【名作】“かまいたちの夜”をクリスマスイブにやるぜ!!配信

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よしかいたちの夜愛行ってきますあ ちょっと今日さちょっと今日ねさっき動画 出したんでちょっとそれをねちょっと見て 欲しいんですよねみんなにお願いします あのさっきのねさっきというかちょゆきと にあのインタビューした動画出したんで ちょそれをねちょっとコメントとかねあ3 人一緒ありがとうございます3人 ありがとうございます3人ありがとう ございます今日ちょっと構いたち夜やって いくよみんな大丈夫俺の配信ちょっと見れ てる音とか出てる ちゃんと 音とか出て ますお願いしますおさんどうもおりさん どうもえおシムさんどうもということで 今日は構たちやっていきます はいてる オオオオッケー ですオッケー です今日はねみんなお待ちかねのホラー ゲームをホラーゲソのねやっていこうかと いう感じでM1優勝は ねレイヴロマンだねあれノシてなってけど 大丈夫あよかった良かっ たよかった怖かったちょっと今日はね ホラーゲームやっていくから みんなちゃんと音出てるゲーム の杉本が帰ってたレどこに変え てるなんかコメントし てるあございますどうも構たちとかガチ 懐かしいそうちょっと構たち構たちのね夜 ちょっと今日やっていくんでよろしくお 願いしますでは早速早速ねやっていきたい と思うんでちょっと配信の宣伝とかちょ みんな配信の宣伝手伝って配信の宣伝をう あ7にあございます7ござい ますめっちゃ怖くね今日の ゲーム今日のゲームめっちゃ怖くね ちょっと今日はねホラーゲームやってくで 犯人犯人はえおちんちんだって犯人お ちんちんやめてかず初耳ちょっとねホラー ゲームなんでちょっとね気合い入れてやっ てきたいと思います今日 はよろしくお願いし ますちょっと待ってな えっとえっとちょいろんなちょっととこに 貼っていきたいんでお願いしますお10に あございます10あございますゲームの音 小さいオーゲームの音ちょっとじゃ大きく するわゲームの音きくするわえっと映像 キャプチャーデバイスあ確かにゲームの ちっちゃいなこれぐらいかなゲームの音は これぐらいがいいかな どうちょうどいいす

かゲームのちっちゃいまだえ今もたくさん の配信でホラー映画配信してるけどタイト 大体クリスマスだけがついてのまたマジか やっちゃったやっちゃったえかたちミルク ボイに決勝で負けたやつなんやちゃうわ構 たちの夜っていうホラーゲームな今日ね ホラーゲームやっていく特別編っていうね やっていきたいと思いますああネタバ ネタバやめてネタバやめ て えっとイブに やるかたちの夜 とえっとこんな感じで貼ってオッケーこれ でけオじゃいろんなちょっと配信とかにお 願いしますえ昨日の配信で日付変わってた から反変えたおサンタクロースになってる やんやりますねよしやっていくぞえさ優勝 5やったのに最終決戦のネタで完全に優勝 さちゃったな全受けてなかったいや確かに ねさか普通につまらんかったよな うん最終決レアレバマンで完全に割れてた いや俺はレアレンズがいいと思った俺レは ロマ嫌いやから行きますじゃあ構えたやっ ていき ますえメモリーカード1でいっかえ とりあえず始めメモリーカード支えてない けどいいかとりあえず始めるよしやって いこうやって いこうペンションシュプールへようこそえ お客様のお名前はトル様お疲れさお疲れ様 マリですね名前変えるこれ名前変えて夏気 にするこれどう する名前変えるかこスタミナたまる ありがとござます令ロマ優勝いやレロマ 嫌いえメモリーカードのやつセーブでき ない でもプレステ3やからメモリーカードとか ないぞ プレステ3やけど大丈夫 プレステ3やってるけど変えるか名前 変えるかでは名前をどうぞえどうしよう これ気にするかとりあえずにしよう名前に しましょう えきのき のしたいんだ 当たら昨日もさ昨日ぐらい人来てよみんな マジでえ月赤坂なで月で出るかな月月の方 がいいかなえただから上かえセンスが問 れるこマジちょっとこれナツキでしょ名前 は名前はナツキで行くでしょさすがにねえ あれゲツかえレマ切れなすとこダンビラと かクラゲとかなら理由がクゲはなんかね あいつらあれだもんねいやなんか令のマ 学歴だから気にはないんだよな俺より 俺より高学歴なのがキモいんだよねあいつ

らえゲツがないあれなんでゲツがないだっ ておいふざけんな よふざけんじゃねえよマジで青いやだ青い にするじゃん青いにするか月がないなんで もうふざけんなじゃちょっとじゃカカに するわじゃあカカで青いときにするわ じゃカで青夏にするわじゃあここで行くか なあちょ待便じゃねえよなつき月がなかっ たもうカタカナで行くわじゃあ仕方なしに カタカナで行き ますまネタですんの恥ずかしいよなうん これでマリは青にするかじゃああ青いに するかこれ青いで行こうじゃ 青いこれだけなんかパあんだあれなんか 松本ひもなんか言及してたみたいなさ俺 なんか2チャンネルでしか見てないんだよ な正直2チャンネルでちょっと見てなくて これで行こうナツキ様と蒼井様でよろしい のですねこれで行くか行きますではご ゆっくり構たちのよの世界をお楽しみ くださいちょっともっと人呼んでくれ頼む からみんなもっと配信に人を呼んでくれお 始まったおおスキー場かようやく覚えた 暴言でなんとかえーなんとかがんとかの レストハウスまでたどり着き麓か麓の レストハウスまでとりつき僕は1人ついて い [音楽] た蒼いはそんな僕の目の前で雪をけたてて アガに止まったい青いえゴーグルが粉雪豆 になって何も見え ないえはは夏切ったら雪だるみたい蒼井の 笑い声なってくるもうこれ俺と蒼いのが 付き合ってた世界線なこれな僕はゴーグル を外しながら体についた雪を払とした どうせ僕は滑るよに転がる方が似合って ますよそういう意で言ったんじゃないって ば上達早いと思うよ青いもゴを外し笑顔を 見せる時間に見るその笑顔は雲の向こう から顔せてる太陽のよ だめっちゃ可愛いなこれな僕は改めて青い を見つめた白いスキアに黒い黒髪がよくえ ているどんなも軽とガガと滑り降りる彼女 はででも注目だっ たのゴの下に美しい顔を鍛えはずだと思う 場とはそういうもの だ青いならと僕は思った青いなら誰の来 もらないに違いないさっきからリの青いに 散々腕のを見つけられて粉してた僕だった が今だけは誇らしい気持ちになったえ僕は ど彼女の姿だけでなく分厚いスキアの下に 隠されたスタイルがどんなに魅力できた ことを知ってる青い体エロい青いおもんに 者の同どせプレゼントしてくれ よどほんまやん令和ロマン確かにトップ

バッターすげえなもう1回だけ滑ろうえ ちょM1の後に滑ろうとか言うなよお前 まだ滑るちょM1の後に滑ろうとか言うな お前こいつおい僕は現代した返した朝から のモグトッくで僕はもう立っているのも やったという状態だったのだいいじゃない ねあと1回だけ青い青いガムよに両手を 合わせるもう帰ろうよそにほら熊だって 怪しいしさ 僕はそう言って空をさし [音楽] た嘘じゃなかったさっきまで雲の城を出に 入ったりしていた太陽はすっかりどに姿を 隠していた空全体が黒く重くのしかかる ように感じられる本当今夜は吹くかもしれ ないわね青いは前をめたじゃあ今日はもう 戻ろか僕たちは うめめっちゃコントローラーブルブルする やべえ じゃあ今日はもうろっかのおじさんの小林 さんに借りたadhに乗り込ん だ一旦オオオオオ早帰ってきて早く帰って きて青いは今年の4月に大学で合った俺と 蒼いやんもう俺と蒼いやんこれ俺と蒼いや んこれ果必要なアタックでなんとかベ ベートをする関係にまでえ駆けつけること ができたのはこの秋のことだえしかし押し ても押しても手がなくいい僕の1人のよう な感じしていたガチで俺れた青いやんだ から一緒にスキに行かないかと彼女の方 から誘ってた時が正直言って驚いた彼女の おじさんの小林次郎さんという人がえ小林 小林とかやめてえ新州でペシ者これ長野県 か長野県の話かしかし少し下れでれていて 不便なこともありシーズン中もあまり客が いないらしいせで格安の値段で止めて もらえるということで青鬼れたのな僕は もちろん喜んでOKし昨日つまり12月 21日えめちゃくちゃ最近やんこれここ やってきたんだっためちゃくちゃこれ シーズあってるなこれ なペンションに帰り着く頃にはもうう すげえアトピーの粉が すげえ頭くそ重んなかったのに勝ち上がっ たの謎すぎやろ決勝も歯復活より重んなに 方で勝負して結局一瞬で配達したしなま 確か獅子そんな面白くなかったね料理 メニューも他国石というか無石というか とにかくえでその上味も満足の物 ばかりむずいんだけどこれ下館長が泣く どころかえ雑誌ののにも紹介されて人気も 出てきているらしいなるほど中卒のと関大 の君でホラーゲーム作らんかもだから関大 じゃないと暇だから格安でというのは小林 さんが僕たちに気をせまとしていったのだ

と昨日到着してから気づいたお入ったあ 怖い雰囲気雰囲気怖くねこれ僕と蒼いの 部屋は残念なことにというか当然という べきか別々にとってあるおい青い一緒に 寝ようぜエッチしようぜ僕たちはえもう 選ぶこれえ早くね選ぶコーナー一旦部屋に 戻って着替えると玄関脇の弾で落ち合った 一体部屋に戻って着替えてから夕食まで どちらの部屋でどちらかの部屋で話でも しようえどうしよっかなダマシに行った方 がさえどうしようこダマシで行くこれ怖く ないなんか雰囲気雰囲気が一応ダマシ行く かうんみんなと合いそうだしね一旦部屋に 戻って着替えると玄関の騙しった大きな 茶色のテーブルを囲んでソファーが置かれ て いる僕たちは夕食が始まるまでの間そこに そに座って待つことにしたはいはいはい はいあ日本の社長面白かったよねうんあ何 女が参に来たちょうど僕らが故た時2階 からガヤガヤと女の子の声がしたOL風だ が多分僕たちと同じが1つ2つ年した だろうてことは考察のOLか考察のオルか これモデルペンションヌルプってとこなん やええ3人で喋りながら階段を降りてくる 10時こんなにゲネが遠いなんて思わ なかったわそういったのは痩せて髪が長い 女の子だったちょっときつい目をしている がまあベジーと言ってもいい顔付き契約 そうな印象だったでも料理が美味しいって にこれにここにほら書いてあるでしょ丸め て持った情報誌のページを右手のペンで 呼びさしたことはえいかにもスキーより食 という体型てかデブってこと今脇に スナック菓子をえ1人で食べてじゃデブか デブデブねえ少し 太りの釣のように見えたがパンダのような 相があっただから稽に任せのはやだったの よえ美味しいものが食べたければ投ぐら 立ってあるでしょ全く髪の長い女の子が プンプンと怒るまあまあいいじゃないの気 だって悪くないしさ雰囲気だって悪くない しさこういうところの方がサービスいいと 思うわよいやヘンダーソンヘンダーソン 面白かったよね花か抜けるんだメガのだっ たミルく来たミルく来た男の子のような ショートカットにトメガネがよく似合って いるメガえミルくんやんこいつミルくんや んえ仕事が一番よくできそうに見え たどの子が好みなの青いが冷たいこと伝た なんだこいつ嫉妬してんのかええどう しようこれ何言ってんだよそんなつもり じゃ僕はドリマにした問だよハニ僕のみ ベーベ君なき僕はちちちとこれってキモい なえどうしよっかなえでもこれ1番上から

なんか主人公っぽいけどな1番上が主人公 っぽくねこれおどうもお来た来たどうも これ一番上がなんか一番主人公っぽくね これ何言ってのそんなつもりじゃ僕は ドギマギした隣に青いがるたのに他の女子 に目なんかするはずがないでも恥ずかしく てそんなけはできなかっ たすいませんシャット押してもらえますか 3人が目2人メガネをかけた女の子が カメラを差し出しながら僕たちに話しかけ てきた多分男の僕に頼んだだろうええいい ですよカメラをオートフォカスで フラッシュも自動的に判断するタイプだ僕 は気軽に火受けたとはいうものの僕はあの ハついてとか言つが苦手だったえあんな バカげ皮を平気で口にでける神経が僕には 理解ができないんだ笑顔になM1より俺の 配信見ようぜ笑顔になるかというのがその 理由なのだろうでもチーズのところの図の ところでシャッターを切れたらみんな ひょこみたいな顔になってしまうではない かどうせなピーチとかキーブにすればいい と密かに思っているのがいずれにしもえ 恥ずかしいことには変わりがないからが誰 にも言ったことはないそういった思いは奥 にも出さずえーファインダーを 除くお女の子3人はかな子が一番エロいの これかな子が1番偉いのかあの女の子3人 はより沿って笑を浮かべたいいですかお 写真撮った僕はシャットを切った ありがとうございますカメラを受け取り ながら女の子たちは頭を下げるそのまま 黙ってるのも変なので自己紹介しちゃった なんかひなって人にブロックすてマジ ゲレンデから遠いことをえいていたの長い 子がせかこスナックを食べつけてる ぽっちゃりと可愛い子が来たのけじゃない かが一番可愛いのかがデブかそしてカメラ を持ってるメガの子が 川村えっとドエスっぽいのがかな子で えっとデブがけで ミルク18歳のやないか18のないかお前 おネルソンマどうもシナモンのアカウント 表示なマジかゲンダどうですかかのこ ちゃんが僕に聞いてくる何しろ今日は 初めてなだからいいとも悪いとも分かる はずがないんだよな青いが変わって答えて くれたなかなかいいですよリフトもそんな に混んでないしかこちゃんも合に負けずら ずスキ好きなのかえ雪室かどうとかとこは 良かったとか話が始め始めたお低確 クリスマスにこんな配信してるの虚しく なるしょうがない俺出会い系で女に4人 ぐらいくられたからしゃないね出会い系で 4人にくられて俺低確そうや高察やないか

いまでもこの時代は考察か考察普通かこの 時代は ねそれは行き過ぎねおさんどうもおい怖 いってだから怖いしやめてその時エンジン 音が近づいてきてペンションのモで止まっ た誰か新しいが着したようだトピーズ やめろおい銀とギアのコンビやめろお前 文字ばっかり嫌いなん でそしばらくすると玄関ドアに取り付け られたベルのと共に大きな声の大阪弁が 聞こえてきたお割と一緒やないか割とあり が行くなら来るかき助かったぬと思ったわ コートの方や頭の上に白い雪をつまらせて 男女の2人ずれがやってきた50枚くらい の小で顔の男性と30代後半らしいほいの 高い女性はいはいはいはいえあ山さん いらっしゃいおたですね心配しましたよ小 さんが奥から出てきて2人を迎えるえい 風向き始めよってよ前こと迷とくなった [音楽] わえ窓の外を見るとさっきはそれほど なかった雪がどんどん勢を読ましている亀 の古臭いハト時計が指示をげたはいはい はいえ僕は反射的に自分のデジタル時計を 見たがまだ18時55分だ遅れてしまった のだろうかあこれちょっと これ食事のできましたので食堂のどうぞ 食堂からアルバイトの じゃ荷物と上着は運んできますから山さん たも 食堂フロントでは小さんが済にめているが ノンストップで右2番目の ングさん どうどうの 恨んた僕は奥さんの放線があったしおい ノル番号見てるかおい今から悪口っていい かお前白日俺の配信見てんだやろ今から お前の悪したかしていいか配信しながら 悲しげの目をしているそんな風に勝ちたの は一瞬のことだっ た奥さんは憎いとホムと軽く頭を避けだ僕 も当ててそれに習うはいはいはいえ気づく と蒼いも彼女を見ていたまだ何かからある かもしれないと思ったが案に意して彼女は つぶやいた綺麗な人ね うんえ青いの方がずっと綺麗 さ青いの方がずっと綺麗 さ僕はお世辞を言ったら泥なんかキモいね 泥なんか可愛くないだろ別に見えすぎたお 世辞言わないでよ青富から可愛い青い 可愛いおじなんかじゃないよ僕は青いの瞳 をまっすぐに見つめたおじなんかじゃない よ僕はの瞳をまっすぐに見つめ たいは本のとをめて目をせて立ち上がっ たかい抱きしめてあげたくなるさ行き

ましょうなんだか照れてるようだっ た食堂のテーブルには既にナイフや フォークが用意されていた女の子3人や さっきついた夫婦ももう椅子に座っている なるほど 僕らものテーブルにつくテーブルの真中に はクリスマスの形をしたキャンドルが立っ ている特別変と本編はね多分変わんないと 思うなんかねエロがあるらしいエが炎が うく青いの瞳の中でも揺れていた彼女の 綺麗な手が誘よテーブルの中にほどに置か れているえ僕はも てえーどうしようかなえちょちょっと どんどん青い口説こうぜこれ青いていこう ぜ手と手が増えた一瞬青いはビクと体を つませたが手を引っ込めることはしなかっ た おほほほほ えいの手スだねえ僕のことどう思っての これ聞くだろこれ青い変ぜ僕のことどう 思ってるの僕は思い切って訪ねたどって青 は目をそらしてとけるだから好きとか嫌い とかあるだろ嫌いだったらこんなとこ一緒 に来るわけないでしょじゃあ好き彼女は注 していないかと分からないほどかかに心と 頷いたおお脈来た脈来たに刺さってくれた 時から仲期待をしていたものはっきりと 彼女の気持ちが分かった今僕はる思いだっ た運れてきた料理の味も周囲の状況も何も 分からなかった目の前に蒼いがいるそれ だけで十分だったいつの間にかぬの前に殻 のえコーヒーカップがあったはいはいはい もう食事は終わっていたんだふと周りを 見渡すするとひどく奇妙の客がいることに 今気がついた何それ奇妙の客あなんか帽子 かぶってるやつがいる食堂の罪壁に込む ようにして座っているコートの 男食事だというのに上着も帽子も脱がずで 黒いサングラスまでかけているなるほども か実はもうやめてちょっと俺の橋ずっと 見ろスキー客にはもちろん仕事で来ている 営業マにすら見えないヤザそれが僕の第一 印象だったしかしこんなとこにヤザ来るも だろうかな確かにこんなとこ来ないよな これなまあ いい青いの気持ちがどうかきわかった今 そんなことはどうでもいいことだやだろう いやマフィアだろうが関係ないダ和室に 行こうかじゃベッドに行こっか結局青いっ てYouTuberどうだったいや青いは 別にYouTuberじゃないって僕は 言ったそう ね青いはYouTuberちゃうわそうね でもそれよりもナタに行かない青いは信じ られないことを追い出すちょ冗談だろ

こんな風気じゃないたなんてやってないん じゃないそにも体だってボロボロだろと 思っ た天聞いてる限じゃどじゃなさそうよの姿 のんから口を挟むはいはいはいM1反省会 ライブいや俺がしてもな俺がやってもね そそう意味あるのかアルバイトの崎みさん はえ連で傷だ多分20代なんだろうと思う が時々高校生みた見えるとちおばさんに 見えることもはなんだそれ味わかんねえよ なんだよそれ暇の時ずっとゲレンだなのが 顔も髪もすっかり雪焼けしてまるで サーファーのようだ何雪焼けて雪焼けて なんだこれそんなに激しいんですかえ そんな僕はほっとしたの不安になったのが 半分半分だったはいはいはい予報じゃ近年 にない大になるかもしれないって言ってる よ今度はもう1人にアルバイト久保田さん 久保田敏男さんはいなるほど俺し俺 ちょっとM1の配信やるかじゃ今度年さん 自称大学6年生クソ留年しとるやんこいつ スキーが 好き講じてえ単位そっちのけでこんな バイトを続けてるのというはいはいはい 身上180cmの軽を超えていてスキーは もちろんいかにもスポーツ万能といった 顔つきをしているなるほど日焼具合も緑 さんといい勝負だこういう人の前に出ると なんだか気してしまうとガールフントの緒 だったりなんすると僕は青いの半を伺った 目を憧れでキラキラさせることもなければ 胸の高を抑えている様子もない安心した よかった年に寝取られるかと思ったわこに 閉じ込められて上人なんてなんてことない でしょうね僕がるとん手を振って払った それは大丈夫まだ街から離れてるからね 食料だけはいつも十分用意してるんだ よわ姫の話だってしてへんわえ缶詰もある から3週間も生きれるって3週間を 閉じ込められてなんてちょっとしない考え だったいや青い年ならそれも悪くないかも しれないそんなことを考えて彼女をちいて みたんどうかしたいいや別に星さんがさも 残念そうに言った3週間ってのは大げさだ けど明日住めるのは無理かもしれないね なんで まあ学校は休みなんだし1日2日大罪が 伸びたって構わないんだろそうねおじさん 次第ね事情が事情なんだから余分に止めて くれるかもしれないわねねなつきはいいん でしょええーどう しよううもまこれさちょっとさ俺純粋に 行くわ青いにあんまり悪い思させたくない でしょ俺僕は笑顔を返した本当はバイトだ かめったにない機なんだから断ったて構わ

ないここで何過ごす間に何かいいことが 起こるかもしれないそんな思いを巡らせて いた時ホールの方からざめをきたお僕た 重い腰上げ食堂を出たどうし たフロントの辺りで女の子たちが3人小林 さんに向かって何かをめえているちょっと ちょっと落ち着いて話して話してく ください よだ から今部屋に戻ったら床にこんなこんな ものが何女の子たちが震えながら小林さん に小さな髪切を何怖い怖い怖い怖い怖い 絶対やばいやん横込むと赤いマジックの ようなもので字殴ってある今夜12時誰か が死ぬ弱 怖いもう来たこれもう来た今夜12時誰か が死ぬ僕がみるとみんな一緒に息を飲んだ 数秒後にようやく小林さんが口を開いた誰 かのつらでしょ悪趣ねいが前をる確かに 悪趣そうだよな怖いなこれ怖いな別にお ラバーガルの話してへんわそれが本当にラ なとしたらでも誰かが私の部屋たちの部屋 に入ってこれをったんですよ気持ち悪くて あそこじゃ眠れないわかなこちゃんは泣き そうに顔を歪めているかな子俺が守るよ床 に落ちてだったらドの下の隙間から 差し込んだんじゃないです か鍵はかけていらしたん でしょ小林さんがそう言うと女の子たちは ポカンとした表情を浮べたそっか中に入ら なくてもいいんだどうやらそんなことにも 気がついてなかった らしいでもやっぱり気持ち悪い眼鏡は飽き ちゃんだなんならお部屋を変えましょうか え最空き部屋もありますからねその部屋に もテレビついてます敬子ちゃんがそう聞く と小林さんは申し訳なそうに首を振ったえ すいませんうちは客室には基本的にテレビ 降りてないんですよ2部屋だけ降りてある 部屋があるんですがそれが今お泊の部屋な んですよもう1た部屋は相に塞がってい ますですからテレビをご覧なしたら今の 部屋で我慢していただくしかどうする3人 は顔を見合わせ話し合いを始めた私 やっぱり気持ち悪い気持ち悪いあ興奮する ああもっと言ってください気持ちあ興奮 するあああきちゃんだテレビは我慢しよう かかなこちゃんが答えるえ私見たいテレビ があるのけいこちゃんがわがなんだこの クソ女なんだこのクソ女テレビなんかいい でしょ何しに来てんのよあんたはあさちゃ スキーしに来たのスキーにかのこちゃんが 怒り始める分かってるけどでも今日は 見なせないのロンバケの最終回なんだもん 僕は見たことないが確かロンドンでババ券

