【ゆっくり解説】動画012 岡田茂吉思想哲学で考察する無肥料栽培の原理(中編) 無肥料栽培の呼称に拘る理由とは?自然農法との違いは?

【ゆっくり解説】動画012 岡田茂吉思想哲学で考察する無肥料栽培の原理(中編) 無肥料栽培の呼称に拘る理由とは?自然農法との違いは?

[音楽] この動画は岡田き思想哲学をゆっくりと 分かりやすく紹介する動画です皆様のご 参考になることを願ってい ますこんにちはゆっくり霊夢です こんにちはゆっくり魔理沙だぜこんにちは ゆっくり妖夢だよ岡田もきファン チャンネルへようこそねえねえ魔理沙前回 はみさんの話で終わったわよねああそう だったね前回はミミがいいか悪いかで 終わってたねそれってそんなに重要なこと なのあそれもそうだがメインは無肥料栽培 の故障にこだわる理由について解説して いくぜそれを待っていたよ私はミミさんが 気になる わそれではゆっくりしていってねじゃ霊夢 への答えとして地上天国第23号昭和26 年4月25日発行よりおえの光の一部を 紹介するぜこれは質問形式になっている ため妖夢にお手伝いを頼むぜ分かったよ米 爆について品種選択改良の必要性があり ましょうかご教示願います品種改良の必要 はあまりないただ品種よりも火を早く抜く ことであるだから肥料をやらなければ年々 品種は良くなるばかりである従って1度 決めた品種は中途で変えてはいけないから この点注意すべきである霊水の出る土地で 自然の情報を行ったところ2年目に1割 ゴブほどの原種でした人々はわを入れた からだと言いますこの対策についてご教示 をお願いいたします他の夕伝と比較しても 厳修なのですこれはもちろん水の冷たい ためもあるが土にも種にもひどが残って いるからであるそれから注意すべきはわは できるだけ細く切ること水は日光で温める ように溝をできるだけ長くすること右実行 すれば年々増収となること確実である深 海地で自然栽培を行うと遠藤スカなどは よく取れますが麦などにおいては初めから 取れないと言われますがその原因は辺に あるのでしょうかご教授願いますそんな ことは決してないただ買いたは土がこなれ ていないから固まりやすいためであるだ からどうしても土を固めないよう皮を十分 混ぜるようにすればよいまた土地によって は石混じりのところがあるからこういうの は十分古いにかければ良いのであるの裏作 において自然の方では草とかわを入れて くらして土地をこそうとしますがそうすれ ば結局ミミとかモグが荒らし回って原種を きたしますどうしたらモグなど害虫を駆逐 できましょうか王がいいたしますあなたは 私の自然脳方の読み方が足りない草やわに 疲労分は決してないただ畑の土を固めない ためと水田の土を温めるという意味である

