の防がを 超えないまでもですねえ海岸えすれ川岸の 近くにお住まいの方川に近づくのも避ける ようにしてくださいえ川にも近づかない ようにしてくださいえまた津波警報が発表 されている沿岸お津波警報が発表されて いる沿岸の方は直にえ海岸からできるだけ え遠くにえ避難するようにしてくださいえ 内陸部深くまで遡って大きな被害を出す そういった大津波となる恐れがありますえ 刻も早く離れるようにしてくださいえ地震 から間もなく1時間が立とうとしており ます大津波警報過去の事例を紐ときますと え1983年の日本中部地震1993年の 北海道南西置き地震2011年の東北地方 太平き地震いずれの地震も射100人以上 という大変大きな被害が出たことがあり ますえ今回もまそういった津波がま既に来 ている可能性がありますえ現在これまでに 観測された津波の高さ和島港で1.2m 以上という表現になっております1.2m までは観測をできたんですけれども実際に はそれより高い津波がえ来てということを その情報から情報が表しておりますえそう いったま津波が現に来ておりますそして 津波というのは決して一派だけでは終わり ません何回も寄せできますえ今回の場合 沿岸にかなり近いところで発生したま津波 となりましてえ地震発生から間を置かずえ 津波が沿岸部に到達をしましたでこの後も ナパにも渡ってえ津波が沿岸部に到達して くるということが想定されますえ津波警報 お津波警報津法解除されるまでは絶対に海 には近づかないようにしてください えとにかくですね今回マグニチュード 7.6というえ最初の地震なりましたえ マグニチュード7クラス後半のレベルに なってきますとえ日本付近ですとですね そうですね10年に1回レベルで起きる ようなものという風にお考えくださいえ 石川県のの地方え2021年の1月以降体 に感じる地震が多発しておりましたあ群発 地震が始まって既に3年になろうとして おりますけれどもえその中では最大規模の 地震ですえしかも去年の5月の5日に起き たマグニチュード6.5の6強の地震え
やりました視聴者を含む大きな被害が出 ましたけれどもえその地震とは全く比べ物 にならない大変規模の大きな地震となり ますえこのクラスの地震になってきますと 1983年の日本海中部地震えありました えマグニチュードが7.7秋県に14mの 津波が押し寄せましてえ車行車数104人 というえ大きな被害が出た事例があります え日本海で起きる地震としてはえ規模とし てはですねそのえ190083年の日本海 中部地震や1993年の北海道南西沖地震 以来のえ大変大きな規模の地震となります え実際にもうすでに津波が観測されており ますえとにかくですね内陸部深くまでえ 津波押し寄せてくる可能性がありますえ 大津波警報が発表されたのは2011年の 東北地方太平地震以来13年ぶりのことと なりますえ2011年のあの大津波えご 記憶の方も多いかと思いますえ内陸部相当 深くまで遡りましてえ人家など多数を流し ましてえ極めて甚大な被害が出たそういっ た事例がえ13年前ありましたけれども それ以来の大津波警報の発表となりますえ それ以来の13年ぶりの大津波警報の発表 ですえ過去大津波警報数回にわたってえ この日本レッド出たがありますけれどもま そのほとんどのパターンでえ大変規模の 大きな被害を出したとものになり ます以上リポート情報でし たはいえ引き続き地震津波に関する情報を お伝えしますえ今リポートでも頂いており ましたけれどもブロックベの開なども起き ているとこういった情報入ってきており ますえ最初の地震震度6強6え7えそう いった極めて強い揺れが後範囲に起きたと いうのが特徴になりますえ最初の地震の後 16時10分の地震の後え既にですね16 時18分に震度5強の地震えまた16時 56分頃にも震度5強の地震が発生をして おりますえま雪崩れの発生ですねこの時期 の雪の多いエリアというのは雪崩れの発生 に関しても地震の場合はまえ警戒を用する 1つのポイントということになりますえ 今回の地震マグニチュード7.6という 非常に大きな地震がありましたえ余震も 多発しているんですけどもえかなり陸地に 近いところでえこの7.6の地震が発生を したということはですねえ今後ま起きる 余震もま陸地に近いところでえ起きると いうことが想定されますえと言いますと かなりの強い揺れが長期間にわたって続く ということがえ十分に想定されますでえ こちら今回のこの地震ですけども震源の 位置断層など見てていきたいと思いますが あこちらの方で見ていただきます
と実際ですねこちらが今日の16時39分 までの24時間で発生した地震の位置に なるわけですけどもえ今回はですねえ ちょうどこの能半島付近から沿岸に向かっ てえ伸びる断層まこれが逆断層型という やつですねえ逆断層型なのでえま海底が こう跳ね上がるような形えそれで地震のが 発生した後津波が発生したといった状況に なってるともが推定されますえこういった ような状況ですと今回津波の方ですがあ島 の方で観測された後後範囲でえ現在観測さ れています青森県の深浦であるとかあと 山形県の沖合いの富島の方でも発生して ますのでえ日本海側の方こちらの方ですね 後輩に津波の方が今伝達中といった状況に なっているという形で見た方が良さそう ですえちょうどですねこの石川県内の方な んですがあの地震発生直後は比較的 リポートの届いいたんですがこの1時間と いうところでだいぶ減ってきましたえ一般 的にこの大きな被害が出るような場合ま基 の場合でもそうですがシビアな状況という 時はリポートが増えるんですけどもえ ただし一気にこう減ってるといった状況な んですねええ2011年の東日本大震災の 時もですね同様に被害の大きいところから やはりリポートが一気に減ったというよう なこともありましたこのような状況にこの エリア現在あるのかなということも予想さ れますまた現在北陸電力の情報によります と石川県内では3万2000円以上が停電 してるといったような状況となってい ます日が落ちてこれからさらに気温が 下がっていくところも多くなります停電に よってえ寒さをしのぐ暖房器具などが使え なくなる可能性もありますねえ厚での布団 で段を取ったり安全な場所にえ避難施設 などに移動していただいてそちらの暖房 器具を使用するなど対策を行って いただければと思い ますまた周りの方を声掛け合って周りの方 と声を掛け合って命を守る行動を取って くださいま今夜も余震が多発するという ことも想定されますえ最初の地震で建物が こうダメージを受けてしまったのところは 次に来るようなえ地震でこのこたれて しまうようなえそういった被害につがった ような事例過去にもいくつもありますえ そういったことも想定されますのでま自治 体からの避難の指示従いましてあるいは女 改正されているのであればですねま速やか にえ逃げていただくそちらの方に身を寄せ ていただくとこういったことをま続けて いただきたいという風に思いますえマグ7 クラス後半の地震になってきますとえ過去