とギャンブルドラマだなるほど え結局つまらないて私部を変えることにも あまり意味がなさそうだということで彼女 と引き下がって部屋に戻って行った絶対 殺されるやんこいつらの誰かでも誰が こんな然するかしら子供は止ってないしあ はっぽい目を僕に向けたもしかして君俺 じゃないわお 俺じゃない俺じゃない僕じゃないとんでも ないことを言い出す小さんどれて僕を見る 冗談じゃないよ違うでし僕じゃないよなん で僕はよりよくりしないそんなことを僕は 驚いて攻撃そうだよな俺じゃねえよそうね いくらけでもこんなことしないわよねなん だ引っかけるものいだがまあいいと しようその時フロントの話がり始めたはい プールですさんが聞に来ながら僕ら誰もい ないダのに腰かけた怖い怖さの大きな声が 僕たちの座ったところまでよく聞こえて くるあ三本様ですか夕は会にりましたがお 部屋には取ったでございますよはいはい駅 の辺りですか側ですと車で340分は かかると思いますがしかも今雪の方が相当 ひどくなってますから ねいやほんま西と通やって面白いと思の お前だけだろマジで今頃来るいや めちゃくちゃコミッションで全然つまらん ね普通に来る人がいいるみたいね雪で遅れ たのかしら青いがさくきっとそうだよって そうなててそうなてなことにならなきゃ いいけどねそうですかではお待ちしており ます来る か小林さんが電話を置たところで2階から 中年の夫婦の男性の方が降りてきたこいつ の名前聞いてないの香山さんだっけこれ テレビつけても構わんか作に聞いてくるえ どうぞ僕は耐えると彼はテーブルの上の リモコンでテレビをつけたタないドラマを やっていうのを見てチャンネルを次々と 変えるあんどこにもやってもうちょっと まだしゃないかなテレビを消すと僕たちの 方を 向く君ら今日の終り終わり聞いてへんかな は終わりね株や株ここドリナやからな夕が あらへんのやこんなとこやったらラジ持っ てくれやった わさん仕事のことは忘れるって約束でしょ 小さんが声をかけるあ小林君いや別に仕事 じゃないんや毎日見てさいみと気持ち悪い なちゅうだけだ な奥さんどうしたんですか結婚してから 仕事仕事で旅行のもしたことない一品 くらい夫婦水ず旅行すもええかもしれんえ 確かにえみたいな曲だなこれなそなかさん でしょで喋って小さん僕たちが見ている

ことに気づいてはきったああ一応紹介し とこうかさんこの子は私の名で青いと言い ますえこちがギのいになるかもしれない なき君おいおいおいギの追いおいおい おいおい追いにおいおいおいおいやのおじ さん勝手に決めないでよどんどん決め ちゃって くださいそうか君の名子さんかそれにし たら別ピンやなそういてらしい目つきで 青めますおやばいってこれさ役来たって これなん人狼みたいだねこれねさ役来 たってこれちょやばて蒼いが犯される役来 たって山さんに犯されるってこれれおい おいおいいや僕のししれないかさんは私が 前の仕事をしてる頃お世話になったんだ 大阪で社長されているんだよこんにちは よろしくしかしないよな立派なペンション じゃないかなわしも今まで脱さらして うどん屋の屋の蕎麦屋の始めよった人間 知っとるけどこんなしっかりやっとの 初めて見たわあんたら学生さんかかさんは こちらを見たははいおじさんみきやこの人 は立派な人やとこで君者がもう決まったん かいえまだ僕はまだかまだまだやったら愚 か 違えでうちは力し社会いなえ2年目の人間 が10年目より受けおおいいねめっちゃ いい会社やんあしかしその代わりの力の やつはいつまでだっても距離わからへん どうや打ち込んかどこで本気なのかわから ない えまだ先まあまあまあ僕まだ先話なんでね うんわかんないっすわかんないす僕18歳 なんで僕しかし山さんは人の話を聞いてい ないようだった 今不や不言て騒いてるやろはなこうちはな そんなも関係あらへん実力のしかててへん からうちは実力などうや打ち込むか小さん も青いもニヤニヤしながら眺めているだけ だ うん考えてきますて行こうそうですね考え てきますなんとかこの話題を終わらせ たかったそもそもうちの会社がなんで不に しるかそれは ちょっと早く帰ってこいおい早く帰ってい じゃ終わりいやピアス痛いよあのね病院と かでやってもった方がいいよ絶対ごめんわ ですあなた静かな女の人の声が聞こえた 振り向くとかさのらしきあの綺麗な女の人 が階段のに立っているも困ってらっしゃる じゃありませんか当にも普にな気がしたが 近くで見るよりと思ったより以上に若い ことがあったおお若い女と結婚してんのか これエロいな絶対ブラックキだなこれな 絶対ブラック企業だろう35億でったとこ

でカさんとは控えめに見ても10以上の 日焼がある えいなこれ変態やなこれなののはる子や こっちは小林君の え子さんとその安そやはいはいはい着々と 制気づかれつつある青文句を気もなくした ようだったはいはいはいどうも こんにちはえハルクさんはにい笑いながら さんの隣にをかけるおいしいおしでしたわ じゃないでしょうねながらも小林さんは 漫才でもなさそうな表情だおせじなんて とんでもない本当に素敵でしたよ奥さんに そう言っていただけると自信がつきます ひどく親密な空気が流れ た戻ったオッケオオッケーなんか喉か 変わりたけどビールかなんかもらえるかな これ絶対これ毒入れられてるんちゃんこれ 毒入れられてるんちゃんこれ ええじゃあ君たちも飲むかえ小林さんが そのまを取りつけるように聞いてくる僕と 青いは顔を見合わせて頷いたじゃあ ちょっとだけ彼女が親日と日で量を示した ので僕も えどうしようか なえ僕も少しだけ僕も少しだけ控えめに 行ったま俺ちょっとな機械目の性格やから ねこれ ね怖いでしょこのゲーム小林さんは食堂の 奥のキッチンへ消えたも多分ねここから もっと怖くなる突然窓のでざっと何か 重たいものの落ちるとかするえうわ何か 落ちたよ僕がビクンと体を動かすと青いは クスクスと笑った屋根の雪が落ちただけよ なんだ雪か表紙抜けして怖いよ ちょっと本当に雪だったのかな疑いながら ま雪闇を見つめていると遠くでぼれた明り がつくのに気がついたあビッグユースない んだよかったヘッドライトだ急速に近づい てきてエンジンをあこれ三本さんじゃない これなんか言ってたさっきなんか来る みたいな遅れてきた客で多三本さんじゃ ない多分ね案の定エンジン音はペンション の裏で回りそこで消えたやがて玄関ポーチ に人の足音がし二重になったドアの開く音 が聞こえてきたはいはいはいはいま多分ね まこのゲーム頭悪いやつ見られへんからな すいません三本ですがどんなとか いらっしゃいますか え分からこれ読まらへんこれこちらまで 響く右さんですよねようこそいらっしゃい ました小さんが食堂から走って くる え大な男の客は客を靴を脱いで上がってき たえ小さんは慌てでビールをブの目に置く とフロントに向かってダッシュし

たいやあ一はどんなこと思いましたよ ワイパー前役にないし車スタックするしメ と呼ばれた男の人はフロントで貴重をし ながら喋り続けたはいはいあこいつ鍵なん やえ名前に似合わぬひのいかにも山男と 言った感じの人だったゲイかこいつゲイ じゃね え夕食は終わりましたんですがおにぎり 程度のものはご用意できますよお作りし ましょうか小さんが訪ねるああえ途中で 色々パクついきましたからお腹空いてない んですよえ何か飲み物でいただけと嬉しい んですがコーヒーとか紅茶みたいなものは よろしいですかスープでもできますかそれ じゃあ紅茶をくださいよゲーだろこいつ じゃあお部屋に持ちましょうかそれとも この話室 であすこで結構ですさんはちとこちらで ずくいいねなんかこ季節にやってんだこれ そうですかじゃあこれが鍵ですお荷物置い たらまた降りてきてください ね小林さんに鍵を渡されると三本さんは 荷物を担いで2階へと登っていった鳩時計 が1回だけなる8時半だ時間覚えといた方 がいいのかなこれあごめん勝手に飲んで くれていいよ僕らに声をかけると小林さん はまた食堂に戻っていったなかなか事件 起きねえなこれな事件きのほお言葉に甘え てお先に飲まさせてもらおうかかさんの僕 そして青いの3人はグラスを手に取った 乾杯軽く乾杯なポーズをして口をけたかの 奥さんはこさんは飲めないのか飲みたく ないのか手を出さないうんふはこういう 寒い時に部屋の中をああっこして冷たい ビールを飲むんが最高の贅沢やなそう思わ んかかさはニコニコしているえうどう しようアもちょっと言っとこうこれさ めっちゃいい選択ばっかしよううん俺性格 いいしうん俺性格いいからそう しようむこんばんは足元本ささんが降って きたああ皆さんはビルですかっちゃうな ここに声かけた人間がのく陽気な人らしく あははと大声で笑いながら青いの隣に 腰かけたまた青い取られるって青い取られ るってあさんもうしたんですよ茶は今て ます からん戻って くるその子葉の通り奥さんのきこさんと バイトの緑さんがティーポットとカップを 乗せたおを持ってやってきたはいはい はいえはる子さんはビールダメでしたね 紅茶いかがですかあとミシシピマット ケーキというものもありますけどおいしい ですよひこさんが訪ねるとはくさん ちょっと考えて頷いたえじゃいただきます

よはいはいはいなんだ これああるみたいださんがありそうに熱々 の紅茶をふふ吹きながら飲む えスカゲームクリスマスあそうなん や声の感じで喋り方からして中年というに はまだ毎30年ばぐらいか髭落とすと案外 僕たちとわなくて20そこそこなんてこと もあるかもしれないはこれで全部です かついたさんが僕たを見回し聞くあま4人 ほどいらっしゃいますよんだそうだし君 彼女たちもお茶が欲しいかもしれない ちょっと聞いてくれないかはいみさん パタパタとスリッパの音さしてフロントへ 向かっ たえ結構黒いこれトラマシン怖いあの男の 方はどうされますちょっと怖い感じの こっち振向き聞いてくるあのヤザみたいな 人もああの帽子とかあのサングラスの人ね あ田中さんか一応聞いてみてくれえ私やだ なきそうなタイプではなかったしよかった みさんは組の彼女たちに内戦電話をけ たオ飲みたいなそうです今から2こっちへ 来 るってえ電話を終えこっちに向かって叫ぶ もうちょっと丁寧な言葉遣いができるもの か な怖いグロいのこれ怖い [音楽] な うんあ悪口も言うの やめようじゃあ私はもう3人用意してき ますねきさんがお盆を持って大とと消えた いやここはラサービスがいいですねさん心 したように首を振ったいやとにかく人を 持てたが好で始めたわけですからさにえて [音楽] いる怖いあ3人すぐお来たこんばんは ちょっと押さないでよまだテレビ見たかっ たのにあというに想像しく なるわあいい香りま失礼しますだから押さ ないでって ばなんだこいつらちょっと筆おろしして ほしい下ろししてほしいせソファーぎ だぎしぎモカのことやカのことほぼ同時に きこさんが校長を持ってきてくみ名前 ちゃんと覚えたか君にも声をかけてたん ですけどねテレビを見てるらしくて今は言 ないそうですこれ怪しくね年やばくね年 ちょっと怪しいなこれ声を揃えて入れの 工場に口を つつけるおチギやお前ハト時計がなる みんなが一斉にちらを見た 3456 7899時だあと3時間で誰が死ぬんだ これわいいね中心におしまじしてほしい

18歳のOLにクソエロいわ絶対勃起する わ絶対 窓枠がガタガタとなり分厚いガラスが割れ そうに 覚えるなんか起きないわよね心配すにメガ のきちゃんが言うやだエ前なこと言わない で よ えっとえっとそれでもあんなことがあって 気持ち悪いのにかこちゃんは言いかけでハ しに口されたまずいあんなことて何あった のミさんがのびと訪ねる僕はなんとか フォローしようと 思いこれ言わない方がよく ねこれでいっか大ためて上人なんてって 言ったんですよえまさかそれはない でしょう三さん大さに笑ったずかこちゃん が三さんに質問したあのペンションの方 ですか怖いな僕僕はとかですようまく おかしたようだミさん続けて話しだした 遅れたもんで夕には間に合わせんでしたが 一応自己ちとこうかな若い女性もたくさん おちんこビンビや お前大保か大久保俺セックスしたい普通に 大保かセックスしたいわそう言って茶の カップを置くと三本さんは少し改まった 調子になった僕は本洋介不倫のカメラマン やってるんだ風景写真が重だけどヌードを 取って欲しいっていう人がいれば永にく 行ってくればいいよキモ こいつまとやんこいつキモこいつやばいな 稲村マジセックスしたいそいつ社明も セックスしたい上原もセックスしたい柔の つもりが1人で笑ったやだヌだって女子は 嬉しそうにやがる嬉しそうにおいおい取っ てあげようか俺がお前の乗りをよ恥ずかし がることはないじゃないかえ確かに今は みんな肌だって張があって綺麗だけどその うち年を取った時にああの綺麗な頃の写真 を取ってけばよかったなってきっとそう 思うようになるよこいつ レーパーバーンもらえばけちゃんがかこ ちゃんを肘でつついているえやだ自信ない もの激しく首を振りながらかこちゃんは 漫才でそうだお前デブやん けお前デブやんけあえなんや今のはガラス のみやったけど山さんが踊て叫ん だやばくね私ちょっと見てきますおい小林 やばいぞお前お小林やばいぞ小林さんすぐ 立ち上がると廊下の奥へ消えた楽しい 雰囲気楽しい乱くるぞ楽しい雰囲気といえ ばおいかさ乱入してくるってやで部屋から おお年さんや何してんのお前何をしてんの 1回には異常もないみたいだすいませんか 皆さんご自分の部屋の窓が割れてないか

どうか確かめて来ていただけませんか怖い 怖いぞこれ放っておいたら映像庫になって しまいますのでねそや大変とばかりに僕 たちは立ち上がり一眼となって2階へ怖い 怖い怖い怖い怖い紫のなんか雰囲気をよく するだあ怖いってに上がると僕は自分の 部屋に飛び込んだドアげて覗いただけで何 も異常がないのは分かったが一応中へ入っ て窓がきちんと閉まっていることを確認し て僕はまた同に誰 の年をちょっとゲっぽいわむこと分かるわ 青本さんそしてOLの3人もそれぞれの 部屋から出てくるその顔を見れば何も なかったらしいことはえ独の心がて分かる やがてを調べていらしい小林さん もりませしたかとするとあとは1部屋しか ないな誰の部屋やそう言ってある扉をめ誰 や誰の部屋や えーそのヤザのような男の部屋なのだろう 僕たちは自然と小林さんを取り巻くように して立っていたそういえばあの脅迫上もし かしてあの人が書いたのかもね蒼いが ぽつりてもらすどういう意味誰かをその 部屋で殺したのかもえ怖い怖い小さな声で くまさかそれにまだ9時過ぎだよあの脅迫 所がないとしても予告の時間12時じゃ ないかそうだけどさ大体反抗欲なんては 捜査人を惑わすために出すものでしょ怖い 怖い怖い怖い怖いナキ江戸川ランポとか 読んでこおいちょっと俺このタイミングで どうせせの腹立つなちょっとみな俺の配信 宣伝してこの 配信お客様田中様小林さんは胃を消した ように歩めるとてノックをしたはいはい はいしばくが返はない耳を済ましていると 中から何か風で煽られているような音が するはいはいはいお客さん小林さんは どんどん扉で叩いたがやはり返事はなかっ たやっぱりコに何かあったみたいですねえ 僕は言ったお来るか小林さんは頷くとドの に手をかけるえだめだ鍵がかかってる小 さんはちょっとだけためらったがやがて手 にした鍵を鍵穴に差し込ん だおやべえこれ勝ちとロックの外れる音が する失礼します小林さんは一応そう言っ たけたその部屋がおかしいことはみんなに 分かったお来るかこれドアの隙間から ひどいレと共に一の風が僕たちのこれ絶対 ここの部屋の窓割れてるやあ8ございます どんどんね皆さんコメントよろしくお願い しますあ全然皆さんどんどんコメントお 願いします えお客さんあ 小さんが手を離すとドアは風に深えて息を よく開きえ壁にぶち当たった部屋の中が

見える僕の部屋と同じツインの部屋だ シングルじゃないので客もツインを使う ことになっているの だ開け放たれた窓から突き込み雪がくるっ たように乱舞していた重いカーテンが カーテンレールから切られそうなほどつい ている窓側のベッドに少し雪とガラスの破 がわってるだけで人の姿はなかった えやばくねこれ怖くね遅と全然いいっすよ 今ちょっとホラーゲームやってます今ね なんかちょっと俺があのペンションに来て 殺人資源が落ちそうみたいな感じです高橋 どうもおさん田さん小さんは先見ながら 入り口脇にあるバスルームの扉を開けた窓 の方から音がした振り向くとほとんど枠に なった窓がえ外側の紙につけられている 怖くねこれ途中から来て分かるか ストーリーえ窓から出たんじゃない でしょうか僕は言ってみたなぜおばさんが 当然の質問をする僕にはもちろんわから ない小林さんは入るのたらっている様子 だった調べないんですか僕は小林さんを 流した小林さんは小さく名とちょっとえ方 が進め奥に進んでいっ たえ続いて僕と蒼井が入りえ残りは廊下 から覗き込んだええ吹き込む言っと あははは 相彼はぎょっとしたよあやばいぞこれ来る かなんだこりゃ何なか近寄った僕は彼の線 の先をたっ た あやべえ 10cm開いてるマネキ人の部品のような もの落ちていた黒い布からけてた手首え その上に無に置かれたえしたやば ググそして青黒い近くにはサングラスが 落ちている手足や胴体の中に糸が通ってい てそれを緩めるとくしゃりと潰れる人形の おもちゃがあるそれらの手足はまるで あんな風に積み重なっていたなんてこった これはこれは死体だ人間の死体だお前さん はもはや全身に吹きつける雪も気になら ない様子で叫んだ僕と蒼いは声も出ずに雪 のツモに始めたその死体の山を見ながら 落ちんでい たちょ一瞬グね今 黒かったな 今こえどうすんだよこれ10分後ペン プールの客とスタッフは全員1回のダ室に 集まっていたの家にこやめてあでもいいわ いいよ全然俺高橋と住みたい俺2人で死体 を見たのは僕といそれに小林さんだけだっ たの人は小林さんが部屋から追い出して しまっただ小林ちょっと怪しいかもな僕 たち3人は見たものを説明できるほど余裕

もなくただ怯えながら熱い紅茶をるのは精 一歩だったすするすするtvねえいい加減 何があったのか教えてくれもいいんじゃ ないのいらついた口調でみさんが言った僕 は小林さんをちいと見たがみさんの言葉が 耳に入っている様子もなかったん だえー僕はあならあながら答えた ああうんあいちゃあいあ死んでるんです 行くあ行くああそこでバラバラになってあ あ死んでるんですあ極とは誰かのツをぶ音 が聞こえるバラバってそれどういうこと メドさんは悪い冗談だたと思ったのがえ 鋭く聞き返すどういうことも何もえ知らず 知らず声が上ずり半く叫ぶような調子に なっていたエロいえバラバラなんですよ首 も手も足もみんな切さえでわこに落ちてん です やあ女の子誰がそうで泣き出したバックこ いうくそな嫌いだわ空気読んで静かにしろ バカ見とあきちゃんだとおメル君か田さん とかいう人なのそさっきのヤザでしょみ さんが小声で聞くそうだと思います顔が 全然違うからよくわかんないけどあの人 だったと思います突然みさんは目を細めた それってもしかしてよくできた人形なん じゃないのそれもあの脅迫場と一緒でいず なんじゃないの人形と人形を間違いたし ませんよ僕は腕のけらしき切断部が覗いて いたのを思い出し身震いしたでもさ映画 なんかの特殊技術って最近すごいじゃない ああいうやつなんじゃないのそこまでわ れるとだんだん自信がなくなってくるそう ここなんかもう1人死そうだなこれあれは 人間だ間違いない血もついていた小さんが 断言するとあきちゃんはまた声を分けた こんなに見所少ないのに友達の話してる やつ達の話面白いでしょ緑が横緑しか思い こういうゲのゲーム好きあマジお前あれや もんなヘビーレンとか好きやもんな やっぱりあの脅迫所は本当だったのよ 私帰りたいそういえば僕聞いたことがある よかたちのことどうもかたちですお願いし ます僕ねあのトトロをね見たことないん ですよ生まれてから三本さんが唇を舐め ながら話し出す構たち僕は聞き返し たああ知ってるだろこの辺りでは昔から何 もないところで突然不が切り裂かれたり 怪我をしたりすることが知られていたんだ え土地の人たちは鎌を持ったいちのような 生き物の仕業だと考えて構えた女なんだ 三本さんは低い声で話すと僕たちの顔を 見したんだししの沈黙のすげアトピーの粉 えぐいなこれアトピーの粉えぐいってその 構たちのせいで田中さんはバラバラにされ たと言うんですかばかばかしい青いも口を

挟むそにかたって自然現象なんでしょ真空 状態が発生して経済するって聞いたこと あるけど空かしかし本さんは同じなかっ た一応そういう説明はなされているでも了 か自然現象か分からないが何かそういう ことが言ったことが起きるのは確かなんだ でも傷ができたり服が避けたりするっての を聞いたことあるけど人間がバラバラだと 思いません かの構たちの神あこれが神僕は言った妖怪 のなんだとしたらどんなことだって考え られるそんな顔しないでくれ僕は別に妖怪 なんて信じてるわけじゃないからね自然 現象だと考え妖怪ウォッこの風の音を考え 聞いてみろよこれほど激しい風なら滅多に できないような恐ろしい真空ができたとし ても不思議じゃないそう思わない か窓ガラスを割り目に立つ人間の体を一瞬 にしてバラバする風そんな風が吹いたと いうのだろうか本だったら普通に ストレートで 発プラズマよプラズマのだはえずっと えしていたちゃの叫んだ秋プラズマって何 よけい子ちゃんがイかしに訪ねるよく わからないけどそう決まってるわなんだ こいつ頭悪い頭悪くね こいつ知っても説明がついたようには思え ないがあきちゃんは確信し切った様子で 頷いているじゃ脅迫上どうなのよあれを 書いたのは人間でしょえでもだってかこ ちゃんに言われるとあきちゃんは困った ような顔を泣きまたもうくそうぜえな こいつこのクソすぐなく ブスおやめろにやめろお前なあさっきから 聞いてるけど脅迫脅迫所って一体何のこと ないやさんがたまにたように口を挟む こいついなかったか脅迫上が見えた時にね 小林さんは一瞬僕の方を見たが今更隠した でも仕方ないとすぐに気づいたのか ポツポツと脅迫上の一見を話しでした実は です ねこここういうわけなんですよ聞き終わっ た後しばらく全員がクしていたそんなこと があったんです かん がくちゃんと言うともらえても変わんなか さんがたき混じりでぼくでも住んでしまっ たことはしゃらないとにかく上にあるのが ほんまにしたのやったらはよ警察に連絡し たらかわなそうやんな警察警察ちょっと 怖い警察怖いちょっとやめて俺まだあの件 のこと気にしてるからそんな当然のこと今 まで僕は気がついてなかったのだあまりに 異常なものを見せられたせいで正常な思考 ができなくなっていたよう

