スタッフが必死こいて尺稼ぎしようとしてるのが目に見えてるのがマジでダメですね ちなみに次回の11話はマジで最悪でしたよ言い方きつくなるけど「脚本家たちは頭ぶっ飛んでんのか?」と本気で思ってしまいましたね
ね?前回のコメントで「ようやく話進むよ」って言ったでしょ()決してコメントで嘘を言った訳ではない(そういうつもりもなかった)ものの、正直言って10話は後半Bパートのみの内容だけで良かった…というか、ここ数話の話が進まない部分全て〜10話の前半までの内容はかなり圧縮して良かったと思うんですよね。それも最大1話分くらいにまでね。 ってかさぁ、そもそも10話での勧誘って「もう一度オーディション来ない?」ってだけでしょ?なんでヌマヅの皆様はこれだけで大騒ぎ出来るんですかね?これでヨハネが再び結果を残せず、また戻って来た場合はどうするつもりなんでしょうか。その時は暖かく慰めてくれるんだろう()序盤時点では「ヌマヅの異変の解決を通してのヨハネの成長」を期待してましたが…まぁもう期待しない方が良いんだろうなw 【以下余談】「10話はもう見たし、11話からAbemaでリアタイするか」って思って昨日11話見たんですよ。もしも主さんと私の見方?が一致する場合、かなり酷い内容と感じられると思いますので覚悟した方が良いかもしれませんw(ものすごくざっくりと言うなら、「え?この状況で『それ』をやるのか?」や「いやヨハネ、『アレ』に対してああいう扱いするの!?」ってなりました。詳しくは見れば分かると思います)
幻日のヨハネ、実写版ドラゴンボールみたいな面白くない作品と言い切るには堅実でアレオリや22期以降のトーマスみたいなクソアニメというにはしっかりしてて無味無臭で退屈だな…これでもラブライブってだけでグッズとかがっつり売れるんだろうから駄作じゃなければいいやって感じなんだろうか
主さんも先日仰っていましたがこのアニメを通して新しい何かを生み出そうという気が感じられないところが大きいですね。制作陣の熱量を感じられない本来メディアミックスのコンテンツは様々な媒体が掛け合わさることでそれぞれの魅力をより際立たせることにあるはずなのに、昨今のラブライブはコンテンツ維持のための展開が多すぎるように見受けられます。これでは先細りする一方でファンとしては悲しい限りです…
10話で噂が広がって街全体でヨハネのためになにかしなくちゃっていう街の住人とヨハネとの絆を描くんだったら9話の全くエピソードに関係なかった噂が飛び交うドタバタは本当なんだったの? チャー研飛行機並の尺稼ぎ
運営は幻ヨハを、スパスタ3期を少しでも面白く見せるための引き立て役(というか捨て駒)にでもするつもりですかね? ラブライブ史上最悪の評価で終わったスパスタ2期以上に幻ヨハをつまらなくし、後に来るスパスタ3期が少しでもしっかりした構成になっていれば名作に見える・・・という錯覚を視聴者に起こさせようとするための…(ラブライブ運営的にも、やっぱり(若い)リエラを稼ぎ頭にしたいでしょうし…)
ヨハネとライラプスの話だけで尺を使いすぎだなと思った。それで尺が余るというなら、例えばハナマルがシシノシンと出会って飼い始めたときのエピソードとか、カナンがトノサマを製作した話、ルビィが人間に変身する力を得た話、ミリオンダラーやスカーレットデルタの活躍話あるいは結成秘話とか、いくらでも話を作れそうなものだけど、せっかく新しく作った設定をあまり活かせてないようなのが非常にもったいないと思う。
まぁ確かに幻ヨハで涙ぐんだことは1回しかないから、心が揺さぶられるのはサンシャインの方が強いけど幻ヨハもそれなりに心の動きとか成長とか見えるし、十分楽しめる分には楽しめるけどね…笑今までスパスタ2期を見ても作者に操られてるなって違和感を感じたことがないからかもだけど…笑
自分の予想ゲームのストーリーが本編だと言われるゲームのストーリーがあれでアニメで巻き返した作品は結構あれど(虹ヶ咲がまずそう)逆パターンはあまり見られないが。強いて言うならテクモ版のキャプ翼かな。特に2