日本海では例えば1964年の新潟地震 マグニチュード7.5でしたえ1983年 の日本海中部地震マグニチュード7.7え 1993年の北海道南西置地震 マグニチュード7.8えこういった事例が あるですけれどもえいずれもですねえ やはり津波を伴いました強い揺れによって 河の東海も発生しましたえ非常に大きなえ 地震の被害津波の被害がま出たといった ことがえ多数ありますえこのようにですね えこの後も余震の発生がま想定されますの でえこの後も十分お気をつけ くださいはい ええ地震から間もなく2時間がま経過 しようとしておりますけれどもえ津波と いうのはま最初の波が最も高いということ はえではなくですねその後来る波が高く なることもありますえ日本海の津波の場合 はえ対岸この大陸の方にえこうまず到達を してそれが跳ね返ってきてえまた日本列島 の方に来るとあいったこの特性もあります えこのように長く続くというのがま日本海 の津波の特徴となりますえ現在北は北海道 の奥等え西はですね沖ノ島えこちらの方で も津波がま実際に観測されておりますえ 川北市では現在停電はしていないという ことでしてま夜を迎えておりますけれども ま金沢ま石川県のこの香川の方ですねえ こちらの方はこののところ大きなま インフラ施設への影響は出ていない模様と いうことになりますえ一方でま石川県の 乗田地方え今回の地震は石川県のこの北端 です能半島の西え今また地震の情報ですね 緊急地震え速報ですえ18時え3分頃え 最大震度5え今4ですねえ今5弱4 あるいは5弱とえいった強い揺れの緊急 地震速攻法が出ましたえこういった強い 揺れが再び発生をした模様ですえ18時3 分頃ですえ震源が新潟県常駐越置きえと なっておりますが赤い松印がえ震源の位置 を表しておりますやはりこのノ半島に非常 に近いところでま再び強い余震が発生をし た可能性がありますえ18時3分頃え最大 震度5弱と踏みられる地震が発生をした 模様ですえ震度4の地震がえ発生をしまし たえそして新しい情報です5強ですえ実際 に観測された震度は5強に上がりましたえ 緊急地震速報6強でしたけれども実際に 観測された震度今のところ5強ですえ石川 県の野地方で最大進度5強を観測しました え地震が起きたのは18時8分頃となり ますえその他え富山県の東部西武新潟県の 上越えこちらで震度4の揺れを観測して おりますえその他震度3の揺れをえ新潟県 の
佐戸井県の北部え岐阜県の飛田え鹿賀県の 加賀福井県の北以上で震度3の揺れを実際 に観測しましたえ最初の緊急地震速報では は6強と出ましたけれどもえ実際に観測さ れた震度はえ石川県の野地方での5強と いうことになりますえまかなり強い揺れが 再び発生をしましたえこのようにですねえ 最初の地震がま極めて大きな規模でしたえ そういった大きな地震が起きた後はあの 立て続けにま続発するような形で地震が 起きますえ今回18時8分頃再び石川県の 野地方でえご今の地震が起きたということ になりますえ先ほどご覧いただいてたあの 過去のこの神源のマップご覧いただき ましょう えまちょっと先ほど途中になりました けれどもこの辺りのガ板が壊れているとえ つまりですねこのより沖合いでもえまだ 地震が起きる可能性がありますしこれまで え震源として特に多かった市川県の野半島 のこの北端部だけではなく野地方でも ちょっと西側のエリアえこちらの方でもお 直下型地震ですね足元直下のところで 起きるようなタイプの地震がこの後も 起きる可能性がありますえこの辺りま震度 としてはま7をま6今7を観測したエリア ということになるんですけどもま最初の 地震でえ建物がかなりダメージを受けて いる可能性がありますえそういったところ にま地震が続発しますとま国の東海の被害 などがまた拡大をする可能性がありますえ 既に夜を迎えましたあのこれからどんどん こうは吹けるにつれてですね あのま地震が起きた時にもうすぐ行動する というのがね難しくなることになっていく かという風に思いますえ実際からのですね 避難の指示に従っていただきましてま建物 の東海についてもま備えていただくま避難 をま続けていただくえそういったことをお 願いしたいという風に思いますえ先ほど 18時8分頃には震度えこちらこれが今度 は18時104分の地震になりますえ緊急 地震速報今度は震度4と見られる地震が 発生をした模様ですえマグニチュードが 4.7赤い松印が震源と見られる場所に なりますえ引き続き余震活動がえ非常に 活発な状況がこれ継続をしている状況です ねえかなりこの震源付近では建物構造物 などが影響を受けている可能性があります え18時14頃に再び震度4の最大震度4 の地震が発生をした模様 です津波に関する情報はアプリウェザー ニュースからも確認することができます アプリを開いていただいて左下3本線 メニューというところをタップします現在
防災というカテゴリーの中の右上津波 チャンネルをタップしていただくとこの ように現在津波警報大津波警報津波注意が 発表されているエリアが色で表示されます また左上解説というところをタップして いただくと警報などが発表されている エリア詳しく確認できたり津波の高さや 予想到達時刻なども見ることができます タップしていただくと詳しいエリアこの ように一覧で確認することができますので 是非外出先からもこちらの情報ご確認 くださいここからはライフラインの情報を 確認していきましょうあの部屋の中でです ねえ物が倒れた場合などはよくあるのが ですねえこちらの方ま物が落ちてきただけ ではなくて例えばガラスなどが割れている 場合はあ状況によって足の裏を怪我をして しまうことがあるんですねで足の裏を怪我 をしてしまうとその後のま避難行動これが 取りにくくなってしまうということもあり ますのでえ部屋の中でも外を歩くような靴 ですね普段吐き慣れているま歩きが安い靴 で部屋の中でも移動するようにして ください足の裏を守ることというのはその 後の命を守ることにも繋がっていくといっ た状況となりますので是非これは実践して いただきたいと思いますでこの後ですけど も現在の実際のですね震源の分布などを見 てみるとこのような形になっています今日 地震が発生して津波を発生させたあもの ですが地震としてはこの辺りとこの辺りま 2箇所はほぼ連続で外したわけなんですね でこの時間になってその派生領域としては 少しずつこのま海の方にこう行ってるわけ ですけどもこれはあの神源っていうのは点 ではなくてやはり面なんですねで今回津波 の方が発生したということを考えてみると おそらくこのような形でのある程度幅を 持った方断層ですねえそれがまスライドし たことによってえ地震が発生しましたで 今回は逆断層型の地震という形になりてい ますのでこういったような形でそれぞれの 力で押された形になりますそれによってぐ と盛り上がった状況それから体海底の方を 突き上げて津波の方が発生してるといった 状況かなというところですねで現在津波の 方はかなり広範囲に渡っていますえ北海道 また九州の方でも津波の方が実際観測され ましたえ日本海の方ののそ津波というのは ですねえま日本海中部地震1983年に 発生しましたけどもあの時発生した津波の 派を考えてみとえだんだんとです ね あの一旦ですねこういう形で大陸の方に 進んでいく津波はあるんですねそれが反射
してまた戻ってくるということもあります からこちらの方やはり津波情報が解除さ れるまでの間というのはその場を離れない 1度安全確保したらその場を離れなという ことが大切かなということが言えると思い ますここからはリポーター情報をお届けし ていき ますになりかなり暗い状態ですしそれに 加えてかなり寒いということでなるべく こういった安全な場所避難施設などもえ 考慮していただいて安全な場所で過ごして ダを取っていただければと思います続いて 見ていきましょう大変な状況の中リポート で状況教えていただきありがとうござい ます現在このように道路が完全に え もう寸断されてるような状ですね車の運転 なども全くできないような状態となって いるよう です危険なのでえ危ない場所には決して 近づかないようにしてくださいまた今後の 避難行動の際にもですね新たに何か物が 倒れてきたり落ちてきたりする可能性も ありますのでそういった場所を避けて行動 していただければと思い ます石川の南部の方に位置しているんです けれども震源地の喉から少し離れているに も関わらず家の中かなり散乱して物が倒れ ている様子が分かります ね本棚のような重いもも倒れている様子が 伝わってき ますこの後も新たにものが倒れてきたり またガラスが割れてしまったり危ないもの が落ちてきたりする可能性がありますので え落ちてきそうなものは下ろしておくでし たり思いも倒れてきたら危ないものの近く では過ごさないなど対策を行って身の安全 を第一に行動してくださいえまた余震が 多発しているのが今回の地震の大きな特徴 となりますえ何回かご覧いただいており ますけれどもこちらえこの24時間に起き た地震の震源をプロットしたものになるん ですけどもえ実際はこの3時間ぐらいの間 にま集中して起きているという状況になり ますえ時間を多ごとにですねこの赤い丸印 数がどんどん増えている状態でしてま最初 の地震でおそらくえこの東西方向方に 100km以上にわってガ板が破壊された といったことがま想定されますえ震源が 非常に陸地に近いあるいは陸地の真下で 起きているということもありましてまいり 直下型自身の要素をま呈しているという ことになりますえマグニチュードが7.6 え規模としてはですね日本付近で7.6 クラス7.6程度になってきますとえ規模