肥料は土だけにあることを知らねばなら ないぐ闇水が荒らすのは土が汚れており土 の霊が曇っているのであるからあなたの 認識を変えてよく条例をし神様にお願い すればそういう心配はなくなるのである私 は自然栽培に切り替え初年度2年度と反響 ほど増収させていただいたのですが昔から この地区ではわを入れるとず虫が湧くと 言ってわを入れません私はわを入れた方が 良いとは知りつつも躊躇しているのですが いかがなものでしょうかご教授願いますわ と無とは関係はないず虫はジプ肥料によっ て湧くのであるからジプをやらなければ いいのである由来昔から色々なことを言っ ているが間違っていることの方が多いので あるだから私の言う通りを実行すれば立派 な成績が上がるのであるミミさん土の霊が 曇ってるからだったねでも待避は入れるの よねミミさんがいないと退避ってできない んじゃないの確かにこの昭和256年頃は まだ退避を推奨していたねまた含みを持た せた言い方をしたわねではそんな霊夢の ために見え集第25号より昭和28年8月 27日のご講和の一部を紹介するぜ話は 違いますが自然方も各地に大ぶ反響を 起こしてその土地の有力者だとかあるいは 役人という連中が相当に研究をし始めた ような話を聞きますそれで犬の方はだいぶ 顕著な報告を聞きますがは作の方は あんまり聞かないのです多少はありますが もっと素晴らしい成績が現れなければなら ないのです現れないということはこれを 一言で言うと大悲名神が多いに災いして いるのです金尾や神秘ではないが大悲名神 になっていますどうも肥料ということの 名神が未だ本当に取り切れないのですだ から待避などで騒ぐ人がやっぱりまだ だいぶありますところが本当は大悲もいけ ないのです大悲なの土ばかりが良いのです 大悲が土を邪魔するのです前にも書いた 通り土というものが肥料の塊なのですそれ で比をやると土の肥料がそれだけ減るの ですそれを待避からも肥料が取れるように 逆に考えているのですただ大子というのは 固まりやすい土が固まらないようにする ために混ぜるのですがそのためにはできる だけ腐らせて刃の繊維などがないようにし なければならないのですそれで根が伸びる 場合に柔らかければ伸びますがちょっとで も硬いものがあったら伸びません大悲は 固まらせないためのものですからその必要 がなければは土が疲労なのですからやら ない方が良いのですそういうところが何で も反対になってますそれからもう1つは土 が点筆で乾きますが日当たりの良いところ

は土が乾きますから土の湿気を保たせる ために待避をやりますがこれはこの葉でも 何でも湿気を保たせる目的でやるのです から腐らせなくても良いのです果樹などは 特に良いです水分を保たせるために落ち葉 を熱くやりますがそれは良いです大使と いうのはただそれだけのものですそれから 大火は大根ニンジンごぼうた根のものには 土を温めるために少なくとも1尺か2尺 くらいの下にこの葉が良いですが1尺 くらいのとこを作るのですそうするとそこ からぬくみが四重ありますから非常に良い です大根などはどんなに太く長くなるか 分かりませんそれからもう1つは私は芋が 好きでさま芋を毎日食べるのですが実に おかしいのは細長いさいがあるのですこれ が無ですと太って芋ができるのです前に私 がほ山草で試験した時に太って丸いのです それである人がさま芋が欲しいというので 1つやりましたが何しろ普通の5六本分の 量がありますそれは金時ですが実にうまい のですこの頃は金時は作らないようですが まるで金時のように白く粉を吹いたように なってますがほとんど農林一号ですそれで うまそうに見えるが食べてみるとそうでも ありません味が悪いのです最近は筋は だんだんやめてきたようですところが芋の 作り方が違うのです無論火毒があるのです その火毒を消すために窒素肥料をやります がこれが大変悪いのですそれでさま芋は できるだけ高うにして横から火が当たる ようにすると良いですそれからよくつを 切ったり裏返したりしますがそういうこと は決してしなくても良いのですそうして どこまでも自然にするのですそれから間も 詰めなくて開けておいて良いのです1番 肝心なのは高にし火を横から当てること ですそうしたらうんと大きなものができ ます金時でも立派に採算が取れます私は 金時ばかり作りましたが今言ったように 大きなのができましたそれからさまもは 特に火を嫌うのですそれから土の固まるの を嫌いますですからいくらか砂なけがある 方が良いですそこでさま芋は海岸が割に 良くできるのですそういうような具合で今 言ったようにして金時を作って試験して みることですきっと良いですおかげ話しに ありますが待避を一旦分難関目入れたとか 何うに難関とか言って大変なことです いかに待避を重要視しているかということ が分かりますですから今後はできるだけ 待避も使わないようにして土ばかりにする ようにすることでそうするとまたよくでき ますこれは去年のサでは待避もやらない方 がよくできたと報告がありましたがその方

