【2chスカッと総集編】総集編第135弾!スカッとできる動画5選まとめ!【作業用】【睡眠用】【ゆっくり解説】

【2chスカッと総集編】総集編第135弾!スカッとできる動画5選まとめ!【作業用】【睡眠用】【ゆっくり解説】



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【今回の動画】
①【2ch スカッと】仕事でメンタル崩壊、薬で10kg太った私に夫「ブスがメンヘラデブスに進化するとか詐欺!離婚!」私「了解!」夫「は?」→追い込まれた私が即離婚を決意した理由とは…【ゆっくり解説】

②【2ch スカッと】霊感が強い姑の顔が私を見てみるみる青ざめていった→その後姑から衝撃の一言が…【ゆっくり解説】

③【2ch スカッと】自分の息子より元カノの子を可愛がる夫→数年後、廃人化した夫の悲惨な末路とは…【ゆっくり解説】

④【2ch スカッと】元夫から「養育費ちゃんと払えよ!」と連絡が来た→そもそも私達に子どもはいないと伝えると…【ゆっくり解説】

⑤【2ch スカッと】救急搬送された私に対し『嫁追い出し計画』を企む姑→隠された真実を知り豹変するも立場逆転した結果w【ゆっくり解説】

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https://www.youtube.com/channel/UCZuhPotMFtPtXtRIteJA2Ww

▶こちらのチャンネルでは「人間関係に関するトラブルとその対処法」をテーマした動画を扱っております。
様々な事例に基づき、過激な表現を避けながら分かりやすい台本を作成し、特別な世界観を特徴としたオリジナルのアニメーションを製作しています。
各動画を通じて多様な人間性を紹介し、トラブルが起きた経緯や問題点を独自の解説によって分かりやすく説明することで、人間関係のトラブルを回避する方法や適切な対処法、円滑な人間関係を築いていくためのコツなどの教育的価値を提供しております。
台本、編集全てオリジナル作品となりますので、繰り返しのコンテンツではございません。

▶フリー素材の使用に関して:
こちらのチャンネルではフリー素材のイラストを動画内に登場するキャラクターとして複数回使用しています。
動画の性質上、同じイラストを繰り返し使用している場面がございますが、ひとつひとつのシーンに合わせた最適なイラストを選択して使用しています。
フリー素材という性質上、他チャンネルでも使用されていますが、再利用はいたしておらず、プログラムなどの使用もございません。

【素材】
・いらすとや様
・イラストAC様
・Pixabay様
・Pexels様

【BGM】
・甘茶の音楽工房様
・魔王魂様
・若林タカツグ/カッパエンターテインメント

【効果音】
・効果音ラボ様
・OtoLogic様

使用させていただいているサイト様いつもありがとうございます。
皆様のおかげで視聴者様に素晴らしい動画をお届けできております。

#2ch #2ちゃんねる #スカッと

視聴者の皆様いつもご視聴ありがとう ございます今回は総集編と題して人気動画 ご戦をお届けいたしますまずは1本目のお 話です10km太った私におっとブスが メンヘラでブスに進化した即離婚を決意で きた理由と は男性が結婚する時ってスタイル重視な人 もいるのかな元旦那からメールが来てて 思い出しちゃってそりゃ性格重視のやつも いれば顔 もいるんじゃない俺は断然価値観の会う人 じゃないと無理だな一緒に暮らしていく時 に大事てか元旦那からのメールってどんな 感じなのさらしてってよもちろん簡単に まとめたものをさらすね一致は俺がいない と生きていけないんだからいい加減寄りを 戻そうまた君の隣に立ちたいし君を眺め たい君が大好きなバラを持って会いに行く よって送られてきたんだよ受けるバラ1回 しかもらってないのになんで好きだと思っ ているんだよロミオメール来たちょっと上 から目線なのに腹立つわ女性が必ずしも バラが好きっていうわけじゃないよね本当 そうなの私かそとかひりとかが好きなんだ けどな結婚してたのに覚えてないのかよっ て感じだわてかち元旦那ってことは離婚し たんだよね気になるから話していってよく ずっぷりが聞きたいありがとうくすぎる から楽しんでいってよ夫とは医療師交流会 で知り合い数年後に結婚平凡ながらも たまにカフェデートやウィンドウ ショッピングとかもしてそこそこ楽しく 暮らしていたここで離婚話に関係する私の 容姿についてなんだけど私の身長は 168cmと高く体重は50kmと細み 特別美人ではないけど遠くから見ると美人 に見える聴診でスタイルが良いと昔から 友人に褒められていたので私もこれまで この体系を維持していたまた夫はモデル 体系の女性が好みだったらしく出会って すぐにデートに誘ってきたりプレゼントを してきたりともうアプローチを受けて結婚 したこれまでにも男性からのアプローチは あったし最初は夫もその中の1人だったで も夫は私が辛い時にそばにいてくれたり何 度も好きと言ってくれて私を本気で好きに なった人なんだと思って夫に決めた結婚 生活はというと取り扱っている商品は違う がお互いに営業食のためかなり激務しか夫 は家事などに文句を言わず休日にまとめて するスタイルに納得してくれ特に大きな 喧嘩もなくうまくやってきた稼げる時に 稼いで老後はのんびりすることがお互いの 目標だったなので私は忙しいながらも 大好きな夫と頑張ってこれた一致俺とほぼ

慎重変わらんヒールなんか生えたら 羨ましいちびの私からしたらマジ憧れ体重 私の方が重いんだが稼げる時に稼ぐって今 の時代大事だよね ね夫と楽しく暮らしていた一致だったもの の仕事のストレスで心身ともに辛くなって いくそんな状態の一致に対して夫が取った 言動とは夫との生活は順調だったけど問題 は仕事にあった激務なのは毎日のことで 慣れてはいたが私が昇進したのをきっかけ に以前からあった上司からのパワハが ひどくなり精神的にどんどん追い詰められ ていた同僚が相談に乗ってくれたりしけ られた仕事を手伝ってくれたりとなんとか 仕事をやれている状態だった一応夫にも 相談していたが会社内のことは俺には何も できないから一致がしたいようにすれば いいよ家事無理なら無理にしなくてもいい からさとに話を聞いてくれるわけでも 無理やり働けと言ってくるわけでもなかっ たただ家事はちゃんとしろと言ってこない ことは私にとって助かったそんなある日 上司が自分のミスを私になすりつけ全く身 にのないことで皆の前で怒鳴りつけられた 私は上司に言われた通りにやっていたし チャットも見せて無実なことを証明した しかし上司の策略によって私は攻殻さらに 損害が発生した私は不倫しているなど身に 覚えのない噂まで会者中に広まり会社に 行くことができなくなってしまった仲の 良い同僚はなんとか噂を消そうと弁名して くれたものの同僚まで被害を受けてしまう と考え何もしないよう言ったついに電車 すら乗れなくなしまい私は精神科へ通院し うつと診断されたため退職した私は会社を 辞めたことうつ病と診断されたことを夫に 伝えるとえマジ一致がうつになるとは思わ なかったま早く病気が治るように とりあえず治療に専念すればよいよ戸惑い ながらも温かい言葉をくれた夫に感謝を 告げ私は療養する日々を送り始めた最初は 外に出ることすら空だったものの通院と 生活習慣の改善家事をしたりとストレスの ない生活を心がけていくとだんだん 落ち込んでいた気持ちが楽になり徐々に 回復していったたまに会社での出来事が フラッシュバックしたこともあったが深 呼吸をして落ち着かせたり夫がいる時は 背中をさすってくれたりと病気と向き合い ながら生活を送ったまた近所に住む妹が 心配してくれ週に数回遊びに来てくれて 家事のフォローや話し相手として私の様子 を見てくれた夫や妹などの協力もあり徐々 に回復しかし精神が回復するのと並行し薬 の副作用で離職前よりも10kmも太って

しまっていたさすがに脂肪がついてしまっ た丸くなってしまったとは自分でも感じて いたしかしいくら食べ物を調整しても服 作用で増えてしまうためどうすることも できずそれに今は太ってしまうことよりも うを直すことの方が重要だと考え気にし ないようにしていたしかし私が回復するの と反比例するように夫はあまり家に帰って こなくなった元々多忙だったので 泊まり込みで仕事をすることはあったが 徐々に頻度が増えていきついに1週間近く 帰ってこない私は夫もうつになってしまう のではないか倒れてしまわないか心配で 仕方なかったしかし夫は必要のない連絡を 嫌う人物だから私は特に電話などの連絡を せずただ帰ってくるのを待ち続けた上司 やばすぎそんな会社いなくて正解だよ うつ病とは辛かったねてか夫はなんで1 週間も帰ってこないんだ浮気でもしてたん かうつ病になった一致は両用し少しずつ 生活できるようになっていったしかし夫の 信じられない言葉にショックのあまり一致 は家を出ることにそんなある日珍しく夫が 早く帰ってきて夕食を一緒に取ることに私 は久しぶりの夫との食事にとても嬉しく ついテンションが上がって気合を入れて 晩御飯を作ったしかし夫は無善とした様子 をしておりどう声をかけていいのか分から ないままできた食事を夫の前に並べた淡々 と向い合って食事を取っていると夫は私を 見て大きなため息をついたお前さ病気だっ たから黙ってたけど俺が何も言わない からって甘えすぎ豚みたいにブクブク太り やがってあんなに細かったのにさと食べ ながらブツブツ文句を言い出すえ豚私だっ て好きで太ったわけじゃ初めて聞く夫の 本音に驚きを隠せず聞き直すと夫は面倒 くさそうに頭をボリボリかくと私に向かっ て汚い言葉で言い放った言い訳なんていら ねえんだよ自分の姿を鏡で見たのか豚だぞ 豚元々スタイルしか取りえがない雰囲気 美人だっただけで今はただのデブスじゃん 細かったから顔もマだったのに今ではどう まじみたいだよな豚田まじだとゲラゲラ私 を指さしながら言う夫に私は混乱して何も 考えられなかった私がポカンとしているの を見てさらに夫は追撃してくるああ そもそもなんでパワハラごときで仕事 やめるんだよ女の割に役職付きで稼ぐし モデル体系だから結婚したのに今は無職で 病気とかやめてくれよメンヘラでブスとか なんで養わなきゃいけないんだブスが メンヘラでブスに進化すると詐欺にも程が ある汚いものを見るかのように私に対して 剣をか丸出しでいう夫は以前の優しく素敵

な人ではなくなっていた 私に文句を言うだけ言うと満足したのか夫 はメンヘラデブスの作った飯なんか 美味しくないし食べたくもない飲みに行っ てくるから頑張って作った晩御飯の ほとんどを残して家を出て行ってしまった 私は言い返すことも追いかけることもでき ずにただ夫の背中を見送ることしかでき なかった1人寂しく自分が作ったものを 食べながら夫の行った言葉を考えていた 確かに太ったのは事実だが夫が自分の体型 と金だけがが目当てだったと発覚し ショックで涙すら出てこなかった夫の言葉 が受け入れることができない私だがこの まま夫と一緒にいたらストレスでまたうが 再発することだけは分かったせっかく精神 的に安定してきたのにまた悪化して動け なくなることが恐ろしくなり夫がいない間 に貴重品と数日分の荷物をまとめ妹の家に 逃げ込んだ夫クソすぎないありえないんだ が妻を自分のアクセサリーとしか見てない じゃんこんな男捨て方がいいって無神経な 男嫌いだわ地獄に落ちてほしい夫が放った 衝撃的な結婚理由に一致は再発しないため に妹を頼ることに夫の言葉に苦しむ一致に 心配した妹はある提案を するいきなりの訪問に妹は驚いていたが 何かを感じたのか私を温かく迎えてくれた どうしたのかと妹にしこ聞かれたので私は 夫に言われた言葉を素直に伝えると静かに 聞いてた妹は顔を真っ赤にしながら激怒し ていたはマジありえないんだけど お姉ちゃんを傷つける男は許せない昔私が いじめられていた時お姉ちゃんが助けて くれたから今度は絶対に助ける妥当技系拳 を振り上げ込んでいる妹はとても頼もしく 感じられた妹は姉から見ても小柄で可愛く て細い愛嬌もあるので男性から持てていた 反対に女性からの恨みも買ってしまうため 中学の頃いじめられてたそれを1個上の私 が注意し常に目を光らせておいたので無事 いじめが収束したそれから妹は私のことが 大好きになり一緒にいることが増えたその ため今回の夫の言動が許せなかったようで 大変ごリプの様子だっただからお姉ちゃん はいつまでもここにいていいからねそう 言って微笑んでくれた妹に感謝の言葉しか なかった私たちの実家は飛行機の距離なの で妹が近くにいるのはありがたかったそれ にはたくさん余ってるからさ妹は半年前に 夫のダブル不倫で離婚しており夫を 追い出した家に住んでいるなので部屋が 余っており私1人増えても問題ないそれに ね家に帰ってくると誰かいてくれるのが 嬉しいんだお姉ちゃんなら直さ大歓迎なの