としてはですね2011年の東日本大震災 を引き起こしたえ東北地方代表期地震え あの後も地震多発したんですけれどもま それ以来の地震の規模のものがま大体13 年ぶりぐらいにま発生をしたということに なりますえこのようにま直下を震源とする ま大変大きな地震によって えこちらですねえ震度のま分布図見てみ ますとえそれ震源の分布図見てみますとえ ま東西方向に伸びている中例えば東側は ですね 里がえりの方でもま自が起きておりますえ つまりまここ数年ノ半島地震が多発して おりますけれどもこれまでのように野半島 北端に限定されているわけではなくもう 少し沖合い戸島に近いエリアですとか もっと西側え野半島の西岸えこういった ところでも地震が起きる可能性これ直下型 地震として起きる可能性があるという風に 見られますでま地震による被害のご報告も 多数いいているんですけれどもえま先ほど も頂いておりました通りえま例えば家の中 がま大変こう危ない状況にえなっていると いうこともま想定されますまこの後につい ても余震の発生に十分お気をつけいただき たいという風に思いますえ東京となります これはえ避難用の持ち出し袋でしょうかえ そうなんです今回については余震活動地震 活動ですねそれが非常に多くえ発生をして おりますでまかなりこの最初の地震から見 て もれえ最初の地震から見てもですねこちら あの多くのほ地震が起きているんですけど もこういった事例あ比較的最近ですと 2016年4月のえ熊本地震でも大変発し たま地震活動がありましたえ熊本地震の時 2016年4月16日に発生した本神と 呼ばれるま最も大きい地震が マグニチュード7.3だったんですねえ 今回はその熊本地震を上回る マグニチュード7.6えマグニチュード 0.1違いますとエネルギー1.4倍 ぐらい変わってきます0.2違ってきます と2倍0.3違いますと大体3倍ぐらいえ 地震のエネルギーが大きくなりますですの でえ2016年の熊本地震に比べますと 今回の地震エネルギーにすると3倍ぐらい ぐらいの大きさを持っていたと持っている ものということになりますまそれだけです ね最初の地震が大きかったということで あの今後も熊本地震に匹敵するあるいは 上回るようなえ地震活動が想定されますえ 熊本地震の場合はですねあの震度7の地震 が2回え震度66弱といった地震もね あついで起きた事例があ起きたものでした
えあの同じ北陸エリアですと2004年に 新潟県中越地震というものがありましたえ その時もですねその後の地震活動が非常に 活発でしてその時はマグニチュード6.8 だったんですねえただま余震がま多発して えそれもやっぱ震度6弱6強といった地震 が多発をした事例がありますあの今回ま このようにま大きな地震が立て続けに起き ている状況なんですけども あの今夜を迎えてえ避難をされている方も えかなり増えているか思いますこの家の中 にえとまるのが大変怖いような え あのことでですねえ屋外にとまられてる方 も結構多いと思うんですけども車の中で 避難されている方えこれ新潟のその 2004年の中越地震やえ2016年の 熊本地震でもあったんですけどもあの いわゆるエコノミークラス症候群という ものがありますえこう車内に同じような 姿勢でずっとり続けることで足のこの血の 巡りが悪くなりましてねえこの太い乗客に ま決戦ができてくる血の塊がちょっとでき てくるえそれがまの剥がれてですね血流に 乗って肺とか脳とかに引きますとえ命を 落とすようなえことになりますこれが エコノミークラッシコン群と呼ばれるもの なんですけどもえその2004年の事例や 2016年の事例ですとエコノミークラス 症候群で命を落とすような方も いらっしゃいましたえ地震そのものはえ こう生いてもですねえその後のま関連士の ような方で形でなくなるようなえ事例と いうのもねえ過去には多数起きております で今まあまりのもうこの地震の多発でこの 屋外に避難されている方のうち避難場では なく車の中でお過ごしになってるような方 えーそのエコノミークラッシ症高群を防ぐ ためにですねま体を動かすえそっと同じ 姿勢でとまらずに体を動かすえ足の筋肉を 使うえそういったことでえこのミクラス 証拠群ま防ぐようなえ方策もえ続けて くださいえかなりの規模のこの地震でえ 大きな被害が今発生をしている模様ですえ 避難も長期間になってしまう可能性もあり ますのでまそういった点もですねえご留意 いただきたいという風に思いますでまこの ような形でま地震がま多数起きているん ですけど も今回の地震の特徴ですねえはいえこれえ 今出ているのがえ津波の方警報のマップに なりますえ和島港でえ16時21分に 1.2m以上のえ津波を観測しましたえま 以上ということはそこまでは測れたのです けれどもそれ以上のものが測れていないと
えですのでま和島港に関してはどれぐらい の津波の高さが実際に来てるかどうかと いうのがねちょっと分からないようなえ 状況がま続いておりますえこちらがこれ までに観測されたま津波の高さということ になりますしてま和島港は1.2m以上と なっておりますえですのでですねまだあの この石川県周辺ま津波が継続しているのか えこの和島の辺りでは県庁上がですね今 観測不能になっておりまして分からない 状況となっておりますえただ他のエリアえ 北はもう北海道から西は島根県にかけて 津波が実際に観測されておりますけれども まそういったところの津の様子を見ますと えまだえ津波はこれ継続をしているという いう風にお考えくださいえ津波継続中と法 いうことがま想定されますえですのでえ この警報注意法解除されるまでは絶対にえ 避難した場所からはねえ戻らないえ注意保 が出てるところに関しては海に近づかない えそういったところをま続けていただき たいという風に思いますそしてま地震その ものの特徴をちょっと見ていきたいんです けどもこちらあのこれが16時10分頃の 法地震のま震度のマップになりますえ今回 はこのノ半島の北部付近でこの辺りですね え地震が発生をしたんですけれどもま 先ほどの通りこのガ板が壊れたエリアは 東西方向にえ長さ100km以上にわって 伸びているものという風に見られますで またあのこの後起きているま地震活動の 特徴を見ましても あの震源から見るとですね特に強い揺れの エリアが東側の方にええこの西側に比べ ますとねこの距離的な面ですけどもま相対 的にこう強く揺れているといった特徴が見 てとれます新潟県内でもえ長岡市では震度 6弱の揺れをえ観測しておりますえこの ように東側の方でえまかなりま距離にして はですね相対的に強い揺れになっている 傾向も見られますのでまとりわけこの北陸 西部北陸3件はもちろんなんですけども この北陸の東部にあたる2潟県内について もえこの後大きな地震起きた場合はえ再び ま強い揺れになる恐れがありますのでえ この後の地震の発生動向にどうぞ十分え 警戒をするようにして ください避難行動の際にもこのように通過 している道路が陥没してしまったり荒れて しまったりする可能性があります現在も ですね大きな地震繰り返し発生している ような状況ですまた辺りは暗時間帯となっ ていますので足元十分にお気をつけ ください続いて見ていき ましょう現在液化現象が発生していると
