明治・大正・昭和…激動の時代の中日本の芸術家達は様々な作品を制作し、表現を模索していきました。
今回は20世紀の日本で活躍した芸術家達を描いた映画を紹介します!
ぜひ年末年始のお供に映画を楽しんでみてください…!(mikan)
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【和洋芸術二人語り】
美術好き女子2人が、好きなことを好きなように語り尽くす会。
毎回交替制で、どちらかがプレゼンターを務めます。
* mikan https://twitter.com/dynmtpssycts
* 水沢 https://twitter.com/s_miz193
#VTuber #芸術 #映画 #トーク配信
[音楽] はいはい始まりましたお待たせしました よろしくお願いしますはいよろしくお願い し ますはいじゃ今日はみかんさんからという こと ではいよろしくお願いはい今日は日本の 芸術家です芸術的芸術家映画のはい 魔 ちょっとせっかく冬休みなんでなんか映画 がいいなと思ってたんだけどうんうん ちょっと迷って日本にしたうんうんいいね いいねま比較的はいあの見やすいし有名な 画家さんもいるのでちょっと 是非を気に見てみてくださいうんふんふ はいじゃあもう早速始めちゃいますねはい でえっとちょっと今回なんですけど一応 以前芸術の映画て紹介したと思うんです けどまちょっとそれにと同じような前提と いうかそれに習って紹介するのでまず ドキュメンタリーじゃないですその芸術家 についての記録とかドキュメンタリー映画 っていう感じじゃないのとあとは作家本人 が出演してる作品でもないだからあくまで えっとフィクションベースでそのサカーを 書いてるみたいな映画を紹介するっていう うんであとはえっと画家縛りでえっと写真 家とか映画監督の映画とかもあるんです けどそういうのは抜いて画で今回紹介し ますああと一番大事なのは竹久夢路は紹介 しないです竹久夢路はちょっと作品多 すぎるんで別枠でもう紹介したんであの人 で過去の配信をぜひご覧くださいという 感じですねそうですね過去の配信をはい いっぱいあるんで彼ははいということで 紹介始めますうんはいでえっとまず日本画 編っていうことで今2枚絵持ってきてます でえっと上村の子と中層のアダンの運なん ですけどこの2人がえっと主役になってる 映画があるのでちょっとそれを紹介したい と思いますま全然作風違うんですけどま こんな感じの絵を書いてる人だよってこと をちょっと念頭に置いて聞いていただけれ ばと思いますでま最初に紹介するのはジノ 舞これも多分水沢さんに前ちょっとお勧め したうんうんことがどっかであったような 気がするですけどえっとそうそうそうそう そうそうそれですようんうんそうみかん さんから聞いてるし結構なんだろうネット でも見かけるような気はします がそうかもしれないこの中島佐がすごい 有名な監督ですヤザ2映画ですけどとか 女性のうんを撮ってる有名な映画監督さん ですよでその人が魔王して上村を取りまし たっていう
映画ですでちょっと先に言っとくんです けど多分この映画ですね上村ガチ勢は激予 映画なんでちょっと先に言っとく わちょっと怒んないで聞いてねっていう ふんふえはいていうのがま頭の前ですで えっと登場する芸術家にま全部はてなつい て上村翔鈴木少年た正保って書いてるん ですけどあのねえっとまずこれ原作がある んですよね本のうんうんえっとジョマって いう原作があってそれを元にしてる映画な んですけどえっと名前が全然ちょっと変え てるんですようんえとなんだっけな忘れ ちゃったななんか上村正員もちょっと変え てるへえ1文字ずつ苗字名前1文字ずつ 変えて竹井法もなんか西内さんみたいな なんか1文字ずつ書いてるようなうんへえ でもこれ明らかに君たちだよねみたいなの が分かるみたいななんよくあるうんうん ちょっと変えましたぐらいの感じでえっと 作品が鳴たっていうのでまあ一応はてな つけたけどまこの人たちですふんふんふん でまちょっと簡単にえっとあす紹介して おくとま上って有名な京都で活躍した日本 学科なんですけど えっとその人のえ幼少期から えま妊娠赤ん坊が出産されるまでてところ を描いてるのがこの映画っていう感じ ですでちょっと えっとですねページに相図持ってきたんで それを見ながら説明したいと思います映画 を見る前に上村商相関図っていうことで ここに持ってきてますでまず上村商って いうま女性なんですよね珍しい当時とは 珍しい女性がいましたでえっと上村少って 幼い頃から12歳から18歳だったと思う んですけど鈴木少年っていうその方も有名 な日本の家さんと指定関係にあったんです よで えっとまその後ちょっとですねどうやら なんか あのちょっとごめんなさいこの辺あんま 詳しくないんで嘘ついたら申し訳ないです けどあの鈴木少年が多分丸山史上派の画家 さんでうん結構そのウブ少年って美人がで 有名なんですけどえっと丸山市上派って 課長画とか動物とかそっちのものが主流で あんま美人がってうんうんなくて資料とか 集めるのもすごい苦労してたんですって少 ってうんはでまそういうのもあって ちょっとほ鈴少年とこのバレその下に書い てる方なんですけどすごいライバル関係 だったらしいんですけどえっとま尚の えっと妖怪も得て河野バイレに今度は支持 するようになったらしいんですよていう ことがあってえ続木少年から河野バイレに