が理屈にあっているのです何しろ人間は 間違ったいろんな習慣のためにそれが こびりついてしまあってどうも切り替え などもはっきりしないのですこれは農業 ばかりでなく薬などはその最もの親玉です そういうようなわけですから今の人間の頭 というものをつまり作り直すようなもの ですああついに退避までも入れない方がい いってはっきりおっしゃっているねつまり 土が硬い間は自然待避も使うが土が 柔らかくなれば今度は待避すらも邪魔に なるため何も入れてはいけないぜあとは どこまでも正常に保ち連作すれば面白い ように作物ができてしかも作物本来の味が 出るからすごく美味しくなるぜここだけ 聞くと自然方ってすごく画期的ねあれ自然 方無肥料栽培どっちだっけそうだよまだ魔 理沙が無肥料栽培って言っている答えを 聞いてないよでは答え合わせといこうか 見え集第27号より昭和28年10月26 日のご河和の一部を紹介するぜなおこのご 河和の途中に五論文日本王方の大革命無 肥料で初年度から1割ないし5割増産をご 発表されているので途中で挟む紹介の仕方 になるぜ自然栽培の特集合を出すについて ちょっと書いてみました今度はできるだけ 徹底して書きましたこれで分からなければ 仕様がありませ ん5論文日本王方の大革命無肥料で初年度 から1割ないし5割増産日本は救われたと 私は叫びたいのであるそのわけは現在我が 国における最も重大問題としての米作多 収穫の1大福音が生まれたからである周知 のごと終戦後我が国土は3/4に狭められ たばかりか人口増加の数正は賛成など しりめにかけて相変わらず一家年100万 以上というのであるから到底楽観は許され ないのであるとしたら今日これほど通説な 問題は他にあるまというのは国家は年々 多額の予算を計上し農内改良は元よりあら ん限りの施設方法を立て官民ともに大笑に なっているに関わらず良の成果どころか 平年作意さえ精一杯という有様であるそこ へ昨年のご台風例外中外島の最悪続きで あのような大協作となったのであるから 我が国農業の全とを考える時全く関心の他 ないのである最も昔と違いこんにちは外国 からの米白輸入の道もあるがこれとても 一時の木であってそう長くは続けられない のはもちろんであるというのは近年のごと 役の逆甚だしく経済界の聞きさえ叫ばれて いる今日緊急対策を立てねばならない ところに来ているからであるそのため政府 においても相当思い切ったデフレ政策に 転校すべくその対策を練ってはいるようだ

がこれも無理かららぬことであろうという ように事態は用意ならぬ段階に来ている しかしこの問題解決の鍵はなんと言っても 米の増産である率直に言って全人口を養い 売るだけの絶対量確保にあるのは言うまで もないが今のところそんな夢のような希望 の実現は到底不可能であろうところが驚い てはいけないこの危機を打開すべき画期的 能方が生まれたのであってこれが自然方で あるこれによれば必要量の増産どころか それ以上の収穫も可能であるとしたら あまりに棚ぼたでかって信じられないで あろうが事実はあくまで事実であって現在 全国各地において驚くべき実績を上げつつ あるのである昨年のごとは至るところ原産 の悲鳴の中に1人自然農法者のみは1人の 原産もなくことごとく増産の換気に輝いて いるのでこれを見る今まで迷っていた近隣 の農民たちもたまらなくなり慌てて各地 とも入会者続出という有様である従って私 の予想である数年ならずして日本全国の 大半はこの王方に切り替えられることと なるのはもはや間違いないと思うこれに ついては3年前から毎春前年度の実績を 資料として特集号を出してきたが前時実行 者が増えるに従い その報告も増え従来の8ページではどうに もならないので今回活字改良と共に4 ページを増し12ページにしたのである しかも効果不岡昨年のごと全国的大協策に 対し本能方は反対に一斉大造産としたら 全く神が与えた高チャンスとしてこの際 代々的会員獲得運動に活躍することとなっ たのであるそのため100万部増圧の準備 もできたので会員書しもその方針を持って 奮闘されんことである自然方の原理この 原理を得に当たって徹底的に分からせる ためにはどうしても規制科学の頭脳では 無理であるから私が真事によって知り得た 有心科学を持って解くつもりである従って 最初は相当難解であるかもしれないが熟読 が見するに従い必ず理解されるはずである もしそうでないとしたらそれは科学名神に とらわれているからでこれに気づけばいい のであるそうして私の解くところ絶対心理 であるのは何よりも事実が示しているゆえ にこれに従えば初年度から1割ないし5割 増産は確実であるそれに反し現在の能は 知らるるごとく伝統的方法と科学的方法と を合わせ行い大いに進歩したように思って いるが結果はそれを裏切ってあまりある 昨年の大厳修によっても分かるごとくその 直接原因である主持の最悪に対しそれに 打ち勝つだけの力が犬になかったからで つまり犬の弱体であるではこの原因は何に

