マギーは「卵」ではなく、既にデビュー済みの新人プロレスラーだった。かなり良いパワーリフティング選手だったことをギミックとしていただけのことである。現在、彼のステロイド固めの肉体は完全に失われて見る影もなく、更には喧嘩に巻き込まれて顔に重傷を負うなど、哀れな人生になっているらしい。こうしてネタにされるほどプロレスに向いていなかった男を無理矢理に商売物にしようとした人間たちの浅ましさ。彼と長州は被害者である。責めることはできない。
馬場とラジャ試合ちゃんと試合みてくれよ。まず凡人と大きさが違う。ラジャもスタート直後は緊張から確かに動きは悪いところはあったが、馬場のアタマを超えるハイキックまで打ってるぞ。 確かにあの試合はプロレスだがな。まあプロレス見る人、価値観の違いだな。これがプロレス動画維新軍なんだな。
今は総合格闘技戦なんだけど、異種がつくとルールのが綱引きが面白かったよね。どちらが有利だとか言って観るのが楽しかったね。僕のおすすめ異種格闘技戦は、坂口征二vsザ·ランバージャックです。楽しくて笑っちゃう。
「あいつ等は(全日本)見せる稽古をする。うち等は真剣勝負の稽古をする」アントニオ猪木という人物はこんな発言をしておきながら、生涯に渡り4800試合も八百長をやりまくった。この罪は非常に重く未来永劫許してはならない。
猪木と元ボクシングヘビー級世界チャンピオンのレオン・スピンクスの異種格闘技戦のレフリーが、なぜかガッツ石松で、試合が途中もつれて、レフリーのガッツ石松が観客にマイクで説明したのだが、あまりにもトンチンカンなことを言って爆笑を誘っていた😂
異種格闘技戦の凡戦は猪木VSスピンクス戦。猪木のフォール勝ちですがスピンクスがルールをしらなかった様子。解説席のとんねるずも「ルールがわからなかったんで」としらけコメント。大仁田VSスピンクス戦は、当時凡戦と書いた週刊誌もありましたが、インディーだったFMWが新日にしかできなかった大企画を実現できたこと自体を評価された感があります。藤波の異種格闘技戦は私の記憶では最初グローブをはめ、第三ラウンドでグローブをはずしたはずでしたが? 前座試合で馳浩や健介がドラゴンスープレックスやドラゴンスリーパーをやるなど藤波戦を盛り上げる演出もあり、盛り上がりました。さらにこの試合のために藤波はアメリカでトレーニングを受け、その様子を特別番組で放映しました。長州とマギーの試合も凡戦という感じはなかったです。大仁田がFMWで異種格闘技戦を粗製乱造する以前、異種格闘技が企画してもらえるのは一流のプロレスラーだけという印象がありました。長州は対鶴田戦、対天龍戦など日本人レスラー対決では大活躍してましたが、まだ外人レスラー相手にメインイベンターを務めるスター選手ではありませんでした。ですから当時、異種格闘技に出場しただけでも当時の長州にとっては快挙、という感じでした。
ジョージ高野vs素人格闘家
ポスターにストロング小林とタイガージェットシンが映っていたが、シンはフェンシングなのか
マギーは「卵」ではなく、既にデビュー済みの新人プロレスラーだった。かなり良いパワーリフティング選手だったことをギミックとしていただけのことである。現在、彼のステロイド固めの肉体は完全に失われて見る影もなく、更には喧嘩に巻き込まれて顔に重傷を負うなど、哀れな人生になっているらしい。こうしてネタにされるほどプロレスに向いていなかった男を無理矢理に商売物にしようとした人間たちの浅ましさ。彼と長州は被害者である。責めることはできない。
ガッツ先生が絡むとろくなことがないな~😱
ラジャ・ライオンは、多分2mもある様な相手とは戦った事が無かったんじゃないかな?
馬場さんの異種格闘技戦は猪木の異種格闘技戦へのアンチテーゼと聞いたことある。
小錦兄とかライオンとか素人をリングにあげるのが凄い!
キックボクシングにフルコンタクトの冠名をつける必要あるの?
大仁田vsスピンクスを書こうと思ったらしっかりトリに出て来て草
武藤の異種格闘がいつもの試合運びじゃなく一方的に殴り付ける感じで???ってなったなあ。
馬場とラジャ試合ちゃんと試合みてくれよ。
まず凡人と大きさが違う。
ラジャもスタート直後は緊張から確かに動きは悪いところはあったが、馬場のアタマを超えるハイキックまで打ってるぞ。
確かにあの試合はプロレスだがな。
まあプロレス見る人、価値観の違いだな。
これがプロレス動画維新軍なんだな。
確かに5つは記憶の片すみに有ります。
ただ海賊男の試合は間違いなくテレビ中継観たのに木村健吾の試合の記憶が無い!
可哀想すぎる。
異種格闘技 夢のマッチメイク
長州力ー千代の富士
前田日明ーマイクタイソン
ジャンボ鶴田ー柔道山下
高田延彦ー数見
三沢光晴ー柔道古賀
武藤敬司ーアンディーフグ
橋本真也ー貴乃花
一線!
