昭和48年・1973年の女性アイドル / 芸能の昭和史

昭和48年・1973年の女性アイドル / 芸能の昭和史



今回は、昭和48年・1973年当時、テレビを中心に活躍された女性アイドルを回顧します。アイドルは時代を反映する鏡とも言われますが、是非ご覧くだされば光栄です。
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【関連動画】
①https://www.youtube.com/watch?v=T6nCsjn363E
②https://www.youtube.com/watch?v=h2v8RnMESFo&t=12s
③https://www.youtube.com/watch?v=WtJqFRNEDsY
④https://www.youtube.com/watch?v=_t8n7D-nTx8&t=5s
⑤https://www.youtube.com/watch?v=8ZtMezRXNRU

47 comments
  1. 「私の彼は」と言われたら「パイロット」、「アイドル」と言われたら「YOASOBI」、「君は完璧で究極の」と言われたら「ゲッター!」

  2. 山本リンダさんの狙いうちは、普段は歌謡番組なんぞ観なかった小学生の頃の私が、レコ大だったかな?それとも紅白だったか? で初めて観た時に衝撃を受けましたね。

    ヘソ出しルックも然ることながら、あの腰振りダンスには、ウブな子供心にも エロスを感じさせられずにはいられませんでした。

  3. 懐かしい方々ですね。
    テレビにかじりついて
    夢中で見ていました。
    今と違って動画配信も
    なく録画機器すら
    無かった時代でした。
    アイドルの事を
    もっと知りたくて
    明星なんかのアイドル
    専門雑誌を調べて
    いました。
    好きなアイドルの歌は
    ラジオで録音したり
    レコードやカセットを
    購入して何度も何度も
    繰り返して聞いて
    いましたね。
    本当に良い時代でした。
    楽しかった思い出を
    思い出せてくれて
    ありがとうございます。

  4. ちびまる子の舞台もこの年ですな。

    私はお祭りの出店でアグネス・チャンのブロマイドを買い、クラスの男どもにバカにされました。

    話し代わって、北の二代目将軍様は瀬戸の花嫁が好きだったのだそうです。

    歴史に「もし」はありませんが、あの人は、もし独裁者の息子などに生まれなければ、暗殺を恐れて恐怖政治路線を曳く事もなく、ちょっとスケベで遊び好きな気の良いオジサンで最期を迎えられたのかも知れないなと思うことがありました。

  5. 1973年は第一次アイドル黄金期ですね。71年に小柳、南、天地の三人娘がデビュー。72年に麻丘、森、アグネスがデビュー。それぞれオリコン上位に食い込み、73年に浅田美代子がデビュー曲で1位を獲得した時点で、チャートを完全にアイドルが独占しました(それまではいしだあゆみ的アダルト女性歌謡の時代だった)。
    さてこの中でアイドル史的に重要なのは南沙織、天地真理はもちろんですが、麻丘めぐみだと思います。というのも、現代につながる「アイドルの可愛い振り付け」を本格的に始めたのは、麻丘だったからですw
    3曲目の「女の子なんだもん」あたりから振りが目立ちはじめ、「わたしの彼は左きき」で完成を見ましたwこれをキャンディーズなどが吸収して、現代につながっていった気がしますw

  6. 天池真理さんは凄かったの一言に尽きます。
    アグネスさんは胸が大きかったからイメージに合わないと目立ぬようにするのが大変だったと後に言っておられたような。
    リンダさんイメージチェンジに驚かされた。
    この当時のアイドルと呼ばれた人はそこそこ歌は上手かったけど歌手としては下に見られていたような気がします。ラスト付近で紹介されている人は別の道を開拓されてますが・・・。

  7. 少年向け雑誌というくくりでは今以上にグラビア戦争が盛んだった時代ですね。ジャンプ以外の週刊少年誌はおろか小学館の高学年向け学年誌(小学5年生、小学6年生)、冒険王によく掲載されていたな。逆に言えば冒険王や学年誌すら参入していた時代に月刊少年誌(冒険王を除く)を除いてグラビア戦争に参加しない方針のジャンプって…。

  8. おっ‼︎ アニメ・特撮の次は昭和のアイドルですか😊新たなジャンル歓迎します😉そこでお願いがございます‼︎ 岡田奈々様と木之内みどり様と大場久美子様の時代のもやって下さい🙇

  9. 当時は幼児で、70年代前半のアイドルブームの事はもちろん全然覚えてないんだけど、ここに登場した方々のお名前だけは、いつのまにか記憶の中に刷り込まれていました。麻丘めぐみさん、可愛すぎる…!

