━━━━━━━━━━━━━━━━━━
夏目漱石『倫敦塔』
https://www.aozora.gr.jp/cards/000148/card1076.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆BGM
騒音のない世界 様: @noiseless_world
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
天井音らむね (Amaine Ramune)
シュワッとはじけるバーチャルアクター🍬
TRPG・お芝居・ゲーム・お絵描き・とにかく楽しいことが好き!
if i am with you anything is fun!
Please subscribe to my channel and follow me on Twitter♡
◆Twitter
Tweets by amaine_ramune
◆YouTube
https://www.youtube.com/@amaine_ramune
◆マシュマロ
https://marshmallow-qa.com/amaine_ramune
◆朝読書配信
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
#Vtuber #天井音らむね #jpvtuber #読み聞かせ #RAMUlive #おはようvtuber #朝読書 #読書 #夏目漱石 #倫敦塔 #朝活 #朝活配信
た こ あ 皆さんおはようございます2023年12 月の21日 木曜日みんなに おはようする読書配信第81回の配信で ございますおはようおはよう おはようエジさんおはよう昨日も来てくれ てありがとうみかさんおはようござい昨日 も来てくれてありがとうございますという ことで1日空いちゃった見てコメント 欄リニュあれしました可愛い でしょいやちょっと最近お休み率が高く なっているので頑張って行きたい 所存ねいい感じでしょあのブースで 配られているものを使用させていただき まし たということでえペース戻していきたい朝 読書配信なんですが読んでいる作品はナメ 漱石のロンドン島でござい ますでえっと多分ご本人が留学してた時の 話ということでそのロンドン島 に行こうと思って着いたんじゃないんだ もんねなんか偶然たどり着い てでその時のファーストインプレッション というかその強烈な思い出を綴っていると いうところでござい ます本日は続きから読んでまり ましょう 血統の下を抜けて向こうへ出ると綺麗な 広場が あるその真ん中が少し 高いその高いところに白頭が ある白島は島中の最も古きもので昔の天主 で ある盾に20件横18件高さ15件壁の暑 さ1条5 尺地方に住倉がそびえてとどにはノーマン 時代の銃眼さえ 見える 1399年国民が33箇所の火を上げて リチャード2世に上位を迫ったのはこの 頭中で ある僧侶貴族武士奉仕の前に立って彼が 天下に向かって上位を宣告したのはこの 頭中で あるその時譲り受けたるヘンリーはたって 十字 を額と胸に隠して 言うとこの精霊の名によって我ヘンリーは この大英国の王冠 と未等我が正しき地恵みある神親愛なる友 の授かり助かりを借りて次うく とエルパンさんおはようござい
ます コメント可愛いでしょ可愛くなりまし た 1399 年そ歴史をパッとここでああこういう 出来事だよねって言えたらかっこいいんだ けどなパッと出ない なパ出すことがでない があヘンリー4世 だ体感 式まさしくこれだ 多分 ぽいと とっととさて戦法の運命は何人も知るもの がなかっ たその死骸がポントフラクト城より移され てセントポールデラに着した 時2万の群衆は彼の屍を巡ってその立せる おかに驚かされ たあるいは言 8人のせかがリチャードを取り巻いた時彼 は1人の手を手より斧を奪い て1人を切り2人を倒し たされどもエクトンが背後より下せる一撃 のためについに恨みを飲んで死なれたと 強い な あるものは天を青いで 言うあらずあらずリチャードは断食をして 自ら と命の根を立たれたのじゃ といずれにして もありがたく ない帝王の歴史 