だそれは小林さんも同じだったらしく慌て た様子で向くと電話に近 電話機を取り上げ耳に当てるしかしすぐに ガチャガチャとついたようにフックを押 始め ただめだ何も音がしない電話が通じ ないななやてかさんは立ち上がって叫んだ そり困るで多分どこかで電話線が切れたん でしょう小さんは音のしない字を肉げに 見つめているはい電話が通じのやばくね そのことが僕の頭の中に染み通るまで しばらくかかった怖い怖いやばいやばい やばいやべえ警察全然もできへんやこれ だけでなかここから降りることもできない ということだかさん突然笑い出したお笑う なよ何笑ってんねんあそうやわし携帯電話 があるんやあをつこたらええ わしかし小林さんはは2もなくいった無駄 ですよ岡山さんこの辺りは電波が届かない んです携帯電話は使えませんそうそしたら 一体どうなしたらええや人殺しがこの辺 ういとちゅうの に終わった人殺しはまたアトピー来た アトピーええてそのこれ犯人銀もしかし て犯人銀じゃ ねえ死体の要さに気を取られあれあれが 紛れもなく殺人であることなプラズマれ てる だだと考えしかしあれが事故は自殺で あろうはずがないんだ殺人だと考えるのが 1番然だだ誰かが田さんを殺しそしたら バラバにしてったのだそして山さんの言う 通りこの天候を考えるとその犯人はまだ この後にいる可能性が 高いこの天候で山を降りることはできると 思いますか僕は尋ねると小林さんと年さん がほとんど同時に首を振った無理だろ答な 年さんだっやばい なさっき三本さんが漂いたのだって奇跡 みたいなもんだよ降りて歩いて降りたら 途中で投資車だったら運が良くても立場運 が悪けりゃえ沢に転落しかれないじゃあ 犯人はこのペンションの中に隠れて 隠れようとするんじゃないでしょうか 生き延びるためにはそれしかない でしょう全員が息を飲んだ泣いてたあき ちゃんでさえ一瞬きんで恐怖の表情を見せ たえ年さんはったように立ち上がるじゃあ じゃ何か下はバラバラにキのようなやつと 人も過ごすことになるってのか怖いゲーム に行くゲームに関係あるコメントしろお前 お下はババに気づけない冗談じゃない さそうや人殺しあるかもしれへんちゅうの に安心し寝るわけあらへんなんだかせやな えさんもそうだよなちょみんなゲームに

関係ないコメントしよううん令和ロマ しょうもない俺の方がおもろい令和ロマ より令和ロマより俺の方がおもろいから令 和ロマのコメントやめよううん令和の前 より俺の方が面白いなんとかてどうすん です小さんがさして聞き返したえそ使しか ないやろ警察来てもらえ以上自分ら使わ しか知らないそ人逮捕する詩人逮捕来た 詩人逮捕系YouTuber来たちょっと 待ってくださいみかによらず情けない声を 出したのは三本さんだった人を殺してその 死体をバラバラするような凶悪な人殺し ですよ2に手を出すよりここでみんなで じっとしたとがよくありませんかこれだけ 人数がいればどんな共和感だって手出しは できないでしょうしじゃああんたはこの ままここでずっと起きとけち回だ寝とる間 に見しされかもしへんので ねかさんがとんでもないことを言い出す ものだから女の子たちはますます覚えた 表情にあった僕は当てて口を挟んだいや どんなひどいやでもそこまではしない でしょうま戸締だけはしっかりしておく 必要があると思いますけど閉じとまり たってもう中に入り込んだったら しゃあないやないかまさか体つどどこから 入ったん言んです小林さんは驚いておを 出したそんなことわし知らんそうやけど 現に1人殺してるやないかわしらが 気づかうちに入ってきたっちゅうこと やろでもでも小林さんは言葉を探している やも面白いでしょそれはあれだよお前が 共用なくてわかんないだけそや窓が割れ とったやろ窓から入ってきたんとちゃうか 裏ではあんまり除雪しとらんから2階の窓 から入るんもそんなに難しくないんと ちゃうかなだとしても犯人はまだ窓から外 へ逃げたんじゃないですか えだってドアの釘はかかったままだったし 僕は当然だと思ってたことを言ったこ いちいち原因たやの かえそんなこと分かるかいな そんなことがわかるかなこのは押しボタン 式の鍵やで入ってきたんは窓でもその後は ドアのボタン押して閉めたらすむことやさ 俺声に向いてる2階の部屋に隠れることも わらが2階に行っとる間に下に降ることも できたかもしれ ん確かにドアに関しては山さんの言う通り だった内側からボタン押して閉めると ロックされるシプルの客室のは全てその タイプだった俺面白いでしょが面白い構 たちよりてか浜家ブス俺の方がイケメンだ から鍵がしまっていたからと言って犯人が 窓から見えたとは限らないとは言っても2

階の部屋はさっきみんなで調べたばかりだ 廊がうろうろしている僕たちの目の目を 盗んで1回降りたとはなかなか考えにくい そうだよ な犯人わからんマイクラ構たちにる雑談 逆転さもちょっと勘弁してくれよちょ逆転 裁判もっと見に来いや何にしてもみんな 何か武器になるものを持って持った方が いいんじゃないかしら え青ざめて黙り込んでいた蒼いが口を開い た僕みんな青いけどなみんな姿青いけどな 青ざめた顔って言ってもみんな青いけど もそれ言えてるいざちゅう時のためやな 早速用意しようみんなそますぐそすぐに その意見に賛成したはいはいなるほどと 言ったってこんなペンションのこと武器 なんてあるわけもない結局みんなが手にし たのはスキーのトックくそしてモップの 絵え包丁なんかはかって危ないというので こんなものになってしまったか頼りない ことこの上ない何人かでチームを組んで 白み潰しに調べるんやベッドの下 クローゼットの中バスタブクロゼットって 言うんやクローゼットじゃないこれクロ ゼットって言んやどこに隠れたかわから へんのよねいつの間かかさんが リーダーシップを取っているおいリーダー ブルなリーダー俺やワガ荒しコ使いの リーダーやワガワがワが荒らし込みリーダ よやはりそこは社長だからだろうか男は5 人僕ボさん小林さんかさんさんこれで全部 女は全員りだ1000人張りでも塗って もらえた気分だっ た気をつけてね青の人だけこのえだどこ から手をつけたがいいかな小が誰もなくれ たあこれ選ぶ僕は行ったえ2階から調べる 2階から調べようぜ2階から調べましょう 君らが先に行けダシの山さんは僕とさんを 先に行かせる仕方がない僕は さんのモップのめ2階の階段を登った怖い ちょっと怖いぞこれ構正確かのね山内学 でき地味 にダイヤモンドあおすげえみんな構えてる 小さんが限を開けると僕と本さんが武器を 構えるいかける ぞ2人がくと同時に小林さんはどを開いて その鍵に隠れるそして僕たはモップを 突き出しながら仲と入っていく1つ1つの 部屋をベッドの下まで捜索していった全員 が1つの部屋に入ったのではそのに逃げ られる恐れがあるというので仲入るのは僕 とみさんだけ最初はビクビクだったが同じ ことを繰り返すちどんどん大体になってき たそうだ なさんはそれは同じらしく顔の通に戻って

いるどんなやが出てきても5人もいば 大丈夫ですよねそうだよ5人もいるんだ から ね奈良教育大学だっけ 山内誰でも入れるやないか誰でも入れるや ないかい小林君あのドアはなんやかさんが 廊下の突き当たりの扉を指さしたあれは 掃除用具なんかを入れてあるものですよ 人間は隠れないこともないですかナスたち おい橋もナイス殺にガチすな俺にガチしろ お前全員が義として足を止める右さんが目 をつかせて僕を見見る聞こえたかそのは そう言っていた僕はごっくりと唾を 飲み込みながら大きくくストックをきしめ に汗が滲むのぶにのぶ のぶのぶのぶに手をかけた小林さんが みんなの顔を見回した僕三本さん年尾さん そして少し払ったとこに香山 さん4人が一斉に付いたお開いたドアが 開く中になったのは掃除用具の入った バケツや宝器やちりとりゴムのスリップ などの洗面女用具え赤いがないのでそう いったものの影しか見えないいや偏差値や 世の中偏差値や 誰かいますか右さんが暗闇に向かって 話しかける僕はほ息を吐いたやっぱり犯人 は窓から逃げたんですよこれだけ人がいる ところにうと思わないそこまで行ったあや え突然ガタガタと音がしてほこちらに 向かって倒れかかってきたのだわ来るなミ さん目を閉じモップの絵を踏み ますんお猫かい猫だ可愛いぬこだぬだ 可愛い ありはジェニーだこんなとこにいたのか図 さんが言ったジェニーこで飼ってる猫だよ 見かけないからどこに行ったのかと思って たんだよこんなこに込んでてたわねさあ 小林さんがみんなを流した次は1回 だ怖なんか猫だみんな犯人が入り込んだ 可能性はほとんどないと思い込み始めた だろうさっきまでとは違いリラックスし きって1回降りていくわはこう見えてもな 高校時代はとったんやもし犯人が出てき ようなもんなら1本ずるから抑え込んで グーのしてなるわこいつ死にそうやな ちょっとこいつ死にそうじゃねちょっとか さんは今になってからそんなことを言い 出すえ僕はもっとしながらも黙っていた こここれでいい か1回では蒼いたちが心配さな顔をして いるどうだった尋ねる蒼いに僕はただ首を 横にれたなやめてあのクソブスえ僕たちを 驚かした黒猫は今は緑さんの足元でガ ガツガツとえ飯を食っていう人の気も知ら ない

で食堂と キッチンみさんは年尾さんたちのスタック ルームはいはいはい小さん夫婦の 部屋感想室なんかがあるはいはい はいそれなずっと見てもあるが人が隠れて いるとは考えなかったま確かにねそうは 見えへんなもう他に部はないんです か僕は怖さんに聞いた はい案外確か同結構来てるねみんな ありがとうございますあはワイン像だけだ けどあそこは鍵がかかっているからね小林 さんはちょっと考えてくれ答えたなんや経 おらんかったちゅうことか残念やな せっかくわしの地獄車をえお店舞いしよう と思っとったのにかさんは悔しそうに揉み てもするわず口だけは人ださ強いのかな 戦闘力的に室にるとんが撃を入れてくれて いた誰もいなかったのね蒼井が僕たちの 表情を読み取っていう結局外に逃げたって いうことなのかしらえだろう ね年尾さんが答えたえ浜考察なん低学歴や ないかいみんなほっとしたよなそれといて 不安的なえ複雑な表情を浮かべているそり そうだろうとりあえず危険なことはなかっ たものの本当に誰も抱えていないことは まだ確信できない怖いなえ山死にそうだよ それに今なくでもに入ってくるかもしれ ないす明日決取ったせで学校投えマジ クリスマスに投稿嫌すぎる嫌すぎるいくら 閉したところで窓をれは簡単に入ることが できるのだ待てよ僕はふと疑問に持った僕 たちは初めから犯人は窓を割って入ってき たのだと決めつけていたどたした不嫌なっ てそれでさんとおナイスためっちゃ悪く なるからな犯人はもっと前からペンション の中に入り込んでいたんじゃないだろう か僕たちの中にありバのない人がいること えどっちだこれえどっちだ これ ええこれどっち だ犯人はもっと前からペンションの中に 入り込んでいた僕たちの中にあり前のない 人がいることに気づいたあり前のない人 ってい るっけえどっちだこれもっと前から ペンションの中に入り込んでいたうーん これどっちだろうBかなでもありのない人 がわかんないんだよな俺 正直犯人はもっと前からこっち上俺Aな気 が する犯はこっと前からペンの中に入り込ん でたんじゃ ない田中さんの体を切断したそう考えない と人間はあ風にバラバラにてきたこの説明 がつかないんだよそれとも何か方法がある

んだろうか まだの割れる音がしてから僕たちが 駆けつけまであん短い時間で死体を処理 する方法 が部屋自体に 仕掛けできるわけが ない部屋自体に仕掛けがある うーん死体を処理する方法がえどれだちょ 同一気に減ったってうざいなもうやめてや むかつくからちょっとみんな見に来てや ほんまにえどれだろう え 筋に見えたわわ郎さんのコメントがB バナナの手じゃねえだろこれ部屋自体に 仕掛けがあったとしたらかな部屋に仕掛け があんのかなできるわけなくねじゃみ5人 出て同5人えってちょみんな見に来てや 部屋自体に仕掛けがあったとし たら田中さんがベッドにわると自動的に スイッチが入る金属ベルトのような彼の体 をベッドにつけて しまうりをけながら降りてくる怖ンだめだ これ前罠にはまったジェームズボンドだ もし万が一この空想を語っているとしたら 犯人はこの建物持ち主でなる小林さしか 考えられないがっかりなにこんなことする 同気だと思えないん だベッドだって少しは切りつかれるだろう そうだよね違う かんまだがた1人だけ騙してなかった人間 がいた 誰あ 年男さんだ年尾さんいなかったよ なうん僕はその顔を外覗きみたお年お前か おい犯人はそれは見かけにすぎなかったの だろうか犯人はお前だんどうした年さんが こちらを見返したいやあのあ佐藤か悪い 悪いえ年さんがシュガーポットをこちらに 戻してくれたとどうも仕方なくそれを 受け取り自分の興奮に砂を入れ たどうやら僕の視線の意味を誤解理解した らしいえこの人の良そうな男は犯人だろう かいやどんな事情があったによこの人が人 を殺しその体をバラバラに切り刻むなんて できるわけがないやはり犯人は外に逃げた のだここにいる人間とは何の関係もない根 からの犯罪者に違ないそう多分殺されたく さんもきっとヤザがないかだったんだ そして別のヤザに殺されたんだど食えろ 勝ちいがらくなどせもっと増えてほしいお 願いします僕は無理にでもそんな風に 思い込もうとした 突然小林さんがバっと立ち上がったどうか しましたか僕は訪ねた外を調べてくるえ やばい死亡ぐっそれ何か痕跡あるかもしれ

ないんだこ足跡とかタヤの跡とかえさんが 首を食ったそんななったとしたってこの じゃ特に消えてますよそが殺人がここにっ てくるかもしれというのに何もないでにん じゃないか小林さんはしにったやめ て僕も一緒に行き行こう僕も一緒に行き ます僕も一緒に行きます僕も立ち上がった かさんも行きますよね外で犯人出したら 地獄車をかけてくれるんでしょ僕がひっ ぽくそう言うと山さん物に返上してきた 怖えなそうやなえ怖え怖えむやなでも外は 寒いやろわし寒いの苦手なんやもし見つけ たら中に追い込んでくれわしのおする世界 え和牛側思い出してから水かの遅刻で相の 監がそれたでなくって来年解散するらしい ねそれで思い出したから和牛の水だって 料理番組以外に何の番組出てるん者教えて やそれ把握したら配信するわなんかあれ じゃねなんか朝の情報番組とかじゃない わからんけどおちん取っててかも同少ない とイライラするからあんまおちん取って ほしいほんまに頼むからそれにつ返しは 柔道の技じゃなかったと思うが結局僕と小 さん年さんと三本さんが4人が外を見回る ことになった 外見回るか じゃあ全部屋に戻って着替えると5分後の 十字に玄関で落ち合っ たはいはいはい4人すると靴を靴を吐き 武器を持つ持って外へ 向かうドをげたのような風が雪と共に襲っ てくる僕は当ててフドを破りえ紐きつく 引いて固定した右と左からぐるっと 引き取りまにしよう小林さんが風の音に 負けないまたアトピー来たまたアトピー来 た君と私は時計回りに年君と本さんは反対 周りそれでどうかなみんながく玄ポーチ から踏み出すとそこは真っ白な時刻だっ たに別れた僕たちはツモり続ける雪に常 まで生いながらき続いてたえやばいアピー の 粉えれになるんじゃないぞえさん はえの消えていく図さんたちの背に叫んだ が吹きすさぶ風がすぐにその声をかき消し てしまうフードをく引きしって下を向いて いても風は容赦なく風に顔に吹きつけて くるはいはい はい何もこれじゃ何も読みませんよ顔あげ で思い切って目を見開いてえあくる白い闇 は1m先さえ見通せないお配落ちんなも やめろマジでおいやめろ俺の話が理解でき なかって落ちるのやめろそれやめろて ストックも握りしめた指は手袋をしていて ももうこ始めているこさんこさん姿を失っ た僕は仲間パニックにち叫んだどを見まし

た雪雪ゆきペンションの影すら見えない方 ガもまくなくなってしまった僕 はとにかく右側に進んでみたうんしかし 進めず進め手になるようものが何もない ただ雪をうまれてるだけだえやばくねこ さんどこですかが方が恐怖俺が浮き出しの 方がえ俺やばくね死ぬくね俺いや俺お笑い めっちゃ知ってるだよ俺好きなゲに ウエストランドですはい元に戻った元に 戻ろうぜうんしかしえやばいえやばいよ僕 は え反対側のような気がし たうんどんどん進むかあえあ雪の中やば 殴られた俺 え柔らかな羽布団の中に包み込んでいくの 感じ冷たいような暖かいような奇妙な感じ だったその時誰かのブが聞こえなかったら 僕はその眠り込んでしまったかもしれ なかったくなくこっちだ早く来てくれさ先 がつんよな風の音の隙間を塗って僕の目に 届いたえやばくねあたちゃんどうもタム ちゃん今日ホラーゲームやってますはい 吉本とKダシどっちが好きやねKダシて何 ケダッシュって何やばいやばいやばい点に ズキンとみ走る目を上げるとシプールに旅 がになった殴られたと思ったのはファンに これにぶあおった俺死んでなかった うんくどこ なく大丈夫 かを叫ぶ声が聞こえたこます僕はが壁に歩 がした建物の限になっていて風がさっき ほど激しくないうん 手はしれるほど寒いのにもう背中に汗を かけ始め息が上がっているやの思いで建物 おの罪にたつき回り込んだとこでさんのが 目に入った さんさんの足さんが倒れているそれさん がそしていたはいえどうしんですか一体 カトンボ来たタムちゃん久しタムちゃんさ またあのあのマラトやるぜひ来てください お願いしますKダシは簡単に言ったら関東 の仕か ダムとかダムとか うん倒れてちゃ新しい人ちゃう おつ最近俺の配ったからなちゃん中の美 少女 やどうした赤みたいに赤い筋が耐えている 筋だこはか殴られたらしい早く手当しない とったレダ一体誰聞いてから爆た質問だっ たことについたもちろん田中さんを殺して に決まってるんだ俺が遅れなければ捕まえ てやれたのにさんが悔しそうに言ったなん で離れたんださんが問したが詰めるような 苦ではなかっ たえ来ですシャムさんとかパムちゃんとか

ね出してないってこの世界では仕方のない こと だえ僕は風を手てがら目を殺しを殺した さんが倒れてでは格闘があったらしく雪が えているしかし足跡があるかどうかまで よくわからないせとから振り切るは僕たち の足跡さえも急に隠そうとしていたくそ犬 でも犬ばさんは唇の感で白い闇体をむ しかし正気の人間がこの吹の中で逃れよう とするだろう かしないわ思が僕はぞしたここには僕たち 以外誰もいなかったんじゃないだろう かのは多さんじゃないだろうがあ確かに 遅れたと嘘をつき後ろから三本さんを モップの上で殴ったんじゃえそうなのかな 怖くねとにかくぼ小さんが武器を集めて 持ち僕は本さんの足をそして年さんが肩を 支える思ってた以に重いただ歩くだけでも 大変だった道を人ついでうものだろう か僕は不安になりつつもっと来た方へ 戻ろうとしたそっちじゃない小林さんが 怒鳴る怒鳴るなボケおい喧嘩するぞ どうや裏口があるらしいお木は少しっとし たとは言ってもこの深い力の中を絶して 物体した大男るのだからす進むだけでも 大変だそうやなたった10mも運ないうち にもう腰が砕けそうにえ痛くなってきた さんも歯を食いしまって耐えているやで 2人の歩みが止まったさんがベル鳴らす何 も見えないが裏口について早く早く助けて じじってとやがいたお早く入れてくれ俺を 早く僕たちは雪みたいになっ て子さんが口に手を当ててこちらへちんで いた早く手をてってくれ息を切らせてさん はそれだけ言うのが杯とたさんいらんて ええてこさんは驚きしばらく動かないたが 右さんが血を流しているのに気づくとに 向かって声をげた緑ちゃんちょっと ちょっと来てどうし たやがでやってきたみさんと小林さん2が 3本さんを敵するように奥へ噛んで行った はいはい はい年さんが裏口のドを閉めるえ来いよ 卓郎さんなんで来ないんだよビビんなって お前ビビんなってしさんいらんてしさん いらんてもう床に転がってい たしかしなんだやつ襲われたんだろうな 少し息が収まると年さん行ったささあ犯と 出したんじゃないですかあんたがやったん じゃないのかという言葉をぐと飲み込むで もさっきのところちょうど下になったら 部屋の外だっただろって結を殺したやつが 窓から逃げ出せたとしてもそれからずっと あそこに立ったのかちょっと怪しいあ確か にでもちょっとそれはこな直になっちゃ

まうぜそれは確かその通りだったしかし僕 にはもう都さんの言葉はそう直聞は なくなっていたたまたま何かの理由があっ て戻ってきたところだったのかもしれませ んよほら犯人は現場に戻るってよく言う じゃないですかえこ怪しすぎてななんか逆 に犯人じゃない気がしてきた うん卓郎卓郎じゃねえわ卓郎じゃねえわ 間違えた卓郎じゃねえわ年をさちょっと 怪しいよ怪しい年もえ年うんどうだろうな これそれだそれだよ犯はあそこに戻ってき たんだよ何か理由があったなもしかしたら 何か証拠を残していったことに気がついて 戻ってきてのかもしれんこの人一体どう いうつもりでこんなこと言うんだろうこの 人が殴ったのではないだろうとかやっぱり ハは今も外にいるんだろう かそれとも年さん以外の別の誰かが小林 さん小林さんにもミさんそう機会があった 僕をおにしてえ早足て歩き出した本さんを 殴るしかし本さんを殴ることができても 田中さんを殺すことはできなかったうん 事件があった時小林さんは僕たちと一緒に 顔していたのからうんおタムちゃん来て ほしいマジ でえちょっと待ってくれよえでもこれうん どうだろうなやがり犯人が年さんではない としたら外で逃げたと考えるしかないのだ がしかし依然してよ今はまだ想像の意を出 ないうんでうん三本どうなんだろう なでも犯人はもう三本か年男か小林しかい なくねこれねえ三本か小林か年男しかい なくねこれどんな感じだったのか完全に 犯人の顔を見てなかったとしても何らかの 手掛かりぐらいは得られるだろうとにかく 部屋に戻るか年さん立ち上がったどうだ 立てるか僕に手を差し伸べてくるどうも僕 は少しためなった後注意くその手をつみ 立ち上がった年さんは自分の部屋に戻って いったえ僕は彼の後ろ姿が部屋の中へ 消えるのを見届けてから談話室の方へ 向かった人殺しかもしれない人間に背中を 見せる気にはなれなかったのだ住が東京の 距離的に大丈夫怖いなああいやいや大丈夫 大丈夫大丈夫怖いのは分かるま確かにねま でも俺めっちゃいいやつやからちなみに 東京はね確か俺と多分女子も何人か来ると 思うよえタムちゃん来てほしいな正直 なんかちょっと会ってみた気持ちはある いやしょうもないこと言うなしょうもない こと言うなおしょうもないこと言うなお前 ほんまにしょうもないこと言うなささ ほんまに やめろほんまにしょうもないこと言うな マジ