行きますとただ河のバイレがえっと指示し て2年と年とかそれぐらいでなくなって しまってでえっと兄列だったら武製法に 指示するみたいななんかそういう流れが あるんですねうんうんまこの相関図を ちょっと覚えていただいた上でこの映画見 てもらうと激になると思うんですけど えっと映画だと 映画だとですねえっと上村少と鈴少年は 指示してるんですけど竹内法が少年にも 指示してるみたいなだ要はなんかこのバレ 鈴少年がなんかごちゃごちゃになってる ような感じに描かれているかなんか ちょっとそうままずそこでちょっとあれて なるんですけどまちょっと色々こう実とは 違う部分はあるっちゃあるんですけど [音楽] まあもうちょちょっとわかあのもう ちょっと詳細説明してくんですけどえっと まず上村少って先ほどお話した通りその 作家としてデビューしてでえっと妊娠 するって話をしたと思うんですけどうん うんでえっとこの映画のまず根幹のテーマ にあるのが母と娘みたいな親になる子と いうことはどういうことなのかみたいな ところをテーマにしてる映画なんですね うんだから画家というよりはちょっと そっちにどっちかというとこうテーマ性は ある感じうんでえっと ま上村商えってえっとなんて言えばいいん だろうなお父さんがすごい生まれる前か なんかになくなってしまってお母さんが女 で1つで育ててくれたっていう背景がまず あるんですよでそこをすごいこの映画では 強調しているっていうこととあとは上村少 がその妊娠したって話もしたんですけど誰 がパパかわかんないんですよねうん事実で もお父さんが誰なのか分かってなくてま 一説では鈴木少年のがお父さんなんじゃ ないかっていう風に言われているんですよ うんうんでこの映画ではもうそれはかなり 明確 に描かれている感じうんうんであのなんて 言えばいいんだろうなこの主演が名取裕子 さんっていう有名な重さなんですけどその 人が確かヌードに初挑戦したのがこの映画 みたいな噂を聞くのでま結構その画家映画 というよりは女性としてうんお母さんに なるとか女性として自活するとかそういう ところにテマ性があるような映画っていう 感じですでえっとま数少年とのそういう ちょっとさ関係のことを話したりとか ちょっとこれは実じゃないかもしれない けどえっとまた法が結構その気にかけて くれるわけですよ初演をうんうんま兄でし
気にかけてくれるんだけどまそこでも ちょっと こう恋愛的な雰囲気みたいなのもちょっと あるみたいなもう前話したと思ですけど たけはすごいこの映画だと割イケメンなん でなんか多分これ作家さんがうんおしなん じゃないかってぐらいバリイケメンなんで まちょっと見ていただければ思いますけど まちょっとそんな感じであのミコの母とし てこう活動していくみたいなところに結構 テーマ性があるっていう映画ですうんうん でえっとま先ほど言った通りちょっとあの なんて言いいんだろうな実と結構異なる 部分が多いですよなんかお母さんとも結構 画質があるように描かれるのですがえっと 実際は結構お母さんてすごい上村の応援し たりしてるんですよね死ぬほどうんうん うんいろんなこうなんか女の人が1人で こう絵を描くとかそういうところに対する いろんな偏見もあった中すぐお母さんだけ はすっごい見方してくれたみたいなそう いう背景があるんでそういうところが ちょっと実と は離れている部分が大きいので多分見る人 が見たら怒るし確かこれ原作に めちゃくちゃ怒ってるんでまそういう映画 なんですまそのテマとでその母とこ娘 みたいなそういうところを見ながら見て いくとちょっとまあ心に来るものもあるの ではないかなっていう映画ですねうんうん うんえそれはさもう原作の時点でその実は 曲がってるのも原作はちゃんとしてるああ そうなんだしそうなんだなるほどねうん うんらしいねどうやら私ごめん読んでない んだけどそうどうやらそうみたいでへえ なんかちなみに情報伝えとくとこの映画 作るとん時にま上村小園主役ですから上村 省の実際の作品をこう準備したいじゃない ですかあの映画関係者はプロデューサーと かでそれをこう遺族に許可もらいに行った んですけど許してくれなかったらしくて うんへえなるほどねやっぱ原作に起こって たから原作に起ってたからすごい許して くれなかったんだけどあでなんかどうやら 上村翔子っていううんうんあの少年の息子 さん実際にそのお父さんわからない息子 さんはなんかいいんじゃないて言ってくれ たらしいんですけどうんうんなんか他の 遺族と持ってたみたいなんですよ孫孫さん お孫さんかなんかうんうんでうんもかて なるじゃないですかそんなのあるじゃない ですかでそしたらそのえっとね孫娘の えっと旦那さんに国税長長官がまずいたん ですよその人が出てきてえみたいなえ何 言わのやめてやめてみたいに思ったらしい