いうことであたり一面泥に覆われてしまっ ている様子が分かりますね5cmも泥が 蓄積しているということ です現在ですね水道やガスなどライフ ラインにも影響が出ているところが多く なっておりますまた実際にま大きな被害が 出ている模様のこの能半島の北部の方です けれどもえこの後も地震が多発する可能性 がありますえこれえ震源何回かご覧 いただいておりますけれどもえ今回の地震 え東西方向100数10kmにわたって ガ板が破壊されたものと見られますこの エリアですねえこの16時10分以降地震 がま急増しているエリア大体この最初の 地震から24時間以内に発生したえその後 のま地震えこのエリアが最初のの地震で我 が破壊されたエリアということになります 四神域あるいは神源行という表現使ったり しますけどもまそのエリアが今東西方向に 100数10kmに渡って伸びております まマグニチュード7.6というようなま 日本付近で起きるのもそうないようなえ数 としてはね非常に少ないレベルの大きな 地震が起きたということがありまして今 この佐島の西の沖合いから半島にかけて このどこでえこの地震が起きてもおかしく はないようなま状況がま続いておりますえ 実際に多数のま余震あるいはま地震活動 ですねえとしても今継続えしておりますえ 震動誤弱ご強といった強い揺れも複数え 観測されておりますえこのように直下型 地震としてまた起きてくるか場合地震の このエネルギーそのものが小さくてもです ね直下で起きた場合というのはえよりま 揺れが大きくなる遠くで起きるものにに 比べて当然やりね揺れが非常に大きくなる といったま特徴がえありますのでまこの後 についてもこの地震活動には結界え続ける ようにしてくださいえ夜を迎えました あの安全な場所にえすでにま避難されて いる方はもう今夜はですねそこでお過ごし くださいこれあの震源付近だけではなくて ま実際今あの津波警報津え大津波警報も 発表されておりますえ高いところでえお 過ごしいただける方はもうとにかくそこの 場から動かないえそれをま続けてください えまた自治体がま避難の指示を出したり あと避難所を設けたりしているエリアも あるかという風に思いますえこの部屋の中 にまとまってですね建物がダメージを受け ていた場合その後また起きてくる地震に よってこう崩れてしまうような可能性も ありますまたタスとかですね大変重いもの がま東海をしてきてまそれで怪我をしたり する可能性もありますま避難所がまあの
解説されてるような場合ですとそちらの方 でえ今夜は身を寄せていただきましてま 安全の確保にま務めていただきたいという 風に思いますえ今回の地震ま最初の地震 極めて大きな規模でしたえマニ7.6と なっておりますえそのでまこの後も当分 これはですねそうですね過去のま事例から 行きますと23日で地震活動が収まると いうのはですねちょっと考えにくいんです ねえ7クラス後半のレベルになってきます とえ例えばもうあの強い揺れ自体が半月 程度はえ立て付けに来たりあとはあの 収まってきたかなと思ってもですね1ヶ月 後ぐらいにえ最も大きい余震が来たりした 事例がありますえ1993年の北海道南西 置き地震の場合え最初の地震 マグニチュード7.8できた後最大の地震 はですね実にその1ヶ月後に起きたんです ねえこのように地震活動が長期間に渡って ま続く ことも想定されますまそういったちょっと 長めのえ地震活動そして長めの避難ですね えそれをまあの視野に入れたま交流に入れ た上でのま避難行動をま取っていただけれ ばという風に思いますま津波警報大津波 警報などはあま時間が経てばえやがて解除 になるかという風に思いますけれどもえ 地震活動に関してはまだ相当長引くという 風にお考えください引き出しも開けてい ないのに勝手に地震の影響で空いてしまっ た様子が分かり ますこのようにですね大きな地震が頻発し ている状況ですので新たに物が落ちてき たり倒れてきたりする危険性もござい ます現在高いところにあるものを下に下げ たりまた倒れてきたら危ないものを移動さ せたり固定させたりなど新たに起こる被害 への対策なども行っていただきつつ身の 安全を第一に行動して ください続いて見ていき ますここからは予報センターの宇沢さんと 地震の状況を確認していき ます現在ですね北陸エリアからかなり揺れ が続いていて不安な状況ですだとか家の中 はものが散乱しているだとかライフライン に影響が出ているといったコメント たくさん頂いているんですけれどもこの後 も北陸エリアなど揺れが大きかったエリア 注意が必要ですねそうですねあのま今回は 今現在大津波警津波警報が発表されて るってこともあるのでえ津波の方に目がき がちなんですねえただま当然それに伴って 避難という形になるわけですけどもあのま 震源がく少しこう震源のスタートした ところ断層が1番最初にこの移動始めた
ところが陸士だったってこともあるので あの成も含めた形で揺れがかなり大きいん ですよはいでそれによる被害っていうのは 各所で発しますよねはいえですのでえあの 内陸の方でも実際にま部屋の中でものがち てしまったというのもありますしあとは 多くのリポートを見るとあの壁が倒れて いるとかねあとは道路がおそらく液場化だ とは思うんですけどもかなりこう波を打つ ような状況あとは道路そのものが アスファルトが割れてしまってるような 状況などがかなりあるのでえそうなって くると おおそらく この後もまだ揺れは続きますからで例えば 屋内の場合であるとなんとかまだ倒れて ないものが新たに倒れてくるということも あり得るそんな状況かと思うんですねなの でま1番その身の安全を守るために1番 いいのはこの後の揺れに備えるということ でえ例えば部屋の中がかなり危険な状況で あればもう避難所なり安全な場所に移動し ていただきたいというの1つありますはい えただしもうだいぶ暗いですよねそうです ねうんであとはそのあの先ほどお話した 通りあの避難途中で壁が崩れていたいとか あそういうこともあったりまそれも実際に リポートで届いてますからねあの事実とし てそういうことが発生してるってことも あるのでえそうなってくるとあのそういう ところを下げて移動しなきゃならないはい えそういう時っていうのは大体あの1人で 移動しているとですねえ事故にあったり もしくは被害にあった場合 に吸出急じゃなですか遅れるんですねそう ですねのでえ必ず複数人でえそういう避難 行動を取っていただきたいというところが あるかなと思いますまいずれにしてもこの 後もまだ揺れそのものが続くと思うんです よであの今少しずつ発生回数も減ってきて いるあとは最大振動なども少しずつ小さく はなっているんですけどもでこういった ような地震っていうのは繰り返し起き やすいいいですよね同じような揺れという のがあですのでえ少なくても今夜のうと いうのはあその揺れに備え 一旦安全な場所に移動した場合はもうそこ から動かないというのは大切なのかなと 思いますねはいはいこの後北陸エリアなど は夜明朝にかかけてぐっと気温が下がると いうことでま防寒対策も大変になってき ますよねそうなんですねなのであのその 辺りも含めておそらく 例えば今ですね部屋の中でかなり危険な 状況にあってでも家の中で過ごしたいたし
あの 寒くなってく当然暖房が必要はいストーブ なんかつきたくなるそれによって火災に なる可能性もあったりするのでねはい できればその段が取れるような避難場所 避難所に移動した方がありいいかなとは 思いますなのでえまそこまその時は先ほど 少しお話した通りえ安全をどうやって確保 するのかそそうそれでどういう風に移動し ていくのかで1人では移動しないっていう ところでの方と声かけってですねしてて いただいた方がいいかなと思いますねはい はいこの後も周囲の方と声をかけ合いて 安全を第1に行動して ください澤さんありがとうございまし たでは 引き続き頂いているリポートをご紹介して いきます全て落ちてしまって割れている ような様子に見えますねこういった割れた ガラスなどが散乱してしまっている状態で 避行動などをすると足を怪我してしまう 可能性もあるんですね足を怪我することに よって今後の避難行動移動などに影響が出 てしまう可能性もありますので足元怪我し ないように十分注意してお過ごしください これはですねおそらく門か何かでしょうか 建物そのものがま倒壊してるといったよう なリポートをいただきましたでえこのよう な形でですねえあの比較的高範囲でえは平 が倒れたりであるとか奥がが損害したりで あるとかそういうリポートが多く届いて いるといった状況なんですねえそれに加え て え道路の方が波を打ってるような状況に なっていたりということもありますのでえ こちらま屋内被害もそうですけども屋外の こういった建物被害これが多いなといった 印象を受けますえですのでこの時間帯も すでに避難の方は完了されてる方が多いか と思います避難に関しては多くの場合はあ 津波警報津波警報が発表されたそれを きっかけに避難された方が多いかと思うん ですけどもえただし皆さんのリポートを 見る限りですねえ屋内被害であるとかあと はあ平野家国の東海というところが目立っ ているという形になりますえそうなると ですね現在まだあ例えば屋内であっても 倒れていないものがあったりとかあそう いうことであってもまだまだ揺れの方が 続くという形となるのでえこの続く揺れに よってまた新たなあ建物の損害であるとか あそういうことも起きれるとま室内被害も 新たに発生する可能性もあり得るといった 状況となりますのでえまだですねえそう いった危険な場所にいらっしゃる方は可能
