352年の歴史でほとんど見られなかった出来事に、驚きのあまり立ち上がったパリの市民たち

352年の歴史でほとんど見られなかった出来事に、驚きのあまり立ち上がったパリの市民たち



この細身で幼い少女が数年後には、世界で指折りのバレリーナになります。

35 comments
  1. 最後に主役を努めたパリのバレエ団の公演の動画をワクワクみてたけども、ミルタの役ですよね。主役ではない、、。主役はジゼル。ジゼルバージョン見たかったな。

  2. 何故なんだろう。日本人同士から生まれた人より日本と他国のハーフの人の方が強く日本に愛着を持って日本人である事を恥じずにプライドを持っていてくれるの。
    自分の出自に誇りを持つとかいう真面目を言ったり思う事はダサいみたいな、いつまでも思春期の様な幼稚なマインドが抜けないんですよね日本人て。自虐史観もあるだろうけど。

  3. 世界で活躍するこんな素晴らしい日本の方がいるんだ、という事実を最近はテレビでなくyoutubeで知ることが増えたと気付きました。
    人間性にも素晴らしい方が努力を重ねて誇らしいステージに立っているのを知れて嬉しいです。

  4. 努力してきた人のことを日本人日本人って雑に括って自画自賛の種にするみたいなのは嫌いだけど、バレエ漫画を読んでるときにこの動画がお勧めされて現実の最高峰が持つ圧倒的な技術・漫画のキャラの目指す到達点を見ることができたのは感謝してる。

  5. オニール八菜さん
    おめでとうございます✨
    素敵です!

    ちなみに最後のジゼルの映像は彼女は主役のジゼルではなく、ソリストのミルタというウィリーのボスの役を踊っています。

  6. 17歳の時のコンクールを見ていると、例えば日本の舞妓さんにも同じようなことが言えるのだが、実に初々しいのである。決して手慣れた高度なテクニックではなく、基本を忠実にその年齢のときに表現出来る、いや、その年齢の時にしか表現出来ない純粋で無垢なテクニックを演じたことで観る者(審査員など)の心に刺さる感動をもたらせたのではないだろうか?

  7. 欧州を旅行して感じるのは、東洋人への差別が今もあるということ。現地の白人に「あなたは差別主義者か」と聞くと、誰もが真顔で否定する。しかし例えば、レストランのテラス席は白人客ばかりで、東洋人は何も言わないと店内の隅席に案内される。彼らはごく自然に差別的な行動を行うのである。

  8. バレエはロシアでしか見たことないから英国バレエとロシアのバレエとか国によって特徴や違いがあるって聞くけど詳しい人に解説されながらDVD(BL)とかで見てみたいな。
    旧ソ連圏はオペラやバレエが本当に娯楽になってるから上の方の安い席だとお手頃価格で学生とかでも買いやすい金額でいいよね。サンクトペテルブルクやモスクワだと歴史的建造物で美しくってマリインスキー劇場はよかった。ネットでも劇場でもチケット買えるし。
    今戦争やってて行けないけどボリショイバレエは見てみたい。
    ロシアはチケット安いのあるから行きやすいけど英国やフランスは物価高いからお高そうでね…
    映像見て単純に美しいなと思ったけど、同じ動作を初心者、中級者、トップダンサーだとどう違うのか見比べたらより深く楽しめそう。

  9. 自分の姉も子供のころからバレエを練習していましたが、その練習は驚くほど過酷な物でしたね。彼女はもう73ですが、今でも創作バレエを続けています。

  10. 舞台を見ていると、バレエダンサーとして群を抜いていると思う😲
    日本出身で日本人と言うけど、ハーフとあって恵まれた骨格をしていて、顔立ちも片親譲りの彫りが深いために舞台映えしていて、純粋日本人だったら簡単にエトワールになれたのかというと少し疑問ありますね😲
    でも、持って生まれた才能とそれ以上にしてきた努力がエトワールとして認められたのだと思います😄
    やたらと、日本人を誇張して言うので思わず気持ちを書き込みしてしまいましたが、私は本人を否定しているのではありません❗
    努力が実を結んだからだと心から思っています❗
    今後も沢山の人を魅了するバレエダンサーとして活躍して欲しいと思います☺️

  11. というか、既に吉田都さんとか高田茜さんもいらっしゃるので😆日本人バレリーナは本当にすごい!!!!

  12. ハーフだからか、日本人離れしていて海外でもひけをとらない容姿。実力も伴って、スゴイです

  13. 日本から離れている人ほど日本文化の誇りを感じます。日本文化の素晴らしさを当たり前のように享受してる国内の日本人はそれを忘れます。

  14. ジゼルのミルタ役ですね。
    たいてい主役を降りた人が次になったりしますが…
    観た限り、踊り方は私の好みではないので、好きにはなれませんが、
    長年の苦労が報われて良かったと。

  15. こんな方がいて活躍していらっしゃること自体を知りませんでした。ためになりました。

  16. 4:42 最後の主役を務めた公演の映像が準主役の映像になってますよ。主役はジゼルで、写ってる役はミルタ。

  17. いずれこの人の指導のもと、純日本人のトップダンサーが生まれるんでしょうねー🎉

  18. 日本ってバレエを習う方は意外と多いのに、海外で活躍される方ってあまりテレビでは紹介してくれないですよね
    吉田都さんや上野水香さんも地上波ではなかなか放送してくれないです

  19. 「ハーフであり日本人じゃない」と一部言ってる人がいるけど
    ご本人自身が「自分が生まれ育った日本に強いアイデンティティを感じている」とおっしゃっているんだから
    我々がそれを否定する根拠は何もないはずですよね。

  20. 最近、若い日本人の活躍が顕著です。素晴らしい才能と努力を実らせるための練習を重ねて、世界の檜舞台に立つ人が沢山出ていることに、誇りを感じます。
    そういう若い人をみると、夢や希望も無くなった先の短い自分にとっては、自分の事のように喜んで、ひとときの幸福感に浸れます。
    どうか、これからも日本人としての誇りを持って、世界中に羽ばたいて下さい。

  21. 舞台上での華は確かにあるけれど、オペラ座のエレガンスがいつまで経っても身につかないのが本当に謎。特にポール・ド・ブラが雑過ぎる。オペラ座のエレガンスを体現していた、新監督のジョゼが彼女をエトワールに任命したのが不思議でならない。同時に任命されたマルク・モローは数年前に観た時よりも確実に成長していた。エトワールに任命されたことがゴールではない。

  22. バレエ少女だったあの頃は森下洋子さん位が海外で有名だったのに。
    日本人がパリオペラ座のエトワールになる日が来るなんて☺️胸が熱くなりました。

  23. 凄いと思うけど純日本人じゃないよね。お母様は日本人だけどそれで日本人って言えるのかな?苗字はオニールでしょ。

  24. ハーフだからでしょ?
    純日本人じゃないんだから、日本人とのハーフでいいやん

  25. 東京出身の普通の高校生? 8歳でニュージーランドに移り、15歳からはオーストラリアバレエ学校に行ったはずなので、普通の高校には行っていないと思いますよ。

  26. 本当の先駆者は熊川哲也さんです。
    大変失礼ですが、熊川さんはスタイルに恵まれず、足が短く身長も低い。しかし19歳でプリンシパルに任命されました。
    素晴らしいです👏

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