んですけどそしたらその人がどうやら映画 マニアだったらしふなんとかしてくれた そこなんとかしてくれてこの映画は ちゃんと映の映画 うん準備できたらしいああだから ちゃんなるほどねまじゃあそっか遺族の間 でもま賛否両論あるくらいの感じの原作な わけ だだって私もうんてなったせてそうだあれ なんか違うくないみたいなまここの関係は ま100歩ってあれだとしてもお母さんと か全然違うよえあてなる時はあるうん うんうんうんうんうんうんなるほどね原作 がそうなっちゃうとねそうだねいや そうそうなんか原作は普通にこう実に沿っ てるのに映画で変わってるんだとしたら なんかその監督のやりたいこととか色々 あったのかなって思ったんだけどそうもう 原作の時点でそうなんだねなるほど ねそうだねなんか映画監督もどうやらこれ 結構ちょっと俺の映画じゃなくいってあの さっき言った通りあの人形系の人だから俺 の映画じゃないと思うけど俺はまその女が そうそうそうそうそうそう女性ががきた いっていうところがあるからうん頑張る みたいなことを確か言ってたみたいな話を 聞いたことうんふんふんふんふんふんだ からこういろんな 関係者が頑張ってとったうんがこの上村翔 の女のマっていう映画うんなるほど まはい面白いですようんふんだけ方 イケメンだしめっちゃけどねめっちゃ かっこいいってねずっと言ってるねみか さん ねいやちょっとねこの映がちょっとひどい 人多すぎてあそううんあの上村少がすごい えっとモテるんですよほうほうま鈴木少年 もいるしなんかあの他の兄弟弟子の人とも ちょっといい感じになるしみたいな持てる んだけどなんかねみんなちょっとくずくみ がくみがあってなんかえどうなってんだ これちょっとみたいな上村し男悪すぎか よってなってる中でたセがバイケメンなん なるほどねそうこの映画の両親って言って たもんね竹がねそうこの映画の両親上村し も大概だもん大概だけどあうんうん うんでだからもうさその人間関係もなんか それほ正しいのかなみたいななんか本当に 真実そうだったのかなってちょっと思わ なくうんうんないちょっと鈴木少年なんか 最低すぎるしうん描かれ方 がもなんか炎もこんなだっけみたいな感じ だしうんうんそうただた法はバリバリ イケメンだ から作家が好きなのかなって思ったぐらい
うんうんそうまあ是非被害があればうん えっと忘れてたけどこの映画はユNEXT とフルで無料配信しててうんうんえっと アプラと楽天TVで有料で配信してるので レンタルでうん じゃ見ようと思ば結構見れる感じあ全然 見れるうん難度難度は簡単です一の 前はいということでまずちの前でした よろしければ見てみてくださいうんはいで 次に紹介するのがああごめんなんか謎の スライドあそう上村証ねの 子供なのでそうこの赤ちゃんが結構重要な んですよっていううんうんはいでえっと次 アダンですでこれ2005年の日本の映画 で井巧さんが監督ですで登場する芸術家は 田中一村とまちょっとはてなつけてるけど 加藤映像と川端りではないかていう感じ ですうんうん田中一村って有名かなあの うん最初に去年あたり展覧会でかいのやっ てなかったっけ去年今年のっややってた思 やってたよ ねかなんかでねではいないのですそうあ あのそうそう彼ですうんうんあのなんて 言えばいいんだろ天美島まで色々絵を描い て向こうのあの南国的な空気をうん書い てる残してるのがこのアダンアダンじゃ ないえっとさんですアダちなみにアダンは 果物の名前へええそうなんだなんか そうそうそうパイナップルみたいなうん 多分田中ソ調べたら絶対描かれあ絶対って いうかうん絶対見るうんになるうんうん うん もはいでま一応ちょっと簡単にあらすじを 説明しておくとえっと田中一村って結構 その頑固な性格っていうかうんうんあのな んだろう売は絶対に書かないみたいなへ プライドを持ってるさんでほうほなん言っ てたっけなん結構すごいこと言ったんだよ 下道ゲドって言って絵を売ることを下道と 言ってるような人でま結構そういう派な人 なんですよめっちゃうんめちゃな人で すごい絵は才能あるんだけどなんかえっと ね日本我であんまりこううまいこと 立ち回れなかったんだようんうんうんま そうなるよねまそういうそうそうそうそう そういうことがあってで結局その日本がを 見限って俺は奄美大島で絵を書くことにし ますみたいなうん感じで奄美大島に行っ てっていうところの絵を映画そこら辺を 書いてるのがえっとこの映画ですうん アダンちなみに私これ多分今回紹介する中 で1番好きかもっていう 感じすごい良かったですよあの映像も綺麗 ですし甘みをしますなんかうん基本の芸術 家の映画ではあまり見ない映像というか
甘みをしてうん確かにね舞台がねなかなか ねそうなることないもんねへえそうそう そうなることないからなかなかなかなか 面白い音楽も結構南国風だしなんか楽しい 画だったんですがうんうんうんうんですが 先に言っとくんですけどこれはは配信され てなくてDVDDVDを手に入れるしか ないんですがうんふんこのDVDを手に 入れるのも多分大変でプレミアプレミア ついてるっていうか多分なんかあって多分 あんまりDVD販売されてなくて今 Amazonで調べて1万7000円 ぐらい いやばくないやばいねえ本当プレミア プレミアだねそうそうそう私これ去年買っ たんですけどリリそん時は1万円だった へえいやそれでも1万円だったそういう こと高かったよく勝ったねすごいや見たく て見たかったんだよ見たかったんだけど ちょっと覚悟へまただ今1700円 7800だからもしこれ上映する タイミングあれば絶対見に行った方がいい ですねうんうんうんうんないかもしんない も映 はもしくはなんか大学の図書館とかもしか したらうんうん置いてるかもしれないから 学生さんはちょっとそういうの探してみる といいかもしれないですねなるほど ねはうんうん大変はいていうのがまず えっとあらすじですうん