は悲惨の歴史である 絵花の一室は昔オルターロリンが優秀の際 万国士の層を期したところだと言い伝え られて いる彼がエリザ式の半ズボに絹の靴下を 膝頭で結んだ右足を左の上へ乗せて我が ペンの先を紙の上へついたまま首を少し 傾けて考えているところを想像してみ たしかしその部屋は見ることができなかっ た南側から入って螺旋場の階段を登ると ここに有名な武器陳列場が ある 時々手を入れるものと見えて皆ピカピカ 光って いる日本におった時歴史や小説でお目に かかるだけで一向容量を得なかったものが いちいち明瞭になるのは甚 嬉しいしかし嬉しいのは一時のことで今 まではまるで忘れてしまった から やはり同じことだ今では
ねただなお記憶に残っているのが活で あるそのうちでも実に立派だと思ったのは 確かヘンリー6世の着用したものと覚えて いる全体が鋼鉄性で所々に増丸が ある もっと驚くのはその偉大なことで あるかかる活をつけたものは少なくとも身 のた7百くらいの大男でなくてはなら ぬ夜が完封してこの甲虫を眺めている と小とり小とりと足音がして世のそばへ 歩いてくるものが ある 振り向いてみるとビーフイーターで あるビーフイーターというと収支牛でも 食っている人のように思われるがそんな ものでは ない彼はロンドン島の万人で あるシルクハットを潰したような帽子を かぶって美術学校ののような服をて いる美術学校の生徒のような服ってどんな 服 だろう細い袖の先をくって星のところで帯 を閉めて いるあなんか分かった気がしたえエプロ みたいな ことあ太いそれの先失礼 くってうんうん うんなんなんとなく想像でき たねなんかビーフイーターって響きが 不思議すごいフードホイト得意な人に 聞こえる服にも模様がある 模様は絵人の切る反転についているような スコブル単純の直線を並べて角型に 組み合わせたものにすぎ ぬ彼は時として槍をさえ携えることが あるほの短い絵の先に毛の下がった三国士 にでも出てそうな槍を 持つ そのビーフイーターの1人が世の後ろに 止まっ た彼はあまり背の高く ない太りししの白髭の多いビーフイーター であっ たあなたは日本人ではありません かと微笑しながら尋ねる 要は原稿の英国人と話している気がし ない彼が3400年前の昔 からちょっと顔を出したかまたは世が急に 3400年のイニシエを除いたような感じ が する世は目して軽く頷く こちらへ来た前と言うからついて いく彼は指を持って日本性の古き具足を さし て見たかと言わぬばかりの目つきを
する世はまた黙って 頷くこれは蒙古より チャーレスアンドキース 現状になったものだとビーフイーターが 説明をして くれるよは見た うすく親切 だ普通にいい人だっ たを出て防島に 行く途中に分取の大砲が並べて あるその前のところが少しばかり鉄作り 囲い込んで鎖の一部に札が下がって いる見ると塩きの跡と ある2年も3年も長いのはああ 2年も3年も長いのは10年も日の通わぬ 地下の暗室に押し込められたものがある日 突然地上に引き出すれるかと思う と地下よりもな恐ろしくこの場所へただ 据えられるためであっ た久しぶりに晴天を見てやれ嬉しやと思う 間も なく目がらんでの色さえ定かには中に移ら ぬ先 に白き斧の歯がひりと3弱の空を 切る流れる血は生きているうちからすでに 冷たかったで あろうカラスが1匹降りて いる翼をめて口を尖らせて人を 見る100年下血の恨みが凝って手帳の姿 となって長くこの不吉な地を守るような 心地が するふ風ににれの木がざわざわと 動く見ると枝の上にもカラスが いるしばらくするとまた1は飛んで くるどこから来たかわから ぬそばに7つばかりの男の子を連れた若い 女が立ってカラスを眺めて いるギリシア風の花と玉を解いたように うしい目 と真白な首筋を形作る 曲線のうりとが少なからず世の心を動かし た子供は女を見上げてカラスがカラス がと珍しそうに 言うそれ からカラスが寒そうだからパンをやりたい ねだる女は静か にあのカラスは何にも食べたがってやし ませ んと いう子供はなぜと 聞く女は長いまつ毛の奥に漂うているよう な目でカラスを見つめ ながらあのカラスは5はいます と言った きり子供の問いには答え