句読点とかちゃんと区切ってほしい。イントネーションもぐちゃぐちゃ。いつも聞きづらすぎる。
みそだけでも実写載せて。なんの説得力もない。
猪木vsアティサノエしか知らん。
アントニオ猪木vs ミスターXも大概であった❗️
馬場さん何で異種格闘技戦やっちゃったのかなあ?
やっぱり猪木に負けたくないって気持ちあったのかなあ?
まあ一回でスパッと止めたのは賢い選択でした
前田日明vsジェラルドゴルドー。
評価が高いだけにプロレスだった事に違う意味で失笑した。
しょっぱい試合程…記憶に残るモノですよねぇ…(笑) 久しぶりにプロレスネタで笑いのツボに入ってしまいました…
ありがとうございましたぁ〜!
プロレスで熱くなれる人ってとても単純で扱いやすい。
ボブ・サップと中西学の苦笑いしたくなる試合は地味かな⁉️
パキスタンの空手王ラジャ・ライオンは相手が馬場だからメチャクチャ弱く見えましたが、馬場がメチャクチャ強いからなんですよ。
今は総合格闘技戦なんだけど、異種がつくとルールのが綱引きが面白かったよね。どちらが有利だとか言って観るのが楽しかったね。
僕のおすすめ異種格闘技戦は、坂口征二vsザ·ランバージャックです。楽しくて笑っちゃう。
ラジャライオンの弱さ衝撃だったなーw
当時高校生で柔道やってた兄貴が『俺でも勝てる』ってよく言ってた😂
吉江豊対ヤン・ザ・ジャイアント・ノルキヤ。
馬場、ラジャライオン戦をリングサイドで観戦していたシン、1R終了後に何故かうなづく、試合終了後に両者サーベルで制裁。まあそうするしか無いよね(笑)
正直な話ジャイアント馬場VSラジャライオン、アントニオ猪木対アティサノエ、
長州力対トム マギー、この3試合を超える意味のない格闘技戦は出てこないだろうな
初期FMWの異種格闘技世界最強タッグリーグ戦は妄想だけなら最高のタッグリーグ戦だった シークとスピンクスがどうやって試合すんだろうとかw まあ普通のプロレスだったんだけどね
「あいつ等は(全日本)見せる稽古をする。うち等は真剣勝負の稽古をする」アントニオ猪木という人物はこんな発言をしておきながら、生涯に渡り4800試合も八百長をやりまくった。この罪は非常に重く未来永劫許してはならない。
全て今見ると面白い企画でしたね!やはり金メダルは馬場vsラジャライオンですね、この対戦程楽しい試合は無い!
キムケンがどんどん小さくなり消えていく姿に哀愁を感じる…
アノアロ・アティサノエは全く動けず猪木さんも困っただろうな
異種格闘技戦と言えるかわかりませんが、新日本対誠心会館の抗争は凄い記憶に残ってますね。
現在NOAHにいる齋藤彰俊選手はこの時代は越中さんや小林邦昭さんと凄いやりあってましたしね。
ラジャライオン、渋谷109の前でカレー屋のチラシ配っていました。
猪木と元ボクシングヘビー級世界チャンピオンのレオン・スピンクスの異種格闘技戦のレフリーが、なぜかガッツ石松で、試合が途中もつれて、レフリーのガッツ石松が観客にマイクで説明したのだが、あまりにもトンチンカンなことを言って爆笑を誘っていた😂
猪木に負けて失笑されたのに、それで腐らず素直にプロレスの凄さを認めてレスラーになった小錦の兄は偉いと思った
異種格闘技戦の凡戦は猪木VSスピンクス戦。猪木のフォール勝ちですがスピンクスがルールをしらなかった様子。解説席のとんねるずも「ルールがわからなかったんで」としらけコメント。大仁田VSスピンクス戦は、当時凡戦と書いた週刊誌もありましたが、インディーだったFMWが新日にしかできなかった大企画を実現できたこと自体を評価された感があります。藤波の異種格闘技戦は私の記憶では最初グローブをはめ、第三ラウンドでグローブをはずしたはずでしたが? 前座試合で馳浩や健介がドラゴンスープレックスやドラゴンスリーパーをやるなど藤波戦を盛り上げる演出もあり、盛り上がりました。さらにこの試合のために藤波はアメリカでトレーニングを受け、その様子を特別番組で放映しました。長州とマギーの試合も凡戦という感じはなかったです。大仁田がFMWで異種格闘技戦を粗製乱造する以前、異種格闘技が企画してもらえるのは一流のプロレスラーだけという印象がありました。長州は対鶴田戦、対天龍戦など日本人レスラー対決では大活躍してましたが、まだ外人レスラー相手にメインイベンターを務めるスター選手ではありませんでした。ですから当時、異種格闘技に出場しただけでも当時の長州にとっては快挙、という感じでした。
グレートムタvs小川直也(笑)
塩試合といえば、猪木 vsアリ
ボクシングはスポーツだし、プロレスは見世物だし、
噛み合うわけがない😢