【今週のテレビドラマ】夏ドラマも佳境!!

【今週のテレビドラマ】夏ドラマも佳境!!



先々週の動画はこちらから!!

0:00 導入
0:20 木曜ドラマ/ハヤブサ消防団
4:19 この素晴らしき世界
5:42 彼女たちの犯罪
7:47 量産型リコ
9:07 結婚予定日
10:03 金曜ドラマ/トリリオンゲーム
12:11 警部補ダイマジン
15:18 初恋、ざらり
18:26 癒やしのお隣さんには秘密がある
21:26 晩酌の流儀 2
23:28 土曜ドラマ/最高の教師 1年後、私は生徒に■された
27:07 ノッキンオン・ロックドドア
29:11 ギフテッド
31:25 日曜ドラマ/ハレーションラブ
32:57 どうする家康
35:06 VIVANT
43:06 何曜日に生まれたの
51:20 CODE-願いの代償-
52:53 月曜ドラマ/真夏のシンデレラ
57:59 転職の魔王様
1:01:01 やわ男とカタ子
1:06:39 火曜ドラマ/シッコウ!!〜犬と私と執行官〜
1:08:44 18/40
1:14:04 しずかちゃんとパパ
1:15:40 ウソ婚
1:17:45 なれの果ての僕ら
1:20:02 僕たちの校内放送
1:21:05 水曜ドラマ/こっち向いてよ向井くん
1:25:33 週末旅の極意
1:28:44 あまちゃん
1:32:11 わたしの一番最悪なともだち
1:37:18 アフタートーク

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#シネマサロン #夏ドラマ #レビュー #VIVANT #転職の魔王様 #彼女たちの犯罪 #トリリオンゲーム #真夏のシンデレラ #シッコウ #こっち向いてよ向井くん #ばらかもん #週末旅の極意 #最高の教師 #ノッキンオンロックドドア #CODE #ウソ婚 #なれの果ての僕ら #ハヤブサ消防団 #量産型リコ

28 comments
  1. ドラマレビューなんだからネタバレアリに決まってるじゃん笑

  2. 「量産型リコ」
    あれアオちゃんがやればいいのにと思いました。ただザク姉とリコを呼ぶ前作の彼女が出てきたのは
    楽しかったです。

    「VIVANT」
    飯沼愛ちゃんが可愛かったw
    でもまさに太田さんが天才ハッカーなのだからテントがもっと重用するんだろうがなぁ・・・
    その辺の件は全く分からん、別班の扱いの方が正当だろうと思う。

    野島脚本
    飯豊まりえ主演とは抜擢?と思ったけれど野島作品FODで「パパ活」で主演で使っているので
    飯豊さんは野島さん希望のキャスティングだと思います。

    「真夏のシンデレラ」
    間宮正太郎のやられちゃった男説は同意。
    学歴や社会性に応じた人としかコミュニティは組めないのが普通だけれど、森七菜みたいなキャラには
    やられますよね。階層的にはエリートはやられちゃう女。

    中田青渚
    彼女はNHK初出はおそらく11時台のドラマの「ここから今は倫理です」(タイトル不明瞭)からで
    それを経てBS「善人長屋」での主演などにでての朝ドラ「らんまん」ですから完全囲われていますよね。
    ただ彼女の場合民放にも積極的に出ているので例えば清原、小芝まで囲われるかはどうでしょうね?

  3. 「ばらかもん」を今週ちゃんと見たら遠藤憲一さん扮する父親か渋くて、画面が引き締まり良かったです。 息子が父親に追いつき超えたいという葛藤が朝ドラ風でした。

  4. 向井くんとハヤブサ消防団(この動画で取り上げた次の話)はここに来て主題歌の入れ方と演出すごい良かった。
    向井くんはcメロから入る感じがドラマの展開と合ってて良かったし、ハヤブサ消防団は仲良く談笑する消防団のメンバーの中に犯人がいる残酷さみたいなのが主題歌と共にすげえ伝わってきた

  5. 『なれの果てのぼくら』以下ネタバレあります

    ミキオは死んだふりをしていた大原櫻子に⚫️されたんでは?何人かは、その真相を知ってて口止めしてました。母親も息子が⚫️される場面をモニターで見たと言ってたし。

  6. どうする家康、癒しのお隣さん、ハヤブサ、VIVANTが面白くみてます!

  7. 『わたしの一番最悪なともだち』、NHK-BK制作で舞台が神戸なので蒔田彩珠ちゃんも髙石あかりちゃんも関西弁のセリフなのに全く違和感なく聞けます。やっぱり音感がいいんですね。

  8. 「トリリオンゲーム」は、エピソードを省略して、だいぶ駆け足で話を進めてますね。もう原作に追い付いちゃったので、来週からのアニメ配信編はドラマオリジナルです。
    「警部補ダイマジン」は、さすがに前作(クロコーチ)の主人公をラスボスにはしないのでは? こっちも原作は連載中なので、オリジナル展開に突入するにしても。

  9. 毎日配信を楽しく拝見させて頂いています。
    ★質問なのですが、先日ジブリの鈴木プロデューサーが何かのインタビューで。「君たちはどう生きるか」の製作費が多分日本映画の最高額くらいになったという記事を見たのですが、セットや衣装、俳優陣のギャラのないアニメでいったいどこにそんなにお金が掛るのかお分かりになれば教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。m(__)m

  10. 「真夏のシンデレラ」は竹内さん同様役者さんの演技が見たくて頑張ってたのですが、キャラ設定、脚本とか色々辛くてとうとう脱落してしまいました。
    女子3人が集まった時にシュシュシュとかやるやつ、見てて恥ずかしい気持ちになるし、研修医とか大きなプロジェクト任された人がめっちゃ忙しいはずなのにしょっちゅう湘南行くとか、仕事ほったらかして好きな女のとこに向かうとかありえない。まー、フィクションなのはわかってるんですが…(笑)
    今期期待してた割に毎回楽しみと言える作品が少ないです。
    「ばらかもん」は毎回幸せな気持ちになれるので、楽しみにしています。
    あと「最高の教師」はどういう展開になるのか気になりますね。

  11. 向井くん、生田絵梨花が酷い子だけど自分だったら可愛過ぎて別れられないw。わたしの一番最悪なともだち、まだ序だけれど、二人の女優が素晴らしかったです。ハヤブサ、最高の教師も目が離せません。

  12. 皆さんのコメントを読んでいると、みているドラマがバラバラで面白いです!
    真夏のシンデレラは、男性陣は今をときめく俳優さんたちなのでしょうか?
    間宮さん以外、存じておらず、今のイケメンってこんな感じなんだ。。。と思いました。
    私は断然、シッコウ!のおじ様たちの方が渋くてかっこいいと思ってしまいます☺笑

  13. TさんとP様方がおっしゃる通り、完全犯罪に綻びが見え始めたとたんに「彼女たちの犯罪」が急に面白くなりましたね☺️実はこれ、1回おきに観たり観なかったりしていましたが、結局は連続で観る事になりそうです😅一方「18/40」はほぼ脱落状態で2回おきぐらいの間隔で観ていましたが、本作の場合はこれぐらいでも丁度いい感じです😅ただ本作は、父親役の安田顕にスポットが当たる瞬間には必ず面白くなるんですよ🤔福原遥に妊娠を告げられて常軌を逸する瞬間や、カナダに一度逃げた八木勇征を目の前にして怒りを堪えきれずに胸ぐらを掴む瞬間など、娘を想う安田顕の怒りが沸点に達して状況を一変させた時、思わず画面から目を離せなくなるんです😳「彼女たちの犯罪」でも刑事役の野間口徹が犯罪を崩す糸口に気づき、存在感を発揮し始めた途端に物語にドライブがかかり状況が動き始めた🤔「彼女たちの犯罪」には野間口徹が、「18/40」には安田顕が出演してくれていて本当に良かったと、心から実感できていますよ😃