ない何か1人で考えているかと思われる くらい済まして いると突然カラスの漢字の表記が変わっ たこれだったの に 世はこの女とこのカラスの間には何か 不思議の因縁でもありはせぬかと疑っ た彼はカラスの気分を我がことの ごごとくに言いサバしか見えぬカラスを5 はいると断言 する 怪しき女を見捨てて世は1人ボシ島に 入る3バしか3バしか見えないん だ ええめっちゃ視力いい人とかだったら すごい な見えてるんだなんか が ロンドン島の歴史は防ボシ党の歴史であっ てボシ党の歴史は悲惨の歴史で ある14世紀の後半にエドワード三世の 混流にかかるこの三相との1回室にいる ものはその瞬間において100台の遺を 決勝したる無数の記念を周囲の壁壁上に 認めるで あろう全ての恨み全ての 通り全てのういと悲しみとはこの 縁恨みこの 通りこのレイと火の極端より生ずる医者と 共 に91種の大事となっ て今になお見るものの心を寒から閉めて いる冷ややかなる鉄筆に無常の壁を掘って 我が不運と女王と天地の間に刻みつけてる 人は 過去という底無し穴に葬られ て虚し文字 のみいつまでもシバの光を 見る彼らはしいて自らを苦労するにあらず やと怪しま れる世にハゴと言が あると言うて苦労を意味しシと唱えて大を 思わ しむ全ての反語のうち自ら知らずして高成 に残す反語ほど猛烈なるはまたと あまいボケといい記念費といい勝敗といい 受賞と いいこれらが存在する限りは物質にあり しよをしばしるの具となるにすぎ ない我は 去る我をつるものは残ると思う わ去る我を痛ましる媒介物の残る意 にて我そのものの残る意にあざるを忘れ たる人の言葉と 思う未来の世まで飯合飯合を伝えて法末の
身をあきる人のなすことと 思う世は死ぬ時に自性も作る ま死んだ後はボヒも立ててもらう 前肉は焼き骨は子にし て西風の強く吹く 日本西風の強く吹く日大空に向かって 撒き散らしてもらおうなど とイラざる取り越し苦労を する大事の書体は元より 一では ないあるものは暇に任せて丁寧な解消を 持ちあるものは心よぎで悔し悔し 紛れかガリガリと壁をかいて殴り書きに 掘りて あるまたあるものは直の紋章を刻み込んで その中に古がな文字をとめあるいはは盾の 形を描いてその内部に読みがきを残して いる書体の異なるように言語もまた決して 一応では ない英語はもちろんの ことイタリ語もラテン語も ある左側に我がのぞみはキリストにあり特 されたの はパスリーという坊様のく だこのパスリーは 1537年に首を切られ たその傍 にジョアンレッカーという書名がある ヨハかな ヨハどっち だデッカーとは何者だかわから ない階段を登って行くととの入り口にTC というのが あるこの頭文字だけで誰やら検討がつか ぬ それから少し離れて大変綿密なのが あるまず右の端に十字架を描いて心臓を 飾りつけその脇に骸骨と紋章を掘り込んで ある少し行くと盾の中に下のようなくを かき入れたのが目に つく 運命は 虚しく我をし て心なき風に訴え しむ時も 砕けよ我が星は悲し かれ我に連れ なかれ次に は全ての人を とべ 尽くめ神を 恐れよ王を 敬えと あるこんなものを書く人の心のうちはどの ようであったろうと想像して
みるおよそ世の中に何が苦しいと言って 所在のないほどの苦しみは ない意識の内容に変化のないほどの苦しみ は ない使える体は目に見えぬ縄で縛られて 動きの取れぬほどの苦しみは ない生きるというは活動していること ということであるに生きながらこの活動を 抑えられるのは せという意味を奪われたると同じこと でその奪われたを自覚するだけがしよりも 一層の苦痛で あるこの壁 の周囲を書くまでに灯した人々は 皆この死よりも辛い苦痛をなめたので ある しばれる限り耐えられる限りはこの苦痛と 戦った 末いても立ってもたまらなくなった時 初めて釘の折れや鋭爪を利用し て無事のうちに仕事を求め太平の裏に不平 を漏らし兵の上に波乱を描いたもので あろう 彼らが出せる一次一角は号泣 定理その他全て自然の許す限りの肺門的 手段を尽くした尽くしたるの 地名を悪くことを知らざる本能の要求に 余儀なくせられたる結果で