でを持ってきたのが相図映画を見る前 にっていうことでちょっとその映画の えっと背景になそうなところ持ってきまし たでままずりますで えっと川ああれ指定じゃない定じゃないや ごめんこれって書いてるけどじゃなかった 気がするあの川端龍子が えっとなん だろう川端龍子が主催してる青龍者って いうところの展示があるんですよ青龍店 みたいながあってそこに田中一村が送って 入選したところからスタートするんですよ このがうんごめん指定指定って書いてる けど多分指定じゃないであの姉さん受かり ましたよみたいなうんでその時もう田中 一村が確かあそうそうそう40歳ぐらいで お姉ちゃん42歳ぐらいっていうところ からスタートするでえっとねおねあの ちょっとここの家はですねあのお姉ちゃん も一村も結婚してなくてうんうん一村が ずっと絵描いててお姉ちゃんがそれを ひたすら応援してるていう感じなんです ふんふんでまそこが映画にも出ててあら 良かったねみたいな感じで嬉しあるところ からスタートでえっとその後すぐ翌年も
同じ展示に えっと送ったんですけど自分の絵をそし たらすごい自信作だった秋レっていう絵は 落とされて波っていうちょっとそこまで 気合い入れずに書いた絵の方が入しちゃっ たんですようんうんでそれで納得行かなく ていいそ的にはでえっと川ともう絶縁し ちゃったんですようんでもう映画でも書か れてるでえっと同級生って書いたと思うん ですけどこの同級生って何かって言と えっと 美術えっと東京美術学校かであの急だった 人たちが今こに書いてる人たんですよもう だから早々たるメツがいたんですようん うんうんうん若と加藤映像と橋本あこの 薄くしてる人はあの映画に出てこない人な んですけどあのま早々たるメツがいたとで まあ皆さん知ってのこと東島会とかほども てで 活躍すよな芸術になりますしまここに人 みんな活躍なんですけどまイソンはね あんまりこうガラとはうまくなじめつに あの友人関係はあるんですけどまなじめず にえっともう日本ガは見限って えっと甘みをしますえっとその時ちょうど なんかみ島が変換されたかなんかであのみ 島行けるようになったからもうそこで えっと活動していきますみたいな話になっ ていくんですようんうんでえっと結構この 映画のテーマ性にあるのは多分その絵を何 度ために描くかっていうところにかなり 大きなテーマが置かれててえっとここに 加藤映像っていう人は出ている感じで書い てると思うんですけどえっとこの人はです ねえっとどんどんこう登り詰めてって やがてこうえっとね一点の理事になるまで 登り詰めたような芸術家さんなんですよだ からとちょっと違うわけ行き方がうんうん で加藤映像が結構その真味になってくれん だよこの映画でいやお前川に謝ってき なさいみたいな謝らないと君は日本団の 生きていけないと謝りなさいって言うんだ よでもは買ったなけうんうんいや違う みたいなあ売は違うみたいななんかなんそ とにかく謝らないとでまもう勝手にすれば みたいな感じになってはっちゃうわけうん とでえっと島でひたすら彼はえどう絵を 描いていたかっていうのをってるのがこの 映画ふんま争としてはそんな感じかなうん ふんふんふんなかなか面白いですよその 天美大島パートもその結構これ フィクションなんですけどえっと女の子は 出てくんですよねうんふんでその子が アダンちゃんっていう自分をなるの自分 アダンだってでかその子がこうに出てきて
結構こう重要なことを話したりと島のこと を話したりとかなそういうところを結構 幻想的に描いているあの奄美島の自然と ともにうんすごい綺麗なやだし是非見て 欲しいんですけどうんうんうんちょっと俺 は見るの難しい んそうだねこの展覧会とかやってた タイミングですら上映されてないってなる とちょっとなかなか 機械も少なそうだね 多分なんか上映できない理由があると思う な上映できないとかDVDが販売されてな いってことは多分なんか権利かなんかの 問題がなんかあったじゃ裏事情が何かしら そうなんか裏事情があると思うんだよね ただすごいいい映画だったと私は思うんだ よ ね是非見てほしい あのそうちょっとちょっとここから ネタバレあめで話すと あの映像って先お話した通りをあの日天 リジまで登り詰めたんですけど最終的に 自死してるんですよへえでうんうんこれま 何が理由かってのは定かじゃないんですよ もちろんさじゃないんですけど当時って すごい日天がピラミッド構造になってて もうなんか登るのし上がるために金を使い まくる人もいたみたいなそのぐらいなんか 結構内部がひどい状態だったみたいなん ですよねうんうんうんで藤映像はその田中 村とま考え方違ったからまそういう感じで えっとあのうんうんうん色々こう認め られるために頑張ってた人なんですけど そういう最後があってで田中一さんは新聞 でそれを知るんですよこの映画ではうん うんでいやもうあいつは もうあの絶好しましたからみたいなこと 言ってんだけど1人になって号泣してる わけうんだからなんかそういうとこが 切ないんですよねすごい友達関係でなんか 確かに実に加藤映像絶対してたらしいよ 田中てはわかんないけどうんうんうんうん で多分それを映画としてはそこに置いて 取ってる感じうんうんうんで多分だから この映画で言いたいことってのは何のため に絵を描くのかそので一村は一村でま確か にその自分で描きたいもの書くつって売は かかんって言って書いてるわけだから あの一見するとまえ芸術化全としてると いうかそういうところあるんです けどその周りえっとなんてばいいんだろう な絵ってさなんか自分ためだけじゃなくて 他の人も見てうん他の人のことを変える みたいなまあなんかちょっと言い方あれだ けどまなんか他の人のために絵を描くて