  14. 酒匂さんに「あまちゃん」語りを萎縮させたならばそれは予期せぬことです。申し訳ありません。ただ、竹内さんの遠慮ない突っ込みを聴くのは辛いです。
    ですので、「あまちゃん」語りは複雑なストーリーをできる限り伝えようとして話が長くなって、厳しい突っ込みを受けるのではなく、当該週のテーマを2,3行程度の文章でごく簡単に述べるにとどめて、後は個々のエピソードの断片(正確でなくてよいと思います)、あるいは簡潔な感想だけを聞ければ、聴いている方には、その面白さは十分伝わるし(酒匂さんの見方も)、満足できると思うのですが、いかがでしょうか。出しゃばった偉そうな言いぶりとなっていたら本意ではありません。なにとぞご容赦ください。
    ちなみに、朝ドラは「まんぷく」も「なつぞら」もリアルタイムで視聴してきています。今、「あまちゃん」を見れてみんなで語れるせっかくの機会を大事にしたいと思っています。

  15. VIVANTはいい感じに混乱してきましたね。脚本破綻せず最後までいくのか。破綻しても勢いでのりきるのか。

  16. 男性のバイセクシャルといえば「窮鼠はチーズの夢を見る」の大倉忠義演じる大伴恭一ですよ!彼は「どうして俺が男とつきあわないといけないんだよ~」と言いながら、結局今ヶ瀬渉に落ちるわけだから ジャニーズ事務所がこういうことになってみると、ホント大倉さんこの役よく受けたよね~と改めて思います 竹内さんのおっしゃる難しい役をちゃんと体現してるし 「転職の魔法様」の成田凌見てるともっと自由にやらせてあげたら魅力的に見えるのになあと惜しい気がしてしまう その点「VIVANT」の堺雅人は演出家によほど信頼されてるんだなあと 主人公でさえ信じられないドラマって堺雅人抜きには成立しないでしょ!と思いつつ目が離せません このドラマで彼の魅力に目覚めたという方も多いので、みんな気づくの遅いわ~と思っております

  17. 1:20:11 『僕たちの校内放送』は話数が掲載されてないのですが、酒匂さんとTさんが第1話のみ観られたということで合ってるのでしょうか?ちょっと分かりにくかったです。

  18. シネマサロンの影響で、テレビドラマを見始めたのですが、全て脱落してしまいました…真夏のシンデレラも、真剣には見ないでおこうと考えていましたが、逆に疲れてしまいました。もしくは、シンプルに退屈なのかもしれませんが。

    酒匂さんは、Netflixのワンピースは、ご覧になりますか?私はファンではありませんが、楽しみにしています。配信されるとネットなどで、話題にはなりそうです。

  19. 今週は『CODE 願いの代償』『僕たちの校内放送』『わたしの一番最悪なともだち』の意見や感想を書き残そうと思います。
    (コメントが表示されてなければ、再投稿するつもりです。)

    51:20 CODE 願いの代償

    現在、台湾版である『CODE 悪魔の契約』は6話まで観て、本作品の『CODE 願いの代償』は9話まで視聴しています。

    オリジナル版とリメイク版、オリジナル版と比べると、Hulu限定のエピソードを除いたうえでの情報になりますが、原作通りに進んでいる展開もあれば、日本版で新たに用意されているキャラ設定、展開、ルールが足されていて、捻りの効いているオリジナル展開もあり、原作になっている作品をチェックしている分、発見や驚きはあるのですが、酒匂さんが指摘している通り、恐らく最終回まで一貫して黒幕を市川?(玉山鉄二)に設定している分、県知事の青柳や総務副大臣の滝田存在感、キャラとしての役割がちょっと弱いように感じてしまいました。個人的にはチーフ・プログラマーの後藤(池田鉄洋)も市川の魔の手によって排除されるのではなく、次の9話まで生かすという手を取ってもアリだったように感じてしまいます。

    また、8、9話においては、市川が開発したアプリ『CODE』で何をしようとしていたのか、その陰謀が暴かれるようにはなっているのですが、オリジナル版を最後まで完走させないと判断がつかないのですが、シリアスに偏っているのか、話運びが丁寧になり過ぎているのか、展開の畳み掛けが少なくて、チャンネルで使われている言葉を借りれば、「エンタテイン」が足りてないんじゃないかなと個人的には思ってしまいました。

