【スカッとする話】私が夫から相続する予定の土地を長男嫁「この土地は長男である夫のもの!相続放棄して!」私「え、いいの?」→数ヶ月後、あの土地の秘密を知った長男夫婦が泣きついてきた結果ww

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私はひろ子子育てからも仕事からも解放さ れ年金生活に突入した65歳 だ夫は私よりも一回り近く年上の75歳で 年相応の病気は経験しているけれど家庭 菜園を楽しめるくらいには足腰が元気 だ年が離れているので夫の後私が3歩 下がってついていくような夫婦 関係でも基本的に夫は争い事が嫌いな 穏やかな人なので大きな不満はなくルビー 婚式を迎えることができ た私たちには子供が2人38歳の長男かし と35歳になる長女みほが いる私なりに精一杯愛情を注いできた大切 な子供 たちそれぞれ仕事をしながら家庭を持ち 立派に生きてくれているのは親としてって この上なく 嬉しいでも最近長男家族に会うのが憂鬱に なってき たお母さんお邪魔し まリオナ さん土曜日の昼下がり昼食を片付けて体を 休めているところに長男の嫁であるリオナ が押しかけて くるあのねリオナさん前にも言ったけど 来る前には連絡 をだってお母さんLineででないんだ もん私が注意しても悪びれもせず長男嫁が ペロリと下を 出すだから電話をして欲しいっ てばあばあお腹空いたお腹空い た私の小言なんて聞いていられないとでも 言うように孫のスカイとマリンが講義の声 を あげる時計を見れば13時を回った ところ今日もまた昼ご飯も食べさせずに 打ちに来たの かもうお昼は片付けちゃったわ よ え事実を伝えて帰ってもらおうとする けれど長内嫁はずかずかとキッチンに入っ て私の了承も得ずに冷蔵庫を開けるはいい お肉あるじゃないですかこれでいい です勝手に開けないでちょうだいそれは 夕ご飯の材料なのよ [音楽] ええ不満そうに唇を尖らせるのが長男嫁 だけならスルーできるで もバーバお腹空いた よ2人の幼い孫が目をうるうるしながら私 を見上げてくるの だかわいそうにねすいお腹空いたよねまり ん はあまるで私が悪いとでも優香のような 長男嫁の態度にけが刺すだが孫に言われる

と私も 弱い結局夕飯用の鶏肉は親子丼になり彼女 たちの口の中へ消えてしまったのだっ た週末や幼稚園の長期休暇など隣町に住む 長男嫁はこうやって連絡もなしに我が家に 来ては食料を食いかけて帰って 行く長内嫁は先祖が族なんじゃないだろか 本当に 困る突然の訪問や非常識な態度もストレス だが我々老夫婦の食料を食べられてしまう こともかなり負担となって いる夕食の具材を食べられてしまったら すぐに買いに行かなくてはいけ ないもう私は心身ともに限界 だ長男に訴えて も本当の母親みたいに甘えているんだよと な返事をされるのでどうしようも ない夫は昼食後昼寝をしていて長内嫁たち の訪問に気づかないことも 多い私ばかりストレスがたまり遠方に嫁い だ長女につい愚痴って しまうそんなモヤモヤがたまりまくる日々 を送ってい たある時そんな私の生活が一変した天気 予報が今年1番寒さが厳しいと伝えた日の 朝夫が倒れたの だそのまま意識は戻らず1週間後に帰らぬ 人となってしまっ た夫の方が先に行くことは覚悟していた けれどいざその日を迎えると喪失感で胸に 穴がぽっかり開いたようだっ た遠方に住んでいる長女はすぐに駆けつけ てくれて病院の立ち会いから葬儀の手続き までサポートしてくれ た一方いつもならアポなしで乗り込んで くる長男嫁はは病室に一切来なかっ たしかし我が家に来ることは変わらず疲れ はてた私に料理を作るよう要求しては長女 に追い返されてい たそして葬儀でもその非常識な行いは 変わらなかっ た30歳でご両親も顕在だし服を 持ち合わせていないことも理解できるでも 毛皮のコートを着てくるのはいかがなもの か100歩譲って寒いんだもんという理由 は分かるだったらもっと胸元の閉じたワン ピースを着てくればいいのではない か生地が薄くて露出の高い服を着た人間が 吐いていいセリフではないしかもつや 振る舞いで出した寿司をみんなが箸を つつける前にタッパーに詰めようとすると はどういうことだ久しぶりにあった親戚に お年玉をねだる孫たちを止めないで ニコニコするんじゃ ない模試をするだけでも大変なのに長男嫁