いう側面もあると思っていてうんうんそこ が一切ないからその甘みおしまでも どんどん孤立していくわけようんうんうん あの売は書かないからあみたいなうん俺 たちに見せてもくれないでそれはそれ でどうなんだろうみたいなところを ちょっと考えさせられるところもあるうん うんうんだから本当に絵を描くていうのは なんなんなんで絵を描くのかみたいな ところを考えさせてくれるような映画です ねこの映画はうんうんうんうんうんそうね いや切ないそう切ないしすっごい綺麗な 映画だったようんうんうん確かにもう なんか想像ができるもんその映像の綺麗さ 是非見たいけど ねねじゃには勝てるんだけど確か にありがたいまこれちょっと機があれば見 てほしいそうあのねこれ何がいいって田中 イソンがいいんだよなんかうんあのねぶっ こだし結構そういう頑固なとこあるんだ けど謝るとこちゃんと謝るいや確かにそれ は俺が悪かった申し訳ないみたいななんか ねなんかね愚直ふんふんふんふんそう愚直 だし多分その人もそうだったんじゃないか なって思わせるがああの電気とかちょっと 調べたけどうんふんふんふんなんかねそう 憎めないんだよね真面目なんだと思う本当 にうんうんうんうんそんな感じがする なるほどねこの映画ははい良かったですよ 機があれぜひ見て ください残念すぎるはいこれが一層です うんアダンですはい でおっと私はアニメ全て忘れているま こんな感じでえっと南国に行ったっていう を言いたかっと思いますはいうんうんじゃ えっと次に次えっと次洋画編ってことで えっとレオナール藤田と藤田スハとえっと クガ森風うんこれ結構有名かあのこういう ちょっと可愛い感じの抽象っぽい絵を描く 人あとはこれおまけで村山かたのえ映画 作品っていうところを紹介していきたいと 思いますふんふん はい次藤ですねこれ水沢さん知てるよね 多分紹介した気がするうんうん聞いた聞い た言ったよねあの結構最近はい上映した藤 が主役の映画ですうんうん田場ですそう ですそうですあってたよであ先に言っとく とこの映画はちゃんとユとDMMTVで 無料配信してて天TVでも有料配信して ますのでこれも見えやすいかなって感じ ですうんうんでえっとこの映画はえっとま 藤山菅原がもちろん主役でえっとフランス で乳白色の肌でえっとラフ描いたことで 成功したっていうところを描いてるのと あとは帰国後えっと戦争協力で絵を描く
ことになった藤田の戦時下での暮らしって いうのを書いてるのがこの映画ですで登場 する芸術家はまつぐハ とあとはまエコルドパリーのメか キスリングとスチンあとは多分キスバ ドンゲと多分シザでピカソも出てきます うんうんで栗原さんはあの藤田と一緒に 戦争が書いてた人で多分この人も出てきて いるってい感じですでえっとま先ほどお 話した通りえっと日本フランスと日本の それぞれの生活っていうのを書くんです けど大体時間半分ぐらいで転換する最初は フランスでえっと成功してからの藤田って いうの書いてて えっとすごいパリで華やかに暮らしてる 感じうんうんうんあこれちょっと芸術家 じゃないから書いてないけどあのモン パランスの危機とかえっとその時の恋人の 雪とかも出てきてあの飲みでわーみたいな うんうんキスリングとか数数向いてわわわ みたいなことやってるようなシーンも出て くるぐらい華やかなんですよ華やかな フランスパートがまず前半部にあってで 後半部は えっとま一気に戦争ムードになって戦時間 で戦争の絵を書いているとこを書いてるで えっとま会してたかなんかで田舎にいて すごいしそうな暮らしをしてるっていう その日本パートていうところで分れている 感じうんですね うんで一応相図として持ってきましたけど まこんな感じこれちょっとフランスパート のところしか書いてないけどま藤田春って いうのはもうすごい成功をパリでして エコルドパリーの仲間たちとこうよく ドンジャ騒ぎとかにま参加もしてたていう 感じの人でえっとモンパルナスの 危機をモデルとして書いてるのがその乳白 色の肌のラフのラフ像っていうところでま もちろん彼女も出てきますし恋人の雪も出 てくるとまだからこれ本当にフランスだと 華やかなんですねうん みん酒飲んでどんちゃんさぎみたいな感じ うんうんうんこういう関係性でしたいう 感じですねなんかあれだよね手術とかでも さなんかすごい楽しげな写真とか残ってる よ ねああ残ってるんだねなん多分本当に あんな感じだったんだとうんうん そう結構ね藤田はそう色々お茶けた性格を うんうん性格を見せていたうんうんうん みたいだからねふふってうん うんまそんな感じですよこれが前半パート でありましたうんうんもう日本パートから は一気に一気に疾走になるま時代が変わる
