こんにちは。
カラーセラピー&シータヒーリングサロン「にじいろヒーリング」のしんぽんです。
Gクリエイター・雄介さんとのコラボ動画である『アイドルソングトーク』シリーズです♪
雄介のエンちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UC1bbiRkYAUFF8wq97L9zmfA
2人で80年代アイドルを中心にしてのアイドルソングトークを行なっていくシリーズ動画です。
今回は中島みゆきさんの提供楽曲編をテーマに選びました。
桜田淳子さんや柏原芳恵さん、工藤静香さんなどその時代その時代でこの人っていう提供を受けたアイドルさんがいるので、どの辺の曲を選ぶかで迷いました。
雄介さんからは反則気味な変化球もありましたが。。。( ´艸`)
楽しんで見ていただければ幸いです。
🌈再生リスト🌈
アイドルソングトーク
1.筒美京平さん編
2.芹澤廣明さん編
3.林哲司さん編
4.都志見隆さん編
5.後藤次利さん編
6.馬飼野康二さん編
7.竹内まりやさん編
8.タケカワユキヒデさん編
9.女性アイドルカバー楽曲編
10.尾崎亜美さん編
11.武部聡志さん編
12.中崎英也さん編
13.及川眠子さん編
14.三浦徳子さん編
15.財津和夫さん編
16.上田知華さん編
17.細野晴臣さん編
18.来生たかおさん編
19.山川恵津子さん編
20.井上ヨシマサさん編
21.タイトルに植物の名前が入っている曲編
22.タイトルに色名が入っている曲編
23.鈴木キサブローさん編
24.麻生圭子さん編
25.1983年デビューアイドルのセカンドシングル編
26.タイトルに数字が入っている曲編
27.和泉常寛さん編
28.レッツゴーヤング・サンデーズの曲編
29.松井五郎さん編
30.森雪之丞さん編
31.ホリプロタレントスカウトキャラバン出身者デビュー曲編
32.タイトルに地名が入る曲編
33.タイトルに「夏」「サマー」が入る曲編
34.松任谷由実さん編
35.アイドル本人の作詞楽曲編
36.mychoice・ユミ飛鳥さん編
37.湯川れい子さん編
38.mychoice・小高恵美さん編
39.松本隆さん編
40.売野雅勇さん編
41.大村雅朗さん編
42.mychoice・栗原冬子さん編
43.祝・雄介さん誕生月!10月リリース曲編
44.mychoice・ribbon編
45.ハロプロアイドル80年代楽曲カバー編
46.鷺巣詩郎さん編
47.秋元康さん編
48.萩田光雄さん編
49.mychoice・諸岡菜穂子さん編
50.森尾由美さん編
51.1993年リリースのアイドル楽曲編
52.80年代アイドルのクリスマスソング編
53.伊藤麻衣子さん編
54.中島みゆきさん編
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#中島みゆき #昭和アイドル #80s
パはい先にやっちゃったはい東京東新宿で ガララフストシタ平ので活動しております シポ ですはいということで今回もアイドル ソングトークのシリーズ動画になりますお 相手はこちらの方ですはいゆうすです よろしくお願いしますお願いしますという ことでいつもながらですがえ介さんお持ち の神楽坂にありますえ2でこの動画撮影を しておりますよろしくお願いしますお願い しますはいということでえ今日今回えアデ ソングトークシリーズのテーマですけれど もえ中島ミクさんの提供楽曲っていうとこ でおしりしていきたいと思いますよろしく お願いし [音楽] ますはいということで今回のアイドル ソングと アイドルソングトークのテーマははいね いよいよ来ました中島美ゆきさんでござい ます はいはいということでねちょっとまあね今 動画回る前にもちらと喋ってましたけどま 中島三さんの提供するアイドル楽曲って なるとやっぱりちょっと曲数が限られては 来るのでですねまちょっとかぶりやすそう かもしれませんがどうでしょうとね思い つつ進めていきたいと思いますよろしくお 願いお願いしますはいということでまあの 自分のチャンネルではこのシリーズねあの このパターンの場合にはあの裕介さんに 先行してえ曲紹介してもらってるのでまず 1局目何を選んだのかはい紹介してもらっ てもいいでしょうかいいですよお願いし ますはい頑張ります はいはいということで私 中島美さん提供曲第1局目こちらになり