な限りその場から離れてえ避難所などに 移動していただいた方が良さそうですまた この時間になるとだいぶ気温の方が下がっ てきましたこの後もさらに気温を下がる 傾向という形となりますのでえまダを取る ためにですねえそういった危険な例えば 部屋の中でえ物が倒れていたりとかそう いう状況の中でストーブなどを使うと今度 は火災の発生の可能性が出てくるといった 状況となりますえ寒いな段を取るにはどう するのがいいのかそう考えた時にはやはり 避難所などに移動していただいてですねえ そこで えま段を取って いただきま身の安全を確保しつつえ体長 管理の方もしていただければなと思います もうすでに避難行動避難完了した方が多い かと思うんですけれども今後避難をする際 はですねこういった危険な場所があります のでえなるべく危険な場所を避けて いただいてまたブロック米などがあります と倒れてくる危険性も高いですので周囲の 状況を確認して避難行動を取るようにし ましょうまた停電が発生しているところも 多くあたりは暗い状況です足元の様子など も分かりづらいですのでなるべく1人では 行動せず複数人で声を掛け合って移動して ください続いて見ていきますこういった 奥内被害が出ているところも多いよう ですこの後もまた新たに大きな揺れが発生 する可能性があります同じようなエリアで 繰り返し大きな地震が発生している状況 ですまた新たにもが落ちてきたりガラスが 散乱したり大きなものが倒れてきたりする 可能性がございますお家で過ごされる方も ですねなるべく思えも倒れてきたら危ない ものが近くにない場所で過ごしていただい てまた落ちてくる可能性があるものは下に 移動させるなど対策を行って くださいここまで地震情報をお伝えして いきましたこの後も最新情報はウェザー ニュースライブからご確認 くださいえ本日発生しました大きな地震 また現津波警報が発表されていますえこの 地震また津波についてえここまでの情報を 度まとめてお伝えしたいと思いますえまず はこちら地震と津波に関してですけども山 さん場所としてはこのの半島あのここ1年 ぐらい結構多く地震が発生してましたけど もちょっとこちら振り替えていけますか はいあのノト半島の北端あたりというのは ね2021年今から3年ぐらい前からえ体 に感じる自信が起きておりましてま去年5 月5日には最大振動6強というようなえ 地震がありましで今回起きた地震はそれを
はかに上回る規模となりましてですねえ こちらこの新道プご覧いただきましょうか えマグニチュードが7.6え大変大きな 地震ですえ日本付近でこのクラスの地震が 起きるのはま2011年の東日本大震災を 引き起こしたま東北地方太平置地震の時の ま一連の地震以来ということになります 石川県の鹿町でえ震度7えその他ま震度6 弱6強とたアイデアが新潟県まで広がって おりましてま広い範囲で大変強い例になっ たというのがま今回の地震の大きな特徴と いうことが言え ますはいということで今回はま大津波警報 も発表されてるともあってあのま震源の 位置であるとかを考えてみるとはいあの 揺れの特徴として本当に直感型とそのま 開国型と言いますかねそういうのがこうま 合わさってるようなそういった印象をけ ましたけどえそうなんですよでねこちらを ご覧いただきましょうかこれがですねえ 19時10分までの24時間に起きたま 地震の震源をプロットしたものになります えま実際はこの16時10分前後のその 地震以降にえ起きたものがま大半を占めて いるんですけどもえご覧の通りですね東西 方向に100km以上に渡って地震が起き ている様子が伺いますで先ほどありました 震源の位置ま松印で表現されているの位置 これはですねあくまでもガ板の破壊が 始まった場所を意味しておりましてえ実際 はですねこのような大きな地震になってき ますともっと広い範囲のえガ板が壊れると いうことになりますえちょうどこのま地震 本身のま7.6の地震の後ですねまこう いった形で多発しているエリアが大体ガ板 が壊れたエリアに今合致するというのがま 経験則であるんですけどもま今回はこの 広大な範囲でえガ板が壊れたで先ほどあっ た初重震源というのはま陸地付近なんです けども実際は看板の壊れた範囲が海の方 までま到達をしているとまそれに伴いまし てえこの津波の発生もま引き起こしたと いうことが言えるかと思いますでこの後ま 警戒を要する点としてはですねあのま海の 方でまだえ地震が あはいえ起きる可能性があるということと えこちらですね陸地の方にも看板が壊れて え多数地震が発生をしておりますこの エリアからしますといわゆる直下型地震の ような形でえこの後もま地震が起きるま そうなってきますと地標の揺れが大変 大きくなってま被害を拡大させる可能性も ありますので今回相当ですね最初の地震の 後大きなえ地震があついで起きております え既に20時まででは震度5強が3回震度
5弱が4回発生をするなどえ地震活動非常 に発ですのでこの後もかなり警戒をすると いうことが言えそうですはいということで 今回の地震は本当に直下型といわゆる開口 型ですよね津波を発生させるこういう地震 ま2つのこの揺れの特徴を持ってですけど もあの皆さんからいだいてリポートを見る と結構こういうですね屋外例えば川の東海 であるとかあと屋内でのま例えばタスが 倒れるものが落ちるといったような被害が だいぶ多くなってるといった状況ですねえ ですのでえあのま津波というところで皆 さん避難されてるかと思うんですけども このような形で屋内被害も発生していると で今日はこの後気温もどんどん下がってき ますからま奥内で探される方も多いかと 思うんですけどダを取るために例えば ストーブをつけてしまって火災が発生する ということもありえますからねまそういう 時は可能な限り避難所の方に移動して いただいてそちらで安全確保していただき たいと思いますえ現在まだ大津波警報津波 警報発表中といった状況となっています 一旦この要因でえ避難された方は津波情報 が解除されるまでの間はその場で安全を 確保してくださいまた屋内被害が発生し てるとこもありますえこちらの方また屋外 での被害を発生しやすくなっています川の 東海などもありますので避難される際ば 十分に注意をしていただきたいと思い ますえ引き続きここからも地震津波情報を お伝えしていきますえでは頂いております 皆様からのご報告をまず見ていきましょう またこちらは石川県のつ町です17時32 分にいだいたリポートえこちらはですね この 辺り石米ですねブロック兵あるいは石野平 がえこう道路の方にえ向かって倒れてえ いるお写真ですえ高さの方はまそれほど 高くはないま数10cmぐらいだと見られ ますけれどもあそういったま高くはない もののあですね非常に重たい石がえ歩道が に来るこういったものに下敷きになって しまいますとえこう怪我をしてしまうよう なえことにもなりますでこのま事例ですと ま完全にま崩落崩壊しておりますがあのま 傾いていたりですねひび割れができてい たりえこう不安定な状況のまままだ ブロックベ立ったいるような状況も あちこちまだ残っているかという風に思い ますえそういった中でま強いま地震がまた 来て新たに倒壊をしてま怪我をすなどのえ ことにもなりかねませんえ今回の地震の 特徴まその後起きているものも含めて見て みるとですねどちらかというと相対的に