のありえなすぎる 振る舞い夫との別れを悲しむ余裕など全く なく心も体もげっそりし たしかし事故の欲望に忠実な彼女の要求は まだまだ止まら ないようやく初な日まで終わり自宅で長女 とお茶を飲みながら一息 着くそんな私たちに向かって長男嫁は言い 放っ たお母さんお姉さんお父さんの遺産は放棄 してくださいねこの家の土地は私たちが もらい ます は何を言い出すんだこの女は疲れきって頭 がうまく働いていない私と長女はまけな声 を出して しまうそんな私たちの態度なんて気にも 止めず長男嫁はベラベラと語り出し た私の旦那はこの家の長男なんだから全部 引き継いで当然ですそれにお姉さんは4大 生の大学まで行ったのに旦那は高卒だ なんて差別よ学費を出してもらえなかった んだから遺産くらいちょうだいしかも お姉さんは豪華な結婚式をあげたのに 私たちはあげさせてくれなかったのも おかしいわお姉さんばかりひきして ずるい私への当てこすりが繰り返されたの だがようやくするとこのような主張だった 頭が痛くなるような声と内容に思わず米神 を 抑えるあのねバンドマンになるから大学に 行かないって宣言したのはかしの方でしょ 誰も行かないでくれなんて頼んでないの よ結局息子の夢は叶わず諦めて就職した けれど私だって結婚式の費用は夫と2人で 出したわ よ巻き込まれた長女も苛立ちを隠すことも なく 告げるそもそも長男夫婦は赤ちゃんができ たから入籍したので出産後にスタイルが 戻ってから挙式したいと語っていたはず それなのに年子で子供を産み体重も 20km増えたまま戻らないからあげたく ないと長男嫁自らそう言ったの だ都合よく事実を改変した長男嫁はまるで 嫁いびりでもされているかのように私たち を 責め立てる長男は長男で嫁の主張に対し 頷くだけ墓か そんな2人に強い怒りを覚えているはずだ が長女は冷静だっ た私が遺産放棄するのはいいわでもこの家 を相続するならお母さんと一緒に住んで くれるっていうことでいい のえ旦那のものになるんだからお母さんは

出ていってくださいよ [音楽] はあ長内嫁の非人道的すぎる発言に長女が 爆発 するこんな嫁とと一緒に住みたいなんて これれっぽっちも思わないけれど姑目に 遺産放棄をさせておいてそれはない だろう遺産を全部奪っておいて年金暮らし のお母さんを追い出すつもりなのどれだけ がめついの よだって嫁と姑とが一緒に住んだっていい ことないですよ嫁いびりされたら私耐え られ ないどの口が言うんだどの口が私の頭の中 で山賊のテーマが流れる 山賊じゃなかった長男嫁はさらに 続ける心配だったらお姉さんが引き取れば いいじゃないです かあ あんた長女は怒りを通り越して呆れ返り 言葉もないようだっ た私も長内嫁のありえなすぎる発言に頭の 中は冷えきってしまっ た頭を盾に振るだけの人形と貸している 長男に問いかける かしあなたはどう思うの母親である私をお 金も持たせず追い出す きいやあでも嫁とお母さんはうまくいかな そうだし姉貴と暮らした方が母さんも 楽しいんじゃないかな ねえ甘えるように上目遣いでこちらを見る 長男にぞっと する38歳の男が親に見せる仕草ではない というか邪魔者扱いしている相手に同意を 求めるんじゃないよ ああがっかりこの瞬間に愛そが尽き た私が愛情を込めて育てた息子はもうここ にはいないそれなら容赦も情けもかけない 夫婦で痛い目を見 なさい分かったわお父さんが残してくれた 財産はこの家を含めて全てあなたに譲り ますおお母さん 驚き慌てる長女に目くばせして長男夫婦に 向き合うまあ当然よ ね霊を口にするわけでもなくふんぞり返っ ている長男嫁の態度は逆に清々しささえ 感じ たその代わり私はあなたたちと縁を切り ますこの先手やお金を借りられるとは思わ ないで ねはい はい私の忠国を彼女は適当に あう家と課長を失った姑にせびる価値も ないと思っているの だろう長男の方は驚いたように私を見た