ニコニコと嬉しそうに言う妹が可愛くて 仕方なかったありがとうすごく助かるよ私 は妹にお礼を言いそれから妹と一緒に生活 を始めた私は妹との仕事の間に家事をする 生活で少しずつ落ち着きを取り戻すことが できた最初は家に帰った方が良いのかもと 考えていたこともあったが妹との生活は 気楽だった数日経ちいくら兄弟と言えどお 金を全て負担してもらっている妹に申し訳 なくなりこのまま居ろしたくないと妹に 相談妹はうと少し考えるとお姉ちゃん ちゃんと食費くれるから別にこれ以上くれ なくてもいいよまあどうしてもって言う なら昔から絵描いてたのをまたやってみ たらとPCとペンタブを提供してくれた私 は絵を描くのが趣味で激務の会社に就職 する前は服用でイラストを書いており妹の 案を採用し絵を描くことを再開してみる ことに妹はウェブデザイナーなめ絵にPC もペンタブもあったのでありがたく使わせ てもらうことにしたそれから数ヶ月私は クラウドソーシングでどんどん応募し少し ずつ稼げるようになっていった元々 負けず嫌いの性格のためお金を稼ぐことが 楽しくその上好きなことで収入を得られる ことがとても嬉しかったもちろん体調や 気分が落ち込む日は休みうつ病とも 向き合いながら仕事をしていたこの生活が 良かったようでストレスにならない仕事と 環境から家を出る前よりも体調が良くなり 病院からも良い傾向だとお住みつきを もらったまたその後薬を飲まなくなった ことダイエットもさの妹と食事を合わせて いることで体調や気分が良くなり体を 動かすようになったことで私は徐々に以前 の体重に戻り始めていた妹のおかげで心身 ともにいい方に向かっていて感謝の言葉 しかない家族の大事さを改めて実感した妹 ちゃん俺にくれない最高すぎるこんな妹 欲しかったよわかる俺の妹と交換して 欲しいわ妹の女力もあり心身の回復だけで なく社会との繋がりも増え楽しみながら 仕事も生活も送ることができている一致 そんな中離婚と言い出す夫に一致は制裁を 下すことを 決意そんなある日久しぶりに夫から メッセージが届いた夫は私が妹宅にいると 知っていたが連絡をよしてこなかったため 私は夫のことを考えないようにしていた しかしメッセージが届いたとなれば何か あったのだろうかと思い開いてみると目を 疑うような文章が並んでいたなあいつまで 拗ねてるきもしかしてずっとそこにいるの かメンヘラデブスなんてどうせ離婚もでき ないししたくないんだろこれからは痩せて

ちゃんと家に金も入れて俺の言うことを聞 くって約束するなら戻ってきてもいいぞ こんないい男他にはいないぞという上から 目線の内容になんだこいつと一瞬理解する のに苦しんだしかしだんだんとこの数ヶ月 で忘れていた夫への怒りが込み上げてきた が夫に会いたいと思えず一切未練がない ことに気づいたなので私は妹と相談し夫と 決着をつつけるため一緒に自宅向かった妹 には基本は証人としてただ聞いて欲しい ことをお願いしそれを受け入れてくれた新 呼吸をしてチャイムを鳴らすと夫は痩せた 私を見てよっと驚くも久しぶり痩せたな まり 合格私の全身を隅から隅まで見ては上から 目線で評価してきたこんな夫どこが好き だったのだろうかと疑問になってしまう ほど嫌になってしまった夫はニヤニヤし ながら記入すの離婚届けを突きつけてきて ほら離婚されたら困るだろ俺の元に戻り たいなら謝れよ豚になってすみませんでし たこれからはスタイルを保ち火事も全て こなしこれからも一生懸命働きますって今 ここで誓えよバカバカしいセリフを吐き ながら玄関先で離婚届をヒラヒラさせる夫 の手から離婚届を奪いとった困りませんと 元気よくそれだけ告げるとそのまま家に 入らずユタし速攻役所に向かったはえいち ちょっと待って去り際に夫がそう言って いるのが聞こえたが私は一切夫の方を見 なかった私があんな馬鹿げた条件を飲む わけないじゃんと思っているといや夫さ んってあんな感じだったっけあんな条件誰 が飲むの火星府や奴隷になんてなりたく ないわ妹のやばいやを見たと言わんばかり の呆れた表情に同意しかない嫌いとかすら 思わないもうどうでもいいやあんな男そう 言い合いながら役所に着くと私はすぐに 自分の乱を記入証人として妹と妹の友人に も証人になってもらい離婚届けを無事に 提出することができた妹の友人とも昔から の友達で今日たまたま役所に行く用事が あったらしく時間を合わせてきてくれた その子にも妹が事情を話すとやばいいい ネタになると笑い飛ばしてくれすっきりと した気持ちになれた北後すぐに便利屋を 頼み数日後には家に残していた荷物を 持ち出すことに日曜日ということもあって 夫は家にいたが私は業者と一緒に自分の 荷物を箱に詰めどんどん荷物を運び出して いったそんな私の姿に驚きを隠せずなんと かやめさせようとする夫に対し夫さんやめ てくれますかもう離婚が成立したので 引き払いに来ましたもう他人ですよ他人 ちゃんと分かっていますかえ本当にあれ

出したの嘘だよなポカンとしている夫は 信じられないようで1人焦っていた嘘だと 思うなら役所に行って確認してどうぞそれ にあなたが預金の使い込みをしていること を知ってるけどうつの期間養ってもらった ことも事実だから財産分与はなくていいよ 夫はお金の使い込みがバレているとは思っ ていなかったようで目を泳がせていたが 財産分与しないで良いという言葉に明らか にほっとしていたただ慰謝料はもらうよ 暴言やメールでの脅迫とかあるしねとそれ だけ伝えて家を出ていったお俺は使い込み なんてしてないし金も払わねえぞ俺と別れ て公開するのはお前だ今すぐ戻ってこい 帰ってこないと後で家に押しかけるからな 夫は私に向かって罵声を浴びせかけていた がまるまる完全に無視してやったあんな 小物の言分なんて無視でいいや離婚は覆せ ないしと思いながら妹宅に帰った引っ越し が終わり妹にさっきの出来事を話すと小物 ほどよく吠えるでしょお姉ちゃんの完全 勝利ゲラゲラと笑う妹と私は宿をあげた 無事に夫と別れることができて本当に 良かったおおめでとう妹が言うように弱い やつほど吠えるもんね宿はビールかワイン か妹がいいキャラしてんな色々ありながら も無事夫と離婚ができて人安心することが できた一致反対に離婚された夫は一致が 予想もしないマロを送ること に私は夫に慰謝料として数10万の慰謝料 を請求した正直もらわなくてもよかったの だがけじめとしていくらかはもらった方が 良いという妹のアドバイスを受け入れ夫に 請求するも頑固として拒否していた夫だっ た仕方がないので義量親に会いに行き離婚 の詳細と慰謝料学を告げると義量親は驚愕 夫が言った言葉が信じられない義量親に 離婚届を突きつけられた時に夫が言ってい た言葉を再生すると義量親は土下座をする 勢いで謝ってきた妹のアドバイス通り携帯 で録音してよかったと心の底から妹にに 感謝したひとまず受け取って欲しいと想定 よりかなり多い車両を義量親から渡され私 は義量親は関係ないからと断るが心配する 必要はない必ず息子から回収させ自分たち に払わせるからと約束した後深深と謝罪さ れたここまで義量親が言うのであれれば 任せるべきだろうと思い義量親から慰謝料 をもらうことにしたそれから夫はかなり 大変だったらしい夫は義量親に数10万の わずかしかなかった余を全て没収され借金 返済のため本葉の他にコンビニのバイトを 始めたそうだしかし体力が追いつかず本葉 でミスをしまくり上司から怒られ部下には 笑われている中追い打ちをかけるように

大きな契約に穴を開けたことでついに解雇 になったらしい就活する時間もまともに 取れず今は日雇いやバイトで義量親に借金 返済しつつなんとか食いついでいる状態 らしい離婚後何度も送られてきたメールに 自分の苦労話を永遠に書いてはは送って くるので今では私と妹のネタとして面白 がっていたこんな転落していくなんて神様 は私を見捨てなかったんだと嬉しくなった バリバリ働く栄養漫画バイト生活とは義量 親いくら一致に渡したんだよおっと ボロボロじゃんでも一致も妹もロミオ メールを楽しむなんてそれからの私はと いうともう結婚はコリゴリという妹と現在 は2人暮らしをしている療養中にしていた イラストの仕事は今は副業として続けつつ 新たに事務職で働き始めている会社にも うつ病のことを話しており理解ある人々と 共に無理ない仕事量をこなしているうつ病 はとても辛かったが理不尽な人がいる仕事 を辞められたこと夫の本性が分かる きっかけになったことで回復した今あの 辛い出来事たちは無駄ではなかったと思っ ている今はダイエットもさの妹と一緒に 健康的な食事や運動を続けたことで自分 史上1番バランスの良い体系を手に入れ ことができている仕事も生活もストレスも 全てうまく付き合っていくのが大事だと 学べたこれからも妹と仲良く暮らしていき たいお他の会社に就職したんだね話を聞か せてくれてありがとういちこれからも 頑張れよ続いて2本目のお話 です霊感が強いシト目の顔が私を見て みるみる青ざめていったその後シト目から 衝撃の一言が あなし突してきた義母に家から追い出され てしまった追い出されたっていうよりは 義母から離れるために自分で出てきたんだ けど今帰ってまた義母の相手するのは嫌な のでこのまま1人旅を楽しんできますわけ わかんないこと言ったあげく私がちょっと 反論したら顔を真っ赤にして出ていけだっ てさ誰の家だと思ってるんだか凸ってこと は別だよねなんで一致が追い出されるんだ よとのことは忘れて楽しんで夫はこのこと 知ってるの夫にはもちろんこのことは報告 済みだちょっと時間あるし色々書いて いこうかな私と夫は車内結婚同期入社だっ た私たちは何かとペアを組まされることが 多く自然と付き合うようになって結婚した 義実家は新幹線の距離にあって結婚後も 最低限の付き合いしかしてなかった そもそも夫が義実家とは距離を置いた 付き合いをしていたからだ夫は詳しくは 語らなかったのだがどうやら義母のことが