でせえへん わせへんわお前観せえへん わかさんナたちが出て行ったと部屋に戻っ たわなんでも携帯話をもうちょ試してみ たいとかで胸触らんわ胸触らんわ やめろかこさトレに来たい3人一緒にええ あと緑さんはおじさんたちと一緒に三本 さんを部屋へ連れて行ったわそれは知っ てるよ僕は自分の服が溶けた雪でびしびし にれていることに気づい たちょっと着替えてくる ね 言残し僕はかやがった時間上やで間上 ちゃうわあさん着替えて動画にってた ところでちょうどかさんとレにならんから やめてマジでほんまにシレにならんから やめてほんまにほんまににならんからやめ て僕はビビりやなお前やなほんまにあ気に なさやった なせねとか言うなしょうないほんまにや別 にいいやん別においしょうもないこと言う なマジあで多いとか言っ怖いからごめんた ちゃごめんおすはめっちゃ優しいからうん 電話どうでした電話あ携帯電話かいなあ かんあかんやっぱあかんわこし君の言う とりやそうです かそうですかラ室にいるのは相変わらず 蒼井とはくさんだけだみまだ三本さんの 部屋にいるだろいるの だろうえナの深行ける人いいなちょ来て ほしい全員女子は女子全員来て学そ俺学で けねちなみにおウっちーさんどうもうい僕 ビビり おつまたソフが混むだろうと思い僕は階段 にったそれでどんなあったんや外の様子は なんか妙なものも見つかったん かやめろてもそういうのそうのやめろって しょうもないケン太の敵とんなおい勝利 お前ケン太潰すぞおいサモないとサモない とケン太を潰すぞマジでおいサモないと ケン太を潰すぞガチでほんまにこいつゲイ でも あるゲちゃうわやめろおいゲイちゃうわ ゲイちゃう わゲイちゃうわそういうところじゃないん ですさんが誰かに襲われたんですよんや てさんは誰かて誰やねん逃がえええそれが 誰も見てないんですよ三本さんしかあや 三本しか見てない う怪しくねそれで怪我はひどいんかそれと ももう死んだのかという言葉を飲み込む ようだっ たケン太なんでケン太の次俺なんおい ケン太の次はお前だぞターゲットは嘘う ううがちりしてるがちしてへんわりじゃ俺

の仲いいだけでに食らっ てるおいケン太の次はお前だ ぞまさかわらをえ1ずつ順番に殺してこっ ちゅうわけじゃないよなこのさはまた とんでもないこと言い出青はる子さんも 一瞬ぎとして表情を見せた えうんめか徐々ななんですよなんでそんな こと僕は不安を殺してさんをめたしかし さん自分の説をげなかったこつや 糖質やんけそうやけどみんな殺しといたら 吹がやむのをこの中でのびに待てるやない かおまけに警察に通報するやつもおらんよ なるんやからな逃げる方法かでゆっくり 考えれわないつでもされ俺いろんなやつで 顔持ってるのにいや怖いって顔やめてかを やめてかそってそって人 スる青いは顔を歪めながら叫んだしかしか さんの言うこともあし否定はできないこの 雪の中を逃げるのはどう考えの殺声だ むしろとりあえずずかに身を隠し誰かが外 へ出るのを待つ待つという方があり得る気 がする右さんにしても別に理由があって狙 れたのはないのかもしれないそうだね確か に ね犯人にしてみればたまたま最初に目が ついただから襲ったただそれだけのこと だったのかもしれ ないえー僕はだんだんかさんの言ってる ことが正しいように思えてきたけれども 怯えているあをこれ以上不にさせたく なかっ た オフ公演オフ会の題に出せカスじゃ早く うんオフ公演いオフ会の題出せないカスが アホかお前マジで冬はマジで会こへく会会 の話すんなボケマジでつくからやめろやや お前ほんましょうもないうんほんましょう もないマジでなんなれて潰そうじゃまだ 決まったわけじゃないよそれにだとしても 僕たちが外に出ない限り大丈夫 さべにて人にならないよしていればしかし あはすぐに反ししてきたそんなこと言っ たって電話は通じないし外に出ないにどう やって助けを呼ぶのととにかく朝までごち こえればと大丈夫さあの寒さなか朝まで 生きてやれるわけがないだったらなおさら 死者ぐるで襲ってくるんじゃないのそれは あ安心させよという心はどうや失敗したよ だなんでって笑っみおかしやし小林さんが おあ小林さんどうですかあの人の具合は 一応意識は戻ったでも表情が暗い渋滞なん だろうかおいやめろ風呂入らんでえて何も 見てないそうなんだいきなりがいきなり ガツンとやられたらしくてね暗い表情は 渋滞が原因ではなく犯人が分からなかった

せの1つにだえそれでもう大丈夫なんです かどうかな前がすると言ったからし可能性 もあるだろうがそう言って首を 振るしかしそれは医者じゃなきゃわからん ことだしな少なくとも頭蓋骨が割れたり なんてことはなさそうだがはいはい はい頭のどこら辺を殴れててんの青いが妙 なこと質問するどの辺て右の米神それが どうこした考え考えつき始める右のコカ 後ろから殴らたけねとハは右ね待てよ後ろ からと限らないようんそうだな後ろだと するといよいよさんがしなってくるあれ だってハ見ないんで見てないんでしょだっ たら後ろからに決まってるじゃないあは外 の吹雪のすごさを知らないからそんなこと 言うのさえ顔を上げてるのも大変だし一歩 先だって見えないんだ からそれにしたってえ前に立ってたら殴ら れる前に気づくわよやっぱり後ろからなん じゃないうんどうなんだろうサムちゃん来 たサムちゃんどうもたもちゃん可愛いたも ちゃんマジ可い癒されるわうんちゃんの おかげでyoube配信してるわうんタム ちゃんのためだけにYouTubeやっ てるわうんそんな話よあてかあの僕今日 動画出したん でコメントお願いします皆さんあのゆきと の動画にいみなコメントし てゆきとの動画ゆきとのあの質問動画 みたいなコメントしてるんで動画出してる んで是非あの皆さんコメントお願いします マジでガチ目にコメントお願いしますはい マジでお願いします はい そんな話をしているところへ年さんがやっ てきたえ僕は慌てていったまあじゃなくて も横からかもしれないし上からかもしれ ないしさ上自分でもいい加減に言って言葉 だったが何か引っかかる 上上なんか上からなんか落ちてきたって ことそんな僕たちの会話には気づかなかっ たのか年さんは何の顔でファにっ たさんの怪我の具合はにはたことなけど 脳内出血でもしてたら朝ぽっくり手なこと にはなりかねから安心はできんよ見るしか ない見てくれ頼むで犯人の顔は顔の話 やめよう荒み使で顔の話やめよううん年 さんがほっとしたように見えたの僕の気の せいだろうか糖質ならそうかでもこれから 犯人はどんな行動に出るか分かったもん じゃないみんなできるだけ下にいた方が あれさんは一旦言葉を止めるとりを見した 女の子たはさんも見えない見ないだけど 平崎君は先に降りてきたと思ったんだが 小林さん答えるしかし女の子たちのトイレ

に行っただけに人ては遅すぎるお女の子 やばくねうん緑さん置いてこないわよえ まだ上にいるんじゃないの青いが小林さん の言葉を訂正する彼女はずっと騙してたの から間違いないだろうまだ降りてこない まさか死体のおる部屋にも行ったんじゃえ 怖い怖い怖い怖いやばいやばい顔こもらせ て小林さんに向かって僕は訪ねた下のある 部屋どうしてそんなところへなか気ない ことがあったと言ってたんだ見るような もんじゃないからやめとけって止めたんだ が呼んできますよえやばくねお年を怖い 怖い 怖いやばいってかやって自分が一緒につい ていくという気味にもなれない体どうすれ ばえついていく私が行くわ彼女たち寝てる かもしれないし僕は迷ってた腰を上げた ほっとしたのもつのああなたの迷いが生じ た青について行くべき か う青いについて行こうぜ 彼女2階へ上がっていった あららららその時僕は恐ろしい想像して しまった犯人が本さんに顔を見れたかも しれないと思い込むそしてそ誘と戻って くるそこにたまたま2階に行ったが行き 合わせる蒼いが 危ない蒼い危ないぞ蒼いどうしただナ君 どうしたんだもこく 小さんに言えてから自分が立ち上がった ことに気づいたいや別にお行くか長ね行く か様子を見に行こうとどうしようかと考え ているうちに蒼井はさっさと降りてきた はいはいはいどうしたそれがね彼女たち その3人だけでいる方がいいっていうのよ 他の人は誰も信用できないっ てえーどういう意味だ信用できないてのは どういう意味小林さんが驚くと聞き返すと あは家にきそうに答えだつまり私の誰かが 人殺しかもしれないそう思ってるらしいの これを聞いてえて犯人は犯はこの中に いる多分他のみんなはその可能性を少し 考えてだろいや犯人先に見るってバカだろ マジでお前ほんまにそのミステリー小説 呼んだことない読めへんやつってマジで 低確歴多いよなほんまに頭悪いと思う それって小さんは吐き捨てるような強いお おちさんきてくださいお願いし ます知らずかどうかなんで分かるんやか さんが反論するかさんあんたまさかちゃう ちゃわしがってやないででも君しろわしに しろ他のもにしてもあいつ知り合いが なかったっちゅう証拠はないやろもしかし たらこん中の誰かはあいつをよしとったん かもしれ

ん小林さんは追い詰められたようにみんな の顔を見ました君たちも君たちもそんなに 考えてたのか犯人は外に逃げたんじゃなく てこの中に私たちの中にいるかもしれない なんて考えてたのか 僕は年さんの顔を見ないようにしながら 頷いたそれは小林さんにはどうしてもけい 考えのようだったしかししかしそんなこと えないだって考えても前一体この中の誰か に誰にあなことをするがあった人を殺し あなにバラバにするのに一体ど時間が かかると 思う うむちょっと頭中シュミレーションするか 首を残り でこ ビュドドこれで10分コイコイしたかの筋 をポチポチとカタなできるこれも5分血手 がぬしてきたぞタオルで吹いたして5分 いや待て待ってタオルがあればいい が一杯に短めにツったさも30分はかかる と思うんだ小さんが僕の返事を持ちずに話 を進めてしまった30分かまあ敵そうどう だろうたまちゃんどうもうん夕食後そんな 暇のあった人間がいるかね月君や尾君私は 教子は突然え片付けやなんかの仕事があっ たし君たちのほとんどのここに出さずだ うん誰外部の人間ガラスが湧いた時姿が 見えなかった僕は今までそのことだけだけ で年さんを疑っていたが考えてみれば確か に人をバラバラにするような時間なさそう だえどうやったんやろ これ夕食の終わったのが確か8頃うん8時 頃で食堂を出ると脅迫上の剣でかなこ ちゃんたちが騒いて出てきたはい その後香山夫妻が降りてきて小林夫婦の OL3人組が一緒に なる本さんが遅れて到着 ん本さんが遅れて 到着8時半8時にガラスが割れ て8時半で30分でしょ んえ これおい分かっちゃったぞ 俺分かっちゃったいましたよ僕 はこれ私分かっちゃいましたよ名探偵切下 なつきこれ分かっちゃいましたねこれこれ ちょっと怪しい人いますねこれ ね年尾さんにはギリギリま確かに年尾さん もちょっと怪しいけどねあ突然僕はみんな が重要な点を見落としてことに気づい た うんちょっと待ってください小林さんは今 中に人間に死体をバラバする時間はなかっ たと言いましたよねじゃ犯人は一体いつ 反抗を行ったって言うんです犯人は一体

いつこのペンションの中に入いつ単さんを 殺したと言うんですいつたってそんなこと 知らんよ小さん困惑した様子て答えた じゃあ時間を別としてどこから入ったと いうんです窓なんかはちゃんと縛っていた 正規の入口から入ってくれば誰かの目に とったでしょう うんみ待ってきこさんをどえてく我の死体 を発見す直前かあそっかじゃ違うわじゃあ 違う8時じゃないんかじゃあ違うわ 僕はお前犯人も知らずに寝るってお前 ちょっと頭悪すぎやろお前やばいってお前 絶対高校の演説30代やろお前 えでも三本じゃないかじゃあ犯人は我僕 たちがあの部屋に踏み込むまでせ15分 くらいしかかかってないしねえいくらでも そのバラできるわけないそれはそうね事前 にバラバラしちゃったのかなこれなカフ 見ればええやろいや普通うんそれもそうね じゃあ入る時には笑ずに入ったのかもわら ずにうんどうやって入ったんだえあの人が 窓を開けて仲あああ確かにそれもあり得る 田中さんがで田中と田中とハはどういう 関係なセフレ うん突しもない考えだがありえないことで はない犯人は当然被害者と見だっただろう し自分が殺されることになともしなかった とすれば十分可能性ある確かにねこっそり 窓から入たとすると2人で何かよからぬ ことを企んでいたのかもしれないそして 中回りをしてああ ああ おいせいつ入ったんだとしてもおかしく ないな夕食後でも前でも食中を終えて戻っ てきた田中さんを殺してバラバラにする 時間は十分あったってことになるわけだ さんの長にはどかほっとしたようなところ だったいやこれはこれはやばいなどうせ作 つくなマジで頭悪いやつしからんマジでさ 視聴者数変えたいなつくからなんかもう マジでマイクラ俺これ直言うとさマイクラ マイクラしたくないね俺思ないからうん なんかマイクラばっか来るょもない者マジ 消しほんまにイライラするからお7人どう もそういえば胡さんが急に何か思い出した ようにキロと前を見渡したみさんは緑さん どうしたんだみさんどうしたおい 風原マジいらんあいつしょうもないマジで あ青いが口を抑えて立ち上がるせて緑さん らないのえあの下の部屋にはちょっと早気 がしなくて呼んでは見たんだけど返事が ないの全員を見ますた犯人が2階の窓から 入ったんだとしたらまた同じようにする 可能性ありますよね うんやばいやばい

やばいいやグライドさんはマイクラ以外も 来てくれる よグライドさんマイクラ以外も来てるよ 普通 に7人で興で昨日20人ぐらい来てたから な常にあコロン君どうも僕が声をめて笑 言うと小林さんは絶したまさか白月君も やばい ぞそらちゃんと捜索した方がええではせと バラバされてしまうよるかもしれんかさん が余計な口を挟む演技ではないこと言わ ないでくださいよさすがに小林さんも声を あげるでも本当早く見つけて一緒になる ことになるに越したことはないんですよ そうだね女の子たちもね 最近忙しくてずっと配信けてないの申し訳 ないですいや全然大丈夫ですよだ受験生や たもちゃんは全然いいよたもちゃん受験生 やからしゃあない普通に受験頑張って本当 にそして俺のオフに来 てみんなで探しに行きましょう離れ離れ ならないようにし てえ小林さん少し考えて大きく頷いたよし じゃさん奥さん専せが一緒に2回らして いただけますかよっしゃおし行くぞ攻める ぞ攻めるぞ僕たちはまた念のためにと武器 を一眼となって2階てかっ た狭い階段では押し合い合いめ する小さんを中心に囲むようにして全員 さんの部屋の前に 立つうん開けるぞ語あるだろこのは声かけ ただけなんだよね自分に うんのを回した の うん君いるのか帰ってくるのは風のだけだ そこ持ってバスルームを覗くそれを見守っ ていた小林さんは恐る恐る体のある辺り 見るとすぐに戻ってきたやっぱりこにはい ないようだおちょっとえ何どうし たなんだジギーが えジギどうしたうんさっき調べたきうんえ 怖ちょっと怖い怖い怖い怖怖怖怖いや怖い 怖い怖い怖いくそ怖いくそ怖いあ俺リア とんでる よジニが僕たちに気がついたえどういう ことえ怖い怖い怖い怖い一早く激しく泣き 出すどうした小さんは物置きのドのたがか ためらっているどしたや猫だけやないか そこはさっきさんがブツブツ文を言う しかも誰も聞いていない怖い怖けたうわグ やめてや怖い怖ミさん死んじゃった ああてか怖いやめて怖い怖い怖い怖い怖い 怖い怖いコンビ名何えアスペルガーず まるで人形か何かをしまておくみたいに体 を織りたまれ無性を込められていた目は

大きく見開き僕たちを見て驚いている みたいに見えるでもその瞳はピクとも動か なかった こ胸障りやめろ緑年さんのつこ聞こえた小 さんが出て緑さんの手を取りめっこ見た 怖いタムちゃん俺が守るやみんな怖い怖い 怖いなんてことさんのくじは震えてい たしことくそなんて こと えさんは気が狂ったみたいにき出した そして緑さんの柄につき泣きじゃくる緑 緑ミさんは殴り殺されていた頭が割れ長い 髪に大量の血が絡まっていたひどい 青井が僕の腕をつみ痛いほど指を食い込ま せてきため目には恐怖とも悲しみもつかぬ 涙をためているおい誰だ犯人 はさんは床に置いていたモップの柄をつみ 立ち上がっ たこの人野出てきやがれが叫と思うよな声 下げ壁や客室のを叩きながら廊下を歩き出 君やめるんだ止めようとする小林さんも 振り払い暴れる誰だこれ騒ぎをきつけたの てかさたけしこいつさネタバしてくるが 貴いんだけどこいつこいつブロックして いいよこいつなんかネタバしてきてうぜえ からここいつネタしてきてうぜえわ ちょっと狂ったように暴れる年さんの姿を 見るとあてどめたあいいっすよさんお願い します 緑さんは突然捕まり廊下の真ん中でと泣を 始め た行きずりの人にしか見えない僕たちの中 に誰にとっても親しい人ではなかっただ からまだこの時までみんな心のどかで他人 だと思っていたに違いないでもみさんたち は違った小やさんにとっては久しい仕事な かもださんの様子からするとフにとっては もっともっと親しい間だったのかもしれ ないうーいや いやいやいやいやいやいやいやじゃなんで モデレーターの仕事渡してんのて話やなん で よなんでモデレーター渡してんのって話や じゃ 恐怖と不安をに対抗できるだけの意外と 悲しめをじゃ俺が消すわうぜえから モデレーター役に立てねえ [音楽] からデレ 役けてるんない じゃえさんコメントしてるよい何女の子た を説得して呼んでて くれはさんのを てるの部屋のドアを開けたえたくさん コメントしてるくね普通に頭にんミさんベ

に横わっていた青い声で目を閉じているの でまるで死んでるように見える行さんうん え眠っていたのか僕が声をかけるという [音楽] え梅木声をあげて目を開い たマジじゃあもう全員モデレーター募集 するかもうなんかあま意味ないし もう荒らし着てないしな正直今俺が好きな よに消すでいいか なできれば下に来ていただきたいんです があげますか痛い体を起こすたのも辛そう だ肩を勝ちましょうははすまないみさん ベッドから降りて立ち上がったなんとかけ そうだこれをつけながら歩き出すあれじゃ ハピ誰だこれみなが待っていた女はすぐに 3人とも廊下に出ていた直しとりあえず僕 はみんなにめさしたうんどうも誰だ犯人は あれ犯人誰だ これ脇には図さんがづいているそれでは皆 さん僕の声を会えずにみんなは動き始めた 僕3人予に青い女の子たち最後に子 さんみんなはゆっくりと降り たい おおグレージさんどうも来 たもう5分ほど経っただろうかみんな黙っ てい たやがで土さんの姿が階段に見えたもう 泣いてはいないが目は真っ赤だ背中にはう れた緑さんの頭が見える年さんは階段を 踏みしめるようにゆっくりと降りてきた みんなって空を見ていた誰も口を開くもの はいなかったの手をそうとしなかったいや できなかったんだ何か手をすのが幅がれる ようなそんな雰囲気があったん だ年尾さんは僕たちの前を静かに通り すぎると廊下の切れたみさんを部屋へ返し に行っただろうか うん年さんは思ったに早くダマに戻ってき たあしの決意のようなものうんなんだ決意 って犯を捕まえようぞ俺たちでこれで僕は 軽く配をして全員の顔を見渡したこれ全員 がここに集まったということになります みんな軽く頷くこれから以後絶対1人だけ れたりすることはしないでくださいね できれば1回のトイレを使ってくださいよ どうしても部屋に戻りたい時も2人以上で 戻りしてほしいんですあの一体何があった んですかけい子ちゃんから怯えた様子で 質問してくるうんまだ何もされて心臓 大丈夫俺が心臓マッサージしようか俺が さんはついさっき誰か に殴られたみたいで殴れ死じゃったんだよ なこれなその後は口にできなかったしかし 表情から察したのが3人とも息を飲みあき ちゃんは霊によって泣き出した今まで以上

にぴったりとくっつき他の人からはできる だけ離れていようとしているみたいだった うーん右さんはポカンと口を開けている 一体どうしてまさか1人で1人で外に出た のはなんだかんだ分からないと言った様子 だいえ中にいましたしかし私たちやっぱり 部屋に戻りたいりたくない よかこちゃんがヒステリックに叫んだおい ヒステリック落とすなクソ 女どうしてあしたちは関係ないわほっとい てよ3人で閉じこもっている方が安全だと 思ってるだろうそういうわけにけませんよ こういうことを言えたくみませんが仕り ませんねさっきミドさんが殺されたと思わ れ時間2階いたのは三本さんとあなたたち だけだったんですよんこれ三本かオが犯人 ってことこれどういう意味かこちゃんが 意外そうな顔をするつまりあなたたちがみ さんを殺した可能性もあるということです 驚いた顔を見せなのは女の子ミさんだけで はなかった何言ってのき女の子にマさんを 殺すことなんてできると思うの青の攻める の口調が無女お女だからやめようそれ LGBT失礼やそれでも僕は続けたんだ 1人だと難しいかもしれない他の2人に 気づかく心配もあるしねでも3人一緒なら みんなひょっとした様子で女の子を見つめ た え談じゃないわどしがひどい続いた表示の けちゃんに僕当てて弁名したちょっと待っ てくださいそういう可能性もあると言っ てるだけですよさっきも言ったように本 さんもみさん殺害の気はあったわけですよ うん本さん確か本さん殴らられてたけど なんかどうなんだろうなこれな怪我してる 不の可能性もあるしね僕は君が入ってくる まで鎮痛で眠ってたんだよおにまだ頭 ガンガンして歩くわてのに誰も信用でき ないんだしかし僕は言ったそれは全部延期 かもしれないそうだよな延期かもしれない よこれ反応しないでください僕が言いたい のはこれ以上犠牲者を出さないためには 全員一緒にいる武器だということだけです 僕たちの中にハギがくのかもしれないペシ のどこかに隠れているのかもしれない吹雪 の中でこちらの様子を伺っているかもしれ ないあえる可能性を思いつくままにわし たてたいずれにしても全員しれば犯人は怪 がちでてきたそうだ ね少なくでも手を出しにくるはず ですみんな黙り込んでしまった人を探る ような使いの視線をお互いにわしっている 僕は間違ったことを言ってないしつもり だったしかし僕の言はお互いを疑わせる結 になってしまっている僕は余計なことをし