によるかというとこれこそ肥料という毒素 のためであると言ったら安全として開いた 口がすまぬであろう何しろ今日までの農業 者は肥料を持って濃厚上不可欠のものと 信じ切っていたからでこの考え方こそ農民 の低い知識と科学の盲点とのため肥料の 解読を発見できなかったのであるこれに ついて重要なことはなるほど科学は他の ものに対しては結構に違いないが少なく とも農業に関する限り無力どころか大いに 誤っている 例えば土の本質も肥料の性能も今もって 不明であるため人類的方法を過し自然の力 を無視している点にあるからである見よ 長年に渡り政府特能化学者が酸味一体と なって努力しているにも関わらずらの進歩 改善も見られない事実に見ても分かる通り 昨年のごと大協策に会えば手も足も出ず 科学は自然に人たまりもなく敗北したので あるとしたら今後うては何もあるまい全く 日本農業は壁に突き当たってどうにもなら ないのであるところが喜ぶべし神はこの壁 を突き破る方法を教えたもたこれが自然法 であってこれ以外日本を救う道のないこと は断言するのであるでは一体この方は いかなるものであるかをいか詳しく解いて みようそもそもこの問題の根本は土に 対する認識不足からであるというのは今日 までの方方は肝心な土を警視し補助的で ある肥料を重視したところに原因がある 考えても見るがいいいかなる植物でも土を 離れて何の意味かあるこれについての良い 例は終戦後米の駐屯兵が水栽培を行い注目 を引いたことはまだ記憶に新たであろうが これも最初は相当の成績を上げたようだが 最近聞くどころによれば前時体化しついに 辞めてしまったという話であるこれと同じ ように今日までの農業者は土を滅しし肥料 を持って作物の食料とさえ思ったほどで あるから驚くべき錯誤であったその結果 土上は賛成化し土本来の活力の衰えたこと は昨年の大協策がよく物語っているそれに 気づかない農民は長い間多額の肥料台や 労力を空費し凶作の原因を作っていたので あるからその具及ぶべからずであるでは これから土の本質に向かって心霊科学の メスを入れてみるがその前に知っておかね ばならないことは土本来の意義である そもそも対処動物種が人間を作るや人間を 養うにたるだけの食物を生産すべく作られ たものが土であるからそれに死を負けば目 を出し茎は花身というように前時発育して めでたく実りの空を迎えることになるので あるしてみればこの米を生産する土こそ実 に素晴らしい技術者であり大いに優遇す