からねうん戦争またかみたいな時代になる から一気に一気に変わるうん ふんいう感じの映画ですで えっとああちょっと待って私すごい大事な こと言い忘れてたけどあのまずこの映画で えっとえっと監督が あの電気はやらないって決めて書取ってる 映画なんですよこの藤田がうんうんあ電気 を取るんだったらもうドキュメンタリーで いいとうんそうじゃなくてその フィクション性に何を求めるかみたいな あのこれの映画をうんうんうんそう フィクションとして取るのであればうん うんあのどう取るかっていうところを考え て取られてるのがこの映画なんですようん うんで言い忘れてたんだけど女の前もあと アダムもどっち もあえてその実在の人物をモデルに作って るっていうことにしてるのでフィクション なんですようんうんあの電気映画じゃない んだよあのなんて言ばいいだろうな ドキュメンタリー映画じゃないって言えば いいかうんうんうんから えっといずれの映画もその監督がその芸術 家を調べてその人の人たりを見て何を 見つけて何をその映画で取りたかったか みたいなところを的からうんえっとそこ だけみんな知っておいてくださいあの ドキュメンタリーじゃないんですなので 当然フィクションも出てくるしうんうん モデルにしてるっていうことなんですよね うんうんま一応これ名前とかまんまだけど これもあくまでフィクションということで 見てもらいたいていう風に考えられている いやでもなんかそれこそ捜索のあるべき姿 な気がするけどね私はいや私もそうめちゃ いいと思いますその考え方うんねあの記録 映画だとうんうんあのねどうしてもテーマ 性がぶれるんだよねうんうんうん記録だ から結局なんばいだろうんうんそうま藤田 は知れるけどそうそうそうそうなんかそれ を得て私たちが何を感じるのかみたいな ところをその映画監督がどうやって出すか みたいなところ問題も出てくるるしこれ 映画なんでうんうんなんてばい芸術家の なんかあれをするものじゃなくて映画なん で映画表現なんでまそこはそういうこと ですよねそこはちょっとみ皆さん知って おいてくださいうんうんあの歴史と違うっ ていうところで叩くのは私は違うと思うよ うんうんていうのが言たい忘れてたこれを 言ことを忘れいやそれはその通りだと思う 本当にね結構よく見るからねうんはいあ こういうイジス家の映画見ると全然歴史と 違ってみたいなそこにはそういう意図が
あると考えてほしいですねうんうんうん うんうんうんはいまあまあちょっと藤田も そういう考えの元捉えてる映画ですねうん うんでええっと まこんな感じですで結構そのエピソードと かそのフランスパートこう実際の施術 エピソードみたいなところが語られたり する部分も多くあるんでまそこ大変楽しい と思いますねうんうんのでぜひこれは見て みてくださいなんか例えばゆっの エピソードを語る場面が出てくるんです けどリストロていう夢な映画監督じゃなく て芸術家がいてでそれをなんか危機危機の エピソードが出てくるんですけどあの機 がゆのモデルになった時があってまゆはお 酒に書いてたわけですようんふんでそそろ できたかなと思ってききがその絵を覗い たら絵が書いてたの風気がしたみたい なそういうエピソードがこれ確かに残って て危機の口からでそういうのも語られる この映画の中でとかなんか色々その フランスパトは楽しいとこもあるんで よかったら見てください うんまそんな感じの映画ですようんでうん 私が思いにこの映画のテーマっていうのは 近代近代にの近代で個人として生きる ことっていうてうんうんでこの監督が残し てる言葉で出てくるのが近代の個人って こうバラバラになっているっていう風に その監督は残してるんですねうんうんあの なんだろう俺が俺がみたいなうんうん私が 私がみたいなで一生懸命こうこ出すんだ けどその個人は繋がってないバラバラに なってしまっているうんうんうんでえっと 本来その例えば物が存在する場合で場所と か空間があった上で初めてその物っていう のは整理するていうのも監督が語ってるん ですようんうんそれは子も同じで子が存在 するためにはそれが存在するためのま社会 だったり共同体だったり場所があるはずな んですけど今はそのこっていうのがすごい 出てきてしまっているっていう解釈をして いる近代はうんうんうんで別に監督がそれ を描きたかったって言ってるわけじゃない んですけど私の解釈なんですけどあのそこ 多分彼は取りたいと思っていであの藤田 ってフランスだとすっごいもう宣伝やって 悪口言われるぐらい能動的にこを出してた んですってうんもう一生懸命俺が俺がうん ただ日本に帰ったらあまこの映画の日本で は戦ですからそうはなならないですよね すごい受動的な子として存在してるわけ ですよ彼はでえっと監督が言ってるのは その映画において結構そういう能動的な ものていうのは結構描かれてきたその俺が
俺が度的なものは語られてきたけど動的な ものとして向き合うことっていうのも必要 になったんじゃないかっていう風に残して てなんかそれ をその子が存在するためのその共同体とか そういうところにちょっと目を向けてみ ないといけない部分もあるんじゃないか なっていうところを言葉として残してる から多分この映画で撮りたかったところて そこなんじゃないかなと思うなんかすごい 難解なんですよこの映画結構うんうんうん 何回でアヴァンギャルドの映像も出てくる んですけど多分取りたかったのそこな気が するんだよねその日本パートが明らかに そのこと集団として生きることとかその村 とかなんかその辺を意識して取ってる感じ がするからうんうんうんこれが映がき たかったのこの藤田を通してうんこの映画 ではっていうのかこの藤田ですね うんまこれこれは見やすい映画の機会が