たのだろうか本さんや女の子たちがみさん を殺したのということが実際問題として あげるだろうか可能性はゼではないそうだ よ誰やろこれ避は俺の聴者ガラの悪る音が した時にはみんな黙ていたからさんにも 女の子たちにもさんを殺す機会はなかっ たうん それに機械のあるなしを別にしてもとても 人をバラバにするような時間はなかっただ から本さん女の子たちには田さんを殺せ なかったが田中さんを殺さなかったとかと 言ってみさんを殺さなかったということに はならないしかし子的に考水ず彼らがみ さんを殺す考えられない考えることはあ僕 は小林さんの言葉を思い出したどどどう いう ことえ小林さんみさんは田さんの部屋を見 たいと言ってたんですよね正確に何と言っ てたか思い出せますか突然話しかけると 小林さんはしら目をパチパチ うんああ確かちょっと気になることがある からいや違うなこうだちょっと思いついた ことがあるから田さんの部屋を調べないの 確かそう言っていたんだ思いついたことそ は一体何だろうなんかトリックを見つけ たってことトリックを見つけたんじゃない これ金さんの部屋を調べるそういうからに は当然事件に関係なことなはずだそこに 彼女は何かに気づき犯人の正にたんじゃ ないだろうかそして犯を詰めたが調べて いるところを見つかったとかして犯に殺さ れてしまったそう考えるのが一番自然な気 が するもちろん他の考えでもできなくない緑 さんよく知ってる小林うんせやなそ確か それも考えれるでも今はとりあえず中さん を殺しの犯人が口封じのために緑さんを 殺したと考えるべきだろま確かにそう だろうね僕たの中でさん殺したはさんだけ だでもさんにはさん殺すはなかったさんは 三本さんと女の子だけだしかし彼には田 さんを殺せないええ ええうんさっきから何をブツブツ言ってる の蒼いが不安気に助けるうーんえあいや 事件を整理したんだけどそれで余計に頭が 混乱してきたよ何がなんだか分からないよ 分からないことなんて何もないでしょ犯人 私たち以外の誰かなのよ凶悪な人殺しが この近うろうろしてんのよ私たちが考える べきことはどうやって自分たちの身を そいつから守るかよ 青いが言うと京子さんやえはる子さんは その通りとばに大きくく うーんそ緑さんはいや犯人を知ったんじゃ なくて多分トリックを見抜いたんじゃない

多分そのアリバイトリックをそう珍しく ハルクさんが口を開くお互い疑っあったと してもいいことなんか何もないわ今は みんな信じわなくっちゃそんな奥さんをか さんが痛めるように言ったはこそんな きれいことだけではあかんあ君の言う通り やどんな可能性でも考えといた方がいいで そうやなかったら朝まで生き残れへんかも しれへんのででそや なでもでもゲもあでももゲもあらへんこう いう時は女は黙って男の言うこと聞いとっ たらいえのよおこれちょっと炎上するって これ炎上するってこれそれとも人前停止白 を気取ってるんだろうかこれは炎上します よこれ僕だって親しい人そんな人に親しい わけではない人の方が多いけど皆さん人を 殺しなので思いたありませんでもこの ペンションはそんなに大きな物ありません しそう言ってしまったから僕は気を悪くし ていないかと小林さんを調いてみ たしかし小林さんは別段気にしてもないっ て様子だったつまり人の目が全く届かなく なってしまうそんな近ができるような巨大 なホテルではないという由ですかそれに 戸締まりだっって信じしていましたそんな ところで例えプロの泥棒だとしても誰にも 気遣えずに自由に出できるものでしょうか 正直言って僕らにはどちらを信じているの か分かりませんえ俺を信じろ真実鬼没の 殺人鬼がペンションのどこがにいるのか ともうん絶対誰たでしょこの中にいる でしょう僕はそう言って首を振った絶対 犯人この中話の流れつむために後にこの 配信のアーカイブ見ようかなおありざすあ ざすなんかペンションに来たんすね ペンションに ねペンションに来たんだけどそのなんか 殺人事件起きたのよで田中さんって人が 殺されたんだけどなんかこの中に犯人がい るって感じで今犯人を探してる感じまだ 自分だけは関係ないっていう口ぶりだなポ さんが吐き捨てるように言ったどどですか 通りのみさ君だって容疑者の1人だって ことさでも僕は夕食後は1度も2階には 上がってないんですよよ裸さんを殺せる わけないじゃないですかさんにしそうです よ俺はこの目で見たわけじゃないんだから な君がそう言ってるだけかもしれん ガールフレンドが証言したって無駄だぜ そんなのにならないからなそんなら僕も 言わせてもらいますけどね都さん僕は ムカムカと腹が立ってきたメさんを襲った のはあたじゃないんですかさんは犯を見て いないさんの後たのはあなたが一番怪しい んじゃないですかそうだよなそんなこと

あるもんかちょっとちょっとストーブ つつけるか寒い わちょストーブつけますちょ寒いん でくそ寒いわストーブつつけるわほんまに 寒いマジで足が冷たいからストーブ つつけるわちょっと待ってなストーブ つつけるわストーブつい たああストブついたあったけえあったけえ マジで [音楽] そうでしたよねオナあうんそうだったかな えっと小林さんは困ったような顔で曖昧な 変じをする意外だった僕が見た時三本さん を抱え起こしていたのは図さんだっただ からてき小林さんが後から来たと思い込ん でいたのだミニストーブミニストーブ小林 さんの方こ怪しいのかケさんは探るような 視線を図さんと小林さんの両方にけって いるやめてお願だからもうやめてきさんが 叫び泣き崩れたこれ以上続きあるのやめて 小林さんやうんはバカだろこ犯人を探さな て意味ないだろお前犯人を探さないと意味 ないだろうきっと僕の顔にも同じものが 浮かんでいるのだろうか蒼いから向け られる系の真が絶えがたい鳩時計がなった いつの間にか11時半になってしまったの だった外の吹は依然として収まる気配は ないそうやニュースやニュースを見忘れ とったわ唐突にかさんが叫んだあたこの時 に何も天気で見てる見れるやないかそ気分 も迎えた方が ええ結構このそ確かにねテレビを見よう チャンネル次々教のヘッドラインをやって いた全国的に振り続いてるおきで各地で 交通事故のれなどていますは出ていない そのこと僕たちは自然2階を見上げた金で よりえ金体れている教会でまたた学をり ました最初届する逃走中の銀行盗の ニュース 白中同等新宿地点を行って現金約2億円り を強突し犯人の行方は依然つまておりませ ん目撃者の証言によれば犯人身長165 ちびやな犯人ちびや な闘争用に使ったと思る黒のクーペを警察 は各所に うん銀行合同のニュースをジ聞いたのだっ たその後は新聞もテレビもほとんど見 なかったので逃げけは知らなかった うーんこれ関係あるかなそんなもん1日も たとったら検したしゃあないかな今頃東南 がど飛びしとる わほんまたろさんやお前か犯人犯人は犯人 はこの中にいる僕たちの気持ちをほぐそう としてわざとそんな話をしてるのかもしれ ない僕もその話に乗ることにした元気

2億円持って飛行機は乗らないでしょう それわからへんで魅力なんて大してじゃ ない診察やったらスーツ消十分入るやろ うんいや勝利お前もやないかいお前もや ないかいでも2人の会話に青いも乗ってき た持っていけたって海外じゃ使えない でしょ銀行に行ったりしたら番号ですぐ ばれるだろうしそれシの考えや腐っても ええやドルなんかよりはばれ方ある闇で 交換してくれ連中がどこになってもんや俺 だったら年さんも口さんだ話をしていた方 が気がれるんだろう俺だったら日本に行 たいねそもそも日本からするなら物化の国 に行ってのんびり暮らすと思わないか日本 につけようと思うから金が入るんじゃない かしばらく田舎町でほめの待つねそうだ ねそれも一あるかも考えがあるかもしれ ないと思ったがかさんは釘を降っ たあがんあか田舎町は人の手にすぐ分かる 海にんのやったら都会の護がええでも反抗 ギの近くにいくないのなら人情でしょう そこグっと来られるんからみんな 捕まえ大体犯罪者は根性なしが多いからな でもうちょっと根性出せという番のぶりだ おほほ犯人誰だこれ観光地だったら物も たくさんできするわねあがついと言った 繁盛しと言ったな女シーズン中のスキー場 とかかさんの言葉に僕たちはみみんな ギクッとしたあみんなどしたんや変な顔し てスキー場もこの中にいるってこと やっぱり銀行強盗 が僕はいいよんだ何がやいえいいです 言いかけたことは最後まで言わんと気持ち 悪いやないか僕はみんなの顔を見回した 何人か同じことを考えた人がいるのか 顔付けて分かったじゃ言いますけど笑わ ないでくださいよあの田中さんって人逃走 中の銀行強盗だったりして誰も笑わなかっ た僕は意を強くして小林さんに訪ねた田中 さんの身長どのくらいでした小林さん ちょっと考えていった結構高かった 175cm以上あったと思うな175cm だめだあ確かにじゃ だいや確かにまともじゃない雰囲気あった よなでかいスキー用のバックは特持ってた けどなんかスキーしに来たって感じに見え なかったしちょっと待てりだ普通銀行強盗 をする時って最低でも運転手は必要なん じゃない運転手だったってこともしかして だったら田中は運転手の方だったんじゃ ないかしら仲間割りして共犯者に殺された うんそいうのありえるってことはハギは 165cmぐらいの痩せ型の男ってことか つい僕たちはお互いの体を見していたさん とても方とは言えないさん年さんのせが高

すぎる1番近いのは小林さんだった小林 さん160ぐらいでや方だ小さんは自分に 視線が集中してるのをきつくとばった意味 を浮かべたおいおい上手それぐらいして くれよ金属 バットたまたまニュースをやってたからっ てそれをそのままこの事件とけるよう なんて美ちゃだろそりそうやそれに小林君 が東京の銀行をえるわけあらへん毎日うん どうなんだろもうこれうんどうなんだろう いや これだなんかでも怖さんではない気がする な犯人は うん大体殺される人が銀行強盗だという こと自体短な的な思いつきだ最後まで言わ ないと気持ち悪いと小山さんに言われて 仕方なく口にしただけだ本気で考えてた わけではないしかし青いは蒼いはなを言っ たでも考える方向性はあってんじゃない かしらというとあ田中さんたどう見ても 好きにしそうだよね 人目を下げてる様子もあったしこなところ に来たのは何か後ろぐらい様子があったん じゃないうん確かにねそれはあの下を発見 した時から考えていたことだあれはあまり も異様な死合だったそれだけに僕たちの 生きる日常とをかけ離れたものだと信じ たかったんだ うーんこうされた方だってきっと裏街道を 生きる人にうんそう思い込みも真に働いた のだろうしかし実際正気の人間があんな風 に死体をバラバラに聞きたと思うだろうか 僕なんか駐車を射するシがテレビに映った だけで姫をけてし人間だ確かに ねどんな理由があってもね無理だよねうん 僕はふと考えて込んでしまった犯人のくさ の死体をバラバにしなければいけない理由 が何かあったのだろうかアウトすれ ば身元を隠すため身元を隠すためだろこれ いやそれ首を切って隠す だろうあそこまでバラバラにする必要は ないし首だけはどこかの別の場所に隠さ なけおかしい [音楽] うーんえじゃあ違う間違えたこれ選択 肢月なんか来るんじゃなかったおの子たち はまた初めているあこれ間違えたか これ帰りたい何も悪いことしないのに帰り たい鳴き声ももはやすりなきにしかなら ないきこさんがフラフラとき出したどこへ 行くんだ小さんが踊れて行く何か落ち着く ようなものでもここか何か飲めば うんいやよ人殺しかもしれない人なんて 飲めるわけないじゃないあちゃんがそうや んだ怖い毒毒入ってるかもしれ毒が

ね絶対自同やばちょやばいってちょみんな 人呼んでくれ頼むからちょっとみんな宣伝 して頼むからお願いお願い宣伝してくれ誰 か宣伝してくれ頼むお願いや誰か宣伝して くれ 頼む傷ついた様子は少しも見せなかった なんだこれセーブとかできんね よだこセーブとかできんの かセーブってしていいんかな これああだめかセーブできひんわ これ奥さんが犯のけないじゃないですか それにもしそうだったとしても今今までに も散々りしていたたんですよ全員を殺す だったらとにもうみんな死んでますよ僕は 彼女たちをらせるようできるだけ静かな声 で言ったそりそうやダ君の言うことは筋が 通ってるそうですよ奥さんがそんな犯だ なんて うーんかさん夫婦が僕にどしてくれてる 分かりましたしぶしぶではあったあき ちゃんも納得してくれ たこれオールするかじゃあ私が一緒に行き ますえちょいくらデットしてくる夜夜遅く ね12時で高校生がさデートはさダメ でしょ運動神経はいい方だから誰か襲って きたら一緒に撃退してやるわ京子さんを 1人にしないためには仕方のないことだが 少々不安だ 何か妙なことがあったら大声で叫ぶんだぞ 僕が言うと青弱々しい笑をべて覗い たうん馬に乗って助けに来て ね白い馬でおいいいぞ誰もがわなかったが ほんの少し緊張は緩むのを感じ たコメントよく読んでないその後かその後 かあ忘れたわあちょ間違えごめんごめん ごめんでも学できから字は読める子さんと がキッチンへ行ってしまうとしばらく 不気味な沈黙が流れ訪れたこれから朝まで こうしてるしかないのかな年さんがぽいと つく僕は頷いて言ったそれが1番でしょう もし犯人が僕たちの中の誰かでないとし たらマジシャンみたいな新出鬼没のやつ です誰にもきづからず自由に建物や部屋を 出できる例え1人で部屋にこもってえ しっかり鍵をかけたとして安心して眠れ ますか確かに安心なんてできないさでも 考えてみろよもし犯人にしろ俺たち全員を 殺すつもりだったらこんなまだるっこしい 法を取ると思うかいや思わない俺だったら もまだみんな警戒してないうつにもっと たくさん殺しておくねそれは確かに不思議 な点だったうん確かにねこういうことも 考えられるよね三村さんが痛むらしい頭を 抑えながら腰を開いた残った人間に恐怖を 味わせるのが目だと恐怖を味わせるドエ

もしかし て同質な話すんなもうもうやめろマジで同 な話つまりはに僕たち全員あるいはこの中 の誰かに相当なみをえていてただ殺すだけ じゃきたらないだから猫がネズミを食べる みたいにおえさせた後で最後に殺すそう いうつもりじゃなかってことさ怯えさせ後 で殺すそれは一体どれほの恨みなんだろう この中にどんな恨みを買うような人がいる のだろうかじゃあその裏と人以外は関係 ないんでしょうかけい子ちゃんがするよう な目つきで見さんに訪ねるどうだろう ねちょっと待って これうんこれさフルアクションリプレイと かないのかな これ無関係な人間を殺すつもなかじゃない よあ確かにギャラクシー以来やなふざけた ことを言うな緑は彼女は一体どうなるんだ 犯はすに無関係の人間を殺しているんだ星 さんがいを現にしていった眼がどうかどう して分かるんだ右さんが静かに聞き返すと 星さんは顔を真っ赤してさらに声でまえた ど意味だ話は見とわあ声が 詰まる申し訳ない別に彼女 を彼女をえ悪くつなかったんだただ色々 考え合せるとがどうしても殺し得ない時だ 殺しよう気がしたものだからま確かに ねあいつに緑にされなきゃいけないどんな 理由があったていうんだやっぱり説 マイクラに勝てないからもうマイクラ ばっか見にくるのえてほんまにしょうも ない一度はえ1度れ涙がまたれてき たったのかそれも女の子たちはさまでも涙 を受かれたさんは彼女を愛してたんだろう か2人をよく知らないほど僕には分から ないことだったそうこれらは全て笑かも しれないのだドさんを殺しておいてそれを 疑わないために殺してしたうん確かに ねうんなんかカみたいになってるってカ みたいにあうんできない犯のがわからない せだ僕たちの知らない誰かのせなのか僕た にいるのかそれだけでもはっきりしない ことはが取れないそういえばさっきのボ さんの言に気にかかる部分があった犯人は どうして殺させない時々殺してよう気がし たものだから んみさん殺したさっきは度考えたことあっ たはずださなぜ殺されたのか何か見たのか たまたま犯を出会ってしまったからか うーん田さんの部屋をくなく調べることだ 調べよううん手あの部屋にに合せだでば1 でじっくり調べたい誰も1にしたわけない とみんなに手前今更そう向かないだろう う誰 と青いだ蒼いと行こう青た安心して食べる

ことできる青いおにます急にますあい行く ぞお待ち様あは精一杯明い声を出している ついさっきは同じことを緑さんがしていた と思うと不思議な感じだったほの数時間前 までピンピンしていたが今冷たくなっ いるキシタが殺したかったの誰かさんに エンドラ殺させたんだよそうあの誰かに 殺されたしょなやつにマジだよ熱々の心が 全員配られる女の子たちは他の人が口を つけているの見届けてから飲み始めた 温かくて甘いココアはひどく心を落ち着か せる作があるのだ心の疲れも体の疲れもえ 何かも溶けて流れていくようだったそうし てつきみんな多少落ち着いたらしいのを見 てけると僕は青いに行った 今からちょっと僕についてきてくれないか どこへさんの部屋を調べようと思ってるん だよ全員がはっとこちらを見た何のために 調べるんだねさんが訪ねるみさんは殺さ れる前あの部屋に行こうとしていたんだま 確かにねいや難しいね笑い芸人ちゃうから 俺うんそうだけどそれが一体え彼女は多分 何か事件の相について調べよとして違あり ませそしてありにたため殺されただったら 僕たちがするいいことはあの部屋を徹底的 に知ることだと思うんですよそれは君が図 さんが目を染めて口を挟ん だ君が犯で証拠を隠蔽しないという保は どこにあるそれはないだろうでも1人で 入るつもりありません蒼いと一緒ですから だから彼女が君と共犯じゃないという保証 もないわけだ確かにねじゃ3人で行き ましょうそれな文句はないでしょもう1年 さんが選んでください俺じゃダメなのか年 さんは前を釣り上げる彼がもし犯人だとし たら証拠をされてしまうからしないその危 うんまさんでいいんじゃない別の人言た その人が犯ある可能性もあるんだそうすれ ば証拠れてしまう恐があるのは同じことだ いろんな思いが逆つつ僕はそう言っ たうんさん行きましょういえ構いません さん行きましょう彼への疑いを全く捨てた わけではないがやはりで失ったのあの感の 確かに ねみたい確かみたいなってるわおもちゃに されんでそう思えたのだ僕た3人が行く ことに対して他の人からは特に色も出 なかったおそうなんだ行きましょうか俺 ここは飲みと立ち上がっ たうんなんか窓に仕掛あったじゃないか な小林さんが食さすもちろん並べそうな 操作したい何をせべきなのか分からない 以上約はできないとりあえず頷いておいて 僕たち3人は2回上がった [音楽]

うんそ俺も俺も乗りよくと思いで田中さん の部屋で待ちと足元が気になりするドアの 下からエが染み出してきているのだ一体何 を調べつもりなんだ年さんが質問してくる 僕は答えられず黙ってドア開けた開けるか あ3人やめて3人えて変なむのおアトピー の粉アトピーの粉がまで冷蔵庫の家だった ガラスのなくなった窓から吹き込む力で今 や窓側のベッドの半分以上が隠されていた 寒いこなじゃあと5分といらないわ青が 震えながら 叫ぶとりあえずバスルームを調べよう避難 するように僕たちはバスに入る うーん3人はドア開けたままだそしてひめ のユニットバス一見しておかしなところは ない僕 はうーんバスタオルに湿ってる かバスタブを使っとかかどう かバスタル きってなかった うん四角い消え目があった天井裏がある 青い片のこの中覗いてくれないかいいけど 大丈夫私結構重いわよ70kmくらいせね そんなやるわけない でしょ大丈夫だって一応男なんだぜ僕が しゃがむと蒼いがにまるスカートじゃない のが残念だが蒼いの太があエロあぼする やべえぼエこと考えてないでしょうね考え 考えてないそう言いながら立ち上がるお ちんちんもやっぱり重いと思ったらそは口 でさず来らえる青いは頭上の近い板を外し て天井裏に首をつけ出した何か見える何も ない何もうんトわけだがおいこちまうよ 早くしてくれさんの声が聞こえる僕はすと 急いで外に出た うん次はクローゼットクローゼット人が 考えていないのさきたが荷物や服は調べて い ないカテはうん3人はど覗き込んだグレー のコードけないて言うたけスキー用の 大きなキャスター付きバッグが うん中に入ってなかったえマジ犯人が盗ん だ絶対通だよね犯人絶対取ったよな2億円 かなさっき銀行ゴートの話がまだ頭にって いうのだ着替えは胡さんが口調出すえ 着替えだよいくら好きする気がなかったと しても着替くらい持ってきただろう普通の はそうでしょうけど東犯なら分かりません よ用意する暇もなかったのかもしれない 青いは吊るされたコートのポケットを探っ ている財布なんかもないみたい ねうん身元が分からないしかもしれない [音楽] ね次は部屋の中だったさ うん早くしろよったら外で出てもいいん

です よざっ見しベッドの下もから何もない えやっぱ下調べないといけないのかな僕 増えたら寒させるだって教夫のせではない そうねうーんちょ右に行く かクシクシにしただけだよ死体見たくねえ なうん何も見えなかったポの使の雪うん 確かにねくそ僕は雪を払ったがさりと音が してざらざらしたのに手がるこついて髪毛 だった下にサながら雪を丁寧に払い落とし ていくさっき見つけた時と同じように バラバラの体が体をうんノスから酸っぱい ものがるこれを見てさが調に来たとは思え ないんだよ な触った様子がないものそれもそうねじゃ ないかしら離れたところから青いが 訪ねるおい一旦戻ろうぜん でいやまだ調べてないって ああまだ調べてない ぞ外へ出た時より冷え切って僕たちはダマ 室に戻った1人減っていたりすることも なく全員無事のようだ何か見つかったのか 小さんが3人の顔を見して聞く何にもどう やら犯人は田さんの持ち物あずは取って きったみたいだの口ぶりがここてうまく 喋れない僕に変わって青い答えてくれた これだめだ なうんそれが見えてでコさん強くうう寒い うんあああ怖い怖い怖い怖い怖いズって音 続いて窓の外で大きな音がする一瞬ビクッ としたがすぐにレネの雪がずるい落ちる音 だと思い出しただよなやめてまだ驚いて いる蒼いが少しおかしそうに言ったこんな 大きした驚く決まってるそりかけて口を 閉じたどうしたのね変な顔してよほど変な 顔になってるんだろう蒼いが不安さに訪ね たその時僕の頭の中ではある考えが形を 取り始めていたしかしそれは見に入れ方 いかだった僕は言っ た う全ての事件の範囲が分かった よ本当にじゃあ田さんこ何分かったのえ これさうん俺正直なんか うん もちろんなんかでも俺はなんとなく分かっ た気がするかも 犯人いやでもなんかうでもなか身長がな 正直身長制限がなかったら俺犯人なんか 見元あったりだと思うんだよななんか途中 で来たやあの人途中で来たからなんか 怪しいなと思ってるんよなでもなんか殴ら れてるしな うんえどうなんだろうなんヒントあるかな 全員が話していました僕たちの年さんが 1番しいと思ってましたみんなは不安そう

なさんの顔を見るさんはムとしたの顔つき でそんなみんなの視線を跳ね返していたで もトリックを使えばあの時騙してにいた人 にも反抗が可能だったと気がついたんです よ僕がそう言うと一瞬年さんの表情も緩ん だようだったトリクって青いが訪ねる時間 さトリックだよ時間さ時間差攻撃とかの あの時間差なんでそれ銀立て か確かにアドピーやもん なでもあの時本当に窓が割れたのかどうか 分からないんだだって窓割れてたじゃない か小さんは理解できないといった表情だ それが時間差だと言ってるんですよ窓は もちろん割れてましたでもそれが僕たちが 音を聞いた時に割れたとは限らないそう でしょ音ね音だけを後から出せばいいのね あがパッと顔を明るくしたそう僕は覗いた 犯人は夕食後田中さんの部屋を訪ねて殺し て死体をバラバラにしたん だそして音を立てずにまた終わるどうやっ て例えばこんな方法があるガムテープを ガラスいっぱいに貼って強く叩くんだ音も 消せるし破も散らばらないらしいめっちゃ 知ってるやんこいつ泥棒の手口だけど ね兄ちゃん変なこと詳しいなカさんがお 互いの真で見つけれたので僕は当て首振っ たテレビがなんかで見ただけですよ 結構前から割ってたことじゃないこれ音を 立てないでまだ終わったのは分かったわ それからどうするのそれから犯人は あらかじめ用意していたテープレコーダー をどこかに置いてテープレコそんなのあの 部屋なかったわよあの部屋じゃなくても いいんだ最初音を聞いた時どこから聞こえ たなんてわからなかっただろそりはそうだ けどなんかすげえなこれこいつ犯人じゃね ワン チャン ねえ蒼いは痛いところついてき た妙な気がするが 小さんの言うことも最もだガラスを本当に った時に録音したのかもしれませんさの音 をしたでしょうからそれを大きく流したの かもあ時の音はそんな感じじゃなかったわ 音だけつくしたって同じにはならないと 思うけど青鬼に割僕は少し推理で修正した じゃあこういうことかもしれないあれは 本当にガラスの音だったただしそれはあの 部屋の後じゃなくてハギの用意した絶の ガラスだったんだこういうのはどうだた ばかり僕はみな見ましたでそれじゃ犯人は やっぱりどこがそのガラス笑ないいけない でしょ うんそにそんなガラスをどうやってこに 持ち込んだのあ次々と問題点を並べロパ