べきが本当ではなかろうがもちろんこれが 自然力であるからこの研究こそ科学の課題 でなくてはならないはずであるところが 科学はとんでもない検討違いをしたそれが 自然力よりも人意力に頼りすぎた誤りで あるではこの自然力とはなんであるかと いうとこれこそ火月土すなわち過疎水素ど その融合によって発生したXすなわち自然 力であるそうしてこの地球の中心は人も 知るごとく火の塊であってこれが地熱の 発生源であるこの地熱の星が近くを通して 清掃権までの空間を重点しておりこの星に も例と体の2面があって体の方は科学で いう窒素であり霊の方は未発見であるそれ ととに太陽から放射される星が過疎でこれ にも霊と体があり体は光と熱であり霊は未 発見であるまた月から放射される星は水素 で体はあらゆる水であり例は未発見である というようにこの3者の未発見である霊が 保合一体となって生まれたものがXである これによって一切万有は精々回復されるの であってこのXこそ無にして言であり万物 の生命力の根源でもある従って農作物の 正育といえどもこの力によるのであるから この力こそ無限の疲労であるゆえにこれを 認めて土を愛し土を尊重してこそその性能 は驚くほど強化されるのでこれが真の方で あってこれ以外に能はあり得ないのである ゆえにこの方法を実行することによって 問題は根本的に解決されるのであるここで 今1つの重要時があるそれは今日までの 人間は理性感情刀の意思少年は動物のみに 限られると思っていたことであるところが 以外にもこれが無期物にもあることを聞い たら然とするであろう もちろん土も作物も同様であるから土を 飛び土を愛することによって土自体の性能 は十分発揮されるそれには何よりも土を 怪我さずより正常にすることであってこれ によって土は喜びの感情が湧き活発となる のは言まででもないただ意思少年が動物と 違う点は動物は自由動的であるに反し土や 植物は非自由性的であるゆえに犬に対して も同様感謝の念を持ってた収穫を念願すれ ば心は通おかげは必ずあるものであるこの 断りを知らないがため見えざるつめざる ものは全て無と片付けているところに科学 の1大血管があったのである本能方の技術 面その他本能方の原理は大体分かったで あろうがこれを実行するにあたって知って おくべき主なる点を書いてみるが別行多数 の報告にもある通り最初は例がいなくない が細く色は黄実に貧弱なので悲観すると ともに近隣の人々や家族たちから警部を 浴びせられ忠国までされるので迷いが生じ

やすいのも無理はないが何しろ進行の土台 がある以上歯を食い縛って絶し飲んでいる とその時を過ぎるや前時持ち直しやれやれ とアンドするしかも収穫となるや案外にも 育文化の増収にさえなるのでここに驚きと 共に喜びに蘇生するという事実は1人の 例外もないこれを説明してみればこうで ある初めの貧弱であるのはもちろん火の ためであってちょうど麻薬中毒者や酒飲み と同様やめた直後は一時元気がなく ぼんやりするようなものであってそれを 通り越すば前時普段通りになりそれから年 1年良行に向かい数年経た頃は苗は最初 から青青しているこれは肥料のなくなった 証拠であるからこうなったら閉めたもので 短10票以上は間違いはないこれを見ても いかにひどくの恐ろしいかが分かるで あろうそうして特に重要なことは連作で あるそれは米なら米と1種類を続ければ 続けるほど土はそれに適応する性能が 生まれ前時王制となるのであるこれを見て も土の性能こそ実に神秘霊妙なものであっ てこれがXであるゆえにできるだけ土を 正常にし連作主義にすれば年々収穫を増し 単20票以上もあえて夢ではないのである それだのになんぞや全然逆に土をけがす ことのみに専念し多額の犠牲を払うので あるからなんと表していいか言葉はない これについて昨年の索で分かったことは 肥料を多く施したたほど悪いことが分かり 幾分目覚めたようだがこのくらいなことで はまだまだ全と園であろう次に技術面で あるが知らルルごとく現在の水田は長年の 肥料のため表面は火の壁のようになって いるからこれを突き破って天地返しをする ことであるがこれも深すぎても浅すぎても いけないその土地にもよるがまず1尺前後 ぐらいが良かろうその際逆を使えば直さら いいそれだけ度が増え火が中和されるから であるまたカマも一尺前後が良く23本上 がいいようであるしかし技術面はその土地 の気候や状態にもよるから適当に安売する ことである次にわを使うことはやめた方が いい何よりも土以外の異物は決して入れ ないようにすべきであるではなぜわを使っ たかというとこれには分けがある日本が 占領当時占領軍の規則の中に農作物は肥料 を施すべしとの条項があったそうでそれを 利用し当時無肥料栽培の名称であったのを ネタに金銭をゆろしたやがいてあく馬本響 を潰して信者を獲得しようとするたみも 背後にあったようで危険であるから私は 自然方と改め肥料として笑を使わせたので ある次に23注意したいことは未だに報告 書の中に条例とかご守護などの言葉がある