苦手なようだったでも結婚の挨拶で初めて 顔を合わせた時も普通のお母さんって感じ がしたし夫の態度を不思議には思っていた けど母さんとは性格的に合わないんだと いう夫の言葉を聞いてそういうこともある のかと納得していたしかし夫の言葉の意味 を結婚後の初めての義実家訪問で知ること になった挨拶の時は外での食事で宿泊も ホテルだったので義実家を訪れのはこの時 が初めてだった義実家は玄関を入った ところから様々な水晶や海運グッズのよう なものが置かれていて正直少し雑多な印象 を受けたまあ自分の母親も風水にはまって た時期にそういうものを買ったりしてた こともあるしその年代の女性あるあるなの だろうと特に気に止めなかったしかし 晩御飯の際に義母が行きよようと旦那の 息子も理解してくれないんだけど私には 霊感があるのよ語り出した私は義母のその 告白に一瞬身構えてしまったもののそうな んですか私はそういうものを感じたりはし ないんですけどすごいですねと愛そ笑いで 返したすると義母は私の言葉に気をよした ように今までに体験した心霊現象などを 聞かせてくれた正直まつばもばかりだった のだが怖い話自体は好きだったしそんな 義母の話をネタとして楽しんで晩御飯を 終えた途中夫と義父の表情を確認したのだ がまた始まったというような本気でイけが さしたようなそんな顔をしていたと思う 食事を終えて用意された部屋で夫と2人で いるといち母さんの言うこと信じたりする と恐る恐るといった様子で夫が問いかけて きた信じるっていうかまあ私はそういうの わからないしそういう人もいるんだなって くらいかなそうかならいいんだけど夫の 反応を見る感じ夫が義母の霊感云々に関し ての話に好意的でないことはすぐに分かっ た翌日私たちは昼前に義実家を出たのだが その帰りがけに義母から悪いものがつか ないように持っていなさいと不細工な神獣 のようなものが書かれたよくわからないお 守りを渡された正直かなりダサかったのだ けどそれを受け取ればないがしろにする ことがはかられたのでいえこんな大事な もの受け取れませんと遠慮したのだけど いいから持っておいてそんなないからと 義母も引き下がらずしばらく押し問答した 末に私たちの様子に気がついたらしい夫が 駆け寄ってきて変なもの渡すなと義母を 一括して間に入ってくれたことでなんとか 受け取らずに住んだそして自宅への帰り道 夫がポツポツと義母について語り始めた今 まで詳しく話してなくてごめん実は母さん は少しスピリチュアルなものにはまったり

してて俺はそれがどうしても受けつけない んだ俺が高校受験の時に祈願に行ったこと から始まって変な霊能力者に系統したり やたら占いを信じるようになったんだよ夫 は当時のことを忌々しそうな表情を浮かべ て思い出しているようだった詳しく聞いて みると昔からそういうものにはまり やすかった義母は夫の高校受験を気に 怪しい霊能力者の話を聞くようになり今で はその人物のことを先生と呼んで崇めて いるらしいそしてその先生とやらが進めた ものは全て買っているのだそうだ先生と やらは日常的な行動にも何かしらの習慣を 身につけさせるようで一時期はご飯の際に 長々東京のようなものを呼んだり月に数回 の信者のような人間の集まりには必ず参加 しそこで指示されたことを生活に取り込み それを夫や岐阜にも共用していたのだと いうそんな生活にけがさした夫は大学受験 を言い訳に義実家を離れ今のような距離感 の付き合いに至ったらしい最近ではその 先生とやらの影響か自然行にも流され食品 などを徹底的に管理し経済的にも精神的に も義父を追い詰めているのだという父さん も疲れきってるから離婚を進めたりもした んだけど本人は一度結婚した相手だからっ て離婚する気はないみたいだしとにかく 母さんから何か言われたりしたらすぐに俺 に行ってほしい俺が何とかするし一致は 無視してていいからと言ってくれたので私 も頷くことしかできなかった実際そのお 守りのようなものを私に渡そうとした義母 の目は狂気しみていて正直怖かったので夫 のこの話はありがたく私も疑家とは距離を 置くようにしたああでも年代的にそういう ものにはまりやすい人とか多いかもね結局 は将来への不安からそういうのに系統し ちゃったり頼りすぎちゃったりとかねそう いう人達てこっちがいくら迷惑だっって 言ってもよかれと思ってやってるから 逆切れしてくるし距離を置くくらいしか 対処方法ない 結婚後義母の本性を当たりにし始めた一致 しかし夫の言葉のおかげで大した被害は なさそうだと安心していたのだが義母の 暴走に巻き込まれ始めることになっ たそれからしばらくは気まぐれでかかって くる義母の電話に適当に対応しつつ平穏な 日々を送っていたたまにこっちに帰ってき た時にみんなの集まりにさんも一緒に行き ましょうって誘ることもあったのだが私 人知なのでとそれも適当な理由をつけて 断っていた義実家とは距離あるし義実家 訪問の時の心霊体験話を適当に受け流す だけで被害を被る関係になりそうになかっ

たので安心していたのだがなんとある日 義母が私たちの家をアポなしで訪問してき たその突然の義母の行動に私はあの日私に 必死になってお守りを押し付けてきた義母 のことを思い出して戦慄したしかも インターホンが鳴ったのを一旦イルスで 無視したのだがそれからピンポンピンポン と連打されてしまいさらには近くにいた 近所の人にも声をかけているのが聞こえて きて仕方なく私は義母を家に招き入れるほ なかったあら一さん何度もインターホした のにごめんなさいお風呂掃除をしていて気 がつかなかったんですそう言いながら家に 上がってきた義母は私などはお構いなしに 家中をなくチェックし始めたそのにさらに 驚かされたもののその間に夫に連絡義母は 家獣を見て回りこの方がどうのうのこの子 はどうのこうのとスピリチュアル目線で 内装にぐぐと嫌みを言い始めた私はそうな んですかすごいですねと適当な合槌を打っ てきたのだがそんな私の反応に義母は次第 に苛立ち始めているようだったこれこれれ を起きなさいこの家全てのもののその配置 も最悪だけどりずこれだけ置いておけば 多少はマだから挙句の果てにはそう言って 悪趣な龍がよく分からない文字が刻まれた 水晶を加えている置き物を手渡してきた 私たちの家の内装はどちらかというと洋風 なインテリアでまとめてありそんな置き物 は完全に浮いてしまうし作りがあまりに チープで例えるなら男子小学生が修学旅行 先で買うような絶妙なダサさが輝いていた さらには家の至るところに似たような悪趣 な小物を並べ始めたのでそんなもの置か ないでください大体これは何なんですか ダサすぎるしうちには合わないですよと すぐに撤去するように要求した正直義母は よかれと思ってやってくれてるのは分かっ たのだが私と夫が話し合って決めた インテリアをよくわからない スピリチュアル論で全否定されたことに 内心イライラしてしまっていたのだ もちろん義母はこの私の言葉に大撃として この家には良くないものがついている あなたのように力がない人には分からない だろうけど私には分かるのよと言い始めた だとしても夫と2人で考えたインテリアを 壊される方がよっぽど嫌ですよそれに私は そういうの気にしないのでそう言い返す私 と絶対に譲らない義母は当然のように高論 になったすると徐々に義母の言葉のほ先は 私に向いてきて一さん自体に良くないもの が取りついてるあなたのせいで息子まで 災難に見舞われかもしれないと騒ぎ始めた はあいい加減にしてくださいあなたの後ろ

に黒い影が見えるのよどうしてこんなに 凶悪な存在に気がつかなかったのかしら こうなった義母は私の手には負えず私は 半ば無理やり義母を家の外に押し出した しかし今度は玄関先で近所迷惑も帰り乱ず 騒ぎ出した義母に呆れ返った私は全てが めどくさくなり荷物をまとめて家の外へ そして私の姿を見てアとしている義母に 悪いものが取りついてる私が出ていけば気 が済みますかと言い残して家を出て今に 至る移動中ついでに1人旅行を楽しもうと ホテルを予約して到着して状況が落ち着い たので書き込みをしている夫からの返信に ごめんけど手に負えなかったからお母さん 放置して出てきちゃったと連絡しそれから 電話で一部四重を説明夫は義母の行動に 激怒していたが私はひとまず観光を楽しん でくる進展があったらまた書き込みに来 ます新幹線の距離なのにアポなしって すごいね確かにその上ピンポン連打って 結構感覚ずれてるよねああいうのにはまる と周りが見えなくなるみたいだし義母も そうだったんじゃないかなとにかく一致が 強気に返せる人で良かった観光楽しん でおしいかと思っていた義母のまさかの 行動に一致だけでなくスレミンたちも同様 を見せていたそしてこの書き込みの後一旦 一致は姿を消したものの数週間後に再び すれに現れ たあれから色々あったけどとりあえず一見 落着ってことになりそうだから報告しても いいかなあれから私は義母に対しての復讐 というか仕置きを決意したそのまま距離を 置き続ける対応でって思ったんだけどそれ だと何の解決にもならないし何より夫が 義父のことを相当心配しているのが分かっ ていたからおせかかとは思ったけど義母に 給を据えることにしたんだそれから私は夫 に作戦を伝えて義父の協力のも義母の情報 を集めることにしたそして義母のアポなに 対しての抗議をするためという名目で私と 夫2人で義実家へと訪問することになった 私たちを出迎えた義母は自分の不機嫌さを 隠そうともせずさらには私に対しての敵対 心をむき出しにしていたそんな義母に対し て夫があんなこと2度としないでくれ本当 に迷惑なんだ今までは母さんが俺たちを 思ってやってくれてるって思ってたから あまり口出ししたり否定もしなかったけど 今回のことはさすがにやりすぎだしこれ 以上するなら俺は2度とこの家に帰ってこ ないと思ってくれとはっきり告げたそれを 聞いた義母はあなたたちのことを思って やってあげたのにそれに先生だって一さん には良くないものが取りついているから

一度合せなさいって言ってくださってたの よそれを無にしたあげ大事なお守りを出さ いって離れ笑ってとぐぐと文句を言い始め たそんな義母を私はただただじっと見つめ 続け義母が不審そうに私に目を向けた タイミングでお母さんお腹大丈夫ですかと 問いかけた私の突然の脈脈のない言葉に ポカンとしていた義母に対してずっと言わ なかったんですけど私もそういうのが 分かるんですよお母さん最近胃腸の調子が 悪かったり弱っているのを感じませんかと 問いかけた義母は私の言葉に目を見張りど どうしてと小さく呟いた将来に不安を抱え ていますよねそれに左手にぼんやりと黒い 影が見えます何か心当たりありませんか私 が立て続けに問いかけると義母は見る見る うちに青めていったそんな義母に私は できる限り優しい声で私でよければ話を 聞きますよと笑いかけると義母は咳を切っ たように自分の悩みをとし始めたえいちも スピリチュアルな人なのうんそんなわけ ない私は怖い話とかは好きだけどそういう ものを一切感じないし信じてもないタイプ これは作戦のうちで私は事前に得ていた 義母の情報で元々胃腸が虚弱であることや 年金生活に対して不安を抱えていること そしてギフトであったばかりの頃に義母が 左手を骨折した過去があるって聞いて それをいかにも占い師っぽく話して一しい 売っただけ騙されたり信じやすい義母なら 簡単に引っかかると思ってたけどその効果 は予想をはかに超えていて義母の後ろで夫 と義父が笑いをこらえているのが分かった 義母が泣きそうになりながら必死に悩みを 相談してくれたので私はそれをできるだけ 優しくいかにも義母を気遣ってるように 見せながら聞いてあげた全て吐き出した 様子の義母にじゃあまずは収支を見てみ ましょうかか将来の生活が不安なら今の うちから見直していけば大丈夫ですよそれ にお酒も少し飲みすぎかもしれませんね 先生の集まりってところでも結構飲んだり していませんかそういう場所ってお母さん のように悩んでる人が集まりますよね人に よってはそれで悪意気をもらってきたり するんですけどお母さんはまさにそういう タイプの人ですね繊細だからもらってき ちゃうんでしょうねと私が自身満々に 当たり前でありきたりなことをアドバイス して行くと義母は可愛いくらいに私の話を 真剣に聞いてくれた収支を見直せば海運 グッズとかお守りもいりませんよそれに 集まりに行くのも控えましょう先生の言う ことは大事かもしれませんがそこに行く ことでお母さんに悪いものがついてたら