しようとすな男そのもさないの問題だよ いいかい僕はやいしながら答えたもし僕の 推理が間違ってるとしたら犯人はやっぱり 図さんだってことになるで僕には田さんは ともかく尾さんがみさんまで殺したとは 思えないんだ尾さんの暗い人に確か光が 浮かんだじゃあ俺がじゃなければ一体どれ が反なんだえて声を出す言葉は整理した テープにしろ何にしろの割でを出す方法が あればダにも反抗が行えるわけですでも その中にも2階行かなかったり時間的に 無理な人はい [音楽] ますまず僕とは夕食を最後まで職にて局2 回踊りませんでしたそを続けてくれる人は 何人もいると思い ます小林さんは夕食後にフランスもいて 小林さんも一緒だったもんね犯2人いんの かなこれ ね僕がと加はっきりと頷い た三本さんがここに到着したのは夕食が 終わってだいぶ経ってからでした2階 上がっていた時間もほのちょっとで荷物を 置いてくるのが一杯だったと思われます 例えチソが何かを使ったもさんに無理だっ たでしょう反論もないで僕はさに続け たおさんにえ私さん北野さん村さんたちは 例の脅迫上けがったので言たいもすぐに1 回も帰ってきています時間が足りません ここでしばらく黙った先は続けてためられ んてことはそれね引きつって顔で訪れ た以上です山さんと奥さんその2人をて全 しました残った2人のうちどちらか犯人と ことりますあそっけかけこいつら かさんはうんさんつとし言ったそんなこ なんでしがおかて人をばりするような時間 あらへんそれはやわらはずっと一緒ったや から なは食を使えたみたいに驚いた顔を見せた ええそうです祈りたくないような沈黙が 訪れた僕はその沈黙を破ってさらに言葉を 続けた んでは誰の事件を考えてみますみさんが 教わった時外にいたのはもちろん僕と怖 さんそれに図さんです他の人はほとんど 騙して待っていたはずでしたただ1人覗い て は精の視線がカさんに集中するかおかて ここにおったじゃない かいえ僕たちが戻ってきた時山さんいませ んでした青の部屋では話では携帯電話を 試してみるたに戻ったしたそったかそうだ としてもにったがんでを殴ってできるんや 少し考えてみ簡単にできることりますよ僕 は言葉を切ってみを回したがあこれ山が

犯人だったんだこれいいですか右さんが襲 れたのはさんの部屋の真ですそしてさんの 部屋のすぐ前に廊を挟んでんの部屋がある んにずにのをきすることはこんなに難しい ことじゃないあはハときんだちゃさんは 田中さんの部屋から下にいるさんを多分ね 簡単なことだよちょっとしたロープの先に 重くて硬い石から何かをみつけるあは下に 犠牲者が来るのを待って投げ落とすのり みたいにしてぶつけにすればいい僕は腕を 軽く振ってみせただからこそすぐ前後いた はずの保さんや小林さんが誰もいてい なかったんです何しろ犯人は現場にい なかったんですから ねなかっただがこうやって探してみと やはりこれ方と思いできたさんか 犯人貴様が貴様が突然さんがったまをさ 飛びかかったこの野郎狂ったようにけ ながら首を閉める 腕を振り全然腹がない初め前みていたそう や早くしないと止めないと君落ち着くん だこう しましょう行けませんよにかる反射的青い の体かばっていた話せ話せ狂のように哀れ 図さんを2人かかりでやっとのこと聞かし た 山さんは喉を片手で抑えながらゼゼと 吹き込んでいる奥さんの春は髪のように 白い顔してただ触れていた殺してやる絶対 に殺してやる年さんはミさんを母をされ ながらなも燃えるようつで山さんを睨んで いおつの年君さんの方に小林さんは一発 強烈な秘を見まっ た [音楽] その大きな鼓動に僕たちはみんなビクッと 乗った戦れた本人はポカンと小林さん見て いるおなどうしてどうして驚いで声も出 ないと言ったの小さんは 険しい顔でつけた確か証拠もないのに山さ 犯人だと決めわにはいかないそれくらい 分かってるだろ次に僕の方をりく君君を 根拠のない当ての料はやめたみんな乱する だけだ僕は少しかんときた僕は早くりが 小林に食ってくだった 当て水力なんかじゃないじゃないおじさん 昔昔にだったからってカつもなのさっきの の水が間違いいうならちゃんと反応して 見せてよさんは口を開きが言い返すことし なかったおロパしちゃったねレ強いなちゃ が立ち上がって叫んだ私私のこの人と一緒 にいくありませんに戻りますこの人という のはもちろんさんのことだあ私も戻るかこ ちゃんとけちゃんも立ち上がったちょ ちょっと待ってくださいよ一緒にた方が

安全なはっきりしてんですですから慌てた 様で言うと小林さんに小林ちゃんはせ きついを向けたじゃあこのおじさんどこか に縛りつけといてよ北と一緒にお茶なんか 飲んだ負けないでしょ声をあげる僕普通の 明い女だと思っていた彼女が目をギラギラ させて小そうにつけているなんだ こいつ証拠足りないのかなとにかく私は 今夜は部屋から絶対出ないつもりです からを言わせで彼女たはと上がっていった いいんですか女子だけじゃやばいんじゃ ないのかなさがろした様子で母たとみなを 見ている犯人が死んでしまえばみな安心し てりますよさんはさんをつけながら言った やまだわがやったと思ってるんかそ君 そもそも君が1番の者でってわはさへん なんだとまだるんかまだ顔を赤くして年様 るおいおいおいおい みんなもやめて 必な声が引きかかったきさんが両手を方で こ投げと乗っ たどれぐらいのM1ちょっとM打ち上げの 配信のさあのとこにさ最強書き込みまくっ てちょっとさ俺んとこにちょっと誘導して マジで頼むからうん頼むわほんまにお願い お 願いそんな風にそんな風にお互い疑いだっ てやって恥ずかしくないのでもママさん こいつは緑よんのさんの耳には届かなかっ た嘘よこんなの嘘よ全部夢なんだわこの ことあるわけないのよ彼女はうろのつ目を 通してブツブツとつき続けいる今日 しっかりし なさい小さんが声をかけて奥さんの肩を 揺さぶると彼女は声もなく投げ始めた そんな太いを見つめていた長さんはほぼ うんき君は君はどう思っているんだ自分の せに自信あるん だろ うーんいやでもなんか自信ないんだよな 正直自信ないです僕はそしてなったという 答えだ死んないってそんなことじゃ困る じゃないかさったように困ってわたも僕の 考えさっき言った通りです僕のことみんな 互いの顔を見合せたったけしああマジだっ て他に考えないもの何がうんあこれ自信あ るってた良かったかなちょっとまま のなそれもいいかもしれないけどここ1 裁判と行こうぜ俺たちは民主国家の国印な んだしさんが口元を歪めて笑う判僕は友 聞かしたそうだの事で俺たちは売だ護は 本人が奥さんがやればいい全で罪ってこと になったらその時は殺す中やそうしやり とこだけど閉じ込めてぜだろさんが残念さ に言うと山さんほっとした様子を見た

うんがやったら好きにした ね 君こ始めてくれうんしかドラまでみたい長 で始めたえっと山山誠さんを田中なんだっ けまいいか田中さん及び崎さんさあの一応 僕への暴も本さんが申し訳なさそうに言う 及び本さんへの暴障害の容疑で告発したい と思います大なことさっき言いましたから えこれであってんの かさんしますかグメター口調で 訪ねるあやわはやってへんだ弁護側のあの へそんなされる違続けれるかやってもやっ てへんそれしか言うことがない わ逆転さやるでも逆転サやってもお前こう へんやそうですかじゃあ判決を取ってく ましょうユザーだと思う人 はもなったうん手をあげていないのは山 さんの奥さんのけば小林だけだったでだ人 はさ驚いたことにはさんとさども手を開け なかったどういうことです年さんが訪ねる と怖さ顔歪めて答えた分からないどっちと も判断がつかないってことださんの奥さん もそうなんですか年さんが驚いたように 尋ねるとハロさんは男目を育ち唇を噛んだ おいはる子まさかわのこと信用できへなえ どういうこと忙しくないやろお前忙しく ない やろ忙しくない やろ年さんはあえて追求せず蹴りをつけて しまうことにしたようだ3人は危険飛出し ていいでしょう全一で有罪と判決しました もせ閉じ込めとく場所はやっぱり地下室が いいでしょうかねいいですねおなあはそう だな小さん心そうな様子でづいた えかさ声かけたうんどうぞ僕はぞっとした 一瞬無が見えて殺すもかお前おいやめろ よ明日日曜日やし居心地のええ部屋頼むで かさんもでからいばりのつもりかそんな ことを 言うあなたハルクさんの心配そうな 呼びかけに大きく付いて 答える蒼いちゃん悪いけど毛を23枚持っ てきて よえ地下室怖いついでに雑誌も56殺なか さんがそう言うと年さんは顔をばらせて 睨みつけたひの後その態度に腹を立たの だろう結局爆発にらなかったあは一旦 吹き替えに上がると頼まれた通りすぐに 毛布と雑誌を持って降りてきたうんかさん 犯人じゃなさそうじゃね これ頼んだものを渡されるとかさんは にっこり笑って室の扉をくっ た感やめて身長に鍵をけ たこれでみんな安心して眠れはずだそう だろ

うでもちょっとこれ犯じゃない気してる これ心配はないはずだなんでこのりのよう なフは一体何なん [音楽] だろうで年さんの手にしていた鍵を小林 さんの手に落ち着けたみんなが起きた後で 開けてやってくださいああ小林さんは気の 抜けた声で答えるどちらがしかわからない ような頼りな返事だお2人とも休んで ください俺たちにできることもう何もあり ません よ明日天気が回復するのま願うだけです そうだなそうかもしれないなきこさに 戻ろう京子さんは肩を痙攣させるようにし てまだ泣き続けていたお前さんはその方に そっと腕を回すと立ち上がっ た残ったのは僕と青い図さんにミケさん そして香山さんの奥さんのハル子さんだっ た本当に本当に主人が犯人なんでしょうか かそうい声が聞こえた僕は東した犯人主人 は犯人じゃありませんというのなら分かる が犯人なのでしょうか一体どういう夫婦な だろ僕は状況が推したからおいそんな自信 のないことでどうすんだよあいつが犯人な んだろ図さんにいたにわれ僕はさらに混乱 したでもあれが犯人のタトでしょうかね ぽいとミさんが疑問を泣きかける証拠は ないと思って安心してやがるんささんが 吐き捨てるように う証拠を残してない自信があるんだろ とにかくあいつ以外犯は考えないんだよ俺 はもう部屋に戻るからなあやば年これ死ぬ く ね年を死ぬくねこれうめではさん口調を 開いた私交際なんです僕は妖子だったあの 人私にも子供も優しすぎるくらい優しい人 ですけど仕事の方じゃは鬼社長とか人なし が相当ひどいこと言われてるんですよでも 私には仕事のことなんて何も言ませんから 実際どんなことをしたのか知りません私 あの人の本の1枚しかわからないんですよ 録画じゃねえよ録画じゃねえよでも香山 さんが何か悪いことをやってきたんだとし ても恨れるようなっても殺するようになら ないでしょ僕つい山がかようなこと言って しまったでも殺されそうになったら逆に 殺してしまうことだってあるでしょうね 考え考ミボさんが言うそれの元だと僕は うーんあ田中というと山さんに恨みを抱き そこまで追いかけてきたのどうかあが無理 に明るい声を出したとにかく奥さんも休ま れたらどうですかこれ以上色々考えても何 もりませんからねそう通りだハルさんも そう思ったのか力ない笑を浮かべて 立ち上がりフラフラた

出すおかしいこと言ってへんて別に明日 日曜日や明日日曜日やろ普通になんでなん で学校なの明日日曜日なのにはくさんは ゆっくりと階段を登って 行くそれを心配さんに見送りつつミさんが 行ったじゃあ僕も踊ろうかな君たちはどう すんだい ええで戻るつもりだった蒼いと離れなった しまうちょっと蒼井と一緒に寝ようぜ蒼い と青い僕の一の辺僕俺俺の部屋に来ないか 一致 しようとんでもない僕はただ言ってもいい けど変なことしないでね当たりじゃない かしないだろ赤いを消してもしまうのは 不安だったので僕たちは何もかもそのまに して2回と上がっ た階段上がる時三本さん一瞬僕の方へ倒 かかってきた大丈夫ですかごめんちょっと 食らってきてかなんとか自分なしで部屋 までとりつい たじゃ気をつけ て寝るかミケさんは最後にそう言って自分 の部屋に行った何で気をつけてもいいのか よくわからないがこの場にはひどく ふさわしい言葉のよう気がした僕は自分の 部屋の扉を受けると先に彼女を通し たん何をお前らどういうこと何をそんな いじられることがあるんあをベッドに座せ て僕は迎えをして1つのベッドにけた朝 まで一緒に起きてくれるああ体を使い切っ ているようだがそう簡単に眠れるとも 沈黙が訪れたペンションの夜と2の部屋 ちんことだったはずだ しかし僕は黙って彼女の手を軽くった僕は 黙って手を伸ばすと彼女ったさん本当死ん じゃったのかなおがパと言った奥には何も 言えなかったさ全部おだったんだよって このの余なんだよ てそれでそれでんに起きてきてねそんな風 にならないのかなさんは間違いなく死んで いたそれはもう動かしようのない事実だだ が青いのような光景も僕も一瞬想像した 全部お芝だったよだったんだよってそう だったらどんなにいいかそうだったら どんなに私怖いよ僕だってどうして人は誰 かを殺しできるのあはなんだか哲学的にも 聞こえる素朴な問を 発するもちろん僕に答えるわけでもない さんみたいな人が人を殺したなんて私信じ 僕もだよ僕も何がなんだかわかんなくなっ たよ本当じゃああの推理はやっぱり間違え だったってことなのいやまだ間違ってると 思っちゃいないでももしかすると何か 大きな見してのかもしれない やっぱり

やっぱりもし犯人が別にててまた何が出た としたらうんつきがついた何もっとそばに いてえ エチ僕は黙って彼女のり肩にを回した彼女 は小さな方小見震えていた青いだけは青い だけはた何ても僕僕俺が 守るほの少し触れ合いえ安心したところで 身も心も戦でいっては僕とは寄り添った ままいつしか眠ってしまっていたようだっ [音楽] たふと目を覚ますと僕は1人ベッドに 倒れ込んで眠っていたあれぼったい感じの するまぶをこりながら部屋を見回す 青いの姿がない青いとりあえず呼んでみる やっぱり返事はない腕にはめたままの時計 を見ると3時50分だシャワーでを使って いるのかと耳をすすが窓越しにかい風のり が聞こえるだけ だ僕は立ち上がってドアに近寄った開いて いる ん おいどかか確か開いていたうん僕は戦した えそして眠って外運び出したのなろかいや 絶対そんなことはない後のをさずそんな こといきるはずがないそれ大体そんなこと する必要がないえアホがどうし た自分のへ戻ったそう起こしてはいけない と僕のことを気遣っ てやばいな俺が守らないと向けれ ば廊は新帰っている赤いはまだついたまま だ僕は何となく白いで青いの部屋の前まで やってきた大丈夫か青いおい返 がおいどうしたおい大丈夫 かずない掴んでたおいいないのか あ段の下から悲鳴が聞こえてきた悲鳴には 本当のにはマジ大丈夫 か今の悲鳴がそうだっ たあれほに悲鳴を上るのはおにかりたく ないその気持ちでいっぱいだった俺が行か ない と先ほどのものに弱々しい恐怖というより もからしにれた鳴だっ たま人がだからっている悲を気つけて誰が 飛び出してきてくれ気たがそんな気はない 僕 は1も早とこに 行こううん1刻早く 行こう恐れそれ降りて いく玄関に出て感想士の方時僕は一瞬信が 止まったかと思ったえ地下室のどが開いて いたドクドクと恐ろしいよスピードで打ち 始めた 青いどうしたはまが抜け出したやばいな 普通に怖くね これそれと誰かが鍵を開け中に入って

だろうか私一体何のために大きな仕うん誰 が来たあ青いがいた走ってきて急に 止まろうとして転びになっているナツキ 彼女は踊となんかドドじゃないこ赤トボ みたいなこいつなあいたかったん だお僕の ずあきついてきた胸に飛び込んできた なんか長高くね青い身長高くねどうしたん だよさっきの悲鳴は青いかおじさんがおじ さんとおばさんがえどうした小林さん死ん だマジかよ常人たがるござなんてそんな こと許さはずがないまさか小さんたちまで 一体誰が近振り返った岡山さん山さんどう し たうどう しようさを見に 行こういやあそこへ戻るのいやと言って 浮きするわけにいか ないそれに僕はついてるから え僕はこってモの柄を取り上げ構えながら れてすん だかさん殺したのか な部屋が3つあったあは急に歩みを止めた あそこであいた うん 人前とし隣の怖いなめっちゃ怖くねいや コメント呼んでるって俺くそ怖えこやって 見ると何も変わったとこはないように感じ られるくそ怖いなこれああ死んじゃった ああ小さんがいたえ壁に背足を投げ出して 床に座り込んでいる小さんの腹には包丁が きっていて座り込んでは血とかしてい た自分でこうとしたんだろうかでもした みたいに両手で場掴んでいる遺が込み上げ 僕は口で手で押さえた生てしまいそうだっ たので慌てでバスルームへ駆込もうとした コメント見てるってだかららコメント見て るって 俺ああ死んでるうわまた怖グロいないや どせなったこんなもんかとか言うなボケや べ 怖えちまみれや やばさんは裸で裸でエロ裸で裸では ちょっとエロい な息がないのは言いた瞬間に分かったあ これ見て決めを受けたのだ彼女にとっては 血の繋がったおじさんと夫婦だ恐怖だけで はなかろう一体どれほの言をことか青の 気持ちを考えると僕はせないような哀れな ようなたまらない気持ちになったこれ1人 でできないのこれね慌てて外へ出ると青が 涙をいっぱいに ため込んやっぱり死んでたかと聞きたい らし否定してあげたかったが僕は目を伏せ て頷い

たあれ通路の向こうを人影がよぎったよう な気がしたのだどうしたのいや今誰か あそこえ マジ犯人が僕たちの様子を伺っていたん じゃないだろうかそれとも別の今では何も 分からないあが僕の腕を痛いほど握りしめ ていたあき私私怖いよ大丈夫俺が守るから 青い俺が守るよ [音楽] 心臓は早ななっ たきたドア開いている待てよ一体誰が鍵を 開けたんだかさん下へ伸びる階段に向かっ て僕は呼びかけた返事は ないあなたしっかりとったまま だワイン像どどうなってんだあかさんあさ 死んでる伏に倒れていたは横を向いて目 けれているああああ あ事前に予想してへんわどんだけ頭いいの 俺あ俺学歴やけどもかさんまでもは正常の 思考ができる状態ではなくなっていた バラバラしたい姿なき襲撃者殴り殺された みさんそして小林かさんもうこれは水がけ だと言っている状況ではないどうやったら 下様で生き延びるかそれを考えない限り僕 や青いも殺されるそう思って行動するしか ないもうやもうやについて山さんの死体 から怖け泣き続けて いるあしっかりしろよしっかりしてなきゃ 俺たちも殺されるぞ僕は青いの肩を掴んで ゆったうのみかけた彼女のめに光が戻って きたさあとにかく上へ戻ろう何すればいい のか分からなかったがいつまでと一緒に だったそうだよ な階段を登ったみんなに声をかけて新たな 時を報その時にまうんはこさんだよ ねでも は あと青のった起きてください起きて ください常事態ですお願いです起きて くださいあさ人部だったこちゃんが目だけ ロと動かして僕と青を見つめる服を着替え た様子もないからずっと起きていたの だろうままた何かあった のいやで生きてた わ奥さんご主人が僕は言いよんだあは再び 投げながら顔をさけるそんな僕たちの様子 を見て彼女は一瞬で地をさしたようだった ふとえふっと血の気が引いたかと思うと ハルクさんはよめて壁に手をついた慌てで 駆けおろうとしたが彼女は手てそれを制し た大丈夫大丈夫ですそれで主人はどこで 近してですでも今は一緒にいて払えない方 がいいと思います旦が死んだだと聞いたら 戦しだ うんあのおじさんが殺されたののかこ

ちゃんを声を攻めて聞くそだけじゃあり ませんどうもオとその奥さんも3人もうろ から残り2人のヒと息をの音が聞こえた こうなった以上やっぱりみんな一緒にいた 方がいいと思うんですよ僕たちせめてか さんの俺たちをだけどでも中に入れてもげ てもらえませんかしばらく1と部屋の中で 相談していくようだっただうんよかった中 にえてもらえ た本さんがいるねなで出てこないのろ彼は みんなを殺したのか本さんの様子を見てき ます三本どう来てんのか これどるみさんみさんいないんですかあ変 なかった ノブおどか行ってだろうかそうではなかっ た同状況どもしないとは一体どういう神剣 なのだろうそれともカク か僕はベッドに近いて耳でめいたみさん 起きてくださいみさんしかし彼はピコとも 動かなかったまさかあが絶するまさか死ん でるんじゃうんそんなことあるわけないよ 疲れてたんだよきっとシそろそろカ吸って みるみさんミ さん迷惑取ってみたらわか言うなよあれが 怪我も何しどうして死ぬんだ よ え死んでる あミさん死ん でるやっぱりやっぱり死んでるの泣き笑い のような声聞く僕が待ってくしかなかった ネは完全に止まってい たしばらく立ちすくんでいた何も考え なかったいざ犯人と対決になった時1番ト にできたのは三本さんその三本さんのが 殺されてしまうとはいや待てよ本当に殺さ れただろうかミさんは殺されたんじゃない かもしれないどういうこと頭をひどく流れ ていた大出血を起こしてしれないああそう いうことか病気で死んだってことか病気で 死んだってことじゃあ自然士元々の原因 殴れことだから殺されたことに変わりない けどいや身に身にかんでいい身にかんで いいどっちにしても本さんが死んでしまっ たことに変われないただ殺人鬼が殺したと 思うよりは怪我が原因で死んだと考えた方 が気が楽だった突然蒼いが踊れたように 自分の口を手で抑えたねえナツキどうかし たネさんここで死ん でるじゃあみんなを殺したやっぱり年さん しかいないおながらそのことに気がついた えほんま年 な青い 戻ろうおやめろ行ってくるのやめ て青いの手を掴むと本さんの部屋を 飛び出し

