メ~テレの望木聡子アナウンサーが一日消防署長を務め、名古屋のデパートで火災予防を呼び掛けました。
望木アナは、年末の繁忙期を迎えるジェイアール名古屋タカシマヤで名古屋市消防局が実施した特別査察の一環で、一日消防署長を務めました。
消防署員とともに防火施設の安全点検を行い、各フロアの担当者に日ごろの防火対策について確認しました。
そして来店客にチラシを配り、年末年始の大掃除を行うに当たっての火災予防の注意を呼びかけました。
名古屋市消防局ではコンロの近くに燃えやすいものを置かないことや、ほこりがたまって火災の原因になるコンセントの掃除などを呼びかけています。
最近は、ホコリ侵入防止機構がついたコンセントも出回っています。
二大原因は、直火と電気火災。(🔥)
~ ライフワーク ~
首里城火災の際、原因究明を拒否した玉城デニー県政、美ら島財団。
タコ足配線(延長コード)が燃えた、電気ショート(火災)。
違法改造の分電盤で世界初、一次側 電源ケーブルも溶断。
(詳細: ウィキペディア= 首里城火災、ショート痕)
他の自治体も、首里城パターンを繰り返している。
(北九州 旦過市場:電気火災濃厚だが特定は困難(❓)