ますはいじゃんじゃん三田ひろこさんの 愛される花愛される花ですイイイエイ こちらはですねはい私の特性ファイルから はいいきます紹介します えっと枚目のシングル少年たちのようにの B面曲となっております オリコン36位となっているようです 1986年4月10日リリースの楽曲と なっておりますイエイでこの曲なんです けどめっちゃいい曲ああそうなんの愛さ れる花愛されぬ花そうそうこのタイトル から愛される花と愛されぬ花があ るっていうのをうんうんちょっと歌詞であ やっぱり中島だなと思ったタイトルだけで ちょっと感じたんですねえっと赤い花が 愛されて白い花は愛されないみたいな なんかそんな感じだったですね歌詞があの でまそれでもさえてるとかそういう感じ
ですしま私最近ごで申し訳ないんです けれどもうんあの連続ドラマの YouTubeのドラマのポートレイツ ポトレ ポトレ役をねやらせていただいてるのも ある縁ではいはいこの曲を聞きながら花屋 さん役の時を思い浮かべたらああそっかっ てこの子この子もこの子もなと思ったりし ながらすごく聞いた1曲になっております 実はま後追いで知った曲なんですけどうん うんうんこの曲なんですけどねあの余談 情報を某ウキペディアから頂いたんです けど紹介しますねうんうんはいはいこ中島 美さんは楽曲を作るにあたって三田ひこ さんのビデオをを視聴したらしいんですよ ねなんか色々出てるものとかで自ら中島美 さん自らですね三田さんの出身地である 京都にまで行ってうんそのイメージを 膨らませて制作した曲なんだそうです すごいだから京都まで行ってそういう イメージが湧いた楽曲なのかなと思いまし たうんうんもう聞きこがいいですしあの 三田さんの声にあってる曲かなと哀愁哀愁 もそこまでしてなくてうんうん爽やかだ けどやっぱり中島目節だっていう楽曲に なっておりますはいということで1局目は ですね私三田さんの嫁感じですひさんの 愛される花愛される花選ばしていただき ました1局です聞いてくださいはい はいはいそれでは中島美さんの提供楽曲編 1局目に選んでみたのはこの曲ですじゃが じんはい三田ひこさんの少年たちのように ですということでゆさんがね1局目便名曲 選んできたのでじゃあま自分もね選んでた 中に三田さんあったのでじゃあそのA面曲 をっていうところで出してみましたまね 情報的には曲の曲のリリス一緒ですから あれですけど1986年4月リリースのえ あの三田ひこさんの12枚目のシングルに なってきます86年ですから5年目に入っ てなところでの12枚目のシングルになり ますはいNECのワプロね文miniの CMソングになっていた曲 ですそもそも三田子さんの特にシングル 楽曲ってま例えば村下孝道さんであったり とか小倉Kさんであったりとか割とその フォク世代な方たちのねはいあの提供を すごく受けているのでなんかねフォーク 提供フォークソング提供アイドルみたいな 感イメージもすごくそうですね強いですで まこの少年たちのようにはしはもしかし たらそこまで美三色ってそれほど出てない かもま出てるちゃ出てるしって話だけどで もメロディの方がよりよりなんかみゆさん 長島美ゆきさんポサが出てるのかな作詞
作曲がね美ゆきさんていうね形になって いるのででそれをま三田ひこさんがはい うんあのねなんかそのご自身のカラーも 出しつつ歌ってるていうところがあ三田 ひこさんってあこんなにこうご自身の なんか大のねイメージにはい近い形の なんか こう落とし所に持っていけるんだみたいな 感じの驚きがあったりとかまもしくはまあ ねこれだけこう方向性が決まったところに ばっかりうん曲が出るっていうのもそれも なんかすごいなと思いながらうんねえ なんか1局1局ごとにこうテーマ変えたく なったりとかうんうんうんうんうんうん うんそうですよねねあのいろんなパターン 試したくなるのが多分そのアイドルの周り にいる大人たちじゃないのかなって気が するんだけどこんなに多分そのフォークっ ぽい路線のところにうんうんねそうそう いうとこばっかりを試し打ちしてるみたい なところなのはま三田ひこさんがそこに すごくガチとはままはまりすぎてるぐらい にはまってるからなのかなっていう感じも そうですねするけれどねねだって他の アイドルさんだったらね曲ごとにあれあれ 瞑想してるのっていうぐらいに曲の イメージがねガラガラ変わる人もいる中で そうそう変わらないじゃんうんうんあれ みたいなそうですよねあいつもこんな感じ の曲を歌ってる感じがするみたいなさ 分かる気がしますそうねだからまその中で あ急に急にある意味中島三さんが入っ たっていうぶっ込みみたいな感じの印象も あるけどそんなに違和感なく聞ける シングルにもそうそう聞なていうのがあれ みたいななんかよあのこれまでのねあの よくあるパターンというかうん三田ひこ さんの路線的に全然おかしくない みたいなうん感じで歌われてるなっていう そうですよねねなんかそこそこにでも はまれるうんま表現過小力というか表現力 って言った方がいいですかね表現力がある アイドルさんだなっていう感じがして やっぱりこう聞き応えのある一曲にはなっ てると思いますということで三田ひろ子 さんの少年たちのように1局目で選んでみ ました イエイはいということで私中島美ゆきさん の提供 曲2局目こちら選ばしていただきました じゃん長山洋子さんの肩幅の未来です メジャーメジャーメジャー ジャまあねこれはもうちょっとま補足情報 を伝えとくとえっと1989年ですね月月 5日のリリース16枚目のシングルで
オリコン最高35位近ですねさっきのと ねでこの曲はうん柏だそう柏だ三さんです ね歌が美さんでえっと作曲がつ先生ですね になっておりまして柏崎提供だと不日とか うん無言色っぽいに続く貸だけ提供作品 はいそうですうんまうでも肩幅の未来って いうなんかこのタイトル幅肩幅の未来なん ですよもう作詞家の私としては浮かばない フレーズだなと思いながらはいうん やっぱり中島美さんの死の世界観って 奥深いなと思いながら今回ね作曲が津先生 なのでしだけの世界観で堪能させて いただいたんですけどうんやっぱり奥深い なと思いならうんうんあの中島ミクさんの 声が聞こえてくるわけですよまねセルフ カバーをよくされるからねイメージ皆さん も湧くと思うんですけど結構このもこれも 脳内変換ができた曲の1つかなと思いまし たもうあとラストだし次にね1局カバーを 出して転校なはずなんですよね中山洋子 さん確かだからオリジナルは最後って意 ですね次がなとかイホルすあそうですその カバーだったのでまただでもこの曲聞くと うんあアイドルというよらアーティストか なと思いながらやっぱりもう聞いちゃって ましたねもう自分の中でも演歌の中山よこ さんだったのでうんうんそうそうそう アイドル時代はビーナスとかそういう印象 しかなくよくねネタてビーナスやってまし たみたいな感じだったんですけどやっぱ 聞くとまフォークの要素もあった りっていうかそアーティスト的な感じの 歌い方だなと思いましたうんうんうんうん でいつ言おうか思ってたんですけど最近の ね中島さんのことをね演歌の人だと思っ てるZ世代の方がいたらしくてあああそう なんだなんかちょっとねその内容がSNS で流れてましたうんうん私はよく昔の曲も 知ってるんで中島美さん知ってますみたい な演歌の人演歌のなんか巨匠ですみたいな 感じで言ってるZ世代がいただけどどう 思うみたいなうん感じのでもさあのZ世代 に限らずかもしれないけどうんうんあの 火曜局のことを演歌だと思ってる人もいる じゃないそうあのそこそこいいご年齢の人 でも30代とかうんまもしくはどう40代 ぐらいの人とかでもうんうんうん普段多分 演歌を聞かない人なんだろうねと思うと なんかあの要はそれムード海王だよねとか そうそうそうそうそう用局だよねっていう のを演歌ジャンル演歌私演歌歌えるんです って言いながら演歌歌えるんですすって 言ってて何出してくるのかなと思ったら 高田水さんの私はキノとかえそれ演歌じゃ ないよみたいなはいはいはいわかります
すごいすごいそうですよねうんまあだって フォークですもんねみさ基本山ハポのね ヤハのうんだからまでもわかんない人は 多分いますよねしかんよくあるのがたまに 演歌歌手の方がうんそのムード海王海王曲 のアルバム出されたりとか多分ある イメージがね社明さんとかだとちょっと 違うジャンルの畑のジャズっぽいの歌われ たりとかだと思ううんうん坂本さんとそう そうそうもうそれでわけわかんなくなっ ちゃう方もいるなんでフォローしたんだ いいのにねあとは多分なかなか多分ま40 代とかでもうんうん火曜局っていう感じの ジャンルで育ってないじゃもっと多分自分 よりも上の世代の人たちは多分火局って いうジャンルでうんあそうとか流効果って 呼ばれるようなジャンルで育ってる人で