あろうあ [音楽] ああ うわあすごい部屋 だ本当に常念のこった字という かじそうだよね石の壁に掘ってあるんだ もんね うわしかも1人じゃないもんねいっぱい 凝って あるまた想像して みる生まれてきた以上は生きねばなら ぬあえて死を恐れるとは言わずただ生きね ばなら ぬ生きねばならぬというはや講師以前の同 で道でまたや押し以後の道で ある何の理屈も入らぬただ生きたいから 生きねばならぬので ある全ての人は生きねばなら ぬこの極につがれたる人も またこの大道に従って生きねばならなかっ た同時に彼らは死ぬべき運命を完全に控え ておっ たいかにせば生き延びられるだろうかと は時々 ココ彼らの距離に起こる疑問であっ たひびこの部屋にいるものは必ず 死ぬ生きて天日を再び見たものは1000
人に1人しかい ない彼らは遅かれ 早かれ死なねばならぬ それ と小金に渡る大心理は彼らに教えて生きよ と いうあくまでも生きよと いう彼らは山を得ず彼らの爪を解い だとれる爪の先を持って敵壁の上に1と 書い た1をかける後も心理はイエのごとく 生きよと さくあくまでも生きよと さ彼らは剥がれたる爪のいるを持って再び 2と書い た 斧の歯肉とび骨砕ける足を良きした彼らは 冷やかなる壁の上にただ1となり2となり 線となり字となってイきと願っ た壁の上に残る横の傷はせを干すする執着 の白で ある世が想像の意図をここまでたった 時室内のレキが1度に背の毛穴から身の内 に吹き込むような感じがし て 覚え覚えずぞっとし た そう思ってみるとなんだか亀が締め っぽい指先で撫でてみるとぬらりと梅に 滑る指先を見ると真っ赤 だ壁の隅からぽたりぽたりと杖の玉が 垂れる床の上を見るとその下りの跡 が鮮やかなくれないの門を吹きそに つねる16世紀の血が滲み出したと 思う壁の奥の方から唸り声さ 聞こえる唸り声がだんだんと近くになると それが 世をもるすごい歌と変化 するここは地面の下に通ずる穴ぐら でそのうちには人が2人 いる鬼の国から吹き上げる風が石の壁の 割れ目を通って 小さなささやかなカンテラを煽るから ただでさえ暗い部屋の天井も四隅もすの 遊園で渦巻いて動いているように 見えるカスカに聞こえた歌の音は高中に いる1人の声に違い ない歌の主は腕を高くまくって大きな斧を ろの吐にかけて一生懸命解いで いるそのそばには一丁の斧が投げ出して あるが風の具合でその白い歯がピカリ ピカリと光ることが ある他の人人は腕組をしたまま立って戸の 回るのを見ている 髭の中から顔が出ていてその反面を
カンテラが 照らす照らされた部分が泥だらけの人参の ような色に 見えるハリさんさん ハローちょっと読みっちゃうな続ける ね こう毎日のように船から送ってきては 首切り役も繁盛だのと髭が 言う そうさ斧を研ぐだけでも骨が折れる わと歌の主が 答えるこれは背の低い目のくぼんだすす色 の男である 昨日は美しいのをやったなあと髭が惜し そうに 言ういや顔は美しいが首の骨は馬鹿に硬い 女だっ たおかげでこの通り歯が引きと一部ばかり かけ た と やけ にこれなんだあこれだ毒を 転ばすシュシュっとなる間から火花が ちびちびピチピチと 出る磨き手は声を張り上げて 歌い出す切れぬはずだ女の首は恋の恨みで 歯が 折れるシュシュシュとなる音の他には 聞こえるものも ないカテラの光が風に煽られて磨き手の右 の方を いるすの上に死を流したよう だ 明日は誰の晩かな あとややややありて髭が質問 する明日は例のばあ様のバさと平気に 答える生える白髪を浮気が 染める 骨を切らりゃ血が 染めると高上司に 歌シュシュシュとロロが 回るピチピチと火花が 出るもうよかろうと斧を振りかざして陰に 歯を見る ばあ様ギリか他に誰もいないかと髭がまた 問いを かけるそれ から霊のがやら れる気のくなもうやる かかわいそうに のと言えば 木の独自は仕方がないわと真っ黒な天井を 見て うぶく立ち