もういったい誰のために向けて作った話なのかが分からないなんかこちら側にはわからない事情(もともとの内容が薄いからとかじゃないことを祈る)があるかもしれないけれども制作陣はもっとやる気を出してほしい こういうものはファンを楽しませてなんぼのものだと思う
第9話の長々としたライラプスとの話がまるごと意味なかったのマジで乾いた笑い出ました…。 そもそも製作陣は異様にライラプスをゴリ推してますけど、私からすりゃライラプスそのものが要らないって思うんですよ。こんな奴サンシャインにいないし。出てもいいけど出すぎなんですよ。毎回毎回ヨハネに匂わせ意味深発言や説教ばかりで正直うざいし。 これだってライラプスじゃなくて他のキャラにやらせればまだ面白くなるのに。そもそもライラプスがいなくて、ヨハネが1話以降根無し草になって、各キャラの家に転々と泊っていく展開とかのほうが良かったでしょ。そのほうがキャラ達との絆も自然に深まっていくし、仕事を手伝う展開も自然だし、その過程で街の人たちとももっと自然に絡めたと思うし。 ヨハネを安易にメンヘラせる展開マジで何回目?って思う。そんなのより、もっと毎回主人公として、他のキャラ達とアクティブにギャグとかファンタジー展開やるべきなのに、製作陣にその意欲も実力もまるで無いから、毎回毎回ライラプスとのつまらんワンパターン会話に逃げる。それしか思いつかないで手抜きしてるのバレバレなんだよな。 ともかく脚本が退屈すぎるし、ヨハネが毎回ブレーキになるのがサンシャインのヨハネ推しとしても不快すぎます…。ヨハネをこんなキャラにしてほしくなかった。ものすごい作画と良曲と声優の頑張りの無駄遣いアニメ。
ワイならこう描く。 序盤までが普通の展開で中盤(6話辺り)から街の異変が起き始める。狂暴化した鹿だけではなく、狂暴化した熊や巨大タランチュラが出現。ヨハネはライラプスや仲間達との協力で異変を次々と解決する。そして終盤(10話付近)あたりから、異変を引き起こしていた元凶が出現する。その元凶の強さにヨハネ達は大苦戦。闇に呑まれるヌマヅになす術がないヨハネとライラプス。その時、ヨハネの前にグリッドマン、ダイナレックス、グリッドナイト、パワードゼノン、ビッグゴルドバーンが出現!グリッドマン達はルビィのテレパシーで駆けつけてきたのだ。ヨハネ達はグリッドマン達と協力して異変の元凶にヌマヅを掛けた最終決戦に挑む。 あれ?なんか変?
まぁ街の脅威はまた9人で歌って解決するのだろうから正直そんなに尺はいらないから引き伸ばしてるのは確かライラプスとの馴れ初めにたっぷり時間を使うのはその後の展開のフリだろうからしょうがないにしても「幻日」はヨハネだけで13話やってて、マリは丁寧に描かれてたけど残りの7人はその他大勢になってしまってる
もう本当に言葉がありません。木曜日にやってるアニメの方が(初めはあっち行ったりこっち行ったりしてたんですが)やっと面白くなってラストを迎えそうなんで、それで助けられてます、心が。ヨハネは正直もう観るのやめようかと思っていたんですが、主さんの仰る通り最後まで見届けようと思いました。皆さんのコメントの方が面白いですし。
前回から「物語が進みそう」な雰囲気だけはずっと続いてる1クールかけて終盤の山場をつくってる感じなのかな?個人的には虹2期のように8話と13話に山場をつくる構成の方が各話の内容の密度があって好き(その場合はニコ生の評価の安定性は保証できないが)
これね、土アサにやってる幼女向けアニメなら別に構わないんだけど、ラブライブの派生作品として制作されているのが問題なんだよねえ。ラブライブの本来の視聴対象者・ラブライバーは、まぁ基本的に「大きなお友達」が中心なワケだけど、この作品はそういうファンの年齢層より【かなり】低い年齢層に向けて制作してる印象がするんだな。なら、何もラブライブのキャラを使わずに、オリジナルでやれよな!って話ですよね。(もしかして、そういう低い年齢層もラブライブファンとして取り込もうとしてるのだろうか?)