あれば見てみてくださいうん ふはい で最後に紹介するの が鬼のいる場所ですでこれはえ2018年 だこれ多分1番最近の映画でえっと登場 する芸術は熊森風と藤森たけしですで えっと熊森かずって最初に見せたAのよう な感じのあの抽象画的なものを取ってる 書いてる画さんになりますで えっとこの映画はおじいさんになってから そのえっと30年以上ずっとその自分ちに 引きこもってたっていうかあのもうおじい ちゃんになって動くのもあれだからそう いうところでその30年間ずっと奥さんと 暮らしてたっていうところを撮ってるのが この映画っていう感じ ふこの映画もフィクションですうんうん うん監督はこの映画もえっと電気映画が やりたいわけではないって方ま基本的に 多分映画監督は電気映画取りたかったら ドキュメンタリ取ってるのでうんうんも こういうフィクション的に書いてる映画は 全部電気映画取りたいわけじゃないって 言うと思う私今回分かった前作みんな電気 映画解いたわじゃなって言ってるからあの 電気映画が解いたじゃなくそう熊さんの人 とナイト生活に思いをはせて描いてるのが この映画ですうんでえっと まこの映がすごい簡単なんですよね相図も あの熊森って先ほど言った通り30年家 から出てないっていうような話をして残し ている人でまあの夫婦で暮らしている感じ でえっとま鎌さんってすごいこの時には すっごい有名なえっと画科さになってて いろんな人が訪れてくるわけうんでそう
いうところあのま例えばホテルの看板書い てくださいとかうん でそういうの書いてますで藤森たしって いうのはあの写真家さんなんですけど えっと熊さんって写真気合でそんな中撮影 を許されてる数少ない写真家さんがこの人 で えっとそうこの映画にも出てきて アシスタントと一緒にで度々撮影に来る みたいななんかもうそういうちょっと アットホームなえっとコメディ的な映画 うんがうんうんうん堀のいる場所っていう 映画ですふーんええなんか可い らしいあ可愛いですよいいね可愛い可愛い し楽しいそうなんか多分1番見やすいかな この映画がした中ではうんうんうんうんま テーマも別にそんなにこう重たくもないし うん うんでえっと忘れてたけどこの映画は アプラと楽天TVで配信されてるのでうん うんあの有料だけどとこれもあの見ようと 思えば見れると思うのでぜひ見てみてなっ てですね うんあとなんべきことがあるとすれば あの熊さんいや結構これねお話がすごい もうシンプルなんですよね先ほど言った 通りうんうん多分そのフカえっと熊さんの おってすごい庭がすごいあの定例されてて もずっと熊さんその庭に引っ込んでこう ずっとこう絵描いたりとかまなんか 色々なんかてるみたいなそういう感じなん ですよ実もそうなんですけどこの映画では その向い側にマンションが立っちゃってま マンションが立とうとしてて加になっ ちゃうみたいなうんこいう感じのところに 結構出てくるそこが多分フィクションぽい かななんと なくそういう感じの映画ですねうんふん ふんなのでまちょっとそこの含めて いろんな人とのやり取りってのをこの映画 で取られてるって感じ うんでえっと結構そのお話た方がいいかな とのは結構 さんてすごいなんだろうな性格が優しい 事実でも優しいうんうんで結構それが 分かるエピソードっていうのがあるんです けどえっと青木しげるって知ってますかね あのなんだっけ海のさだっけ海のなんだっ けな忘れちゃったなんかあの結構有名な絵 を書いてるきしるって術がいるんですけど うんその人東京美術学校で同学園だったん ですよ熊さんてうんふんふんで青木しげ ルってすっごい高飛車で不な性格で周囲 からめっちゃ嫌われてるしうんうんなんか 例えばそう熊さんと青木シゲルが一緒に
遊んでたらなんか誰か来たらもうスを返し ちゃうとかへえ逆になんかみんなで一緒に いる時に青木シゲルが来たら青木シゲルも 帰っちゃうみたいなもうなんかそんぐらい すごい趣味と馴染めてなかったらしいん ですよ青木シてうんうんうんうんでもうく さんはずっと仲良しだったんだよ へえええ結構ねそうであのはいはいいや なんでだろうと思ってなんか馬あったのか な馬があったのもあると思うけど結構ね熊 さんってなんかねちゃんと人を見てる感じ がするんですよねうんあの別にその青しは すごい高飛車だったけどうん人がやすごい 悪い人じゃなくてなんてばいいんだろうな なんかね熊さんはそんな優しいところを見 ていたんじゃないかみたいなところは結構 電気にに残ってるねうんであとなんかそれ でよく分りそうな人とがあるとすれば青き しげってすごい黒えっと黒田紀っている じゃないですか黒田紀の指導を受けてたん ですけど嫌いで黒田紀がもうなんか黒田紀 がガラガラって教入ってきたらガラガラっ て出てっちゃうみたいななんかそういう ちょっとやばい人けど あの熊さんはちゃんと聞いてたわけ黒田 さんの話をうんですごい等だうんうんでも 後からよく聞いたら別にクロさのこと好き じゃなかったって言ってわけあのだから 結構ね優しいんだよそういうことだねうん うんあのそうそうそう結構優しいあの人を そういう感じでなんか見下すような態度も 取らないしうんえ隣をそういう見た目だけ で判断しなて言えばいいかそういう感じの 人なんですよ結構そういうところを知り ながら見るとまあなんか見るものも ちょっと変わるかなって感じかなうんうん うんあと面白いなと思ったエピソードは 全然映画関係ないんですけどガさんって 藤田つとも友達だったらしくてふ結友達と して仲良くしてたらしいんです けどなんか熊さん曰く藤田春はすっごい 大変な寂しがり屋で自分と仲のいい人はに はすぐに身内のような感じを持つような人 だったらしい へえそうなんだ やそうそうそうそう結構依存体質な感じと いう結構なんか 熊あそうそうそうそうそうそうエピソード 面白いですねこの人の語るエピソードが うん多分だから優しい色々話を聞きながら その人の本質を見るような人うんんじゃ ないかなうん うんみたいなまそんな感じのクガさんの えっとおじいちゃんになってからの生活を ていうのがこの映画たんですねうん