あれば別に多分それはエかフォークとか 多分ムードカとかなんかジャンルが分けて うん覚えられてるけどだからフォークと エカのさもちょっと分かりにくいのかも しれないですよねうんうんうんねなんかだ からねなんか歌ってる全部歌になっちゃう みたそうそうだから極論言っちゃうとその 吉田郎さんですら演歌みたいな印象を持つ 人もいたりしそうですもんねそう話恐れ ちゃったんですけどまそんな中まま演歌と ねちょっとアイドルあのアド時期と変化が あったのでちょうどいいテーマだなと思っ て中さんのネタもぶっこませていただき ましたが私2曲目長山洋子さんの肩幅の 未来お届けしましたたはいありがとう ござい ますはいえそれでは中島三さん提供楽曲2 曲目で選んでみたのはこちらの曲になり ますじかじんじゃんはい松本のり子さんの セレモニーです イイ来たやっぱり外せないこれは外せない っこれはこれは選ばなきゃいけないそそう 自分でも分かりやすくスルーしました ありがとうございますこれはってうんまね 松本のり子さんねちょこちょこね好きな曲 の中でもねあげてたことはちょこちょこ あるのでま今回も選ばせていただきました よでセレモニーも作詞作曲あのみゆさんが 担当している楽曲になりますはいでま なんかさっきねあのね三田ひこさんの場合 にはなんか決まり決まったような方向性の 曲をずっと歌ってたって言ってましたけど 今度逆にこの松本のり子さんの場合には すごく瞑想をするのでなんかいろんな アーティストさんにいろんな曲のタイプ 書いてもらうけどどれがいいんだろう ねっっていう形のところでなんかこうね1 年目2年目みたいなところのた試し打ち感
のすごさよみたいなあねうんねまね旗から 見ればというか多分1視聴者から見ればね せっかくもうさよならと言われてっていう あホーム欄が出たからその路線をもう1局 ぐらい続けたりとか分かりますわかりすれ ばいいのにとかまもしくは1年目なん 爽やかな路線があるんだから続ければいい のにと思ったのになんでその次があれが 来るみたいなうんうんねまあまあまあま 確かに時期的にね久保田俊信さんの作曲と かの提供とかが入ってくるっていうのは まあね色々なアーティストさんに曲書いて もらうっていう流れとしてはいいのかも しれないけどと思いそうですよねうんと 思ってたら結局ねなねみゆさんにも書いて もらうっていう状態が来るわけですからね ということでこれが1986年10月 リリースの6枚目シングルになってきます でオリコンサイコ37位ってことでま皆 さんなんか30以台ぐらいのところ うろちょろしてる曲ばっかりをさっき からそう言われてる気はしますけれどはい 左ページですね左左ページ左ページさっき 少年たちのが36 はい何刻んでるんですかみたいな感じです けどすごいですねねうんでも本当ねあの もう自分も割と松本のり子さん大好きなの でまあねあのま割とどんな曲が来てもうん 率なく歌うっていう意味ではま めちゃくちゃ本当松本のり子さんが優等性 タイプですアイドルとしてもねみたいなあ はいうんうんうんそうですようんうん自分 みたいなもんだすすいませ んゆってあれでしょあの裕介のゆでしょ そうそうそうお藤星みたいなねはい アルファベットのゆでしょ みいも優れてないですしてないですはいで そんなあの優等生タイプの松本のり子さん ですけど優等生タイプとはいえ割と松本 のり子さんは器用なタイプな優等性キャラ な気がしますあだからこそね結局その バラエティの方に行ってもそれなりにね あの爪跡残す感じができたんだろうしね なんかこうどんな多分曲のジャンルが与え られてもなんかそれなりの形に持っていけ るっていうあの強さがはい松本のり子さん ある気がしますある意味だからそういう 意味ではアイドルとしてはすごくこううん 平均点は取れていくそうですかうんはする しただじゃあだからと言ってだからこそか もしれないけどめちゃくちゃこの人の色と いうかああそうですめちゃくちゃはまっ てるとかっていう感じのものが出てくる かっていうとそれもそれでちょっと出 にくいかもしれないみたいなまあねまま