意味ないですよね大丈夫です悩みを 打ち明けてくれたことでお母さんのオーラ の色が変わりましたよ今はとても良い色を していますそう言って励ました私を信じ 切った様子の義母の目は感に信者とかして いたそれから義母は私に他のことも相談し 始めてそれに対して当然のことを返すだけ だったのだが義母は目を輝かせて聞き入っ ていたそれに味を占めた私はこれから何か あったらまずはお父さんに相談しましょう お父さんはお母さんの最高のパートナーで 誰よりもお母さんにとっていい選択をして くれる人です私も夫君とそういう関係で 成り立っていてこれからもっと幸せになる んですととに先生への関わりを立つことと 私たちへの干渉を止めるようにオブラート に包んで告げると義母はこれを開拓して くれたそして私たちは義実家を後にしたの だが帰り際は義父からかなり感謝されてお 小遣いももらえたし帰宅してからは夫に 女優になれるよと演技を絶賛されながら 感謝を受けたと素直すぎて可愛いなこれ からその先生とやらの関係がしっかり 切れるようにしてあげてそうだねああいう 人たって隙を見つけてけ込むのがうまかっ たりする から一致の名演技によって簡単に義母を 説得できたことに笑いつつも油断は金物だ と釘を刺すすみたちそれは一致も同じ考え のようでその後の話を続け たそれから義母は自分のことを力のある 人間だと思ってたし先生にもそう言われて いたでもあのひさんのような本物の力を 見せつけられて先生ですら見抜けなかった 私の左手の話とか解決できなかった悩みの 解決方法を教えてくれた上にいちさんの 言う通りにしたら本当に体の調子も良く なったし将来に対しての不安もなくなった 何よりいちさんの言う通りお父さんと いろんな話をするようになって本当に心が 軽くなったのよ本当にありがとうと感謝の 電話をしてきてくれたそこからも私は少し ずつ義母の自然端行についても意識改革を 行ったすると徐々にそちらに関しても意識 が薄まっていき最終的に岐阜にかかってい た理不尽な食事関係の制限は全て解けた らしいもちろん年齢が年齢なので気をつけ なければいけないものもあったが必要以上 の縛りはなくなったそうだ義母は単に情報 に踊らされているタイプだったので ちゃんとした職に関する知識を教えること で簡単にその意識を改善することができた し私も勉強になったので思わぬ収穫だった スピリチュアルの方は趣味程度のものまで に落ち着き過な行動や思想の押し付けも

無事になくなったそうだ岐阜からかかって きた電話でいちさんのおかげでようやく 好きなものを食べられて変なお参りやら なんやらに付き合わされる時間もなくなっ て久しぶりに制限のない生活が遅れている 本当にありがとうと現状の改善と感謝を 告げられたので私も結果的に良くなった ことを喜だ義母は相変わらず私のことを 本物だと思い込んでいるようで夫の頼みに よってそれを否定せずに改善案を夫と相談 したりして義母にアドバイスを続けている そのおかげで年金事情やら廊下に対しての 美容関係体にいい食べ物や日々の軽い ストレッチなどに関してかなり詳しくなっ た義母の様子は本人や義父の連絡からも目 に見えて改善されているようで義両親の 関係もかなり仲が良くなってい それを見た夫も喜んでいるようで疑家への 訪問回数も以前よりも少し増やしている私 はというとお気に入りのインテリアを守 できて満足したし夫からのまなざしの中に 尊敬も見られていて家庭ないは円満だ義母 の態度が改善されたようで良かったよ こんなに簡単に改善できるのなら夫も義父 も一致に相当感謝するんだろう ね続いて3本目のお話です 自分の息子より元かのの子可愛がる夫数年 後廃人化した夫の悲惨なマロとは最近に なって別れた夫からの連絡がしつこい くらい来て毎日迷惑しているから軽く 愚痴らせてほしいロミオ旦那おつ実際 ロミオメールもらうと想像以上に気持ち悪 さで鳥肌立つよ自分から家族を捨てておい て今更何にもなかったかのように連絡して くる夫の無神経さに本当に腹が立つよく 図々しく連絡してこれたなと初め連絡が来 た時は呆れ果てたよ家族捨ててって元旦那 は何やらかしたんだ連絡の内容も詳しく 知りたくなってきた元夫から来るしつこい 連絡の数々に敵役する一致そんな一致夫婦 の送っていた結婚生活とは聞いてくれて ありがとう元夫とは離婚してそれなりの 月日が立っているからなんで今更連絡が来 たのか本当に意味が分からないそれじゃ まずは簡単に私と元夫について私は今年で 38歳になるんだけど元夫は私よりも5歳 も年した実は私は特殊な資格が必要な職業 についていて元夫とはそのつながりで 知り合った人その資格を取るためには一定 の期間勉強会に参加しなきゃいけないんだ けど久しぶりの学校のような雰囲気もあり 一緒に参加した人とは短期間の付き合いだ けど同じ目標があるからかかなり仲良く なったんだよねそしてそのうちの1人が 元夫でちょっとちゃいところはあるけど

勉強会には誰よりも真面目に取り組んでい て分け隔てなく優しい話し方をする人だっ たそんな仲の良い1人と思っていた元夫 から最後の勉強会の時に突然の告白初めは かなり驚いたけど私も少し気になっていた のもありそ了承その後それぞれ就職しお 互い休みの日にデートしたりと順調に交際 を重ねて付き合って3年で結婚元夫の実家 は会社をを経営しているんだけどそこで 資格が必要で取りに来ていたそうだだから 元夫は初めから実家の過量を継ぐ予定でい たのもあって結婚当初から私たちは疑実家 での同居スタート私も過量に必要な資格を 持っていたのもあって務めていた会社は やめてそのまま義実家の過量を手伝うこと に正直なところ結婚してすぐ義実家で同居 するのはかなり不安だったし嫁いびりとか あったらどうしようとか不安に思うことも あったけどそ心配もなくおっとりとした義 両親との関係は良好だったそれに元夫との 関係も新婚の時から変わらずいい関係を 保っていて平穏で幸せな生活を送っていた そしてそんな時に妊娠が発覚妊娠中は元夫 も義両親もかなり気を使ってくれたおかげ で無事に出産同居していたのもあって1人 じゃ大変な子育ても義家族の協力もあり なんとか子育てと仕事の両立もでき順調に 子育てをしてこれたんだそそんな中息子が 4歳になったある日元々近所に住んでいた 元夫の幼馴染みが離婚して実家に戻って くることになったその幼馴染みは義両親 とも仲が良いらしく疑実家にも子供を連れ てやってきたんだ初めは子供を連れて離婚 なんて大変だなと思っていたし元夫の 幼馴染みなら私も仲良くなれればいいな って呑気に思っていた新婚から同居って 大変そうなイメージ幼馴染み嫌なフラグが 立ったな可愛い息子を出産し元夫や義両親 と共に幸せな生活を送っていた一致しかし 元夫の幼馴染みの登場により一致が気づい た平穏な生活は終わりを告げ元夫や義両親 との関係にも大きな変化が訪れることに なる元夫の幼馴染みのa子が来るまでは 本当に順調な生活そのものだったんだよね 私もa子が遊びに来た時にあったんだけど 女性の私が見ても驚くぐらいの美人女友達 同士だと軽い感じで可愛いとか美人とか 言うけどそういう次元じゃなくて女の私 から見ても見とれるぐらい小顔なのに目は ばっちり大きくて芸能人って言っても おかしくないレベルさらにその英子には 息子と同じ年になる女の子がいるんだけど その年齢を考えると信じられないぐらい顔 が整っていて可愛かったもちろん息子も 可愛いんだよでも子供らしい相苦しさじゃ

なくて顔が出来上がってる感じで本当に 息子と同い年なのかと疑ってしまうぐらい 遺伝子ってすごいなと初対面で会った時 驚きで言葉が出なかったよ元々仲が良かっ たa子が可愛すぎる英子娘を連れて遊びに 来たからもちろん義家族大喜びでそうで大 歓迎私も同じ年の子供がいるし初めは 仲良くしようと思っていたんだけどえ子と 夫に対する態度がやけに慣れなれしかった んだ仲が良いとは聞いていたけどなぜか ソファーに元夫と並んで座るしボディ タッチも常にで何かと元夫のそばにたがる a子正直ただの幼馴染みには全く見え なかったそれにa子娘もa子同様にもと夫 にまとわりつき離れない状態その状況に顔 には出さなかったものの驚きすぎて言葉が 出なかった最初は元夫か誰かがやんわり 注意してくれると思っていたけどa子と a子娘にデレデレ状態の元夫と義両親たち a子たちがいる間はずっとその状態で私と 息子はいないような扱いでほったらかされ 誰も私たちを気にするようなそぶりを見せ ないことにかなり違和感を感じたそして a子たちが帰った後大満足でホクホク顔の 元夫にa子との関係について探りを入れて みたすると嫌な予感はしていたけどやはり a子は元かのだと発覚したしかもa子から 別れを切り出されて納得がいかないまま 別れたらしくa子はその後すぐに実家を出 て1人暮らしし結婚したみたいだから元夫 はa子に未練たらたら状態で結婚したと 知った時はショックでしばらく落ち込んだ らしいその話を懐かしそうな顔をしてただ の思い出話のように聞きとして話すもとっ と私が言葉が出ずに呆然と聞いていると あろうことか英子って本当にいいやなんだ よな美人だし面白いしさ一致にはa子の ことを知ってもっと仲良くなってほしいと 笑いながらいつまでもAことの思い出話を 続けた私が何も言葉を返さないのに延々と 甲骨の顔で喋り始める元夫になんって言っ ていいかわからず複雑な心境のまま黙って 聞いているしかなかったでもいくら実家に 帰ってきたとは言え小さい子供もいるし そんなに頻繁には関わらないだろうと思い 元夫たちの態度も目をつることにしたでも その後も英子はことあるごとに娘を連れて 頻繁に疑実家に来るようになっただんだん 家にa子がいることが当たり前のように なり元夫も元夫でa子娘を特別可愛がる ようになり明らかに自分の息子よりもa子 娘を優先するよに初めは些なことで例えば 子供たちがお菓子を一緒に食べる時 わざわざa子娘が好きなものを特別に買っ てきて息子のお菓子はいつも家にあるもの

そして甘えた居りの子供たちが抱っこを せがむとお前は男だし我慢できるだろいつ でもできるからa子娘ちゃんからなと息子 に言い聞かせてデレデレした顔でa子娘が 先結局疲れたから息子の抱っこを私に 任せることもしばしばそして公園に一緒に に行った時はパパブランコしてと息子に せがまれたのにいやだ私あっちの滑り台が いいね早く滑りに行こうよと可愛らしくお ねだりされ当然のようにa子娘のお願いを 優先させる夫そんなことが続き息子からは 笑顔が少なくなり息子は夫に自分から あまり近づかなくなった私は息子に寂しい 思いをさせまいといつも息子に気を配って いた英子は遊びに来ると私にも表面上は 毎回いつもししに話しかけていたでも非常 識な態度を改めることはなく夫を独占する 英子娘を見て私の娘がごめんねやっぱり パパが恋しいみたいでと軽い感じで笑い ながら形だけ謝ってくる英子でも義両親や もと夫が自分と娘を優先していると感じる につれてえこ娘と遊んでいると夫君も本当 に楽しそうだねなるで本当の親子みたいに 見えるニヤニヤとした意地の悪いエ大壁 見下したような目見てくるようになった そんなことが続き我慢できなくなった私は 元夫に対してa子娘が可愛いのも分かる けど息子が寂しそうにしているの気づいて ないのあなたの家族は私と息子でしょいい 加減にしてよと息子をもっと見るように常 に要求していたでも元夫は面倒くさそうに 聞き流すだけしまいにはa子と同じ ニヤニヤ顔でa子も離婚したばかりだし誰 かが元気づけてやらないとかわいそうだろ もしかしていちa子に対して焼きもちでも 焼いてるのかなどとまとはれなことばかり 言って何を言っても私の言葉は全てする それどころか行動は徐々にエスカレート する一方でひどい時には私たちを置いて a子たちとだけ出かけることもさすがに頭 に来た私が義両親の話なら少しは聞くかと 思い元夫やa子たちがいない時に溜まった 不満をぶつけてみたでも最初は真剣な顔で 聞いてくれた義両親たちもえこちゃんと夫 は小さい頃から一緒に育ったから昔から仲 がいいんだ以前付き合っていたとはいえ今 はそんなことはないしまあ私たちにとって もえこちゃんは本当の娘のような存在なん だよそうなのよだから仲が良すぎるのは 心配だと思うけど一さんが思っているよう な関係じゃないから気にしないで ちょうだい最後にはやかに笑って話す義 両親全く悪びれることなく私が何を不満に 思っているかを理解しようともしないそう だわa子ちゃんのことをちゃんと知れば