東側の方にえ強い揺れのお領域が見られ ますえ新潟県内でも長岡市ではですね こちらえ震度6弱を観測するなど新潟県内 でもですね強い揺れに見舞われたという ことになりますえ震源から結構離れては いるものの揺れがエネルギーとしてですね 今のところこ今まのところのま動きです けども東の方に伝わりやすくなっている 可能性がありますのであと震源から離れて いるエリアについてもえこの後地震また 強いで来るかもしれませんえ注意警戒する ようにしてくださいあ忘れ えこちらですねえこれがですねえこの震度 のま震源の分布になりますで震源の分布と してま東西方向に100km以上にまって 起きていますで東側はですね 佐ヶ野オートキャンプ場 海底の方までえこのように分布をしており ますえそうなってきますとまここもしです ねこの後大きなえ余震がまえ再び起きた 場合はまそれがまた津波の発生にま つながる可能性もありますですでにま現在 大津波警報津波警報津波注意法発表された ままになっているんですけどもま今現在も ですねもちろんえ津波に対しては厳重な 警戒え必要ということに変わりはないん ですけれどもまこの後のもこれはねえ数字 とかえこの規模の地震になってきますと 半月1ヶ月といった単位でですねま地震が 起きた時の津波にはまよりま注意警戒を 要するようなま状況は続いていくかという 風に見られますえこの後についても地震 活動そして津波の来えこういったものに 広く警戒をして くださいはいえ引き続きですねえ地震津波 の情報をお伝えしていきます えはいええ予報センターの山口さんから 解説をしていただきました現在も石川県の に大津波警報が発表されておりますその他 津波警報も継続中です引き続き安全な ところに避難を続けてください海からは 離れて高台などに避難を続けてくださいで は詳しく予報センターの宇沢さんに伺って いき ましょうはいえ津情報伝しますえ市川県の に発表されていた大津波警報ですけども 津波警報に切り替わりましたえ大津波警報 は津波警報に切り替わりましたえ現在津波 警報が発表されているのはえ新潟県え富山 県石川県え福井 県兵庫県北部になり ます石川県のに発表されていました大津波 警報は警報に切り替わりましたえただし まだ警報は継続中といった状況になってい ます
この後もまだ津波の襲ってくる可能性が ありますので一旦避難されている方一旦 避難されている方はこちら津波警報が津波 注意法に変わりまた津波注意法が解除さ れるまでの間は安全を確保しその場に 留まるようにして くださいえではここからもですね引き続き 津波地震情報お伝えしていきます先ほど 石川県のの大津波警報は津波警報に 切り替わりましたただ現在も広く津波警報 発表されているところがありますのでえ 避難を続けて安全なところで過ごすように してくださいえそして屋内被害も発生して おります体調管理にも注意していただき たいところですねそうですねあの過去に こういった地震などで避難される方 やっぱり多くいたわけですけどもまその中 で1番 あの厳しいのはご自身の体調がどんどん 悪くなってしまうということがあるんです ねはいでま今回この震によって避難され てる方まあの家国の状況などにもよるかと 思うんですけども場合によっては1日2日 ではその家に戻れないって場合もあり得る と思うんですよはいまその辺りもちょっと 考えてえ少しこうダンを取るといところは まご自身が今持っていけるものは全て持っ ていくあの可能限りそうしてえ相された方 がいいかなと思いますねはいはいわかり ましたえこの時間予報センターの宇沢さん にお話伺っていきましたけれども引き続き 最新情報ご確認いただき安全なところお 過し くださいあのもしですねまお湯などあの火 を沸かすようなえ行動をされる場合余震が 起きた時に慌ててその火を消しに行きます とねあのその沸騰したお湯をかぶって大変 重い火傷をったりするようなこともあり ます特にはそういった事例もいくらでも ありますえですのでま強い揺れが今後来た 場合火をお使いの方 はなるべくそのまず身を守る頭を守るなど 身を守るとた対応をまず行ってください火 を消すのはその後で大丈夫ですあの今強い 揺れが来ますとねマイコンメーターとほい ましてえ自動的にガスが遮断されるような 仕組みになっておりますので慌てて火を 消すのではなくまずを身を身を守るとこう いったことを行っていただきたいという風 に思います山口さん新と7の地震が発生し た後もあついでま強い地震発生しています けれどもまだこの先も油断できない状況 続きそうですねはいそうなんですね相当 これ発状況でしてあのこちらの図ですね あのま過去24時間といいつつ実際はもう
16時過ぎからあの地震の後起きている 地震プロとしたものになるんですけれども もう本当にねあの数10分単位で見ても どんどんどんどんこの赤い丸印がねあの 密度を増していくようなえ状況になって おりましてま地震がもう頻発している状態 ですえま16時10分以降ま10分の地震 以降ですねえ見てみますとねのえ5強5強 が既に3回え5弱5弱がもう5回え合計 震度5以上の地震え5以上の地震でも8回 起きているんですねプラス16時10分の 震度7と16時6分頃にもう震度5強の 地震があるなどま石川県え中心にま大変 強い揺れがも頻発をしておりますで地震 そのえこちらこれえ場所が違います今回 チューブでマニ6.3という緊急地震速報 え今出ましたけれどもはいえこちらですね これはノットの一連の地震とは震源が ちょっと別の可能性がありますねえお伝え しますえ日本海中部を震源とするえ最大 進度3の地震が起きた模様ですえ21時 21分頃えマグニチュードが6.3え震源 の深さが10kmと推定されておりますで もうすでにこの日本海側え今は山形県から 福井県あと兵庫県の北部に津波警報えこれ 継続中ですえまたその他の日本海側沿岸広 にま津波注意法発表されておりますのでえ もうすでにま避難されてる方も多いと思い ますがえ海外にはもう引き続き絶対に 近づかない警報が出ているところは内陸 までえ逃げていただくえそういったところ をま継続するようにしてくださいえ一連の ノトの地震とは別のえ地震でえ先最大震度 3の地震が発生をした可能性がありますま 震度3のエリアが北陸西部からえ一部この 沖の方までえ西日本の方までえ予想されて おりますえマグニチュードが6.3え震源 の深さがおよそ10kmという風に推定さ れますはいえということでですね地震の 解説の方にまたこれ新たな情報入ったらお 伝えしますえ戻りますけれどもまこのよう にですね地震非常にこの多く起きている中 であのさっきの通りねマグニチュード 7.6っていう地震だったんですよでこれ ねあの2011年のえ 東日本大震災引き起こしたあのマグと9の 地震ありましたけれどもあの辺りで地震 活動が日本付近非常に活発になったんです けどもその後この規模の地震って起きて なかったんですよねで日本海側に限定し ますとマグニチュード7.6ってねもう 最大級の地震と言っていいと思いますえ 過去ですとの1983年とか1993年に え日本海中部地震北海道南西置き地震って いうのがありましてまマグニチュードが