が宗教臭くてはいけないとして昨年の特集 号にも出したほどであるから今後は十分 注意してもらいたいというのは入信し なければ増収ができないとしたらそれだけ に影響するからであるまた事実から言って 進行なしでも無肥料にさえすれば5割や 10割の増産は確実であり要は今日の日本 を1日も早く救わねばならないからである 今1つ言いたいことは本能方は1人コの 増産のみではないこういう素晴らしい プラスがあるそれは現在遊案製造に使う 電力の使用量は日本全体の半分弱という ことでもしそれをやめるとしたら現在の 電力で十分間に合いなおあるとの話をこの その間専門家から聞き私は驚いたのである とすれば本能方を全農民が実施する暁月米 の輸入はなくなり肥料もいらず農民の労力 は半減し電力は余るとしたらその全国家 経済に及ぼす利益たや到底計算はできない ほどであろうからこれだけでも日本は一躍 世界一の平和有福な国家となるのは太鼓版 を押しても間違いはない最後に今1つ驚く べきことがあるそれは言うまでもなくひど の外は1人作物のみではない人体も同様で ある近年規制虫が激増し特に農村ほど多い 話を聞くがこれは都会人は繁殖が多く農民 は米食が多い関係によるのであろうがこれ についての公的例があるその報告と写真を 下に掲げるがこれを見たら何人とも立前と するであろうゆえにこの面から言っても有 栽培の解読がよく分かるのであるここで 一旦中略を挟んでおかげ話を紹介するんだ ぜ妖夢頼むぜよし分かったよ名詞様より ひどの恐ろしさについて見教えいただき まして皆様にもその解読を話しており ながらこの度ほどはっきりその恐ろしさを 見せつけられたことはありません昨年くれ 信者の田竹押が自然栽培1年目品種白の 現前という被栽培の現前の標本を作られ 教会へ持ってこられました自然栽培の現前 はまるまるとして有張があり実に力強い感 を受けるに対し夕日現前は細長く弱々しい 結核感を思わせるようで自然舞というひま の対象がよく分かりいい本として皆様にも 説明して驚かれたものでしたところが今年 になってからいつか忘れて事務室の片隅に 起き忘れられてしまいました最近になって 事務室の机や畳の上に時折り国造無を 見受けるようになりました最初のうちは別 に気にもめませんでしたが毎日数が増えて きますので国人のないはずの事務室にどう して国造虫が出るのだろうかとようやく 不信を抱くようにになりましたそれから数 日後ふと気づいてそうだ昨年米の見本を 置いたからもしやと思い早速棚の隅に忘れ