    当時の曲で、大人になってから聴いて大好きになったのは、天地真理さんの『水色の恋』。それもかなり近年のことです(^_^;)

  10. 南沙織さん、アグネスチャンさん、麻丘めぐみさんの黒髪ストレートロングヘアはエメロンシャンプーのCMとみうらじゅんさんを思い浮かべてしまうのは私だけかな⁈そして山本リンダさんは孤高の落語家二代目快楽亭ブラックさんを思い浮かべてしまう😂

  11. 1973年デビューで忘れられないのが、あべ 静江さん。
    清楚な大人の女性のイメージで、こんなおねえさんが居たら良いなあと憧れたものです。

  12. 南沙織天地真理小柳ルミ子+麻丘めぐみはちょっと凄すぎる。まさにビッグ4
    どの人が1番なんておこがましくてとても言えない。

  13. フィンガー5、百恵、キャンディーズの世代です。リアルに体感できたのは幸福でした。リンダの近くに、ダン池田が映ってましたね

  14. 48年と言えば私がちょうど20歳
    世の中ほんとに活気があって楽しかったなぁ
    スポーツにしても歌にしても映画にしても色々と多種多様でほんとによかった時代だね

  15. この頃は生まれてないんですけど、昔のアイドルって美人だし大人っぽいし現代にもこういった人たちが増えてほしい。

  16. シンシア!懐かしいです(*^^*)森昌子、地元出身ですが、本人は短い髪を気にしていました、今見るととてもかわいいですね(^^)

  17. 73年生まれですが、同級生女子に真理、沙織、淳子、昌子は居ましたね。
    当時母親は真理ちゃんヘアーのミニスカなので天地真理の影響大だったかと。

  18. 山本リンダさんのデビュー当時は歌からして清純派アイドルでしたが突然180度キャラが変わってしまって、あまりにものギャップの違いに驚きました😅麻丘めぐみさんは現在でも十分アイドルで通用するくらい綺麗でした😊私のカミさんが、昔、麻丘めぐみに似てるって言われてた、と言ってましたが、どの角度から見ても全然似てません😂岡崎友紀さんのママはライバルでは、主演の岡崎友紀さんというよりも、お父さん役の高橋悦史さんのシンガポール航空のキャプテンの制服姿がカッコ良すぎて毎週観てました👍懐かしいですね😊

  19. 昭和41年生まれで、当時は小学2年生でしたけど、圧倒的に天地真理さんでしたね。同級生の女の子も天地真理さんの人形とか、お風呂セットとか買ってましたw

  20. おじさんもこの頃のアイドルにはメロメロだったお!
    けど
    アイドルと言うにはチヨットチガウ、ヒデとロザンナとかピンキラにも
    ココロ奪われてた!

    おじさんグループサウンズにはガキ過ぎて乗り遅れたけど、
    ギリギリ「ブルーシャトー」を聴いてロマンチックサウンドにハマり
    あと
    「走れコータロー」や「老人と子供のポルカ」みたいなコミックソングにも
    傾倒してったなぁ~。
    (・З・)

  21. 先日に「おぎやはぎ」さんの番組にアグネスチャンさんが出演していました、この映像と大差ない若々しさでビックリ❗︎です。

  22. めちゃ懐かしいです♪
    当時、自分小4くらいですね〜クラスのほとんどが
    天地真理さんの写真がプリントされた下敷きを持っていました!
    「おっかの上ひなげしのはーなで〜♪」よくアグネス・チャンの真似して歌ってました♪
    当時のファッションと言えばフィンガー5の影響でパンタロンズボンにトンボめがねでした❤

  23. わたし真理ちゃん自転車持ってました!みんなから、一目置かれてました!🎉🎉🎉🎉🎉🎉

  24. 南沙織、会いましたよ、群馬県民会館の楽屋で。ファンクラブに入っていたので。私は、沖縄の人は、みんな英語を話していると思っていました。
    フランスのシルヴィーバルタンという歌手の「アイドルを探せ」という曲がヒットしていたので、元祖アイドルとなりました。
    それ以前は、かわいこちゃん歌手!と呼ばれていました。人気があるからアイドルであり、人気のない人はアイドルではないです。 ちなみに、シルヴィーバルタンから、バルタン星人が名づけられました。