そんな心配をしなくてもいいってわかるわ よとしこりもなく楽しそうにa子のことを ペラペラ喋り続けたしまいにはえい子 ちゃんは本当にいい子なんだよ年だって 近いし同い年の子供もいるし話も合うと 思うぞそうねせっかくa子ちゃんが帰って きたことだしいちさん仲良くしてあげてね 私にa子たちと仲良くすることを進めて くるので元夫と同じく全く話にならない 状態何を言っても栄光を持ち上げるもと夫 と義両親たちにイライラが募り3人が 変わる気がないのが分かり何も期待しない ことにしたんだだからとにかく私が息子の ことを誰よりも最優先にして動くことにし て英子たちが来る時は息子と2人で外出し て気を紛らわしていたそんなことが続いた から最初は寂しがっていた息子も元夫とは 完全に距離を取るようになり私にばかり くっついてくるようになったえこの離婚 原因が気になるな自分ならそんな夫と義 両親絶対に無理すり込んだわ疑実家連中頭 の中を花畑すぎいくら幼馴染みと言っても その状態はストレスたまるよね英子たちを 異常にちややし出す元夫たちに呆れ モヤモヤした気持ちを隠し生活する一致 しかしそんな一致を尻目にますます エスカレートした元夫の行動で一致は ついに我慢の限界に達し壮絶な復讐を実行 することに息子がなそうな顔で元夫を見る 目が今でも忘れられないしそんな顔をさせ た元夫に対して今でも剣を感でいっぱいで いる息子が寂しくないように悲しくない ようにってできる限り私がそばにいていつ も息子を最優先にして動いていただから 息子がまた笑顔をたくさん見せてくれた時 は心底ほっとしたよそんな生活をしていた 時に元夫はとんでもないことをやらかした んだその日は休日なのもあって結構前から 息子と出かける約束をしていたたんだ息子 もすごく楽しみにして前日からワクワクし ていたのにあらあなたたちは3人で 出かけるのね私たちはa子ちゃんたちと これからご飯食べに行く約束をしているの よいつもよりもおしゃれをした義母が楽し そうに言ってきたそうなんですねお母さん たちも楽しんできてくださいねと 当たり障りのない言葉を返しながら息子と の外出の準備を進めようとするとさっき までめんどくさそうに準備していたのに急 にいいと動き始める元夫そんな夫の態度に 嫌な予感がしてまさかとは思ったが 問いただしてみたねえまさかa子さんたち の方に行く気じゃないよね今日は前々から 息子と一緒に出かけるって約束していたの 覚えてるよねでもお花畑の夫には私の

イライラが全く伝わらないようでそんな ぐぐ言うなよ息子とはいつでも出かけ られるだろそれにa子娘はいつも俺に会い たいって泣いてるらしいんだよなそれ本気 で言っているの息子が昨日から楽しみにし てたじゃないヘラヘラした態度で笑い ながら喋る元夫に激怒して怒鳴りつける私 自分の息子との約束ぐらい守りなさいよ あなたは誰の父親なのよなんでそんなに 怒るんだよ息子にはまだ今度行こうって 言えばいいだろ大体いちはAこののこと 悪く言いすぎなんだよと私の言葉に逆切れ して怒鳴り返すた後さっさとa子の元に出 ていく元おっとその瞬間本当にこの人ダメ だと目覚め必要荷物をまとめるために寝室 へそして簡単にまとめた荷物を持ってその まま家を出ることにしたそんな私の様子を 見た義母がちょっといちさんどこ行くのよ 少し落ち着いてちょうだい慌てたように私 に駆け寄ってきた息子ちゃんが約束破った のは悪かったけど今回は多めに見てあげて あの子の悪気があるわけじゃないしよかっ たらいさんも一緒に行きましょとこんな 状態にも関わらず笑顔でとの食事会に誘っ てくる義母その言葉に心底うんざりして もういい加減我慢の限界なんですそんなに a子さんたちを大事にしたいなら家族同様 のa子さんと本当の家族になったらいいん じゃないですかと義母睨みつけ冷たく 吐き捨てた後私はおりますあはあなた方の 好きにしてください息子の手を引いて玄関 へ向かったその言葉に青めた顔の義母が 大慌てで私を止めようとしたが無理やりに 振り払って息子とに実家へと急ぐ私 しばらくして私たちが出ていったことを 義母から聞いた元夫から何回も着信が来た そんなに怒らなくてもいいだろ別にやしい ことなんてしてないしそんなことで私怒っ てないわよね息子との約束を破ってもいい と思ってるのそんなに無きにならなくても いいだろ頼むから帰ってきてくれよもう 怒ってないわよ私は呆れているのもう2度 とそっちには帰るつもりもないしあなた たちと暮らすつもりはないからおいどう いうつもりだよ大体お前がいないと仕事が 回らないだろ初めは少ししらしかった元夫 だったが徐々に言葉遣いも荒くなっていっ たそんな態度のくせに都合の良い要求 ばかりしてくる夫に心底腹が立ったでも私 のその様子が気に入らないのか逆切れした 元夫が仕手に出ればふざけやがってお前が そのつもりなら離婚してやるよお望み通り えこと本当の夫婦になってやるからな大声 で怒ら離婚を宣言したもちろん私は大喜び で離婚に応じすぐに離婚の手続きを始めた

初めは勢いで言い出したらしい元夫は ドタン場で何やら言い訳してたけど本当の 家族を作るんでしょと私がコバにして言う と気に触ったようで勢いよく離婚届けに サイ正直こんなにスムーズに行くとは思っ てなかったから離婚が成立した日はこの先 ずっと英子たちのことで悩まなくていいん だという解放感と話の通じない疑家や元夫 とが切れた安心感で心底ほっとした俺も 幼馴染みいるけど自分の家族が大事だし 子供の約束破るなんて最低だな本当元夫 終わってるな息子がかわいそうついに我慢 の限界に達した一致は元夫と義両親を 捨てる覚悟ができたそして離婚後充実した 日々を送っていた一致の元に望まない連絡 が来るように自分から離婚を告げたはずの 元夫に訪れた衝撃的な結末とはあんなので も父親だからやっぱりいた方がいいかなと 迷ってたけど息子をあんなに傷つけられて もう黙ってはいられなかったんだよね私は 離婚後は一時的に実家に戻り息子との生活 を立て直すことに注力した資格を持ってい たのもあって仕事もすんなり見つかり懸命 に仕事をしながら息子を育ててきたんだ おかげですぐにとは行かなかったけど比較 的早く生活も安定し離婚から3年後には 実家を出て息子と2人暮らしを始めること ができた息子も私も最初はバタバタだった けど2人の生活にも慣れてきてやっと最近 落ち着いた暮らしをできるようになってき たとここれからもっと息子のために頑張る ぞと思っていたところにある時から急に 元夫から毎日のように鬼でが来るように なったんだよね2度ともと夫と関わらなく てもいいと本気で思っていたのにやっぱり 一致がいないと俺の生活は成り立たない 息子も大きくなったよな息子にも会いたい んだまた3人で一緒に暮らそういつでも 戻ってきていいからさと泣き言のオン パレードガルスでに入っていて聞いていて うんざりした1回も出たことがないのに しこルスでにメッセージを入れ続ける元 おっとそのメッセージから少しだけ離婚後 の元夫たちのその後が判明した私がいなく なった後義実家の過量は人手が足りなく なったらしくパートを雇用して私の穴を 埋めることにしたみたい有格者の募集だっ たから通常より高い給料を支払っていた らしいでもその雇った社員がサボり癖が ある上に適当に仕事をする人で高い賃金で 雇ったものの私の抜けた穴は全く埋まら なかったそうだしかもこの人会社のお金を 横領したらしくある日骨然とそのお金を 持ってそのまま行方不明になったそう疑 実家の人たちが必死に探すも結局見つから

ず持ち出されたお金が結構長くらしく会社 はあっという間に日の車になりギリギリの 状態が続いたらしいそのせいで朝も夜もな 義家族全員がボロボロになって毎日働き 続けている状態そんな状態でも元夫はa子 と結婚する気満々でむしろそれだけを目標 にして耐えていたでもそんな中毎日遊びに 来ていたa子たちが突然ぱったり来なく なったらしい元夫がa子にどんなに連絡し ても何も音沙汰もない焦りが募った元夫は 直接a子両親に話を聞きに行ったそうする となんとa子にはすでに新しい彼氏ができ ていたしかもコを考えているようで英子 両親からは娘に近づかないでくれと門前 払いされたらしいそれでも諦めきれない 元夫が友人たちにa子の話を聞いて回った がその時はすでに家を出て彼氏と同棲中で 結局a子の行方は分からずじまい元夫は 勝手に期待していたa子と仕事を一気に 失い途方にくれていた頼む一致じゃないと ダメなんだ早く帰ってきてくれよ息子に 父親だって必要だろまた家族仲良く一緒に 暮らそうとご合主義の塊りのような言葉の 数々に呆れて言葉が出なかったいい加減 しつこくなってきたし精神衛生上も良く ないので着信拒否した今更父親ずらとか ふざけすぎだな英子も人の家庭壊しておい て自分は幸せになるとかないわ一致オス てえことの生活を選んだ元夫はどん底の 生活に苦しむことにしかし不幸はそれだけ では終わらずさらに転がり落ちていく元夫 たちのの運命とはまさか連絡が来るとは 思ってなかったし来たとしても本当に今更 だよねあの後の噂に聞いた話なんだけど ギフト元夫はさらに追い詰められて残って いる重要員にまで八つ当たりし始めた みたいだから当然そんな状態でも協力的 だった従業員たちから見放され優秀な社員 たちもこぞって辞めていったそうだそれも あって結局は過量を立て直すことはできず 倒さその後元夫と義父はつてを頼って就職 するも社長気質が抜けず新しい職場で立場 をわきまえず同僚からの苦情が耐えなかっ たらしいだから就職しても使用期間中に 解雇されるの繰り返し未だに就職先は 決まっていないそうだそのせいでいろんな 支払いが滞り結局は義実家を売却すること になり今では古いボロボロのマンションで 3人で一緒に暮らしているらしいまさか そこまで落ちぶれるとは予想外だったけど 疑実家の参上を知って少しだけ心が すっきりしただから今は元夫たちのことは さっさと忘れて大事な息子のことだけを 考えてるこれからも息子を立派に育て られるよう気を引き締めて生活していこう