概要欄に、 「このアニメはスクールアイドルをやるわけじゃないから・・・」なんて言う人が居るけど、じゃあAqoursのキャラでやる理由は何なのよ? って書いてあるけど、これ先に漫画が出てたんですよね?多分ですけど、ヨハネの元ネタ「津島善子」が中二病のキャラって設定だから、そこから「じゃあ善子が主人公の異世界のお話、なんとなく面白そうじゃね?」って原案者が考えて漫画化した。そして一応一定の人気を得たからじゃあアニメ化しようって流れになったんじゃないですか。 つまり「この動画の概要欄のようにそこまで細かく考えてない」んじゃないですか。先にスタートした漫画が一定の人気を得たからアニメ化する、他のアニメと同様いつものことだと思いますけど。ただ、スピンオフ感はもうちょっと出して欲しかったかなと個人的に思っています。
別の動画でも書いたがここの製作スタッフは本気で『U149』のスタッフに教えを乞うてこいや。 同じスピンオフのコミカライズからのアニメ化なのに、向こうは諸事情で好評の原作通りにアニメを作ることが出来ないのを逆手にとって思いっきりよく換骨奪胎してみせつつ、作り込むべきところは丁寧に作り込んだ作風で高評価を得てるのに、此方は“円盤付きシリアル”を積んでもらうことだけが目的だから解説に有る通り唯々無難に、問題を起こさないことだけを金科玉条として恐々作っているのが感じられて何か不愉快。
週刊連載漫画50~100話分や1年ものアニメを1クールに圧縮するためにアニガサキはしっかり必要なところを上手く絞って再編集してた感じなんですが、幻ヨハ後半は一部の話をそのままor前後2話ざっくりまとめただけのモノを垂れ流してる感じなんですよね祭りが30話台だったのに急に40話台中盤に話が飛んだみたいなアクセルが全然効いてない割に変なところですっ飛びが発動しています キャラに悪印象を持たれないよう努めてるおかげで「こういう話もあったのかな」とある程度妄想することは出来ますが所詮は妄想ですし
スパスタはキャラが迷子、ヨハネはキャラが停滞。全く狂いなく最短距離を最速で進めとは言わないけどさあ。途中のメリハリついた紆余曲折が見たいんだ、そこからのキャラの心情変化に寄り添いたいんだ、だからこそクライマックスのライブやバトルシーンがエモーショナルになるんだ。視聴者は笑いたいんだ、萌えたいんだ、感動したいんだ、燃えたいんだ、心を動かしたいんだ
スタッフが必死こいて尺稼ぎしようとしてるのが目に見えてるのがマジでダメですね
ちなみに次回の11話はマジで最悪でしたよ
言い方きつくなるけど「脚本家たちは頭ぶっ飛んでんのか?」と本気で思ってしまいましたね
ね?前回のコメントで「ようやく話進むよ」って言ったでしょ()
決してコメントで嘘を言った訳ではない(そういうつもりもなかった)ものの、正直言って10話は後半Bパートのみの内容だけで良かった…というか、ここ数話の話が進まない部分全て〜10話の前半までの内容はかなり圧縮して良かったと思うんですよね。それも最大1話分くらいにまでね。
ってかさぁ、そもそも10話での勧誘って「もう一度オーディション来ない?」ってだけでしょ?
なんでヌマヅの皆様はこれだけで大騒ぎ出来るんですかね?これでヨハネが再び結果を残せず、また戻って来た場合はどうするつもりなんでしょうか。その時は暖かく慰めてくれるんだろう()
序盤時点では「ヌマヅの異変の解決を通してのヨハネの成長」を期待してましたが…まぁもう期待しない方が良いんだろうなw
【以下余談】
「10話はもう見たし、11話からAbemaでリアタイするか」って思って昨日11話見たんですよ。
もしも主さんと私の見方?が一致する場合、かなり酷い内容と感じられると思いますので覚悟した方が良いかもしれませんw
(ものすごくざっくりと言うなら、「え?この状況で『それ』をやるのか?」や「いやヨハネ、『アレ』に対してああいう扱いするの!?」ってなりました。詳しくは見れば分かると思います)
幻日のヨハネ、実写版ドラゴンボールみたいな面白くない作品と言い切るには堅実でアレオリや22期以降のトーマスみたいなクソアニメというにはしっかりしてて無味無臭で退屈だな…
これでもラブライブってだけでグッズとかがっつり売れるんだろうから駄作じゃなければいいやって感じなんだろうか
ヌマヅの異変待ってたよ???