まち穴も首切りもカンテラも1度に消えて 要はボシ島の真ん中に呆然と佇んで [音楽] いるふと気がついてみるとそばにさっき カラスにパンをやりたいと言った男の子が 立って いる霊の怪しい女も元のごとくついて いる男の子が壁を見てあそこに犬が書いて あると驚いたように 言う女は霊のごく過去の権と言うべきほど のきっとした口調 で犬ではありませ ん左が ク右が獅子でこれはダッドレケの紋章です と 答える実のところ世 も犬か豚かと思っていたのである から今この女の説明を聞いて も聞いてますます不思議な女だと 思うそういえば今ダットレーと言った 時その言葉のうちになんとなく力がこもっ てあかも己れの仮名でも名乗ったごとくに 感じ られる 世は息を凝らして2人を中止 する女はなお説明を 続けるこの紋章を刻んだ人はジョンダット レー ですあかもジョンは自分の兄弟のごときご 長である ジョンには4人の兄弟があってその兄弟が クと死士の周りに刻みつけられてある草花 でちゃんと分かり ます見るとなるほど 与りの花中裸が油の枠のように熊と獅子を 取り巻いて掘ってある ああここにあるの はアコーンズかなでこれはアンブローズの ことですこちらにあるのがローズで ロバートを代表するのですあなるほどお花 の名前 だがけて 下の方に忍刀が書いてあり ましょう人道 はハニーサックルかなだからヘンリーに 当たるの です左の上に固まっているの がゼラニウムでこれ はといったぎり黙って いる 見るとサンゴのような唇が電気でもかけた かと思われるまでにブルブルと震えて いるマムがネズミに向かった時の下の先の ごとく だしばらくすると女はこの紋章の下に
書きつけてある台子をほがらかに樹し た ちょっと待って ねえっとちょ首をさこうしないと読め ないユかな初めて見るよ よなんか現代これ現代英語なのか なちょ読んでみるねヨザとB beand seewith ヒデイwith with B in なんか昔の英語 っぽいF brothernameWho toなんて読むんだ サーチ ザグ グローブこれ何これ これ何 黒グレイブの昔の言葉とかかなわかんない な ちょっとお手あげ だ女はこの区を生まれてから今日まで毎日 日家として暗証したようにごめんねそう いう風に読めなかったごめん ねちょっと初めて読む感じになっちゃった ああ一の口調を持って受終わっ た実を言うと壁にある字は鼻見 にくい世のごときもは首をひねっても一時 も読めそうに ないよはますますこの女を怪しく 思うここで止めようかななんか他んとこ行 くっぽいぽい からちょっと今日ここで切っておき ましょうかちょっと読み入っちゃった なあ最後すごいたどたどしい英語で終わっ ちゃったんだ けどいやあえすごく 面白いしなんかゾゾゾっとするよう な 文章だったなるほど中世 か なんかシェイクスピアの時代の英語だっ たらちょっとちょっとだけなんか読んでた ことがあっ て現代英語の走りみたいな感じなんです けど中世なんだいやこれ難しい ねちょっと待ってね次回が君が悪くなった ところえこの女性怖いね怖いという か幽霊見てるんじゃない ずっと男の子をすら幽霊だったりしないか え気に なるでもなんか読める字は読めるから
よかっ た不思議だこんな表記だったんだ はいということで本日の朝読書配信は以上 となりますあちょっとこれさあのコメント 欄にフィルターをかけてこの背景の色 と合わせてるのね色のフィルターをかけて そしたらさ今拍手の色がすごいピンクに なっちゃっ たかいにちゃっ たちょっとどう しよう後でなんとかしとき ますということでえっとね今日 はなんかできたらいい な何かしらできたらいいなと思っておりや 夜ね予定を見てですがでえっとね土曜に なんかあるかもって言ったやつがねなんか なくなるか もあそうなん だゆあ へえ今で言うUだ ねこれがなんかあのねシェイクスピアの 時代になるとね多分ザウっていうことに なると思うからこのユUみたいなやつと ザウが混ざって今のUに落ち着いたのかな へえすごい面白いでも本当にだから当時の 言葉で書き記してあるんだ ああいやめっちゃ面白いな これはいということで明日も続き明日で ラストになるかな読んでいきたいと思い ます よそれではえ本日もおはようい来て くださった皆さんそしてアーカイブの方で おはよう言ってくださった皆さんも ありがとうございました今日も元気にいっ てらっしゃい DET