これが森のいる場所 です配信してるのでよければぜひ見てみて くださいうん うん はいで えと最後に紹介するのはひるま書いたよっ ていう映画ですねこれちょっと上位中なん で紹介がてら持ってきましたへ うんあそうそうそうそう村山書いたって いうこれはてなって書いてるんですけど ちょっとこの映画特殊なんですよねこの 村山書板が出るわけじゃなくて結構その なんて言いいんだろうな舞台は現代でうん うんえっとなんか女性が渋谷を歩いて歩き ながらその村山書た知ってますかってこう みんなに声をかけてる場面からスタート するんですけどその中で私が描いただって いう男と出会うんですよへえでまそこから 色々展開していくっていう映画なんですよ 面白だから面白いよ 本人が出てくるというよりはうんと名乗る 男うんうんが出てきてそれがどうなって いくのかみたいな感じの映画がこれって 感じ へええこれ結構最初にはいはいはいいや ごめん今年の映画なんだよねえ上映中うん 最近上映上映中だよ渋谷じゃなかった新宿 へええなんかも全然そんなポスターに見え ないじゃんもう昭和の映画っぽいという かあそれあれだな多分監督が斎藤だからか なこの人あのまこの映画撮ってるけど元々 ピンクしてんのつってはいはいはいあの すげえその匂いする よえっとえっとねえっとなんだろうな日活 ロマンポルノっていうのが昭和にはいあの 流行ってたわけですけどまそれがちょっと こう集を迎えてからそういう映画を下して たうんのがピンクしてのっていう4人がい てそのうちの1人が佐藤スふさなんですよ でその監督が今撮ってるのがこのひる書い たよっていうその映画ねなるほどねま別に ただそんなにはいあのセクシー描写は今回 の映画はあんまなくてうんうん確か別に レーティングもなかったようなうんあそう なんだそうまただえっとすごい難回ですよ うんうんうん本当すごいアバンギャルドな 映画なんでえでも面白そう うんこれはすなかなかすごいうんうん なかなかすごい映画ですねまこのポスター から分かるけどうんすごいあの村山カタが よく使ったガランスっていう色この ちょっと赤っぽいオレンジっぽいこういう 色がすごいこう映像として動くみたいな 感じの映画だからうんうんなかなかいや なかなか
面白いけど人を 選その匂いはする確かにうんあの何すぎる なうんあの今色々紹介してきたと思うん ですけどうんうん藤田より難回だねうん うんうんうんうんうんうん藤田もなかなか ちょっと難しいところあるかなと思った けどこの映画多分難しいからうんま見て みる上にはいいけどあただあとこれ多分 上映も結構短かった気がするから見る人気 をつけた方がいいかもねあの今新実のケズ シネマってとこで上映してるんですけど ケズシネマでしか上映してない逆うんうん うんうんもそのレベルのちょっと ちっちゃいはいはいはいはいちっちゃいな んだろう展開ちっちゃい展開の仕方しる 映画だからうんうん人は気をつけて ちゃんと調べていた方がいいですうんうん 間違えはいまこんな映画もあるよっていう ことでうんふんあの最初に紹介したいり するらそっていうあの絵をすごいに注目し てうん取られている感じまちょっとその辺 書いた調べながら行ってやだ楽しいかもね うんうんうんうんうん うんちなみにこのひ書いたっていうのは 高村孝太郎の村山かたっていうしから取ら れてる単語です ああええそうなんだていうか高村孝太郎が そんな詩を書いているんだ知らんかった 書いてる書いてるへえ書いて よ結構ね若くしてなくなってしまったん ですよこの人うんうん 20222歳ぐらいねだいぶ若いねえあの スペイン風かなんかでええそうなんだそう そうやってた流行り病いうんうんうんそう だからその流行り病いでなくなったって いうのもちょっとシパしいかもねうんうん うんこの中の私たちにっていうのもなんか どっかで見たかなるほどまそんな感じの 映画ですうんうん多分これはい配信され ないだろうと思うんで配信されんのかうん ちょっと怪しいからそうねうんうん気に なる人は見に行った方がいいかもしれない けど結構南海だから本当人選ぶからまあ ちょっと色々調べて見ていくといいかも しれないですねうんふんうんって感じかな うんはいまそんな感じですすいません流 なっちゃいましたけどじゃ いやいやあすごいななんか最後の印象が すごい私の中では強いんだけどうんそうな の結構インパクトえでも私のうんうんお すすめポスターがねものすごいいいから うんそうそうそうそうそう やっぱあな うなんみんなが見れないのがちょっとそう だ
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