だけどね???
やることないからって今更異変を雑に使ってもって感じ
どうしてもつまらない……
ほんへより脚本家の何万字角蔵の名前の方が面白い
それでもニコ生アンケで1と2に投票する人が7割以上いる作品です。12話と13話に期待しましょう!
本当にただの、劇団AQUOSだと思います。ただサンシャインのキャラが三文芝居やってるだけとしか
このアニメの良かったところ
opが神
ハナマルが最高に可愛い
マリはこのアニメの救世主
以上の3行だけ、じゃ無いって言う人も居るかもだけど自分はそんな感想だったなー。
ここまで失敗を恐れた展開ならスパスタ3期も似たような感じになりそうだな。
11話見てらんないぞ
主さんも先日仰っていましたがこのアニメを通して新しい何かを生み出そうという気が感じられないところが大きいですね。制作陣の熱量を感じられない
本来メディアミックスのコンテンツは様々な媒体が掛け合わさることでそれぞれの魅力をより際立たせることにあるはずなのに、昨今のラブライブはコンテンツ維持のための展開が多すぎるように見受けられます。これでは先細りする一方でファンとしては悲しい限りです…
10話で噂が広がって街全体でヨハネのためになにかしなくちゃっていう街の住人とヨハネとの絆を描くんだったら9話の全くエピソードに関係なかった噂が飛び交うドタバタは本当なんだったの? チャー研飛行機並の尺稼ぎ
運営は幻ヨハを、スパスタ3期を少しでも面白く見せるための引き立て役(というか捨て駒)にでもするつもりですかね?
ラブライブ史上最悪の評価で終わったスパスタ2期以上に幻ヨハをつまらなくし、
後に来るスパスタ3期が少しでもしっかりした構成になっていれば名作に見える・・・という錯覚を視聴者に起こさせようとするための…
(ラブライブ運営的にも、やっぱり(若い)リエラを稼ぎ頭にしたいでしょうし…)
ヨハネとライラプスの話だけで尺を使いすぎだなと思った。それで尺が余るというなら、例えばハナマルがシシノシンと出会って飼い始めたときのエピソードとか、カナンがトノサマを製作した話、ルビィが人間に変身する力を得た話、ミリオンダラーやスカーレットデルタの活躍話あるいは結成秘話とか、いくらでも話を作れそうなものだけど、せっかく新しく作った設定をあまり活かせてないようなのが非常にもったいないと思う。
まぁ確かに幻ヨハで涙ぐんだことは1回しかないから、心が揺さぶられるのはサンシャインの方が強いけど
幻ヨハもそれなりに心の動きとか成長とか見えるし、十分楽しめる分には楽しめるけどね…笑
今までスパスタ2期を見ても作者に操られてるなって違和感を感じたことがないからかもだけど…笑
放送中は大好評だった「Vivy」と言うアニメですら、脚本チートな結末(破綻した訳ではないが、枷がまったく機能せず、好きなように展開できた)で、ブームになり損ねましたからね。
自分の予想
ゲームのストーリーが本編だと言われる
ゲームのストーリーがあれでアニメで巻き返した作品は結構あれど(虹ヶ咲がまずそう)逆パターンはあまり見られないが。強いて言うならテクモ版のキャプ翼かな。特に2
もういったい誰のために向けて作った話なのかが分からない
なんかこちら側にはわからない事情(もともとの内容が薄いからとかじゃないことを祈る)があるかもしれないけれども制作陣はもっとやる気を出してほしい
こういうものはファンを楽しませてなんぼのものだと思う
第9話の長々としたライラプスとの話がまるごと意味なかったのマジで乾いた笑い出ました…。
そもそも製作陣は異様にライラプスをゴリ推してますけど、
私からすりゃライラプスそのものが要らないって思うんですよ。
こんな奴サンシャインにいないし。
出てもいいけど出すぎなんですよ。