と思う幸い私の実家近くに住めたのもあっ て両親もよく気にかけてくれている息子も いつも楽しそうにしているし今は本当に 毎日が充実していて嬉しいえこその後も気 になるが一致たちが幸せならよかったよ 義実家連中は自業自得だな続いて本目のお 話 です元夫から養育日ちゃんと払えよと連絡 がそもそも私たちに子供はいないと伝える と私と夫は2人暮らし出会いは夫は地方 出身で大学の時に状況しておりそこで私と 出会った夫はどちらかというと大人しい タイプでみんなが盛り上がっている恥で ニコニコと話を聞いているような優しそう な人だった周りには賑やかな人が多く 私自身もどちらかというとよく話すタイプ だった夫のようないつもニコニコしていて なんとなくほっこりする人は周りにおらず 私が興味を持って話しかけたのが出会いの きっかけだった夫は抜けているところが 多々あり天然とも言われていたが全く頼り にならないよく物忘れをしたり何もない ところにつまづきそうになったりと見てい て不安に思うことが多々あったしかし世話 を焼いているうちになんとなく付き合い 始め大学卒業後に就職してお互いしばらく 働いた後結婚した夫は結婚生活でも抜けて いるところが多く家事を頼むと逆に私の 仕事を増やされた例えば買い物を頼むと 毎回忘れるためLINEで丁寧に書いてお くってもメモを見ることすら忘れている こともあり結局お目当てのものを買ってこ ないことが多く料理の際に困ったことも 多いまたゴミ捨てを頼んだら人の素ゴミを 拾ってきたこともあった捨ててあったから もういらないってことでしょと夫には言わ れたが勝手に持ち帰ることは自分の自治体 ではダメなので元に戻してもらったことも あったさらに自転車のチェーンに油をさし ておいてというとまさかのサラダ油をかけ られていたこともありさすがにそれには 驚きを隠せなかったなので色々と夫のこと で困ったり冷やせを書いたこともあったが 結婚してすぐにそういう人だと分かってい たのでそこまで大きな不満はなかった しかし一方で義両親との関係はあまり うまくいってなかった田舎出身の夫の実家 には結婚前と結婚してから何度か訪問して おり疑実家にはトと音が住んでいるが2人 は夫は家を継ぐだという考えがあり私にも 長男の嫁というものを押し付けてきた私は あまり親戚付き合いもなく家を継ぐという 感覚のない家庭で育ったため義両親とは 相性が良くなかった私が乙女に何か言われ ても夫は家でもおっとりしておりあまり気

に求めてない様子だった私は何度か夫に話 が合わないと訴えていたがそうかな早く 一致と仲良くしたいんじゃないというだけ で本当に頼りなかった最初から期待はして いなかったとはいえ正直なところ呆れて しまった家事どころか自分の親への対応で すらまともにできないのかとしかも夫の口 からは直接は聞いていないが大学時代の 同期で夫と同じ会社に入った友人英子に 聞いた話だと夫は会社でも結構やらかして いるらしくすでに出世コースからは外れて いるらしいその上そもそも私の方が高収入 で生活費や家賃も私がほとんど払っていた 元々夫の稼ぎには期待していなかったもの の様々な方面でポンコ具合が露呈してきた 夫に今回のことで不満がさらに募って しまったおっと本当にポンコツじゃんよく 結婚したないざっていう時ですら頼りに ならない人とは将来は見えてこないと思う 一致はきっとお世話好きで放っておけない 人なんだろうな何をやっても頼りのない夫 に一致は翻弄され続ける日々が続いていた しかしある日夫の様子がおかしくなり一致 はその真相を知ることになったそんな中夫 の帰りが目に見えて遅くなり休日も家を 開けることが増えた本人はは仕事と言い訳 をしているが英子の話を聞く限りそんな 重要な仕事は任せてもらっていないはずだ さらにポンコツ夫なので態度が明らかに よそよそしいのでバレバレだ前までは一緒 にいる時間が多かったのだが私を明らかに 避けるようになったしスマホを見ている 時間が増えニヤニヤとしているどう考えて も怪しい動きをする夫に私は浮気だろうと 思っていた確かにこんな頼りのない夫と 将来が見えてこないし別にいいかと思う 反面浮気というしっかりとした証拠もない ため私の思い過ごしかもしれないなので とりあえず私はa子に相談を持ちかけて みることにしたするとa子は思い詰めた ような表情と少し沈黙の後で実はと話し 始めた一気に言うか悩んでいるところだっ たんだけどおっと君と会社の女性の同僚が 最近なんだか親密に見えるんだよね確定し た目撃情報はないから言うかどうか ためらっていたんだけど2人の距離が妙に 近いことと何かあるような感じなのは確か と言われてやっぱりそうだったんだと腑に 落ちたしっかりした証拠はないがそれでも 何かあることには違いないだろうそんな気 はしていたとしてもショックなものは ショックなので途中から少しぼっとa子の 話を聞いていると私の様子に気づいたa子 はかっこたる証拠を目撃したわけでもない し何かあったら力になるからあんまり気を

落とさないでと気を使ってくれたその日夫 より先に家に帰った私は夫の部屋のPCを 調べた夫が浮気をしているかというこの モヤモヤとした気持ちを解消するために 何か証拠になるものがあるのではないかと 思ったのだパソコンは夫のメッセージ アプリが同期されておりそこで夫の先輩の 女性と思われる人とのやり取りをあっさり と発見してしまったこんなにも簡単に 見つかるものなのかすぐに見つかるような 簡単な場所に証拠を残しているポンコな夫 とそんなことにも気づかない私にさらに 落ち込んでしまったそれでも内容を遡り ながら見ているとかなりの頻度で連絡を 取り合っているようだったそして誰がどう 見ても付き合っているとしか思えないよう な文面ばかりだった今日は楽しかった さすがに職場はドキドキしたけどたまたま 人いなかったからさでもたまにはこういう のもありでしょというやり取りや上半身裸 で寝ている夫の画像を送ってきていたりと 完全にアウトと思われる証拠がザクザク出 てきたさすがにキモすぎてどん引きした私 は真底吐きたい気分だった夫の上半身裸の 画像なども今はオブを扱うような気持ちで 証拠を自分の端末に保存したそれ以降も だいぶ以前からのと浮気相手のやり取りを 眺めていると今まで夫の尻拭いをしてき たり金銭的に支えてきたことが一気に馬鹿 らしくなってきたその後家に帰ってきて いつも通り色々と家の中でやらかす夫を 冷やかに見つつ私は一気に気持ちが覚めて 離婚を考えたそれからこんな男と早く離れ たい私は興信所に依頼することにしたする と短期間でホテルや相手の自宅への出入り 写真など確実な証拠を手に入れることにも 成功したここまで何もかもがあっという間 だったが夫にはただひたすらに迷惑をかけ 続けられた一通り証拠も揃ったためついに 夫と正面衝突することを決めたアホすぎて 草浮気証拠そのままとかどこまで天然なん だよ家事もできない仕事もできない浮気も するどこまでゴミ野郎なの唯一の取りえ だったニコニコしていて雰囲気良さそう だったのは脳天気だったからだろうな ポンコ夫からの証拠を集め終えた一致は夫 へ復讐するために行動することになる そして一致はついにその当日を迎えること になったある日夫がいつも通り呑気に ただいまと言いながら帰ってきた夫の足音 はリビングの方へ向かいガチャリとドアを 開けた時夫は驚いたような表情をした目の 前のテーブルにはなんと浮気の証拠が綺麗 に並んでいる状態にしており私は椅子に かけて待っていたからださすがの出来事に

驚いて固まっている夫に私は見て分かると 思うけどもう全部知ってるんだよね前から あなたと一緒に生活する意味意味が分から なくなっちゃったと呆れすぎて少し ふざけるような感じで言ったが怒りが抑え られてなかったと思うすると夫からはこ これは全部誤解だよ相手に誘われたって だけその証拠に向こうがお金出してくれて たし家のお金は使ってないだから自分は そんなに悪くないよと頭のネジが飛んだ 回答をしていたとんでもない夫の主張に私 からは相手に誘われたことが今の話に関係 ある結局この写真にもあるけど浮気という 事実は変わらないよね変な言い訳つつけ ないでくれると伝えるも夫はそもそも あっちが既婚者なのを知っていて近づいて きたことが悪い生前くわぬは男の恥って いうしさ相手も断ったらかわいそうだし僕 は悪くないからと言われ私はさらに どん引きしてしまい夫の本性がこんなや だったのかと辛くなった続けて私からは その理屈で行くと悪い人の話に乗った夫も 悪い人になるってことだけど悪い人のこと はかわいそうに見えて浮気されて裏切られ た私ののことはかわいそうじゃないんだ夫 の浮気の証拠を目撃して私がどんな気持ち だったか全然わからないそれでも悪いこと をしていないって思うと伝えると夫は しどろもどろに答えるが同様の話を 繰り返していたこんなやはどうにもなら ないと私は準備していた離婚届けとペン オットの目の前に置きあなたじゃ話になら ないからもういいよお金くれて優しくして くれる人と結婚したらというと夫は しばらく考えた後分かったとあっさり離婚 を承諾慰謝料はもちろんあなたからも相手 からももらうから私がほぼ生活費を出して いたから財産分与もしっかりしますからと 告ると慰謝料を請求されると思ってもい なかったらしく夫は焦り出したえ慰謝料 そんなの知らないよさっきも言ったけど僕 はそこまで悪いことしてないって言った じゃんとまた無限ループ編に入っていき そうな気がしたため夫から離婚届けを知っ たくりここ私が払っている私のうちだから 金も払わない家事もまともにできない浮ま はさっさと早く出ていってねというと夫は 驚いた表情で嘘でしょさすがに冗談だよね いきなり出ていけっていうのという夫に今 までずっと置いてあげていたようなものだ し私はあなたが浮気をしていることを知っ ていても証拠集めのために今日の暇で ずっと返し飲んでいたんだよこれ以上我慢 させておいてまだいさせて欲しいなんて 冗談でもきついし言われる通りもないから

というかそもそもあなたには大好きな浮気 相手のうちがあるでしょ相手のうちにでも 行けばいいじゃんあなたがいるだけで 気持ち悪すぎて途中で吐いちゃうかと思っ たし必要なものをまとめてすぐ出ていって ねあと荷物は半月以内に取りに来なければ 実家に送るかもう捨てるからと告げると夫 は半泣きになりながら家を出ていった夫が 出て行った後すぐにでも行動に移したかっ た私は夜間窓口で即離婚届けを提出した夫 の話は意味わからないけどとりあえず被害 者意識なのは気持ち悪い既婚者でそのまま 近づいてくる浮気相手もやばすぎでしょ逆 に良かったかもしれない本性が知れてこの ままい続けたらもっと苦しんでいたかも夫 のとんでもない理屈で一致は翻弄されるが なんとか離婚をすることに成功したしかし その後夫から電話がかかりさらにとんでも ない話を聞かされることにしかし翌日に夫 から連絡があった電話を取る気にはなれ ないが慰謝料の話かと思いしぶしぶ出て みることにした開校1番に夫はねえいち 養育費が払われてないんだけどと言われ何 の話をしているのかさっぱりわからない もちろんだが私に子供なんていないなので 私は私子供産んでないけど何を言ってるの 浮気相手との子供でもできたのと聞くと夫 からは慰謝料がダメなら養育日があるって 言われた僕ばっかりがそんなにお金を払う のはおかしいらしいと生きようように言っ てくる本当に何を言っているのかが分から ないため本当に意味が分からないんだけど 養育日って意味分かってるいやまさか知ら ない人なんていないと思うけどといを聞い てみると別れた時にもらえるお金のこと でしょそう言ってたよと言われてさすがに 私はここまで夫がやばいやだとは想定外 だった子供を養って育てるという字で養育 日なのに夫にはどんな字に見えているの だろうか元々確かに夫はあまり額のある ような人ではなかったのだがここまで額が ないのはさすがにもう話し合っても無駄で あることに違いはないこちらまで頭が悪く なりそうだったしいちいち説明をする手間 すら煩わしいため私は適当に夫の話を流し ながら電話を切ったしかしそういえば一体 あんなやばい入れジエを誰がしたんだろう なという疑問は残ったとりあえずこんな 面白い笑いのネタを誰かに話さずにはい られない私は力になってくれると言ってい たa子に相談することにした話を聞いた 英子は驚いてえ養育日子供いなかったよね と念のために確認されたため私は頷くと 英子は今時育日のことを知らない人って 本当にいるんだ結婚していた一には悪い