けれど無視をし たこんな行為の後でまだ親子として 付き合えると思っていたら甘ったれすぎて 吐き気がする わ目的を達成した長男夫婦はさっさと帰っ ていっ たもちろん長女は納得いかない様子 だ本当にいいのお母さんあんな女の言う 通りにしちゃっ ていいのいいの願ったりかなったりなのよ え私はこの土地の秘密と私と夫の通帳を こっそり 見せる私が長内嫁の要求を開拓した理由を 理解した彼女はにやりと笑っ た夫の葬儀が終わってから3ヶ月後私は 40年夫とた家を出 た思い出の詰まった家を手放すことは もちろん寂しいでも私が引っ越す前から せかすように長男嫁が荷物を運び込んでい たので早く出たい気持ちの方が勝っ た長女夫婦は同居提案してくれたけれどお 互い気を使うのは目に見えていたので定長 に断っ たその代わり長女夫婦の近くにアパートを 借りさせてもらっ た遺族の時長男夫婦は思ったより相続額が 少ないことに驚いてい た田舎だけれど駅近くで交通の弁が良い 場所に家があるので相続税もまあまあ 高いそれでもいい場所の土地が手に入って 満足したらしい長男嫁はそれほど文句は 言わなかっ た長男夫婦が引っ越しして3ヶ月後突然 興奮状態の長男嫁から電話がかかってき た他さんひどいです近所の人たちに私の こと悪く言っていた でしょうあなたとは縁を切ったはずだ けどとぼけないで私のこと見てひそひそ話 するし野菜やお菓子のお裾分けだってして くれないの よ相変わらず欲望に忠実な人だ思わず笑っ て しまうご近所とうまくいくわけがないとは 思っていたけれどお裾分けまで期待してい たとかがないにも程がある わあのね常識のないあなたには分からない だろうけど野菜やお菓子は親しい人同士で お裾分けするものであって当たり前に もらえるものじゃない のででも田舎は助け合いの精神 があなたは周りの人たちの何かお手伝いで もしてるお裾ばけし てる う大体姑とを追い出した嫁なんて田舎で 受け入れられるわけない

でしょ はやっぱりお母さんが何か言ったんです か鬼の首でも取ったかのように叫ぶ長男 嫁私は鼻で笑って教えてあげ た私は何も言ってないわよあなたを困ら せるためにそんなこと言う必要なんてない のえどういうことです かあなたが頻繁にうちに転がり込んでいた ことはみんな知ってるわよ葬儀にだって 組打ちの皆さんがお手伝いに来てくれてい たんだからあなたがどれほど非常識で がめつくて人の心がない人間かなんてご 近所さんはみんな知ってるわご近所さん どころか隣の隣の組まできっと広まってる わ よ えそう私があけなくあの家を手放した理由 はこの文化にも あるあの地域の人間関係が濃密すぎるから だ駅地で利便性は高いけれど娯楽の少ない 田舎娘が16歳になった途端女は学歴 なんて必要ない外に出ると悪いことを 覚えるだけと40代の男性との円THが 舞い込んでくるような地域なのだ夫の不法 もあっという間に広がっ た夫が地域密着の仕事だから我慢していた けれどいつも誰かに見られているようで ずっと苦手だっ た田舎のネットワークってすごいわよね 怖い怖いまああなたと仲良くしたい人はい ないってこと よそ そんなあそろそろお芝居の時間だわ都会は いろんな遊び方があって楽しいわ ねちょちょっとバイ バーイ慌てふためく長内嫁を突き放すよに 電話を 切る私があの家を手放すきっかけをくれた 彼女にはある意味感謝をしながら大好きな 俳優が出演するお芝居に向かっ たそれからさらに1年私は趣味を通じて できた同世代の友人たちと共に初めての 1人暮らしを満喫して いる近所に住む長女夫婦も優しく孫たちも 素直で可愛くて夢に書いたようなおばあ ちゃんライフ だ方夫の遺産を全て奪った長男夫婦どう やらあの土地に住み続けるのに限界が来た らしい先日長男から家が売れないんだけど と電話があっ た私から奪い取った家を売る相談をして くるなんて嫁の厚かましさが映ってしまっ たのだろう かとりあえずせっかく手に入れた家を 手ばなしたくなるほどあの土地にうんざり