られていた2つの標本箱を探し出しました 2つの箱が重ねられてそのままになって おり上が自然前下が夕日舞でセロファン バリの自然前の箱は何の異常もなく昨年見 たのと同じでしたところが下の夕日前の箱 を見てハットしました箱の上面に貼られた セロファンは真っ黒に見えましたよく見れ ばこのわずか10cmの箱の中に育の国造 虫が魚さをしてうめいております昨年見た スマートな夕現前の姿はあのグロテスクな 国造虫に化けてしまったとしか思えません 密閉したセロファンの各所に穴を開け3匹 5匹と生い出しておりますそして手と言わ ず畳みと言わず立ちまち国造無は3回して 行きますその姿はあかも自分の指名を全頭 して引き上げていく有に見えて私もこの時 だけは不気味な国造無に対しご様でしたと 呼びかけたい気持ちでした実に3タたる有 様にてほとんど80%以上が見事な防空号 が掘られトンネルが貫通し中にはほとんど うろになって紙より薄い外角の実を残した 名義には簡単させられますほとんど満足な 粒はなく中分にまみれて制theirされ たような夕日現前の姿に死して一方自然 現前は昨年と少しも変わらぬみみしさ肥料 によって書まで違うものだろうかと立前と いたしましたその後試みに国造虫を数匹 ずつ何回か自然現前の中へ入れてみました がいつか姿を消してしまいます国造虫に 言わせたらこんな自然玄米は真っ平らだ ひどく気のないコによはないというに違い ありませんこの事実を見るにつけ自然前の 腹持ちの良いことも頷け保存の聞くことも 証明されるわけですまた近年農作物に 病虫害の多発することも肥料の種類の増加 に比例するとの見教えもよく分からせて いただけましたなおあの国虫が米粒の芯 から自然発生して中身を食べながら大きく なることもまだ穴の空いてない米粒を 透かしてみると中身白線ができていて国造 無の幼虫の姿が不透明な影となって見られ ますこうしたことからも汚れたところに バキが自然発生することも地名のりであり ます自然栽培を実施している方たちも行動 音に虫が湧かなくなったと申しております 数年前より麦の自然栽培を実施している 相馬しは今年はかの時に麦を入れておいた がほとんど虫は湧かないと言われており ますちなみにこの標本の現前一尺の目方は 自然が4問目夕日が2問目2部で自然 100に対し夕日は55となり一生の重量 は自然400問目に対し夕日は220問目 という驚くべき結果となり従って日常の 食事の約半分が栄養分のない帰って人体に 有害な火独文とも考えられ今更ながら夕日

前の恐ろしさに戦慄を禁じえますませ近年 増加した維新に言う1000人に1人とか 万人に1人という病の発生も日常無関心に 食べる米や野菜に含まれた肥料の毒がその 要因とも考えられ日頃み教えいただいて おります名刺様のお言葉が他にもとよしも ない絶対の心理の検証であられることが ことさらに胸に迫り関類が込み上げます 今後自然方普及会の発展に伴ない規制脳の 誇る死中の玉肥料こそ実は農作物の生産と 尊人をここ虫ばで行く悪魔の玉であること が確実化にさらされ肥料万能に猛進水する 近代農業の大革命が行われこの地上に恐る べき火の消滅する紐遠くないことを確信し て石膏を結ばせていただきます妖夢 ありがとうだぜではご講和に戻るぜこの 通りです人体に対しても同じことで近頃は いろんな虫が人間に湧くというのですが 大体人間の腹の中に虫が湧くということが おかしいのですなんでもないのに虫が湧く ようなそんなお松な体に神様が作るわけが ありませんところがこの肥料の火自体が これだけ虫が湧くのだからこの肥料の毒が 体に溜まって虫が湧くのは当たり前です それで虫にもいろんな種類があります懐中 12に長虫幼虫と色々ありますがこれは 肥料の種類と同じだけ惑わですですから米 になったものにさえこれだけ虫が湧くの ですから他虫が湧くのは当たり前ですそれ でおかしく思うのは信者の人でまだひどく に気がつかない人が今までに相当あった ようですが今年からはみんな目が覚める だろうと思います古い信者はそういうこと はありませんが新しい信者などは病気は なるほど名主様のおっしゃる通りだしかし 肥料の方は俺たちが先祖代々やっているの で名主様は100勝の経験はないしどうも そこまではというように思っている人が だいぶあったらしいです私は知ってました がやっぱり時期が来ないといけないと思っ ていたのですがやっと時期が来たのです そういう人たちが他の100勝に対して 説明してもそれはダメです自分が本当に なってないから説明に力がありませんそれ からまた肥料はやらないと言いながら肥料 に似たようなものをやっているのです大体 退避ですが私は最初は無肥料栽培でやった のです退避もいけないのですところが全然 無肥料でやっては放棄に違反するというの ですそれは新中軍の方なのですそれで当初 か訴えをしたものがいたのですやっぱり アメリカ人も全然肥料なしだったら米は 取れなくなるそういう宗教は禁止すると いうことなのでこれは何とかしなければ ならないというので名前を自然栽培とした