毎回毎回ヨハネに匂わせ意味深発言や説教ばかりで正直うざいし。
これだってライラプスじゃなくて他のキャラにやらせればまだ面白くなるのに。
そもそもライラプスがいなくて、ヨハネが1話以降根無し草になって、各キャラの家に転々と泊っていく展開とかのほうが良かったでしょ。そのほうがキャラ達との絆も自然に深まっていくし、仕事を手伝う展開も自然だし、その過程で街の人たちとももっと自然に絡めたと思うし。
ヨハネを安易にメンヘラせる展開マジで何回目?って思う。
そんなのより、もっと毎回主人公として、他のキャラ達とアクティブにギャグとかファンタジー展開やるべきなのに、製作陣にその意欲も実力もまるで無いから、毎回毎回ライラプスとのつまらんワンパターン会話に逃げる。それしか思いつかないで手抜きしてるのバレバレなんだよな。
ともかく脚本が退屈すぎるし、ヨハネが毎回ブレーキになるのがサンシャインのヨハネ推しとしても不快すぎます…。ヨハネをこんなキャラにしてほしくなかった。
ものすごい作画と良曲と声優の頑張りの無駄遣いアニメ。
ワイならこう描く。
序盤までが普通の展開で中盤(6話辺り)から街の異変が起き始める。
狂暴化した鹿だけではなく、狂暴化した熊や巨大タランチュラが出現。
ヨハネはライラプスや仲間達との協力で異変を次々と解決する。
そして終盤(10話付近)あたりから、異変を引き起こしていた元凶が出現する。
その元凶の強さにヨハネ達は大苦戦。
闇に呑まれるヌマヅになす術がないヨハネとライラプス。
その時、ヨハネの前にグリッドマン、ダイナレックス、グリッドナイト、パワードゼノン、ビッグゴルドバーンが出現!
グリッドマン達はルビィのテレパシーで駆けつけてきたのだ。
ヨハネ達はグリッドマン達と協力して異変の元凶にヌマヅを掛けた最終決戦に挑む。
あれ?なんか変?
ほとんど電波系陰謀論だと思っていた、「沼津100周年に合わせてとにかく何か作ることになった」説は案外真実なのかも…?
第八話挿入歌が200万再生行ってるんだけど高評価が3800……
まぁ街の脅威はまた9人で歌って解決するのだろうから正直そんなに尺はいらないから引き伸ばしてるのは確か
ライラプスとの馴れ初めにたっぷり時間を使うのはその後の展開のフリだろうからしょうがないにしても
「幻日」はヨハネだけで13話やってて、マリは丁寧に描かれてたけど残りの7人はその他大勢になってしまってる
もう本当に言葉がありません。木曜日にやってるアニメの方が(初めはあっち行ったりこっち行ったりしてたんですが)やっと面白くなってラストを迎えそうなんで、それで助けられてます、心が。ヨハネは正直もう観るのやめようかと思っていたんですが、主さんの仰る通り最後まで見届けようと思いました。皆さんのコメントの方が面白いですし。
8:06 エボシがヘッドショットして首取っても何も起こらなそう
前回から「物語が進みそう」な雰囲気だけはずっと続いてる
1クールかけて終盤の山場をつくってる感じなのかな?個人的には虹2期のように8話と13話に山場をつくる構成の方が各話の内容の密度があって好き(その場合はニコ生の評価の安定性は保証できないが)
これね、土アサにやってる幼女向けアニメなら別に構わないんだけど、ラブライブの派生作品として制作されているのが問題なんだよねえ。
ラブライブの本来の視聴対象者・ラブライバーは、まぁ基本的に「大きなお友達」が中心なワケだけど、この作品はそういうファンの年齢層より【かなり】低い年齢層に向けて制作してる印象がするんだな。
なら、何もラブライブのキャラを使わずに、オリジナルでやれよな!って話ですよね。
(もしかして、そういう低い年齢層もラブライブファンとして取り込もうとしてるのだろうか?)