しているようだっ たまあ売れないと分かっていて続放棄した のだけど ねあああの家は売れないでしょうね道路に 接している間口が2m未満だ もの母さん知っていたん だ電話越しでも長男が愕然としたのが 分かるあの土地は旗竿で道路と面している 間口が1.8m 程度一般的な駐車場の1台分くらいの広さ だ夫がを立てた頃は違法ではなかった けれど平成10年の建築基準法改正で節道 が2m以上ないと家は建てられないことに なった40年以上経った家なのに建替えが できないそれなのに駅地家だから路線化は 高め高いお金を出して手に入れたい人はい ないなんで教えてくれなかったんだ よ情けない声で長男がすがりつくそれを一 あなたの嫁が忠告を聞かなかったんでしょ あなただって嫁の顔色伺ってばかりだった じゃ ないでも息子だよ息子が不幸になるのを親 は黙って見てられないはずじゃない か確かにそうね路頭に迷うかもしれない親 を叩き出した息子でなければ [音楽] う長男が言葉につまるすると隣で聞き耳を 立てていたらし長男嫁が電話口に出た お母さんこの家お母さんに言ってあげます お母さんだってお父さんとの思い出の 詰まった家に帰りたい でしょ あなた私からお父さんの遺産を取り上げて おいてそれをお金に変えようっていう のだだってかわいそうだと思いませんか お父さんの遺産だって土地以外大して なかった から自業自得でしょあなたも働けばいい じゃ ないそそれは子供が小さい から2人とももう小学生じゃないのみんな 働いてるわ よ えっと長男嫁がもごもご言い淀む 言ったわよね相続放棄をする代わりに あなたたちとの縁は切るって私の老後は 心配しなくていいわでも私の遺産は全部娘 に行くように遺言残しておくから多分娘も 今回の経緯があるからあんたたちに遺留分 を渡さないためなら裁判だって覚悟してる と思う わそ そんなその家は責任を持ってあなたたちが 何とかしなさいさようなら あななんでこんなことになるの

よ長内嫁の子供向けアニメの悪役みたいな 断末魔を聞きながら私は電話を切った はい着き と息子は定食についているけれど稼ぎが いい方ではないし長男嫁も仕事が長続き するタイプには見え ない家と遺産が入るから余裕だと人生設計 もせず会社に乗り換えたり旅行に行き まくったりしていたことも知って いる欲望にまみれて他人を蹴落とすとした 夫婦はそれ相応の結末を迎える だろうこんな風に私が金銭や自身の生活を 気にせず余裕で長男夫婦を撃退できた 理由それは私を残していくことを心配した 夫の大きな愛のおかげ だ私は定年まで正社員として働いていたの だけれどその稼ぎのほとんどを私名義の 通帳に入れて貯蓄しなさいと夫に言われて い た夫の稼ぎを私の通帳に入れても夫の遺産 として相続税対象になってしまうからと いう理由で生活費や学費は夫の稼ぎから 出してくれてい たさらに退職金の半分を増よ契約してくれ てい た全て夫が先に亡くなってしまう前提で 進められていてその時の私はとても 寂しかっ たでも夫 はこれは僕が君に見とって欲しいという わがままを聞いてもらう大下と眼かけだ からと笑ってい た人一倍寂しがりや夫らしかったまた夫 自身が相続の際に血のつがった兄弟と揉め たことも理由の1つ だろう結局相続が原因で可愛い息子を失う 結果にはなってしまっ たでも私が衣食中に困らない老後を遅れて いるのは紛れもなく夫の優しさがあった からだから私のことを支えてくれている 長女にも同じように残していける準備を しようと 思う次の 私は生まれて初めて海外旅行に挑戦する 期待と不安でドキドキするけれど英語が 堪能な友人と一緒なので安心 だろうそしていつかまた夫に会えた時 たくさんの土産話をするの だあなたが残してくれた優しさで私は最後 まで楽しく人生を過ごせましたよ [音楽] と [音楽] ne

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