言い方が悪くなっちゃうとちょっと器用 貧乏っぽい感じにも見えてきちゃうところ はあるかもしれないただまその貧乏りが すごいあのハイグレードなところであの 実施されてるっていうところではあるん ですけどうんなんかその分なんか押してる 人たちからするとねなんかいつもいつも うんあの安定感が強すぎるので面白みが なくなっちゃうところあったりするのかな どうなんだろうねっっていう感じはうんし ますねもうこんなね美さんの世界観の中で ねあのファルセットねきれいに聞かせ ながらね歌いこなせる松本のり子さんの やっぱりそのね過小力よってうんそうです ねねやっぱそこにやっぱり引かれるなと かっていう感じは え改めて聞き直しても思いますということ で2局目は松本のり子さんのセレモニー 選んでみました イはいじゃあ私中島美さん提供 アーティストの曲第333局目を選ばせて いただきましたこちらになりますジじんジ じん言いなしたの気づきました アーティストねけ直子さんのかもめは かもめにさせていただいちゃいましたはい これはですねちょっともちろん候補にうん あの被らないようにっていうことで アイドルさんの曲もねもちろんあったん ですけどあったんですけどまたどしてでも うんこの曲は好きすぎるのではいもう アイドルけ直子さんってアイドルじゃない ですか今もYouTubeも最近ね ちょっと前ブレイクしてみんながアイドル ということでけ直子さんアイドルという ことで選ばせていただきましたも年代違う じゃんていうしね78年だしねまそんな 言い訳はさて大きい1970言い訳言っ ちゃった1978年3月25日発売の16 枚目のシングルとなっております コンは最高7位となっておりますまヒット 曲ですよそううんでも7位しか言って なかったんですねなんかもうちょっと上 行ってたかと思ったりしてましたね最大 ヒット曲なイメージもあったけどもうん もうねこの曲はですねうんどんなどんな 自分でも知っているってか若い時から知っ てたやっぱりもうお茶の間にお茶の間でも 聞けたみたいなこうけ直子さんといえば これかあのあの桑さんの曲かみたいな イメージあるじゃないですかアバとかグズ とかいろんなのがある中ででもやっぱり 自分はこれナンバーワンこれうんてかけ 直子さんと言ったら もう中島美さんっていうイメージもやっぱ あるじゃないですかうんありますけさん
自身もね中島美さんを歌うってアルバムを 出してたりもしますしちょっとこれはま アイドルって言われたらてい部分はあった んですがどうしても外せなかったのでうん いただきましたで自分っぽいってところは カモメはカモメだなと思っててましてや くじやうんくしなんかにはなれないみたい なねもううんていう部分でかもめでいい よっていう部分が自分の中であったりとか なんか大空を飛びたいけどかみですから みたいなとかそうそういう部分がリンクし ながらやっぱ節を堪能できるしなんて言っ たってけなさんうん歌声歌のなんて オンリーワンの歌声も好きうんね確かに そうあのかすれ声というま独特のねあのき なねそうそうハキボイスうんあの独特な 髪型とかフォルムとかもそれこそさっきの 松本さんと違う感じうんもう確立されて いるうんけな奥さんといえばやっぱあの声 でこの曲みゆさんの曲でも歌いこなすって いうなんかイメージがあるのうん 確かにの軒並のアイドルを押しのけてこの 人を選ばせていただいちゃいましたはい私 もうねこの曲についてはね楽曲のどこ言っ てもみんな知ってるからそうそんなね楽曲 の良さをねプレゼンする場じゃはないと 思ったので走りましたけどみんな知って ますもんねいい曲なんですはいということ で私3局目ですねあのけなこさんのかめは かも選ばしちゃっていただきました選ばし ちゃっはいありがとうございはいイエイ イエイはいはいえそれでは中島三さん提供 楽曲編え3局目に選んでみたのはこの曲に なり ますじかじんじゃんえ工藤静さんのあきこ ですいやいやいやいやいやいいやいやいや はいはいということで1989年の9月 リリースえ8枚目シングルに吹かれてのB 面曲カップリング曲になってき ますまこうこの時期のあの静かさんです からもちろん三さんは作詞だけはいね えっといつもの通りはいあの五藤さんが 作曲に回ってっていうところでの作曲で ございますはいでねさっきまでは30代 30以うろちょろしてたオリコン週刊最高 位ですけれどもしずこの時の静かちゃんな のではいでオリコン集会さ行為はナンバー ワンナンバーワさ様1ごめんなさい1位で ございますはいはいだからえっと本当に 迷ったのがはいま同じカップリング曲って いうところで言うと無言色っぽいのはい はいはいカップリングだっった群衆とこの 秋ことでおどっちがいいかなっていう風に 悩んだりしましたおうんなんかえもちろん 大曲になって提供されてる曲もいい歌はい