のですですから前には無肥料栽培と言って いたのですそういうわけで退避はやって 良いということになったのですそれは金尾 神秘よりはずっと被害が少ないですしかし 今日になればもう本当のことをやらなけれ ばならないので去年あたりからは退避も 行けないということを言うようになったの で本当はけないののですしかし赤土系の土 は固まるからそれではいけないので固まら せないために最初の23年で良いから比を よくくらして混ぜるというそれで良いの ですしかし肥料名神にかかっているから大 を拾と思ってうんとやったので失敗した人 が今までにもありますそういうわけで だんだん分かってはきましたこの話はその くらいにしておきます真中軍答えが分かっ てよかったじゃないいやこれは名様が無料 栽培から自然能方へと名称を変更された 経緯が分かっただけじゃんその通りだぜ このご論文内では経緯をご説明されている だけで名称は自然方のままだぜじゃなんで なのさ1つ目の理由は自然方と同じ名称 または近名称の方がたくさんあることだな それ自体がいいとか悪いとかではなく名主 様の自然農法と同じと思われたくないって ことだな2つ目の理由は無肥料栽培で行っ てないからだな無料栽培じゃないああ現在 行われている自然方で無肥料栽培で行って いる人があまりにも少なすぎるんだぜ全国 を見渡してもほんの一握りに過ぎないぜ 名刺様はご論文にはっきりとおかきになっ ているのに現在の自然方は勇気農業とほぼ 変わりないぜそれは言いすぎじゃないかな 実際自然方を研究開発しているところも あるわけだしでは無料栽培をしているか 実際に見てくるといいぜ自然避も直後の 23年のみかまたその他の勇気避を使って いないかそれに変テコなわけのわからない 金を土に入れたりしていないかなど無肥料 栽培からほど遠いぜしかも名主様は冒頭に これで分からなければ仕様がありませんっ ておっしゃってるじゃないかそそんなに 怒らなくてもいいじゃないかあそうだね これは妖夢に言うことではないねもう びっくりしちゃったじゃないかああごめん なんだぜだから今は無料栽培の自然方って いうのが正しいだろうね無肥料栽培の自然 能でもこんな馬鹿な話はあるかい自然方は 無肥料栽培で行わなくてはならないのに 勇気農業の域から出ていないからわざわざ 本当の自然能を無肥料栽培の自然能ってで も全国には無肥料栽培の自然能を行って いる人もいるんだよねああいらっしゃるぜ その人たちも無肥料栽培の自然方か私 みたいに単に無肥料栽培っているぜまた

多数の名刺様関連団体では名称が多少違う 場合もあるが無肥料栽培を行っている ところもあるぜだから自然方が完全無肥料 栽培になった時には私も名称を無肥料栽培 から自然方に帰れるぜさてここで霊夢に 質問するけどもし霊夢の弟子が師匠である 霊夢の言うことを聞かない場合はどうする うん注意するわねそれでも言うことを聞か ない場合はそれは波紋するしかないわね そうだよなもし現在自然応報を行っている 人が名刺様の弟子との自覚があるなら今 すぐに無肥料栽培に切り替えてほしいぜで もなんでこんなに無肥料栽培が進まなかっ たのご論文はたくさん出ていたんでしょ ああ先達の方からは昭和28年以降の名主 様とのご面会では毎回のように無肥料栽培 のお話をされていたと聞いているぜそれ くらい無肥料栽培のことを気にされていた んだだったらなおさらじゃないなんでなの それには無肥料栽培を完成させたある人物 が関係していると思うんだぜ無肥料栽培を 完成させたある人物では今からその説明に 入るがこれはあくまで私が感じた経緯なの で正解じゃないかもしれないけどなという わけでこれ以上は動画が長くなるから今回 はここまでにして続きは次回にするんだぜ またこのパターンでは次回も岡田も基地 思想哲学を紹介していくぜ それではご視聴ありがとうございまし [音楽] た

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