けどささすがにどうかしてるでしょと 苦笑いをしていた天然なのか頭が悪いのか 分からない夫ではあったのだがこれはもう 元夫を天然記念物に認定してもいいのでは ないだろうかそしてその話から浮気相手の 話になりその女も結構頭が悪いらしいどう やら浮気相手も夫同様に頭のネジが飛んで いるらしく多分あの子が色々勘違いして おっと君に吹き込んでるんだと思うやばい 人同士が一緒になるととんでもない相場 効果を生み出すねとやや面白がりながら 少し毒のある言葉を言っていたあんな 2人組を相手に話し合いがとても通じると も思えないため私は大人しく弁護士に相談 をすることにした会社近くの弁護士事務所 に相談しそのまま依頼をした弁護士も養育 日が分からない人を相手にするのは少し 困惑している様子だったが頑張りますと心 よく引き受けてくれたため感謝の極みだっ たそして真実を知った時の2人のアホ面が 見たくて一緒に行くことにした当日弁護士 が夫と浮気相手にかみ砕くように細かく 説明をしてくれたここまで丁寧に説明し なきゃ通じないなんてと内心思いながら 2人の反応を見守った話を聞いた浮気相手 がえじゃあ私は誰からお金をもらえばいい のと言い出し場がひどく凍ってしまった 正直ここまで来るともう笑い事ではない 一方夫は浮気相手に言われた言葉と違い 困惑している様子だった私は頭の中で弁護 士にこんな人の相手をさせてしまったこと への後悔しつつ内心頭を下げつけていた その後も弁護士はかなり苦労をしており私 もこんな場に来てしまったことを公開した 最終的にはなんと両方の間で巻き込みなん とか金銭を回収することができた親の方は まだ良識のある人だったため話をようやく 解決させることができたのだ人生であんな に長い時間を過ごしたのは初めてだったか もしれないえこんな簡単な話に両親までも が来たの一致と弁護士お疲れ様とんでも ない人に関わったら大体こんな末路だよね どっちもどっちじゃんある意味その2人の 方がお似合いかもその後浮気をした挙げ句 にとんでもない発言で周りに迷惑をかけた 夫に怒った義両親が夫を田舎に連れ帰り 色々と話し合いになったらしいそのまま家 を継がせようとしたがそこになんと気相手 が突撃したらしい浮気相手の両親の方は娘 を見限り勝手にしろと話しがい状態に義 両親は初めは激怒して追い返そうとしたが 自分が嫁になって夫に家を継がせるという 浮気相手の発言で考え直したらしく浮気 相手はそのまま夫のうちに居ることになっ たらしい正直もう話の意味が分からなさ

すぎて私も言っていることが分からない そして後継ができれば誰でもいいのかよと 内心思ったがまあ私にはもう関係ない しかし浮気相手は夫よりもポンコで家事を 言いつけてもとの仕事が増えるだけで トラブルメーカーだったらしい私は元義 両親のことはあまり好きではなかったため 別に苦しんでいる分島でもいいんだけどね そして夫もポンコすぎてうの手で就職した 職場もすぐに首になったらしいまあそりゃ そうだろうなって感じだったけどa子も夫 と離婚をした後本音で色々と話をしてくれ たのだがあの人に仕事を頼む方が悪いと いう風習ができていたし上司も周りも あまり関わらないで怒うって感じだった から無理もないと思う私もよくおっと君も やめさせなかったなって思ってたしね元嫁 の一致には申し訳ないけどねと言われた ため私からはもうあんな人の元嫁である ことすら嫌だと思ってるから大丈夫 あんな人間もうどこに行っても雇ってくれ ないよきっとと2人で元夫を小ばにする ような話をし合った結局私たちの話は現実 のものとなりあの2人はほぼニートのよう な状態になっているとのことだったしびれ を切らした乙女が私が頼んだ弁護士に私と の復縁を望む連絡をしてきたらしいが弁護 士はその件は終わっていますまた一致さん は浮気をされた挙に車両の話ですらまとも に話が通じず大変苦労をされた日々を 過ごしていましたそんな方にもう一度復縁 をされたいという勇気があるのであれば別 ですが依頼でしたら有料となりますのでと 告げると乙女は大人しく帰っていった らしい夫の荷物は結局本人が取りに来 なかったため捨ててやろうかとは思ったが さすがに物を捨てるのはまずいかと思い手 が家から全て義実家に送りつけたしかし夫 の私物が全てなくなったことで部屋と私の 心は少しすっきりとしたそして私は新たな 気持ちで生活をし始めた大学時代から ずっと夫と一緒にいて夫の浮気前は休みの 日は2人の時間が多かったため今は1人で 動けることが楽しく色々新しいことに チャレンジしようと考えているとんでも ないやつに当たって大変だったな新しい セカンドライフを送ってほしい養育日が 分からないのはさすがに意味わからなさ すぎて笑っちゃったまさかの一番困って いるのは義親なのは草だった わ続いて最後のお話です救急搬送された嫁 を見てミふりする姑嫁が暴露真実を知った シトと立場が逆転した 結果私は夫と2人暮らしの専用主婦結婚し てからすぐに妊娠が発覚し現在妊娠4ヶ月

目に入った妊娠初期りがひどく動けない 日々が続いていたのだが私ができない家事 などは全て夫がやってくれた夫は付き合っ た当初からとても優しく結婚しても変わら ずに私を大切にしてくれ そして妊娠発覚後は以前にも増して私の ことを至るようになってくれたそんな夫の 献身的な支えもあり私はようやくつりが 落ち着いてきたここまでの様子を他の人が 聞くと円満な家族なんだと感じる人は多い だろうしかし私は1点だけ危惧している ことがあるそれは私にの見当たりが強いと の行動だとは夫が1人ということもあって かなり出来合いしていたそのため結婚の 挨拶駅実家を訪れた際夫を私に取られたと 敵対しされてしまったのだうはと言うと夫 と同様にとても優しく私をまな娘のように 接してくれていたとはそんな音の態度にも 気に食わなかったのだろう私は結婚して から現在に至るまでトから一通りの嫁 いびりを受け続けていた次第に エスカレートしていくトの嫌がらせに私の ストレスも溜まっていく一方だったそんな 時偶然にもとが私の悪口を言ってる家伝の 留守で内容を夫が聞いて 激怒とが私へ連絡してこないようにトの 携帯の連絡長から私の番号を削除した そして家伝は常に留守バ設定に変更しと からの連絡は出なくていいと言ってくれた そのため電話での嫌がらせ行為を受ける ことがなくなったしかしとは夫がした対応 に納得行かず夫の留守を狙って自宅へ頻繁 に訪問してきた急なアポなし訪問をしてき たとに対し自宅に入れることを断れず しぶしぶ部屋へ入れてたこんなお松なご飯 を毎回息子にらしてるの私がうだ息子を 栄養失聴にさせるきトは自宅に来るたに私 に対する悪口を必ず言ってきた初めは悪口 を聞き流していたのだがだんだんと ストレスは溜まっていく一方だったその ため体調不良でつりがひどい日は徹底して イスを行い止を拒絶していたするとトは嫁 に無視されたと分外し私に対する愚痴の メッセージを夫へ送っていたこの時両親へ 妊娠報告はしておらず夫はどのタイミング で告げようか考えていたしかしとに妊娠 報告をすることで余計に嫌がらせをして くる可能性があると判断夫は私を庇いつつ なんとかとをいめていたそうだとには妊娠 報告しないことを決断し代わりにうえ報告 とある相談を持ちかけたとの一致に対する 嫌がらせがひどすぎる俺たちの自宅に行か ないように止めてくれ事情は分かった 母さんには何も言わないにも行かないよう わしから伝えておくうは夫の意見に同意し

協力してくれたためとの訪問頻度は以前 より減っていたしかしとが夫当てに送って いる愚痴メッセージは以前よりも増加して いた嫁いびりする必要ってなんなん人に嫌 がらせをして何が楽しいの暇なのトは自分 の物を取られた感覚だから嫌がらせしてる んだろ本当ひどい姑だよ夫への愚 メッセージが気になってはいたがと会う 機会が減り安心していた一致しかし不満が たまり続けていたとは予想外の行動をして くるのだっ たその日私は朝から少し体調が悪かった ソファーに横になった時インターホンが 鳴った画面を確認するといつものようにト がアポなし訪問に来ていた許ししようと 思った時玄関先でトが大きな声で叫んでい た自宅にいるのは分かっているのよ早く出 てきなさいはドアを叩きな何度も訴えてき た近所迷惑であること体調も少し良くなっ たため私は胃を決して止の対応をすること にしたまずは自宅にあげず玄関先で話そう と思いチェイン越しで止に声をかけた お母さん近所迷惑なので大きな声はやめて くださいとは私を見るなり睨みつけこう 言ってきたチェ護で声かけしてくるなんて 私を仲にしているつもりなのそしてトは 激怒し今まで溜まっていた不満を爆発させ てきた 息子やお父さんの騙して自分が被害者 ずらしているのが気に食わないわ私から 2人を埋まったこと絶対に許せないいつも 通り理解できないことを言ってきたため 初めから聞き流していたしかし私は徐々に お腹が痛くなってしまい立っているのが しんどくなっていたきっと今倒れてしまっ たらとはさらに切れてしまうと思いたえて いたが顔が青ざめ気が遠くなるのを感じ 耐えきれなくなった私は床に座り込んだ私 が話してるのに座り込むなんてそんな演技 に騙されると思ってるのとはチェーン越し で私を見下し私の様子はお構いなく暴言を 言い続けたあなたみたいな女がいるから 世の中の男がダメになっていくのよ男の人 に懲てばかりで本当に気持ち悪い我慢して 暴言を聞いていたが次第に意識が遠くなっ てきていたあの本当に申し訳ないですが 救急者を呼んでくださいお願いします意識 が遠のく前にとに告げたがとは構わずに 暴言を続けた私のことを見て体調悪くなっ て救急者嫁なんて失礼にも滅があるわ本当 あなたは嫌な女ねなんで息子はこんな女に 騙されたのかしら本当に体調が悪くて動け ないんです救急者呼んでいただけませんか 私は痛みに耐えながらとに訴えるととは さらにふした様子だった私を馬鹿にするの

もいい加減にしなさいよそう言って 捨てゼリフを残しは自宅から去っていった いつもだとやっと帰ったと安心するがその 時は痛みに耐えるので精いっぱいだった私 は最後の力を振り絞り自力で救急者を呼ん だ数分後には救急車が到着し私はそのまま 病院に搬送された妊婦ということで様々な 検査を受けた結果大事を取って入院する ことになった会社を相対しお見舞いに来て くれた夫はとても焦っている様子で病室に やってきた一致と子供が無事で本当に 良かった 体調が悪いのに気づいてやれずごめんな あなたが謝る必要はないわ実は今日 お母さんが自宅に来たのそしてトが自宅に 来た詳細を夫へ伝えたすると夫は激怒して いたもうこれ以上母さんと関わりたくない 電話して2度と合わないことを伝えてくる ちょっと待ってお母さんにそう伝えても きっと納得しないそれでねお母さんが反論 してこないとある計画を考えたの私は都の 復讐計画につついて夫へ伝えた夫は計画を 承諾してくれて一緒に細かい計画案を練っ ていったその後私はしばらく病室で ゆっっくり過ごし精神的に落ち着いてきて いた入院中は平穏に過ごしたいと思ってい たのだがある人然とは1人で病院にやって きた私は止を見た瞬間どうせ理不尽に罵倒 されるだろうと思いとても嫌な気持ちに なったお父さんから聞いたのあなたが倒れ て入院したってね仕事もしてない人が今日 不良で入院だなんて本当に何の役にも立た ない人ね渡の人がいる病室にも関わらず 大きな声で私を罵倒しそして衝撃的な言葉 を告げてきた何の役にも立たない人と息子 が結婚しているのが許せないのだから息子 とは離婚してもらうわそう言って私に離婚 届けを突き出してきた私は間に受けず平然 としていたのだが病室にいた他の人は どん引きしていたいや俺たちもどん引きだ わ一致はとと結婚しているわけじゃないの に勝手に離婚届け持ってくるなんて非常識 だろ計画した通りに行動するとを見て一致 は内心楽しんでいたそして一致はとに とあることを告げるそれによって自体は 予想外の展開にとは私が何も反論してこ ないことで周りの人に構わず暴言を吐き 続けた私はなんとか止を抑え込むためいか バチかの賭に出ることにしたお母さんには お伝えしてませんでしたが実は私妊娠して いるんです私が微笑みながらそう伝えると とはポカンと口を開けていたいきなり そんな嘘をつくなんてあなた本当にいい 加減にしなさいよとは私の言うことを信用 していなかったが私は続けて話した妊娠し