監督も助監も作画上りの演出家で絵作りだけは一生懸命なので、物語より絵を楽しむ作品と思っております。
こんな無意味なアニメを作るんなら、しっかりと作り込んだMV付きのナンバリングシングルを定期的に出してくれ。生きた金の使い方をしてくれ、手間を惜しむな。以上
概要欄に、
「このアニメはスクールアイドルをやるわけじゃないから・・・」なんて言う人が居るけど、
じゃあAqoursのキャラでやる理由は何なのよ?
って書いてあるけど、これ先に漫画が出てたんですよね?多分ですけど、ヨハネの元ネタ「津島善子」が中二病のキャラって設定だから、そこから「じゃあ善子が主人公の異世界のお話、なんとなく面白そうじゃね?」って原案者が考えて漫画化した。そして一応一定の人気を得たからじゃあアニメ化しようって流れになったんじゃないですか。
つまり「この動画の概要欄のようにそこまで細かく考えてない」んじゃないですか。先にスタートした漫画が一定の人気を得たからアニメ化する、他のアニメと同様いつものことだと思いますけど。ただ、スピンオフ感はもうちょっと出して欲しかったかなと個人的に思っています。
動画を全部見て気づいた。そもそもラブライブのスピンオフだから、スピンオフ元のラブライブサンシャインみたいな話を求めている人には合わないんだけじゃない?
別の動画でも書いたがここの製作スタッフは本気で『U149』のスタッフに教えを乞うてこいや。
同じスピンオフのコミカライズからのアニメ化なのに、向こうは諸事情で好評の原作通りにアニメを作ることが出来ないのを逆手にとって思いっきりよく換骨奪胎してみせつつ、作り込むべきところは丁寧に作り込んだ作風で高評価を得てるのに、此方は“円盤付きシリアル”を積んでもらうことだけが目的だから解説に有る通り唯々無難に、問題を起こさないことだけを金科玉条として恐々作っているのが感じられて何か不愉快。
10話でも不満か
応援してるライバーたちは10話の後半はよかった次が楽しみって言ってたぞ
なお11話はスパスタ並にクソらしい
街中に変な噂が流れる描写
それ前回のライラプスでもやってたじゃんってなったし…
なんならその前回も「Aqours9人で一緒に探す」描写を続けてやっていたという事実
週刊連載漫画50~100話分や1年ものアニメを1クールに圧縮するためにアニガサキはしっかり必要なところを上手く絞って再編集してた感じなんですが、幻ヨハ後半は一部の話をそのままor前後2話ざっくりまとめただけのモノを垂れ流してる感じなんですよね
祭りが30話台だったのに急に40話台中盤に話が飛んだみたいな
アクセルが全然効いてない割に変なところですっ飛びが発動しています
キャラに悪印象を持たれないよう努めてるおかげで「こういう話もあったのかな」とある程度妄想することは出来ますが所詮は妄想ですし
11話今見て来たのですが、
またベッドでヨハネ寝ちゃってました笑
11話もやっぱり酷かった…
11話でも結局ヨハネは自分から動く事が出来なかった。
今季はラブライブとバンドリという同じ大きなコンテンツだが、それ故に既存ファン以外からは敬遠される作品のアニメが放映されているけど、ここに来てはっきり明暗が別れてしまった感じがしたなあ。
スパスタはキャラが迷子、ヨハネはキャラが停滞。全く狂いなく最短距離を最速で進めとは言わないけどさあ。
途中のメリハリついた紆余曲折が見たいんだ、そこからのキャラの心情変化に寄り添いたいんだ、
だからこそクライマックスのライブやバトルシーンがエモーショナルになるんだ。
視聴者は笑いたいんだ、萌えたいんだ、感動したいんだ、燃えたいんだ、心を動かしたいんだ
つまりミゲルってこと?
なんか変なアカウントがここのコメ欄でレッテル貼りしている…
ラブライブからラブライブ要素を抜いちゃった作品
そんなにケチをつけるのでしたらあなたご自身がアニメを制作してみてはいかがですか?
公式が出している30分でわかる○○シリーズあるけど本当に30分でわかってしまいそうで怖い