7.7で93年がマグニチュード7.8 あと1964年に新潟地震っていうのが ありましたねそれがマグニチュード7.5 この辺りが日本海で起きる日本海側で 起きる最大級の地震だったんですけどもえ 今回はまそれに匹敵する地震がえま今回 起きたといいうことになりますでこの規模 のものが起きてくると そのまま余震活動とも言いますよねその後 続く地震っていうのははい通常の通常と いうと表現あれなんですけどもね マグニチュードを例えば6クラスぐらいの 地震でしたらま数日から1週間ぐらい経て ばもうかなりあの数が減って落ち着くん ですけどもこの規模の地震になってくると もちろん地震自体も長引ききますし最も 大きなえ余震として起きるのもね1ヶ月 ぐらい後になるような事例ってのがあるん ですよねはい93年のねえ北海道南西沖 地震はえ1ヶ月後にえ最大の地震が起きて 余震が起きてえその余震でもね津波を観測 しましたあそうなんですねえそうなんです よ83年の日本海中部自身もね5月の26 日に7.7が起きてえ6月21日に7.1 の地震が起きてやはりそれもね津波警報が 発表されたいえそういったあの事例も過去 ございますえですので地震活動に関しては あの多いパターンのようなねその数日でえ こう収まっていくのではなくてえもう数 週間え1ヶ月ぐらいのレベルでま続いて いく可能性もありますのでま引き続きこの 地震発生には警戒要する状況続いていくと 思いますはいまだまだ注意が必要な状況を 続いていくということなんですけれども まずは今夜から明日にかけてもうすでに 周りあたりが暗くなってきている状況かで やはりま片付けなどももちろんね進んでい ない中でのこう注意点というのもたくさん ありますよねえそうなんですよま半島の 北部に関してはねこれも地震による大きな 被害が今出てる模様なんですけれどもえ 現在この時間もまだ津波警報が発表されて いますえ津波警報が発表されてるエリア 確認していきたいと思いますけどもこちら になりますえ現在津波警報はは山形県から あ新潟県えこちら佐も含めますえそれこと 富山県石川県え福井県え東本県北部という ところに津波警報が現在も発表されてい ますえこのエリアでは予想される津波の高 さ3mといった状況になっています今この 時間帯はまだそちらの方最大波としては 3m観測されてるとこはありませんえ今日 この時間までに観測されたもので1番高い ところは和島で反則された1.2m以上と いう形ですえ和島の方ですけども津波を
観測する調いデータこちらの方が現在は 観測地としてえ入ってこないということが 気象庁の方から発表されていますえですの で場合によってはこれ以上の津波の方が 観測されてる可能性もあるといった状況 ですえ現在津波の方が観測されたところ 日本各地を呼んでいます北海道から九州の かなり広い範囲えまたロシアのサハリンの 方からも津波の方が観測されたといった ような情報が入ってきましたえ日本海の 場合はですねね一度津波の方が大陸の方に 前半していってそこでまた反射して戻って くるということもありますのでえこちら 最新情報は必ず確認するようにして くださいまたすでに皆さんこちら津波警報 をを金としてえ避難されているかと思い ますけどもえ一旦避難された場合はですね え津波警報また津波法これらの津波情報が 解除されるまでの間 は避難した場所からあ戻いた場所には戻ら ないようにしていただきたいと思いますで こちらは石川県野市から頂いたリポートに なりますけどもえこちらも道路が完全に 陥没してる状況になってますねでえ津波に ではなく地震によって行場化減少というの が確にも起きたことがありますけどもその ような形でえこちらも道路が陥没した可能 性もあるかなといった状況になっています さてえこの一年の震ですもまだまだ強い 地震が発生する恐れこの夜間もありそう ですねそうですね あのだいぶこの発生頻度と言いますかねえ 地震と地震の感覚そのものはあ少しこう 空いてきた感じはあるんですけどもはい ただおそらく人に感じないような微小地震 と呼ばれてるものはまだまだ発生してるの かなって感じがしますはいで今回は地震の この範囲ですよねえの方などを見てみると だいぶ広い範囲に及んでるといった状況に なっていますで実際震源の位置なども見て みますがで震源の位置こちらの方で見て いくとですねま今日この範囲ですねこの 範囲がま地震を発生させてるわけですけど もはい でこのだけの大きさの中で今日は断層が こう動いたといったような状況だったのか なと思うんですねでそれもあって本当に この直下型の部分からいわゆる海底の方に 行くような状況だったということもあって ままだこの先もこの範囲内では うんソが動いてですね地震が発生する可能 性あるという風に見ておいた方が良さそう ですねはいはいわかりましたあとは北陸 エリアでは山沿いなどでまだこう雪の残っ ているところもあるかと思うんですが今後
も雪崩れですとかあと土砂崩れももちろん そうですが気をつつける必要そうですねれ の可能性はあるという風に見た方が良さ そうなのがまず1点とはいあとは あの 土砂崩れですねこれがですねあのはい今 この時点で崩れてなくても次の揺れで 崩れるとかそういうこともあり得るという 風に見た方がいいかなと思うんですよなの で斜面の近くに住まわれてる方はただに もうその場所から離れてですね避難所なり に移動された方がいいかなと思いますはい わかりましたえこの後やかんの暗くなって きましたでこれからは例えば避難に移動 するなりということになって来るとこう いう危険な場所を通過する可能性があるん ですよなのでそこは十分に注意して いただいてですねあとはポイント やっっぱり1人では避難しないはいうんで 1人で避難した場合もし何らかの形 でねえ例えば転倒するかもしれないしまた 新たそうですね何か崩れてくるかもしれ ないその時もどうしようもないですね1人 ねなので必ず複数にね移動するようにして いただければなと思いますはいわかりまし たであとは先ほどあのリポートの中で ショッピングセンターの話がありましたよ ねでショッピングセンターの方でえま皆 さんこう外に出ていったということもある んですけどもあのかつてですねあの 東日本大震災の時にはい石巻市で発生した グリッドロック現象っていうのがあるん ですよはいでグリッドレック現象はあの超 渋滞状態っっていう形になるんですねもう 本当に車が一本も動けない状態でその1つ の原因としてあったのがやっぱ ショッピングセンターからたくさんの車 1度に出てきた感じなんですねでまあの これはま状況次第だとは思うんですけども あの皆さんに調べておいていただきたい 確認しておいていただきたいのは自治体と ショッピングセンターが提携してですね はいこういった地震の時に避難場所として ショッピングセンターなどが解放される もしくは指定されるという場合もあるん ですねはいですのでそういう時っていうの はもし避難所に指定されている避難場所に 指定されてるショッピングセンターであれ ばそこにいた方が安全ですよねですので そのようなことも確認しておいて いただければなとは思いますはいました こちらですねこちら22時30分現在の 長い観測データなんですけどもえこちら 例えば金沢湖を見ていくとですねえこちら このグラフの方赤いところが実際の上位の
変化なんですねでえこれまではまあの普通 の波も取りますからこういったギザギザ ギザギザしたようなものだったんですけど もこの後半になってくるととだいぶ大きな 幅でえ変動していますでまた周期の方も 長いということでこれが津波という形に なりますで最新のデータでいくとこれ22 時23分の状況なんですがまだこういった 変動が起きてるというとこなんですねです ので後範囲でこちらの方例えばこれは津島 になりますが津島の後半この辺りやはり 周期の長い波これが観測されているまた 少し離れたところになりますがこちらです ね奥もまだこの時間帯は周期の長い波ま いわゆる津波がまだ観測されてるといった 状況となっていますあただですねえこちら 今回のこの津波に関してはえ震源としては ちょうどこの辺りだったわけですねこの辺 をま震源として津波の半減がずっと広がっ ていったんですけどもま今回それがそう なるかどうか別にしておいてこういう形で え大陸の方に当たった場合そこからまた 反射して戻ってくるてこもあるんですね こういう形になってくることもあります からあそうなってくるとだいぶ遅れてまた あ少し高めの津波がやってくる可能性が ありますのでえ津波警報津波注意法こちら が解除されるまでの間は一旦避難場所 避難所の方で安全を確保されてる場合は元 いた場所には戻らないようにしておいて くださいえこの津波の方以外にもやはり 揺れですね揺れによって各所で大きく被害 が出てるといった状況ですで最大進度の方 はこちらの方は最大進度7というな状況 でしたさ間もなく地震発生から7時間ほど 立とうとしていますけれどもやはりこう なってくると精神的な疲れも出てくる中か と思いますま今後もやはり声を掛け合うと いうのが必要になってきますねそうですね あのすでにこう避難されてる方たちだいぶ 多くなっているんですけどもあの先ほど リポートの中でも避難所がだいぶこう混ん でるって言い方されてましたよねのではい はいあのま避難場そのものとその収容 できる人数なども色々あるとは思うんです けどもまどうしてもこのエリアま日本の 場合はそういうパターンが多いんですけど もねえま比較的狭い範囲にところにま大勢 の方が入るといった状況になっているかと 思うんですよまそうなってくるとま色々と まプライベートのこととかその辺のところ でえま影響が出あるかもしれませんけども ただ今夜に関して言うとですねまだ揺れの 方が続くというに見ておいはいくさえです のでえその辺りについてはお互い譲り合う