  25. 百恵さんと山本リンダさんと言えばアニメちびまるこちゃんだね、ちびまるこちゃんも舞台静岡県清水市だね、僕さくらももこ先生と年一緒だか。

  26. 南沙織さんがデビューしたのは1971年(昭和46年)ですから、沖縄が返還された1972年の前年ですね。
    琉球政府発行のパスポートを持って上京したそうです。

  27. 当時中3だった私は洋楽も好きでした。あの頃仲間内の洋楽ファンの間では歌謡曲やアイドルは邪道で格下とであるというおかしな偏見がありました。実は麻丘めぐみさんや南沙織さんが大好きだったのは洋楽仲間には秘密でした。

  28. 懐かしい「アイドル」の動画ありがとうございました!
    50年も前の映像ですがとてもきれいで驚きました!
    私はS47(1972)年に高校に入学しましたので、高校生活はまさにアイドル全盛&受験にも関係なくアイドルを堪能できました!
    ちなみに、麻丘めぐみさんの大ファンです!
    ※家内は今でも、私が麻丘めぐみさんの映像(楽曲)を見ていると「機嫌が悪く」なります…😅
    ※これに気づいたのは結婚後すぐでしたが、なので、それ以後はコッソリみています…

  29. 1973年、私は小学5年生。ウルトラシリーズや仮面ライダーを見ていましたが、ある日、テレビで歌う桜田淳子を見て、雷に打たれたように夢中になり、初めてのEP「わたしの青い鳥」を買いました。それからは平凡・明星を買い、麻丘めぐみ、天地真理、アグネス・チャン、あべ静江とEPをかいまくり。歌謡曲の黄金時代へ突入していくのです。キャンディーズもこの年デビューですね。

  30. 半世紀経っても日本語今一つなのが
    (笑)
    キャラなのかマジなのか…
    ボビーオロゴンみたいな…💧
    まぁでもアグネスは可憐で可愛かった

    '73年頃っつったら
    「うわさのチャンネル」とか思い出すわ
    アッコとデストロイヤーがインパクト抜群だった⚠️🦍
    ドリフとジャンボマックスとかも懐かしいな(*´ω`*)

  31. 4:09 この前アグネス・チャンがテレビで
      3人の息子たちと老人ホームがどうちゃらと
      話していたけどもうデビューから半世紀経つんだもんな。
      ほんと時の経つのは早い!

  32. S46年、彗星の如くデビューした天地真理チャン🥰❗彼女の芸名の由来は、同年NET《テレ朝》で放映された青春ドラマ《太陽の恋人》のヒロイン、吉沢京子が演じる、天地真理と云う名から採られているとの事です。この作品の原作者は、あの梶原一騎氏で、詰まり、彼女の名付け親は梶原一騎氏なんですねっ🤗❕然し、当時のマリちゃんの人気は凄まじいの一言で、今のアイドルが束に成っても、足元にも及ばぬ桁違いの国民的アイドルでしたね~っ🤩❗

  33. 何年か前、近所の商店街で普通に買い物されてた麻丘めぐみさんに遭遇して感動しました。

  34. 1973年と言うと石油ショックが始まった年で町のネオンが消えて真っ暗だったしテレビも12時で終わりにされた暗黒時代の印象が強かったが、アイドル芸能がこんなに盛り上がっていたとは、同時代を生きてた筈の私にも解らなかった。天地真理とフィンガー5くらいしか知らなかった。
    う~ん、勿体無い事したなぁ。

  35. アグネス・チャンの声、サイダーのように爽やかだったなぁ〜♪

  36. 天地真理さんが「元祖国民的アイドル」と言われるほどの絶大な人気を得た要素として、それまでの歌謡曲ファンが思春期以上の年齢層だったのに対し、小さな子供さんにまで、ファン層を広げたことがある。その理由は、彼女の歌声、雰囲気に、母性、慈愛、優しさを感じ、素敵なお姉さんと感じたからだと思う。

  37. 南沙織が出てきたとき衝撃だった。それまでのアイドルと全く違ったから。コンサートに行ったなあ!シングルもLPも次々買ったし、後に大人になってから、改めて全曲CDを買ったが、LPの方がジャケットがデカいから好きだな。

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