たやめろやめろほんまに俺の配信見よあ3 人だえと えろ人の僕たが守るよに部屋の隅で固まっ ているが追い出きまではなさそう だ生きてるのは僕たちだけです都さんを 覗いてはこうやってごちしむと妙にそ らしく響く本当に人死んでしまったの だろうかあ脈を止めて死んだしあ確かに どうやってあ確かに現実ではなくでも攻の ように冷たかったって書いてあった よ都さんが主人を殺したんですかはる子 さんはつた無感情につくそうしか考えられ ませんだって他にこんなことができそうな 人は残っていないし年さんはかさんを殺し かねない勢いだったでしょ自分で言い ながらなんだかおかしいことについたお さんは敵ったつもりなかもしれないが青い がハトしたように顔をあげたき緑さんの じゃあ小林さんたちにあんなひどいことし たのは誰なんだそれはさんじゃないのどう しそんなひどいことしなきゃいけないんだ よだってかその鍵はおじさんに渡したん じゃないの鍵ばちゃええてしょうもな お前そうだった鍵がなければその扉をく こともできないでは山さんを殺してために 小林さんた人を2人まで殺したというのか 狂ってるそんな狂ってるそう考えと うさんとさんを殺したのはさんだった そしてさんが小を殺して影を地の扉開けて さんを殺したが正しいとしたら僕たには もう何の危険もない のんが完全になくしていて手うんそうや な僕はあの人のきを組み上げてきたこれ からこれどうすんだここで朝まで我慢する んだ朝てどうすんの天気も多少回復する だろうし電話も通じてるかもしれない誰か 誰か来てくれるかもしれないトピー来たか もしれないかもしれないうんよしもし天の 電話を何も変わってなかったらちゃはいれ 回復するさその時に山を入ればいいんだ よどこと分かって言ったんだえ吹がやんで も除しなければロラが通れない駐車場から 車すことも僕ただけできないだろういや車 はもうに雪にえていて見つけることすら不 可能かもしれないんみな同じことを考え てるのかおしい雰囲気はさらにかまってい たけ僕たちが受けたショックと恐怖は普段 現実が見られない暴力による死というもの をしたせいだっ たってんの打ち上げはどこでやってんのM 1の打上げYouTubeでやってんのM 1の打ち上げて自分のみんなと理不尽交さ かもしれないそういう恐怖で窒息そう な馬の打ち上げてどこでやってん のおYouTubeやってるちょマジでさ

売にしてくれへん誰かキリスきで配信中 頼むわほんまにお願いやから誰かやってキ 月が配信中キた月が配信中やって ちょ頼むわ誰かちょほんまに頼む わよしこれ で行こ行こ行こ行こうそしてあいはさんの ようににってるのが安全だというの確かだ そさんは外の自由に決まっている人から 許しときを見てうんそやん な 怖え沈黙の時はどうだけ通してだろうお 卓郎が連投してるあざすがまだ島前はこ さんが自然によりナスを手で巡って外の 様子を伺う暗くてよくわからないけど相 変わらずみたいです ねうん半分寝るとしたな寝たら殺される からな きっと僕の顔もなものだっ たろう本当に正しい時は教室だった 待て突然ある疑念が生じた田中さんとみ さんを殺したのはさんではないかと僕は推 したでもさんにできたのなら一緒に部屋に いたと主していたカさんにもできたはず だだかあ確かにハルさんが怪しいのかもし かし て うん僕は必死で押し返しした大丈夫だ 大丈夫だ何も心配することはない例えそう だとしても油断したりしてあの女の人に 殺されたりするわけないんだそれにその理 が正しいなら彼女はもう反抗を重ねる必要 はないことになる確かにね何も分からない 一体何が起きたのか誰か犯人だったのか もう危はないのかこれからどうすべきなの かま続け見た悪魔のような光景が何か事実 でそだったのかせわからなくてい たいや絶30に来てくれ 頼むチャイムのピンポンというテンション だ今の何あれが不安え怖い怖い怖い怖い 怖いドアのチャイムもちそんなことある わけはないこれはずも ないめな響たえ警察来てくれたのかなもう 1度そしてさに 1度僕たちは顔見合せ た いやあベッドで突した前お願いおいすグの 言葉を繰り出して いるチの音が聞こえ たかこちゃんはすっと立ち上がった誰か誰 か助けて言てんのよ誰か開けようとする僕 は思っ たえこれは罠だ えこれ罠か なえどっち だろうどっちだと思う

これこれは罠だBBでいいのこれいや ちょっと間違った選択肢言ってそうだな このくそこいつ頭悪いし重んないから こいつ重んないから なこれ助かったでいいの これBAじゃねAか なここいつ重んないからなうんしょうも ないからな こいつ助けなんか来るはずないにする かガ島がBって言っ たBにするか じゃあけ てるどうしたの ほら嫌な予感し た 年さんが倒れてことに気がついたさんあ さんが死ん でる大丈夫か さん さん僕は つきあれあございます10ございますまだ 息があるますますおってたどうしたんです 一体何があったんですおさんは僕の顔を っとだったように見えた10時あ時にあり ございますありがとうございます死んで しまったあどうもM1芸人のキと申します よろしくお願いし ます犯人なはずの年さんが死んでしまった でも一体どうして誰か鳴き声が聞こえたあ あのねM1のね配信してるんで今たあの 高橋頼むわM1の配信で聞てた時は配信中 頼むわほんまによろしくお願いします かのこちゃんがホールにペタリと住み込ん できじくっているえ僕はクララと 立ち上がると中に入り2つのドをしっかり と閉めた生き残った人は僕たちだけのはず だ僕た全員ちたで一体誰が年さんを殺した のかそして本当年さん犯たのから ないうんとでと僕たちは知らないからうん 確かにみんなを殺していくその中もがな 感じうん怖い怖い怖い怖い怖い 怖いみんな死んでいくキな言葉に背が どくっとしたかの子ちゃんがホで読みあぬ 場所を見つめついているのだみんな死ぬの よみんな死ぬのだ誰もつかないんだわ そんな馬鹿なことがたかそう否定したかっ たかできなかった本当にみ死んでしまうの かれよのない運命なのだろうか僕もそして 青いもどうせ分からなかった悪魔の世にし てもはや僕に抗すると思わなかった神に ない祈りたい気持ちだった教ででもいいで も教でもこの悪魔を払ってくれ僕神で よかったああどうしたの よ彼女が階段置いてくるとこだったあい なんでそ出たんだ危ないじゃねかだってあ

はなかなか戻てこないからおいおいおい おいあにあございます僕たちは歩みよりと しっかりと抱き合ったためないもはじも なかった恐怖と絶望のに見出したほんの 少しのやらあっただけだっ た何か何かあったの青いが立ったので僕は 図さんが外で死んでることを伝えたさんが どうして分からないしみだから外で誰かに やれたんだと思う誰か誰かと一体誰なの もう私たち以外こには誰もいないじゃない 蒼いは叫ぶように行った うーんもしかしたらこっから逃げようとし てうんなんなんだろうなこれこのこのきり としない感じ はこのすっきりとしない感じはん だ うんこのすっきりとしない感じは何なんだ これそうだとけどネを考えてクそんな気 だったの分からないよく見てないん だうん確かにそ僕はあり気が進まなかった もしは人間のが明白なだったら僕はじゃ ないやあおいあいやめておうござます バットえんのこれ 僕は 仕方なくえーちょっとこわかんないな [音楽] これ [音楽] うんむずい なこれ俺ダメだったのかなワン [音楽] チン えが残ってい た いや面白そうでしょい違うマジでさ構たち の夜理解できひのってマジで頭悪いだけや ねほんま に髪の毛の生りがぐちゃぐちゃに潰れて いる硬いもので何度も殴られたように 見えるがロそれ以上 のうすぎ だろクじゃなさそうだけどどこからか落ち て頭追ってのかもしれない誰かだ限らない よいやめっめいや高橋めっちゃ効果あるで めっちゃ同増えてるもんだって僕は中へ 逃げるように戻ると全然信じてないことも 煽りにった1番あり得るべき可能性は 目覚めてくなかった からひえ マジもうやめてくれもうたくさんだこのは 追いがないのかその絶望で僕のは力をその まに崩落してしまいそうだっ たみんな死ぬみん死ぬえ怖い怖いじゃない これ1番怖いやつじゃね これ初心でたまるかこ一番怖い落ちじゃね

これ 多分一番怖い落ちや んおいおいおいやめてくれ よ1番怖いやつじゃない これこれ大丈夫 か あきちゃんがけい子ちゃんがそれともあ誰 か死んでるはる子さんが死んでる大丈夫か もう僕の声何の反応も示さなかった えおいおいおいおいおいおいおいおいこれ 以上一体何を感じないばいいとどういう ことだ警戒すること忘れ忘彼女調べた奥 さん返事はない蒼いが僕の腕をほどつんで いった 違う んおい怖いっ て怖いって もうなんでや ねんなんでやねん ちょっと怖えな これ俺はこれどうしてだ元死んでる見でも なんだかびっくりしてるように見えた びっくりして いるびっくりしている うーん びっくりしてるってん だ犯人がまた中に入ってきたのよ俺何回か 言わちょ覚えない ちゃんとさっき外で年さんを襲ったはずの 犯人が体のに2回入んだろう階ったはない あきちゃんとけちゃんはどうしているん だろうそう考えたが恐ろしい感が浮かん だうん3人が共犯だったとしたらはで電撃 にも打れたような気持ちだった3人が共犯 なら様々なことができたのだそうやんな そうやん なそして蒼いが部屋を出るのを見いはこ さんが殴り殺すことはっと気がついた原子 さんが殺されれ年さんも殺されてしまった 今このペシで生きてるのは僕と青いそして あの3人だけではないか僕は完全な パニックを陥った彼3人が僕たちを殺さに 襲いかかってくるその想像は年さんが犯だ と信じていた時も何前も恐ろしかっ たあ本の死体が田中そういう こと僕の部屋しか ない手が触れてロックするのもならない どうしたのよ彼女の様子見なくていいの 不思議にるバカまだわからないのかもう 残ってるのは俺たちのあだけなんだ よ待ってよそんなことってそんなことって でしょだってあ人たがそんなバなことって はしたじゃあは俺た外の誰かがに入っして しながら誰も気遣えないでいるって方が 死んじゃない

かでもでもそんなことって僕だって驚いて さでもそれ以外考えないじゃないか誰か 階段をゆっっくり登ってくる怖い怖い怖い 怖い 怖い怖い怖い最後の残僕たち言ってにす ああブルブル入れたああ 怖悲鳴が聞こえ たい耳出ててちと待った 何も聞こえないどうするこれから悪った僕 は黙って首を横に振った分かるわけもない ただの若い女の子たち過ぎないのだからる 必要なないと犠牲が言っても感情がそれを 聞えなかったあのの群を見せられた後では 仕方ないこと だろうどうしてできるのだろうか一体 あんなひいことしなけならないのかそれが 狂ったの男とやったことだとまだ理解 しかし普通のとしか思えないあん女たちに 連続殺をしなければいけないどんな理由が あるというの かでもあの3人がみんな共犯とは限らない じゃないの青がそんなことを言い出した なんだってあしはどうしても信じられない のかこちゃんのあの様子あれが演技だと いうの確かに演技は見えないよなそないよ あの3人はずっと一緒にいたって言ってる んだ共犯なら3人全部全員共犯じゃないと しかそう言いながらも彼女に振ましが エンドとちもと見とめていた うーん青は外に出ようとするおい待てよ何 やってるんだ今ちゃ危ないんだあしだけ 助かればそれでいいのもうそれでいいよ別 に見越しなんでできないそれは僕も同じ 気持ちだだからこれまでできるだけのこと してきたつもりだしかし僕は青いだけは何 としても青だけはあんな目にあってしか なかったもしあのオルさんたち3人組がじ だったとしてもあの3人の命をけうんそう や な分かった僕が行く僕が行くからおはに じっとして待ってて くれ いや売名用意使ってるわけじゃないわ たけの俺のこと好きだからいいんだよ しかも可愛いし顔もでも早く帰ってきてね それからん気をつけてもちろんほろん ほろんやめて第一僕は再びモップの柄を 持つと うん あ死ん でるあっはこさんいないのかロボタ押す音 が聞こえる たが女の子ググしている自分が情けなかっ たがチ時口の中はカラカラに乾いて いる立ち止まっとそっと耳をドアに乗せる

うん殺人鬼が終っていることになる僕には 分からなかっ た回すんだロックされてい ない同点していてかわせたどうか短めの方 が多分ねいけると思うの鍵聞こえたうわー あ あれかなこちゃんえあうわ痛い痛い 痛いうわ肉を突き刺しているふざけんな おい血は見えていたうわうわふざけんなよ マジで一番しろしかった行ってこの彼女は 一瞬着るんだいわやめろやめろやめろ やめろかかなこちゃんが君が君がみんなを 言える暇はなかった再び彼女が襲ってきた からだ後ろに下がろうとして壁に ぶち当たった出されたストックを思わず 左手で受け止めてい たこにならない叫び声を上げていた手のひ が燃えるように熱いボと血が下落ちた殺さ れるこのまで殺されてしまう僕はストック の先端を掴んだまま右のモップをかこ ちゃんの期待目かけて下し たお2度 3度手に嫌な手があって殴るために彼女の 顔が歪んでいく落とした粘土のよに密な顔 になったと思った途端顔から先決が ほばしら を浴びたグロなんだ これ彼女ゆっくりと膝で崩れ落ちていった 10秒ほど彼女の顔が痙攣するのを見てい た自分が人を殺したと分かったのは永遠と も思える時間が流れてからだったなんて ことしかし他の2人のことを思い出して僕 はくに帰ったなぜ2人は彼女の火星に来 なかったんだろう押しきていたら僕は きっとこされていただろうがそっとかのこ ちゃんの体を浮いしながら僕はドアを いっぱいに開き足を踏み入れたこの中で 予想してとなったあ2人とも死んで た弾殴れたようだったか国ちゃんが店員を 殺したそが僕らはありないことに気がつい たなぜなかの子ちゃんは僕よりも先にり僕 よやにってきたのだそうやんなえどういう こと これ殴り殺さできたどしてこに協しらない ハさん殺したのかどこに隠れてんの かケ感じで向いた あ蒼井が廊下につったっている 蒼い人殺し え ああ最悪あこきした 予想の行動に僕はなめもなかった喉が 焼ける熱くてたまらないだらだらと胸の ありが濡れていく僕は喉を抑えそこが血が 溢れ出しているのを知っ た

うんに 転がる青いがらしいもので見え殺されたい においそうとしてゴという音が喉のからえ ただけだったい君が君がみを殺したのか僕 がた後さんとちゃんやけちゃんを殺したの かいやそんなははないさんの悲が聞た青 ほぼ僕と一緒にいた青じゃないはずだ青い じゃない違うと言ってくれ 青い青いは恐怖と女王の表情を浮かべた まま僕をみつけていた僕はふ床が消せの 感じ沈み込んでいったああ死んじゃっ た ああ あらら 青いに殺されちゃった目の前に僕の 溢れ出すの最後に思ったのは1人残った 青い 男山1人僕はがっ たいあ終わっちゃった えなんで だ あれ終わっ たセーブできないんだよ なセーブができないんだよな これセーブはできないんだよな 続ける 続ける ああこれでな行けんのか途中 [音楽] [拍手] からちょ途中から行き たい えどうやって途中から行けんのこれあでき た途中から行けんの か途中から行けるんよ これ 移動一旦部屋に戻っ てちょっとちょっと さ調査のシーンが絶対違うよねこれな多分 なちょっとこれ下の方まで行ってみるか 多分つけの いたずらいや落ちこん かうんちょまず最後ちょっと気になるから 最後にちょっと やる10度やってき た下の処理 方法えちょっと待っ て1人ずつ順番に殺さ れる下体の処理 時間下体の処理 時間ここかでこれで真っ先30分って言う べきか 多分 うん30 分

うんそうやなこれいいんじゃないか これ うんこれで緑さん殺されないのか なにも死なせない で方があの これ うん うんこれ見たよなここ はここ見たよな多分なここは読んだんじゃ ない [音楽] か [音楽] うん [音楽] どこなんだろうどこで私は間違えたん だどこで俺が間違えたんだこれ はこれどこで間違えたと思う [音楽] これ うん近ます奥 さんこれわかんの ちゃん 推理じゃ ないちょわかんねえわ覚えてないよ なちょもだめだなもうやめる わだめだわだから同じルート行っちゃっ てる しどっちにしろ同じルート行くんか [音楽] いどっちも同じルート行ってる 死体への処理 方法どっちにしろなんか一緒のルート似 ちゃってるんだね [音楽] これこっちのルートがあんの かああなるほど ねああいっぱいルートがあんの か緑死んだら終りないやん犯人探す ところ犯人探すところどこ [音楽] だここら 辺何回から [音楽] 調べる犯人は窓を張って入った が下体の処理 方法どこやろう あ これここかここかワンチャンここ かそここの雪道のとこ か雪道のとこ かここ か 違う ここ分岐してないや

ん分岐してないとどういう ことあそっ かあじゃだめかえどうしたらいいん やろあかんく ない雪の中の 選択そもそもルートがかかんのかえじゃ なんどのルートがいいん や えルートが分からんのよなルートがどの どのルートがあってんのかが分からんの よどのルートが正解なんか分からんだよな ええわから んどこ [音楽] だここか死体の処理方法が違うの か死体の処理方法が違うのか な犯人分かったみたいなとこなかったか 犯人分かっ たもっと下 た犯人が分かった あったねどこどこそれどこやどこら辺最初 ら 辺何回かしべ10度やっとったんよ緑死ぬ [音楽] 前ここ下の処理方法えどこ だ犯人が分かっ たそんなとこあった かちょっと待ってくれよわかんねえ よえわかれんどう だ え緑死ぬ前 下どこの 下さ なぜ ここはもう繋がってここか死体をバラバラ にする 理由ユニット バスユニットバスでちょっと調べる必要が あったの かこれか何々を殺した 犯人ここ かここでちょっと分かれるのか な違う どれ どれ どれや [音楽] ねん緑が死んだらダメつってるだからお前 の説明が下手くそやお前の説明 がどこかわからん て順番に殺されるみさんてどこで死んで大 だから死体の処理時間だ から順番に殺さ れるのの選択えや ば下の処理1人ずつてところこれ

か1人 ずつこれかここでAを選ぶって ことこういうことか 惜しイライラしてんてだからイライラして んてもやめそれ俺が悪い人みたいやめ て そうかもしれませんねで行く かずきかさん もこと言わないでください殺人じゃあり ますなんでそんなひどい ことしかしかさんは自分の説を曲げなかっ た うんこうじゃ ないこれやってんの かAAだっけAじゃなか俺Aだって俺 さっきB選んでるもん俺さっきB選んでる からAじゃない [音楽] 多分 うんそうか なそれは [音楽] うん俺が守ったら 黙れ小林さんどうですかあで別れてないな これ表情が 暗い うんこれ変わらん な [音楽] うー変わってなくね これ変わってなくない [音楽] か変わってない気がする うこれ変わってなくね胸で女の気持ずっと 俺逮捕されたから とえてお前嘘つきが嘘俺に嘘つくやん 嘘つきが つきだから言っても信用しちゃダメですよ 皆 [音楽] さんおいが 危ない おいあちょっと待っ てこれでいいの か笑ってるからしなずしちゃう わ つまり あでもこれちょっとあ話進んでるか もさんあなたが まさかしょうがないやろなんかあいつよ知 たかもしれないあ話変わってるそみんなの 顔を見したたもたもそんなに考えてのか 逃げたんじゃなくてこかもしれないて考え てのか うん

しかししかしそんなことあえないだって 考えても見ないうんあこれ かわ あれ あれ変わってへんやないかい おい変わってへんやん け変わってへんやんけお前 おい変わってへんやないか いもう変わってないや ん実際の処理方法が違うのか な犯人は窓を割って入っ た何回から調べるばあってる気がするよな 俺 正直湧き上がる儀だ何番湧き上がる何 番何番教え て湧き上がるわ何 番何番か教えてくれないとわから ん 分からん湧き上がる逆何番やから教えない 方がいいかなしょが ない 湧き上がる湧き上がる何番やっ て湧き上がる落か何番かわから ん湧き上がるあこれ かでも50 番えこれ分岐じゃなく ねこれ岐じゃなくで も湧き上がる疑惑は分岐じゃなく ねやれよえこ前やっていいの これえでも これ僕たちの中にあり前のない人がいる ことに気がつい たうん1人だけい た [音楽] 星 [音楽] さん うん待て何待てっ て犯人はまだ終って入った か うん [音楽] えなんか違くて AあこれでAを選ぶって こと 外を調べるAにし た移動する かんいや俺Bに えなんかBにしてんだけどあれ俺Aにし なかっ た戻るか じゃあ はこれでAにするっ てこうん

[音楽] で俺最初A選んだくね 俺あこれ かできるわけがないん だり違い ないできるはずがないん だうん必ずなってしまったはずだ客の全て が奥にいたとしてもそうやな へこれどれえわから ん外から田中さんを殺した地下から穴を 掘ったありや の最初のB選んで たなんかハンリーの侵入 方法外から田中さん殺し た正面から入ってきたが誰にも見えなかっ たそれ違うBでしょこれ これBじゃねこれ普通 [音楽] にキシのAVって具体的にどういう コンセプトいやもういいってもうその話 もういいってイライラする C絶対Cじゃなくね絶対Cじゃなく [音楽] ねうんはっきりと僕たちに見えていた死で 四角に入っていた心理的な 資格蒼井が僕の方を見て笑うそれを見なら 豆鉄砲だろいいじゃないのどっちでもそれ 一体どうしたのよ真相が分かったんだ バラバラ殺人の犯人がねはわからん犯人 わからんって 誰誰でも正面から入ってきたんでしょ え本当かね犯人ってまさか私たちの知て中 にに犯人がいると言うんじゃないでしょう ね誰だ犯人って わから ん正面から入ってきたのさ本さんしかい なく ね犯人は僕だ犯人は青い君だ犯人は当然僕 でも青いでも なく 誰 え犯誰 だえでもなんか正面から堂々と入ってきた ん でしょ 誰やろ本本か [音楽] な本165じゃなくね 身長途中で入ってきたしかおらんもんな 確かやめ てい本さん僕はぱっ たんっ てほとんどダにいたのよ蒼井がすぐに反論 してくる22階に終ったの確か蒼井は少し 上を上げるようなポーズをして記憶を探っ

た そう荷物を置く間だけだから人運とかから なかったはずよ一体どうやってその時間で 田中さんを殺しその死体をバラバラに なするなんてことができるってのあは偉く ミさんの味方をするなんでよお三本に ちんこ挿入されてるのかこれもしや彼に気 があるのではおやばいって寝取られたって 俺寝取られんとじゃん これさ実はもっと早く到着してたとしたら 田中さんをバラバラするのも可能に なる4なんかな これそんなことはできない ね本さんが実はもっと早くし たあも真っすぐ返して いる青いも早くじゃ夕田さんの部屋 にかっただったてことかな 作ちょっと待ってくれない かさんが口んだ君は彼が夕に電話かけてき たことを忘れているよいいかい彼は外から ここに電話かけてきたんだよ君のによると 2階で死体はバラバしていたはずのね しまったそのこと忘れていたえそれはです ねあれですよ携帯では使ったんでしょうえ 違うかねこれだめだ よをバラバラにして街を時間が足りない これだめ だじゃ違うくね じゃああれ違うやん あれこれAにした方がよかったんじゃね これこれAだったんじゃない これ続けろいいんだよこんな状態じゃ互い を疑いの当然だよく知らない人間の方が 見えるだろうしねとか言ってきた こいつなんやこいつどうせAでやめろまく 気にしてないことだろうがそう言ってくれ たので僕もほっとしたまあ元々僕は友達で もなかったわけだから半言呼ばされても さほどショックは受けなかったの だろうそうだここにいる人たちはみんな虫 を殺さないような人たちばかりだえでも右 本じゃないのこれAやなじゃAやちょA やり直すこれ やり直すかじゃやり直そうえでいいんやな [音楽] これそそんなことできない ねでしょもうちょっと考えてからいいなる よ 全く丸バカみたい言する僕は急い たできなかったかけどさんなら誰絶対やろ これやこれだから明日曜日やから学校ない やろお前そやま殺しのプロなんか俺のこと 騙そうとするのにええてほんまになんか俺 のこと騙そうとするのりえ てしつバラバだったのゲ例えばだね首とか