    1:20:02 僕たちの校内放送

    まだ最終回は観ていないのですが、第1話~第3話、全て視聴しています。

    ざっくり説明すると、酒匂さんが「俺が観たところでは中田青渚さんは出てなかった」という旨の発言をされていましたが、中田青渚さんは2話以降に出演していて、放送部のお昼の校内放送をサポートする構成作家の役割を果たしている三四郎のANNが好きな女子高生の役を好演されていました。『らんまん』とは違い、ちょっと変わり者な役柄でした。

    全4話なので、起承転結を明確にあるのですが、話そのものは王道でラジオ好き、ラジオが好きだった人にはワクワクするような内容だったのですが、この枠のドラマが基本的に全3~4話の短期間で放送されているだけに、結構面白いというのが現状3話分を観たうえでの印象です。

    1:32:22 わたしの一番最悪なともだち

    情報解禁された時からキャストで気になっていたので、第1週はひとまず完走しました。

    第1週(1話~4話)はほたる(蒔田彩珠)が美晴(高石あかり)を鬱陶しい(羨ましい)を思い、憧れの対象になっている動機、または彼女が美晴の個性を自分のものとして偽るようになった経緯が描かれているのですが、1話ではほたるが今までの学生時代、美晴の行動に対して、「腹がたった。」と評価していたことがほたるの視点と過去の回想で語られているようになっていたのですが、第1回だと、終盤で第4回のほたるの視点と過去の回想で今までの学生時代で美晴が取った行動を「羨ましかった」と評価するようになっていて、ほたるの内面にちょっと素直さが出ているのが良かったです。また、第1回と第4回では大学の学祭で美晴が所属するダンスサークルがパフォーマンスする姿が描写されていたのですが、高石あかりさんが元々「α‐X's」というダンス&ボーカルユニットを目指すユニットに所属していたという経歴があるということもあり、その経験が割りと生かされていたような感じがありましたね。

    ちなみに、倉悠貴さんは笠松ほたる(蒔田彩珠)の大学の同級生で、良き相談相手になっている長野慎吾という役柄を演じていて、水曜日の第3回で初登場していましたよ。木曜日の第4回では演劇サークルに所属する彼が『春巻きの皮男の災難』というコントをやる描写があったのですが、ほたるにとっては面白くないコントだったようですが、視聴者からすれば、普通におかしいコントで、非常に笑えましたよ。

    竹内さんにはどれぐらい観られるか分かりませんが、最終週までほぼほぼ完走してほしいです。

    8月スタートの新ドラマだと、『僕たちの校内放送』『わたしの一番最悪なともだち』『体感予報』『◯◯ちゃん』は観ていて、マイペースにドラマを視聴しているのですが、『最高の教師』はまだ6話まで観ているのですが、次回は24時間テレビで1週お休みで、9月2日お休みなので、ちょっとムズムズしています。

    TVerにはテレビで放送された通常版とは異なるディレクターズカット版があるようなのですが、余裕があれば、5、6話のディレクターズカット版も観てみきたいですね。

  20. 『ハヤブサ消防団』一昔前の2時間サスペンスを引き延ばした風でフツーのミステリーですよね。特にこれといった趣向を入れていないのが逆に魅力で 田舎の原風景に癒やされます。消防団の面々はルミナスソーラーの真鍋を怪しいと張ってましたが 予想通りミスリードのよう。消防団のメンバーに事件に関わってた人が居そう。アルバムの女に意味深な視線を向ける立木彩がどう絡んで来るのか🤔

    『この素晴らしい世界』木村佳乃さん扮する莉湖の娘役の尾碕真花さんがシングルマザーで感情の起伏が激しい役を熱演し、好感を持ちました。孫のノブくんが妙子の作ったかき氷を拒むのは 娘が離婚した元夫がかき氷を作ってくれたのを覚えていたから。ホンモノの若菜絹代が帰ってきたが 明らかに妙子を演ってる若村さんと違う女優さんが演じてる風に見えるw🤣🤣🤣

    『どうする家康』当時は知りませんでしたが私が10代を過ごした彼の地が今回の戦場の一部でした。長久手など局地戦では家康は勝利しましたが ムロツヨシさんの秀吉が「総大将は家康ではない」と語っていたように 全体では秀吉が優勢で 石川数正もそれを悟っていましたね。小牧山城の現地に行けば 兵隊が通り抜けられる構造になっている虎口の跡などがよく分かるように整備されています😊