ているとお母さんに嘘をついて何の意味が ありますか信用していないなら医者様に 聞いて確認してくださいそそんな信用して いないわけではないけどとは私の言葉を 聞いてしぶしぶと妊娠したことを納得した ようだった妊娠したことが判明すると同時 にとは今までの態度を急に一変させてきた 妊娠していたのなら早く言ってくれたら よかったのに大事な体なんだからしばらく 入院して安静にしていなさい猫撫で声で 恥ずかしげもなく発言を変えるとめ急な 態度の変化に私は北炎だそしてこれは チャンスだと思い私は止にこを告げてみた 退院したらすぐに離婚届け出しに行きます ね夫には私から離婚の件伝えておきますと に保園で離婚届を引き寄せ私はとに頭を 下げたするととは焦った様子でこう言って きた離婚なんて冗談に決まってるじゃない 何受けないでよね念のためにお母さんから 言われたことを夫にも報告はしておかない と息子に言わなくていいのあなたは何もし なくていいわよいえでもあなたが妊娠して いるなんて知らなかったのだから余計な ことを言ってごめんなさいねそう言ってと は言い訳にならないことを延々と話し続け たそして一致に対してご機嫌取りをして くるようになったそういえば家に タブレットを置いたまま持ってくるのを 忘れちゃったな私が1人事のように つぶやくととはその言葉を聞いてこう言っ てきたタブレットね明日かず持ってくるわ 小腹が空いたからゼリーとかヨーグルトと か食べたいかもするとトは売店で買って くると病室から出ていった病室にいた他の 人は明らかに態度が一変したトを見て 苦笑いしたその後トは私のご機嫌取りに 毎日訪れ私にこき使われる使用人のように なったトが私に対して何かしてくれること は今まで1度もなかったため私は今の状況 をとても楽しんでいたそしてとの様子を 毎日夫へ連絡していた今までの悪用を 考えるとまだ甘いと言いつつ夫は私からの 報告を楽しんでいるだった孫ができたと 知った瞬間手のひら返してきたこと私だっ たら絶対根にもつ理不尽な要望も聞いて くれるんかなそれなら夫と同様に楽しみ たい気持ち わかるトが態度を一変させたことにより 復讐計画を着実に進めていた一致しかしと はとある事実を知り一致の計画を阻んで くるのだった私は約2週間ほど入院し ようやく隊員が近づいてきたしかし私は 自宅へ戻ることを懸念したとはアポなし 訪問を続けてくると思っていたからだ現状 は私のご機嫌取りに必死だが以前のように

罵倒をしてくる可能性もある自分とお腹に いる子を守るためにも子供が生まれるまで 距離を置きたいと考えたそして私は里帰り 出産をすることに決めた私の実家は自宅 から離れているものの何時間もかかるよう な場所ではない車で1時間程度のところに あり近所に参院もあり通いやすいリッチ だったリッチのことを考えると実家に戻っ て安静にした方がいいね少しの期間離れる から寂しいけど休みの日は必ず行くから夫 も承諾してくれており私は隊員後すぐに 荷物をまとめようと思ったしかし私たちの 計画をとは破できたある日夫はトに義実家 に来てと言われ自宅を尋ねるととがこう 告げてきた看護師さんに聞いたけど一さん 隊員後実家へ戻るって本当なのかしらとの 発言を聞いて夫とは大変驚いた私はとに 言わないで欲しいと看護師さんへの口止め を失念してしまっていた夫がどうしようと 焦っているととは興奮気味で話を続けてき たいちさんの隊長が回復したのは私が献身 的に介護してあげたおかげよ今後孫が 生まれても私が面倒を見るわいさんの両親 が孫の面倒を見るなんて私は絶対に許さ ない自分勝手なことを発言し夫とうはただ 困惑するだけだったそして私は夫から メッセージをもらい一連の流れについて 知った自分の行道の甘さに公開しつつも なんとかトを対処しようと考えた翌日トは 私の病室にやってきて猫撫で声で私に伺い を立ててきたいちさん隊員語は自宅に戻り ましょうね面倒なら毎日私が見てあげる から安心して迷惑でしかない提案をし 続けるとめに私はうんざりしていたそして 私はちゃんとトと話をしようと思い隊員後 に話し合いをしたいことを告げた少しの 失敗が事件を起こすなんて辛いトの圧力が すごすぎて対応できるのか一致が退院した 後が心配 すぎる一致はとと直接対決をすることにし た隊員後自宅に戻った一致は準備を進める 夫と義両親を含めた4人での話し合いは 波乱の展開が待ち受けていた義両親も含め 久しぶりに4人で集まったがが親族とは 思えない異様な空気が流れていたそんな 空気を打ち破るようにとが話を始めた一 さんが隊員前息子と夫に伝えたけど私は 里帰り出産することに反対してるの入院 するくらい体調が悪いのに別の環境に移っ たらきっとまた体調を崩すわあなたの両親 に会いたいかもしれないけど面倒なら私が するから今は我慢しなさいどうしても 里帰り出産して欲しくないは私を説得 しようと必死だったしかし私はそれに反論 するようにこう告げた私は結婚してきて

から今までお母さんからの嫌がらせを受け 続けてましたそれは私にとっては苦痛で 反論もできずストレスが溜まる一方でした そんな人に私と子供の面倒を見て欲しい なんて1mも考えていません絶対に嫌です するととは顔を真っ赤にして激怒してきた 入院中はずっと世話してあったのにそんな ことを言われるなんてひどいわそもそも あなたが何もできない人だから仕方なく私 が手伝ってあげる必要があったのよ私がい なければただの役立たずのくせに反論 なんてしてくるんじゃないわよお母さん それが本音ですよね結局私のこと役立た ずって思ってましたよねい今の発言は あなたが私を煽ってきたからよもういい ですお母さんの本性は夫とお父さんも みんな知っています一体どういうことよ 入院中にお母さんさがいいなりになったの は勝手に離婚届けを突きつけたことを夫に バレたくなかったからですよね残念ですが お母さんが離婚届け持ってきた日に夫へ 報告してました私は黙っておいてと言った はずよ約束を破るなんて卑怯じゃない お母さんの必要な嫌がらせに比べたら私の したことなんて全然小さいですよとは さらに激怒していたが私は無視しつつ スマホを取り出したお父さんこの動画を見 てもらえますか再生しした動画は私が倒れ た日玄関で発狂しているお母さんの姿だっ たあの日は相当大声で叫んでいたため 万が一警察が来た時の証拠として録画して いたトが叫んだり悪口を言っている様子が 鮮明に録画されておりとは顔面蒼白さらに 私が玄関に倒れ込んだ際とに助けを求めた が虫をして私を罵倒していた部分も しっかりと録画されていたその映像を見て うは大激怒していたこんなにな声を出して 近所迷惑になると思っていなかったのか しかもちさんが倒れているのに助けず罵倒 し続けるなんて信じられないちさんへの 悪口もひどすぎる内容だこれは言い訳でき ない侮辱行為だぞ侮辱行為だなんてそんな つもりはないわただ一さんの態度が気に 食わなくてお前の言い訳はもううんざりだ こんな年になっても嫌がらせなんて情けな 私だけが悪いってこと私は頑張って息子を 立ててきたのにこんな役立たない嫁に生ら れたのよ信じられんここまで来てもお前は いちさんのことを悪く言うなんてするとう は私の方を向いてこう言ってきたいちさん 今まで本当に申し訳ない母さんの暴走を 止められない俺も悪かった今後母さんとは 離婚するそして今後一切関わらせないよう にするうがそう言ってきたため私と夫は 驚いたそして離婚宣言をされたとは信じ

られないといった様子でに懇願した ちょっと待っていきなり離婚って一体どう いうことよ今まで一緒に頑張ってきたじゃ ないなんで今更離婚なんてひどいことを 言うのよお前に対して失望したからだよ孫 が生まれてきたら息子といちさんに余計に 迷惑がかかるだから今後一切近づかないで 欲しいと思ういやよそんな離こんなんて 絶対に無理お願い考え直してよ無理だ諦め て離婚してくれはうにすがるもうは黙込ん だままそしてトは息子にすがってこう言っ たねえ私たちが離婚したらあなたも嫌だよ ねねえそう言ってよ親が離婚して嫌がる なんて年じゃないし父さんが離婚したい なら仕方ないんじゃないそう言って夫もと 同様にとを冷たくあったとはそんな様子を 見ておえつまじりに2人に対し何度も すがっていたそしてとは暴言を言い続けた ことなど私に対して謝ってくる様子は全く なかったうは私に対する謝罪がないことで 反省の色が全く見られないと判断トが号泣 し続ける中うはトを引きずって帰っていっ たのだったとの暴走がやばかったなでもう が離婚切り出してくれてよかった姑とが こんなに暴走してたら怖かっただろうに夫 とうが一致のそばにいてくれてよかったと が号泣する様子を見てすっきりしなんとか 止を撃退することができた一致後日うから 連絡がありトのその後について少し聞いて みた無事に離婚届けを提出したとうから 連絡が来たうがトを引きずって帰った後と は離婚したくないと暴れたそうだがうの 決意は固く離婚届けに署名をさせるとトを 義実家から追い出したそうだそしてトは 実家を頼ったそうだがその後トがどうなっ たのか不明だそうまた夫は話し合ったその 日の夜にとからの連絡を遮断していた そしてトからのアポなし訪問を避けるため に私が里帰り出産をした際に自宅を 引っ越したその後トが自宅に現れることは なかったトの行方がわからないのは不安だ けどあの図太い感じだときっと大丈夫 だろう今後一致たちの元に現れませんよう に合勝出産前に決着ついてよかったな無事 に出産できたのか気になる私は話し合い後 すぐに荷物をまとめて実家に里帰りをした 実家での生活は平穏に過ぎていき無事に男 のの子を出産することができた生まれて3 ヶ月経った現在引っ越し先の自宅に戻り3 人で暮らしているあの話合い以降うとは 頻繁に連絡を取り合うようになったうは 離婚後とが急に帰宅してくるのを懸念して いたうは夫に相談し一緒に物件探しを行い 私たちの自宅近くに引っ越しをしてきたの だ孫を出来合いしているうは毎回遊びに

来る度におもちゃを買ってくるしかし生後 3ヶ月ではまだ遊べないものが多く遣いを するなと夫に怒られていたそんなお茶目な うと優しい夫に囲まれ息子と一緒に平穏な 生活を送ろうと 思う最後までご視聴いただきありがとう ございます今後もスカットするお話をお 届けいたしますので是非チャンネル登録を してまた見に来てくださいご視聴いただき ありがとうございまし た DET

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