腰とか切断したいところに特殊な仕掛を 取り付けてくるんだよ時間が経つと じわじわとしまって体を切断さ仕掛さグ何 この殺し方 グロ僕はこのスに相当自信があったなか みんな関心するとこが返ったような表情を 見せた形状記憶合金そんなものどこにも なかったよもちろん切断が終わったところ 見計らってそういった仕掛けは回収するの さいつそんな時なかったよ三本さんは1回 上に上がっただけよ発見の時も部屋には 入ってないし大体殺すのはとにかくそんな 仕掛けをセットするだって切するのと同じ よう時間かるんじゃないあだめ だ僕はがっていたからこのまではけないと 思いを置いて あれダメ じゃんなんで よ え全然だめやん あれ鈴木でよかっ たなんで鈴木で良かったって今すぐ鈴木 しろおいしてくださいだろてはほんまに 鈴木でいいこれ鈴木じゃなく ね誰ようん敵たきさ本知らないよアメリカ じゃ身元不明代のことはジョンとかって 呼ぶらしいけどね一体どういうみよつまり あのバラバラしは誰のものかわからない けど田中さんじゃないってこと言ってるん じゃ田中さんじゃない田中さんじゃ ないじゃ誰よ誰だよさんじゃなかったら ちょっと待って俺ちょっとちょっと待って パソコンの充電するわ 一瞬パソコンの充電 をよし オーえあ田中さんですらないって ことつまりあの死は田中さんじゃないんだ そういうことだなるほど犯人が分かった 代わりに今度は被害者がわかなくなっ たってわけ かや黙れ鼻で笑いながら言っ たしかしこつ変んじゃないかこさがない色 が田中さんて誰は一体どこか入ったとなだ 被害者誰なのもちろん正面動画からですよ そんな技はない動か分けば奥でチャイムが なるようになってるからつフロットになく ても見逃さはせないんだ1人入ってきただ からねでも誰かと一は別 ですさんと一緒に入ってきたどういう こと一体何やってるんだあの人は1人だろ 間違いないこさんったに するえスキーバックの中りましたかえ何れ エスパー伊東やんエスパー伊東や何それ 田中さんエスパもしかし てあ殺されて

た女の子は全員一飲み吐きを来らえるに手 を手て押さえたじゃじゃ死体をバラバラに したのは井が言ったそう箱ベスるためだっ たんだ大体あんな短時間で人間はそまで バラバにできるけなかったんだあいあの 脅迫覚えてるかい え3人の女の子たが騒いでいたあの神毛の ことだあ面からする犯人は死体の発見が 12時頃になると考えてたよだ発見が早 すぎたのが犯人にとっては最大の子さん だったねちょっと待ってじゃあ犯人は部屋 の中に死体を置いて窓を割って2階から 逃げたってのねちょっと違う2階から 逃げるのに窓を割る必要なんてないだろ みんなぶしな持ちでお互いの顔を 見す確かによう考えてみたら窓を割る必要 はあらへんなかさんが顎に手を分けながら 言った侵入するんやったらともかく中から 外へ出るんやったら影開けたら住むことや さかいなおななんで窓なんてわったんや僕 のの中引くためですあの音で僕たちは何か あったことを知りその結果全員であの部屋 へ駆けつけました犯人はわざと僕たちが 地帯を発見するよにしけたんですどうして そんなことを蒼いが当然の疑問を発する 蒼い言うのな質問 が実際の反抗時間を認させてあを作るため だよあでも窓を張った時犯はまだあの部屋 にたわけでしょあなんどうやってもちろん あの時犯人はとっくに部屋を抜け出したの さ窓が自動的に割れる仕掛けをしたわけだ ね自動的に割る仕掛けどんな仕掛けを青い につかまで僕は考え込んでしまったどんな 仕掛けなん だろう雪を使うええ何これえ猫のジェニー 猫を使ったえ雪雪を 使う雪を 使うえどっちだこれ え猫のジニを使っ [音楽] た僕は緑さんの足元で丸くなっていた黒猫 をびしたその猫がかかったありません ジェニーがジェニーが何をしたっていうの さん口をらせて猫を変わった例えばその中 に睡眠役の餌を食べさせて眠らせておく僕 はゆっくりかわいそうだなこれかわいそ すぎ窓のは開けておいてつっかいのような ものでかないようしておく棒と猫の首を日 でついでおくやがで猫が目を覚した 動き回り棒が外れるこの強い風で窓が 揺さぶられ壁にきせがやてからさ割れる なるほど ほんまタクロさんちょうどにないいい時に いなくなってるやん確かにジェニーは今日 しばらく見かけなかったわ本当にこの子は

多分もう10分ぐらいで終るんじゃないか なあでみさん驚いで足元の猫を見落として いる遅刻っていうかお母さんが起こして くれるくね普通僕は自分がつを受けられて 満足だった かしかしちょっと待ってよみさんは反応し てき たあの部屋には鍵がかかってたのよジニは どうやって部屋から出たのでも俺明日明日 デートなんだよな普通に俺明日女とデート だから俺も早く寝ないといけないわマカナ ちゃんとデートだからえ鍵そうそうそうだ よねどうやって出のかな僕は慌てでみんな の顔を見まし た分かったわあいが何か思いついたよう だったどうやって何出たか分かったの僕は 込んで訪ねたが青いはあっさりと首を横に 振った違うよあんたの間違ってるわあは猫 使ったんじゃないの雪よ雪を使ったの雪雪 やん雪やんそう雪よ青い自に行った 雪まだは確か外だったわよね犯人が外にる に片方の窓を使ったしてもう片方を固定し てくても風動程度でいいんだけどその固定 した方の窓の果に適当な長さのロープを 軽く引っかけてそのロープの反対側には 何か開い体みたいなもの繋いでおくの よそうスキーバックのそでもいいわ ねうん窓と板をロープですそどうするの 黙って聞いているのも尺なので僕はみんな を代表した数フをってって質問した外へ 飛び降りる前にその板を米にツった雪の中 に突っ込んでおくのなんそんな ことそうすればある程度時間が経った段階 では段階で雪は滑り落ち一緒にうん板も 落ちる窓は勢いよく引っ張られああ なるほど うまいな雪の上にも埋まれてしまう めちゃくちゃやけなチョクななるほど じゃあそので犯がここからずっと遠れる とこで行って相作ってできたわけださんは 心した子で頷いて いるあさに続けたそうねでもそれだと アリバとし不完全じゃないその天候で きちんとしたアリバをつける場所まで行く のどうくかした雪が落ちる時間を性格に 予想することは難しいでしょうししかも窓 が終われた時間は私たちがはっきりと記憶 してる必要があるわ確かにでもそれって ひどく偶然を当にした計画にならないか そうねそれだけなのね僕の質問に対して 蒼いはななんで蒼いばっかりこいつがやっ てんのだから犯人はもっと中頭な経画を 立てていたのいつか窓が割れても時間に かこたるありがつけるよなそんな計画をね そんなことできる

の僕のず青ミも顔を見渡したそして1つの 顔に目をとめたこのきの中立場してしまう 危険を犯すよりずっといい方法があるわ服 も髪型も変えでこのペンションに戻ってき て私たちと一緒にてかさこれさ雪が正解 じゃないのこれねなんか主人公奪われてね これねえボ さん 僕も含めて全員が一斉にさんの僕を見いた 彼は青は微にしないはってんのこれ青はび 口を開いた田さんはずっとサングラスをし ましたし誰とも口を聞としなかったわ サングラスを外し服を着替えてけをつけれ ば私たちのれが田さんであるとは分から ないはずですみんなが見つめさんを笑い 出したそれじゃあまるで僕が想だなの犯罪 と変の名人でけ か それはあってるわしさん来てから思なく なったわ私たちは誰も田中さんの姿を知 ないですからじゃあそういうことにして おこうどうしてそが僕だと言えるんだ消法 ですあなたをく全員がさんがいた時にも このペンションにましたでもあなたが来て から田中さん目されたことがないおいおい だからて僕はそだっことなんだろうアンは 今も一生懸命 雪中可能性あるんだからどねもしあなたの その日が本物だったらあはこのス引っ込め ますよ確かめさせてもらいますよねみさん は理でして青になかしたんおい冗談も意外 にしてくれよあ怪しくない か怪しくないか これおい冗談もいかにしてくこれがひだっ て立ち上がり青い方に顔しけながら自分の 手をもじもじの顎髭を引っ張って 見せるんめっちゃめっちゃやるなこいつ手 を伸ばしミクモさんの髭を掴むと杖を 引っ張った痛い青いは義の声を無視してさ 引いたペリッという嫌な音がして髭はベロ と剥がれえ黒膚がめえたのかと思ったが もちろんそうではなかったつるんとした肌 がゆっくりと見えてい やっぱりあ口にするよ早くケさんは彼女の 腕をつみ一瞬してじ やばい やをげたさんやっぱり田さん 彼はの体をのしながらったなとは思わ なかったぜそれもこんな小娘見れとな右さ はめに左手をかけ一気にきったそのハの形 は曲のなくあのさんのものだったじゃ じゃあ本当にあんたかさんが言いかけて絶 したそうだよこ言った通り さ俺が死体をあの部屋に運んだんだラとは ずはずはないと思ってたんだこんなとこに

飛ん探がいたもんだは腕をりこうとして もいたがますます強くけだけだ痛い話して よ暴れると腕が折れるぜどうすもやの青い が青ざめた顔で行ったさてどうしたもんか なこうなっちまった以上朝まで仲が食って わけに浮かんだろうしな人を取って逃げる かそれともお前らみんなに死んでもらうか その平然とした口調に僕は血の毛がずっと 引いていくのを覚えた冗談じゃないわ青い の声は震えていなかったどうして彼女は こんなに落ちついているのだろうと思って その時おお青いがバレードさで狂いてもっ た右さんがタく飛び上がるおお おお次の瞬間彼はテーブルの真ん中に繋強 青い強なんだこれ蒼い強すぎんか これ青い 強みさ白目を向いて出身してるのを見て 青いが彼を投げ飛ばしたの気がついた え強く ね青い強くね あらららら あららら青自身もどていうのかちょっと きれたように僕の方を向いたおしよりね 相動になってる のえこんなに綺麗に決まると思わなかった けど女だと思って油断したのね あらららその言が愛だったかのように僕 たちは慌てて動きだしたしてるうちに彼を 縛りつけてしまうというけだのロープをえ さんが持ってくると僕は年さんでえ本さん の顔しりに交しておく安心すると緊がいん だのかどっかフに込むあこれで解決ちゃん すごいじゃないかかったあの一本強いあの でかい体が飛ぶなんて今でも信じられない よ小さんが言うとみんな感心したよにつく そおちゃん名で事務所開けるちゃうか今度 のことで有なったら客もさん来る でさんたら冗談ばっかりそこでながもカ さんの言葉に青漫才でもない冗談らへこれ ええ考えと思うけどなあなた変なこと進め じゃありませんよさんは相変わらず奥さん の立意に返せなかったほの少しほの少し 悔しかったここもいいとこまでしてはず だったのにあは僕らを強いとて言ったそう ね考えていいかもね判定事務所かねナキ 結構いいと思わないあうんそうだねきにし てあげでもいいわよお優しいことでそうに 発青いえ僕は覚めためで見ていでもよかっ たみんな無事で待てよ僕はケの物は見つめ たこれ一体なんで人押しなんかしたん だろうかそれに被害者の正体はまいいか いず消 え僕たちには関係ないことだと思ったえ これさ別にエンドじゃなくねこれグッド エンドではなくね

[音楽] これ脚本終わったけどさえでもこれ同期と か知りたくないの同期とか ライブライブ 再来これ終わりじゃなくねちょっとまだ やるわこれ えこれ真のエンドじゃないでしょこれ [音楽] ねもう俺は寝るでえ同期わからへんよ な同期わからなく ね何者やったや見元は 果たして分からんや ん分からんや ん [音楽] ええ [音楽] うーんなんで だ これでデトロイトみたい分岐多いね確かに ねでセーブできへんからさ そうこセーブができない からなかなかできないんだよ ねくそイライラする わこれ 最悪じゃ [音楽] ね うでも解決へ見たいよ な 解決編行きたくねでもグッドエンドか これ別にえでもこれグッド [音楽] か絶対これグッドじゃないでしょ [音楽] これ解決編がねあと2個あるらしいんよな なんかナンバー55までないいけないまた [音楽] [音楽] ええ [音楽] うどうすんだろう これこれ違くて 多分カンはグッドなん だちょもう1個やってみる [音楽] かもう個見る かないかななんか違う気がするんだけどな ちょっとなんかモヤモヤする ななんかモヤモヤする なモヤモヤするな これなんかもう1個解決炎が2つあるんよ これちょっと見る かなんかね犯人の入力でたくって入力 するってうのがあるんよ

な 田中じゃないの [音楽] これ田中さん だ犯人のこと でしょ どう吹き出した 分ら教えて ねて僕はが分かったと言ってませんよいい ですか僕はみ勘違いしてたんですよ2の合 は田中とって宿ではないんですか田てかっ たんじゃない これ絶対マとキスするエンドがいいでしょ これ小さんは じゃ [音楽] 被害者がかったてかそれ変じゃない かさんじゃ一体どこから入っ た正面 ドア [音楽] うん 何やってんだあ一だって間違い ないマとキスするの見たいな俺でこれで エスパ伊しててあございますでこれで エスパしてた からそうそう でしょねこれで時間をやって てこれで時間をやってたんでしょ それ探す か うん ねえこれは違うんじゃないか 多分 ねえそれ [音楽] でどんな 仕掛け それ で1買ったに違いがありませ んそれ であれ猫 あれ待っ て あれ俺ちょっと待って文字読んでなかった 俺だめだ間違えた俺ミスし たちょっとちゃんと読んでなかった わ田中 でしょあ田中 さんちょ待ってこれで進め [音楽] てはいはいはい [音楽] 俺が雪を選択するんじゃないこれ 多分雪を選択するんだなこれ

はでこれでエスパー伊東のシーンがあっ てそう でしょちょちゃんとしたエンドを見て 終わりたいよね今日 ねそれでタを見かわし てそれ でバを作る ためさんも見た いっしょそれは雪を使ったん だ雪を使って何ができないだろう か雪だ雪を使ったんだあはに 引き返す雪を使ったんだよああ本人は外 だけの窓の外側から出るとしようえ動か ないことにしてとくそうこれでこれ言った よねこれねできればちょっとなんかあと2 個ぐらいあるんだよねエンド が感心した そう完全 でしょ必要があるんですよはい確か に中頭のゲを立ててい たできる の立場してしまう危険を犯すよりずっと いい方法があり ますあその方がいいと思いませんかミカモ さんあ俺が探偵になってる ほらそうやんな ほらこれでミ想じゃないかって言ってる 絶対こっちの方がエンドやんおたけし嘘 つくなよお前こっちやん絶対商業ですよ ほら蒼いがさっきなんかさ主人公みたなっ て たおおいじお怒っ てるお 痛い おほら やっぱりなんでそんなこと言う嘘やって嘘 やっ て逆転裁判 [音楽] のそうだこいつ言った通りさ俺が部屋にん だんだあ ほらずはないと思ってこんなとこにメがい たもん だ暴れと腕が折れる [音楽] ぜ やばい殺さ [音楽] れるあんたは喧嘩してるのかもしれないが 全員勝ると思っわじゃないだろう ね やめよもらっ [音楽] てきさ今くださいと早くて [音楽]

ください 痛いあ痛い痛い痛い痛いあやべ骨折られた やべえ骨折られたうわ痛い痛い痛い骨掘ら れた俺やべえ 節が1つ食えていたやべえ 痛い吐ってきた気しないそうて こらえる大丈夫大丈夫なわけねえ だろ大丈夫さねよこれで のうあるたか怖え怖 すぎる痛と無だったこなってこなつこつの 前で涙見せ なんてそんなさせないわ青声が聞こえた そしてそのぶつかり合う涙けと青とってる 顔で見えたけていたものきすぎることが 分かって いるえ僕は無もで叫びながら本の背中にれ たしたおら僕はちりながら元の背中に頼っ たしたうわーぶつかってた腕から肩へ肩 から能の妻のようなが走りそれだけで倒れ そうに なるお前う元がういた彼の注意がされた 瞬間に蒼井が元の股間を思い切りあそれ 羨ましいそれ羨ましいわそれ羨ましいわ普 に青いが離れると年さんが取りかかり本の 顔を一発殴ったまだ彼は立っているそっと 背中に回った小林さんが生元の首を両腕に 巻きお ナイス山さんも女の人たちも何が 飛びかかっていた格闘の音叫び声物を 壊れる音そんな騒ぎの音も僕の目にはいつ しか心地いいコモタのようになっていた目 を閉じて雪に追い込むと僕はすすすっと 意識を失ってい た意識が戻ったのはベッドの上だった医者 でも呼んでくれたのがいつの間にか右腕は 重いギブスに組まれている隣のベッドには 蒼井が両腕を枕にして眠っていた僕は事々 に意識を失う前の出来事を思い出していた あの後何あったのだろうか彼女が目を 覚ましてしたら聞かなければならないが そんなのはどどもいいことのような気もし た蒼いがももと動いたナツキ名前やたよう な気がした彼女横顔横顔やめて僕のことを 心配して泣いてくれたのかそしてずっと僕 の様にてくれたんだろう か私そんな風に思った1日は足りない くらいいや1週間の1か月は足りない くらいでもとりあえず始まりの言葉決まっ て いる青いがゆっくりと顔を上げ目をこすっ た僕は言うおはよう 青いあ終わったえなんか開けなくねなんか もう1個あるんだよな解決編が あれちょっと待ってよでもなんかみでも おはよう青いつってもさえこれハッピー

エンドだけど さ え うーんくね これ でもこれもう1個なんかもう1個エンドが あんだよ [音楽] これ [音楽] 5 [音楽] 終わっちゃったSEとか書いてでもなん もう1個さあんのエンドがそのエンド見 たら終わるかそのエンドキスしてなくね 青い に よハッピーエンドえなんかもう1個エンド あるからちょそれ見て終わろうぜたくろ さん起きてるやろ多分ねもう1個あるのよ なんかね さっきの見元にさ俺があの腕へしおられ そうになったやんかそん時に飛びかからな いっていう選択肢もあんの よあの青いを助けないっていう選択肢も あるらしくてそれもちょっとやってみるわ セーブしないはい続けよう続けようえこれ でさっきの選択肢まで行こう じゃあさっきの選択行こうこれ での選が選ん で [音楽] えっと55ぐらいだね55ぐらい55 ぐらいまで行っ てこれだこれ だ何こいつだこれは できる僕の腕が折られるここ だ腕が折られてここだここ [音楽] だ早く取り寄せて くださいでこれで僕の腕俺の腕がおられる でしょ腕がをへしおら れる腕が折られてこれこれでBを選ぶんだ そうこれでここでBを選んでみるんだこれ は痛い痛い痛い痛い腕が折られたちょっと ぶつ 声えう腕のせいで何もできない自分にいさ を感じていたこれを選ぶらしい [音楽] ねしかし次の瞬間蒼いがバレーダンスあ そういう感じかこれで蒼井が倒して くくれるんよああそういうことね多分 エンドが違うらしいけど おで見えたちょっと手に僕の方を向いて いったうん

うんそれ で うんほら当ててくれ緊張の糸が出てずっと スフにエンドが違うんじゃない多分終わる じゃん うんこれが僕 を どしと しよう右も大事と思ったらいつかとうん みんな無事だったんだからいいのか な腕痛くないあいが心配そうに声をかけて くれるううんまあ腕は熱を持ち頭をボトし てきていたかっこよかったわよそんなこと ないだろ青いの方がずっとうんそんなこと ない絶対キスするやん これもしナキが犯人を見破ってなかったら 今私たち生き延びたかどうかわかんないわ そんなことは考えもしなかった僕は誰かの 命を救うことができたのだろうかおじない してあげるおじない痛みを軽くするもじ ないよそういって青いは誰も見ていないの を確かめとそっと顔をづけたあひしてきた ああ あ羽毛が前おりるみたいに彼女の唇が僕の 唇に増えたああキスしたとそう聞えても僕 はしばらく声も出せなかっ たくなくなった見たい本当だった腕の痛み なんか少しも気にならなかった 血なまぐさい口もどうでもよくなったただ 1つの不満はあまた痛くなってきたもう1 回お間してくれ [音楽] ないこれで終わり かまあでも俺このエドが好きだよなうん なんかキスのエンドで好きだわえか三本の さそのなんか 殺した理由とかてどこで見れん [音楽] の [音楽] 道本どうやんのかな三本が明かされてない んやあそうなんやえ三本の同機は明かされ てないんや えそれガチなんえそうなんえ本が強盗じゃ ない三本は俺本強盗やと思ってんだ けど本と田中さんはその強盗 であされないんや本の理由あ1でしか犯罪 者てまそれお前やないかそれお前やない かあ1でしか出ないえ2はさ出てくんだよ まりちゃんまりちゃんと通るええ2は ちょっと夏休みにやるか2はちょっと夏に なるわ うんとりあえず1話冬にやったってことで はい長野県の知らは村ってとこにあるんや ええ23三本以外全員来るあそうなん

や三本以外全員来るどういうこと23は 三本以外全員来る ああえ田中もえ田中さんも来ん の [音楽] ええ2と32.3 ね はあ今日の夜は逆転さ今日の夜何するっけ 今日の夜って何するんやったっけ配信 なんか予定建ててたよなみんなで なそっ かああくそ真実を言ってやる田中と三本は 同一人物あそっか田中さんと三本そっか 三本が田中に成りすましてたやったなそっ かそう真実を言って やる田中と三本は同一人物くそなんでバレ たんだ絶対にバレないと思っていたの にそかひげでねそっかいやでもちょっと 最初のサバイバル編ちょっと怖かったな いやちょっと2もぜひやりたいね うんま是非うんたけしとかたろみたいた さんみたいな推理ファンがねま来年の夏 まで俺の配信を見てくれるんだっったら ちょ2もね是非やりたいと思いましたね うんということでありがとうございました またねちょマとキスしたからちょっと無性 するかもしれないそのことを思い出してと いうことで今日は終わりたいと思います 配信を皆さんお疲れ様でした明日もね多分 何かしら配信すると思いますんで明日と いうか今日か25日26日はね切下忘年会 をね開きますんでよろしくお願いします じゃ今日配信するんだっけな今日なんか 多分配信今日もね25日も今日のね夜も 多分何かしら多分配信すると思いますんで ま配信するとしたらねできてください今日 月曜日だっけ今日日曜日 でしょということでお疲れ様でしたでは またあなたのあなたがペンションに来る時 殺人が起きるかもしれませんそれでは またあなたの後ろに三本がいるかもしれ ませんそれではまた明日の配信でお会いし ましょうああ今日かな多分やると思います 多分やると思いますそれではまたお会いし ましょうまたねバイバイお疲れ様でした バイ バイ明日も多分10時からやります

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