  21. わたしの一番最悪なともだち、映像のルックがしっとりして地に足がついているのと神戸の風景が、そこかしこにはさまれて、なにやらハッピーアワーっぽくて気に入っています。

  22. 【ハートマークが付いてないため、文章を短くして、別のアカウントで投稿しました。今後、コメントが表示されているのであれば、ハートマークだけ付けてもらえないでしょうか?】

    今週は『CODE 願いの代償』『僕たちの校内放送』『わたしの一番最悪なともだち』の意見や感想を書き残そうと思います。

    51:20 CODE 願いの代償

    現在、台湾版である『CODE 悪魔の契約』は6話まで観て、本作品の『CODE 願いの代償』は9話まで視聴しています。

    オリジナル版とリメイク版、オリジナル版と比べると、Hulu限定のエピソードを除いたうえでの情報になりますが、原作通りに進んでいる展開もあれば、日本版で新たに用意されているキャラ設定、展開、ルールが足されていて、原作になっている作品を観ている分、発見や驚きはあるのですが、酒匂さんが指摘している通り、恐らく最終回まで一貫して黒幕を市川?(玉山鉄二)に設定している分、県知事の青柳や総務副大臣の滝田の存在感、キャラとしての役割がちょっと弱いように感じてしまいました。個人的にはチーフ・プログラマーの後藤(池田鉄洋)も市川の魔の手によって排除されるのではなく、次の9話まで生かすという手を取ってもアリだったように感じてしまいます。

    また、8、9話においては、市川が開発したアプリ『CODE』で何をしようとしていたのか、その陰謀が暴かれるようにはなっているのですが、元の原作を最後まで完走させないと判断がつかないのですが、話運びが丁寧になり過ぎているのか、展開の畳み掛けが少なくて、「エンタテイン」が足りてないんじゃないかなと個人的には思ってしまいました。

    1:20:02 僕たちの校内放送

    まだ最終回は観ていないのですが、第1話~第3話、全て視聴しています。

    ざっくり説明すると、酒匂さんが「俺が観たところでは中田青渚さんは出てなかった」という旨の発言をされていましたが、中田青渚さんは2話以降に出演していて、放送部のお昼の校内放送をサポートする構成作家の役割を果たしている三四郎のANNが好きな女子高生の役を好演されていました。

    話そのものは王道でラジオ好き、ラジオが好きだった人にはワクワクするような内容だったのですが、この枠のドラマが基本的に全3~4話の短期間で放送されているだけに、結構面白いというのが現状3話分を観たうえでの印象です。

    1:32:22 わたしの一番最悪なともだち

    情報解禁された時からキャストで気になっていたので、第1週はひとまず完走しました。

    第1週(1話~4話)はほたるが美晴を鬱陶しい(羨ましい)を思い、憧れの対象になっている動機、または彼女が美晴の個性を自分のものとして偽るようになった経緯が描かれているのですが、1話ではほたるが今までの学生時代、美晴の行動に対して、「腹がたった。」と評価していたことがほたるの視点と過去の回想で語られているようになっていたのですが、4話だと、終盤で1話のほたるの視点と過去の回想で今までの学生時代で美晴が取った行動を「羨ましかった」と評価するようになっていて、ほたるの内面にちょっと素直さが出ているのが良かったです。

    ちなみに、倉悠貴さんは笠松ほたる(蒔田彩珠)の大学の同級生で、良き相談相手になっている長野慎吾という役柄を演じていて、水曜日の第3話で初登場していましたよ。木曜日の第4話では演劇サークルに所属する彼が『春巻きの皮男の災難』というコントをやる描写があったのですが、ほたるにとっては面白くないコントだったようですが、視聴者からすれば、普通におかしいコントで、非常に笑えましたよ。

    竹内さんにはどれぐらい観られるか分かりませんが、最終週までほぼほぼ完走してほしいですね。

  23. こんにちは!
    蒔田さんは演技が素敵だと注目している女優さんなので、褒めていただいていて嬉しくなりました✨
    今後も楽しく拝見します😊

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