はいねいい歌詞の曲多いですけどうなんか この時期の80年代後半の要はそのバカ 売れしている時の静かちゃんの曲ってね カップリング曲すらなんでこんなにいい曲 もらってるのみたいな曲も多くてうんで この子っていう曲は当時は本に聞き流して た感じですなんかそんなに多分あのねあの 耳止めてまで聞いてたっていう感じの曲で はなかったんだけどなんかねあの Instagramであの繋がってる くださってる方の中には静かちゃんの ファンの方が多くてでまあのカラオケで 歌ってみた動画とかちょこちょこあげて ますけどまそのリクエストでもらった1曲 だっったのがこのはいっていう曲でもあり ましたで歌ってみたらはい歌詞もいいし曲 もいいしみたいなところではい歌ってて はまってくみたいな感じのう曲ですね多分 静かちゃんファンの間でもね割とこう人気 が高い曲うんうんうんうんですよね確か ねっていうね感じですけどうんいやあね もう本当いい曲と思いながらうんね やっぱりなんか秋秋になってきたら やっぱり歌いたくなる曲というような感じ でうんいいですよねねいいですよ ねいやあそうかて最後にちょっとびっくり だったんですけどうんうん変えたじゃない ですかうんうんうんもう言いたいこと わかると思うんですが私はA面曲を候補に あげておりましたそうまだから同じことが 繰り返されちゃったずらしてよかったのか なと思ったりもしましたがあの曲はね 力強い方好きだったのでなるほどはいね しずかちゃんはなんか本当にその強い本の うんうん歌い方の方が印象に残るま印象に 残るというかうんうんうんあの力強く歌っ てるうんうん歌の方が多いからなんか逆に こういう感じのあき子って割とそんなにね うん力強さはないね割とこうソフトに歌っ てる感じの曲でもあるのでそうその分 なんか印象に残りやすい曲にはうんなるか なっていう感じもしましたはいということ で中島ミクさん提供局3局目は久藤静さん のあき子選んでみまし たはいそれでは今回は中島美さん提供楽曲 編っていうところでお届けをいしました皆 さんの予想はいかがだったでしょうかね 合ってた曲あったりしましたでしょうか それかもしか皆さんねあのご自身で選んで みた中島美さん提供学曲編トップ3とかが ありましたらえコメントとかね教えて いただければ幸いですということで 振り返っていきましょうウさん3局何選ん でいただいたでしょうはい1曲目が三田 ひこさんの愛される花愛されぬ花で2曲目
が子さんの幅の未3曲目がすいません好き だったので選ばせていただいましたけなお 子さんのかもはかも私は雀ではないかもい 勘違したねけなお子さんのかもはかも選ば せていただきまし たしさんははいえっと自分の方で選んだの が1曲目がえ三子さんの少年たのように2 局目が松本のり子さんのセレモニーで3局 目が工藤静さんのあき子でしたイエイねま やっぱりこう秋口にねそうですねあの美さ んっていうテーマを選んで良かったんじゃ ないかなていう感じがすごくします うんね本当はもうちょっとね早い タイミングでテーマとして出そうかどう しようかみたいな話もね過去過去の会議の とこではしてたんだけどもうちょっと秋 深くなってから方がよくないみたいはいず 言っててうんえでやっぱりセレクトして みるとやっぱり秋っぽい曲の方がそうです しっくりくるみたいなうんうん感じはなん 結局のところ聞ちゃいますま別にあの リリース時期あの三田ひこさんの曲とかは ね4月だから春なんだ春っぽい許って言わ れとうん別にそんな感じもしないかなとか と思っちゃうしううんはいこですはいと いうことではいはいえアイドルソング トックシリーズのえ動画はいつもこの方が ゲストに来ていただいておりますはい ゆうすが来ておりました たゆさんありがとうございましござはいと いうことで今回の動画以上になります最後 まで見てくださった皆さんありがとう ございます次回の動画の楽しみにお待ちに なってくださいはいバイバイチャンネル 登録よろしくよろしくどうぞバイ バイ JA
一部編集ミスがあり、アップロードし直しました。失礼いたしました。
この2人が出演するクリスマスイブイベントが埼玉・草加でありまーす🎶
C.C.Party🎉🎉🎉
会いにきてくださーい!
https://resast.jp/events/877915