ような形だと思うんですけどもねえそう いうような形で過ごしていただければなと 思いますはいでただですねこの天気の流れ を見ていくと明日の夕方以降ですねで こちらの方は明日から明後日にかけてと いうとこになるんですが雨が降ってくるん ですねはい雨が降ってくるとなると ちょっとまだ様子が変わってくると思い ますえ今回家国の村会例えば屋根の方が あの河が落ちてしまったであるとかあこう 雨が降るとねそのままま部屋の中まで雨森 にするような状況になってる方にとっては かなりこれ厳しい状況になってくるかなと 思いますのでこちらも無理をしないで くださいうんあのそのままとまるという よりはま避難所に行っていただいた方が 安全が確保できるかなと思いますねはい はいわかりましたあとは道路に大きな亀裂 が走っている様子液かというご報告もいい おります同じ石川県内でえ例えば金沢市で 見てみるとはいこちらですねまこちら金沢 市も大きな揺れを観測し た地点 ですはい地震の情報ですかね23時3分頃 に発生した模様ですけれども震度5強の 地震が発生した模様です はいえ少々お待ちくださいこちら詳細の方 を確認しておりますえ皆さんもし揺れが 大きくなったエリアでは皆さんまずは身の 安全を確保してください23時3分頃新た に地震が発生した模様 ですはい詳細情報現在確認しておりますの でえまずは皆さん身の周りですね安全確保 していただければと思いますこちら開いて いるお天アプリウェザーニュースからも 地震の情報を見ることができますはいえ 23時3分頃ですね緊急地震速報です震度 7を観測する地震が発生した模様です強い 例を感じたエリアの皆さんは落ち着いて 行動してください身を守る行動を取って ください先ほど23時3分頃最大進度7を 震源7を観測する地震が発生した模様 です緊急地震速報が入っておりますえ 先ほど23時3分頃最大震度7を観測する 地震が発生した模様です石川県のとで最大 震度7新潟県中越で震度6弱新潟県上越 加越宿戸で震度5強を観測する地震が発生 した模様です強い揺れを感じたエリアの皆 さん落ち着いて行動して くださいえ今日の夕方にも大きな地震が 発生しましたがまた新たにですね強い地震 が発生した模様です23時3分頃最大震度 7と推定される地震が新たに発生した模様 です石川県ので震度7新潟県中越で震度6 弱新潟県上越下越宿戸で震度5強を観測
する地震え富山県の東部西武でも5強と 推定されており ます詳しい情報が入り次第お伝えして まいり ますえーこちら全国の皆様にご覧いただい ておりますえコメントで はコメントでは揺れていませんとあ富山 市富山市からは全く揺れてないですと頂い ておりますえ富山市からは全く揺れてい ませんとご報告いただいておりますねえ チャットの皆さんからは揺れていませんと いうご報告をいただいております揺れてい ませんと石川県金沢揺れていません長野県 も揺れていませんとえ金沢ですが揺れてい ませんと多数ご報告をありがとうござい ますはいえこちら情報では入ってきており ますけれども皆様からの実際のコメントで はですね揺れていないというご報告をいい ておりますえウェザーリポートではこちら もですねまだ揺れているというご報告は来 ておりません上越少し揺れたけれどもご今 ではなかったと頂いておりますえこちら 情報としては地震の情報入ってきており ますけれどもサポーターの皆様からの コメントでは揺れていないとほとんどの方 からそういったご報告をいだいております チャットもありがとうござい ますえ先ほどですねえ震度7という情報が 入ってきました がはいですとかコメントですとかウェザー リポートの方では全く揺れていないという ご報告を頂いておりましたえこちらでも 情報の方確認しております新たに更新され ましたら再びお伝えしてまいりますえ チャットでのご報告たくさんありがとう ござい ますえ現在ですね先ほど震度7の地震の 情報が入ってまりましてお伝えしましたが 皆様からのコメント欄を見ていきますと 揺れていませんというご報告を多く いただいておりますえ実際に現地のご報告 非常にありがたいですねありがとうござい ますただまた地震が発生する恐れがあり ますので引き続き安全なところで皆様お 過ごしくださいえ揺れていないというご 報告多くいただいており ますえ先ほど23時3分頃7の地震が発生 したという情報が入ってまりましたが実際 にはあそこまで大きな自信ではないとまた こちらのエリアの皆さんからは揺れてい ないというご報告を多くいただいており ます鳥取も揺れていませんとえ北陸石川は 揺れていません新潟は揺れていませんと 多数のご報告を皆さんチャットでも頂いて おり
ますはいえなおメザーリポートでもそう いった強いレ関するご報告は現在来ており ませ んはいそれでは予報センター宇沢さんに 伺いましょう野沢さんこちら情報としては 入ってきましたが皆様からは実際に現地で は揺れていないということですねそうです でこちらの方確かに皆さんのリポートなり 見てみるとあとはこちらコメントの方でも ね入れていないというのがありましたしえ 実際にこちらがあの最新の皆さんからいい てる地震の揺れの体感なんです はいあの確かに弱い揺れとか確かあります えここ10分間というとこで見てみるとれ た気がするとかそういうのがとど来ては いるんですねいるんですが発表された震度 速だとはい震度7でしたよねそうですねで しかも後範囲で進度5強以上とかそういっ た状況なんですがそういう状況には皆さん のこのリポートのからするとそういう揺れ はないと見てもいいかなと思いますねで ただあのあのこの情報について え色々な媒体があるので確したんですが それぞれ出して発表してるんですねはい ですので基礎庁がならかの形でこの情報を ま発信したという形になってるかと思い ますまこの後ですねもし訂正があれば訂正 という形で入ってくるかと思うんですが ただ今この時点で言えるのは皆さんの揺れ の体感などを見る限りではえこのような 大きな揺れは発信発生していないと見たも 良さそうですただこのエリアに関しては ですねこの大きな揺れでなくても揺れその ものはまだまだ続きますからその辺は十分 注意警戒が必要といった状況で見ておいた 方がさそうですねはいまた津波警報を現在 まだ発表されてる状況になってますのでえ 一旦避難した後にはあこの情報が解除さ れるまでの間は元に戻らないその場で安全 確保するとことを続けてくださいはいと いうことで皆さんのこちらリポートあとは 揺れの体感の報告などを見る限りではえ 今回この発表されている地震の揺れはあ おそらくないだろうとこの後おそらく訂正 もしくはあが発表されるんではないかと いうことが想定されますはいまこの震度7 という数字がかなり大きくえま情報もお 伝えしましたけれども実際の皆さんからの こう現地の声というのが非常に大きなねえ 力になっていることがあ実感されますはい え今情報として入ってきましてお伝えし ましたけれども皆様からのコメントでは 実際には大きな揺れはないということです はいここまで予報センターの宇沢さんにお 話を伺いましたありがとうございました
はいさてえここまで地震津波の情報中心に お届けしてまいりましたがあこの後もです ねえ引き続きウェザーニュースライブ そしてアプリウェザーニュースの方からも ご確認いただければと思い ます OG